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2017年03月24日 イイね!
読ませる文章言霊(ことだま)って考え方が日本には昔からありますよね。

超ざっくり書きますと、声に出した言葉が、現実の事象に対して何らかの影響を与えるとされ、良い言葉を発すると良いことが起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こる・・・なんてヤツです。

なので、普段からの言葉遣いは気をつけるべきだし、ネット社会になって久しい近年では、メールやラインなんかで「文字」だけがひとり歩きして、様々な誤解を招くなんてこともあります。なので「文言(文章のいいまわし)」なども、日本人特有のスキルではないでしょうか。

スマートフォンが普及してからは、どんな時でもWebで情報のザッピング(テレビのチャンネルをホイホイ変えるような感覚)を楽しめますが、そんな中でもたまに凄い文章力、文言をみると、心打たれてしまいます。


長い前フリでしたが、そんなことを日々思う中、最近ダントツに凄かったのが・・・「リスアニ2016年12月号」なるアニメソング専門誌。

一部の方はよくご存知のとおり、私はラブライバーなので表紙のオーラ(可愛すぎる)にやられてしまって手にとったのですが・・・圧倒的な情報量と誌面から感じるパッションに、普段絶対買わない、手にも取らないアニソン専門誌をレジに持っていきました。

この号の特集は、約6年間活躍した「ラブライブ」の劇中ユニット「μ‘s(ミューズ)」のディスコグラフィと、関係者のインタビュー。本当に好きな人(わかっている人)がファン(読者)向けに書いた内容なので、その臨場感と、多彩な語彙(ボキャブラリー)で表現された解説に魂がこもっている!



特に、約150曲の楽曲解説表現が凄い。μ‘s(ミューズ)の歌、本当にいい曲ばかりなので、私もソラで歌詞を覚えるくらい聴いているのですが、言葉で音楽を表現するプロの文章は、読んでいて「そうそう、わかってんな~」という共感から「なるほど!」という気づきまで脳へ刺激を受けまくりです。

・まさにこれからに夢を見ている時期の彼女たちにぴったりなポジティブな楽曲(これからのSomeday)

・Aメロのスピーディな掛け合いなどのチームワークから、Dメロでの見せ場を活かす真姫やにこのソロ(Wonderful Rash)

・にゃんにゃんと猫手で決める振り付けや、挿入されるパジャマパーティのカットが幸せすぎる(Music S.T.A.R.T)

・誰だ、このふたりを組ませようと言い出したのは、天才か(告白日和、です!)





上記は一部文言の引用ですが、150曲全てにジャケットとともに、もっと詳細なレビューがあって、繰り返しますがこれが「プロの表現」かと唸りました・・・本当に、この号の「リスアニ」はさまざまな雑誌が飛び交う中でも、ここ数年来ジャンルを超えてダントツに読ませてくれます。

また、レビューを読んでいるとμ‘s(ミューズ)の楽曲を聴きたくなってしまうのです。サニデイソン!サニデイソン!

結構前の雑誌をなぜ今更紹介したかといいますと、実は未だに何度も読み返しているんです。ラブライバーは当然この号をフォローしていたでしょうけれど、今更ブログひとつ書いちゃうくらいの衝撃。ちなみにこの号以外のリスアニ誌は買うまで至っていないという・・・

クルマ関連の商業文章なんて、読みづらいだけで中身がないなんてザラですけど、まだまだ表現の世界は広いです・・・そうそう、サンシャイン特集も心待ちにしています。
Posted at 2017/03/24 12:48:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | マンガ | 日記
2017年03月20日 イイね!
梅林めぐり本日はちょこっと早起きして、栃木県足利市にある両崖山へ。ロディ師匠とハイキングがてら梅林を愉しもうという企画です。歩き系の企画なので、次女ちゃんではなく長女ちゃんと参加です。

早朝は肌寒い+花粉MAXな感じだったのですが、集合場所の織姫公園では暖かく、かつ空気がクリア。標高があるからでしょうか?

体の慣らしがてら、参道を歩き始め・・・

獣道っぽくなってきて・・・

それなりに足場を気をつけなければいけない坂道に。

ちなみに両崖山とは左右が崖だから・・・という由来だそうです。たそがれながら、ベストショットを探すロディ師匠。

ある程度山頂に向かい、梅林を確認します。日も差してきて、したに満開の林が見えてきました。

麓は見事な梅林。聞こえてくるのは風の音と鳥の声のみ。なんとも心洗われる空間です。

折角なので、そのまま名草の厳島神社(いつくしまじんじゃ:栃木Ver)へ向かいました。

脇の沢ではなんと・・・

砂金が取れるそうです。水の中ではキラキラしているのですが、いざ掬おうとすると大変です。

その奥に、神社とともに巨石群があるのです。一体いつ落ちてきた石なのでしょう。

長女ちゃんと比べても、スケールの違いがよくわかります。もちろん天然記念物扱いです!

そんな訳で、午前中に体力を使い切って探索終了!

マイナスイオン溢れる空間で体を動かし、親子共々、心身ともにリフレッシュさせて頂きました。

コーディネート頂いたロディ師匠、ありがとうございました!
Posted at 2017/03/20 19:22:18 | コメント(2) | トラックバック(1) | レジャー | 日記
2017年03月19日 イイね!
NBロードスター幌の話 その2(NB幌)NBロードスターを振り返るシリーズ。今回もコンバーチブルトップ「幌」の話です。
前回はNA幌の特徴を書きましたが、今回はNBになってどう進化したのかを掘っていきます。

ちなみに基本構造は一緒なので、NAロードスターにもアッセンブリー装着が可能なことも大きな特徴。定番のモデファイパーツになっているので、NAユーザーの方もよろしければご参考ください。

<進化した構造と軽量化>

基本構造はNAロードスターの幌に準じていますが、細かなリファインがされています。

NA幌はオープンカーとして当時は特出して出来が良かったのですが、ポリ塩化ビニール製だったリアウインドウは紫外線による経年劣化(茶色く曇る)と、寒い時に割れてしまうという欠点がありました。そこで劣化防止と視界確保を兼ね、ガラス製に変更となりました。

ガラスウインドウには(NA時代からハードトップ用に配線してあった)熱戦プリント式のリアデフォッガーを採用、曇っても安心です。

このデフォッガーは幌をたたむと自動的に配線オフになります。こちら、幌を開けると左サイドに接触部分がみえます。

また、ウインドウまわりのファスナーを廃止、開閉操作がより簡単になりました。

重量に関して、ウインドウはガラス採用で若干重くなっているのですが、開閉機構のリファイン、リンクの小径化により幌全体では1.3kg軽くなっています。

<雨漏れ対策>

シール性能に関して、水漏れが発生しやすいウェザーストリップ形状をリファイン。樋(とい)の形状変更による容量アップを行いました。

細かいところでは、リンクとトップクロスの合わせ面にリンクシールを追加したり、ウェザーストリップ自体の大型化と、パーツ同士の継ぎ目は斜めにカットした上でわざと「段差」を付けることでシール性を高めました。

密度を増したことは高速走行時の幌のバタつきを低減させることにも効果が出ています。

レインレール自体の素材も後期型より見直され、それまではほぼ再利用不可能な硬い素材だったのですが、後期型からは柔軟性のある素材に変更され、(若干の)再利用コストダウンに繋がっています。

<素材とデザイン>

基本はNAロードスターと同じくPVC(塩化ビニール樹脂)のものを採用しています。ベルトライン下に構造材が収まるのも同じで、美しいオープン状態を保ちます。

また、リアガラスの重みによる幌の撓(たわ)み解消のため、Cピラー部分にあたる内装部分にベルトが装着されています。NB幌は外からよく見ると、そこにラインがあるのがわかります。

加えて後期型(NB3:2003年以降)よりトップクロスは、VSグレードを中心にアクリル繊維のクロス生地(きじ)を採用。これはアクリロニトリルを主原材料にした合成繊維で、PVCとは違った「布っぽい」質感がポイントです。

構造は表地と裏地の間にラバー層が存在する三重構造で、水が染み込むことはありません。また、寒暖の差による縮みが少なく、寒い日でもすぐに幌を開けることができることも特徴です。

<NA幌からの欠点>
全てが完璧にリファインされたわけではありません。

ウインドウ周りのファスナー廃止による、ロードスターの「味」であったリア部分だけ開ける「NA開け」が出来なくなったことや、幌を畳んだ際、ガラス部分のクリアランス確保をしなければならずロールバーデザインの自由度が若干減りました。(一般的に「NB用」というものでなければ装着不能になります)

また、完璧に見えるガラスウインドウですが、脱落防止のために生産段階で幌前後から樹脂でガッチリ圧着しています。黒い幌では目立ちませんが、明るい色の幌だと「黒枠」が目立つことも事実です。

<まとめ>

NAロードスターの幌からより進化したNB幌、まとめますと・・・

①より簡単になった幌の開閉
②後方視界の確保
③軽量化

といったものがあり、初期ロードスターシリーズ「幌」の完成形といっても過言ではないかと思われます。ちなみに、あまり語られることがありませんが、おそらく世界一早く幌を開けることが可能です。

最後にオープンカーの「ロードスター」と「カブリオレ」の語源から。どっちも馬車時代の車体用語から来ている言葉ですが明確な定義があります。

「カブリオレ」は屋根を開けることが出来る馬車。つまり、普段は閉じている屋根が、いざとなったら「開けることが出来」るもの。

「ロードスター」は屋根をいざとなったら閉めることができる軽馬車。デフォルトが「空いている状態」なんですね。

「空いている状態」が当たり前のロードスターにおいて雨の日に運転していると、(幌なので)傘の中に包まれているような、天井からボタボタ雨の音が聞こえてきます。

これはオープンカーに乗っていることを実感する瞬間ですが、これって考えてみると凄いことで雨の日も安心して乗れるのはマツダ・ロードスターの開拓した美点なのです!

また「幌」は金属や樹脂と違う、軟質な素材なので「ナマモノ」を感じることが、オープンカーが古くから愛される(愛車よりも愛馬!)要因のひとつではないかと、個人的には感じています。

加えてマツダ・ロードスター(MX-5)の幌は、メイドインジャパン・クオリティでウィークポイントの解消だけでなく、ライトウェイトスポーツの信念とデザインにまで踏み込んだ、マツダ・エンジニア魂がこもっていて、頭が下がります。

そして、その魂は現行型に至るまで続きます。「屋根を閉めてもカッコいい」のがマツダ・ロードスターなのです。
Posted at 2017/03/19 22:43:47 | コメント(9) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2017年03月17日 イイね!
NBロードスター幌の話 その1(NA幌)NBロードスターを振り返るシリーズ。今回はロードスター(オープンカー)のアイデンティティを表すパーツであるコンバーチブルトップ・・・「幌」の話です。

初代NAから4代目NDまで、ロードスター(MX-5)の幌は、クラス世界一の性能を目標にしています。それまでのオープンカー、特に旧ライトウェイトスポーツは雨漏りが当たり前で、バスタオルを持参することが風情とされていました。

そのひねくれた伝統を覆すほどMX-5シリーズの幌は完成度が高く、それ以降の他社(車)オープンカーに至るまで品質向上のベンチマークになったといっても過言ではありません。

ちなみに開発当初の指示では「オープン状態のデザインを重視して、屋根が閉まればよろしい」とまでされていたそうですが、そこはマツダエンジニアの執念。既成概念を覆すため、様々な工夫がされていました。

周知の通りNBロードスターのベースは先代NAロードスター。そこでNAロードスターの「幌」の完成度から紐解いていきましょう。


<構造と軽量化>
ルーフは軽量化を目標としつつも、積雪強度基準を満たすことと、側面強度も普通車の仕様条件に十分耐える「30kgの荷重でも変形しない」という条件を得るために、フレーム構造が採用されました。

ヘッダー部は鉄板、ルーフ部は積雪強度に耐えられるパイプ材、シール部分にはウェザーストリップを取り付けるための薄板の鉄板を採用。これらを8節のリンク構造で組み上げています。幌の構造材はリアデッキ内に収まり、トランクスペースを無駄にすることもありません。

また、軽い(気軽な)操作力を演出するために運転席から手動で開閉可能なロックレバーを採用しています。


<雨漏れ対策>
雨天放置や通常の走行状態でも「一滴の雨水も漏らさない」世界一の耐候性を目指しました。結果、普通車のホーステストをクリア出来るものに成っています。

幌材であるトップクロスは耐候性に優れ、劣化しない質感を求めドイツのサプライヤーのものを使用しています。理由は、最も寒い国で一番乗られるオープンカーと同じ素材で信頼性を確保するためです。クロスの素材は綿織布(基布)とPVC(表面)の二重構造で約1mmの厚さになります。

バックウインドウは軽量化と透明度(&コスト)を担保するためポリ塩化ビニールを採用。こちらも信頼性確保のため、当時世界一だったスイス製の素材を採用しています。

シール構造も特徴的で、オープンカーはAピラー上端が一番難しく、ソフトトップとドアの開閉は「水」の進入方向がばらばらということで最も苦労したそうです。

実車はこの3箇所の集中する部分に樋(とい)を設け、浸水をコントロールしています。

また、リアデッキからリアフェンダー内にレインレールを設け、左右のショルダー部分に集中させて下に水が抜けていきます。

走り以外には最小限のコストしかかけないイメージのロードスターですが、幌は贅沢に造られているのです。


<デザイン>
当時は珍しかった、キャビン側から幌が組み込まれていることが特徴で、結合部などの無骨なラインが表面に出ない結果、世界でもまれに見る美しい幌造形になっています。

オープン時にはベルトライン(ボディ横から隠れる)に収まることは有名で、バックウィンドがジッパー式でセパレートできるのも、折りたたんだ時に幌の厚さを最小限にするための処置。

また、クローズ時にも軽快感をそこなわないというコンセプトで「チビTシャツ」のように小さめな布材を使うことで、張り具合を担保しています。

初期型では付属品だったブーツカバーも装着時のシワをなくし、フラット感を出すためにレザーで作られています。走行時のバタつきをなくすために、外側はハードトップ装着時に「シール」になるベルトラインモールに噛ませ、内装側は取付けを簡単にするためホックにしています。


<生産性>
ロードスターはデミオなどと同じ混成生産ラインで組まれるので、組立工数やパーツの簡素化も必要です。

特徴的なのはレインレールまで含めた一体構造。アッセンブリー装着が可能なので、パッケージマット(内装)、ベルトラインモール(ブーツ装着部兼ハードトップシール部)も別工程が可能で、生産性やバリエーションの対応に寄与しています。

また、トップクロスのPVCレザーは耐久性が高く汚れに強いことと、水や中性洗剤で汚れを拭く事ができる為、メンテナンスにも貢献します。経年劣化も想定内で(当初は5年を見越していたとか)パーツ単位で容易に交換出来るようになっています。



これらの甲斐もあり、オープンカーの不安要素である「雨漏り」を高いレベルで解消していたことも、ロードスターがヒットした要因のひとつではないでしょうか。

長くなりましたので、次回はそこから更に進化したNBロードスターの「幌」について書いていきます。
Posted at 2017/03/17 23:05:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2017年03月12日 イイね!
おは玉(3月)本日は絶好の行楽日和!

今週末は仕事の予定でしたが、直前になって解放されたので、早起きして愛車をピカピカにしました。
有難いことにボディコーティング系のモニターキャンペーンに当選したので宜しかったら整備手帳も見てください(宣伝)

さて、ならば行かなければならないのが「おは玉」でございまして、本日はカラフルなロードスターが多かったです。

何気に新旧RHTですね。RF様は一番新しいロードスターなのに、一番風格を感じるのは何故でしょう・・・!?ノブレスオブリージュ!

ひさびさ!マツダ一番彩度が高いトゥルーレッド!どんなに遠くにいても、蛍光塗料のごとく「赤い」です!

そういやマツダの「ソリッド赤」ってこれ以降、先日のクラシックレッド復活まで無いんですよね。

今回のMVP!ネオグリーンの「VスペシャルⅡ」!
過去、ボロいVスペに乗っていた身としては、さりげないモデファイが非常にツボでした。あぁ本当にカッコいい。オーナーさんの愛を感じますね。

さて、本日同行いただいた次女ちゃんの写真はこの目をつぶったもののみ。もはや専属カメラマンさんに写真を頂く状況・・・もうちょっと頑張ろうと思います。

本日も、お付き合いいただいた皆様ありがとうございました!
本来ならば、このあと食事に行くのですが本日は仕事現場に挨拶に行くという・・・社畜万歳。
Posted at 2017/03/12 23:39:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | レジャー | 日記
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「読ませる文章 http://cvw.jp/b/14286/39503285/
何シテル?   03/24 12:48
NB3のロードスターとスノーホワイトのベリーサに乗っております!ロードスター三台目!もうやめられませんね… ロドのカラーはガーネットレッド!一年しか生産さ...
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