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2017年09月11日

貴島さんインタビュー 正直に作った、ロードスター(まとめ)

貴島さんインタビュー 正直に作った、ロードスター(まとめ) NBロードスターを振り返るシリーズ特別編、開発元主査 貴島孝雄さんインタビューまとめです。

最後は改めて、スポーツカーを続けていくための哲学と、そして「ロードスターをやって良かったこと」をお聞きしています。ロードスターに限らず、スポーツカーを愛する方であれば、何か感じるものはありませんでしょうか。

以下、話し言葉です。

スポーツカーを続けていく為に

ポルシェは当然としてベンツにしてもアウディにしてもBMWにしてもスポーツモデルをサイクリックに提供しているでしょう。それはカーメーカの掲げる看板だからね。でも日本はそれが一気になくなってしまった。それじゃ文化にならないよね。

ロードスターだって耐えることも苦しむこともありながら(約)30年続けて、おかげでギネスに載る事もできた。お金とか評論に対して耳が痛いこともあったけれど、きちんとした哲学や信念がないと社内からも潰されてしまうからね。

ロードスターはターゲット・コスティング(※原価計画や原価統制)に入るような甘いものではないから、発売1年前でもコストを下げなければならないの。アルミボンネット?200万円のクルマでどこが採用している?トヨタにあるか、日産にあるか、ホンダにあるか、なんで使う必要がある、やらなければこのコスト未達はいけるじゃないか、なんてずっと会社にいわれるの。

そこで「アルミの方がヨー慣性が低いから性能がいい」なんてのは絶対に聞く耳を持たれない。「分かりました、コストは目標に入れます」といっても信用されない。だから「この歩留まりを考えて、こういうアイディアがあるから、これを刈り取って今の未達はゼロにします。でもアルミボンネットはやめません」ってまでプランを上程しなければならない。

それには技術的にコストを下げるアイディアが欲しい。だから開発チームを回って「エンジンで幾らか出来ないか?」なんて聞きに行くわけ。すると皆正直ではなくて、目標に対するマージンをしっかり持っている(笑)。だから「いざって時は俺が何とかするから」と伝えて、いうことを聞いてくれる間柄を作っていないとプロジェクトなんて上手くいかない。

こういう時に信用される為には、普段から誠心誠意、真摯な態度をやっておかないと駄目なんです。裏があると思われたら一切認めてくれない。相手が困ったときに何もしなかったら、次から絶対にやってくれないからね。

クルマの開発は約4年かかる。だから最初からずっと詰めていくのね。自ら達成するターゲットを決めるのが主査でね、性能を下げるなんて一言でもいうと「主査が性能を下げること認めるぜ」となってしまう。それは絶対に駄目だから、最初にいったことは意地でも変えないの。その代わりターゲットに関わるエビデンスを用意する。要件だけいって「やっとけ」じゃ絶対に駄目なんだよ。

そのためには他社をベンチマークして、このアイディアはウチに入っていないね、これで取り込めるね、これでやりましょうという合意が出来ないと相手は絶対に認めない。それはサプライヤーも一緒で「アンタのところの新技術は何があるか」なんて聞いてやると、こんなモノがあると教えてくれる。実現はいつか聞くと「2年後だったら」なんて話になるので予算を準備する。そういう地道な事をしないとスポーツカーは続けられない。

・正直に作った、ロードスター

ロードスターを担当してよかった事は、ギネスに載るくらい沢山のお客さんにサポートして貰えたことだね。BMWはオープン2シーターの市場がある事を教えて貰えたといってZ3を出したけど50:50では作ってこなかった。バルケッタにしてもFFで持ってきた。MG-Fはリアエンジンだった。そして今、残っているのは我々だけになった。

要は50:50の重量配分、ニュートラルステアできちっと作って出したのはロードスターだけだった。人馬一体というコンセプトに対して「いい」と信じていたものが、お客さんにその通り受け入れられた。理論を忠実にやれば「楽しい」と分かってくれるんだとね。
どんなクルマをどこのメーカーが作ってもいいけれど、これを正直に作った事によってマツダの地位を築けたことが嬉しいね。

だから私の学生にも理論に忠実にやれと伝えている。この部品はどういう理論で作るべきなのか、それを実現するためにはどんな技術で作るのがいいのか、極めてものにしろと。いきなり技術でスタートしても理論が分かってなかったら結果がどうなるかわからない。一番大事なのは、実現したい思いに対しての理論、つまり思考のサイクルだから。

私自身、今後も生きている限りは「ものづくり」を続けていくよ。ものづくりって実は自動車以外にも通ずるところを感じていてね。特に、これからの世の中は「楽しい」と思える感性のエンジニアリングを利用したものが必要になっていくからね。

ロードスターの人馬一体というのはキャッチフレーズであって、つまり「乗って楽しい」というクルマの事なんです。移動が楽しい、運転が楽しい、それを総称したZoom-Zoom、最近はBe a DRIVERかな。だってロードスターって楽しいでしょう(笑)。


2017年8月19日 山口東京理科大学
貴島研究室「ものづくり工房」にて

ブログ一覧 | 貴島孝雄 | 日記
Posted at 2017/09/11 15:06:37

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この記事へのコメント

2017/09/11 15:35:30
お疲れ様でした!(^-^)
とにかく読み応えがありました。

よくぞこれだけ濃い内容をこんなに面白く、かつ読みやすくまとめられたものだたと驚嘆いたします。

一貫して伝わって来たのは貴島先生の情熱です。

ロードスターが如何に素晴らしいスポーツカーであるか、ということにも増して、組織の中での仕事の進め方のお手本が示されていたと思います。

私など、組織がイヤでイヤで仕方のない、どうしようもない人間ですが、仕事の上手な人は、自分のやりたいことをこうやって進めて行くのか、それが、もの凄くリアルに伝わって来ました。

技術だけでなく、知性だけでなく、理論だけでなく、相手の気持ちも、人間関係も、そして何より、も、やはり大事なのは、お金、コスト、これを克服することが結局は、利益を追求する組織の中では一番大切だということを改めて知らされました。

それを実にうまく切り抜けて行かれた貴島先生の手腕に驚かされます。
くどいですけれども、それを取材されたmizuhoさんの人間性、そして素晴らしい文章に拍手、です。

失礼いたしました。m(__)m
コメントへの返答
2017/09/11 19:22:14
今回、なにげに連日更新を行っていましたが、このリレー2週間以上やっていたんですね・・・追っていただきありがとうございました!

数えてみたら、約40000字・・・原稿は62000字超えているので、その他の部分は時期が来れば追々に・・・

延べ人数でいったら数百人のリーダーをされて「楽しい」ことに特化するクルマを本気で作り込こんだ、信念をもった仕事の姿勢は感動すら覚えます。

初代RX-7依頼、マツダスポーツカー・フィロソフィ(理論)に基づいて、正しいと思った事が万人に受け入れられる(=アフォータブル)というテーマでやっと市民権を経て、今に至ったという話はオーナーのひとりとして感動すら覚えます。

私はエンジニアではありませんし、チューニングのノウハウを持っているわけでもありません。ロードスターに数多くいる「普通のお客さん」だと自負しています。

でも、そんな私でも大好きなロードスターになにか貢献できないか、と思い国内で当時”不人気車”のレッテルがあったNBロードスターのこだわりを、開発者ご本人からお聞きし、あえてブログ公開したことに意義があると思っています。

ロードスターに興味のある方へ少しでも後押しを、ロードスター乗りには愛車への愛着を、クルマ好きの方には自分のクルマの素性に興味が出てもらえれば・・・嬉しいと思います。

お気づきかもしれませんが、このシリーズは皆様のコメントがあって、初めて成り立っている内容です。(貴島さんにご報告のし甲斐があります)

それでいくと、ハヤタさんもいっぱい感想頂き、本当にありがとうございました!
2017/09/11 16:03:18
共有して頂きありがとうございました!!
本当読んでいて、とても胸が熱く感動しました。
ビジネススクールの、組織論やリーダーシップ等々ケーススタディに十分使えますね(o^^o)
コメントへの返答
2017/09/11 19:24:59
なんだかんだいっても、様々な苦難をのりこえても実績を出された方ですから・・・

言葉の本物感というか、本気の仕事ってこういうことなんだなぁと感じました。

そんな歴史的うんちくは置いておいても、普通の人が楽しい!って言葉に偽りはありません。その理由が見えただけでも、今回の話は聞いた甲斐がありました!
2017/09/11 16:42:18
感動しました。映画にしても良いくらいです。
変な話ですが、世代が変わってロードスターかNE NFと続くうちに、伝説になるお話ではないのかな、と。こんな愛情に包まれて生まれたロードスターのオーナーである事に誇りを感じます。
素晴らしい取材と共有、ありがとうございました。
コメントへの返答
2017/09/11 19:30:50
軽さは性能ではあるけれど、予算もかけられない。お客さんに価格的な負担をかけるのではなく、エンジニアリングで解決して、最高に「楽しいもの」を提供する。

それを大人が本気でやって出来たものですから、そりゃ愛着も湧きますよね!

ほら、愛車に乗りたくなってきたでしょう!?
2017/09/11 18:19:26
素晴らしかったです。このmizuhoさんの連作ブログを読んで、NBに出会えて良かったと、噛み締められたオーナーさんも多いのではないかと思います。もちろん、NA、NCオーナーさんも。
ブログの内容が雑誌とは違う素肌感のある温かな内容だったのは、mizuhoさんがNBオーナー自身であり、NA、RX8と乗り継いでこられた、まさに貴島さん達が自分達のものづくりの思いの結果を伝えたかった人だったからではないでしょうか。本当に素晴らしいです。

…さて、次のこっちへの出張はいつ? さらに「グヘヘ」な話を聞かせて下さいな、ダンナ(^^)
コメントへの返答
2017/09/11 19:39:14
NBに限らず、ロードスターに関わる方が幸せになれれば!という企画意図があります。

だからロードスターオーナーの愛着が深くなってくれれば嬉しいですし、興味のある方がオーナーになるキッカケになればより嬉しいですね!

そちらに持っているお土産話はそりゃもうイッパイありますよ!〇〇を分解した話なんて、絶対に書けないような内容で・・・

また連絡させて頂きます!
2017/09/11 20:15:27
こんばんは。

ここ最近、95%は旅のお供として、5%はモータースポーツのお供として西へ東へ走り回っているので、普段使いも含めて「緩く使う事も出来る」ロードスターの懐の深さに感心している、黄色いNC2乗りです。

NBで初めてロードスターに触れ、その後縁があってNC2を愛車に迎えた私ですが、ロードスターを愛車に迎えるにあたり、上手く言葉に出来ない漠然とした理由があったのですが、このインタビュー記事を目にする機会を得て、ようやく技術者としての矜持と、いつの時代においてもアフォーダブルなスポーツカーで在り続ける努力を継続してくれた、平井さん、貴島さんを初めとするマツダのエンジニアの方達の思いに共感したからなんだと実感しました。

また、他の方も仰られていますが、私も業種は異なりますがプロジェクトを取り纏める立場にある技術者の端くれとして、仕事面でも非常に勉強になりました。
貴重なインタビューを共有して頂き、本当に感謝しています。
お陰さまで、今の愛車への愛着が更に沸いてきました。
これからも補修部品の供給が続く限り、私達夫婦の人生の相棒として乗り続けたいと思います!

他の方へのコメントの返信に「貴島さんにご報告のし甲斐があります」とありますので最後に一言・・・
三次試験場50周年イベントで787Bのデモランを観覧していた際、偶然私達夫婦の隣に貴島さんが来られたのでお声掛けさせて頂いたのですが、その際に「夫婦で黄色いNC2で楽しくドライブしています!」と伝えたら、少し驚かれた後、とても嬉しそうな表情をされたのが、今でも印象に残っています^^

長文失礼致しました。
コメントへの返答
2017/09/12 12:00:58
コメント頂きありがとうございます!

また、ブログサイト拝見させて頂いております!普段使いと、いざとなったらガッと走ってらっしゃり、画に描いたようにロードスターライフを楽しまれていて素敵ですね!

共感って不思議なもので、私もNAに最初座った時に、運転もしていないのに「しっくりきた」衝撃があり、NBに乗り換えてなお感激して、その後他車に浮気をしていたんですけれどロードスターに戻ってきました。

理由は、運転が一番「楽しい」と感じたのがロードスターだった訳でして・・・

今回の話はそこまで見越して作っているた、そのロジックを聞けたことが大きいと思っています。

サイズと重量で揶揄されがちなNCも、実はギリギリのサイズで、重さの部分は人間中心に寄せるパッケージ(ヨー感性低減・低重心)にこだわって、トータルバランスでデメリットを打ち消していて、2代目までで培った乗り味を引き継いだことは驚かずにはいられません!

私自身はエンジニアではないのですが、貴島さんがNB/NCをされていた時期の年齢に近しく、その時期にリーダーシップと信念を持っていたことは心に染みました。

3代目でもライトウェイトを守ってくれたことが、ロードスターの方向性を未来まで引き継いでいく道しるべになったのではないでしょうか。

今回のインタビューは個人名、社名、車種名の一部は削りまして、また、変な思惑も入らないようにフラットな、バイアスのかからない内容にしているつもりです。(安く作ったと書いて喜ぶのはロードスター乗りだけかもしれませんが・・・)

こういう方が、こういった思いで、こういうやり方でできているのが「ロードスター」なんですよね。そりゃ私たちユーザーも、楽しまなければ勿体無い。

ぜひ、これからも全国をサンフラワーイエローで駆け抜けてくださいませ!
2017/09/11 20:50:27
「だってロードスターって楽しいでしょう(笑)」

これに全ての想いが込められているような…
熱い想いが伝わって参ります(T_T)

そんな熱い想いを、独占インタビューで聴けた mizuhoさんもまた、 ロードスター業界の生ける伝説です(〃ω〃)
コメントへの返答
2017/09/12 12:04:23
楽しいのは当たり前なんだよ!って話から始まって、運転が上手くなった気がするのは・・・なんて話がきちんとロジックになっているのは、流石世界のキジマだな~と思いました!

むしろ、この手の話はなんで表に出ないのかと歯がゆい思いもありましたので、役得させて頂きました!
2017/09/11 23:22:56
あの軽井沢ミーティングの名刺交換からここまで…
なんていうか、すごいなぁの一言しかありません。

マツダの理念って、歴代ロードスターによって作り上げられたんだ、っていうのを感じました。インタビューお疲れ様でした。
コメントへの返答
2017/09/12 12:07:34
ありがとうございます!

今年の軽井沢は参加ハードルがあったので、お友達も脱落しちゃったんですけどね~

でも、昨年末くらいから考えていた企画だったので、ご快諾頂けて良かったです。

でも、良かったで済ませたら時間だけ過ぎちゃいますからね、やりきらないと!

それくらい、NBロードスターが好きなんです・・・
2017/09/12 00:57:06
ロードスターに乗り始めて26年。
ロードスターのおかげでいろいろな事や人と出会います。
まだまだいろいろありますね。
どうぞ宜しくお願いいたします!
コメントへの返答
2017/09/12 12:10:46
それは歴代の先輩たちが乗り続けてくれたおかげでもあります!

ちなみに、事前ミーティングで頂いたお題も聞いていますよ!ただ、ぶっちゃけすぎな内容なので・・・月末に報告会を行います!

またよろしくお願いします!
2017/09/12 05:30:26
おはよう
本人からその昔直接聞いた話 お初の話
RS乗り続けて27年だけど おかげさまで
いまだに斬新に思いえますよ
お疲れさまでした
コメントへの返答
2017/09/12 12:12:54
センパイありがとうございます!

斬新=飽きのこない、恐ろしいクルマですよね・・・むしろ、私は当時の四方山(よもやま)話があまり残っていないのが悔しくて・・・だから、あえて公開しました!
2017/09/12 12:32:14
肩ひじ張らずに乗れるロードスターだからこそ、25年も不満なく付き合って来れたのですね。
mizuhoさんの文章も読みやすく理解しやすかったです。
ホント本にしたら売れると思います。(≧▽≦)

ありがとうございました。
コメントへの返答
2017/09/12 12:58:10
ストレスの感じないクルマ作りって話がありましたが、肩肘張っていると疲れちゃうんですよね・・・特別な日専用であれば別でしょうけれど!

文字に関しては、相変わらず誤字脱字が多いので、何度も直しています・・・お恥ずかしい!
2017/09/12 19:12:50
こんばんは 読ませていただきました 初代のフェアレディZの話を思い出ました とても興味深いお話ですね
コメントへの返答
2017/09/13 09:38:08
コメントありがとうございます!
クルマは時代とともに「便利」になっていきますが、そうではなく「楽しさ」を追求するためにどうしていったのか、という一連の話でした。

結果はいわずもがな、今や世界の「ロードスター」ですからね!
2017/09/15 21:35:55
mizuhoさん、連載、大変お疲れ様でした。

また、貴島さんからの貴重なエピソードを緊張感を持って拝読いたしました。
読み進むのがもったいない内容をビジュアルで綺麗な写真を散りばめていただくことで見易くなっていて、読み進むことができました。
本当にありがとうございました。

貴島さんが、どれほどこの車をつくるにあたり、
一つの『人馬一体』という信念(目標)を個々のスペックに置き換え、
かつそれを高い数値に設定し、
マツダ社内や協力会社とぎりぎりでかつ円滑な関係を築きあげていたか
を内側から理解できました。

私は、このような車に乗れて幸せです。
ひとつひとつの部品に頬づりしたくなりました。

どなたかおっしゃっていましたが、ドキュメント(ドラマ)にしたら、
最初から最後まで涙で溢れてしまいます。
ソウルレッドのNDをクラシックレッドのNAのCMが流れるだけでうるうるしてしまうので。
コメントへの返答
2017/09/16 20:32:42
ありがとうございます!

っていっても私は聞いた話を噛み砕いただけですけどね…

ただ、ブログの利点は写真が多用できることや、皆様のコメントが反映すること、リンクを飛ばせることで書籍よりも情報量が多いんですよね。

ドラマに関しては、NB乗りの私としては面白いと思いますが、一般で受けるのは初代NAをガレージで作っていく話じゃないかな〜と。

でも、だからこそNB、NCの話を残しておきたくて公開させていただきました。

大人が本気になってやる仕事、心打たれますよね!

個人的には、魂とほざくなら、歴代ロードスターを一緒にCMで走らせてほしいな…
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