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とみ~☆かいらのブログ一覧

2016年09月28日 イイね!

C-HR

C-HRトヨタのハイブリッドでずーっと思っていることが1つあって、それはハイブリッドメーターがダサいということである。

アナログメーターの車では一部の例外的な車種を除いて何故かこの取って付けたようなデザインをずーっと続けている。

デザインの自由度の高いデジタルメーターではレクサスIS Fスポーツのもののように見事なデザインのものもあるが、アナログになるとトヨタもレクサスも関係なしである。

基本的なメーターデザインはプリウスのデジタルメーターで確立されたデザインをそのままアナログ化したものであるが、色使い・目盛りの振り方等々、全部プリウスのデザインのそれを問答無用でハイブリッド各車種に使いまわしている。

やっぱり本来タコメーターに当たる計器の目盛りがスピードメーターと合わないというのは気持ちが悪く感じるもので、この辺りのデザインをなんとかしないのかとずっと思っているのだけど、未だこのデザインを使いまわし続けるということは、THSというハイブリッドの枠組みが根本から変わらない限り、直すつもりはないのだろうな。
Posted at 2016/09/28 23:49:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 国産車 | 日記
2016年09月28日 イイね!

クラスで最軽量

http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20160928-10252290-carview/?mode=full

元々アウディはアルミ大好きですから、FFの最廉価グレードはクラスで最軽量を謳う事は元々結構多いし、実際そういうドライブトレーンも軽い最廉価グレードは軽い車も多かった。

個人的には昔のA8のFF・6気筒(確か)のグレードがFセグとは思えない車重を誇示していたのは印象深いところであります。

最も、ここ10年くらいのドイツ車は「軽量化」という言葉を忘れたかのように重戦車な車ばっかりだったので、軽量化代(しろ)はだいぶある車が多いんじゃないかなあ、と思ったりも致します。

Q7なんかは300kg軽量化って言ってたしね。

何その力士の体重が人並みに減りました的な数字。

***
セグメント最軽量って言いまわしも微妙で、日本車みたいに色々付加条件を付けることで「実質的に自分くらいしか該当車種が無い」って例は極端にしても、それに似たようなにゅあんすを感じるんですがー。

そもそもA5スポーツバックってDセグメント?

Dセグでもセダンとハッチバックは分けますみたいなそんな感じ?

Dセグメントだったらセダンにこれより大柄でももっと軽い車ありますしねー。
Posted at 2016/09/28 17:16:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 輸入車 | 日記
2016年09月27日 イイね!

樹脂になってたのね

樹脂になってたのねhttp://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l364295058

黄ばんだライトのプレジ、初めて見た気がする。

樹脂になってたのね。後期のレンズ。

まあ、だからどうしたって話ですが、順調にコストカットされていたようで。

それでも気づいてなかっただけかもしれませんが(後期はあんまり見てないしね)、製造中止から14年経って初めて気づいたというのもなかなか感慨深いものですなあ。
Posted at 2016/09/27 20:44:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中古車 | 日記
2016年09月22日 イイね!

スバル・インプレッサスポーツ 2.0i-S EyeSight プロトタイプ

まだ発売まで1ヶ月近くあるっていうのに驚いたんじゃが。

***
最近のスバルは売りたい車種に関しては派手に観測気球を打ち上げる戦略を取るな。
(そういうのが無かったレガシィはどれだけやる気が無いのかと)

逆を言うとティーザーキャンペーンは割りと派手にやるのに、肝心の発売日は直前までボカしている事が多いので、いつ出るの?まだ出てないの?っていう疑問の方が先に来たりする。

***
車としては「スバルがアクセラを作ってみたらこうなります」だろうかw

エクステリアは韓国か中国車のようにデザインの酷かった先代と比べれば、WRX辺りから始めたデザインテイストを継承しているものの、随分と垢抜けた。

そしてそこそこのデザインを得ながらも、パッケージングの組み立てかたが非常に上手いと思う。

Cセグメント(?)の乗用車としてのキャビンスペースを十二分に確保しながら、ワゴン車並みのカーゴスペースもある。

かつてのインプレッサスポーツワゴンが当時の常識から考えれば「ハッチバックみたいなワゴン」だったのを考えれば、ハッチバックそのものになったのにそれなりにデザインにも配慮しながらスペースユーティリティを確保する設計の上手さはすごいと思う。

ただそれが故に、なんでハンドルがこんなに左に寄ってるの?というのがとても目立つ。

***
ステアリングオフセットというのは、場合によっては設計思想の一つとして盛り込まれる場合もあるが、大概の場合は左右のハンドルを作り分ける場合において、何らかの設計上の制約が出た場合に生まれる。

つまり、大概こういうので問題が出やすいのは原設計とは逆の位置にハンドルを持ってきた時であるのだが、つまり最近のスバルはアメリカ市場におんぶ抱っこなので、基本は左で作って右も作った感じなのか。

相変わらず1.6リッターという、日本の量販車では他に無い排気量を平然と使い続けるところといい、どうにも日本市場をどう考えているのか分からない面がある。

***
今度のインプレッサはインテリアの質感にも拘ったらしいが、どこをどう拘ったのかはよく分からない。

というのも、インテリアのデザインにはエクステリアほどの色気はそもそも無いし(相変わらず子供っぽいMFDも健在だ)、結局ソフトパッドは使ってない、ダッシュボードなんかの普段人肌に触れない部分の表皮も革調というには質感が足りない、そもそもコーディネートが真っ黒だから面白いもクソもない。

黒いコーディネートというのは質感を誤魔化すには最高の組み合わせなので、これしかないというのならばむしろ質感にはカネがかかってない方である。

***
とりあえず本体代だけで260万くらいするそうなので、Cセグメントとして考えるなら並でも、先代と比べると結構値段上がってない?って気はする。

今のインプレッサは1.6の素の仕様だと150万円で買える車なので、カローラほど安くはないにせよ、このクラスの車としては非常に廉価な方の車である。
Posted at 2016/09/22 19:53:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | インプレッション | 日記
2016年09月14日 イイね!

はぁ・・・

http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20160914-10251584-carview/?mode=full

はぁ・・・?

静電気対策というと、航空機なんかは超高速で大気中を飛び回るわけですから、大気他との摩擦で機体が強烈に帯電しますから、放電のために放電アンテナを必ず設けていますが、これは静電気による通信障害とかの防止のためのものであり、空力的な意味は無いんですよね。
(この放電索自体が物理的な空力の障害物にならないような開発はしていると思う)

っていうか、空力学の権化たる航空機の世界で、「静電気のせいで空力的特性が大きく変わる」なんて研究結果が証明されたら、どこも血眼で研究すると思いますけど、人が空を飛ぶようになって早100年、空力的な研究が本格化してもウン十年という時代ですが、未だそれらの効果が科学的には知られてないってことは、オカルトじゃないですかね。

***
むしろ、特徴的な形に加工されたテープの形状にキーポイントがある気がする。

ちょっと前にオリンピックの水着かなんかにも使われて話題になったギザギザ形状のテープがあったけど、あんな感じに。
Posted at 2016/09/14 13:45:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 車全般 | 日記

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「@もげ. この辺りは内部資料的なものだと一般用法的な書き方すること多いですからねえ。まあ、あれをシリーズハイブリッド以外に解釈することも難しいと思いますけど。」
何シテル?   03/23 22:23
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