• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ばつ丸21のブログ一覧

2017年06月27日 イイね!

国連分担金支払い停止運動


クマラスワミ、ケナタッチ、デイヴィッド・ケイその他多くの国連特別報告者が日本叩きに勤しんでいます。

そして、その経費は日本から出ています。

余りにもおかしいと思いませんか?

宜しければ、署名にご協力下さい。

https://www.change.org/p/%E5%86%85%E9%96%A3%E5%BA%9C-%E5%9B%BD%E9%80%A3%E5%88%86%E6%8B%85%E9%87%91%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84%E5%81%9C%E6%AD%A2%E9%81%8B%E5%8B%95



最後まで読んで頂き感謝します。
人生いつも言訳。σ(^_^)
Posted at 2017/06/27 19:01:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事問題 | 日記
2017年06月25日 イイね!

今日の産経抄(産経新聞)から全文引用。


小林麻央さんが生きた証し 多くの人の記憶に今も

 人が生きた証しとは何だろう。亡くなったフリーアナウンサーの小林麻央さんは、乳がんを発病した当初の本心をブログにつづっている。「誰にも知らせず、心配をかけず、見つからず…」。できるなら、息をひそめて静かな闘病生活を送りたい。

 ▼多くのがん患者に通じる願いに違いない。こうも書いている。「病気の陰に隠れようとして心や生活をさらに小さく狭いものに」した、と。病状を包むことなく公にしたのは、そんな自分と決別するためという。おかげで多くの人が「証し」に触れることができた。

 ▼病を抱える人は繊細で傷つきやすい。長期にわたる闘病は、家族らの支えや社会の理解があって初めて成り立つ。医療現場では「傾聴・共感・受容」が痛みをやわらげるという。読者が250万人を超えるブログは同じ境涯を抱える人にも良薬となったに違いない。

 ▼夫や2人の幼いわが子、周囲に向けるまなざしは優しさにあふれ、平易な言葉でつづる身辺雑記には温かい血が通っていた。明日という日が約束された「今日の次の日」ではないことに気づき、家族や大切な人と過ごす何げない時間を見つめ直した人も多いだろう。

 ▼世の中に影響を与えたとして昨秋、英BBC放送の「今年の100人の女性」に選ばれた。ともすると憐憫(れんびん)に傾きがちな世間の目にこう反論したのが印象深い。病気は「人生を代表する出来事ではない」「家族に愛され、愛した、色どり豊かな人生だからです」と。

 ▼今日を生きる者に多くのものを残してくれた人である。〈流れ星流れてよしや消ゆるとも瞬時は光れわれの命よ〉(堀口大学)。いや、流れ去った後もなお、〈消ゆる〉ことのない光跡が生きる者の記憶に残っている。生きた「証し」であろう。



小林麻央さん、ご冥福をお祈りいたします。


最後まで読んで頂き感謝します。

Posted at 2017/06/25 10:06:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2017年06月22日 イイね!

おっさんB、病院で気絶する。


6月19日、おっさんBは、昨年受けた狭心症の治療の術後を見るために、検査入院した。


おっさんBは、早速受付で診察券を忘れて来た事に気付く。

おっさんBはいつもそんな調子の奴です。

いったん家まで帰り、診察券を握りしめ、再度受付へ。

指定されていた10時半にぎりぎりで間に合う。

入院手続きは簡単に終わり、4階の病室に上がっていく。

ナースステーションに、昨年お世話になったNさんがいらっしゃるのを確認。

何か困ったら、Nさんに 抱きつく 泣きつく事にしよう。

と、思っていたら、Nさんは主任に昇格していて、病室の担当はされていないと聞いてがっかりする。

さて、いつもお金が乏しいおっさんBは、当然個室の病室は無理で大部屋の病室に入る。

4人部屋だったが、そこには、各種のおっさんがうごめいていた。

まぁ、2泊3日だから我慢すればいいか。

初日は、こんな時以外では読めないと思っていた本を読んで過ごす。

夜になり、斜め隣で突然大声を上げるおっさんが出現!

そして、隣のおっさんはどうも「睡眠時無呼吸症候群」の様で、静かな時間が続いた後、突然大音量のいびきが始まる。

向かいのおっさんは、熱が39度以上あり、苦しそうだったので、唯一の静かな人。

向かいの病室では、爺さんが看護師さんを相手にああだこうだと駄々をこねまくっている。

学級崩壊した幼稚園にいるみたいだ。

そんなこんなで、眠れない夜を過ごす事になる。



6月20日、おっさんBの検査の日。


検査の始まる10時40分の2時間前から、水などは飲めなくなる。

だから8時半頃に最後の水を飲むつもりでいた。

ところが、昨晩眠れなかったので、朝の点滴交換後二度寝してしまい、気が付いたら10時半。

水を飲むチャンスを失った。

くどい様ですが、おっさんBはいつもそんな調子の奴です。

手術着に着替えて、点滴を引っ張りながら、担当の看護師さんに導かれて、地下の手術室へ歩いて行く。

「帰りは安静の必要があるので、車いすで帰りますよ。」と看護師さんが僕に言う。

手術室に到着、中は殺菌のためかなり寒い。

おっさんBは、手術着とパンツ1枚なので、結構寒い。

今回は検査だけのため、20分程しかかからないはずなので、何とか我慢できるだろう。

手術台に寝かされて、右腕をたっぷり消毒されて、手首に麻酔を打たれる。

今回、私の顔を覗き込んで、大丈夫か聞いてくれる担当(?)の看護師さんは、マスクをしていても可愛らしいのが分かる。

昨年はこの担当が若い男性医師でした。

内心、今回は始めからいい調子だと喜んでしまう、単純なおっさんB。

手首を切開されて、カテーテルを入れているのが、麻酔をされていても何となくわかる。

検査が始まったら、今回は、昨年と違って手術台の上から心拍や血圧を映しているモニターが見える。

初めは110以上あった血圧が、手術の終わり頃になると、どんどん下がっていく。

おっさんBは、血圧が下がると極めて調子が悪くなる。

その事は、担当の先生にも伝えてあるし、昨年も手術後に調子が悪くなった。

おっさんBの場合、血圧が下がってくると、初めは頭痛がしだして、気分が悪くなり、それより進むと、目の前が万華鏡のようにキラキラになって、バックがモノトーンになる。

この状態だと、かなり気が遠くなっている。

目に入った情報が、脳で再構成されて映像として認識している、と言う事を聞いたことがあるが、まさしく脳の機能不全が起るとこうなるんだと、薄れゆく意識の中で何故か思っていた。

ただ、今まではそれより先には進んだ事は無い。

その状態では、立っていられなくなるからだ。(座る事も出来ないです。)

今回は、モニターを見ていたら、検査が終わった時点で、血圧が69まで下がった。

可愛い看護師さんに、「〇〇さん、大丈夫ですか?」と問いかけられて、万華鏡状態になりかかっているおっさんBは、「気分が悪いです。」とぼそぼそ言った。

数人のアシスタント(?)の方が、慌てておっさんBの足を持ち上げて、頭に血流を流そうとする。

暫くその状態でいると、状況が良くなったが、結局車いすで病室に帰る事は出来ず、ベッドに乗せられて寝たまま帰る。

まあ、大げさな事になってしまった。

病室に帰ると、11時半だった。

先生から、今すぐ検査結果を聞いてもらうのも状況的に難しそうなので、13時半頃に説明しましょう、と言う事になった。

13時半になり、ベッドに座っても大丈夫な位に回復していたので、家内と共に先生の説明を受けに、車いすに乗せられ、看護師さんに押されたおっさんBは、先生の待っている部屋に行った。

「昨年の手術の結果は、状況が良い・・・・」等の説明を受けていた時、突然また万華鏡状態が始まった。

顔色が突然悪くなったようで、先生が「〇〇さん、大丈夫ですか?」と問いかけられましたが、「はい、大丈夫だと思います。」と答えたとたん、気絶したようだ。

当然、おっさんB自身は、気絶した事を知らない。








おっさんB、生まれて初めての気絶を体験。\(^o^)/




病室に運ばれてきて、自分の病室のベッドの横で、看護師さんたちが騒いでいる時に気が付き、何とかベッドに移る。

本人は何が起こったのか、はっきりしない。

家内に、気絶した事を告げられ、そういえば記憶が途切れたなぁ、と思う。

担当の先生が、点滴を増やして早急に血管造影剤を出すように看護師さんに指示されたようで、それからは大量に点滴をされる。

右手は止血の為に固定され、左手は点滴。

身動きが取れない。

トイレに行くのにも不便なのに、大量の点滴のため、当日の午後から翌日の退院まで、1時間おきにトイレに行く事になる。

えらい事になったもんだ。

当日の夜も、トイレに頻繁に行くため寝られなかった。



6月21日、おっさんBの退院の日。


外は強い雨。

退院の日に雨が強いと帰りが大変だ。(自転車で来ているので。)

おっさんBは退院直前まで、点滴される。

ただ、右手の止血用の器具が外されたので、かなり楽になった。

もう血圧もそれなりに回復していたので、気分も上々だ。

会計を済ませて病院の外に出ると、奇跡的に雨がやんでいた。

おっさんBと、その妻は自転車を連ねて帰宅した。


終わり。




以上の話はフィクションです。\(^o^)/

くどいですが、おっさんBは、私ではありません。\(^o^)/

おっさんBは、今日もどこかで絶賛生存中。\(^o^)/





最後まで読んで頂き感謝します。
人生いつも言訳。σ(^_^)

Posted at 2017/06/22 21:28:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2017年06月16日 イイね!

来週から入院


昨年にやった心臓のカテーテル手術の術後を見るために、検査入院をします。

と言っても、再び手首からカテーテルを入れて検査するようなので、個人的にはきついです。

経過はどうなんだろうなぁ?





誰しも、自分の想像力の限界が、世界の限界だと誤解する。(ショーペンハウエル)

最後まで読んで頂き感謝します。
人生いつも言訳。σ(^_^)
Posted at 2017/06/16 09:05:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2017年06月09日 イイね!

ねこ譲渡会のお知らせ 大阪


次の日曜日の6月11日に、ねこの譲渡会があります。



大阪で猫ちゃんを飼いたいと思う方は、一度覗いてみて下さればありがたいです。

元野良ちゃんばかりですが、殆んどの猫が避妊手術とワクチン接種がされています。

子猫の場合は避妊手術をされていない場合が多いです。
(手術のできる年齢に達していないので。)

人慣れしている子もいっぱいいます。

子猫もいるし、大人猫もいます。

大人猫でしたらお留守番も出来ます。

可愛いのもいるし、抱き心地のいい大きい猫もいます。


どの子も、色んな経緯があって保護された子ばかりです。

人間の都合で遺棄されたり、飼育放棄されたり、多頭飼いの崩壊だったり。

何とか頑張って譲渡会まで辿り着いた子たちです。

宜しくお願いします。


入場無料です。

冷やかしだけでも結構です。



参加予定の猫ちゃん達を紹介します。

こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子も。


こんな子もいますよ。




--------------------------------------------------
待ってるよ!会いに来てね!
--------------------------------------------------




↑地図

6月11日 日曜日

13時30分~16時30分

地下鉄本町駅下車

大阪市中央区本町4-7-11

愛日会館



NPO法人 おおさか ねこネット 活動ブログ
http://osakaneko151.blog11.fc2.com/

ねこネット 活動ブログ Anexx別館
http://blog.livedoor.jp/naokonekonet/

↑面白いよ。見てね。


誰しも、自分の想像力の限界が、世界の限界だと誤解する。(ショーペンハウエル)

最後まで読んで頂き感謝します。
人生いつも言訳。σ(^_^)

Posted at 2017/06/09 20:54:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | ねこ | 日記

プロフィール

「国連分担金支払い停止運動 http://cvw.jp/b/1368450/40003090/
何シテル?   06/27 19:01
ばつ丸です。年寄りですがよろしくお願いします。 諸般の事情で59歳で早期定年退職してリタイヤ生活をしています。 古いMR2/AW11を新車時から少しずつ手を...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/6 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

お友達

基本的に、どなたでも歓迎します。よろしくお願いします。
25 人のお友達がいます
fuji@1954fuji@1954 * 亡霊師ー亡霊師ー *
S.F@AW11S.F@AW11 だ~AW11だ~AW11
beat-fuckerbeat-fucker はっしー@はっしー@

ファン

12 人のファンがいます

愛車一覧

トヨタ MR2 トヨタ MR2
トヨタ MR2 AW11に乗っています。 1986年に新車購入して、現在まで少しずつ手を ...

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.