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KRCのブログ一覧

2017年10月14日 イイね!

自分の好きなことに触れられるお休みは最高ですね(313号)

自分の好きなことに触れられるお休みは最高ですね(313号) 313回目のブログを書きます。

気分転換にみんカラのPC写真を

変更してみました。

気持ちが新たになりますね。

不思議なものですw




さて、本日、中野サンプラザでおこなわれた、


「仮面ライダーエグゼイド ファイナルステージ& 番組キャストトークショー(東京)」に

観に行ってきました♪

会場は、若い女性が大半で、仮面ライダーエグゼイドのキャスト人気がうかがえましたw



内容はこんな感じですw

10月14日・15日、中野サンプラザホールにて「仮面ライダーエグゼイド ファイナルステージ & 番組キャストトークショー」の開催が決定! 本イベントは1公演2部構成でお送りします。
第一部の「ファイナルステージ」は、仮面ライダーエグゼイド、ブレイブ、スナイプをはじめとした仮面ライダーたちが登場し、照明や音響、特効など、ショーならではの演出と、本編脚本でもおなじみ高橋悠也の脚本による完全書き下ろしのオリジナルストーリーでおくる迫力満点のライブショー!
第二部の「番組キャストトークショー」は番組出演のキャストが登場し、番組にまつわるエピソードや、ファイナルイベントならではキャスト陣にてのトークをお送りします。
(東映HPより)




初日の1回目の11時開演分でしたので、最高に楽しかったですw

内容はネタばれになるので、省略しますが、感動レベルになりましたね。

エグゼイドに関しては、これまでのファンミーティグのイベントのすべて3回を

クリアしちゃいました。




終わってから、中野ブロードウエイに立ち寄りました・・・



感動レベルのショーケースでした・・・




早く、ガラスケースを購入したい・・・

そして、仮面ライダーコレクションを並べたい・・・

最後は、そんな気持ちになった本日でしたw





さて、これでブログが終わるとほぼすべての方が何これ?みたいな感じになりますので、

先週、大黒で写真撮影したものを何枚かアップします。











細部も少し・・・










あらためて思いますが、

自分の好きなことに触れられるお休みは、本当に最高ですね♪

仕事のストレス解消につながります(*^_^*)





私のCクーペもレベルアップして、今、レベル50くらいになった感じです。

Cクーペにむけた自分の愛情も、かけたお金に比例して盛り上がっていますw





さぁ、ドライブの秋。オフ会の秋。

レベルアップしたCクーペで、短い秋を楽しみたいですね(*^_^*)
Posted at 2017/10/14 21:43:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 仮面ライダー | 日記
2017年10月13日 イイね!

Cクーペの全体的なドレスアップをやってみました(312号)

Cクーペの全体的なドレスアップをやってみました(312号)312回目のブログを書きます。

本日、10月7日をもちまして、

Cクーペの納車からちょうど1年が経ちました♪

納車1年でCクーペが、現在、どうなっているのか、

ドレスアップについてご紹介したいと思います。




今回のブログは、ドレスアップについていつも以上に語っている内容になっており、

私の中ではかなりの長編ブログになってしまっています・・・

このあたり、気持ちの部分なんでしょうか。ご了承くださいませ。





それでは・・・


まず、メルセデス・ベンツのドレスアップについては、最高峰にAMGがありますので、

AMGのイメージを追いかけていくのが一番無難のように個人的には思います。


AMGにむけてのドレスアップは、個人的には大好きです。

ドレスアップをしていく中でのクルマのバランスや装着感などは、

さすがAMG純正パーツですので一番安心できるドレスアップだと思います。

難点と言えば、AMGパーツそのものが高価だったり、AMGパーツの種類が少なかったり、

海外のAMGパーツの入手が困難だったりするということでしょうか。

そのため、クルマ全体をAMGパーツでドレスアップするにはかなり予算が必要ですので、

ちょっと経済的には厳しいところがありますね・・・。でも憧れますねw



また、メルセデス・ベンツのドレスアップに対して、

独自性やオリジナル路線を追求し過ぎると、単なるヤンチャな感じになってしまいがちです・・・。

メルセデス・ベンツのクルマとしてのバランスを崩してしまうのかも知れません。

これは、メルセデス・ベンツのクルマとしての哲学、雰囲気だったり、

ノーマル車の完成度が高いなどの理由があげられるかもかも知れません。



でも、クルマいじりは、「自己満足だ」と思いますので、

「自分が思う、カッコいいメルセデス・ベンツをつくりたい」

「自分が思う、カッコいいCクーペに近づけたい」

そんな気持ちで今回のドレスアップに取り組んでいます・・・


あと、自分のオリジナル性や独自性、他の人がやっていないことなども

チャレンジしたいと思いながらも、

「独りよがりになっていないかなぁ」とか、少々気にしたりもしていますw

このあたりはコメントいただくと安心しますw





さて、そんなメルセデス・ベンツのドレスアップをおこなうにあたって、

私なりに以下の3点を気をつけてドレスアップをしています。


①メルセデス・ベンツ、AMGのパーツはポイントを抑えて流用すること

②クーペのエレガントさとスポーツ感を融合し、全体的に純正っぽい雰囲気であること

③ワンポイントを活かし強調しながらも、細部とのトータルでのバランスを崩さないこと


あくまでも、大人クーペをいじるので、やり過ぎ感がないようにしたいということですね。



では、フロントからリアについて、ドレスアップをご紹介します。



これまでは、納車時にオプションのドアミラー(ピアノブラック)を交換しました。



足元は、同じく納車時より、19インチのAMGホイールに黒のホイールキャップが付いてます。




それから、Eクラスクーペから使用されるようになった黒のボンネットバッチへ交換しました。




こんな感じでした・・・









これはこれで、大人クーペとしては申し分ない雰囲気だと思っています。

無難と言えば、無難です。

それでも、Dさんやクルマ販売店では、「いい感じでクルマいじってますね」って言われますw

Cクーペそのものを見るのが、きっと珍しいのだと思います。





今回、フロントグリルまわりにピアノブラックのラインのラッピング、

さらに筆記体のメルセデス・ベンツのエンブレムをグリル内に装着しました。

黒化をしてフロントを引き締める効果と、エンブレムでオリジナル性を出すためです。




そして、フロントリップスポイラーをカーボン化しました。

オプションのAMGフロントスポイラー(黒)に交換も検討したんですが、

スポーツ感を出したくて、カーボンのフロントスポイラーを選択しました。






これらによって、フロントマスクが精悍になったような印象を受けます。





パッと見では、C43かなって思いながら、実はよく見るとなんとなく違うみたいな感じ・・・

きっと、Cクーペのオーナー以外はわからないでしょうが・・・w






次は、サイドです。

これは、海外のC63クーペに影響を受け、チャレンジしたドレスアップです♪



今回、日本未導入のエディション1のC63クーペ用のサイドデカール(純正品)を

Dさん経由でドイツ本国から輸入し、装着しました。(日本初輸入のようです)


このCクーペ用のサイドデカール日本未導入の商品のため、商品番号がわからず、

購入するまでが大変苦労したとDの担当さんから聞きましたw

ドレスアップとしては、サイドデカールは大技になりますから、

C63ではないCクーペに似合うかどうかも少々不安でした・・・








そして、サイドデカールを装着した感じがこうなりました。

なんか、サイドデカールがアイポイントになり、車高が低く見えるように感じます。



あと、色は黒に見えますが、近くで見るとマッドブラックに近く、グレーまじりの黒にも見えます。

アルミホイールのガンメタ部分とのバランスがとれているみたいです。

こちらのサイドデカールは大技のドレスアップなので、賛否両論あるかと思います。

個人的には、もちろん気に入っていますが、どうでしょうか。






そして、一番気になっていたところのドレスアップです。

白のルーフをピアノブラックでラッピングをおこないました。

ルーフのパノラマからラッピング部分、リアガラスへと黒のつながりとなり、

かなりリアビューが洗練された印象になっています。










いよいよ最後のリアまわりのドレスアップです。

これまではトランクスポイラー(ピアノブラック)とリムトリムスリップを

装着していました。(メルセデス・ベンツ純正)




今回は、さらにボディ同色の白のリアディフューザーを、カーボン化しました。

これも、AMG純正オプションの黒のディフューザーと迷ったんですが、

フロントスポイラーのカーボン化とあわせて、

スポーツ感をねらってカーボン化を選びました。



リアビューがこれまでのエレガントさからスポーツ感に変わった印象になりました。












そして、ドレスアップが完成した、Cクーペがこちらになります。





自分が描いていたCクーペになったように思いますが、どうでしょうか。

今回、フロント、サイド、ルーフ、リアのドレスアップを同時におこないましたので、

正直、自分としては全く別のCクーペのような印象を受けています。



もし、大黒かどこかでお会いすることがあったら、お気軽にお声をかけていただき、

実車を見てあげてくださいませ(*^_^*)

お付き合い、ありがとうございました。


Posted at 2017/10/07 11:14:04 | コメント(8) | ドレス・アップ | 日記
2017年09月18日 イイね!

50 YEARS OF MY LIFE and AMG(311号)

50 YEARS OF MY LIFE and AMG(311号)311回目のブログを書きます。



今年、2017年も早いもので、3ヶ月ちょっとになりました・・・

平成になってから、来年で30年を迎えることになります。



昭和生まれの私自身でさえ、平成の世の中で生きているほうが10年くらい長いんですね・・・

昭和の人間と思い込んでいたんですが、既に平成の環境が長いとは驚きますw

西暦で呼ぶことはまだいいんですが、

「今、平成何年だっけ?」と考えてもなかなかパッと思い出せないんですよね・・・


1967年という年に生まれた自分が、今年が生誕50年ということで、

少しくらい特別な年にならないかと思い続けてきましたが、

いつもと変わらない1年が進んでいます。





同じく、1967年にハンス・ヴェルナー・アウフレヒトとエアハルト・メルヒャーによって設立された

AMGは、2017年に50周年の節目を迎えました。

節目ということで、フランクフルトショーメルセデス-AMGが「プロジェクト・ワン」という、

F1エンジン搭載のハイブリッドスーパーカーを発表しました。




(以下、Autoblogより引用)

ガソリン仕様の1.6リッターV6エンジンはF1マシン搭載のものをほぼそのまま使い、
90kW電動ターボチャージャー(F1でいうMGU-H)とエンジン回転をアシストする120kWモーター(同、MGU-K)を備えるハイブリッドターボ式パワーユニットとして機能します。レブリミットは1万1000rpmで、これは最大回転数が1万5000rpmに設定されるF1から少し下げてあります。
前輪にはそれぞれ120kWのモーターを備え、パワーユニットの総出力は1000馬力オーバー。最高速度は約350km/hにとどまるものの、0-200km/h加速6秒はブガッティ・シロンの6.5秒を凌駕します。



いま一度その外観に目を戻すと、プロジェクト・ワンのシルエットはどことなくかのマクラーレンF1にも似ているように思えます。ただ大きく口を開けたようなフロントマスクはLEDヘッドライトのデザインもあいまって、まるでサメのよう。背中にはシャークフィンも備わり、コーナリング安定性やリアへの気流調整などを担います(ちなみにF1では2018年規定でシャークフィンが禁止になる見込み)。またルーフ上にはエンジンへ空気を導入するエアインテークが座っています。



コクピットはカーボン調のダッシュボードに2つのディスプレイがあるのみ。そしてこれもF1ゆずりのステアリングは中央に大きなスリーポインテッドスターのエアバッグ内蔵パッドが取り付けられました。ステアリング上のその他のコントローラーはドライブモードやサス調整などが割り当てられます。




足回りでは、マルチリンク式サスペンションがカーボンシャーシに直にボルト付けされ、そのコイルオーバーを地面に対し水平に配置することなどで急な旋回時の車体のロールを押さえ込む工夫がなされています。



ダイムラーの最高設計責任者ゴードン・ワーゲナー氏は「プロジェクト・ワンは我々がこれまでにデザインした車のなかで最も"ホットでクール"なマシンだ」と語ります。さらにディーター・ツェッチェ会長は「モータースポーツはそれだけで完結するのでなく、市販車の熾烈な競争にも恩恵を与えてくれる技術を開発するものだ。我々が手にした3度のコンストラクターおよびドライバーズチャンピオンの経験をもとに、フォーミュラ1の技術を使ったメルセデス-AMG プロジェクト・ワンは実現に至った」とコメントしました。(引用ここまで)




大学時代(1986年~1990年)、夜中に放送されるF1中継を見ながら、

当時のF1の1.5リッターのV6ツインターボエンジン、1000馬力のパワーに驚愕していました・・・

「本当にF1はスゴイ、市販車との比較は絶対にできないし、マネできないだろう・・・」


あれから30年経過して、

本当に市販車に最新EV技術をからめて開発してきた、メルセデス-AMG・・・・

メルセデス-AMGのF1エンジンサプライヤーの歴史を振り返ってみると、

相当な苦労もあったんだと想像できますね・・・

(以下引用)

1990年代序盤にはフォーミュラカー用エンジンビルダーであるイルモアに資本参加し、インディカーおよびF1へ復帰。1993年にイルモアエンジンをConcept by Mercedes-Benzとしてこの年から同じくF1へ参加したスポーツカーレースでのパートナー、ザウバーに提供した。翌1994年から正式にF1への復帰を宣言し、ザウバーにメルセデス・ベンツのバッジを付けたエンジンを供給した。この間、1991年からF1に参戦し、翌1992年にF1初勝利を挙げていたシューマッハは1994年にドイツ人初のドライバーズタイトルを獲得。また、1993年からヴェンドリンガー、1994年からフレンツェンが共にザウバーのシートを得て、ここにドライバー育成プログラムは一定の結果を生み出す事になった。

1995年からはザウバーからマクラーレンに供給先を変えた。マクラーレンは1997年からスポンサーをマールボロからウエストに変更し、同社のタバコパッケージをもじってマシンのカラーリングをシルバーに変更した。以降メルセデスエンジンを搭載したマクラーレンが「シルバー・アロー」と呼ばれることになった。1998年にはミカ・ハッキネンがドライバーズタイトルを獲得し、コンストラクターのタイトルも獲得した。1999年にはコンストラクターのタイトルは逃したものの、ハッキネンは選手権2連覇を果たした。2008年にはルイス・ハミルトンがドライバーズタイトルを獲得した。

2009年にはフォース・インディア、ブラウンGPにも供給した。ブラウンGPに所属するジェンソン・バトンがドライバーズタイトルを獲得し、同チームもコンストラクターズタイトルを獲得した。

マクラーレン・グループの株式をダイムラーが40%を取得していたことから、マクラーレンを完全買収してメルセデス・ベンツ単独でのF1参加を画策しているという噂は根強かったが、2009年11月16日にブラウンGPの株式をアブダビ政府系の投資会社アーバーインベストメントと共に75.1%をダイムラーが取得し2010年のF1世界選手権からメルセデスGPとして参戦するとしている。また同時に2011年までにマクラーレン・グループ株式を全てマクラーレン・グループに売却をしエンジン供給については2015年まで延長する発表を行ったが、マクラーレンは1年早い2014年をもって20年に渡るメルセデスとの協力関係を終了した。

2017年からチーム名称を「メルセデスAMG・ペトロナス・モータースポーツ」に変更。ハミルトンが残留した一方、引退したロズベルグに代わるドライバーは既に殆どのシートが決まっていたため難航したが、2016年までウィリアムズで参戦し、チーム代表のヴォルフがマネージメントを行っているバルテリ・ボッタスを迎えることとなった。1月10日、エグゼクティブディレクターのパディ・ロウがチームを離脱した。前年7月にフェラーリを離脱したジェームズ・アリソンがテクニカルディレクターとして3月1日に加入。

エースのハミルトンは、開幕戦オーストラリアGPでフェラーリのベッテルに逆転され優勝を逃したが、第2戦中国GPでグランドスラムを達成した。第3戦バーレーンGPではボッタスが初のポールポジションを獲得したが、再びベッテルに逆転勝利を許した。第4戦ロシアGPは予選でフェラーリ勢にフロントロー独占を許したが、決勝ではボッタスが逆転して初勝利を飾った。第7戦カナダGPでハミルトンがシーズン2度目のグランドスラムを達成し、シーズン初のワン・ツー・フィニッシュとなった。(引用ここまで)


あくまでも一握りの情報ではありますが、プロジェクト・ワンの開発には、

あくなき世界ナンバーワンを目指すという姿勢が生き続け、

今後も本気で獲得するというメルセデス-AMGの姿勢の表れかのように感じます。




そんなメルセデス-AMGと同じ50年を生きてきた自分ですが、

何を残してきたのでしょうか・・・



企業の歴史は、人の歴史であると思いますが、

メルセデス-AMGには、「情熱」とか、「継続」とか、「野心」とか、「誠実」とか、

たくさんの人の想いをつないできたんだと思います・・・

きっと、このような言葉はそこで働く人それぞれの人生に共通したのではないでしょうか・・・






私自身においても、今後もクルマへの「たくさんの情熱」を忘れないで、

人生50年目の今年だからこそ、何か残したいなって思っています・・・


そして、10年後、20年後・・・クルマ好きだからこそのつなげていけるカーライフを

悔いのないように過ごしていきたいですね♪





この先も、カーライフとワンコライフが共存した幸せの時間を想いながら考え、

これまでの50年間、これからの人生を妄想した次第です・・・。


Posted at 2017/09/18 13:11:14 | コメント(0) | AMG | 日記
2017年09月05日 イイね!

妄想の秋、Cクーペのドレスアップを計画してみる(310号)

妄想の秋、Cクーペのドレスアップを計画してみる(310号)310回目のブログを書きます。



平日にブログをUPするのは久しぶりですw

なんだか、妄想していたらワクワクしてしまい・・・



来週の日曜日は、DさんにてCクーペの1年点検を実施します。

昨年の9月の上期決算月に購入しましたが、あれから1年とは実に早く感じられます。

走行距離も未だ6000キロを越えることもなく、

このままでは3年先は1万キロ、5年先は2万キロの走行距離になりそうです・・・


事前に予約をしたこともあり、代車はSLC43AMGとのことでした♪

どんなフィーリングなのか、少し楽しみですw



でも、1年点検の当日は、シャルのトリミングとも重なっており、きっと街乗りだけかも・・・






そのシャルが最近、とんでもない表情である1点を見つめることが多くなっています。




その見つめる先にいるのが、こちら・・・




最近、新しい家族となった、同じマルプーの女の子のティアです♪



このティアには実に癒されており、自宅に帰るのが楽しみな日々が続いていますw




シャルは相当な警戒心でティアを見つめるばかり・・・




でも、ティアが来る前よりシャルは元気になって、なんだかうれしそうな表情をしていますw

3回目のワクチンが終わり、狂犬病の注射も終わる11月頃には、

憧れのマルプー2匹でお散歩に行けると思いますので、すごく今から楽しみです!








さてさて、あともう一つの秋の楽しみがありまして・・・

Cクーペも納車して1年が経ちましたので、少しばかりまとめていじろうと思います♪

ドレスアップする予定は外装のみとなり、4ヶ所の予定です。

①フロントスポイラー



②サイドスポイラー



③リアディフューザー




④ルーフ




どんなドレスアップをするのか、既に計画して行動を始めております。


Cクーペにもだんだんと愛着が出て来ましたので、

今後さらに愛着を注ぐためにやってみようかと思った次第です♪


自己満足ですが、完成しましたら、また報告します!

センスよく完成できたらいいなって思っていますw


妄想の秋、みなさんもいかがでしょうかw(*^_^*)

Posted at 2017/09/05 22:17:05 | コメント(6) | ドレス・アップ | 日記
2017年08月26日 イイね!

メルセデスは新車で買うか、中古で買うか(309号)

メルセデスは新車で買うか、中古で買うか(309号)309回目のブログを書きます。



私はここ何年間、メルセデス・ベンツのCクラスを

3台連続で乗ってきました♪

中古(3年落ち)、中古(3年落ち)、新車の購入です。



そして、メルセデス・ベンツは中古で買うのか、新車で買うのか、どちらが良かったのかって

考えています。

これは、もしかしたら、クルマ選びそのものの課題かも知れませんが・・・

中古で買うか、新車で買うかには、メリット、デメリットはもちろんありますし、

自分のライフスタイル、経済的なもの、考え方なども影響してくるかと思います。




まずは、これまでの自分のメルセデス・ベンツの購入を振り返ってみます。


メルセデス・ベンツに初めて乗ったのは、W205の250セダンアバンギャルド(V6)で、

これは3年落ちの中古で購入しました・・・





購入のきっかけは、購入した中古車販売の営業の方にすすめられたからですw

以前にBMWを乗っていましたので、BMWが目当てだったのですが、車両の状態と販売価格に

驚いてその場で即決しました。

W204が販売開始されとき、メルセデス・ベンツのDさんで新車見積りをした経験がありましたので

その時の3年落ちのC250の中古価格は衝撃的だったことを覚えています。

足回りを中心に色々とドレスアップしましたが、たった1年しか乗りませんでした・・・w

ただ、売却の際は、購入金額と同じ金額で下取りしてもらったので、むしろ良かったです。

購入後の1年間では、中古とは言え、ひとつもトラブルがなかったことも大変良かったです。

結果として、メリットとしては格安(新車販売価格の半額以下)でメルセデス・ベンツに乗れ、

予算より浮いた部分をドレスアップにまわせたことでした。



このC250をたった1年で売却した理由は、次のC63AMGパフォーマンスパッケージの購入でした。

こちらも3年落ちの中古で購入しました。

購入のきっかけは、ドレスアップにも限界を感じてC63への憧れにたどり着き、

他のショップでたまたまC63の試乗をすすめられ、その魅力にはまり、

購入車を全国で探していました。

このC63も現車を見て、試乗させてもらい、その場で即決購入してしまいました・・・w




パフォーマンスパッケージの魅力を引き出すくらいの足回り中心のドレスアップをし、

車検とKW車高調のオーバーホールを終えての売却となりました。

それでも4年間ほど乗りました・・・w

購入後の4年間では、中古のAMGとは言え、ひとつもトラブルがなかったことが大変良かったです。

メリットとしては、憧れのAMGをお安く購入し、AMGの魅力を味わえたことでした。

デメリットとしては、購入する際はあまり考えていなかった維持費が非常にかかったことです。

税金、タイヤ代、ガソリン代、オイル交換、部品交換などの整備費用、車検費用などの

メンテナンス代が1年あたりで約100諭吉くらいかかった計算になっていました・・・w

ただ、乗り方には個人差があるかと思いますので、あくまでも個人の感想です。

C63の売却の際は、メルセデス・ベンツのDさんに新車購入時に下取りしてもらったので、

中古購入金額の43%の下取り価格となりました。



そして、最後は、現車のC205のC180スポーツプラスのクーペです。

こちらは、新車でメルセデス・ベンツのDさんで購入しました。

来月の9月末で早いもので購入後1年経過となります。

購入金額は、新車にオプションを追加し、さらにオーディオまで追加してますので、

割引はしてもらいましたが、中古で購入したC63以上となりました・・・w



購入の理由は、Cクーペのスタイリングの魅力に、試乗した際のハンドリングの良さです。

特に、1.6L 直列4気筒BlueDIRECTターボエンジンを搭載したC180スポーツでも、

十分な動力性能ではないかと思っています。

アイドリングストップのオフとスポーツモードを同時に設定できる乗り味が自分好みです。


安全と快適を革新的な次元で融合した“インテリジェント・ドライブ”。
今やCクラスは全方位にわたる高精細な視野と、様々な状況に的確に対応する高度な知能を獲得。
追従運転をサポートするディストロニック・プラスや前走車や歩行者を検知し、衝突事故を防ぐPRE-SAFE®ブレーキなど、自動車の未来に新たな指標を提示する先進のドライビングを、すべての道で実現します。(メーカーHPより)

あとは、私も年齢を重ねてきましたので、現状のメルセデス・ベンツのインテリジェント・ドライブの

恩恵は十分に受けています。


新車購入のメリットは、購入金額に5年間のDさんのサポートサービスのメルセデス・ケアを付けて

ますので、今後の維持費には安心感があり、毎月のガソリン代や税金なども相当お安いです。

長期に乗ろうというユーザーにはメルセデス・ベンツの新車購入はおすすめと思います。

ただし、デメリットとしては、購入後の短期での売却価格が低いことだと思います。

新車購入価格には将来のサービス分の費用まで入っていますし、オプションやオーディオなどを

追加していても、売却価格にはあまり影響してこないからだと思います。




そうすると、メルセデス・ベンツを購入する際は、新車か、中古かについては、

中古の購入価格と新車の購入価格を比較して、自分のライフスタイルや年間維持予算、

購入目的、乗車期間、サービスやメンテナンスなどを総合的に判断しないと、

損か得かは一概に決められないということでしょうか・・・

ただ、個人的な感想ですが、メルセデス・ベンツの新車購入はよほど自分が惚れ込んで

購入しないと、飽きたからとすぐの売却は相当に損をしてしまうことになります。

また、メルセデス・ベンツの中古購入(特にAMG)は、購入費用以外に維持費がかかることを

念頭にいておくことが必要になります。




最後に、メルセデス・ベンツだけではなく、新車や中古でもなく、

自分が惚れ込んだクルマを購入して、長く愛してあげるのが一番いいのではと思います。

世の中のたくさんのクルマの中から、そういうクルマと出会えたことがとても幸せなことです。



さて、私も含め、みなさんの今のクルマは果たしてどうでしょうかね・・・・。


Posted at 2017/08/26 11:46:21 | コメント(6) | クルマ選び | 日記

プロフィール

「今日はあいにくの雨ですね☂️ 雨の日はさすがの日曜日の朝の大黒でも、大変静かです。」
何シテル?   10/15 09:36
KRCです。よろしくお願いします。 みんカラでは、メルセデス・ベンツのCクラス、 W204 C250、W204 C63AMGPP、現在のW205 C...

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2017年10月15日大黒定例オフ会(CCC Vol.12) 
カテゴリ:オフ会
2017/10/21 09:59:26
自分の好きなことに触れられるお休みは最高ですね(313号)  
カテゴリ:クルマイジリ
2017/10/14 21:43:39
2017年10月9日大黒クーペオフ 
カテゴリ:オフ会
2017/10/14 08:48:12

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