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ホワイトツリーのブログ一覧

2017年01月31日 イイね!

☆  倉庫兼工房建設ですよ パート20(サッシ取付に向けて)

☆  倉庫兼工房建設ですよ パート20(サッシ取付に向けて) えー、当方宅の庭に倉庫兼工房を建設していまして、パート20(サッシ取付に向けて)になります。


 素人日曜大工で建設していまして、あれこれ考えながら作業を進めていますが、寒さも重なり中々思うようには進んでおりません・・・。


 何せ、仕事が休みの土日だけの作業で、しかも最近はあまりの寒さに日が出て気温が少し上がった10時頃からスタートしておりますので、夏場の半日程度しか作業をしておりません・・・。


 (笑・・・)



 ちなみに、倉庫兼工房建設ですよパート57 (総集編)はこちら↓↓↓↓

http://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/4207934/note.aspx






































































 取り合えず雨に対処できるように突貫工事で屋根を仕上げましたので、これよりサイドを進めていきたいと思います。


 現物合わせ加工が必要ですので、ノコギリやトンカチ、写真のノミを駆使して切った貼った作業を進めていきます。








































































 先ずは雨風が強い南面からサッシ取り付けらに向けて小細工をいたします。












































































 ノコギリ、トンカチ、ノミで角材が入る大きさに穴を彫ります・・・。


 柱が桧なので、硬いのなんのって・・・。





















































 相手の南東柱は杉でして、サクサク彫れました・・・。






































































 角材を入れてみます。



































































 そこそこ、バッチシ。



























































 南面のサッシを入れるための土台部分になります。

 この上にアルミの枠を乗せるようになりますかな!?・・・。
















































































 続いて、西面のサッシを取り付けするように確認いたします。


 サッシの枠の部分は、そのままではアルファードに乗らなかったため、分解して持ち帰って来ておりました。

































































 大きさを確認する必要がありますので、枠を組み立ていたします。

























































 簡単かと思っていましたが、組み立てに結構手こずっておりますぜよ・・・。
























































 サッシの枠を仮設置です。


 どの位置にするかよく吟味しておかないと、後でやり直しができないので、使い勝手なども考えておきます。


































































 サッシの位置をだいたい決めましたので、サッシ取り付け前の小細工をいたします。




















































 適当な木材を電動ノコで半分にカットいたします。


















































 取り付け場所は、組み上げ時に逆に突っ込んで失敗した土台の部分に先ほどカットした木材を添え木いたします。


 これでオフセットができるんではないかと思います。






















































 こんな感じに増設完了。
















































 続いて建物西面のサッシ枠の上面木材を取り付けいたしますので、またまた柱に溝を彫ります。




















































 相手側の柱も削っておきます。

















































 そこに角材を入れてみます。




















































 無理矢理トンカチで叩いて押しこみ完了です。










































 こんな感じです。
























































 再度、サッシの枠を入れて確認です。


 西面のサッシは、ほぼ真ん中とすることといたしました。









































 続いて、上のスペースには筋交いを入れて補強しておきますので、角材を斜めにカットいたします。













































 反対側は、ちょっと変わった形にカットいたしました。























































 何と、適当にカットしたが、ドンピシャですがな。






























































 こんな感じに西面上側の補強完了です。




















 少しばかり筋交いで補強しましたが、全体的にグラグラぐらついておりますので、もっと補強をせんと心配ですねー・・・。


 ちょっびっとづつですが、倉庫兼工房も変化しております・・・。


 まだまだ、先は長いぜよ!。
Posted at 2017/01/31 07:09:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2017年01月30日 イイね!

☆  倉庫兼工房建設ですよ パート19(ボルトナットで補強と床下補強)

☆   倉庫兼工房建設ですよ パート19(ボルトナットで補強と床下補強)  えー、当方宅の庭に倉庫兼工房を建設していまして、パート19(ボルトナットで補強と床下補強) になります。


 建物自体は立っているだけのグラグラ状態でして、少しばかりグラつき防止措置をしたいと思います。



 ちなみに、倉庫兼工房建設ですよパート57 (総集編)はこちら↓↓↓↓

http://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/4207934/note.aspx







































































 注目したのはここになりまして、柱と木材を直角に組み合わせて交差させただけとなっています・・・。


 何かの拍子で抜けそうな気配がします。









































































 何かよいものはないかなー!?と、大工道具箱の中を覗いてみましたら、ボルトナットが出てまいりました・・・。


 抜け防止には丁度よいかも!?・・・。







































































 サイズを実測してみますと、丁度のサイズではありませんか!?・・・。


 素晴しい。
 












































































 サイズは、写真の通りで、約20年前に1個85円でゲットしておりました・・・。


 購入後、まさかの20年後に役に立つとは・・・。


 (笑・・・・)


































































 ボッシュの振動ドリルに特殊加工したキリを取り付けして、これで「ドリルすんのかいせんのかい」をやってみます。
































































 狙いを定めて・・・・。




































































 このキリの怖いところは、木の中に入り出したら途中停止が出来ないようになっています・・・。


 それほど、食いつきが良いのです。


































































 見事貫通ですよ・・・。


 切り口も割と綺麗にいきました。























































 ボルトを差し込んで終了かと思いましたら、ハプニング発生です・・・。


 何と長さがドンピシャのため、ナットが取り付けできません。












































































 さて、どのようにしたかと言いますと、ワッシャーを取り外した状態でナットを取り付けして一度軽く締めつけます。

























































 そうしますと、木が圧力で少し凹みますので、ワッシャーとボルトが取り付けできます・・・。

















































































































 そして、本締めいたしました。


 杉は柔らかいので、少しばかり木が凹んだ状態でボルト締めできます。

































































 ちなみに反対側の木材は桧のため、しかも節があるためあまり凹みはありません・・・。























































 南面も同じくボルト留めをいたしました。























































 作業中にはいろいろとハプニングがありまして、またまたビットが破損してしまいました・・・。


 大陸製のビットはこんなものです。



































































 続いて、床下補強をいたします・・・。


 約8年前にリビングに蓄熱暖房器を設置したんですが、その時に購入していた床下補強金具が余っていたため、有効利用を図ります。


 蓄熱暖房機は、レンガに熱を蓄える装置でして、レンガの重量が何と300kgもあり、床を補強しないと設置できないということでしたので、補強材を購入して自分で床を補強しておりました。










































 材質は鉄製ですが、溶融亜鉛メッキ仕様となっており、錆に強い素材となっています。


 素晴しい・・・。


























































 床下に穴を掘って、ブロックを敷きます。


 建物の中心である十字の床のところが一番沈みこみそうなので、ここへ補強を入れます。























































 早くも設置完了です。



























































 ビスで取り付けしておきます。























































 中心の棒の部分が回転して、突っ張り棒みたいに両側を突っ張って調整できるようになっています・・・・。


 素晴しい・・・。



















 単品で買うと1個数百円しますが、当方は25個セット位でしたので、1個200円くらいでゲットしていた記憶があります・・・。


 建材も捨てずに持っていますと、今回のようにいつかは使用できる日が来るものですねー・・・。


 (笑・・・)
Posted at 2017/01/30 07:05:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2017年01月29日 イイね!

☆ アルファード ファイバーテール → ノーマルへ

☆ アルファード ファイバーテール → ノーマルへ えー、昨年、当方宅アルファードのテールランプをファイバーテールにしていたんですが、とある事情でノーマルへ戻しました・・・。


 苦労して折角取り付けしたのに、あまり遊べませんでしたねー・・・。


 ガックシ・・・。


 































































 理由は何と、雨水が中に入ってしまいました・・・。


 ガックシ・・・。


 こんなになるとテンション下げ下げですねー・・・。


 (笑・・・)














































































 何処に隙間が有ったのかは、よくわかりませんが、結構雨水が侵入しておりました・・・。


 雨の日の走行に問題があったようです。


















































































 ファイバーテールのため、結構気に入っていたんですがねー・・・。


 県内でも取り付けしている車両は少なく、当方は県内では見たことがなかったですねー・・・。























































































 ぐだぐだ言っても仕方ないので、ノーマルに戻します・・・。
































































 ここと。































































 ここを取り外して。




















































 ここに切り替えスイッチを取り付けしていましたが、仮に取り外しいたします。
 





























































 だいぶ省略しましたが、無事にテール取り外し完了です。


 中から、水滴がポタポタと・・・。



 






























































 いやー、ノーマル綺麗。

































































 まさかノーマルに戻すとは思ってなかったので、配線プチ補修が必要です。


























































 序に異音対策で、スポンジを巻いて処理しておきます。
































































 6灯化のため、ノーマルテールに穴を開けておりました・・・。


 穴を開けるのは結構苦労した記憶がありますねー・・。























































 バルブはLED化しておりましたので、再度復活です。

























































 何もなかったかのように復旧です。





























































 取り合えず、ややこしいハッチ側だけ取替完了です。


 新しいスタイルとしてこれでも良いかな!?。


 (笑・・・)



































































 ちょっと違和感があるか!?。
























































 フルノーマルに変身完了です・・・。


 やはりノーマルのため、だいぶ気分的に落ち着きました。



















































 ノーマルテールも大事に保管していましたので、変色なども進行せず、見ての通り綺麗なものです・・・。


















 あの水が入ったテールは、取り付け前に防水処理をするのかせんのかだいぶ悩みましたが、その前に取り付けしていた丸型6連は水が入ってなかったので、大丈夫と安易に判断して怠っておりました・・・。


 やはり念には念をして、防水処理はこれでもかというくらいやっとかないといけないですねー・・・。


 勉強代は高かったけど、とても勉強になりました・・・。


 (笑・・・)
Posted at 2017/01/29 07:36:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年01月28日 イイね!

☆  倉庫兼工房建設ですよ パート18 (床補強)

☆  倉庫兼工房建設ですよ パート18 (床補強) えー、当方宅の庭に倉庫兼工房を建設していまして、パート18 (床補強) になります。


 先日、突貫工事でやっと屋根を葺きましたので、これより安心して次の作業に取り掛かりができます。


 だいたい一般の建築でもそうなんですが、柱などを濡らしたくないため屋根を葺くまでは心配で工事を急ぐものなのです。



 さて、次は何処から手を付けてよいか分らず、どないにしましょうかと思っていましたら、取り合えず床から作業を進めてみたいと思います。
 


 ちなみに、倉庫兼工房建設ですよパート57 (総集編)はこちら↓↓↓↓

http://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/4207934/note.aspx







































































 ここからは木材加工はしていませんので、現物合わせで切った貼ったで仕上げていきたいと思います。


 取り合えず長い角材を現物合わせで切断です。









































































 ほんでもって、接合部分をハーフカットして写真のように接合いたします。





















































































 現物合わせのため、何の違和感もなくピッタンコ・・・・。




















































































 こちらも現物合わせで計測して、ノミで不必要部分をカットします・・・。


 現物合わせは計算間違いが少なくて済みますので、当方の得意技なのです。







































































 得意と言いながら四苦八苦しております・・・。


 木材は桧のため、よい香りがプンプンしてたまりませんですねー・・・。 (笑・・・)






























































 こんな感じに十文字に出来上がりました・・・。


 床は歩いた拍子にペコペコ沈むと困りますので、丈夫な桧の角材を使用して頑丈に作製いたします。




































































 続いて、余った同じ角材を有効利用しまして、四隅を写真のように補強いたしました。


 ここはあまり深く考えずに長いビスで留めております。





























































四隅をやりましたらこんな感じになりましたですねー・・・。





























































 角度を変えてパチリ。


 真ん中の十字の部分が一番沈みますので、もうちょっと何か良い方法はないか検討が必要です・・・。

















 この上にコンパネを敷きたいが、もう少し細工が必要な気がいたします・・・。


 当方素人のため、よい方法がポッカリ浮かびませんがなー!?・・・。


 (笑・・・)
Posted at 2017/01/28 07:37:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年01月27日 イイね!

☆  倉庫兼工房建設ですよ パート17 (屋根葺き)

☆  倉庫兼工房建設ですよ パート17 (屋根葺き)   えー、当方宅の庭に倉庫兼工房を建設していまして、パート17 (屋根葺き) になります。


 やっと建物が建ち上がり、垂木を固定しましたので、雨が降る前に早速屋根を葺きたいと思います。


 材料は、近くのホームセンターで購入して来た、ガルバニューム波板(1,400円)3枚とポリカーボネート波板(1,080円)1枚になります。



 ちなみに、倉庫兼工房建設ですよパート57 (総集編)はこちら↓↓↓↓

http://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/4207934/note.aspx




























































































 波板をそのまま垂木に固定できませんので、下地にコンパネを敷きたいと思います。


 コンパネの中古品を約25枚ゲットしていますので、コンパネ張り放題となっております。















































































 中古品の割と綺麗なコンパネから使いたいと思います。










































































 一応、借り置きしてみました。


 コンパネを仮に置いて、波板を上に乗せてみましたが、波板の長さはドンピシャで間違いないみたいです。


 素晴しい。










































































 コンパネを垂木の長さに合してカットして垂木に固定していきます。


 丁度、垂木のまん中で接合するように、電動ノコでカットしてから貼り付けいたしました。



















































































 勿論、固定方法はビスでもみ込んでおります。






















































































 試しに半分だけ貼り付けして記念撮影でパチリ。


 順調・順調。



























































 2時間くらい掛りましたが、一応、全面貼り付け完了です。































































 使った工具はこんな感じで、インパクトドライバーは必需品ですねー・・・。


























































 下から見上げるとこんな感じ。


 北面の屋根をチョン切った関係で、圧迫感は和らいだ印象です。



































































 急いで日が暮れない内にガルバ波板を貼り付けいたします。


 この波板、斜めにならないように注意です。


































































 今回の為に新しく買ったステンレス連結傘釘10連になります。


 値段は売れ残りでしたので、半額で調達してきました。







































































 しかーし、問題発生です。


 トンカチで打ち込んでいますと、何故か釘が途中で曲がり、コンパネを打ち抜けませんがな!?・・・。


 何でじゃ!?・・・。




























































 何とか原因判明です。


 どうも、釘が長いため途中で曲がりやすくなっているようです。


 再度、ホームセンターで短い釘をゲットしてきまして、短い釘はスイスイ入っていきますぜよ・・・。
































































 これで、ストレスなく気持ち良く叩けるようになりました・・・。
































































 2枚取り付けした所ですが、ここで小細工を思い付きましたので、忘れない内に処理をしておきます・・・。































































 何と、電動ノコで屋根を切ってしまいました・・・。








































 下から見上げるとこんな感じです・・・。


 ちょっと勿体なかったかな!?。























































 実はこれ、トップライトなのです。




































































 何と勢い余って、ガルバまで、切ってしまいました・・・。


 やり過ぎっちゅうねん・・・。



























































 トップライトの所はガルバ波板ではなくて、ホリカを貼り付けして光が入りやすくしておきます。


 続いて、屋根葺きも大詰めを迎えていまして、屋根が最終中途半端になりましたので、ハサミで必要な部分だけカットいたします。


























































 手作業のため、切り取りはすんごく時間が掛るのです。


 ハイ。


















































 怪我しそうなくらい切り口が鋭利になりましたが、何とかカット完了です。































































 やっと全て屋根葺き完了です。


 真ん中だけポリカになりました。(笑・・・)





































 波板は同じ長さかと思っていましたら、何故かポリカだけ短いのです・・・・。


 (笑・・・)




































 やっと屋根葺き作業が出来上がりました・・・。


 トップライトは、光の取り込み口としましたが、小さい倉庫のため、あまり必要なかったかと思いますねー・・・。






















 まぁ、後からやりたくてもできない場合もあるため、最初にやっとくべきでしょうねー・・・。


 これで屋根完成かな!?・・・。
Posted at 2017/01/27 06:39:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 暮らし/家族

プロフィール

「グリコの看板前だナウ。」
何シテル?   03/18 16:07
ホワイトツリーです。 ・昔からスポーツ系の走る車が好きでして、アルファードを買うまでは全てターボ車ばかり乗り継いでおりました。特にZ32ツインターボは印象...
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