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灸太郎くんのブログ一覧

2016年12月19日 イイね!

自身がチーム代表ならどうするか? ―メルセデス、ウイリアムズの悩み ―

自身がチーム代表ならどうするか? ―メルセデス、ウイリアムズの悩み ―.
こんばんは。何かと慌ただしい雰囲気です。

*************************************

さて、チャンピオン、ニコ ロズベルグのまさかの引退表明で、
シートが間もなく埋まると見られたストーブリーグ、大炎上です!

(冒頭画像はパスカル ウェーレイン)
(FIA ドライバー紹介ページより)

   ◇   ◇   ◇   ◇

【メルセデスがボッタス引き抜き?】

昨年来、フェラーリが目をつけていると噂のボッタス、
メルセデスが引き抜きを画策している模様です。

確実に最善の結果を持ち帰る実力は当然として、
なぜボッタスなのか?

①メルセデスのチームマネージャー、トト ウォルフがマネージメントに関わっていて、
 ウイリアムズとの契約内容を把握している。

②トトは以前ウィリアムズのチームマネージャー、現在も株主であり、
 チーム内情(懐具合)に通じている。

③エンジン供給元としての強みがあり、供給条件を交渉の材料にできる。

隣のプレーヤーの手持ちカードを知っているような、
ある意味不思議な状況です。

マッサを圧倒しきれなかったあたりが「伸び悩み」のようにも思えるのですが、
ここは(失礼ながら)マッサが健闘した、と評価されるべきなのでしょう。

「ウィリアムズにいては勝てない」と自覚するボッタスとしては
千載一遇の願ってもないチャンスでしょう。

   ◇   ◇   ◇   ◇

【マッサ、引退撤回?】

ファンからもチームからも惜しまれつつ、「幸せな引退」を果たしたはずのマッサ。
ここへきてまさかのチームからの復帰要請との噂です。

来季の大幅な車両規定変更(タイヤサイズ、ウイング規定など)があり、
今年からの継続性(車両評価や方向性の確定など)を保つ必要から、
「ボッタスと同等のドライバーが必要」とチームのコメントです。

最終レースでのパフォーマンスでも、衰えを感じさせない走りを見せましたが、
いざ「じゃあもう一度乗るか」となるのかどうか・・・

ブランクは無いとはいえ、気持ちの上で一旦は緊張感が切れた後、
シューマッハー同様、晩節を汚す結果にならないでしょうか?

   ◇   ◇   ◇   ◇

【ウェーレインには”何か”がある?】

直前シーズン「ハコ」DTM出身とのことで、
ディレスタ並には走るかな?と高を括っていましたが、想像以上でした。
ちょっと変わった髪型は気になりますが(笑)

マシンの能力ではザウバーと五十歩百歩と見られるマノーで、
たびたびのQ2進出に加え、決勝でも上位進出、ポイント獲得まで果たして、
実力の高さは間違いのないウェーレイン。

テストでもたびたびメルセデスのマシンを駆り、
レギュラー陣に遜色のない走りを見せています。

来季は中堅チームに移籍か?と目されましたが、
テスト走行も行い、ヒュルケンベルグが抜けたフォースインディアが選んだのは、
チームメイトのオコン。

マシンの状況を掴むのが非常に優れている、と前評判は高く、
「第二のプロスト」の呼び声もあり、
今年後半戦からの実戦でも手堅い走りを見せましたが、
ウェーレインを破るほどの戦績とは見えませんでした。

ウェーレイン本人も、「なぜフォースインディアに選ばれなかったのか?」と
たいそう不満で、シーズン後、フォースインディアと話し合いを持った様子。

表向き「チームとのコミュニケーション上の理由」とされていますが、
ここに何か【明かされざる真実】があるように勘ぐるのはわたしだけではないでしょう。


①もしや人間性(態度、姿勢)の問題?
 ザウバーで注目を浴びた当時のペレスが本人も認めるように「高慢になっていた」ような、
 ある種の若気の至りといったことがあるのか?

②速さや適応力に、ペレスやハミルトンが拒否反応を示している?
 ペレスは「速いチームメイトが欲しい」、
 ハミルトンは「誰がチームメイトでも問題ない」「チームとしてはアロンソやベッテルはマイナス」
 と発言していますが・・・

 「火の車」フォースインディアとしては、大口スポンサー持込みでなければ、
 何よりもポイントをもぎ取る速いドライバーが欲しいところですが、
 率直に言って今季のオコンの走りは「是が非にも」というレベルだったのかどうか・・・

 大口スポンサー持込みでチームに対し発言力があり、
 ライコネンの後釜としてフェラーリ入りを狙う、とされるペレスにとって、
 自身を上回りかねない”新鋭”(=ウェーレイン)は、将来を脅かす存在でしかないでしょう。

 同様にハミルトンにとって、すでにマシンやチームに馴染んでいる”新鋭”は、
 古巣マクラーレンからのデビューイヤーの彼自身、
 王座を携えて移籍してきたアロンソにとって”厄介なチームメイト”だったことが
 思い出されても不思議ではないでしょう。

 いずれにせよ、来季もウェーレインをマノーで走らせるのは非常にもったいない、と思います。

   ◇   ◇   ◇   ◇

【自身がメルセデスのマネージャーだったら?】

タイトルのかかった最終戦での「ペースを上げよ」オーダー無視の一件、
チーム側は「非常に重く見ている」と、来季出場停止や解雇まで噂され、
最終戦直後の来季用タイヤテストでは”体調不良”を理由に走行を中断した中止、
ウェーレインと交替したハミルトン。

その後、チャンピオン、ニコのまさかの引退表明で、
ドライバーを二人とも失う訳にはいかなくなったチームは
チームオーダー無視を「不問に処す」どころか、
けん責自体が誤りだった、と迷走し出す始末。
見透かすようにハミルトンの発言も再び増長し出しています。
メルセデスとしては扱いきれなくなってきているように思えます。

来季は「エース格」ハミルトン慰留はやむを得ないところかもしれませんが、
チームとしてはニコに代わる「勝てるドイツ人」を望んでも不思議ではないでしょう。

勝てるマシンが欲しいアロンソ、あるいは、
フェラーリとの不和が伝えられるベッテルを2018年に向け獲得を視野に入れれば、
来季だけで「未来のエース」ウェーレインを降ろすわけにはいかない、というのも実情でしょうから、
ウェーレイン起用の場合、ハミルトンの来季末での移籍を念頭に、となるのではないでしょうか。
例えばベッテル、あるいはアロンソと入れ替わり、といった具合に。

   ◇   ◇   ◇   ◇

【自身がウィリアムズのマネージャーだったら?】

長期低迷脱出を賭け、存亡を分けかねない来シーズン。
マッサをメインドライバーに、新人ストロール、という布陣は率直に不安です。

エンジン完全無償、あるいは将来のパワーユニット供給ワークス移行
(つまり現行メルセデスチーム撤退後を睨んで)でなければ、
ボッタスを手放して「目先の違約金+パワーユニット供給費用割引」くらいでは
手を打てないでしょう。パディ ロウ加入となれば、あるいはその布石か?

契約上どうしてもボッタスを引きとめられない場合、
自身なら、マクラーレンと同じ手「ドライバー三人体制」を使うでしょう。

●レースドライバーはウェーレインとストロール。

●テスト・開発ドライバー兼控えドライバー(要所ではFP1担当)としてマッサ。
(二人のドライバーいずれかが期待値を下回る場合に備え「保険」)

スポンサーのマルティーニが、若手二人(一人は未成年)起用に懸念を示している、
との報道もあり、マッサを敢えて「大使」的な役割として帯同させるのは解決策かと思います。

<追記>
但し、”マシンが決まれば速い”マッサでは、
開発担当としての役割には不安あり。

マクラーレン”第三の男”実質ガーデニング休暇の
J.バトンを引き込む、という見方もありますが、
今季終盤の走りを見ても、開発としてならともかく、
レースドライバーとしては難しいように感じます。

   ◇   ◇   ◇   ◇

発表は年明けになる、とのことですが、
以前噂に上ったザウバーへのウェーレイン加入(+メルセデスユニット供給)は
そろそろ時間切れになりそうですね(マシン製作日程上も)。

彼にはメルセデスかウィリアムズで走ってほしいものです。

いずれにせよ、楽しみです。


Posted at 2016/12/19 10:34:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターレーシング | クルマ
2016年12月07日 イイね!

王者ロズベルグ引退の後釜は? ― 若手育成プログラムは機能できるか? ―

.
またまた寒くなりました。当地でも今朝は霜が降りていました。
ニュースによると初氷観測とか。

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世界中を驚かせた、王者ロズベルグの引退発表ですが、
メルセデスAMGの当惑ぶりは傍から見る以上のものではないでしょうか。

何しろ夏場には、来季からの二年契約を結んでいたのですから。
今どきのF1マシン開発の際は、ドライバーの体格を想定して
寸法を決定するそうです。
(大柄なドライバーだと乗りこめないかも)

スポンサー関連イベント等、祝い事も多いでしょうから、
現時点で話題には上がってこないと思いますが、
契約不履行で揉めないのか、心配になってしまいます。

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当方はベッテルこそチーム、ドライバー両者の思惑が合致するかと思いましたが、
空席を埋める候補者は、育成プログラム出身のウェーレインと、
勝てるマシンを手にできないでいる最強ドライバー、アロンソに絞られたようです。

アロンソの場合はあくまで「契約買取可能なら」という、紳士的な話のようです。

マノーで殊勲のポイント獲得しながら、
フォースインディアへの昇格をオコンにさらわれてしまい、
かなり不満な様子のウェーレインでしたが、
今となっては”天の恵み”と思いなおしていることでしょう。

逆に当惑しているのは、ウェーレインのシートの対価に
メルセデスユニットを供給する、と持ちかけられた、
マシン製造上からはタイムリミットぎりぎりの”縁談”が
一時中断”宙吊り”になってしまったザウバーでしょう。

何しろ来季は、一年落ちのフェラーリユニット使用で糊口をしのぐ予定が、
まさに「鴨が葱を背負って」急遽若手ホープが最強エンジンを背負って
極貧チームの門を叩いてきたところだったわけですから。

元をたどれば、ザウバーのF1進出は、メルセデスの意向で進められたわけで、
四半世紀の後、メルセデスとのジョイントに回帰しようとしていたことは面白い動きでした。

また、これも興味深いのは、メルセデスAMGチームとしてはあくまで
「完全制覇」維持を目指しているようで、
ウェーレインには中堅チームで数年走らせたいと考えているらしいところです。

自身の予想としては、一年契約でウェーレインを走らせ、
マシン/ドライバーの成績次第で、2018シーズンに向け
”勝てる”ドライバーとの契約を目指す「オプション」を策定するのではないでしょうか。

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各チームに若手育成プログラムがありますが、
実際に機能してきたのはレッドブルのみといっても過言ではないように思います。

そのレッドブルにしても、リカルド登用までは光る存在は発掘できませんでしたが、
その後はフェルスタッペン、サインツと法外の「豊作」となってしまい、
結局F1ではすでに上がつかえてしまって、
次に控えるP.ガスリーには行き場が無くなってしまっています。
(一説では日本のスーパーフォーミュラを走る計画とか)

有力な若手も、ステップアップのタイミングというのはなかなか難しいものだと思います。
”二世”ミック シューマッハーもメルセデス育成プログラム入りか、と報じられていますね。

**************************************

最強維持を謀るメルセデスAMG、
やはりハミルトンへのチームオーダー無視への「厳しい対処」は
あっさり見送られてしまったようです。
何よりも規律を重んじるようにも見える最強チームが
突然のドライバー総入れ替えか?とも想像(期待?)したのですが、
そこまで”原理主義者”ではなかったということでした。

彼の強運ぶりをあらためて示すエピソードですが、
ハミルトンの”独善”を許す土壌を作ってしまったともいえそうです。

万が一、メルセデスへのアロンソ電撃加入が叶った場合、
シーズン佳境でマクラーレン時代同様のアロンソVSハミルトン、
確執が再燃することは間違いないと予想できます。

**************************************

恐らくは空席はウェーレインが獲得することと思いますが、
その場合、ザウバーのドライバー選択、並びにチーム運営がどうなるのか?

関連してチーム売却が噂されるマノーの動向と合わせ、
年末まで慌ただしく噂が飛び交うことになろうと思います。

そんなことをしているうちにもシーズン前テスト→開幕戦が
あっという間にやって来るのがF1の習いであります。

Posted at 2016/12/07 16:02:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターレーシング | クルマ
2016年12月03日 イイね!

ニコ ロズベルグ、ワールドチャンピオンとして引退! ― 夢は満たされた ―

ニコ ロズベルグ、ワールドチャンピオンとして引退! ― 夢は満たされた ―.
日に日に寒さが増してきます。
手足が冷えるので、しもやけ気味です(笑)

そろそろ当地でも、冬タイヤに替える時期でしょうか。

**********************************

前回ブログで、ワールドチャンピオン獲得を祝したばかりですが、
ニコ ロズベルグ、まさかの電撃引退です!

チームオーダー無視で、僚友ハミルトンにチームから何らかの処分か?
との報道があり、そちらを気にしてニュースをチェックしていたのですが、
まさに青天の霹靂です。

   ◇    ◇    ◇

あのルイス ハミルトンのチームメイトとして、互角の速さを示しつつも、
二年間、チャンピオンシップ争いでは後塵を拝し続けた後でも決して諦めることなく、
ルイス以上に技術的な方面にも考察を深めていたといわれ、
ついにはチームメイトを凌いでチャンピオンを獲得したことの重みは、
誰よりも本人が身を持って感じていたのかもしれません。

モーターレーシングのキャリアのピークを迎え、
続けていくとすれば、状況としても精神的にも今シーズン以上の集中と献身を続けることは不可能。

という判断なのかと想像しました。

出来ることならカーナンバー1をつけ、
円熟の走りを見てみたかったものですが、
決断の潔さには羨ましさすら感じます。
今後の人生、新たな活躍を祈りたいと思います。

   ◇    ◇    ◇

冒頭の写真は、F1デビュー時在籍したウィリアムズ時代のもの。
(FIA F1のページから拝借)

デビュー戦でファステストラップを刻むなど、
力強いパフォーマンスを見せ続けつつも、
マシンの戦闘力の低さから勝利にあと一歩及ばず、
メルセデス移籍後も数シーズンを要しましたが、
ついにはすべての歴代チームメイトを打ち破ってのワールドチャンピオンです。

<追記>
チームからの発表文書のタイトルは、
A dream fulfilled とのことです。
決断を祝したいと思います。

**********************************

現金なもので、巷の次の焦点は、
「空席」となる、最速マシンに誰が収まるか?でしょう。

即座に思い浮かんだのが、今季マノーでたびたび上位進出を果たし、
ポイント獲得をも果たしながらも、チームメイトのE. オコンに
フォースインディアのシートをさらわれた、P.ウェーレインですが、
もしかすると「まさか」の電撃移籍が見られるかもしれません。

ベッテル、アロンソ、サインツ、ペレスといったあたりは
現状でマシンあるいは所属チームに大いに不満があるのは周知の事実ですが、

「今のチームこそが最高、現状改善プロセスがモチベーション」アロンソ

「(ルノーへ移籍を望むも)レッドブルとの強固な契約があった」サインツ

「(2018シーズンのフェラーリ(?)移籍を視野に)1年契約を更新」ペレス

となると、会長マルキオンネの過度なチーム運営への干渉が基で、
不協和音を増しているとされ、来季がさらに不安視されるフェラーリ。
昨シーズンの溌剌とした印象が影をひそめたベッテルに電撃移籍の可能性あり!
と当方は予想します。

   ◇    ◇    ◇

ここで思い起こされるのが現役「Mr.バッドラック」の第一人者?
「もう一人のニコ」ヒュルケンベルグです。

先日、念願の「ワークスチーム」、今季大不振のルノーに移籍を発表しましたが、
今季までの所属チーム、フォースインディアとの間では
「上位チームからの勧誘があった際は移籍を妨げない」
という条件があったといわれ、
来季も同じ契約で残留していればもしや・・・と思ったりもしましたが、
同じ条項がルノーとの間で結ばれているとすれば?!

その他、今季出走ドライバーで来季の契約未確定なのは
グティエレス、ナッセ、ハリアントといったところですが、
実力としてはいずれも疑問符付きです。

  ◇    ◇    ◇

GP2での活躍が目を引いたジョビナッツィ、
今季王者ガスリーといったあたりも一応は候補でしょうか。

   ◇    ◇    ◇

チームオーダー無視のハミルトンへのチームから処遇はまだ発表されておらず、
来季出場停止、あるいは解雇、という極論が噂に上っていますが、
もしかするとニコの引退表明は、旧友ハミルトンのシートを維持させるため、
との可能性も排除できないと思います。
(マッサのシートを残すためシューマッハーが引退表明した、との説のように)

独走する、盤石と思われたチャンピオンチームのシートが、
突然シーズン末に二台とも空席になる、とは前代未聞ですが、
果たしてどうなりますか?!

オフシーズンもF1記事から目が離せないようです。
Posted at 2016/12/03 04:35:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターレーシング | クルマ

プロフィール

「マクラーレンのニューモデル「セナ」、成り立ち、タイミングとも現代版F40のようですね。」
何シテル?   12/11 17:27
灸太郎くん(キュウタロクン)です。 思想・信条・立場など違えど 共通の話題で交流できるのは良いですね。 記述は残ることを意識しています。 古い記...
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