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ワンスマイベント情報が欲しい! こんな事をやってほしい!等は >>> 事務局 info@onedaysmile.jp へ
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1/12-14(金-日) オートサロン2018 「ワンスマ × Scuderia46」出展決定っ!!
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(枠確保・参加表明はinfo@ワンスマメールへ)

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広場トレーニングプログラム >>> こちら  【各イベント募集中】
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1/28(日) 一般反復トレ【募集開始】
広場トレ映像集 >>> こちら

【シミュレータートレーニング】
プライベート個別トレーニング相談募集中(info@ワンスマメールへ)
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澤 圭太のブログ一覧

2017年11月09日 イイね!

タイムを構成するもの【モノの差視点ではなくドライビングの差視点だと・・・】

タイムを構成するもの【モノの差視点ではなくドライビングの差視点だと・・・】昨日の投稿に関連してちょっと違う見方で書いてみたいと思います。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

サーキットでのラップタイムって車種によって違うけどどこでタイム差が一番大きく付くか?って考えると、やっぱりストレート = パワー差なんですよね、だから速く走る方法の命題は1LAPでいかにたくさんアクセルが踏める総量を増やすせるか?であったりその言葉の裏に短い時間で止めて、止めている間に沢山曲げられれば結果出口でアクセルが沢山踏めるでしょ?って話に行きつく。

例えば鈴鹿の様なサーキットは少し特殊だけどFSWを題材にすると300Rも入れれば1LAPの間に10回の加減速(コーナーリング)があって1分50秒で走る車両と2分00秒で走る車両と2分10秒で走る車両のコーナーリング中のタイム差ってデジスパデータとか見るとせいぜい1コーナー当たりであってもコンマ3-5秒位。
(タイムが速い車がコーナーリングも必ずしも速いという意味ではない)

つまりコーナーリングを頑張っても1LAPで3-5秒位しか変わらなくて5-7秒はアクセル踏んでいる時間やブレーキ踏んでいる時間にやっている事の差が生じているって事。

・・・と言う事は「上手い人が走ったタイム」から10秒位離れちゃっている人はそもそもアクセル踏むべきところでしっかり加速が出来てなかったりブレーキングも強く短く・・・って言うのが“ある程度”すら出来てないって事が大きな要因だと言えるのです。

だからある程度加減速ゾーンで走れれば上手い人の3-5秒位の差ではコースの難易度や全長やコースの数にもよるけど走れるという事だし、そこまで来てないとセッティングだとか走り方がどうとか、ラインがとかって話はまだ出来ないレベルだって事。

逆に言うとタイヤを変えたり、セッティングを変えたり、脚を変えたりしてタイムアップするのってその3-5秒位のうちの何割かしかないから、走り方を頑張っても、脚やセッティングを変えたところで劇的に何かが変わるって事は少なくて、タイムって意外と変わらず、でもパワーを上げるチューニングをするのはタイムを買うには手っ取り早い・・・と言いたい所だけど、パワーを上げれば上げるほど止められない人、止めながら曲げられない人には効果が薄い・・・と、言うか逆効果って時すらあるのが怖い所。

何が言いたいかって言うと、ある程度車の挙動が感じれて、ある程度の速度域で加減速しても怖くなくて、ある程度コースのレイアウトやライン取りが分かっていれば速い人の3-5秒落ち位までは誰でも少し練習すれば出来るようになる人が多いんですよって事です。

そこから先が実はそういう細かい部分を変えたり調整したりして少しづつレベルが上がっていく部分なのがこのスポーツの難しい所であり面白いところであり、ワンスマが皆さんのお役立ちになりたい部分。

だから調整能力、調整精度、再現性が大切なスポーツだと言われる所以なのです。

レーシングカーはそこから重量だったり、パワーだったり、空力だったり、スリックタイヤだったりと根本が違うからFSWで1分50秒を切る車は上記の話の限りではないのですが・・・

ゴルフで100切れない内は道具何使っても変わらないからまずは自分で100切れる所までは自己調整能力で来てね、話はそこからだ!って私が良く言われるのも逆の立場になると良く分かるっていうのがこの話のオチでした(笑)

今日の鈴鹿の同乗ドラサポでもある程度キッチリアタックすると2分20秒台のマシンで「まずはこんな流れで無理せず余裕を持って走れるように!」って片手で足の動きを見せながら走ると綺麗に25秒台て走っていたりするんですよね~

これもゴルフで言ったらフルスイングで180ヤード飛ばすのではなく6-7割のスイングでスイングプレーンや体の使い方とインパクトのミート率を上げるのが先決で150ヤード位で良いからミスショット少なく打ち続けられるまでやってみましょう~みたいな奴なんでしょうね。
Posted at 2017/11/09 21:02:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月09日 イイね!

速く走らせる難しさって色々な種類がある【速い車が偉い訳でも難しい訳でも無い】

速く走らせる難しさって色々な種類がある【速い車が偉い訳でも難しい訳でも無い】本日の鈴鹿CCMC走行会での同乗ドラサポは8名の参加者に私、澤と東イントラの2名で対応と言う布陣でした。

FIA-GT4仕様のケイマン、991GT3RS、ボクスター、AMG GTS、BMW M135、LOTUSエリーゼ、ニッサンZ34、S2000・・・と言う車種。

鈴鹿を速く走る事自体、FSWを速く走るとか袖森や筑波2000を速く走るとはまた違う種類の難しさがあるという前提ではりますが2分20秒で走る車同士でも難しさに違いはあるし、2分20秒で走る車のほうが2分30秒で走る車より難しいという事でもない。。。というのが今日のお話です。

画像は・・・

赤 ケイマンGT4の同乗タイム(スリックタイヤ) 2分20秒台
青 991GT3RSの同乗タイム(ラジアルスポーツタイヤ) 2分20秒台(130R手前まで)
緑 S2000の同乗タイム(Sタイヤ) 2分30秒台

の車速比較です。

パワーがあるけどタイヤはラジアルタイヤだからストレートは凄い速いけどブレーキを沢山使って曲がれる速度まで落とさないと行けないという難しさがある991GT3RS。

パワーはそこそこ(991GT3RSほどではない)だけど車体剛性がレーシングカーだから高く、スリックタイヤだからブレーキも奥だし圧倒的に旋回速度が高いケイマンGT4。

パワーはノーマルのホンダ2000cc V-Tecエンジンとは言え、上記2台の馬力に比べれば圧倒的にトップスピードは低い、だけどSタイヤを履いているからトップスピードと旋回速度の差が少なく(旋回速度はスリックタイヤのケイマンGT4と一緒か少し劣る程度)、コーナーを凄く頑張らないと行けないS2000。

実はプロドライバー泣かせなのはS2000のようなコーナーリングを頑張らないと行けない、でも頑張り方間違えやすい車だったりします(笑)
ローパワーのFF車両だと慣れているオーナーさんとあまりタイムが変わらなかったり、逆に同乗タイムと比較するとオーナーさんの単独タイムのほうが速くなってしまうという事も起こり得るのがこの手の車両です。

TOYOTA86系の車両の難しさもこの手の「加速態勢での旋回性能保持」が必要なタイプ。
プロは逆に「減速態勢での旋回保持」が必要なタイプはクルマを止める、曲げるを上手に使えるタイプなのです。

だから一概にラップタイムが速いからって難しいとは言い切れず、それぞれの車に速く走らせる難しさ、すなわち面白さがあると言う事なんだと言えますね。

特にアマチュアのモータースポーツは速い車(に乗っている人)が偉い訳でも優先権がある訳でもなく、どちらかと言うとそういう車の方(に乗っている人)が配慮して絶対的なラップタイムが遅い人や慣れてない人を守ってあげる様な走り方も必要なんだと言う事も是非付け加えて置きたいと思います。
Posted at 2017/11/09 14:15:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月09日 イイね!

WEC 上海戦のレポートをお届け【フォトギャラあり】

WEC 上海戦のレポートをお届け【フォトギャラあり】配信が完了しましたのでブログにもWEC上海戦レポートを掲載させて頂きます。

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関係各位

いつも澤圭太のワンスマ活動、レース活動にご支援頂き誠にありがとうございます。
以下、澤圭太が本年参戦致しますWEC参戦レポートです。
お忙しい中恐縮ですがご査収いただけますと幸いです。

「痛恨の接触によりクラス4位、チームタイトルも11ポイント差の3位で最終戦バーレーンへ」

以下のレポートをご覧ください。

フォトギャラリー こちら

お知らせ:
①  2018年のClearwater Racingの活動について次戦バーレーンWEEKに正式発表の予定です。

②  東京オートサロン 2018 「ワンスマ × Scuderia 46」ブース出展決定!
   詳細は改めてご案内しますが2018年1月12日~14日(12日は業界関係者日)にて開催。
   是非お楽しみに。 

③  上記東京オートサロン出展に合わせて1月13日(土)夜に幕張メッセ近隣にて
   ワンスマ袖-1GP年間表彰式及びワンスマ/レース活動報告会を開催します。
   支援者の方々、関係者の方々、そしてメディアの皆様は是非日程確保、宜しくお願い致します。

④  メディア露出情報
   上海戦を通じて東京中日スポーツ新聞にもレポート掲載されました。
   10/26発売の三栄書房 REVSPEED誌には付録DVDにて
   「袖ヶ浦フォレストレースウェイ攻略」という特集で出演しました。

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【以下:レースレポートです】
前回FSW戦でSCランのタイミングで惜しくも今季2勝目を逃したClearwater Racing。
しかし2ポイント差でチームランキングはメキシコ戦前以来のトップに浮上し残り上海戦とバーレーン戦の2週間の連戦を残すのみとなった。
FSWに続いて上海もClearwater Racingにとってはアジアのホームと言えるサーキットの1つ、前回の借りを返すべくシリーズタイトル決定も佳境となり熱い戦いが予想された。

金曜日から公式練習走行ではオーナーDrのWeng選手もFSWに引き続いて慣れ親しんだコースで好走を見せる。
Matt選手はエースDrとしていつもの順調な走り、そして澤も決勝を見越したバランスチェック走行を続ける。
金曜日をクラス3番手で終えたチームは土曜日に予選シミュレートと決勝バランス最終確認を実施。
残り15分で澤に託すもコース施設側の問題で赤旗となりセッションが終了となるなど少し不安が残る練習走行となった。

土曜日の公式予選:
Weng選手とMatt選手がいつものように担当した予選。
Wengはこの週の自己ベストを更新する2分5秒1のタイムでMattにバトンタッチ、そして想定より少しオーバーステア傾向があったというMatt選手が2分1秒8のタイムを出すも平均タイムで争われる予選はクラス4位となった。

日曜日の決勝(6時間):
6日(日曜)も天候は良好で路面はドライでのレースとなった。
コースの特性的にタイヤ(特に左フロント)に厳しく、決勝のスティントではタイムの落ち込みを如何に抑えるかがいつも以上にカギになると読んでいた。
USA、FSW戦に続いてスタートDrに選出された澤はスタート直後に一瞬コースアウトするヒヤッとする場面もあったがブロンズDrがドライブする2台のポルシェ勢を直ぐ交わしてクラス3番手を走行する。
前を走るのはPPからスタートのアストン(現在ランキング2位)と同じ488GTEを使う54号車(前回FSW優勝チーム)という布陣、澤はこの2台から4秒位離れた所で深追いせずに淡々と走行を続け、スティント後半に3台でのバトルになると読んでいた。
しかしタイヤの消耗は3台とも大きく、同様にタイムレベルが落ちていくので追いつくところまではいけない、54号車が先にPITインしたのでクラス2位で澤からWeng選手に交代するもすぐさま3位に戻り周回を続ける。
WengもブロンズDrの中でも素晴らしいタイムで54号車を攻め込むが“好事魔多し”、LMP2カーと54号車が3台交錯する形で接触が発生し54号車と共にダメージを追ってしまう。
2台揃ってピットでの修復作業が懸命に行われたが54号車は損傷が激しくリタイヤを余儀なく、Clearwaterの61号車も修復に時間が掛かりクラストップの6LAP遅れとなって走行再開となる。
途中フルコースイエローによってWengは給油のみで連続Wスティントでルールで定められた最低1時間45分のDriveタイムを消化してMatt選手に交代。
Matt選手もダメージを追って修復も応急措置的なバランスが悪化したマシンでも好走を続け澤に再度バトンタッチ。
澤もコンスタントにラップを刻みとにかく4位でも選手権ポイントを獲得するべく走行続行し最終スティントはエースのMatt選手に再び託す。
結局6LAP遅れは変わる事なくクラス4位のままで上海戦はフィニッシュ、完走し優勝したアストンが11ポイントリードでチームランキングトップへ、2位には今回のレースで3位を獲得したデンプシーポルシェが61号車と僅か1ポイント差で躍り出て、Clearwater Racingは再びチームランキング3位となった状態で2週間後の最終戦バーレーンを迎える事となった。

澤圭太コメント:
今回はアストンが速く勝つのは難しいけど必死に2位を取りに行かなくては行けない選手権を考えると非常に重要なレースだったので残念で仕方ありません。
USA、そして前回の母国FSW戦での好走を継続できる状況だっただけに決勝中の接触はレースだから起こり得る事であり、相手の2台にもペナルティは課せられなかった事から“レーシングアクシデント”と判定されたので文句を言える立場ではありませんがただただ残念です。
個人的には決勝中のベストラップでは15名のGTEアマクラスのドライバーの中でも8位と平凡ですがアベレージラップでは4位と健闘し、またベストラップとアベレージラップの差は15名中1位(つまり、決勝ラップが高い次元でコンスタントに走れているという意味)という事で、自分の決勝の力強い走りが今回も発揮できた事には満足をしていますし、コース復帰が難しいかもしれない大きなダメージを負ったマシンを僅か15分で修復し4位完走をもたらしてくれたチームのメカニックのプロの仕事に感謝しています。
挑戦1年目の世界選手権でチームタイトル争いに加われている事だけでも素晴らしい事なのかもしれませんが“タラレバ“とちょっとの運さえあればもっと楽な戦いが出来ているハズ、これが世界選手権の厳しさなのかもしれません。
当然チャンピオンは獲りたいし諦めずに全力で最終戦バーレーンに臨みたいとは思いますが、シーズンを気持ちよく終えられるように納得のレースが出来る事を切に望みます。
泣いても笑っても今年最後のレースとなりますので集大成の走りがチームと共に出来るよう頑張ります、引き続き応援のほど宜しくお願い致します。

スポンサー様紹介:
2017年協賛スポンサー様:
2017年の澤圭太のレース活動は以下の企業様にご支援によって実現しております。
(順不同・敬称略)

LSFT
FORZA!! KEITA 2017
冨士森内科クリニック
P.S.C. Starch Products PLC.
T.A.O(ティーエーオー)
延命酢
デュアル・ポイント・システムズ
アップリフトモデルズ
アベ・エキスプレス
藤井工務店
REGARO(レガロ)
東京ベストプラン
Arai HELMET(アライヘルメット)
Djac(ディージャック)
ROCKPORT(ロックポート)

生涯成績:
生涯成績(1994~1997のカートレースは除く)
澤圭太4輪レース公式戦生涯成績
全181戦出場、表彰台75回、優勝回数21回、PP獲得11回、ファステストラップ4回
(表彰台獲得率41.4%、優勝勝率11.6%)
https://www.driverdb.com/drivers/keita-sawa/

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。今後共宜しくお願い申し上げます。

株式会社ABSSA 代表取締役 ・ワンスマ主宰・レースドライバー 澤 圭太
Posted at 2017/11/09 00:55:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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プロフィール

「数字で見るワンスマ白書【1700名の笑顔に会えた1年、200日以上260台以上の1年】 http://cvw.jp/b/145876/40849159/
何シテル?   12/14 12:44
レーシングドライバー 澤 圭太 1976.8.16生(41歳) 千葉県出身 B型 176cm/66kg 15歳でレーシングカートを始め98年4輪レースに転向。...
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41歳を迎えて・・・幸せを感じたり素敵な時間の総量について考える毎日。 
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2017/08/17 01:36:34
BENTLEY 岡山-FSW戦のPRビデオ公開~!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/08/05 10:19:02
6日(木)はFSW P2 で広場トレ【ドタ参募集中、23日(日)8ersも】 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/08/03 08:30:07

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