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灸太郎くんのブログ一覧

2017年07月03日 イイね!

自動車系迷惑メール到来! ― BMW Lottery? ―

.
今日は暑かったですね。。。
湿気も多いですが、洗濯物も乾いたようです♪

かなり以前、
「競馬やパチンコねたの迷惑メールはあるのに、クルマ好き狙いの迷惑メールは来ないね」
というような記事を書いた覚えですが、
<リンク追加>http://minkara.carview.co.jp/userid/1333960/blog/26102238/
今しがた、とうとう来ましたよ(笑)

差出人は "BMW"  だそうで、

タイトルは BMW Lottery だそうです。

ざっと見たところ、
「貴殿の選んだ2016モデルの7シリーズ新車が当たったので、手続きをとってよこせ」
という内容のようで、
何やらもっともらしい団体名みたいなのが書いてあります。

それにしても、型落ちで50万ドル(5500万円くらい?)もしますかね?(笑)

********************************************

以下、「メッセージのソース」から確認した内容を貼り付けておきます。

※そのまま貼り付けたらリンクが有効になってしまったので、
 アドレス部分を加工しておきました。


<META name=3DGENERATOR content=3D"MSHTML 11.00.9600.18698">

NOTE: If you received this message in your SPAM/BULK folder, that is bec=
ause of the restrictions implemented by your Internet Service Provider, we =
(BMW COMPANY) urge you to treat it genuinely.


Dear Winner,


This is to inform you that you have been selected for a prize of a brand=
new 2016 Model BMW 7 Series CAR, a CHECK worth $500,000.00 USD from the in=
ternational balloting programs held in the UNITED STATES OF AMERICA.


The selection process was carried out through random selection in our co=
mputerized email selection system (ESS) from a database of over 250,000 ema=
il addresses drawn from all the continents of the world which you were sele=
cted.


The BMW Lottery is approved by the British Gaming Board and also License=
d by the International Association of Gaming Regulators (IAGR). To begin th=
e processing of your prize you are to contact our fiduciary claims departme=
nt for more information as regards procedures to the claim of your prize. P>

Name: Mr. paul white
Email: paulwhite920「アットマーク」gmail.com


Contact him by providing him with your secret pin code Number BMW:674322=
2009/13. You are also advised to provide him with the under listed informat=
ion as soon as possible:


1. Name In Full :
2. Residential Address :
3. Nationality :
4. =
Age :
5. Occupation :
6. Direct Phone :
7. Present Country :
8.=
Email address :
9. pin code Number BMW:


Mrs. Victoria Rollins
THE DIRECTOR PROMOTIONS



**********************************************

そういえば今朝も、メルセデスだかベントレーだかの名前を使った
同じようなメールが来ていましたが、うっかり捨てちゃいました(笑)

多分自動車系のサイトに登録したところから漏れているんだと思いますが、
くれぐれもお気をつけあれ。
Posted at 2017/07/03 18:53:49 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日々雑感 | クルマ
2017年06月28日 イイね!

2017アゼルバイジャンGP ―【イラチ】ベッテル対【天然ワル】ハミルトン― 【乞うコメント欄参照】

2017アゼルバイジャンGP ―【イラチ】ベッテル対【天然ワル】ハミルトン― 【乞うコメント欄参照】.





今日は梅雨の止み間、結構蒸し暑くなりました。

少し風があったのがせめてもの救いでした。

***************************************

【コメント欄、「やーまちゃん」さんによる状況解説をぜひ併せてお読みください】

大荒れのレースとなった、
バクー特設市街地コースでのアゼルバイジャンGP。

特に物議を醸したのが、セーフティカー解除時の
トップ二台、ハミルトンとベッテルの走り、

◆「ハミルトンにわざとぶつけたのではないか?」

◆「ベッテルに対しブレーキテストをしたか?」という疑惑です。

こちらで動画が見られます。
https://www.formula1.com/en/video/2017/6/Race__Vettel_and_Hamilton_collide_under_the_safety_car.html

***************************************

まずは(話題の中心の)ベッテルの疑惑。

設置カメラの正面からの映像では、ハミルトンの横に並びかけたベッテルが
進路を変更してハミルトン車に軽く当てたようにも見えました。

しかし車載カメラからの映像では、
ベッテルが「当てるために」舵を切るアクションを起こしたようには見えませんでした。

当方の見解では、

①怒りにかられたベッテルがハミルトンに並んだ際、二台が並行でなく、
 進路が右に向いていることに気付いていなかった可能性がある。

②左手を挙げ、ハミルトンに抗議(と共にカメラに向けハミルトンの直前の行為をアピール)するのに気をとられ過ぎ、右手にも力が入ってわずかに舵が切れたのではないか。
(フォーミュラカーは乗用車と比べ、わずかなハンドル舵角で大きく反応する)

③当たった際のベッテルは、衝突を予期していたようには見えなかった。

以上の状況から察するに、
ベッテルは当てるつもりはなかったのではないか、と考えました。

***************************************

一方のハミルトンの疑惑。

メルセデスチームによれば、
「ハミルトンがコーナー出口ブレーキを踏んでいない」証拠データを提出したとのこと。
http://ja.espnf1.com/mercedes/motorsport/story/236953.html

では、「ブレーキを踏んでいない=減速していない」なのか?

現行車両規定でのF1は、回生ブレーキを使用しているため、
スロットル(アクセル)ペダルを戻しただけで強力に減速します。
(ドライバーによっては通常のブレーキの使用に違和感を生じるほど)

減速していなかったとしても、追突直前の映像では、
通常加速すべきコーナー出口で、少なくとも加速してはいなかったように見えました。

メルセデスチーム曰く「セーフティカーは150m前にいた」とのことで、
追いついてしまう恐れがあった、とのことですが、この区間であえて加速しなかったのは、
後ろがかなり詰まっている状況で無理があったようにも感じました。

また、「それ以前の周回と変わらない操作をしていた」とのことですが、
カーブを抜けたところでは生理的に加速してしまうので、
逆にハミルトンは加速に移るタイミングを、
許容範囲と思われる中で、意識してわずかに遅らせたのではないか?
というのが当方の考えたところです。

理由は、
◆「この時点ではなく、レース再開時(ピットレーン入口通過時)のセーフティカーとの距離を保つ」
◆「レース再開時、車間を開けて速度を乗せてくる可能性がある後続車を牽制する」
の二点です。

それにより、今回のように追突されるリスクはあり、
後続の車間がかなり詰まっていたことはハミルトンには誤算だったように思います。

言い換えれば、セーフティカーが遅すぎた、ということにもなります。

***************************************

昨2016年のチャンピオン争いで、速さではほぼ互角のニコとルイス、
一番の違いは「接戦でどこまできわどい走りを「自然に」できるか」だったように、
ハミルトンの走りは反則を取られない程度の”毒”を自然に含んでいるように思います。

過去4度の王座はチームメイト同士のバトルか、独走での戴冠だったベッテル。
レース中の無線が話題となるように、
普段は冷静ながら、時として激しやすい性格は、
シーズン終盤でのタイトル争いを分けることになるかもしれません。

   ◇   ◇   ◇

ここで思い出されるのが、2007年シーズン、
豪雨の中での富士での日本GPです。

アロンソのクラッシュによりセーフティカーが入り、
①ハミルトン②ウェバー③ベッテルの順位で走行中、
ハミルトンが減速したため、ウェバーにベッテルが激しく追突!
ウェバーとベッテルはその場でリタイヤとなったことをご記憶でしょうか?

ハミルトンとベッテルはどちらもデビューシーズン、
片や新人ながらポイントリーダー、
片や当時最年少ながら速さを見せつける驚異の新人同士で、
この件の後、セーフティカー走行中に先頭車両は極端なペースの上げ下げをしないよう
通達がされました。

**************************************

当方はこの二人による今回の件、ジャック ビルヌーブがコメントしたように、
https://f1-gate.com/villeneuve/f1_37308.html
明らかに速度の出ていない状況での感情的な場面は大きな見せ場であった、
と解釈したいと思います。

<追記>
最終的なFIAによる裁定はこちら。
https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-ベッテルの-体当たり-事件に対するfiaの再調査についての声明全文-926346/?tp%5B0%5D=23&s=1
Posted at 2017/06/28 19:58:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | モーターレーシング | クルマ
2017年02月21日 イイね!

才色兼備、非日常感満点だが、実はフレンドリー ― 900MHR ―

よき時代のイタリアンスーパースポーツ。
ある程度、精神的・肉体的・経済的に余裕のある方にお薦め。

ある程度のメカ知識で配慮しつつも時として起きる故障を受け入れ、
キツイ乗車姿勢と取り回しに耐えられ、消耗品や整備代をケチらず払える器量のある方。

と書くとハードル高そうだが、高速道や郊外での使用に限れば非常に扱いやすく、アクセル開けるだけで”超キモチイイ♪”とニンマリすること間違いなし。

所有し眺めているだけで満足し、乗らないオーナーも多いほど彫りの深いエンジン造形と、
各部の手作り感漂う部品群は機能美のかたまり。

一見骨董品のようで、実はノーマルで現代の車両とも対等に走れるほどの、当時としてはBMWと並ぶ先進的な造り。
Posted at 2017/02/21 13:10:54 | コメント(3) | 好きなバイクたち | クルマレビュー
2017年02月04日 イイね!

バキューム配管とブローバイ吸引配管 ― どうまとめようか? ―

バキューム配管とブローバイ吸引配管 ― どうまとめようか? ―.
こんばんは。

作業は進みませんが、構想と部品集めをしていました。

久しぶりの修理・改造記です。

**************************************

タイトル画像は、自作を考えていた折にたまたま中古で入手した、
AE86の4AGを4連スロットル化する際に使用する、
吸入負圧安定化(進角用のバキュームセンサー?)のための
ショップ製コレクタータンクのようです。

現在加工中のB6用インマニ、
4番シリンダーからマスターバック(ブレーキサーボ)用負圧をとって、
1番シリンダーにチャコールキャニスターのガソリン蒸気を吸うように配管されていたので、
各気筒均等化したほうがよいのかな?と入手してみました。

PT1/8のホース口取り出しが6か所開いていて、
内径5mm位のニップルが4つ、
内径2.5mm程度のニップルが一つついていました。

ニップルが無かった口に、マスターバック用の配管を繋いでみました。

**************************************

連装キャブレータ車で負圧コレクタータンク装着例がないので、
クルマ屋さんに相談してみると、

「マスターバックと配管内が負圧になってしまえばそれ以上に負圧をとられることも無いので、気筒間でばらつくほどではないと思う」

とのことでした。今まで不具合も無かったので、ごもっともではあります。

    ◇    ◇    ◇    ◇

ところで、コーヒーの供としてよく引っ張り出す文献に、

「各気筒独立インマニの6連キャブの場合、負圧取出しは一か所だけで、
高速からのブレーキ時にバキュームを使い切る場合があり、
その場合途中からブレーキのサーボが働かなくなるため、
インマニを連結したり、負圧のリザーバータンクを設置したクルマもある」


という意味の記述があったので、(二玄社刊「オリジナルフェラーリV12」、275GTBの項)、
今のところサーキット走行は考えていませんが、
やはり以前からの計画通り、インマニの1-4、2-3を連結しておこうと思います。


    ◇    ◇    ◇    ◇

ところで考えてみると、コレクタータンクで負圧の安定と容量増加を狙うならば、
負圧を逃がさないよう、インマニとコレクタータンクの間にチェックバルブを入れる必要があるのでは?

見た目地味になりますが(笑)、気筒分ニップルを立てなくても、
インマニからのホースは分岐ジョイントで一本にまとめてチェックバルブを繋いでやれば、
タンクの配管口は入口と出口で1本ずつあれば済むような気がします。

**************************************

せっかく買ったので、ブローバイ戻しの配管にでも使おうか?とも思いましたが、
エアクリーナーボックス(つまりキャブより上流側)に戻しているケースが多いようですね。

インマニ(キャブより下流側)にブローバイ配管を接続し、
積極的にクランクケース内を減圧してみたいとも思っていますが、
この場合、やはり二次空気を吸うような状況になってしまうのでしょうか?

    ◇    ◇    ◇    ◇

せっかく買ったコレクタータンク、
結局はインマニ各気筒とチャコールキャニスターを繋いで、
80年代に二輪で流行ったインテークチャンバー(YEIS)みたいな使い方を試してみましょうか?(笑)
.
Posted at 2017/02/05 02:46:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | WEBER 45DCOE 9 | クルマ
2017年01月28日 イイね!

ポルシェはダメでもフェラーリは可? ― ”0”を挟んだ3ケタ数字 ―<追記あり>

ポルシェはダメでもフェラーリは可? ― ”0”を挟んだ3ケタ数字 ―<追記あり>この記事は、車名にまつわる話番外編(゙0″を挟んだ3桁数字もついに限界?プジョーが選んだ「数字固定」)について書いています。

*****************************************

引用元の記事で最初のコメント者が書いておられるエピソード、
ポルシェ356シリーズの後継車901が、
プジョーからのクレームで名称変更(→911)させられた、
とされる件ですが、長年腑に落ちないと感じているのを思い出し、
コメント欄に長々と投稿するのも筋違いのような気がしたので、当方の記事にしました。

    ◇    ◇    ◇

「”0”を挟んだ数字三ケタ」での名称の権利を主張しているプジョー、
相手がフェラーリの場合黙認?している節がありますね。
件の911より後に、ディーノ206GTが登場しています。

今回のトピックの「308」にしても、皆さんご承知の通り、
フェラーリが既に使用済みのモデル名で、逆にフェラーリが黙認しているでしょうか?

恐らくは当時の手作りのフェラーリ生産車、
あるいはポルシェでもレースカー(904GTS、906、907、908)など、
大メーカーのスケールからすれば商品(量産車)の範疇ではないので、
あえて問題にもしなかったのだろうと思いますが、
あるいは歴代プジョーのクーペモデルを手掛けていたピニンファリーナが仲裁役だったのかも?
などと考えをめぐらせて見たりもしました。

ちなみにプジョーの歴代クーペモデル、
どことなくフェラーリ2+2GTの佇まいを範としているような節を感じます。

   ◇   ◇   ◇

フェラーリ以外にも、”0”を挟んだ三ケタ数字の車名、
あったような気がするのですが(ブリストルとか)、どうも思い出せません。

ちなみに近年のプジョーが苦し紛れに(?)”0”を一桁増やしている命名則、
ワンポイントとはいえ、BMWが「2002」で採用したことがありましたね。

   ◇   ◇   ◇

案外フェラーリはプジョーにこっそり(?)権利金を支払って命名している、
という可能性もあるかもしれません。

ところが、あのポルシェ社の場合、
(=当時VWから「一台幾ら」の莫大なライセンス料(創立の父ポルシェ博士による)
を収入の柱としていた)
「当社がいただくことはあっても、他所に頭脳労働の対価を払うなど、滅相もない!」
と拒絶した上、「こんなつまらぬことで権利を主張するのはいかがなものか」とばかり、
経緯を公開した、と読むのは穿ち過ぎでしょうか。

   ◇   ◇   ◇

当事者間の思惑はさておき、事の真相をご存知の方、
おられましたら是非ともお知らせくださいませ。

ちなみにタイトル画像、昨年名古屋で開かれた、
「コッパ デ フィオラバンティ」展示会場にて撮影した、
初期FRPボディの308GTBです。

ちなみに現車オリジナルのマフラー、出口一本だけなんですよ・・・あろうことか。
当時のモーターファンの特集グラビア写真を見てショックを受けました(笑)

<追記>
書き終えて気が付きましたが、
「308GTB」「904カレラGTS」などと、三ケタ数字だけで完結しないで付随する文字があれば、
プジョーの主張する権利の対象外と判定されたのかもしれませんね。

まぁ911の場合、名前の変更が結果として大成功につながったとも考えられます。
(米国の緊急通報番号と同じだとかで、インパクトは強くなったはず)
Posted at 2017/01/28 23:03:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車雑感 | 日記

プロフィール

「当方水虫治療中、この人は大丈夫かな?(笑) http://ja.espnf1.com/redbull/motorsport/story/237477.html?CMP=OTC-RSS
何シテル?   07/14 23:48
灸太郎くん(キュウタロクン)です。 以前の記事へのコメントも大歓迎です♪ 古典的スポーツカー、GT、レースカー。 特に“血の匂いがする”猫背のベルリネ...
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