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たく@独車一番!48・46二番!のブログ一覧

2012年07月31日 イイね!

レクサスLS!

レクサスLS!

こんばんは。

レクサス・LSの新型がついに登場です。

以下引用です。
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【スピンドルグリルのレクサス LSを公式発表…国内販売は10月】

レクサスは7月31日(現地時間7月30日)、米サンフランシスコにて、マイナーチェンジを施した同社のフラッグシップサルーン『LS』をワールドプレミアした。
今回公開されたのは、ガソリンエンジン仕様のLS460とLS460L、およびハイブリッド仕様のLS600hLの北米仕様となる。

新型LSは、フロントフェイスに次世代レクサスの象徴となる「スピンドルグリル」が採用、より力強い表情になった。インテリアに関しては水平基調のインストルメントパネルに、12.3インチのワイドディスプレイやリモートタッチの設定することで、ユーザビリティを大きく向上させている。

また、スポーティな走りを追求したグレード「LS460 Fスポーツ」を新たに設定、ローダウンエアサスペンションやトルセンLSD、アクティブスタビライザーなどの専用装備を搭載したほか、グリルやフロントバンパー、本革スポーツシートなどの専用内外装が採用された。

さらに、歩行者にも対応する夜間検知性能と衝突回避を可能にした衝突回避支援型プリクラッシュセーフティシステムをはじめ、アダプティブハイビームシステムやブラインドスポットモニターなどの先進安全技術を搭載している。

レクサスは、新型LSについて「フラッグシップにふさわしい正統派プレミアムセダンへと進化した」とコメント。

2005年に国内展開が開始されたレクサスは当初、“ほほえむプレミアム”として主張を抑えた上品なプレミアムカー路線を強調したが、時を経て2012年。いかつい顔のスピンドルグリル化を全ラインナップに急速に広げている。“主張するプレミアム”への路線変更は、北米市場、中国市場、そして日本市場への起死回生の一手となるか、注目が集まる。

新型LSの国内販売は10月を予定している。

LS460(北米仕様)の全長がデザイン変更により30mm増えた。
全長 mm 5,090
全幅 mm 1,875
全高 mm 1,465
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7シリーズ・A8・Sクラスキラーの名に恥じない大胆なフルチェンジだと思います。

私は、先代(現行)のデザインについてはとてもイマイチかな?と感じてますが、新型はかなりスポーティーさと精悍さが増していい感じになったなぁという印象です。

これが次期ISなどに反映されればいいんですが…。

この記事は、スピンドルグリルのレクサス LSを公式発表…国内販売は10月について書いています。
Posted at 2012/07/31 16:49:07 | 日本・韓国車ニュース&語り事 | クルマ
2012年07月30日 イイね!

ポロブルーGTのインプレッション

ポロブルーGTのインプレッションこんばんは。

carviewのHPにて、ポロブルーGTのインプレッション記事が掲載されています。

以下引用です。




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【スクープフォト|フォルクスワーゲン ポロ・ブルーGT】



■アクティブ・シリンダー・マネジメント [1/5]
1975年にVWゴルフの弟分として登場したポロは、これまでに世界で1300万台以上を販売し、今ではコンパクトカー市場を牽引するモデルである。その歴史の中には実用モデルのほかにも、VW初の過給エンジンを搭載したGT G40(1986年)や、現行モデルにも設定されているGTI(1999年)といったホット・バージョンも存在している。一方、VWは2006年に様々な燃費向上技術を盛り込んだポロ・ブルーモーションを設定するなど、最近では時代に即した環境性能の向上も図っている。

今回オランダ・アムステルダムで開催された国際試乗会では、そんなポロの二つの側面を1台に融合したポロ・ブルーGTをテストすることができた。

このモデルは、VWのブルーモーション・モデルに備わるスタート・ストップ機能やブレーキ・エネルギー回生システム、エアロダイナミクスに優れた専用エアロパーツなどに加えて、VWのモデルとしては初となる気筒休止システムのアクティブ・シリンダー・マネジメント(ACT)を備えた1.4TSIを搭載している点がポイントである。



■省燃費モデルらしからぬ仕立て [2/5]
140PSの最高出力を発揮するこのガソリン・エンジンは、4本のシリンダーのうち内側の2本(2番および3番)を、発生トルクが25-100Nmで、かつエンジン回転数が1400-4000rpmの時に休止状態にすることで、燃料消費量削減を図ったものである。これはすでに新型アウディA3の1.4TFSIに採用されているシリンダー・オン・デマンドと基本的には同じ技術だ。

開発プロジェクトリーダーのDr.エルンスト・リンドナーによれば、欧州テストサイクルでは70%程度を2気筒モードで走行できるというから、その燃費に対する効果は小さくない。実際、100km走行あたりで少なくとも0.4リッター、最大で1.0リッターの燃料を節約でき、CO2排出量も1kmあたり8gの削減効果があるという。この結果、ポロ・ブルーGTの燃費性能とCO2排出量は、6M/T車が21.74km/リッターと107g/km、7速DSG車は22.22km/リッターと105g/kmという、優れた数値となっている。

その優れた環境性能とは裏腹に、インテリアはスポーティな印象である。サイドサポートの良いシートや小さめで手によくなじむスポーツレザーステアリングなどは、省燃費モデルらしからぬ仕立てだ。さらにGTI譲りの読み取りやすいメーターパネルやクロームのアクセント、ブラックのルーフライニングなどが、このクルマが“GT”であることを物語っている。



■VWのエンジニアは良い仕事をした [3/5]
まずはDSG車で主に高速道路を中心に試乗した。オランダの速度制限は120km/hなのだが、ACTは全く問題無く機能した。流れに乗って走っている限り、ほとんど全ての行程を2気筒モードで走ることができたのである。

100Nmを超えるトルクを発生させるためにアクセルペダルをしっかり踏み込むと、エンジンはスッと4気筒モードに切り替わる。切り替えはわずか13-36ミリ秒で完了し、ドライバーはほとんど気づくことは無い。ただディスプレイ上の「2 Zyl.-Modus」という表示が消えることだけで、それが確認できるのである。切り替え時のDSGの変速制御も秀逸だ。

意地悪してシフトパドルでギアを3速に固定し、静かに加速してみると、ある時点でトルク変動から休止していたシリンダーが静かに作動し始めるのがわかる。しかしこれはとても注意深くチェックしていないと気づかないレベルである。VWのエンジニアは非常に良い仕事をしたと言っていいだろう。



■0-100km/h加速はGTIの1秒落ち [4/5]
パフォーマンスの方もGTの名に恥じない実力を備えている。最高出力は140psだが、0-100km/h加速は7.9秒で、180psのポロGTIのわずか1秒落ちである。これは1500-3500rpmという幅広い回転域で最大トルクの250Nmを発揮し続けるトルク特性によるところが大きい。最高速度も210km/hで、実用上もスポーティに走るにも全く不足無い性能を備えている。

コーナーが連続する郊外の一般道では、俊敏な走りを楽しむことができた。ステアリング操作に対してノーズはダイレクトに反応するが、基本的には弱いアンダーステア傾向にあるため、操縦性はとても高く、安心感がある。またESPは比較的遅めに作動するので、ある程度クルマを振り回すことも可能である。ブレーキも非常に強力だ。ただし、標準装着の17インチ・タイヤはスポーツ指向のドライバーには良いが、路面のちょっとした凹凸もキャビンにはっきり伝えるため、快適性を重視する顧客には向かないだろう。

とはいえポロ・ブルーGTは、低燃費とスポーティな走りを妥協せずに両立させたモデルであることは間違いない。世界中の経済性を重視するこのセグメントの顧客には非常に魅力的に映ることだろう。



■日本市場へは2013年第2四半期か [5/5]
なおポロ・ブルーGTは、ヨーロッパ諸国では2012年第4四半期に発売される。ドイツにおけるベース価格は6M/T車が1万9650ユーロ(約190万円)、7速DSG車は2万1000ユーロ(約204万円)となっている。これはポロGTI(2万2950ユーロ)のほぼ2000ユーロ(約20万円)安である。

日本市場へは7速DSG車のみが導入され、2013年第2四半期に発売となる予定である。価格は現時点では残念ながら未定だ。
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日本導入決まりましたか!

第二四半期ということは、それまでに次期・ゴルフⅦの導入が控えていると思うので、私の予想では7月上旬発表で、価格は240~60万円前後と見ています。

DSGもいいですが、ここはMT車の導入も…。

この記事は、スクープフォト|フォルクスワーゲン ポロ・ブルーGTについて書いています。
Posted at 2012/07/30 16:39:00 | ドイツ車(VW) | クルマ
2012年07月30日 イイね!

怒涛の3連勝!!!

怒涛の3連勝!!!おはようございます。

昨日行われた、スパ24時間レース(ブランパン耐久シリーズ・第4戦)の結果です。



アウディ・R8 LMSウルトラの16号車(フェニックスレーシング、フランク・シュティップラー/レネ・ラスト/アンドレア・ピッチーニ組)が見事優勝を飾り、チームとしてはニュルブルクリンク24時間に続き2連勝、メーカー(アウディ)としてはル・マン24時間も合わせて3連勝を達成しました!



また、同じマシンを使う地元ベルギーのチームWRTの1号車(クリストファー・ハッセ/クリストファー・ミース/ステファン・オルテリ組)も2位に入り、アウディ勢の1-2フィニッシュを決めています。



マジ強いぜ、アウディ!



で…



私期待のBMW・Z4 GT3勢は、ポールポジションからスタートした66号車(ヴィータ4ワンレーシング)が3位、今シーズンの開幕戦第2戦で2連勝を飾った3号車(マルクVDSレーシング)がニュルブルクリンク24時間に続き4位に入賞しています。



詳しい結果はこちら
Posted at 2012/07/30 06:55:17 | ドイツ車その他・総合・語り事・DTM速報 | スポーツ
2012年07月29日 イイね!

ついにGT-R GT3(R35)が初戴冠!

ついにGT-R GT3(R35)が初戴冠!こんばんは。

今日行われた、SUPER GT第4戦・スポーツランドSUGOのGT300クラスの結果です。

#3のS Road NDDP GT-R(関口/千代組)がシーズン初優勝を飾り、同じFIA GT3規定のドイツ車勢による4連勝をストップさせました。

以下、AUTOSPORT webから引用です。
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【S Road NDDP GT-R、激戦を制しGT300初勝利!】

スーパーGT第4戦スポーツランドSUGOは29日、81周の決勝レースが行われ、GT300クラスは接戦を制しS Road NDDP GT-Rが優勝。ニッサンGT-R ニスモGT3にとってGT300クラスで初めての勝利を飾ることとなった。

GT300クラスは、GT500クラスのスタート時のクラッシュにより黄旗が提示されていたため、追い抜き禁止のままスタートを切ることに。ポールスタートのHANKOOK PORSCHEがレースをリードすることになるが、2番手のマネパ ランボルギーニ GT3、3番手のapr HASEPRO PRIUS GT以下、上位陣は序盤、接近戦のままレースを展開していく。

そんな中、2番手マネパ ランボルギーニ GT3には3番手apr HASEPRO PRIUS GTが激しく攻め立てるが、その後方ではJLOC ランボルギーニ GT3とエヴァンゲリオンRT初号機アップル紫電がバトルを展開。2台は接触し遅れてしまった。

トップのHANKOOK PORSCHEはなかなかリードを広げることができず、17周目には再びマネパ ランボルギーニ GT3の接近を許してしまう。一方で、apr HASEPRO PRIUS GTはペースを下げてしまい、早々にピットに向かう作戦に切り替えることに。一方エンドレスTAISAN PORSCHE、S Road NDDP GT-Rがトップ2に接近し、トップ4は30周が近づく頃になると、4台が接近したバトルに変化していった。

しかし、トップ争いを展開した4台がピットストップを終えてみると、早めにピットに向かい好ペースを取り戻していたapr HASEPRO PRIUS GTが再びトップへ! 2番手にはこちらも早めのピットを終えていたGREEN TEC & LEON SLSが立っていたが、千代勝正から関口雄飛に交代したS Road NDDP GT-Rがハイペースで追い上げ、2番手に立つことになった。

勢いに乗るS Road NDDP GT-Rは、急速にトップとの差を詰めると57周目の馬の背で一気にapr HASEPRO PRIUS GTをパス! これでS Road NDDP GT-Rが待望のトップに浮上した。苦しい展開となったapr HASEPRO PRIUS GTは、その後GREEN TEC & LEON SLS、マネパ ランボルギーニ GT3にも先行を許してしまった。

トップに立ったS Road NDDP GT-Rは、そのまま逃げ切り初優勝! 関口雄飛は2007年のSUGO以来の勝利、千代勝正は初優勝となった。ふたりは昨年のSUGOでも全日本F3タイトルを獲得しており、験の良いサーキットとなった。

2位はGREEN TEC & LEON SLSが入り、記念すべき竹内浩典の100戦目を今季初表彰台で飾った。3位にはマネパ ランボルギーニ GT3が入り、ガイヤルドLP600+にとって初の表彰台を獲得している。
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私も推しているマシンなのでとても嬉しいんですが、それよりも嬉しいのが…

GREEN TEC SLSの2位表彰台

これに限ります。

ここ何戦かは苦戦を強いられていたようですが、チームだけでなくベテランの竹内選手が、GT100戦目にして嬉しいシーズン初の表彰台ということで正直驚いています。

ただ、GAINER DIXCEL R8やポールスタートだったHANKOOK PORSCHE、初音ミクBMW Z4の2台が表彰台に届かなかったのはとても残念です。

次戦は来月の鈴鹿1000kmですが、ドイツ車GT3マシンの逆襲はあるのか?それとも、このSUGOラウンドでデビューしたCR-Z GTやプリウスGT、BRZといったJAF-GT規定のマシンが底力を見せるのか?気になるところです。

この記事は、S Road NDDP GT-R、激戦を制しGT300初勝利!について書いています。

P.S.昨日・今日はスパ24時間レースも行われましたが、結果は明日以降のブログで書きたいと思います。
Posted at 2012/07/29 23:27:51 | その他・AKBグループ&乃木坂・欅坂46関係 | スポーツ
2012年07月28日 イイね!

スクープだより③ E89 Z4のマイチェン

E89 Z4のLCI(マイナーチェンジ)モデルのスパイフォトが、海外のBMWファンサイト『BIMMERPOST』にて公開されています。









画像で見る限りの大きな変更点としては、先月マイナーチェンジしたE71 X6と同様に前後ライトのデザイン変更(LEDライト)のみのようです。

エンジンラインナップについてはまだ不詳ですが、以前もお伝えした『M Performance Automobile』の新モデル追加の噂があります。

発表については恐らく、今秋のパリサロンまたは11月のロサンゼルスショーの直後になるのではと思われます。

デビューから3年が経過した現行Z4ですが、このマイチェンでどこまで進化するのかとても気になるところです。
Posted at 2012/07/28 08:49:05 | ドイツ車(BMW/BMWアルピナ)&MINI | ニュース

プロフィール

「来季は(佐藤)琢磨選手らのライバルとして参戦する格好になったわけですね~新天地での活躍が楽しみです。 ウィケンスがDTMからインディにスイッチ。ヒンチクリフと共にシュミット・ピーターソンから参戦 http://www.as-web.jp/overseas/171987?all
何シテル?   10/19 05:34
ドイツ車ファン、48・46グループファンの私が書く全力応援ブログです。
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