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ロンバードのブログ一覧

2017年09月14日 イイね!

燃料フィルター


走行距離が15,000Kmとなり、この1,000KmはFuel 1(F1)を使っていましたので、指定距離よりはすこし早いですが、燃料フィルターを交換しました。

初めてで交換方法がわからないので、主治医にお願いします。

フィルターの場所は、エンジンに向かって左前です。



燃料ホース2本、電気の配線(カプラー)が1本を外します。燃料ホースは上流の所でクリップで固定してあり、そのクリップを外さないと抜けません。これはこれで位置決めの要素もあってホース抜けにくいようになっていますので、安全装置の役目もありますね。

燃料ホースも接合はカプラーになっていて、そのロックを外さねばなりません。

メーカーからの指示書はホース、配線を外した後、ナット3本を外してフィルタータンクそのものを車体から外してフィルター交換するようになっていますが、水抜きのドレーンホースも外したりとか大変で、タンク下部を車体に残したままフタを外しました。

青く見えるのはタンク下部に残った燃料(経由)です。



フィルターはそれなりに汚れていましたが、主治医曰く普通とのことでした。



タンク下部に残った燃料は吸い出します。この燃料にはフィルターから落ちた汚れがあります。

今回は水はほとんど無かったです。主治医曰く、ひどい場合は水がタンクに充満しているようです。その水混じりのタンク残存燃料を抜くためにドレーンがつけてあります。

新品と交換です。緑のOリングも。



思ったような汚れはなく、やれやれです。

今後WAKO'SのDiesel 1(D1)を使う予定ですが、和光のスタッフはD1が聞くと燃料フィルターは汚れますと言われたので、ここはチェックポイントになりそうです。



Posted at 2017/09/14 15:55:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | C5ディーゼル整備 | 日記
2017年09月14日 イイね!

内装 ー 2


シートの汚れ落しを行いました。
今までは福田礼一郎さんご推薦のクイックブライトで黒の皮シートの汚れ落としをしていました。

今回はセミアニリンレザーということで、レクサスのシートクリーナーを使おうと思いましたが高価であるため、ネットをくぐって写真の物を入手しました。


早速使用しましたが、シート写真の赤⭐︎の所と黄○の所でクリーナー、コンディッショナーの吸収が違います。



クリーナーはまだヨシですが、コンディッショナーは明らかに違います。黄○の所はベタベタとなります。

赤⭐︎の所(座面)の写真は、



孔があいています。

結論として、セミアニリンレザーは赤⭐︎(座面)だけのようです。ちょとがっかりですね。座面以外はクイックブライトで十分かな。
Posted at 2017/09/14 15:36:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | C5ディーゼル | 日記
2017年09月10日 イイね!

内装


C5ディーゼル(以下C5D)の内装です。

カタログによるとセミアニリン染皮になっています。
私は繊維の染色を家業にしていましたので、繊維は分かるのですが、皮になるとナメシの工程が入るのであまり詳しくはありません。

アニリンとはベンゼンにアミノ基がついたもので、合成染料の元になるものです。つまりは染料着色です。

染料の対局にあるのが顔料です。顔料は分子量が大きく、それ単体では繊維、皮に対しての親和力もなく、最終的な結合力もありません。

一般的に家具を含めた皮の着色には顔料が用いられますが、親和力、結合力が無くバインダーと言われる樹脂が用いられます。つまり、樹脂を顔料で着色して塗るということです。結果的に塗料を塗るということです。

いわゆる安物の皮にはこの手法が取られることが多く、結果として人口皮革と同じことになります。樹脂が皮の表面を覆いますから、その樹脂の風合いがでて、皮本来の風合いはでません。ビニールのシートカバーをしているようなことです。

また、シートのような広範囲ですので、下地の色の影響を受けにくいというメリットもあります。
でも、その樹脂カバーにより、ジュース、食べ物をこぼしてもすぐに拭き取ればシミになることもないと思います。

染料で着色も可能ですが、一般的には染料ー皮の結合力が弱く、色が衣類に転色することが多いです。特に日本の高温多湿の気候ではなおさらです。
また退光堅牢度が弱いので、陽の当たったところと当たってないところでの色違いが起きやすいです。

そのようなこともあり、自動車の皮シートは顔料着色のものが多かったと思います。

そんなビニールのような皮シートが多いなかで、このセミアニリン染皮は私は大きなインパクトがありました。どれほど染料着色してあるかわかりませんが、能書きを鵜呑みにしております。

私のC5Dの場合は、ダッシュ上、センターコンソールがシートと同じ色の皮が巻いてあります。(ダッシュ上の皮は間違いなく顔料着色だと思います)

ダッシュ上の皮は、白糸のステッチがあります。前オーナー(知り合い)が乗ってみえるときからこのステッチは気に入っていました。



残念ながらこの白いステッチがフロントウィンドウに映り込みます。いっそ黒くしようとか思いましたが、せっかくのステッチですので、そのままです。

コンソールも多分顔料着色だと思います。



シートは座面、背中面に小さな穴(通気孔)が開けてあります。でも、この夏の暑さは前の黒とさほどかわりませんでした。

額面通りの染料着色であるなら、夏に背中に汗をかいたら色が移ると心配していましたが、それはありませんでしたので、やはり染料の受け持ち範囲を少ないと思います。

色は淡目のチョコレート色で気に入っています。(ベージュだと汚れが気になるので)



今はセミアニリンの表記がレクサス車にもあるようですね。それ専用のクリーナーもあるとか。
黒の皮シートの時はクイックブライトで拭いていましたが、何かそれ用のものを考えねばと思っています。

Posted at 2017/09/10 18:30:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | C5ディーゼル | 日記
2017年09月08日 イイね!

ゴリラのテンポラリー装着


先のブログで、Apple Mapが私的には使い物にならないと書きました。

一応、周辺機器含めて入手してありましたので、その操作を覚え、また9月中旬の横浜、東京行きには最終的な装着は間に合わないと思い、ダッシュ上に一時的に装着することにしました。



私のC5ディーゼル(以下C5D)はセミアニリン革シート仕様ということで、ダッシュ上、コンソールにはシートと同じ革が貼ってあります。



そのため一般的なスタンドを使いたくないので、アームが長いものを入手しました。これがけっこうな粗悪品でした。これについては機会がありましたら報告します。
まあ、テンポラリーなんでいいかと。

ワンセグ、VICSのフィルムアンテナを付けますが、それらをする前に将来付けるかもしれないドライブレコーダーの電源用の配線を天井裏においておくことをしました。(2本の赤黒)



このAピラー裏の内張りは抜きにくく、上部の押さえ込みを抜いただけの状態にしてあります。強引に抜くとツメが折れる経験を多くしてますので。

先に、ワンセグアンテナは貼ろうとしました。ゴリラに同梱されているのは右ハンドルの反対側に装着するような形状でした。そのため180°回転させてAピラーと並行になる素子を上向きにして取り付けました。一応、メーカーに電話で確かめました。
位置決めマーキングはウィンドウの外側に貼ります。

最後のフィルムを剥がす時にミスったようで、長い素子の先のところが接着不良になりましたので、接着の悪いところを切りました。後で確認しましたが、TVの受診はしていました。



本来下にある素子を上にしたので、上に空間があき、VICSアンテナもこの右側(助手席側)に貼れるようなので、ワンセグアンテナの左上に貼りました。

みん友のたかひろ407さんから教えていただいた、純正ラジオアンテナ線をブースト、分岐の方法用のパーツも揃えてありますが、今は純正オーディオにアプローチできませんので、これもテンポラリーなVICSアンテナです。
最終的にラジオ分岐でいけたら、このVICSフィルムアンテナは外す予定です。



ワンセグアンテナのケーブルにはアースだしがあり、Aピラーの内側に貼ります。



天井に置いた2本(赤黒)とワンセグアンテナ、VICSアンテナの順にAピラーからダッシュ横に下ろしましたが。作業の順番に行ったため、VICSアンテナのケーブルが最後になり、このケーブルには90°曲がりのミニジャックがついていて、だんだん細くなった通路がうまく通りません。止む無くエーモンの誘導工具で引っ張りました。
その後は、電源用ケーブルをまとめて、アンテナケーブルは長さ調整して余った部分をダッシュ横にいれます。



これで内張りを元に戻しますが、やはりすぐにはできません。
よーく見ると、抜けなかったのはツイーターカバーと干渉しているようで、ツイーターカバーと分離すればすぐに抜けました。やはり、一番底がどのように固定されているか見ないとはまりませんね。
なんとかはめました。

バックカメラは以前に装着してありました、

トランクの内張りを外して、左のバックランプの+配線からカメラの電源をとります。
カメラの位置はナンバーにかかると法的にまずいかと思い、ナンバーを外した位置につけました。

バックカメラの配線で、本体に繋ぐパーツはメーカー純正品がこのカメラに同梱されていました。それにはパーキングブレーキに接続するコードがついていますが、カプラーをゼムクリップで短絡したら停車中の認識になるようです。



カメラはパナソニック純正でなく、glafitという物です。でもこれも粗悪品と言っていいかな。カメラ側のステーと車体側のステーが6角ボルトとナットで締めてあります。そのステー同士のクリアランスが大きすぎ、ビスを通す穴がずれてたりとか。あげくには、ナットと当たるステーには穴開け時のバリがいっぱい。

最初はしっかりビス、ナットを締めなかったので、少し走ったあとは当然ナットが緩みます。でも6角レンチは入るけど、ナットを抑えるスパナはクリアランスがなく入らない。もしスパナ入れるなら、カメラを車体から外さないといけない。

購入元にそのあたりの不具合連絡したら、新しい物を送ってくれました。でもナットがいる仕様は変わらず、バリもありました。

最終的にはビス、ナットを仮組みしてナットをステーにエポキシで接着しました。これはうまくいって、ナットは固着され、6角レンチだけで締めれます。

電源は後席用のシガーソケットからとっています。

外部GPSアンテナもつけてあります。

OBD2からの車速取り出しについてはネット上にシトロエンで使用してみえる方が多いのでできるとは思っていましたが、説明書、コールセンター共、国産車だけとのことです。
いざ車で確認するとちゃんと認識しています。別画面での燃費については車の燃費計とは全く別の数字を表示してます。CAN からの数字の扱いが違うのでしょうね。

それでもって走ってみました。私はソニーのDVDナビ(今もレガシィBEで使用)、前のC5でのカロナビしか使っていませんので、ゴリラのデフォルト設定の青っぽい地図にはどう・・・・・
また縮尺が少し間隔が違って、ソニー、カロの100mはゴリラの50mくらいの感じです。

地図の色については設定で少しですが変えれました。



現状は、



一通り装着儀式がすんで、地図アップグレードを考えていました。
もともといまある7インチMFDの所にゴリラを埋めるつもりで、アップグレードのためのSDカードを差し込む延長コードも入手していました。それについては、みん友のたかひろ407さんから延長コード使うとSDカードを認識しないと聞いていましたので、なるべく短いものを用意していました。

そのアップグレードを行ったあとには、本体裏にある主電源を切らなくてはならないことが判明しました。もうナビ装着計画が降り出しです。
主電源切る度にパネル外していたら、間違いなくツメが折れます。

埋め込みをあきらめ、MFDの枠の横にマジックテープで貼って、SDカード入れたり、主電源落とす時にそこから外そうかなと。

MFD移設についても、純正のパネルがまだみつからないのと、きっと高額になりそうで、それならとりあえず固定したあと、アクリル板を東急ハンズで切ってもらって隙間埋めにしようかとも考えています。

まだまだパーマネンタリーな装着には時間がかかりそうです。
Posted at 2017/09/08 15:45:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | C5ディーゼル整備 | 日記
2017年08月31日 イイね!

別表神社を訪ねて 2017.8.29-30


今年の5月に九州でご朱印をいただいたのを切っ掛けに、ご朱印を集めることに目覚めました。いろいろネットをくぐっていると、神社と仏閣は同じご朱印帳にはダメとか。
明治以前は一緒の敷地(境内)にあった所は多いのに変な話ですよね。どうも書く方(神社とか寺とかが)が嫌がるとの話も。

と言うことで、私が持っているのは九州記念にと入手した宗像大社のものなので、この帳面は神社だけにしています。

日本の神社の数は81,000以上とのことですので、それは全部回るのは・・・・
これもネットの知識ですが、主だった神社を別表神社というカテゴライズしたものがあり、せめてそれから始めようと考えました。

6月に諏訪大社の4宮を回ったのもこれでした。

今回はC5ディーゼルの長距離クルーズの確認と、前にも書きましたが松本東急REIの閉館に伴い、そのラストステイで、別表神社の5社を回りました。

まずは、一宮木曽川ICからのります。美並ICまで走りました。約42Kmです。この高速区間の燃費は19〜20Km/Lでした。

美並からは下道で郡上ー高山はせせらぎ街道を走ります。

私は尾張一宮に住んでいますので、その一宮繋がり(勝手に思っていますが)で飛騨一宮水無神社を目ざします。

飛騨一宮水無神社の駐車場に車を止めます。



ここからは北参道なるものがありますが、鳥居とか正面に回りたいのでここからは入りません。



その正面から。



ねじれた木が、



本殿でお参りして、



お稲荷さんが、



中部縦貫道の安房トンネルを抜けて松本に向かいます。

前回、朝早すぎてご朱印がいただけなかった深志神社に向かいます。
写真は前と一緒です。(あったりまえですが)



この境内のハトが逃げません。ちょとウッとおしい! ”どけ!”とは境内内では言いません。(言ったかな?)



ホテルにチェックインの時間を聞くと、思ってた14時でなく15時と言うので、松本のもう一つ別表神社の四柱神社へ向かいます。

前にブログで書いてますが、このC5ディーゼルにはナビがありません。
美並ー飛騨一宮水無神社まではGoogleMapでナビにしてました。でも充電の電源が別のものでいっぱいで、無充電で使ったことと、ダッシュ上で熱くなったこともあり、深志神社ー四柱神社はApple Car PlayでApple Mapでナビにしました。Siriで目的地入力でした。四柱神社へは松本のめっちゃ細い道も問題なく誘導されました。ただ目的地に行くという機能だけなら使えるようにも思います。
問題点も多々ありましたので、それは後述します。

四柱神社の駐車場は神社のコインパーキングでした。ご朱印をいただいたこともあり、30分のタダ券はいただきました。

ここも横から境内に入ります。

まずは、本殿までの道中の恵比寿神社。



でもって本殿。



それから正面からの景色。



これで15時なったので、ホテルに向かいました。

夜はいつのも”ばんざい家”へ。(写真なし)

店のカウンターでお隣りの若い方が、奈良県から松本の信州サーモンの養殖の研修にみえてたとかで、信州サーモンの生い立ちとかをお聞きしました。
無知な私は産卵のために川を登ってきたサーモンだと思ったのですが、ニジマス(メス)とブラウントラウト(オス)の子供だと教えていただきました。

当初、29日夜には高山に戻り桜山八幡宮に行くと決めていましたが、朝に前回たどり着けなかった大町の若一王子神社に行くことを走りながら決めました。(松本の19号を横切る直前に)
でも、この若一が読めず、かみさんにSiriで”わかいち”と喋れっていったのですが、判別できないようで、Wikiで調べたら”にゃくいち”でした。でも、Siriはやっぱり判別できないようで、”どの王子神社ですか?”と聞き返され、無事若一王子神社をクリックできました。(これらはファミマの駐車場でです。)

ここにもApple Car Play のMapで無事到着です。

ここも参拝者用の駐車場が手前にありましたが、平日だしもっと境内近くに駐車場があるだろうと進んだら、境内に入ってしまいました。でも車を止めてもいいような雰囲気(勝手に思ってるだけ?)なんで、端っこに止めました。

まずは、鳥居から。



立派な三重の塔が。



本殿に、



観音堂、



ご朱印をいただき時にいろいろお話をさせていただきました。
観音堂には当然観世音菩薩が鎮座されていたようですが、明治政府の神仏分離政策から境内を守るため、本尊を焼き、土塁を積んで観音堂、三重の塔は神社と同一境内でないとかの言い訳をしたそうです。塔についても高み櫓だと言ったようです。でもハシゴもなくどうやって上に登るのかわからないんですよねと職員の方は言ってみえました。

ともあれ、この境内のそれぞれの建物が残ったのは良かったと痛感しました。

ちなみに、本尊は焼かれたようですが、少し小さい仏像は近くの寺に避難して、今はお戻りになられているとのことでした。

これから高山の桜山八幡宮を目指します。

行き帰り同じ国道158号ですが、なんせ道が狭い。トラック、ダンプ同士のすれ違いは難しいくらいです。こういう道になると左ハンドルは助かります。ましてや全幅1860ミリのC5では。
松本向きは私が先頭でしたので結構怖い思いもしましたが、高山向きは前にダンプ、トラックがいたので気が楽でした。

桜山八幡宮はほぼほぼ高山市内ですので、やはり外国j人を多く見かけました。

社務所でご朱印をもらって、すぐの神殿、



本殿(正確には拝殿)、



秋葉神社、



お稲荷さん、



これで予定終了なんですが、前の晩に飛騨一宮水無神社のパンフ読んでいたら、御母衣ダムの完成で湖底に沈むことになり、この飛騨一宮水無神社に移設された白川神社のことを知りました。
せっかくお参りしたのにそれはイカンと再訪することに。

その白川神社と大杉、



国道41号で帰ることにしてSiriで自宅と入力。このApple MapはNot高速道が選べませんので、高速道に誘導します。国道41号で右折、左折でUターンが指示できない場合は、ただ単に”Uターンで経路に戻る”を連発します。どれくらいで諦めるかとほっておきますが、かなり長い時間言い続けました。

(写真はその41号でなく松本ー高山の国道158号)



美濃加茂からはGoogle Mapにて帰りました。

燃費ですが、美濃加茂でたあたりで、17Km/Lを超え、自宅までそのままでした。
走行距離550Kmの内、高速道路は約42Kmですのでまあまあかな。
このミッションの設定はディーゼルの許容回転数を考えると当然かもしれませんが、

80Km/Hで6速
69Km/Hで5速

になり、一般道を60Km/H〜65Km/Hの場合は、4速で1,500〜1,800rpmになり、燃費的には不利になると思います。
9月の横浜、東京訪問で高速の燃費のチェックかな。


Posted at 2017/08/31 09:30:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | C5ディーゼルで旅行 | 日記

プロフィール

「C5D 初めて高速の200Km走行の燃費。
初めてな20超え。うれしい。」
何シテル?   09/18 15:14
ロンバードです。 (2017年2月22日にニックネーム変更しました) 前に1988年CX GTI SeriⅡに乗っていました。黒のVISA GTも所有し...
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