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とみ~☆かいらのブログ一覧

2014年10月31日 イイね!

あぁ^〜何かピカピカに磨きたいんじゃぁ〜



でも実際プラモって意外と金かかるから、ちょっとそれだけのためには手を出しづらい。

10年くらい前に、こういう磨き作業を楽しむために外装だけ仕上げればいいやと思ってキットを買ったことがあるんだけど、その分だけのスプレーとかしか買わなかったはずなのに3000円くらい飛んでいったような・・・。

ところで、最近知ったのだけれども、プレジデントなら中期JSもモデル化されているのだな。

ロングは今から見てみるといろんなバージョン(主にドレスアップ仕様)が出回ってるけど、素の仕様、しかもJS中期まであるとは思わなんだ。

対するQ45もプレジデントと似たような状況といえばそうだけれども、全て前期で後期のモデルというのはただの一度も見たことがない。

どこかモデル化する気はないんだろうか。
Posted at 2014/10/31 17:26:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記 | クルマ
2014年10月30日 イイね!

騎士の誓い

エスクァイア、ですか。

また発音のしにくい・・・(笑

騎士っつったらセイバーだろ!って一瞬思った時点でそろそろUBWを見る作業に戻ったほうが良さそうだ。

ポジショニング的に高級ミニバンって位置づけらしいから、そうかちょっと車格の空いてしまうノアボクとアルヴェルの間を埋める・・・つまりマークIIポジションの車が欲しかったのか、と思ったけど、よく考えるとノアボクの兄弟車なので、そこまで高級ではなくむしろマスターエースの再来か。マスターエースも確かタウンエース兄弟の中では高級ポジションだったし。

しかし、高いって言うがな、バブルん時のタウンエースはもっと高かった気がするんだがな・・・。

今ほどああいうミニバン系のラインナップが無かったから、1車種でワイドラインナップをカバーせんとイカンかったとはいえ、安いバンはカローラくらいだったかもしれんが、最上級グレードの値段はマークIIの一番高いの並みだったはずなんだが。

ロイヤルラウンジリミテッド・・・。
Posted at 2014/10/30 02:28:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 国産車 | クルマ
2014年10月29日 イイね!

NEXT STAGE

http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20141028-10213016-carview

12年2月・CX-5→12年11月・アテンザ→13年11月・アクセラ→14年9月・デミオ→15年・CX-3&ロードスター→???

とりあえず、CX-3以降のロードマップが見えないのが辛いね。
しかもCX-3にせよロードスターにせよ投入時期は15年前半とされているので、このところ秋にかけて1台ずつ新型車をリリースしていたサイクルが崩れるため、どのみち15年後半〜16年以降に何らかの新型車は是非欲しい。

つーかミニバンなんとかしようず。

とりあえず最低でも大小のミニバン2台のリリース計画が立てば次のCX-5のモデルチェンジまでは繋げる→そこからまた次世代モデルのロードマップが立つから。

ここでCX-3以降の新型車計画が年単位で空くようだと、16年以降は停滞期だった09年〜11年頃のような状況になる。

いや、ホントに切実にマツダはミニバンのラインナップどうにかした方がいい。

大中小3台取り揃えて全部死亡してるのは実際マズい。

今の御時世で利益率と販売台数を両立できる最大のジャンルがミニバンだからだ。
ミニバンが売れてないからマツダは好調なように見えて国内販売台数が一進一退とかの妙なことになってるし、カネが無ければそもそも何も出来ない。

まあ順番から言えばグローバルマーケット向けかつ最もモデルの古いMPVから何とかした方がいいと思うのだけど、ともすればエルグランドクラスとなる車格、そして少なくとも「走り」を前面に押し出したパッケージングというのは遂にホンダまで諦めた世界観であるから、日本向けにMPVというのは次は無いかもしれない、となると順番的にはマイチェンからあまり時間の経ってないプレマシーやビアンテということになるから、そういう意味で先が見通せない状態なのかもしれない。
Posted at 2014/10/29 00:46:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | 国産車 | クルマ
2014年10月26日 イイね!

スバル・レガシィアウトバック リミテッド

デミオディーゼルはまだですってよ。

その代わりMTの試乗車も入れるんだって。

***
正直、今回のレガシィというのは(ry

つまりクラウンを期待していたらカムリを出されたようなものであり、ある意味レヴォーグとこれを比べるのはマークXとカムリのどっちがいい?って聞かれるようなものだと思うのね。

一応、スバル的にはレガシィはレヴォーグよりも一段上に置いているつもりであることは確からしいので、ちょっと行く前に考えていた、ツーリングワゴンのポジションはレヴォーグに譲り渡したけれども、それ以外のラインナップは引き続き設定されたということでレヴォーグのセダン・クロスオーバー版=今度のレガシィのポジションというワケではないようだ。

***
だからといって高級か?って言われると、良くも悪くもスバルの不器用さが出てると思うんだよねえ。

まあ基本300万の車と考えれば他のDセグメントの車、或いは同価格帯のレヴォーグと絶対的な質感で大して変わらないのは当然だと思うんだけれども、そこに紛いなりにも一段上の車に見せかける「華」を持ち込むセンスがスバルには無いというのが。

流石にヘタしたら200万以上の価格差があったり名前まで違うのに基本デザインが全く変わってないインプレッサ兄弟とは違うデザインだし、液晶画面を無駄にいっぱい付けたりしてない辺りは「車格が違う」というところなんだろうけれども、真っ黒いコーディネートにシルバーのメタル調パネルを組み合わせるお約束のパターンがデフォルトっていうのは、やっぱり「格下の車」との差別化になってないと思うの。

むしろ、国産では珍しいハーマンカードンのオーディオを奢った割には、マッキントッシュ使ってた時代みたいな、ああいうちょっとした華すら無くなっているというのがね。

それこそ、何故かベースグレードでしか選べないベージュ内装を標準色にするとか、設定するんだったらそういう差別化をせめてやって欲しかった的な。

***
走りの点で言うと、アウトバックは元々車高が高い車だけにおっとりとした乗り味が大いに魅力と言われている。

故に、レガシィ本来の味なのか?と問われるとこれはちょっと違うのかもしれない。

エンジンが2.5リッターのNAしかないというのはコレは実に華に欠ける選択だと思うけれども、スムーズネスさで言えば確かにこのエンジンは非常にスムーズに回って、直4エンジンを搭載する他車とは結構印象が違う・・・ともすればV6エンジンみたいな回り方をして、確かに上質な感じはする。

勿論、絶対的なパワーはそれほどないから、パワー感で言えば「車格なり」であって、そういう点での印象は残らない。

しかし、これに組み合わされるリニアトロニックCVTも、ステップ変速制御なんかの塩梅もいい感じに効いてるし、ステップ変速にならない領域でも自然に変速してくれる、当然CVTらしい息の長い加速感もある。
これがスムーズなエンジンと合わせて実に上品に走ってくれるんだよね。

そういう意味ではアホみたいなスロットル&CVTチューンになってる1.6のレヴォーグなんかと比べれば、ドライブトレーンは実に大人な味はする車だと思う。

***
足回りはリミテッドなのでスタブレックスライドなる専用チューンのダンパーが組み合わされる・・・が、何がいいかはよく分からない(w

初期の反応がアウトバックという車のイメージの割にはクイクイとクイックに曲がっていって、その先でじんわりロールをしてねちっこく走る・・・というチューニングだと思ったけど、この最初のクイックに反応するところの違和感がちょっとあったかな、と思う。

おっとりしている、というよりは重厚な、基本的には万事落ち着いた走りを見せるだけに、そういう部分だけがちょっと目立って見えた。

***
まあ、そういう意味である意味価格帯・コンセプト的にド地味なポジションになってしまったセダンと比べれば、アウトバックって流石にクロスオーバーワゴンだけに「これはこれでいいよね」となんとか思える部分はあるんだよね。

アウトバックのキャラなら、マルチシリンダー大排気量が無くても、プレミアム感に多少欠けてても、ワイルドなイメージでそれを覆い隠せるし、かっ飛んで走るのは似合わないんだからこのスムーズなドライブトレーンに落ち着いた乗り味っていうのは合ってると思うし。

ただ結局、先代までのレガシィっていうのはやっぱりなんだかんだ言って万能のスーパーグランツーリスモっていうイメージがあって、まあ格好を別にすればこの車に乗って何処へ行こうという夢があったと思うのだね。

もしそれをレヴォーグに引き継いだというのであれば、今度は高級車としての所有感のある車を所望していたわけであって、自分は実際そういう車になると思って今度のレガシィを期待していたわけであるよ。

これがフラット6で300万台半ばくらいからのお代です、ってなってたら、自分は今度のレガシィもキャラは変わってもマンセーする要素はあったと思うんだけど。

そういう意味ではレガシィを飛び越えてレオーネとか乗ってた(乗ってる)人をターゲットにしてるのかね、今度の。
Posted at 2014/10/26 17:52:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | インプレッション | クルマ
2014年10月26日 イイね!

思えばもう21年

http://response.jp/article/2014/10/25/235871.html

まだ部品交換くらいで済むレベルなら楽な方だよね。

てか、やっぱり登場から20年くらいがひとつのフルレストアの目安なのかねえ。
80年代くらいまでの車は20年落ちというと古く感じたものだが、自動車技術が成熟した90年代以降はやはり時の流れが遅くなったように感じる。

自分もQ45でこれくらいしたかったが。

ベンツはメーカーのポリシーとして確か3世代前くらいまでのモデルの補修部品は確実に確保しているらしいが、まあ国産でもトヨタやニッサンはこの辺りの物持ちは何気に良い。
(でも如何にモデルサイクルの長いベンツとはいえ、もうW201ともなると5世代くらい前の車になるのか?)

故に自分の場合は少なくとも部品供給で難儀したことはない。
値段改定に難儀したことは無数にあるが。
内装パーツからランプの裏蓋まで出たからな。あの車。

最も、あの車はアクティブサスに手を付けると大変なことになるので、おそらく同じようなことをするとこのベンツの倍はコストがかかるんじゃないかと思う。
新車価格は当時だと同じくらいだったんじゃないかと思うんだが。

そう考えると昔のベンツは安い車だな。

>初度登録から3年間は、(サービスプログラムの)『メルセデス・ベンツケア』でカバーされるので、ほぼ100%が正規販売店に整備入庫頂いている。しかし5~7年経つと(入庫率が」落ちて、我々とお客様との接点が若干薄くなり始める。

これはアレやろ、メルケアが切れる頃からソニータイマーのように壊れ始めるという都市伝説がある&ベンツユーザーの属性的にその辺りで乗り換え&セカンドユーザー以降は金が無かったりしてそもそも正規店には寄り付かないっていうwww
Posted at 2014/10/26 01:38:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 輸入車 | 日記

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「@もげ. この辺りは内部資料的なものだと一般用法的な書き方すること多いですからねえ。まあ、あれをシリーズハイブリッド以外に解釈することも難しいと思いますけど。」
何シテル?   03/23 22:23
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