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2017年08月15日 イイね!

2017/8/14 日本国道最高地点、日本海ドライブ

2017/8/14 日本国道最高地点、日本海ドライブ今年の夏休みは、関東は雨ばっか。
夏休み初日の11日に、雨はふってなかったので、秩父の武甲山に登ったけど、頂上から見える景色は雲で真っ白。景色は何も見えない。
その後2日間は脚が筋肉痛だし、天気は悪いしで、家でうだうだしてましたが、夏休み中にどこか行きたいし。
13日(月)に、明日の天気を調べると、関東は雨だけど、日本海側は晴。
よし、天気の悪い関東を離れて、日本海側に行こう。

ネットで、日本海側にどう行くか調べてたら、どこからか、「日本国道最高地点」と言うのが出てきた。群馬と長野の県境付近。

関越で、渋川伊香保まで行き、そこで高速を降りて、日本国道最高地点へ行き、野尻湖によって、日本海側に出よう。そこから先は着いてから考えよう、ということにしました。

夏休みなので、走りやすい時間に走ったら、当然渋滞。そこで、朝5時に出発。1泊し、次の日は、午前中に帰宅。これなら渋滞に会わない。




計画通り、朝5時に出発。雨の関越を走り、6時ごろには、渋川伊香保インターを降りる。
ナビに従い、日本国道最高地点に向かう。
雨はやんできたけど、路面はウエット。空は暗い雲で覆われている。
日本国最高地点に向かい、上りのワインディングに入っていく。が、せっかくのワインディングも路面はウエット、登っていっても景色は真っ白で何も見えない。
かなり高いところまで登ったところで、日本国道最高地点に到着。





しかし・・・・・・・真っ白で景色は何も見えない。







せっかくの日本国道最高地点なのに、景色がまったく見えない。
まあ、2,172mと言うことで、国道では最高地点だけど、スバルラインで行く、富士山5合目は2,305mとこちらの方が標高は高い。
雨はふってないけど寒い。



景色は見えないし、寒いしで、早々に出発しました。
出発して、少し行くと、日本国道最高地点の景色は群馬県側ですが、長野県側の景色が見える側に出てきました。すると、今までの真っ白から激変。雲がないわけではありませんが、景色が見えるようになりました。






やっと高地での景色を堪能することができました。
群馬と長野の県境の、白根山、横手山を境に、東の群馬側は、雲が充満してて、西の長野側は、雲がないわけじゃないけど、晴れかかった曇りと言う感じでした。
ここからの下りのワインディングは、路面もドライだったし。



次に野尻湖に行きました。
野尻湖についたころは、天気も良くなり暑い。


野尻湖を一周してみました。
結構細く、細かいワインディング。ラリーコースのような感じ。


野尻湖逆側から。



野尻湖から下道を通り、妙高高原を抜け、日本海側へ。



日本海側に抜け、まず訪れたのが、柿崎。


ここは、2014年の夏休みにも行きましたが、36年前のサイクリングで、テントを張って泊まった地。
初めにここにテントを張ろうとしたけど、祭りがあるとかで、張れなかった神社。




そして、テントを張った浜。
その頃とは変わってるっぽいけど、こんな感じの建物の影にテントを張りました。


すっかり天気は良くなり、青空がきれい。


波を、迫力あるように撮ろうとトライ。









続いて、日本海沿いを走り、出雲崎道の駅。





ここには、芭蕉の像があります。



ここから少し内陸の方に入り、長岡市内へ。
今日はここの高級リゾートホテルに泊まります。

ホテルの庭には池が。


池には、鯉が泳いでいますが、亀も泳いでいます。
鯉が優雅に泳いでるのに対し、亀はあたふた泳いでる感じなのが面白い。



池の向こうには小高い森が。


広大なホテルの庭のはじの方がなにやら騒がしい。
行ってみると・・・・・


サル山が。

大人のサルは、なんかいかつくてかわいいと思えないのですが、小猿はやっぱりかわいい。




小猿が元気よく飛び回って遊んでいました。

サルのほか、タヌキ、テン、ハクビシン、ツキノワグマ、ウサギ、白鳥、孔雀などがいて、小さな動物園。


リゾートホテルの庭は、このように広いのですが、寝室は狭く、こんな感じ。



そう、リゾートホテルGRBです。




GRBの左後ろに見える三角屋根が食堂です。

ホテル全体のMAP


この日はこのような、リゾートホテルGRBに宿泊。



次の日は、渋滞に巻き込まれないよう、午前中に家路に向かいます。
長岡南越路スマートICから関越自動車道に乗ります。

しばらく走ると雨が降り始めました。
新潟って、海から離れると、結構すぐに山岳地帯に入るんですね。
だんだん標高が上がり、回りが雲だらけになります。
回りは雲に囲まれ、山がそびえ立つ、なかなか幻想的な景色。
スキー場がたくさんあるところを通り、長~い関越トンネルを抜けます。
標高が高く、キリというか、雲の中にいる感じで、視界が悪く、前方の道路は、雲の中に消えていく。他は真っ白で何も見えない。そんな幻想的な道を進んでいきます。

赤城高原SAで休憩。
雨がふっているので、傘を差してサービスエリア建物へ。


赤城高原SAをスタートすると、ここからは、結構な下り。
行きに関越を降りた渋川伊香保ICを抜け、北関東自動車道との分岐点、高崎JCを抜け、上信越道と合流する藤岡ジャンクションを抜ける。
ここまで来ると、もうよく通る道。
鶴ヶ島インターを下り、自宅近くのいつものガソリンスタンドへ。
ガソリンスタンドに着いた時点で、車の燃費計は、
12.0km/ℓ
高速走行が多いとはいえ、日本国道最高地点まで登ったり、季節がら、エアコンをほとんど入れっぱなしでこの燃費。
インプレッサはエコカーだ!


今回の走行距離、601.2km、使用燃料52.9ℓ。満タン法で計算すると、11.36km/ℓでした。

それにしても、せっかくの夏休みなのに今年は関東は雨ばっか。残念だ。
Posted at 2017/08/16 15:55:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他ドライブ | クルマ
2017年08月06日 イイね!

スーパーGT 第5戦 富士300kmレース

スーパーGT 第5戦 富士300kmレース某所から、スーパーGT 第5戦 富士300kmレースの観戦券をいただいたので、O食いさんと一緒に見に行きました。
意外とレースを見に行ったことは少なく、スーパーGTを見に行くのは初めてです。







今回はO食いさんのM3で行きました。




サポートレースで、Vitzレース、FIA F4選手権、ポルシェカレラカップが行われました。
それぞれトップのマシン1周だけラップタイムを計ってみました。
Vitzはさすがに遅く、2分19秒台。私より、約20秒遅い。うーんでもVitzでこのタイムって速いのかも知れない。
F4は1分48秒台。おー私より10秒速い。でもF4に10秒差なら、私のタイム結構速いかも。


ポルシェカレラカップは、1分46秒台。F4より2秒速いんだ。







さて、メインイベントのGT500/GT300のレース前に、レッドブル・エアレースパイロット室屋義秀選手が、アクロバット飛行。



ホームストレートをグランドスタンドの高さで飛ぶ。
その他色々なアクロバットを見せたけど、最大10Gかかるとか。
すっごーい。






さて、いよいよ GT500/GT300のレース開始。









さすがにGT500は速い!GT300も速いけど、明らかに500の方が速い。


はじめグランドスタンドで見ていましたが、ヘアピンから、300R、ダンロップコーナーと、最終コーナーまでコースに沿ってみる位置を変え、GTの走行ライン、ブレーキングポイント、アクセル踏み始めポイントなどを見てきました。


すると、最終コーナーのライン取りが私と明らかに違う。最終コーナー前で、アウトにマシンを持っていき、最終コーナーのRを大きくしている。


今度富士を走る時は、そのラインで行ってみよう。


この日は猛暑。日向と日陰で気温がまるで違う。かなり日に焼けました。



レースのほうは、GT500がARTA NSX、GT300が、ARTA BMW M6が勝利。
ARTAのダブル勝利で、鈴木亜久里監督はご満悦。

(高山さん、写真お借りしました)



それでは最後にTOKOさんのリクエストで、レース前に撮ったレースクイーンの写真。








Posted at 2017/08/09 22:49:23 | コメント(3) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2017年07月30日 イイね!

タイレルP34 & マッハGoGoGo

タイレルP34 & マッハGoGoGo池袋の東武デパートに行ってきました。

目的は、タミヤモデラーズギャラリーでタイレルP34本物が展示されていること、タツノコプロ55周年記念展が開催されること。

タツノコプロといえば、マッハGoGoGo。マッハGoGoGoは、サーキットの狼以前に私が車好きになった原点です。



東武デパート8階につくと、そこはすでにタミヤのモデラーズギャラリー。


すぐにタイレルP34が見つかりました。






昔、富士スピードウェイでF1が開催された頃のマシン。
ドライバーはパトリック・デパイエとジョディ・シェクター。
ニキ・ラウダがフェラーリ312T2、ジェームスハントがマクラーレンM23に乗っていた頃のマシン。
空気抵抗を小さくするため、前輪を小さく。しかしそうすると接地面積が減るため、フロント4輪にしたと言う画期的なマシン。

エンジンはフォードコスワーズDFV8気等


リアタイヤが、かなり大きいのに対し、フロントタイヤは、カートのリアタイヤぐらいしかないんじゃないかと言う小ささ。


ラジエーターが真横を向いてる。冷却効率はどうなんだろう?



モデラーズギャラリーなので、プラモデルも多数。

フェラーリF1


セナのマクラーレンホンダ




288GTO


ニュル仕様のWRX STI




次にタツノコプロ


















えっ、後半はマッハ号じゃない。
マッハGogogoの前身に当たる原作マンガが、「パイロットA(エース)」と言うことを初めて知りました。マッハGoGoGoマニアの私も知りませんでした。

「パイロットA」の復刻版が出ていると言うことで、これは買わなきゃ。



池袋から、御茶ノ水に移動しました。御茶ノ水と言えば、本屋街。
フェラーリの良い本がないなーと探し、以下の4冊を買ってきてしまいました。


フェラーリ メカニカル・バイブルは、読んで面白そうで、役に立ちそう。

60s-70s SUPERCAR・・・・・・BB、カウンタック、ミウラ、ディーノ、
                 ロータスヨーロッパ、73のカレラRSなど
                 サーキットの狼の時代
80s SUPERCAR・・・・・・・・・・288GTO、F40、チゼータなどの時代
                 モデナの剣の時代かな?
90s SUPERCAR・・・・・・・・・・F50、そしてF355の時代
この3冊がなんと、1冊300円!
これは買うっきゃないでしょう。

Posted at 2017/08/01 23:12:54 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月17日 イイね!

2017/7/17 軽井沢/榛名山ツーリング

2017/7/17 軽井沢/榛名山ツーリングArea13(サーティーン)さんに誘っていただき、軽井沢ツーリングに参加してきました。
しかし、そのツーリングは、フェラーリ、ロータス、NSXが集まるとの事。
355ならいいのですが、インプレッサで行ったら場違いな感じじゃないだろうか?
Area13さんは、日本車でも問題ないとは言っていましたが。

まあ、355修理中だからと言えばいいか。


集合は、波志江PAまたは甘楽PA。嬬恋パノラマラインとかを走るとの事。
ヤバイ、読めない漢字ばっか。
嬬恋は「つまごい」か。その地名は知ってる。
波志江PAは、北関東自動車道上なので、通らない。
甘楽PAは、吉井インターの次じゃないか。吉井インターは、今はなき関越スポーツランドに行くので何度も降りてる。
それじゃあ甘楽PAへ。

今回、Area13さん以外知らない人なので、Area13さんはロータスエスプリで来ると言うこと、今回の幹事の方も真っ赤なエスプリに乗っていると言うことなので、エスプリを探せばいいんだな。


甘楽PAには早めにつきましたが、まだそれらしき車は来ていない。
しばらく待っていると、エスプリ、360、348、NSXが、連なって入ってきた。
おー、これは間違いない。真っ赤なエスプリのところに挨拶に行くと、すぐそばに停まっていたアルファから、Area13さんが登場。Area13さんは、エスプリにトラブルが発生し、アルファ156で参加。スーパーカーでない車が自分以外にもいて、ちょっと安心。


6台で甘楽PAをスタート。碓井軽井沢ICを目指す。

碓井軽井沢ICを下り、下道を走って、まず初めのチェックポイント発地市庭へ。
発地市庭へ到着すると・・・・・・


あれ、青い車がいない。
Area13さんが行方不明。
Area13さんの電話番号を知っている人がいないので、メールでやり取りするが、Area13さんは、この場所を知らない。
Area13さんが今いる場所も分からない。
メールで電話番号を知らせ、電話が通じ、幹事のまたたびさんがこの場所への目指し方を説明する。
何とかこの場所が分かり、Area13さん登場。



今回の参加車


幹事のまたたびさんのエスプリS300


春日部さんの360モデナ


フルラッピングのロクマルテクニカルさんの348tb


レーシング愛さんのNSX

ここまでスーパーカーなのですが・・・・・


Area13さんのアルファロメオ 156


私のSubari 204GTB(GTBのBはベルリネッタではなくボクサーです)

この2台が場違いな感じ。
回りの人たちからも、初めの4台は仲間で、下の2台は仲間じゃないと見えたことでしょう。


ここからワインディングを走り、つぎに訪れたのは、浅間 六里ヶ原休憩所。






いい感じの高原。



さらに走り、昼は、グリーンプラザ軽井沢でバイキング。






軽井沢で、こんなしゃれたところでバイキング!
結構な値段かと思ったら、一人1,250円・・・だったかな?とリーズナブル。



もともとは、ここから嬬恋パノラマラインを走る予定だったけど、計画変更で秋名山榛名山を登ることに。

榛名山を頭文字Dのコースではなく、西からのコースで登る。ここの上りのワインディングが、かなり上のほうまで2車線で、走りよかったです。


榛名湖ほとりで。


左から2番目と3番目の車だけ、車高が高い。やっぱり違う種類の車。


榛名湖下りは、頭文字Dのコースで下りました。
榛名には、2012年、頭文字Dツアーで走りにきた事がありましたが、そのときの「溝」はこんな感じでした。


溝落としをやろうと思っていましたが、こんなところにタイヤを落としたら、ロアアーム打つ。とても溝落としなんかできない状態でした。
ところが今回は、その溝が埋まって、ずいぶん変わってて、4~5箇所溝落としをしてきました。
溝落としで、コーナーリング速度を稼ぎ、その結果、榛名の下りでは、一度もアクセルを踏むことなく降りてこられました。これでだいぶ燃費が上がりました。



駒寄PA近くのコンビニで休憩し、ここで解散。
駒寄PAはスマートICになっているので、ここから関越に乗って帰路へ。
ところがこの日は3連休最終日。当然渋滞が待っている。
本庄児玉ICから35kmの渋滞との表示。本庄児玉ICまではスムースに来ましたが、ここで高速を降りる。
ここからの下道は、当然254を通って帰るものだと思っていましたが、珍しくナビが、かなり良い道を選んでくれました。254は使わず、県道や農道を使う道を選んでくれ、おかげで東松山付近で多少混雑していましたが、それ以外はまったく混雑なく、結構ガラガラな道を走ってこられました。


インプレッサで、スーパーカー仲間とのドライブは始めて。こんなツーリングも、また楽しかったですね。
でもやっぱり次回は355で参加したい。
さて、355はいつ修理から戻ってくることでしょうか?
Posted at 2017/07/19 21:51:47 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月08日 イイね!

サーキットの狼 ル・マン in JAPAN コース下見

サーキットの狼 ル・マン in JAPAN コース下見7/8~7/9 OTI アウトドアドライブで、日光、中禅寺湖、戦場ヶ原に行く事になったので、それじゃあサーキットの狼、ル・マン in JAPAN(日光レース)のコースの下見も兼ねたい。
ということで、ル・マン in JAPANのポイントも、いくつか調査してきました。





ル・マン in JAPANのコース。


これからGoogoleMAPにコースを書き込むと。



公道グランプリのコースより、はるかに短く、事件も少ないので、調査ポイントは少ないのですが。


まずはスタート地点。
ここは公道グランプリより分かりやすい。








ただ、マンガのように、斜めに車両を止めるほどのスペースはないですね。


スタートから、いろは坂入り口までも特徴のあるところはあったのですが、そのへんは次回に。

そしていろは坂入り口。




このあとマンガでは、料金所がありましたが、現在では料金所はなくなっています。

いろは坂中腹、明智平ドライブイン


中禅寺湖に向かってかけくだっていく?
これはかけのぼっていくの間違いですね。




明智平ドライブインあとに、トンネルがあります。



ここをストラトス、カウンタック、トヨタ2000GTの3台が併走して走る?
そんな幅無いと思うけど。

そしてトンネル出口でハマの黒豹のカウンタックがクラッシュ!




うーん、ここは重要な場所だけど、右側に壁はなかったなー。

ここは、浜の黒豹のクラッシュだけでなく、早瀬左近が、いろは坂登り、明智平より前のところで、競り合っていたマシンがコースからガードレールを突き破って、谷底に転落し、それを目の当たりにした早瀬は、走ることが怖くなり、リタイアしようとしたところ、風吹裕也にはっぱをかけられて、再び走り出すという重要な場所でもあるのですが。



中禅寺湖前T字路





中禅寺湖入り口鳥居





中禅寺湖湖畔





戦場ヶ原





金精道路入り口




サーキットの狼では、この先に料金所があるが、現在はなくなっていた。


そして最終コーナー

最終コーナー入り口


ゴールから最終コーナー方向を見た景色




最終コーナー立ち上がり地点、風吹裕哉のストラトスターボのクラッシュ


クラッシュ地点をゴール方向から見た景色


ゴール直前




ゴール





ゴール横建物




ル・マン in JAPANのコースは、公道グランプリのコースより、スタート地点も、ゴール地点も、また、ここはという場所も分かりやすいですね。


355が修理から戻ってきたら、公道グランプリのコースだけでなく、ル・マン in JAPANのコースも通しで走ってみたいですね。
Posted at 2017/07/13 21:57:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他ドライブ | クルマ

プロフィール

「17/4/22 フェラーリ サーキットデビュー TC1000 http://cvw.jp/b/1442819/39651523/
何シテル?   04/23 08:24
monsterGRBです。よろしくお願いします。 10数年前までジムカーナをしていましたが、ギックリ腰→慢性腰痛となり引退。 色々な病院、整体、カイロプラク...
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