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アユminのブログ一覧

2013年08月28日 イイね!

北の旅2013 ⑧旅の終わり

北の旅2013 ⑧旅の終わり厳しい大自然の姿をたくさん見せてくれた北の大地でしたが、早朝、降り続いた雨が止んだ瞬間












最後の最後にとっておきの光景を見せてくれました.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*





間違いなくこの旅一番の美しさでしょう!北海道の神さまありがとう!!





チビはずっとカブに乗りっぱなしだったので、今日はチビのサービスdayと決めて、
夕方まで1日この湖畔でのんびり過ごすことに♪さっそく水着に着替えてふたりで水遊び。
お昼はご飯を炊いて(初めて失敗・・・)、カレーライスに。










たっぷり遊んで、最後の荷物積み込みも完了。さあラストランです。
過酷な環境のなかで、ボロボロになりつつ最後まで踏ん張ってくれたテントくんに感謝!




支笏湖湖畔から苫小牧へ。北海道の景色を目に焼き付けつつトコトコ進みます。
ライダー同士やサイクリストとピースサインや手を振って合図し合うのもまた楽しくて、
最初は照れてさり気なかった合図も、今や大きく手を振ってガッツポーズ付きに笑







最後の最後にすれ違った旅ライダーの人が、
大きく笑顔で手を振ってくれたのが嬉しくて嬉しくて、思い切り振り返してあげました(o^^o)



そして苫小牧にゴール。
1000km以上の道程を元気に走り切ってくれたカブくん、本当にありがとう!



最後の夕飯はちょっと贅沢してもちろんウニ(≧∇≦)







おかげさまで、思いがけずとっても濃い旅をすることができたと思います。
いっぽうで経験不足からくる判断ミスや失敗も非常に多かったし、
結果的にチビ娘に我慢を強いらせてしまい、反省点や後悔も多く残りました。。


チビがいなかったら、きっと途中で挫けてたでしょう笑チビちゃんありがとうね!
一期一会でお話できた旅人の方々、励ましてくれたみなさんにも本当に感謝です。




長々とお付き合いいただきありがとうございました♪



Posted at 2013/08/28 12:01:16 | トラックバック(1) | 北海道カブ旅 | 日記
2013年08月26日 イイね!

北の旅2013 ⑦大荒れの週末

北の旅2013 ⑦大荒れの週末いよいよ旅も終盤。札幌まではもう目の前なので、ひとあし伸ばして小樽やニセコあたりにも行ってみたいです。とはいえ週末は本日含めて大荒れの天気とのことであまり無理しない方が賢明か。。








と考えてる間にまたまた局地的豪雨。空を見上げると雲が渦巻いて威嚇してます( ̄O ̄;)
iPhoneで雨予報地図をみると、北海道はもうどっちに行っても大雨っぽい...



でもここからは札幌まであとたったの100km!海沿いから山岳ルートを抜ければすぐです!
まあたった100と思えてくる時点でやっぱり感覚がおかしくなってますけどね笑
実際、100kmはやっぱり100kmです。しかもカブだし。。





うひゃー!!とうとう今回の旅で初の雨中ツーリングです(^o^;ちょっとウキウキ
しっかりカッパを着込んで荷物を簡易防水対策して万全の体制。
とはいえ荒れた雨の中で、強行して進むか?どこか雨宿りして待つべきか?

チビ娘に聞いたらべつに雨でもぜんぜん平気だと(^^;;
どっちにしても降り続くみたいだし、ここは覚悟を決めてゆっくり進むことにします。




今回できるだけ自転車旅に近い感覚で走りたかったのでシールド無しにゴーグルでしたが、
これは失敗だったかも。とにかく大きい虫が頻繁に顔に激突してきてこれがかなり痛い!
雨もいざ降ってくると、雨粒が顔に当たってこれがけっこうチクチク痛いんですこれが。。






札幌到着。車が都内並に多くていちいち信号で止まるのが新鮮、てか迂回すれば良かったかも。
札幌市街を抜けると、再びガラッと交通量の少ないワインディング路に変身。さすが北海道!

ずぶ濡れで走り続けて冷えたせいかクラクラしてきてしまい、チョコレート緊急補給!
パパさんHP回復!笑 チョコ大事ですね。


そして札幌から50km、2時過ぎに支笏湖到着。雨もひとまず小降りに。。



支笏湖畔でお昼ご飯。いくら丼が旨かった!







支笏湖でのキャンプ地は、既にあちこち廻る気力もなく、あっさり湖西の美笛キャンプ場に決定。
湖畔のオートキャンプ場で、みなさんゴージャスなテント&ターフの中でひとり場違いな質素な装備。
ライダーさんの大勢いるキャンプ場がよかったけど、疲れてどうでもよくなってました。


それより重要な問題はどうすれば今夜の大雨を凌げるのか、テントは耐えられるのか。
割れてしまったテントのフレームは、なんとチビが器用に繋げてくれました(^_^)v
夕方から再び強い雨。強く降り続いてるので、テントの中で将棋して過ごしました。




夕食は管理棟のデッキにしました。チビにご飯を炊いてもらい、
おかずは途中お店が全く無くて買いそびれたので(^^;
東京から積んできた固形の親子丼と麻婆茄子丼!



これは一度食べてみたかった登山者用の固形フリーズドライ食品でして、

お湯をかけて30秒かき混ぜるだけで固形があっという間に・・・


ほい、ご飯に掛けて出来上がり!

なにこれほんとにインスタントなの?ってくらいウマイ!笑




そして最後の夜も大雨。。とはいえ今回は学習してきちんと大きな木の下に張った
おかげで浸水被害はごく軽くて済みました(^O^)
やはりオートキャンプ場は夜中まで騒がしかったですが泣、
雨の中の移動で予想以上に疲れてしまい早々におやすみなさい。





Posted at 2013/08/26 12:46:49 | トラックバック(1) | 北海道カブ旅 | 日記
2013年08月24日 イイね!

北の旅2013 ⑥オロロンライン 

北の旅2013 ⑥オロロンライン 恐怖(強風)の夜が明けて、疲れ切った朝。何も考えずにテント設営してたけど、反省すべきは張る場所が大事なんだって事。よくよく周りを見渡すと、みなさん風が強いの解ってるからきちんと植え込みの影とか大きな木の陰に張ってるんですね。きっとアウトドア経験者なら当たり前なんでしょう。

あとは、きちんと避難場所があるところに寝床を確保すべきですね。とはいえ唯一の建物のトイレは遠すぎてホラー並で、しかもすぐ下には霊園、夜中自分一人でトイレに行くのも我慢したくらいだし(^^;、切羽詰まったらぱっと思い切って下に下りて駅舎の隅とかに移るべきでした。





さあいよいよ待ちに待ったオロロンライン!しかし予報では強風のうえに雨。。
行くか待つか、お隣の弾丸ライダーさんたち曰く強行突破しかないでしょうとのこと笑
てな訳でもう行くしかありません。寒いのでカッパを着込んで出発!





言葉は要りません。泣けました。






50km以上つづくサロベツ原野の中をゆっくり進みます。来てよかった!




その後もオロロンをひたすら南下。
道北は何も無くてツマラナイという意見もありますが、その「何も無さ」がすばらしい!

幸運にも走行中まだ一度も雨に降られてません。それだけで神さまに感謝。
後ろでは退屈だというのでマンガ解禁。。







今回、食べ物についてはあまり拘りなく、基本自炊中心で節約の旅と決めてます。
・・・が、お昼はとうとう「ウニ」の二文字に負けました笑 でもうまかった~


そのあと隣の鬼鹿海岸で小1時間ほど水遊び。一転暑かった・・・



夕方留萌到着。本日の宿泊場所を模索しつつ。
黄金岬キャンプ場に行ってみると、オートキャンパーでぎっしり。。これは勘弁。
岩尾温泉で、青年ライダーくんに出会い、彼もキャンプ場を探してるというので
いっしょに雄冬野営場へ。仲良く隣同士で設営しました。



こちらは、海沿いの小さな野営場ですが、ガラガラで落ち着けて景色もバッチリ♪大当たりでした。






静かに暮れゆく海をボーッと眺めてるだけで、最高に幸せ気分になれます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.



夕飯はちょっと手を掛けて、チキンソテーとブロッコリーのマヨネーズ焼き!
ご飯を炊くのはチビ娘の役目で、上手に美味しく炊いてくれました(^o^)/
青年くんからビールとジュースを分けてもらい、彼にも豪華な料理?をお裾分け♪
なんでも、数ヶ月前にセロー225を手に入れたばかりの初心者ライダーで、
いきなりテント買ってうっかり北海道キャンプ旅に来ちゃったそう。って自分と一緒じゃん笑
この晩は旅談義で盛り上がりました。



この野営場が今回いちばんのお気に入り。このままここにもう1泊したかったほどです。




・・・ところが、この晩から週末にかけて北海道は大荒れになってくることに。
夜中、突然吹き荒れる雨風にまたまた浸水との戦いが待ってました泣
暴風雨でテントが思い切り潰れて、吹き飛びそうなほどバタつくフライシート。。。
オロオロする自分。。昨日までの体験と教訓を活かせない自分がイヤになります。

そして朝、よくまあ朝までテントの形を保ってくれました。(^^;;



唯一救いなのは、連日の嵐にも関わらず、チビ娘は朝までまったく目が覚めないこと笑
なんだかテントがひん曲がってると思ったら、ポールが1本折れてる!(゚o゚;;




青年くんはこれから北上して最北端を目指すとのこと、お互い無事を祈ってGoodLuck!







Posted at 2013/08/24 10:27:59 | トラックバック(0) | 北海道カブ旅 | 日記
2013年08月22日 イイね!

北の旅2013 ⑤最北端へ

北の旅2013 ⑤最北端へ朝5時起きしたので、7時には朱鞠内湖を出発。なんとなく最北端まで行けたら行こうと思いつつ。
と、道路上をぴょんぴょん何かがたくさん跳ねてる。。なんと大量のバッタでした!(^^;





国道275号はほとんどすれ違う車も無く、大自然の中をゆっくり噛みしめるように走りました♪
こうしてただ走ってるだけでなぜか理由も分からず泣けてきます。。単なる年のせいか?


たぶん、チビがいなかったらずっと泣き続けてたかも。。笑



美深峠付近で






この旅では、1日の移動距離を特に決めてませんでしたが、
朝7時に出発したので、かなり時間的に余裕をもってゆっくり最高に気持ちよく走れました。


ただ、問題はチビが退屈で、移動中もよくお昼寝してしまうこと(^^;

タンデムについては、子どもにとって長時間乗車は大変だろうし眠くなるのも当然なので、
いろいろ調べて評判の良いタンデムライダーズのタンデム用ジャケットを購入しました。
実際に使ってみるとかなり安心感が高くて、これなら子どもが寝ても大丈夫です。


とはいえ、心してゆとり運転を心がけて休み休み走らないといけませんね。



途中、道の駅で買ったイカ飯でお昼ご飯に。




さらに北へ北へ





そして3時過ぎには最北端、宗谷岬にぶじ到着(^O^)/
こんなに遠くまで連れてきてくれた小さなカブくんに感謝!付いてきてくれたチビにも感謝!






流氷記念館にて。-10℃は堪えました。






ママには内緒だけど、この旅ではじめてお風呂に入りました(^^;;
あー良い湯でした。



この日の宿は、稚内キャンプ場へ。
こちらは急勾配の坂を登って高台にあって、年中風が強い稚内なのに大丈夫なのか?
周りには野生のバンビちゃんが何匹もウロウロしてます(^^;



ささっと設営して、今夜もご飯を炊いて、おかずは途中で買ったジンギスカン♪
・・・が案の定、強風ですぐ火が消えて料理が。。ちょっと生っぽかった気が(゚o゚;;



今夜もなぜかデュエマで勝負。この旅ですっかりルールもマスター(^^;




しかし、またも雨が降り出して、強風もあってすっかり嵐の状況に。。しかも雷付き涙目


・・・風圧でテントが潰れるんですけど(^^;; やっぱり安物テントはダメ?

これはマジで避難レベル?避難といってもトイレくらいか?笑

夜通しテントが飛びそうになるのを必死にこらえるだけで大変でした。



お隣ではターフが飛んでるわ、雨漏りで荷物が濡れるわで、夜間でさらに疲労が溜まることに( ̄O ̄;)



それでも朝には止んで、高台から稚内の街がキレイでした♪





Posted at 2013/08/22 18:49:34 | トラックバック(1) | 北海道カブ旅 | 日記
2013年08月21日 イイね!

北の旅2013 ④美瑛から朱鞠内湖へ

北の旅2013 ④美瑛から朱鞠内湖へ朝、かわいい羊さんに起こしてもらって、朝食は昨晩作っておいた塩おにぎりを食し、富良野を9時元気に出発♪。と、いきなりカブにトラブル?!
どうもアイドリングがだいぶ高い感じです。。走る分には問題ないようなのでこのまま行っちゃうか?と思ったものの、富良野市街のバイク屋さんで念のためみてもらいました。




荷物をすべて下ろして、カウルを剥がして、なんだか大ごとになりそうな雰囲気。。
他の自転車の修理もあったりして、なんだかんだで2時間以上経過。
その間、同じく修理中の旅サイクリストとずっと旅談義!荷物満載でキャリアが折れたそうで(^^;;


結局原因は不明なものの、オイル交換とアイドリング調整してもらい正常に戻りました。
(思い当たるのは、2つの機器を同時に充電した為バッテリー電圧が下がってアイドル上昇?!)



やっとこお昼前に再出発して、大好きな美瑛の丘へ。
幾重にも重なるパッチワークの丘をスーパーカブでトコトコ走るのは最高!



この一瞬をチビと一緒に過ごすことが出来てよかった!











北海道では、ライダー同士でピースサインや手を振って合図し合う昔からの約束事があって
この合図が北海道バイク旅ならではの楽しみでもあります。

ここで決断、今回は道北方面に向かうことに決定。まだまだ時間にたっぷり余裕あります。





旅仕様カブで走ってみた印象は、軽快に良く走るはずのカブ110が重い・・・(^◇^;。
荷物は前後に分散してるし、娘もほぼ中央に搭載してるのでバランスは悪くないものの、
まるで400ccバイク?なドッシリ感、軽快なカブとは別物になってます笑 

推定荷物40kg+娘30kg、やはり荷物を減らすべきだったか?!



とりあえず50~60km/h程度で走る分には問題ないものの、タイヤへの負担が心配です。












朱鞠内湖あたりまで走って湖畔キャンプ場で野営することに。キャンパーはとても少なく、
広大なフィールドにはたった5組ほど。かわいい野ウサギが近くを飛び跳ねてます♪



温泉が道中見つからず、洗面所で頭を洗って身体をタオルで拭いてあげてさっぱり♪^^;

今日の夕飯は、ご飯を炊いてボンカレー♪いきなり手抜きです笑



雨が降ってきたので、さっさと食事してデュエルマスターズを勝負しておやすみ。


しかし、夜降り出した雨はどしゃぶり雨の様相に。おまけに雷まで。。
とりあえず主要な荷物をテント内に移して、テントの中なら快適だもんね♪
寒いので、上着を重ね着して1つのシュラフに無理矢理ふたりで潜り込んで寝ました(^^;


ところが夜中、テントを叩くような雨の音で起きると、ん?隅っこの荷物がびしょびしょ?


・・・げ!床に水たまりが!


大雨でどこから漏れるのか、水がヒタヒタ浸水してきます。
既にマットも寝袋も足元部分が湿って冷たい・・・途方に暮れる自分。。


仕方ないので、タオルを壁際四方に敷き詰めて、こまめに絞る作戦で凌ぎます。
明け方には雨はやんできて、なんとか乗り切ることができましたが、また寝不足。。(; ̄O ̄)




翌朝、お近くのバックパッカーさんも大雨で浸水したとのことで、やっぱり安物はダメとのこと。

そしてもうひとつショッキングな事実も教えていただきました。
なんでも、この朱鞠内湖は強制労働で作られた人造ダム湖で
たくさんの悲しい想いを残して犠牲となった方が数百人にのぼり、
今でもダムコンクリート下や堰堤、湖畔の大地の下にそのまま眠ってるそうです。。


北海道開拓の歴史は、強制労働はじめ数多くの犠牲者の歴史でもあるわけで、
炭鉱、鉱山、ダム、トンネルなど多くの土木工事がタコ部屋労働によって行われたそうです。
北の地を走るにあたり、改めて感謝と追悼の気持ちを持たないといけませんね。





Posted at 2013/08/21 18:19:44 | トラックバック(1) | 北海道カブ旅 | 日記

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何シテル?   01/16 10:15
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