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Hosoyanのブログ一覧

2017年10月14日 イイね!

R.I.P

R.I.P北海道に渡って2日目。今日の工程は墓参りと、次のホテルに行くだけだ。
天気は晴天。折角なので観光をしながら目的地に向かおう。


ホテル部屋からの景色。民家が丸見えです。

10:20 ホテルを出発。まずは数キロ先の青い池。


観光地は大型バスと中国人ばっかです。日本語をしゃべる人が見つかりません。

元々は工事関係者が見つけた水たまりだが、ネットを通じて口コミで広がりマックOS Xの壁紙に採用されたりして、世界的な知名度になった。


昨日は雨降ったみたいだから、あまり青くなってないね。

天気もいいので、つい数日前に初冠雪のニュースが出た大雪山旭岳へ。

美瑛市街地を抜けて忠別を抜けて標高1100mの旭岳のロープウェイ乗り場へ。


忠別ダムからの旭岳。なんかソフトクリームみたいで美味しそう。

11:45 青い池から1時間程度でロープウェイ乗り場へ到着。


ロープウェイ駅は屋根以外に雪はない。


ロープウェイで登っていくと霧氷が現れた。気温は氷点下5度。


ロープウェイ山頂の姿見駅に到着。あたりは完全な雪景色。

毎年のように遭難者が出ることで有名な大雪山。訪れた数日後にも遭難者のニュースがあった。
散策できる周回コースなどもあるが、アイゼンもない状態でパウダースノーの道を歩くのは自殺行為なので、少し上の展望台まで。観光客が次々と転んでいる中、新雪の滑りにくい道を選び登っていく。今までの登山経験が十二分に活かされている。



驚きの白さ。水蒸気が噴き出している音が「シューシュー」聞こえる。

12:45 1時間ほどの滞在で大雪山を満喫。

次は滝川市で墓参り。

15:40 定番の松尾ジンギスカン本店で遅い昼食。

松尾は甘めのタレなので山ワサビと一緒に食べるのがお勧め。








作成中










Posted at 2017/10/31 19:35:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2017年10月13日 イイね!

突然の夕暮Rainy

突然の夕暮Rainy今日の天気は曇り。青空は見えるが行く先には黒く重たい雨雲がこの先の暗雲を暗示しているかのようだ。

船内ではずっとAmazonで100円で買った三国志を読んで過ごしました。
なんで三国志の武将はすぐ憤死してしまうん?


ちょっと小ネタ。ヒヤッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!! の人。

今日の工程は少しハードだ。
本来ならば洞爺湖のホテルから中山峠と定山渓を抜けて札幌市街地から高速で旭川まで観光をしながらゆっくりと次のホテルまで向かう予定だったが、船の欠航により苫小牧から所定の時間までに美瑛のホテルに行かなければいけない。
移動距離はたいしたことないが、兎に角、移動開始できる時間が遅すぎる。

ルートは苫小牧東ICから旭川鷹栖ICまで移動してから行く方法3時間半と苫小牧から夕張ICからまで行って北上する方法、占冠まで行ってから北上する方法。色々な方法が考えられたが、高速料金や途中のトイレ休憩の場所など考えて、占冠経由から富良野へ抜けるルートを選択した。

13:40 苫小牧上陸。

毎回思うが、船を降りてから直ぐのところで飲酒検問をすればどれだけの人が引っかかるのだろう。
最近は御時世で減ったかもしれないが、船内で暇な長距離ドライバーは船内で朝まで飲んでる人とかもけっこう見かける。多少の仮眠で抜けるアルコールの量じゃないと思うんだけどな。

とりあえず港のそばのセイコーマートへ。ここへきてようやく北海道に来たことを実感する。
定番のカツゲンとガラナジュースにリボンナポリンとよつ葉牛乳を購入。


でかい駐車場を見るとホッとする。

いざ目的地へ。今回は距離優先のルートで根室本線にそって追分町ICまで下道で。


地元では見られない広い道路。はやる気持ちを抑えて安全運転で。

高速でもないのに時速80キロ位で流れているので非常に困る。地元の車に合わせて走っているとネズミ捕りにやられるので邪魔にならない程度に自分の速度で走る。
本当に北海道ではレーダー探知機がないと怖くて走れない。レンタカーを借りる時もレー探だけは持参した方がいい。

追分町ICから道東道で占冠ICへ。
夕張で降りてから桂沢経由で北上とか色んなルートを試したことがあるが、どこを通っても寂しい山道なので最短距離の富良野市街地へを通るルートで。

15:45 占冠IC到着。苫小牧市街地を抜けてからここまで食事をする店が見つからず道の駅「占冠」で遅めの昼食。


ザンギカレー。唐揚げが乗ったカレーです。業務用の缶に入ったどこでも食える味。

外を出るとタライをひっくり返したような大雨。さっきまで晴れていたのに。

大雨の中、占冠からひたすら北上。紅葉に彩られた代り映えのしない道を延々と北上する。

1時間ほどで富良野市街地に到達。映画のロケ地などで有名だが、中心部はひと気もないゴーストタウンのよう。それでも24時間のGSやマクドナルドがあるので、夜中にホテルを抜けだして夜遊びに来た思い出がある。

もっと明るい時間に来れたらファーム富田で夕張メロンを食べることもできたのに・・・。

富良野を抜けて美瑛の山へ。本日のホテルは大雪山白金観光ホテルだ。

ネットで有名な「青い池」を通り過ぎる。11月からはライトアップされるが、今はまだ電灯もなく真っ暗だ。

18:15 大雪山白金観光ホテル到着。なんとかホテルの夜飯に間に合った。
カーナビの到着予定では20時だったがだいぶ巻いた。だって下道を常時70キロとかで走ってるんだもん・・・。


昭和時代の古い建物だが、最近リニューアルした。大雪山十勝岳登山のアクセスに利用したりする。

今年はてんとう虫が大量発生しているらしく、部屋の天井に何匹も張り付いていた。
前に来たときはカメムシが大量発生していたし、美瑛と相性が悪いのか時期が悪いのか。
カメムシみたいな危害を加えてくることはないけど、電球にずっと体当たりをしてるので五月蠅くて寝れねぇ・・・。


編集後記。

今日は苫小牧のフェリーを出てから美瑛のホテルまでの移動。走行距離はだいたい180キロくらい。
北海道は広い道が延々と続くのでスピードを出しがちだが、路肩も広いので何度も先に行かせるように停車しました。道を知り尽くした地元ナンバーには敵わない。あとネズミ捕りも多いし。
あと美瑛の青い池の前の通りで、狸とエゾシカを見つけました。


Posted at 2017/10/20 16:29:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2017年10月12日 イイね!

北の大地へ、流血経由

北の大地へ、流血経由昨日は散々な目にあったが、昨日中に船のキャンセルが出たとの連絡が来たので、予期せずできた休日を満喫することができた。

12時半頃にMad-Cityを出発しようと車に行くと、昨日洗車したばかりの愛車に鳥の糞と柿木の樹液が掛かっていた。
急いで近くのGSで再度洗車機へ。どうもハードラックとダンスっちまってるとしか思えない。

少しもたついたが13時に大洗港に向けて出発。

とりあず最寄りの流山ICから常磐道で友部へ。
友部SAで昼食とお土産タイム。道が空いてて予定より早く付きそうだ。

友部から北関東道で大洗ICへ。

大洗ICを降りたところにあるスーパー「FOODOFFストッカー」で買い出し。

船内に自販機も売店もあるし、レストランもあるのだが、バイキングで2千円だったりと割高だ。
しかも営業時間が自分のタイミングにあわなかったりするので事前に買って持ち込む方が気が楽だったりする。

スーパーで夜飯と翌日の朝飯とオヤツを購入。遠足の直前の買い出しのようで楽しい。

時間を調整しながら戦車道で破壊された街並みを抜けて大洗フェリーターミナルへ16時到着。


町を挙げて戦車道の優勝を祝っていたり。

窓口にて、今までは乗船名簿を手書きで書いて窓口でやり取りをしていたが、今年からは自動チェックイン機で処理をする。
事前にネットで必要事項を入力しておき、窓口にある機械にスマホの画面に表示したQRコードを読み込ませて持参した車検証を読み込ませるとICカードが人数分発券される。
これが船内のカードキーになっているようだが、今回は新造船ではないのでロックに関しては通常の錠前で行う。

2年前に来たときはアナログ的な感じが目立ったが、色々な所で近代化改修を感じることができる。
毎年のように新造船を作ったりオートメーション化を進めていたり、お金があるのか、借金をしてでも費用対効果があるのか気になる処である。


8月就航と書いてあるが、10月まで延びたおかげでオデノヨテイハボドボドダ!


泊まる予定だった部屋。きれいだけど3人だと狭いかも。


手続きを済ませ所定の位置で停めた車内で待機。


近くで見るとでかい。さすがに老朽化が目立つ。

出航は18:30だが、16:30頃にアナウンスがあり大型トラックなどの搬入の後に自家用車の入庫。

予定より早く到着したからか、ほんの数分で船内に案内され、荷物を持って船内ロビーへ。

部屋のカギを受けとって見慣れたエコノミールームへ。

なんとか前日に急遽確保した和洋室の個室だが、新造船の個室よりも広いし、この船も老朽化で近く雷撃轟沈させられたり解体されたりするかもしれないので、この時期に乗ることができたのもある意味幸福なのかもしれない。
しかし室内にシャワーとトイレもなく、wifiスポットがあるとの事だが、この船にはなかった。


スタンダードルームの和洋室。洗面所とテレビがあります。

DVDプレイヤーがあったり、HDMI対応の液晶TVでミニスーファミとか持ち込んでもいいかも。

でも、海の上を航海しているのにネット回線とかはどうしているんだろう。
衛星回線ってのはわかるが、パブリックスペースで皆で利用しても安定するだけの速度が確保できるのだろうか?

色々考えていると18:30、定時に大洗港を出港。風も波も少なく穏やかな航海だ。
ここから翌日の13:30の苫小牧到着まで自由な時間だ。


デッキから大洗港の夜景。マリンタワーがバックに見えます。

元来の性格からめんどくさがりの引き籠りでアウトドア派なので、自室で食事を済ませ、ベットで用意してきた動画を見て惰眠を貪る。
これでシャワーもトイレも部屋にあったら、目的地まで一歩も出ることなく終えていたかもしれない。

明日は苫小牧から美瑛までの移動だ。下船後からホテルの夜飯までにチェックインしなければいけないという時間との戦いが始まる。




編集後記。

今日は自宅からの移動だけ。走行距離はだいたい110キロ。
常磐道も友部SAも空いていて予定より早く着きすぎそうだったので、大洗のスーパーとかホームセンターに寄り道してます。

Posted at 2017/10/14 08:48:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2017年10月11日 イイね!

船旅の落とし穴

船旅の落とし穴いよいよ北海道へ出発の日だ。
8:40に本日の乗船確認のメールが来た。曇りだが風も少なく航海には問題ない天候だ。

出航は19:45だが、最終チェックインは18:45、できれば17:30頃には到着しているのが望ましい。
自宅のMad-Cityから茨城の大洗までは道が空いていれば3時間。途中のSAでも休憩や渋滞を考えれば1時半頃には自宅を出発すれば余裕をもって到着できる計算だ。

昼まで時間があるので朝食を済ませてから近所の洗車場へ。
天気が悪いみたいなので、洗車機で一番高い「撥水コート4往復」を選択。それから車内の掃除機掛けをしている時に悪夢は起こった。

9:41 「フェリー欠航のご案内」

嫌な文面のメールに目を背けたかったが、状況がわからずサイトを確認。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【さんふらわあ ふらの機関整備による欠航について】2017年10月11日 09:30現在

機関整備に伴う運航状況につきまして、以下のとおりご案内申し上げます。
急遽運航スケジュールが変更となりましたこと、お詫び申し上げます。

<大洗発>
10月11日(水)夕方便 19:45発 さんふらわあ ふらの 欠航

以降、さんふらわあ ふらの運航スケジュール未定

運航状況の詳細につきましては、船客予約センターまでお問い合わせください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




サイトを確認していると大洗のフェリー予約センターから電話が来た。

欠航することは仕方がないし覆すことはできないのだろうが、どうしようか。
翌日には洞爺湖のホテルを予約しているし、そこにホテルを取ったのも伊達市大滝区にある「きのこ王国」に寄る為だったのだが、それが難しい。

冷静になって北海道に渡る方法を考える。

1、当日の深夜便で行く方法。
1:45大洗発で19:45に苫小牧に着く。港に到着しても長距離トラックの退出が先なので、船外に出るまでに結構待たされる。
そこから洞爺湖まで2時間以上。ホテルの食事の時間は過ぎてしまうので夜飯の事も考えなければいけない。
これではホテルに着いたところで豪華な料理も堪能できず、自慢の温泉にすら当日には入れない。
さらに深夜便はカジュアルルーム(二段ベッド)しかないので、高齢の両親には難しい。

2、今から仙台に行って19:40初の苫小牧行き翌11:00着に乗る。
これがうまく行けばホテルにも予定通りに入ることができる。
しかし、現時刻は10時過ぎ。港には2時間前の18時頃には入らなければいけない。
自宅から仙台まで休憩なく5時間程度だろうか。時間的には行けないこともないが、両親にこの事実を告げ、太平洋フェリーの空きの確認をして、それから移動となると実に忙しない。
ネットで空き部屋があるか調べてみたが、個室は無さそうだ。

3、翌日の夕方便「さんふらわあ さっぽろ」に乗り、ホテルはキャンセル。
残念ではあるが高齢な両親の体力を考えると現実的な選択かと思う。
電話先のオペレーターに空きがあるかを尋ねると個室は開いているが、車両の空きがないとの事。
しかしキャンセルが毎回出るらしく、翌日に解るとの事。

なんとも曖昧な綱渡り状態の予定だが、考えるのも疲れたのでキャンセル待ちという方向で個室の予約をする。

洗車場で入念な吹き上げと車内清掃を終えて、両親に連絡。
この日に合わせて冷蔵庫の中を空っぽにしたので、食べるものがないとの事。
もうなんなんだよ。完璧に立てた予定がめちゃくちゃだ。
台風とか天気が悪いとかなら納得もいくけど、整備不良とか人的ミスじゃねぇか・・・。
ホテルのキャンセル料がいくら掛かるのかが悩みの種だ。
Posted at 2017/10/12 10:26:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2017年10月08日 イイね!

フリスパのメンテナンスとか

フリスパのメンテナンスとか北海道へ出発まであと数日しかありませんが、仕事の残務処理がありすぎて終日の休みが取れずなかなか落ち着いて車と向き合うことができてませんが、それでも深夜に無人の駐車場でDIYしていたら、職質されたHosoyanです。

スタットレスとオイル交換、長時間ドライブ用にリアモニターを11インチに交換して、BDプレイヤーの設置とHDMIで車内配線。フロントのスピーカーの交換を夜な夜なやっておりました。

車メンテと並行して自宅では持っていくノートPCの改良。SSDとBDドライブに換装してOS再インスト。車内で再生するBDのリッピングに書籍のDLとか。

出発までの事前準備を完璧にしないと気が済まない性格なので性がない。

今回の目的は「北海道で墓参り」という名目だが、大半は観光であり、特にグルメでもないのだが行きたい店も何件かある。

ルートは追々説明していくとして、まずは行き帰りの船の確保だ。

千葉県のMad-Cityに暮らす私としては車で北海道に行くためには茨城の大洗からフェリーで苫小牧へ渡るというのが定番のルートである。

自宅から大洗まで、渋滞がなければ3時間程度で着く。
それに戦車道で破壊された見慣れた街並みを抜けてフェリーターミナルに行けるので、本州最後の景色を堪能できる。

今までは大洗を起点に毎年のように船へ北海道に渡っていた。帰りも大洗から帰ってくれば往復割引など色々な特典が利用できる。

今年も往復でと考えていたが、その考えは甘かった。帰りの便が予定に合わない。

大洗~苫小牧の間を結ぶ商船三井フェリーは夕方便と深夜便があり、大洗と苫小牧をそれぞれがほぼ同時刻に出発しているので、全部で4隻がある。
それらが引っ切り無しに行って帰ってしていることで、毎日の安定した就航が約束されていたのだが、2015/07/31に苫小牧沖で発生した、商船三井フェリー「さんふらわあ だいせつ」の火災事故や船の老朽化、乗客の減少などの影響で2年前まで安定していたダイヤがめちゃくちゃになっていた。

老朽化した船も一新されるらしく、今年の5月に就航した「さんふらわあ ふらの」に始まり、9月には「さんふらわあ さっぽろ」も新造船が組み込まれる。

しかし9月予定の新造船が10月に伸びて、そのしわ寄せで10月の運航ダイヤがギリギリまで仮の状態で予定が立てられなかった。

どうせなら新しい船に乗ってみたいので大洗発を計算していたら、帰りの船が2日後。その先は4日先と一週間という限られた日程にそぐわないダイヤだ。
妥協して深夜便という手もあるが、高齢の両親の身体的負担や深夜便特有の長距離トラックドライバーのガチムチ度の高さなどの理由でこれも難しい。

どうやっても大洗経由の往復が自分の日程と合わないので、少し考え方を変えてみた。

苫小牧港には太平洋フェリーも乗り入れており、苫小牧から仙台塩釜、そして名古屋までを結んでいる。
フェリーオブザイヤーを25年連続受賞で船内ラウンジショーとかやっている高級志向の船だと思っていたが、ネットで申し込む早割などを利用すると50%オフになって、思ったより安く手配することができそうだ。
それに船の名前が「木曽」「北上」「石狩」と球磨型重雷装巡洋艦の名前を模した船名にテンションも上がるものだ。
しかし、大井さんはどうしたのだろう。何故に石狩?

行きは大洗発の新造船で、帰りは仙台着のハイパー北上様にすることで何とか日程の都合が付けられた。

しかし仙台に10時に着いてから千葉まで戻ってこないと行けない。
一人の長距離ドライブなら苦もないが高齢者同行となると適度な休憩など色々と考えることもある。
長距離にはなるが常磐道をひたすら南下する間に津波被害の被災地なども通るので、多少なりともお金を落としてこようと思う。

なんか仙台の事ばかり調べてたら、北海道よりも仙台グルメが楽しみになってきた。
本場の牛タンにずんだシェイク、お土産はずんだ餅と萩の月。CVは東北ずん子の佐藤聡美で。
Posted at 2017/10/08 21:42:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | DIY (フリードスパイク) | クルマ

プロフィール

「R.I.P http://cvw.jp/b/13872/40649067/
何シテル?   10/31 19:35
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