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ロスレガのブログ一覧

2007年11月29日 イイね!

最近何をしていたかというと

最近何をしていたかというと。

インタークーラーポンプのロー・ハイ切り替えスイッチ、ラジエーターファン強制作動スイッチなど取り付け

インタークーラー冷却水ホース一部交換、インタークーラー吸気ダクトホース類交換、インタークーラーポンプ交換、温度センサー取り付け位置変更、インタークーラー一部再塗装

などで毎晩深夜まで作業してました。
フォトギャラリー
http://minkara.carview.co.jp/userid/142034/car/50072/700307/photo.aspx

月曜は中澤真由ちゃんファイナルライブでしたけど。
なんと、音楽活動停止、ではなく、immi(イミー)に改名とのこと。驚きまスた。
フリー状態からレーベルの後ろ盾が付いた模様でアップルiTunesで新たに音楽配信開始!とりあえす新曲1曲無料ダウンロード可能ですぞ。
暖かく可愛らしい曲。じんわりと心地よくなってきます。
http://www.im-mi.jp/index.html
http://www.apple.com/jp/itunes/store/
Posted at 2007/11/30 01:50:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2007年11月21日 イイね!

CARBOY誌スケルンジャー車検パス!

CARBOY誌スケルンジャー車検パス!CARBOY誌今発売されてる12月号、115ページ。
シースルーサンシェード「スケルンジャー」が紹介されています。
検査事務所・国交省が雑誌の取材を承知の上で車検を通っています!

ただCARBOY誌の説明もやや誤解を招くかもしれません!?
フロントガラス上部20%は交通状況を確認するために必要な「範囲外」なので透過率70%の必要はありません。
「範囲外」は透明であることが条件です。透明の定義は「信号機が確認できること」となります。

Posted at 2007/11/22 02:40:53 | コメント(4) | トラックバック(0) | お仕事 | 日記
2007年11月20日 イイね!

水冷化インタークーラー山道テスト

水冷化インタークーラー山道テスト水冷化インタークーラー初の山道テストを行った。
行く途中、雨が降ってきたが、極めて珍しいことに現地はほぼドライであった。(逆のパターンはよくある)
通常走行中、もう寒い時期なのに何となーく吸気温度が高め。速度を上げれば冷えるので水冷システムが効いてることは確かなのだが。
「踏む走り」に切り替えていくとだんだん吸気温度が上がっていく。ついに60℃を越え、ノッキング危険温度域になってしまった。
あれ~、山道連続走行ではクーリングシステムのキャパが足りないのか!?なんてこった・・・。水冷化インタークーラー作戦は失敗なのか?!?!




クルマを停めてホースやインタークーラーラジエーターをチェックすると水が回ってない様子。な~んだ。
しかし上から水を吸い込むのは確実性がないのか???
さっき注水キャップをちょっと開けてみたのがいけなかったか??
うなりを上げるポンプが十分に働いてないのか?
上から吸い込みのホースを外して水を注ぎ入れて再接続。ふわ~っとインタークーラーラジエーターが暖かくなり水が循環し始めたのがわかった。

それで再び走り始めると、やがてまたしても吸気温度が上がり60℃以上になってしまった。
やっぱ上から吸い込みのは確実性がないみたい。完全に水が止まらぬまでもどうも吸気温度が高い。
各方向からGがかかる走行中は水の吸い込みが微妙に悪くなったり、ついには完全に吸い込みできなくなったりするようだ。



それならば、と冷却水を下から吸って上から戻す方式にホースのつなぎ替え。暗闇の道ばただけどやっちゃえ!
一人作業なのでジャバジャバ冷却水こぼしながらですが何か?
あ~、ヘッドライト裏あたりの純正のホースの途中から水漏れしてる!とりあえずたいしたことないけど。
な~んて暗闇でごそごそやってたら、通りがかりの走り屋(ドリフト屋?)風チェイサーが停まって大丈夫ですかぁ?と声をかけてきた。
いや、大丈夫です、大丈夫です。(^^;)
こぼした分の水を補充すると用意してあった水ちょうど使い切りだった。



そして走ってみると。



ひ~!冷える~!それまでと全然違って結構アクセル踏んでも40℃台。まず50℃いかない。
こんなに違うとは!すんばらしい!

下り坂なんかアクセル控えめに、でも、いいペース走ると30℃近くまで下がるっすよ。
アイドリング時はちょっと冷えが悪いような気もするけど断然こっちの方式だね。走行中は高温低温、結構攪拌されるんだろうね。

ところでコーナー途中、アクセルオフからアクセルを全開に踏むとクルマがインに突進する感じが激しく危ないほどなんですけど何で?
1.燃料ポンプチューンによるエンジンのレスポンスアップ
2.GC中期水冷化インタークーラーにしたことによるパワーアップ&レスポンスアップ
3.ミッションオイル(フロントデフオイル)を今までと違ったやつにした為、フロントLSDが強く効くようになったから
これらの複合技でしょうかね?

#吸気温度計はクリアイエローのマーキングフィルムを貼って少し緑ぽくしました♪
Posted at 2007/11/21 01:21:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | くるまいじり | 日記
2007年11月18日 イイね!

水冷化インタークーラー試行錯誤2

水冷化インタークーラー試行錯誤2水冷化インタークーラーの水の流れを逆転すべく、冷却水を抜かずにホースの途中をつなぎ替え。のはずだった。
しかし走行した結果、導風ダクト下側のスチール製導風受け皿(?)に開けた穴のエッジにホースが当たってしまってたようでホースの表面に切り傷が出来ていた。この傷は浅いものでそのままでもいいと思っていたのだが。
もう一方の古くから使っているホースの方をちょっと外しかかっただけで水がダダ漏れ!ホースの端がだいぶ広がってしまっていてもうダメ!結局両方ともホースを交換した。長めに買っておいたヒーターホースが役に立った。成り行き上、インタークーラーから冷却水を抜かずにやったのでダラダラ水をこぼしながら、ちょっと大変だった。

その作業が終了しキーをON!
ん?燃料ポンプの音がが止まった後、シーン・ ・ ・ ・
はて、インタークーラーポンプが動かない。なんでやー!?
インタークーラーポンプ専用のヒューズは存在せず、スピードコントロールリレー部の配線が少し熱くなっている。フェンダー内、バッテリーの下あたりにあるインタークーラーポンプを軽く叩いてみたが変化なし。配線を調べてみたが電気は来ている。インタークーラーポンプ逝きましたか!!このタイミングで!?

でも抜かりなく(?)旧ロスレガ号のインタークーラーポンプが外して保管してあったので急遽それに交換することにした。これまた成り行き上、冷却水を抜かずにやったのでジャージャー水をこぼし、服までびしょびしょになりながら、かなり大変だった。これは無茶でしたね。(^^;)
キーをON!すると・・・

今度は
ガ~~~~~!
盛大なうなり音。トホホ・・・。ええ、ちゃんと作動はしましたよ。

交換したもののそんな有様なので、動かなくなったインタークーラーポンプの方を分解してみた。最初にモーター部分をバラし、ローターを回してみたら引っかかる感じがあってちょっと力を入れたら普通に回るようになった。ポンプ室内でなにか引っかかっていたようだ。次にポンプ室をご開帳。はじめは何もないかと思ったがよく見ると写真のような金属片が付着していた。これが引っかかってたんだなー。インタークーラー改造加工中に切り子がコア部の隙間に挟まり、インタークーラーを叩いたりしてるうちに出てきてやがてポンプに吸い込まれ回転部分に挟まってポンプの動きを止めたものと思われる。金属片や汚れを取り除いて組み付け。まだ動作確認してませんが、たぶんこれでまた正常に動作するでしょう。後日付け替えかなー。今度は冷却水抜いてやろ。

ホースを傷つけるスチール製導風受け皿(?)を取っ払い、冷却水を補充。ストラットタワーバーも取り付け、軽く走行テスト。冷却水が温まった後、インタークーラーラジエーターを触ってみるが結構冷たい。そんなもんなのか???
その後コンビニに寄り買い物を済ました後、エンジン始動。すると冷たかったインタークーラーラジエーターが急速に暖かくなった。おー、循環してる循環してる♪ 水の循環を止めるとインタークーラー上部の水がかなり高温になるようだ。そこで水の循環を始めるとその高温の水(お湯と言うべき?)がちゃんとインタークーラーラジエーターに来ることが確認できた。(^^)v その後ちょっと走るともうインタークーラーラジエーターは冷たくなっていた。水が循環していれば十分に高温部分は拡散、放熱するようである。
Posted at 2007/11/19 01:15:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | くるまいじり | 日記
2007年11月17日 イイね!

水冷化インタークーラー試行錯誤

水冷化インタークーラー試行錯誤水冷化インタークーラーの上部突起物の高さを押さえる加工が上がってきた。結局上面のフタの張り替えはあまりに難しいため(?)、リスクがでかい為(?)、やってくれず。
膨らんだ上面のフタの叩き込みがなされ、また膨らまないように若干補強が入ったのだが・・・外観ますますデコボコに・・・。う~ん・・・。(*´Д`)=з

高さを押さえたとはいえBC純正の導風ダクト下側のスチール製導風受け皿(?)には大幅に干渉するのでその部分の切り抜きを行った。スチールといっても比較的薄い鉄板なので比較的加工は楽なのだが。干渉している部分を切り取れば切り取るほど新たな干渉部分が現れるので切り取り部分がどんどん大きくなる。注水キャップやホースのところがやっと当たらなくなったと思ったらインタークーラー本体も一部が当たっていた。そこは叩き込んでぶっつぶす。試行錯誤しながらなんとか静止状態でギリギリ当たらないところまで持って行った。

しかしだ。干渉部分をつぶし込んだおかげでタービン周りの煙突との換気口が狭くなってしまった。出っ張ったホースが空気の流れをかなり阻害する感じもある。干渉部分に大穴を開けてしまったので雨水はインタークーラー上面に垂れることは必至。手間暇かけて穴開け&つぶし加工を行ったがこのパーツ、どんだけ付ける意味あんのか???もう少し検証してタービンの直上部以外は切り捨て、もしくはこのパーツ「捨て」になるかもしれない。(´д`lll)


現在、冷却水の流れは下から吸って上から戻す状態なのだが、これはやはり非効率なのかもしれない。というのは注水口に指を突っ込んでみて熱い状態、吸気温度が高めな状態、でインタークーラーラジエーターを触ってみても結構冷たいのである。熱い水が来てない!? 走れば吸気温度は下がるので効いてないわけではないのだが。特に停車状態ではインタークーラー底部の冷たい水を吸い込んでインタークーラーラジエーターで更に冷やしてから上に戻し、そのまま下にまっすぐ流れて循環しているような感じがする。冷水の堂々巡り。
またつなぎ替えて様子を見てみた方が良さそうである。
Posted at 2007/11/18 00:52:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | くるまいじり | 日記

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「空気圧をZX-4規定値より約1割上げてみたんだが凄く安定してバンクする!走りやすい!GPR300! 」
何シテル?   09/26 21:39
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