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2014年06月15日 イイね!
北海道 黒柴マメと一緒に車中泊?の旅 ①遅ればせながら、かみさんに尻を叩かれ
還暦を迎え大夫記憶力も薄れておりますが
一月遅れの北海道旅行をメモることに・・・m(__)m

北海道に住む友人のお奨めは6月
例年なら天気も良いはずなのに・・・

今年の北海道は異常気象
晴れの天気が続かず長期予報と睨めっこ
状況は変わらず待ちきれず「6月15日~22日」に決定
我が家の♀(2足&4足)と共に北海道を訪れました。

この旅の目的は
 ①北海道の友人&北斗(ワン)に合う
 ②雄大な景色を堪能する
 ③美味しいものを食べる


追加装備
 何度かマメとは車中泊旅行に行っているのですが、今回は日程も長いので
以下の装備を追加しました。

①サブバッテリーシステム



 100V:ノートパソコン・扇風機・LEDライト電源として
 3WAYインバーター(400W)とディープサイクル バッテリー(105A)


低反発マルチマットレス 

  枕は何時ものmy無圧枕を持参 ※これ、とっても重要です(^▽^)
  マットは底付き感も無く、家と同じようにとっても快適に熟睡できました。
 

③車内空気の換気用に「換気deロック


 今回は、涼しくて有りがたいことに 出番無し

④マメ:乗船や宿泊等に必要なので、5種ワクチン接種をチクリ


 準備完了! いざ北海道へ

 初日の青森までのコース : ⑤はトラブル有り




 我が家の毛深い娘は、船に乗ったことが無いので、
行きは比較的短い航路の「青森→函館」を結ぶ津軽海峡フェリーを選択

  取りあえず、行きのカーフェリーと2日目の宿のみ予約し、後は成り行き任せ

  6月16日14:20出港(60分前までには乗船手続き)に合わせ
マメの途中散歩も考慮し、余裕を持って前日15日のPM15時に我が家を出発




我が家から青森までの距離は約700km ナビでの所要時間は7時間チョット ・・のはず
 外環 → 東北道をひたすら北上、平日なので車も少なく、スイスイと快適です
マメは助手席で、ずーとこの姿勢、・・座っていれば良いのにね~



途中、佐野SA → 那須高原SAで2回目の休憩

ドッグランを散歩して用を済ませ、ウサギさんにも遭遇




マメ、一足お先に夕食タイム

 


長者原SAで夕食&仮眠を取ることに
ドッグランや散歩コースも充実していてとても良いのですが・・・・
SAは当然車の出入りが多く大型車やエンジン掛けっぱなしの車等々、
振動・騒音が大きく熟睡できませんね。

 小さなPAの方が熟睡できるかも?と寝ぼけ眼をこすって移動、矢巾PAで再仮眠。
これ大正解、やっと熟睡できました~ 教訓①

 パワー復活!青森フェリーターミナルを目指しGo

ところが、
      休み中の仕事の手当は充分してきたつもりが・・・・・ 携帯に着信有り

 何度も協議し、十分説明し理解されていたはずが、「泣く子と地頭には勝てぬ」・・で

車中よりBluetooht経由で連絡、お役所さまへのややこしいご説明に気を取られ

ナビの案内に気づかず、安代JCTを通り過ぎると
「次の浄法寺ICで高速を降りて下さい」とのご案内?  なんで?? 
青森までは未だ100km以上有るはず、こんなところで高速を降りるなんて 理解不能
取りあえず次のPAで確認すると、間違えました!! 
青森方向のはずが、八戸方向へ向かってました ・・・・ トホホ
このまま行くか、戻るか・・・・時間的に戻るしか無さそうです_(_^_)_
 一戸ICをUターンし⇔安代JCTまで戻ります。帰路のな~んと遠いこと
往復60kmの増、燃料ゲージも怪しくなり、青森IC迄の間のPAにはGSは無い
これ以上初日からミソを付けたくないので、十和田ICを降りガソリンを補給

なんとか無事、青森フェリーターミナルへ 乗船受付の30分前に到着


遠かった~! おまけに雨も降ってきた。 ・・・ 弱り目に祟り目 

無事、乗船しマメをドッグルームに



このフェリー「ブルードルフィン」を選んだのは
わんこにとっても優しい、日本初の船上ドッグバルコニー&個室完備だったから


しか~し、この雨では・・・ 先が思いやられます。 因みにワンコはマメのみ貸切です!

車中泊も多いので、船室だけは「ファースト」をチョイス



TVやソファー、洗面台も完備 

3時間40分の船旅、天気が良ければ下北半島
運が良ければ、船名のドルフィンにも会える とのことですが



残念!見えるのはガスと波しぶきのみ


18時にやっと、函館に入港



無事、北海道の大地を走り出します。 (続く)




Posted at 2014/07/20 13:46:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 家族でお出かけ | 旅行/地域
2014年03月18日 イイね!
大雪災害その後の顛末(カーポート修理)2月14日の史実に残る最大の大雪
 故郷の南牧村は全村孤立状態と停電が重なり
建設会社や自衛隊員の方達の夜を徹しての作業により
村役場までの除雪に3日、一番奥に位置する
まめ家の実家まで5日で何とか除雪して頂きました。
本当にご苦労様でした。
幸い義父は12~3月までの寒い時期は、
こちらに来ているので安心でしたが、
知人や親戚は気がかりでした。
しかし、何時も不便な環境での暮らしは
逆にこんな時に強く、1週間程度は自給自足で問題ありません。

まめ家の埼玉県も70cmの積雪でハウスやカーポートの被害がありました。
近くのワン友のカーポートが壊れたとのことで、修理補強方法を提案し
何かの役に立てればとUPしました。

カーポートの想定は
想定強度:耐風圧強度38m/s相当・耐積雪20cm相当と今回の雪荷重に比して小さく
 想定雪荷重:0.20mx0.3t/㎡=0.06t=60kg/㎡
 実雪荷重  :0.70mx0.3t/㎡=0.21t=210kg/㎡ 10㎡としても約2tの荷重です。

   3倍以上の想定外の荷重に一部壊れてしまいましたm(__)m

①先ずは災害状況の確認

被害状況その1:屋根下部中央の梁が曲った。


被害状況その2:屋根下部中央の梁の曲りにより天板が外れた。


被害状況その3:屋根下部中央の梁の曲りにより、雨樋が外れた。


以上の被害に対し、矢崎のイレクターパイプにより中間支柱を設け補強修理する方針としました。
修理方針設計図を作成。(※注意点等、記載してあります)

  矢崎イレクターパイプのHP
    http://www.diy-life.net/index.html
  イレクターDIYハンドブック
    http://www.diy-life.net/catalog/index.html

②修理計画


※クリックで拡大→詳細確認できます。

前傾した主柱を角材と車のジャッキでジャッキアップし持ち上げ仮梁を組み、必要寸法を計測し
イレクターパイプの切断寸法を算出し、DYIホームセンターで材料調達&カットしてもらう。

 ワン友の○ナパパに、作業内容をよ~く説明しました。
因みに○ナパパは、
Tで始まる世界一の自動車メーカーの腕の良い整備士さんです。・・・すぐに理解し、了解!

材料の調達先から、電話で「つっぱり相棒」なるものが有るんですが
**水曜**「どうでしょう?」との相談。
 <つっぱり相棒商品仕様>
  ★分類:作業用品・突っ張り式仕切り用品等
  ★使用範囲:2.9m~1.6mまで
  ★制限荷重:垂直静止荷重50kgまで
  ★カラー:ホワイト色

カーポートは父と二人で作ったから、結構いい加減(良い加減)で
最初から主柱は傾いてたかも?との仰せ
荷重増加が大きくなければ、安全率も取ってあるから「それなら良いんじゃ無い」と回答

③完 成 : 計画 → 竣功図は以下の通りと相成りました。

※クリックで拡大→詳細確認できます。

○ナパパが見つけた「つっぱり相棒」→荷重強度の問題さえクリアすれば
高さ調整や支柱位置の移動も楽いチン、なかなかの優れ物です。

各部の詳細は以下の通りです。

<中間支柱による補強>



<イレクターパイプによる補強>



<つっぱり相棒による補強:邪魔ならどけて、位置替えも出来る>




<雨樋>


となりました。

わんこの散歩での立ち話が発展し、これで今回程度の雪でも大丈夫。


御礼におやつを、いただいちゃいましたYo
   ごちそうさん

人の役に立つって嬉しいね\(^o^)/


何かのご参考になればと・・
Posted at 2014/03/18 20:09:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | 家のメンテナンス | 暮らし/家族
2013年12月01日 イイね!
今年の〆は、嵐山渓谷へ今年の紅葉も、最後かな~

と、近場の嵐山渓谷へ 〆のツーリング&お散歩

今日も小春日和の暖かい日差しが望めそうですが

軟弱暮らしのまめは「夏毛仕様」でスカスカです。

移動中は寒いので重装備




「箱入り娘」ならぬ「袋入り娘」で、準備完了


ハイ、父ちゃんとお揃いの黒ずくめ 玄関の姿鏡でパチリ、 「さ~ 出発だ!!」


どんな感じ? こんな感じでございます。


関越高速 「所沢IC」→ 「坂戸西スマートIC」を降り、

何時ものコースでときがわ町の「とうふ工房わたなべ」へ

今日はやけに賑わしいと思ったら駐車場で、「軽トラ市」 開催中!

初めての遭遇です。


町おこしに協力している、「とうふ工房わたなべ」
お豆腐の原料の大豆も当然地元産ですが、地元農家やお店と共に共存共栄の姿勢
お豆腐も美味しいけど、そんな気配りも大好きです。


それぞれの軽トラックの荷台に、
有機野菜の直売、郷土料理、安納焼き芋、お花、カレー屋さん、そば打ち等々盛り沢山です
常連のピザ釜を荷台にセットした軽トラさんも・・焼きたて出来たてを熱々で頂けます。



テーブル席では、仲良く お団子や焼きそばを食べてるね~ 美味しそう 


でも、まだ9時 時間が早いので空いてます。

まめ家は、何時もの、おから&お豆腐&有機野菜&軽食の茸ピザやらをゲット


それでは、嵐山渓谷へ → → 5分程で 嵐山渓谷駐車場にご到着です

<嵐山渓谷のご紹介:抜粋させて頂きましたm(__)m>

嵐山渓谷はその地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて“新長瀞”と呼ばれていたこともあるようですが、昭和3年(1928)秋、日本で初めての林学博士・本多静六博士が当地を訪れ、渓谷の最下流部にある槻川橋より渓谷と周辺の紅葉や赤松林の美しい景観を眺め、京都の嵐山の風景によく似ているとのことで、“武蔵国の嵐山(むさしのくにのあらしやま)”と命名されたということです。それが大変評判になり、多数の観光客が訪れます。



今まで二輪で待機中のまめ、やっとこさ 袋入り娘から解放です \(^o^)/

早々に、お散歩開始



紅葉はどうかな?



一寸遅いけど、落ち葉も綺麗  「右を見て」



「左を見て」



「安全確認終了」  では~ 「カキカキ」 開始です。 



とっても気持ちイイそうです(笑)

ススキや



色鮮やかな、もみじ



喉も渇いたし、与謝野晶子さんの歌碑の前で 一杯!
読みにくいので、
「比企の渓 槻の川 赤柄の傘を さす松の 立ち並びたる 山の しののめ」


娘の藤子さんと共に訪れ、渓谷の自然などをテーマに「比企の渓」29首を歌いあげたそうです。


槻川に降り、嵐山渓谷の冠水橋の前


川沿いは葉が落ち、紅葉には ちと遅い



急坂を登り大平山へ
二輪に乗ってる時は良いけれど、ヒートテックはちと暑い 「汗びっしょり」 運動にはなりました




視界のあまり開けていない山頂のベンチで、一服腹ごしらえ

下山し一般道の脇には、BMWにハーレーダビッドソン

バイク好きなまめ、一応 臭いチェックをしています。


愛車のまめスカちゃんの手前に、パトカー

ム・ム・ム 事故か??



縁石に腰掛けたおじさんと、警官と話してるおばさん
何事も無かったようです

何かと気ぜわしい年度末 皆さん風邪や事故には気を付けましょう
Posted at 2013/12/09 18:07:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | まめとツーリング | 日記
2013年11月24日 イイね!
伊豆ヶ岳へお久しぶりで~す!

冬が来る前に~♪

穏やかな小春日和に誘われて
まめとのツーリングもボチボチ今年はおしまいかな?
と思いつつ
まめスカちゃんを走らせ紅葉狩りハイクへGo

関越 高速 or 国道299どちら

所沢ICをパスし、何気に「伊豆ヶ岳」方向へ



林道入口の端っこにまめスカちゃんを止め、ハイキング開始
 (注.写真は帰りに移動し撮影、到着時「道標」前には車が有り見落とす)

ともかく林道を登って行けば、何とかなるだろうと

林道も終わり、登山道??なのかな~と思いつつも ともかく前進


伐採した杉がゴロゴロ行く手を阻む、僅かに足跡 の・ような・ものを頼りに
・・・う~ん、鹿さん達の足跡のような気もする??

杉丸太越えはまめを抱え尾根まで急斜面を直登  ハイ 汗びっしょりです。

喉もからから、取りあえず 一杯!

まめ速、「帰る」だそうです


中腹まで登りましたが、原発のように先行き不確か
 ・・ポキリ 心が折れました → 潔く撤収

諦めて林道を下り、小川に続く脇道でまめの足でも洗おうかと・・・


な~んと橋の先には道が続いてる、もしやこの道が伊豆ヶ岳の登山道?
まめはがんがん登って行きます。
「牛に引かれて善光寺参り」、否 「まめに引かれて伊豆ヶ岳」か~


ついに、伊豆ヶ岳への道標発見! OK OK

台風で土が流されてしまった階段


よーそろ~


勾配もきつくなってきました


くるっと反転、前進を拒否しております・・・が


岩を越え


またまた岩を越え


最後の急勾配を登れば


ふっくら優しい笑顔の「伊豆ヶ岳のおばあさん」が迎えてくれましたよ
かつてここで茶店を開き、多くのハイカーに親しまれたという「平沼とめ」さんのレリーフ

まめ 「ごくろうさまでした」と頭下げてます。
ここまで只登ってくるのも大変なのに、昔の人は荷物を担いで上がったなんて ・・ 敬服


ついに 伊豆ヶ岳 標高851m


山頂で飲む一杯は 「最高!」 のようですm(__)m


帰路 鎖場の男坂は、落石注意でパス

女坂は一部崩落のため通行止め、 おなべさんありがとう

そして下山し、初めて確認しました


ハイ!ここが見落とした、「運命の分かれ道」でした

しかし、終わりよければ全てよし  足はパンパン・・良い運動になりました。

最近、鹿やイノシシや熊に間違われ 誤射の事故がありましたが

「黒まめ」と「黒革上下のライダーウェア」・・熊の親子に間違われそう

 何か対策せねば ズド~ンとな 気をつけよう!
Posted at 2013/11/25 23:42:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | まめと山登り | ペット
2013年11月23日 イイね!
秩父御嶽神社(東郷公園)へツーリング天気も良く
スッキリ青空のツーリング日和
今日は何処に行こうか 「まめ」

そうだ以前読んだ
司馬遼太郎の「坂の上の雲」
確か日露戦争が舞台だったね

バルチック艦隊を壊滅し勝利に導いた
東郷平八郎元帥ゆかりの
秩父御嶽神社、東郷公園へ紅葉狩りへ行こう!



東郷公園はこの地に生まれ育った木曽御嶽山の行者「鴨下清八」氏がその生涯を賭けて整備した、
東郷平八郎元帥に縁の深い奥武蔵にある公園です。



大正十四年四月十七日には、東郷元帥自ら除幕式に臨席されたそうです。



穏やかな 優しい眼差しは何を思うのか





海軍省より下腸された日露戦争の生々しい遺物、バルチック艦隊から飛来した砲弾




旅順港に布設されていた、水雷


砲弾により被弾し引き裂かれた、旗艦三笠の甲板




当然この甲板の後ろには乗組員がいたわけですから・・・
生きるか死ぬかの死地をくぐり抜ける恐怖、想像も出来ません。

明治・大正・昭和と続いた戦争

平和の中で育ち、ジローズの歌った「戦争を知らない子供達」
今は、孫までいる自分

年号は平成、なにやらきな臭い昨今。

同じ過ちを犯さないよう、心に期す時間をもてました。


さて、見事な紅葉で一休み



東郷元帥が休憩された、おしゃれな別荘のような「至誠館」



いつまでも平和が続くよう、東郷神社をお参りし




秩父御嶽神社に、みんなの健康と安全を祈願し





明日を担う、子宝神社をお参りし



平和の鐘を鳴らし、お願いしました。



神社を下ってくると、まめの見つめる先に背中が



乃木希典将軍の銅像が迎えてくれました。




武人の顔は厳つくなく、 
厳しい戦争を乗り越え、優しい面持ちで皆の幸せを願っている  そう思える眼差しでした。


特定秘密保護法が、戦いへと結びつかないよう願うばかりです。
Posted at 2013/11/28 11:23:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | まめとツーリング | 日記
プロフィール
「@aki-zuki さん 本当にお疲れさまそして、御苦労様でした。我が怠惰を戒める、良い出会いとなりました。有り難うございました。」
何シテル?   04/21 15:58
まめぱぱです。 ランクルと黒柴のまめと二輪を愛するおじさんです。最近フリードも加わりました。 子供達も自立し、わんこと二輪で関越高速&沿いを毎週ツーリングし...
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