車・自動車SNSみんカラ

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2016年11月19日 イイね!
ちょっと北海道みたいな...最近行った所が北海道みたいな風景でした
はるか昔の30年も前に1回行ったきりなので、北海道に似ているかも定かではないけど(笑)
北海道に住んでいる方には笑われるね(^^;

11月12日は→が壁に光るトンネルを通り抜けると、でかいダムの周辺にはもう積雪がありました
雪深い所は標高が低くても既に雪があり、この附近一帯が冷え込んでいるようで不思議です


道端には雪上車がもう冬に備えて用意されており、東の空にはもうじきスーパームーンを迎える月、この日の月齢は11.1でした
着いたのは15時過ぎで、すでに山沿いの道は夕闇せまる時間に



南極っぽくもあるが、北海道にも道端にあるのかな?北海道は豪雪地帯じゃないか😆
道端には10台くらい準備されてました



ここでは、葉っぱが落ちるのが間に合わない秋がありました



実際は↑のようにはキレイな場所はほとんどなくて

今までに数回の降雪を繰り返して、たまに晴れるとカエデの上に積もった雪が溶けたのだろう



おびただしい落ち葉が雪上にあり、降雪の度にカエデの赤い色が消えてツチ色に変わる
豪雪地帯なのでもうじき木の上まで降り積もる




ここは遠くにでかいダムの見える場所でした
ここは虫屋では有名な場所だ

帰りに大湯♨に17:30に行きましたが、18時まで営業なのにもう外の電気が消えていたので、少し下に下り薬師♨の少しカルキ臭いような♨(650円)に浸かり、そのまま高速、一般道を乗り継ぎ、飯山の花の道の駅や姨捨SAで仮眠を取り過ぎて次の目的地にはちと、寝坊しました



高速道路から見える月を追いかけるように走って、当日は月の入りが4時過ぎ
で星はあまり見えませんでしたが、この秋一番の冷え込みだろうか
スゲ、アザミの枯葉には霜がビッシリ

霜が陽にあたり輝きを増す



10分くらいの陽の演出のマジック



朝焼けはほとんど無く、いたって普通の朝をここで迎えました



風も無く静寂な時間でしたが寒くて
500kmほどの走行距離で帰宅



日は変わり、あるところで昼休み



天気がイマイチですが、芝生を隠すようにイチョウの真新しい落ち葉と奥にはまだ枝に、ガンバって付いているシラカバの黄葉



牧草のグラデーション?かな

真ん中の携帯の中継基地がジャマですが、ここは野辺山とか高原ではなく
意外と市街地に近い



けっこう丈がデカくなったカラマツ

道の横にはカラマツと既に葉が落ちたシラカバ



道路にはカラマツの落ち葉がいっぱい
そもそもカラマツは北海道に多いのか少ないのかわからないので
ググると日本固有種ですね

そして北海道には少ない?ような記述が(笑)
カラマツがたくさんあるとイメージしてましたが、無いのか




トラクターのローターリーで耕した畑の畝にカラマツの落ち葉で模様ができる



カラマツとモミの木と芝生

そして、カラマツの耕作道が続く


北海道の酪農農家にあるような作業小屋ですが、芝生にはサクラの赤や黄色の落ち葉




どことなく小さい北海道の風景にみえますか?
Posted at 2016/11/19 14:09:46 | コメント(20) | トラックバック(0) | 風景、季節 | 日記
2016年11月14日 イイね!
鍋倉山
少し前ですが11月3日と5日の二日にわたり鍋倉山(1289m)に行ってきました。
そして鍋倉山を含む関田山脈の稜線には、信越トレイルL=80kmが通っています

今回は信越トレイルも少し歩き、ブナの巨木の谷を通り鍋倉山~関田峠と歩いてきました
鍋倉山をつづら折りに登っている県道95号線の中間にクルマを置いてブナ巨木の谷を目指します。鍋倉山は標高が低くて亜高山帯は無く、山全体がブナ一色です

ここには森太郎、森姫と名前が付いているブナの巨木があります

遊歩道はありますが、自然に過度な負担をかけないという考えで入口には看板がないので見つけにくい


そして、通常は歩くうえで邪魔な木は切ってありますが、ここはあまり伐採はしてありません
自然に優しい道です


登ってスグにブナの森の案内板があります



しばらく行くとに幹がコブだらけのブナが道の横にデンっと立っていますが、長年生き抜いてきたのがわかります
ブナの密度からすると、大北の雨飾山、笹ヶ峰のほうのが数は多い気がします





20分も歩くと「森太郎」が見えてきます



樹高25m 幹回り5.34m 見た目の直径は約2m弱です
樹齢300年以上ですが上部が枯れているのでヤバいです
幹は苔で服を着ているようです


林野庁が選ぶ森の巨人たち100選の1つです
長野県は山国なので100選にたくさん入っているかと思えば、たった4本です

森姫と名前の付いたブナは樹勢が弱り、保護の甲斐も無く10年に枯れてしまいました

森太郎に続く大きな木があまり多くないような感じを受けました
自然淘汰されてしまうのだろうな


横から張り出したブナを跨いだり、下を潜ったりして進みます




山頂近くなると、標高が低いのに前日の雪が11/5の時点で残っていました
豪雪地帯なので、そろそろ根雪ですね


今日は鍋倉山の山頂でリッチなカップ麺です

荷物の軽量化のため横にあるサーモスの山専ボトルを持つことが多くなりました

6時間後でも80℃をキープ出来るうたい文句ですが、ホントに熱くカップ麺が美味しく食べれます



最近モンベルで似たサーモボトルが出ましたね
作りが良く似ていますが、こちらは6時間に78℃の説明書きです
性能を比べてないのでわかりませんが、モンベルのほうのが1000円近く安いです



稜線にあるモリアオガエルが産卵する池を見ながら(今は何もいません)



道の上で上下に舞うユスリカ




その下にはギフチョウの食草のコシノカンアオイ



生物の多様性が垣間見れます

稜線から新潟県側は海からの風で大きくなれないブナがグニャグニャしてます
長野側に下れば大きなブナがあるのに、稜線一つでこんなにも違います



関田峠からは舗装路を2~3km歩いて下りますが、けっこうツラい
尾根を境に葉が落ちたブナとまだ葉が付いているブナ

同じところを撮ってみました 
ガスッていた11/3です



下が晴れていた11/5です
逆光ですが陽の当たりかたで見えかたが全然違います
落葉が進んでいるのがわかります


葉が落ちたブナの樹皮は白くて、シラカバとは趣きが違い見ていて飽きません



最後にアウトバックです



晴れていてもガスッていてもイイぞ





ブナの下のおびただしい実、いったい何年分のブナの実があるんだろ

芽が出ない実、クマ、リスのエサになってしまう実がほとんどだがブナが無いと、ここの生物たちは生きていけない





今日からこの県道95号線は冬の通行止めです
次に来れるのは来年の5月頃だ
Posted at 2016/11/14 19:56:40 | コメント(11) | トラックバック(0) | 山、池、湿地、虫 | 日記
2016年11月01日 イイね!
10月も終わり今年も残すところあと2か月となりましたが、早いと思うかそれともまだ2か月もあると思うか

オレはあと2か月と思ってしまいます

スマホのトップに「みんカラ始めて5年」が出ているけど、実際にぼちぼち始めたのは最近約2年くらいだろうか

10/29の未明の東の空に月と木星が接近したが、少し雲が多く見ずらかった
月の右上に小さい白い点みたいのが木星だ(^_^;)05時15分頃




今年の紅葉は見たような見なかったような、見る機会を逸した感があるが
10/29に近くのK94の地蔵峠に


峠に登っていく途中は風が強く、ミズナラの落ち葉が路面に舞っていた



カラマツの植林地が多い標高1800m付近のカラマツはちょうど見頃な黄金色に染まっていた




路面はカラマツの落ち葉で赤茶色だが、1週間もすると赤味が抜けて茶色になる
背中に入るとチクチクする葉だが落ちてもまだ生きているかのようだ



19日には女神湖に行ってみたけどまだ少し紅葉には早かった




でも、カラマツに絡みついたツタも紅葉が始まっていた



信州の平地はこれから紅葉だ





今どきのクルマはエンジンヘッドカバーがよく見えないが、ちょいと古いクルマの結晶塗装の肌触りが好きです




そろそろオイル交換をして冬眠の準備だ



今日の北の空は鉛色の雲が覆い冷たい風の吹く日で、浅間山に初冠雪があった

冬近づいてきたね
Posted at 2016/11/01 20:08:26 | コメント(17) | トラックバック(0) | 車,ドライブ、道 | クルマ
2016年10月15日 イイね!
秋葉古道を辿る(大鹿村)
10月に入り週末の天気はぐずついた空模様で、10日が長野県の南信は晴れるという予報を信じて行ってきました

秋葉古道とは縄文時代から利用が始まり、黒曜石・ヒスイ・塩をはじめとする生活物資の運搬、信仰の道で遠州の秋葉山から青崩峠を通り南信州を結ぶ古道である。
秋葉神社の秋葉参詣道信仰による埋もれた古道

家を1時に出て中央道松川ICで降り、小渋川沿いに上流を目指す

最初に行くところはみんカラでもよく出てくるところへ
寄った場所はだいたいこんな感じです



村道分岐からここまでは長雨の影響で路盤が緩んでいてFR車は苦労するかも
排水の止水壁(ゴム製)が約10cmくらい砂利道より出ています

ここで見る星空は最高だろうと思い、真っ暗な道を2回間違えてようやく4:30頃に到着したけど



空はガスガスで星空には程遠い天気



空はダメでしたが未明の群青が支配する池は案外寒くなくて、誰もいないステキな時間が過ぎます



朝日が昇る方向には黒河山~二児山の稜線がジャマして陽が射してきません




中央アルプスには雲間からそろそろ陽が射してきます
シラカバはすでに葉がほとんど付いてません
紅葉する前に落ちてしまったのかな



スマホは圏外なので注意しましょう

大鹿村には30年くらい前から登山で来ていますが、行くところが偏った所ばかりで、今回は秋葉古道付近を初めて辿ってみました

大鹿村と言えば長野県人には有名な「大鹿村騒動記」です
監督:阪本順治  主演:原田芳雄
あらすじは大鹿歌舞伎を題材に、笑いあり涙ありの物語が展開します




当時の看板はそのまま残っていて、いい感じにサビも出ています
岸部一徳、原田芳雄の後ろにディア・イーターの看板



前面に駐車場が出来て周りは変わっていますが、建物はそのまま


映画でも出てくる市場神社舞台



ちょうど明日が歌舞伎の秋の公演日です



への字に舞台が曲がっています



もう一つの大蹟神社舞台は春の公演(5月3日)で使われてます
ここは道路からちらっと見えるので、2回大勢の観客が鑑賞しているのを登山の帰りにみたことがあります



村にはあと5つの舞台があるようです



福徳寺:鎌倉時代建立の重要文化財




横を通る道路の反対側に大きなイチョウは11月末が見ごろです
上にお墓があり時代の流れを感じます

秋葉古道付近には、中学校の頃に勉強した中央構造線が通ってます

そして村営中央構造線博物館があります
とても小さな博物館ですが、ここに来る方はマニアかよっぽどのもの好き

入館料500円なのに、学芸員さんが20分程かけて中央構造線の成り立ちを説明してもらえるので、お得です
オレと一緒に説明を聞いていた方が、熊本地震は断層を刺激して四国に地震を誘発しないのか?と聞いていました
それにたいしても持論で答えていました
ググったらここの学芸員さん(河本和郎さん)は日本の中央構造線研究の第一人者だそうです
どうりでオレが専門用語を言ったら目が光ったわけだ




地学も好きなオレ向きの施設です




学芸員さんに露頭をみるのはどこが一番かと聞いたら、「安康露頭」と言われたのでで、博物館から20分というので152号を南下します
152号はまだ未改良区間が多い酷道です

クルマから3分ほど青木川に下ると看板が設置されており、左側に茶色と黒色の層が見えてきます



写真中央のところが中央構造線です
左側の茶色ところが領家帯で右側の黒っぽいところが三波川・みかぶ帯です
川の水もキレイです
ここで断層のズレを生じたかと思うと地球は生きてると実感できます



中央構造線は豊橋・和歌山・北四国を通り熊本県に続いてます


帰りに小渋橋(登録有形文化財・建造物)
鉄筋コンクリート造3連アーチ橋、橋長106m、幅員5.5m 昭和32建造

に停めて赤石岳をバックに

(大鹿村小渋川にかかる橋。曲げ剛性を有するアーチ材と桁を垂直材で結ぶローゼ桁橋である。長野県内に多数建設された鉄筋コンクリート造形式の橋梁の一つで、完成度の高いものである。南アルプスの雄大な自然景観と調和する。)



ここの小渋川は中央構造線の西側なので、花崗岩が多い白い河原です
Posted at 2016/10/15 15:07:08 | コメント(18) | トラックバック(0) | 車,ドライブ、道 | 旅行/地域
2016年09月28日 イイね!
上高地の知らない世界

先々週のシルバーウィークは2泊の予定で上高地に行きましたが、天気が悪くて行って泊まっただけで終わり、再度24、25日と行ってきました

外人も多く訪れる有名な上高地ですが、自分の勝手な思い込みや聞き違えがあるかもしれませんが、知っているようで知らない上高地のディープな楽しみかたを、少し書いてみました

新聞、TV等で知っている方は知らないフリをしていて下さい(^^;🙌🙌

「ウエストンのレリーフ」

バスを降りて河童橋を渡り少し行くと、左手の岩にウォルター・ウェストンのレリーフがあります



このレリーフが埋まっている岩盤が、世界一若い地表に出た花崗岩です。この岩盤に名前が付いていまして皆さんご存知の滝谷の名が付いた、滝谷花崗閃緑岩と言いますが、槍の頂上と同じ地質だとかいわれてます

レリーフのある花崗岩を触れば槍の頂上に行った気分を味わえるかもしれない

                                   2012年撮影

 でも槍に登る鉄梯子のスリルは味わえません
 槍の山頂では、数年前にタレントの〇〇も某メーカーのカップ麺の撮影で物議がありましたね



「徳沢の桂」

キャンプ場にある、大きなカツラの木です
秋になると葉が黄色くなり見事な樹です

上高地のバスターミナルから徳沢までは2時間くらいかかるので、観光客には一般的ではないかもしれません

中央の樹がそうですが少し色づいてます



直径1mを超えますが中が空洞になっています
今まで何人の登山者を見てきたのかな

シルバーウィーク行った時には貼り紙がありませんでしたが、先週に行ったら「老木のためシーズン終了後に伐採する」と書かれてました
腋には若木が生えてきているので、世代交代ですね

あまり目に触れないように環境省の小さな貼り紙がありました
今の若い人たちはあまり興味ないのでしょうか、樹の下ではテントを張ってました

100年後に見て見たいですが、ムリですね(^^;



「清水川」

上高地のバス停を降りて小梨平に向かうと最初の木橋があります
川を見ると深緑の梅花藻が水中でユラユラ揺れてキレイな流れ



ここで、皆さん写真を撮ってますね

イワナも泳いでます
この川はこんなに流量があるのに、なんと延長が200mしかありません

ここが水源です
水温と気温の温度差で靄が発生してます


背後の六百山に降った雨が地下水となって、ここで湧き出します
湧いているところから10mも下ればせせらぎの音が聞こえ始めて水量が見る間に増えている光景は不思議な感覚を思えます

大雨でも濁ることなく、日照りでも枯れることないので上高地の飲料水になっています

下の写真は18日の土砂降りの後に河童橋から撮りましたが、右から梓川に流入
する清水川の水は濁っていません
徳沢を出るときは梓川は濁っていませんでしたが、2時間の間で上流域でかなりの雨量があったと思われます


バスターミナルを降りてビジターセンターの山側散策道を通れば清水川の全貌がわかります
残念ながらこの裏道を歩く人はほとんどいません




「奥又白池」

ここが上高地に来た一番の目的の場所です
奥又白池=アルプスの瞳とか言われてます
沢渡から日帰りで行けると思いますが、安全策で徳沢に前泊です

夜は星も見えて晴れそうです


テン場のテント群です
焼肉のいい匂いがしてます




ルートはこんな感じです
バリエーションルートなので中畠新道からは鎖、ロープは一切ありませんが危ないところはないです
ただし濡れている岩場は注意しないと

日帰りだと、ここに徳沢~ターミナルの往復4時間弱が加算されます


パノラマルートと中畠新道の分岐にはペンキで書かれた転石が目印です
以前より赤ペンキが擦れてオクマタの字がよく見えません



中畠新道から奥又白池までの標高差約570mですがほぼ直登の急こう配の尾根道が始まります
木の根っこ、枝、岩を手で掴みながら標高を稼いでいきます



右側の岩場に小さく見える、緑のレリーフのある所を目指してトラバースして
樹林帯の中を三点支持で登ります

左側の沢は松高ルンゼです
素人のオレには登れない沢です





こんな沢を滑落すれば考えるだけで恐いです
1時間も登ると少し開けてきて前穂高の北尾根が見えてきます




正面少し左のザレた奥が5,6のコルと言われるところです
涸沢からのルートがあるようですが、死ぬほど怖い滑落しそうな崩落地を2か所通過するそうです



中畠新道を3時間弱登ると、着いたかなと思わせる雰囲気の目印があり、「奥又白池」にひょいと出ます





絶景です
水深は2~3mあります
昔は夏場にここで泳いだ人もいるとか

鞍部にはテントを張った跡や焚火の跡がありました





前穂の岩場が見えます
ガスッていて山頂までは見えません
左奥に明神岳が見えてます

もう少し晴れていれば水面に映る山々が見えたのに




もう2500m超えのところは紅葉が始まってます

今年の紅葉は日照不足、水不足で色づきが良くないようです
ナナカマドは葉が紅葉しないで落葉しているのも多く、赤が足りない紅葉です



バスの時間があるので30分ほど楽しみ下山です
ここから4時間あればターミナルまで行けます


                          次回は番外編へ続くかも期待しないでお待ちください(^_^;)
Posted at 2016/09/28 20:07:34 | コメント(17) | トラックバック(0) | 風景、季節 | 日記
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日本ではあまり見ない揚げバナナです」
何シテル?   12/03 08:27
こんにちは アウトバックを所有していますが、久々のMTをH24年4月にS2000を購入して、新鮮な気持ちで楽しんでいます。 この相棒と長く、つきあっていきた...
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