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ぷーだのブログ一覧

2013年06月10日 イイね!

エコタイヤの頂点を極めた『ナノエナジー・ゼロ』を体感!

■Q1:いまお乗りの愛車を教えてください
日産ティーダC11 2005年式

■Q2:現在の愛車に履かせているタイヤのメーカーと銘柄、タイヤサイズを教えてください
(ミシュラン/エナジーセーバー/185/65R15)

■Q3:トーヨータイヤの「ナノエナジー・シリーズ」を知っていましたか?(②知らなかった)

■Q4:これまでに「ナノエナジー・シリーズ」を使用したことはありますか?(②ない)

■Q5:スペシャルサイト内のNANOENERGY 0の映像を見た感想をお聞かせください
 エコでありながら性能がよさそうであり期待できるタイヤと考えている.

■Q6:モニター参加への意気込みをお願いします!
 年に2-3回,実家に帰るために山形-大阪間を旅行するので,燃費の良いタイヤは助かります.なので今年の夏に帰る際に使ってみたい.山形-大阪間のおおよその燃費はわかっているので今のタイヤとの比較ができると思う.また,雨の性能がよいらしいので期待している(今までのエコタイヤは雨の時にスリップしやすいようなので)

■フリーコメント
 年間15000~20000kmくらい走っているのでエコ性能は重要.だが,ウェット時の性能も重視したい(前にエコタイヤにしたときに嫁が雨の日に滑ることがあって怖かったと言っているので)
Posted at 2013/06/10 17:39:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2010年11月03日 イイね!

しばらく書いてなかったけど

iPhoneアプリができたのでブログを再会。わが家のティーダも5年を過ぎ、今年だけで2万キロ近く走ったので、6万キロオーバーです。車は快調なので、このまま乗りつぶす気で行きます。
Posted at 2010/11/03 20:36:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | ティーダ | 日記
2008年08月25日 イイね!

久しぶりに書き込み

我が愛車のティーダも3年目の車検を通して、新車という感じはなくなってきた。
しかしあっという間だったなというのが正直な話である。車は2年の追加のメンテパックに入ったので、次の車検までは定期点検やオイル交換も悩むことはない。

ブログもあまり更新していなかったけれど、子供の頃から日記が嫌いだったのでしかたないか。次は106のオイル交換をしなくてはならないのだけど、どこのオイルを入れようか悩んでいる。
Posted at 2008/08/25 23:22:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | ティーダ | 日記
2007年01月22日 イイね!

ホワイトカラーエグゼンプション?なんだそりゃ

エグゼンプトなんていう特殊な言葉を良く持ち出してきたものだと思う。今回は矛先がおさまったがまたぞろ出てくるであろう。

私が初めて(労働に関する)この単語を知ったのは6年位前。そのときポケット辞書を引いたけど、「納税免除者」と「(踏み切りの)一旦停止免除」しか出てなかった。この両者では文章の意味が取れないので、インド人(アメリカの大学を出ていて英語はペラペラ)に聞いても分からなかった。仕方なくネイティブのアメリカ人に聞いたらやっと分かった次第。そのアメリカ人もかなり特殊な言葉だと言っていた。

そんな特殊な言葉を持ち出していったい何をやろうとしているのか。美辞麗句を並べているが要は残業代カットしたいだけであろう。

アメリカではやっているというが第一雇用体形が全然違う。大卒の初任給だって何を学んだかで差が出るし、欲しい人材を確保するためには初任給3000万円なんていうこともあった。田舎の大学であるが博士課程を終えた学生が年収1000万円くらいで雇用されていって、教授が「それなら僕が勤めたいくらいだ」と冗談を言うくらいである。(そのくらい欲しい人間には金を出す。その代わり使えないとわかればくびになるわけであるが。)日本でも、昨年発表された長者番付のトップは外資系のトレーダー(つまりサラリーマン、でも社長より給料が高い)であったし、この間殺害された男性も年収1.5億だそうである。

一方で日本ではどうであろうか。初任給で言えば年収で400万くらい。1000万円も出すような会社はない。もちろん能力によって給与に差がつくとしても、せいぜい数十万程度であろう。もちろんこれまでの日本社会ではそういう能力のある人は出世という形で徐々に反映させているのであるが。

私自身は、そういう日本の雇用体形にはそれはそれでいい部分も多いのでそれをやめてアメリカ式にしろというつもりではないのであるが、そんな日本的な給与体系の中にホワイトカラーエグゼンプション(以下、WE)を導入するのには無理があると思う。

日本の給与体系は持久戦だ。上にも書いたように最初のうちは能力差があっても給与にあまり差がでないが、それが出世の早い遅いによって徐々に差がついていく。長い目でみていかなくてはならない。なので一度失敗すればなかなか再チャレンジは難しい。(これに対しアメリカでは能力があれば一発で給与があがるので、一発逆転も可能)。なので日本の給与体系をそのままにしてWEを導入しても上手く行かないであろう。コップの中の水に波風たてるだけである。

もしどうしても導入するというのであれば、会社の業績(利益)に応じてボーナスを出すべきであろう。昨年末ゴールドマンサックスはその利益の1/2を社員に還元したそうである(社員平均で8000万弱。新入社員でも1200万円だったとか)。このくらいするのであればWEの導入にも賛成なのであるが、経団連のお偉方はそんなことは考えてないだろう。そんなことを横に置いて自分の都合のいい部分しか提案せずに、したり顔で「同じ仕事をしているのに容量が悪い人のほうが(残業手当で)給与が高くなるのは矛盾」「能力のある人は早く帰っることも可能」などどのたまっている方々を見ていると非常に腹が立ったここ何ヶ月であった。
Posted at 2007/01/23 00:15:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雑感 | 日記
2007年01月20日 イイね!

正月に「砂の器」を読みました

最近お遍路を始めておりそれをモチーフにした有名な小説ということで興味があったので、たまたま正月によったブックオフにおいてあったので購入し読んでみた。確か去年ドラマになっていたと思うが、はっきり言って内容に失望(熱心なファンには怒られそうだが)。松本清張の小説を読むのは初めてだが、なんで名作と言われるのかわからない。以下その問題点を(ネタばらしになるので注意)



1.いくらなんでも犯人に関係する人間が何人も偶然に担当刑事の周りに住むなってありえない。
2.犯人は仲間をつくりすぎ。捜査をかく乱しようとどんどん傷口を広げている。
3.だいたい超音波を持ち出したのが疑問。そんなので人の心臓を壊したり、流産させられるのか?当時はそのように信じられていたのか?なんだかわけの分からないものを持ち出して犯行の手法にするのは、殺人に重水を持ち出したヴァン・ダインを思い出させる。(彼の場合はそれを読者の目くらましのために使っただけで実際はそれを使用しなかったので、その分だけまし。)
4.第一、超音波を電波法で引っ張れるのか?(これは当時の事情をしらないのでよくわからないけど。昔はカクテルや梅酒を造っただけで酒税法違反になった時代もあったそうなので)
5.最初のトリックである方言の問題も、そのくらいのことは息子が知っていてもいいのではないか。「父は東北出身ではありませんでしたが、東北なまりみたいな言葉をつかっていて良く間違えられました」と。殺された本人も伊勢でそうたずねられたときに「よく間違えられる」と言っていたくらいなので、別に隠してはいなかったはず。
6.その上不満なのが、ここに登場する女性の書き方である。これでは感情のない(薄っぺらい)お人形さんである。

以上のような点が気になったが、発表された当時は斬新だったのかもしれないが、今となっては「ネタが分かった後の手品」である。

この小説で唯一面白いと思ったのは父と息子の遍路というモチーフだ。小説にはかかれてないが、息子は父との遍路の(人々にさげすまられて各地を放浪する)生活を楽しんでいたのだ。そしてその生活を取り上げた警官に彼はずっと恨みを持っていた、そうしたほうがこのモチーフが生きると思うのだが。
Posted at 2007/01/20 03:12:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑感 | 日記

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