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2016年10月17日 イイね!
Moty's走行会2016/10/11 (火曜) 曇り

岡山国際サーキット
Moty's TriboJapan DrivinFesta 44th
モティーズ トライボジャパンドライビングフェスタ 第44回

tire NANKANG AR-1 225/45R17
当日best 1:49:641 (決勝レース4/8周目に記録)
デジタルメーター読み最高速 196km (裏スト)


夏以降、仕事の関係で自由な休みが殆ど取れなくなってしまいました。

3年ほど皆勤だったFUNRUNも、前回の第3戦は休み。

今後も走る機会が減りそうで、気が滅入ってしまう。


しかし夏前からこのMoty's走行会だけはスケジュールキープをしていたので、無事に参加する事が出来ました。

この直前に車検やらクラッチレリーズフォーク破断やらイロイロありましたが…
間に合わせてくれたメガネ氏には感謝です (思わぬ出費増でストレスマシマシですが )
あと素敵なお写真もありがとう (^ ^)



で、今回の走行会。ヨソのイベントにお邪魔した分際で
「身内(チーム)内でガチンコ勝負をしよう」
が目的。

だったのですが、どうにも上位メンバーにタイム差で3〜5秒ほどの差をつけられてますので、黄色は他の参加者さん達とまったり楽しむことにしました。

タイヤもナンカンだし〜 ( ^ω^ )



1枠目 フリー走行
今回の走行会前に、かな〜りくたびれてきたフロントキャリパー、GDB-A型のキャリパーを中古のGDB-E型キャリパーに交換。
ローター研磨、パッドもMX-RSの新品。
と、ブレーキ周りリフレッシュ直後のため、1枠は当たり付けに集中して大人しくします…のハズが。


後半、黒いFN2と遭遇。ちょうどシッカリ感の出てきたブレーキの様子を見たくなったので、シビックRを追走します。

アトウッドをシビックのブレーキングポイントに合わせて突っ込んでみると、良い感じで制動します。


が、そこから先、立ち上がりから直線区間、なかなか接近できない…

というか、むしろジワジワと離れていくシビックR。


ええ…あれNAやろ…


うーむ。たしかに黄色、ボロいですが、そんなにエンジンヤレてきてるんか?と不安になりながらしばらく追走。

次の周、ホームストレートで必死に張り付いて1コーナーのイン側に飛び込んでみたところ…


シビックさん、フロントフェンダーが何やらブリブリッとブリスターw


こ、これFK2や ∑(゚Д゚)



後ろ姿だけでは気づきませんでした。

ボディカラーが黒なので外装デザインが分かり難かったのもあり、右に並んで左の窓からガン見してw やっとブリスターフェンダーに気づきましたよ…

ターボ付きVTECで300馬力オーバー…そら黄色より速いわけよ…



ふぅ。ええモン見さしてもらいました ( ^ω^ )

生FK2、初見です。


オーナーさん。ちょっと意地になって1コーナー刺したのはご愛嬌って事で勘弁して下さい。
(だって直線区間で抜けないんですもの、刺すしか無いじゃないw)




2枠目
特に無し。
つーか、予想通り、身内の白GC8氏に張り付くも、サクッと千切られて終了(´;ω;`)



3枠目 決勝レース


初、ローリングスタート。

グリッドスタートしかした事ないので、テンションの調整ができずに叫いてますね、お恥ずかしい。


しかしこのスタート方式、黄色にとっては非常に不利な気が…

パワーが無い分、4WDのロケットスタートだけが頼みの綱(よく失敗してストールしますががが)なのにね。



無難にスタート後、アトウッド立ち上がりで黒EK4さんのインにお邪魔します。

シフトアップを慌ててしまい4速に弾かれますが、直後に左からけたたましいレブり音。
どうやら黒EK4さんもほぼ同時に4速に嫌われたみたいで、頭1つ黄色が前に先行。

以降しばらくEK4さんにつつかれ倒します (´;ω;`)


あちら様、恐らくドンガラのトン切りボディに050履いてますからね。
ブレーキ開始地点から旋回速度からレベルが違いすぎです。

ブレーキングポイントでは毎回、バックミラーにどアップになる勢いで迫ってきますから、黄色のヌルいブレーキングだと追突されるんちゃうかとヒヤヒヤもんです。

一人で走ってるとAR-1は良い感じの縦グリップなんですけど、さすがにA050には敵いません。

でも素直に譲るのもなんですので(笑)しばらく逃げてると、EK4さんはFDとの競り合いにもつれて少し離れたため、後ろのストレスが減少。

そっから中盤は前のS2を追うのに集中。


4周目。ここで本日のbest、1分49秒641 。

続いて5周目に 1分49秒873 。

以降、50秒3、50秒5、50秒8 と、タイヤのタレと共にタイムも下降、リアは怪しい挙動を始めます(笑)

AR-1、じゅるり って感じでオーバーが出ますが、すっぽ抜ける感じは無いです。
リアスライド恐怖症の自分でもまだ制御できる滑り出しなので、コントロール性も良い部類なのかも。


結局、前のS2は見えてるけど…

S2000、やっぱ速いな (^^;)


追いつけずレース終了、無事完走でした。





うーん。

245のZⅡのタイム 51秒 を225のAR-1で2秒更新。

245の03Gの49秒1まで、あとコンマ5。



今回、各コーナーで今までより一つ上のギアを使うように意識したり、ブレーキ開始地点は80m辺りを努力目標にしたりと、いろいろ小細工もしましたが…




何よりも、慣れた岡山国際で、タイヤ細くなってタイムアップ。


なにげにナンカン、凄く良い。


サイズの拡充と、低価格の維持に期待です。
Posted at 2016/10/17 19:36:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記
2016年06月13日 イイね!
ナンカンで7周スプリント走ってみた所感2016/06/12 曇り→雨

FUN☆RUN第二戦 セントラルサーキット

参加クラス B

tire NANKANG AR-1 225/45R17
best 1:30:988 決勝6周目に記録



ファンラン走行会の第二戦を走ってきました。

前回テストに行った鈴鹿に続いて NANKANG AR-1 での参戦ですが、今回はレース形式での7周回連続走行があり、データの無いタイヤでのドキドキ走行が続きます (^^;;


参加クラスは相変わらずBクラスですが、DUNLOP 03G使用の昨年までなら身内の”ホンモノ”ER34くん、ニセモノアニキER34の105さん 達相手に何とか絡む可能性も僅かに感じましたが・・・

鈴鹿のテスト〜今回の練習枠・予選枠・・・とAR-1で走った感じ、結論、純アタックタイヤ ADVAN050 にはとてもじゃないが着いていけるタイヤでは無いですね (´・ω・`)ショボーン




そいと、空気圧の選択にも苦労してまして・・・

温間で2キロ辺りだと腰砕けというかぐにょぐにょして、2.5を越えると突っ張りすぎてフロントアンダー。


鈴鹿では温間2.5で行けると感じたんですが・・・セントラルではフロントがやたら逃げてしまって、とにかく曲げにくい。


けっきょく予選は剛性感を取って2.5で走り、1:31:865 で総合16位。

決勝では舵の効きが少しでも欲しくて、ダメモトで2.3にしてスタート。



やっぱりフロントは切り始めの反応が悪いのですが、ブレーキング時の縦グリップは悪く無いんですよね〜・・・

このタイヤ、ショルダー剛性の関係か、横・斜め方向は苦手なのかもですね。



いや、自分の運転が雑いだけか (むしろこっちが原因w)




しかし、序盤の競り合いから抜けた6周目、まさかの当日ベスト

1:30:988 を記録。


あれ?




03G 245/40R17 1:29:441
AR-1 225/45R17 1:30:988


タイヤ幅、絶対的グリップ力、信頼性(笑)・・・

確かに03Gには及ばない、及んで無いですけど、このタイヤ・・・



バッチリ使いこなせるようになれば (あと245/40R17が発売されれば) かなり良いタイムが出るんじゃない??



こんな表もネットで拾ったので、サイズ拡充は近いと思います!












問題は













わたしにセッティング&研究能力が足りてない(爆死)のが致命的www
Posted at 2016/06/13 10:58:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記
2016年05月25日 イイね!
鈴鹿サーキットとNANKANG AR-12016/05/23 晴れ

気温 暑い

鈴鹿サーキット 国際レーシングコース

TriboJapan DrivinFesta 2016 43rd 鈴鹿

best lap 2:33:541 3周目

会心の周 2:33:550 10周目




先日、モティーズさん主催の走行会へ、興味本位で購入した NANKANG AR-1 225/45R17 のサーキットテストに行ってきました。

新規に購入したホイール RW006 17×9j +40 とセットで使用。


それと、今回は自身初めて、プロレーサー同乗走行の申し込みもしてみました。

このタイヤの感想を聞いてみたかったので (^^;;

これが、ありがたいコトに当選しまして、9:40 から、木下みつひろさん に同乗走行していただけるコトになりました。




9:00 走行開始

同乗走行まで時間があるので、まずは自分で走行。

エア圧は、町乗りでの感触からSタイヤよりラジアルのZⅡに近い気がしたので冷間 2.2 スタート。

減衰は前後2戻し。


インラップから気温が高いせいかグリップしているので、2周目から全開、3周目にクリアが取れて 2:33:541 。

タイムは悪く無いんですが、どうもコジってしまってよろしくありません。

03Gと比べると柔らかい感じで曲がりにくく、コーナリング中に切り足してしまいアンダーを誘発してるみたいです。

Sタイヤの03Gではグリップの高さとショルダーの剛性で寛容だった切り足しが、AR-1では同じ状況でアンダーになります。

コーナリング中のショルダーにはSタイヤほどの余裕は無くて、切り足すとショルダーが逃げて曲がりません。


4周目は更にアンダーが強まったので、エア圧調整のためにピットイン。

エア圧を温間 前後 2.5 、減衰を前3戻し 後4戻し に変更。


と、ゴソゴソしてると同乗時間が迫ってきたので、11番ピットへ移動。






9:40 同乗走行

11番ピットにて 木下みつひろさん にご挨拶 (^ ^)

タイヤが正体不明なアジアンである事、5速が調子悪い事 等を伝えて、いざ、コースイン。


走行中、車両やらタイヤやらの質問・感想を聞きまくる黄色・・・

後から考えたら、走行中に話しかけるなんてマナー違反だったかもですね・・・(^^;; 申し訳ない。


木下さん 2周目(実際の表示は7周目) 2:33:840


ポンと他人のクルマに乗って、怪しいタイヤで、横からペラペラ話しかけられて(笑)、さっくりと 33秒台を出されました。

黄色は必死こいて眼を三角にして、やっと33秒。

プロは初めて乗るクルマをお喋りしながら33秒。

アタックしてくれって頼んで、黄色が同乗して横でお喋りしてなかったら、いったい何秒出してたんでしょうね。

あたりまえの事ですけど、凄いですね、プロって (^ ^)

良い経験ができました、ありがとうございました。




同乗終了後、残り時間が少しあったので、そのまま乗り込んでアタック再開しました。

短い時間でしたが、いろいろと感じたコトがあったので、それをすぐに試します。


個人的、会心の周 2:33:550


最初のベスト周にコンマ1、届きませんが、逆に気持ち良く走れた感じはベスト周のそれを上回ってました。

ラジアルだと思って操作に気を使えば、なんだ、意外と曲がるし、良いタイヤじゃん ( ^ω^ )



木下さんはこのタイヤ、国産Sタイヤには及ばないけど、国産ハイグリップラジアルと比べれば高いレベルだと言ってました。

Sタイヤとしてはサイドウォールの剛性が足りないそうです。

ラジアルだと思えば、この剛性で十分。



実際、自分が昔に225/45R17の03Gで鈴鹿を走った時は33秒9だったので、鈴鹿に慣れた今、同サイズ225/45R17のアジアンで33秒5なら、十分満足できるスペックのタイヤだと思います。

何と言っても安いですから。



あとは願わくば、このAR-1がラジアルタイヤとして認識されるとありがたいんですけどね。

でもたぶん、どこに持って行っても縦溝無いからラジアルとしては認められないんだろうな・・・(´・ω・`)






ps.
Moty's 鈴鹿 御一緒した皆さん、お疲れ様でした!
Posted at 2016/05/25 16:44:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記
2016年03月22日 イイね!
あいかわらず、お盛んなようで2016/03/22 晴れ

R-SPOT&Rin CircuitRun 2016 rd1 岡山国際サーキット

best 1:49:140 決勝3/11周目に記録


数年前にお邪魔していた走行会が、装い新たに開催されると聞いて、早速参加してきました。

こちらの走行会、いろいろとサービス精神が素晴らしいので、ぜひ今後も開催されると良いなと思います。

運営さん、応援してますので、がんばって継続してください (^ ^)


興味ある方は 「オートガレージリン」でググってね。




走行会の内容は、1枠目がフリーのタイムアタック、2枠目がグリッドスタートの模擬レース。

今回、勇んで参加こそしたものの、タイヤはフロントに使い古しの03G、リアに追加購入した中古03Gのちゃんぽん仕様・・・

さらに、ハッキリした目標を決めずにダラダラと走ってしまい、フリー走行では50秒台止まり。

ぱっとしねぇな〜・・・






その後、グリッド順にピット前で車両を並べ始めると、周囲に懐かしい顔ぶれが・・・

数年前、この走行会の前身の走行会(ややこしいなw)で御一緒した黒EG6さんと、EROさんを発見。いや、懐かしいですな〜 (^ ^)


特にECR32のEROさんは、黄色にとって衝撃的なドライビングを見せてくれたヒトです。

あの方、グリップ走行会なのにしょっちゅう逆ハン。

なのにコーナリングスピード黄色より速いと言う、黄色の思考回路をぐちゃぐちゃにしてくれた(笑)そのお方です。



いつもどうりのスタートミスからはじまります・・・


暫くお会いしてなかったですが、レース開始早々、がっつりEROさんと競る事になってしまい、あいかわらずのキレっぷりに翻弄されっぱなし。

いやいや!なんでSタイヤの黄色より深い突っ込みを、R1Rで出来るんですかwww

意味不明ですがなw




スタートから3周目、どたばたしてる間にその日のベスト、さらにどたばたしながらなんとか完走。

EROさんは途中でブレーキが燃え尽きたみたいで後退されましたが、おかげさまで良い経験値を得ました。

運転スタイルの違う人と走ると、いろいろと発見があって楽しいです。

EROさん、またどこかで会ったらよろしくです (^ ^)




今回、順位はパッとしない位置でしたが、なんせ30分フルに使い切るレースのため、最終的に11周回という長丁場で上位に途中リタイヤが続出、黄色はミッションが悲鳴をあげながらも必死で完走した結果、タナボタをいただく事に成功。


やっぱりね、レースは完走してナンボです。



運営さん、参加の皆さん、おつかれした (^ ^)
Posted at 2016/03/22 21:48:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記
2016年03月20日 イイね!
オイルを語るなどと百年早い昨年のファンランのクラス年間優勝賞品としてMoty'sさんから頂いたエンジンオイル、

Moty's M114 (15W60)

について。


先日 はよ感想を教えろと叱られましたので、ブログにてつらつらと思い出しつつ綴ってみます (^^;;



因みに黄色は運転は好きですがメカニック的な事に関してはまったく自信ありません。

工学系のセンスもありません・・・触るのは好きですが。

メカ知識は無いので、我流の表現したり勘違いな認識も多いド素人ですのであしからず (^ ^)




まずMoty's114を入れる前は A.S.H FSE-Racing 15W50 を使用してます。多分合ってるはず・・・

なのでアッシュと比較しての感想になります。

車種はGC8、EJ207ターボ、9万kmオーバー。

オイルクーラー無し!




>フィーリングについて

入れ替え直後の感想としては、50から60に粘度が上がりましたが、全体として重いと言うほどの変化は感じませんが、すこしシャープさが無い感じ?

A.S.Hの15W50のほうが軽快、114はマイルド、的な (^^;;


吹け上がりは、「2.500rpm辺りまでは少し硬質」な気もしますが、それ以降はもっさりするような事も無く、7.800rpmまで違和感無く吹け上がります。


サーキット走行中、立ち上がりや車速の伸びに関しても、違和感と言うほどの変化は無いです。

元が15W50なので、そこは60になっても黄色の鈍い感性では感じられなかっただけなのか、あるいは耐久用を謳うこのオイルがスプリントスペックとしても有用な高回転特性が有るのか。

少なくともターボ車のオイルとしては さほど違和感は無いので、フィーリングに関しては「良い」評価。




>油温について

A.S.Hでは季節問わず、連続周回が5周を超えると130度を超える(上限は不明、まだまだ上がりそうで、130°以上は怖くて踏めません)のですが、こちらはMAXでも125度辺り、回転数をレブまで引っ張らなければ、120°ちょいオーバーまでで周回できそうな感じ。

ただ、しっかり確認したのは2月の岡山国際7周回レースの1回のみですが。


走行風がラジエターに当たっている限り、常時全開走行でも125°以上に上がりそうな雰囲気は無いですが・・・10周以降どうなのかは耐久レースにでも出ないと試す機会はなさそうです。


走行風が当たっている限り、上昇が抑えられている・・・という感じです。
流石は耐久用。油温の特性に関しては、「とても良い」。




>おまけ

実はうちの黄色、ここ数年でだいぶタペット音が大きくなってきた気がしてるんですが、Moty's114に変えてすぐ、以前に増してタペット音が大きくなった気がしました。

冷間時、アクセルあおると「カタタタタタ〜ン♪」。

はっきり鳴ってるのがわかります。


EJ20について、けっこうオイルごとに相性が有って、タペット音も銘柄で変化するみたいなブログも見た事があります。

気のせいか?・・・とも思ってましたが、先日、3月の岡山国際のためにエンジンオイルをシグナルさん在庫のA.S.Hに入れ替えたら。



タペット音、ちょっと静かかなって気が(笑)します。


まあ、タペット音は機構上しょうがない部分でもありますから、鳴るから嫌!とかは思わないですけど・・・

やっぱり音は小さいに越したことは無いですね、精神衛生上 (^^;;






黄色の個人的な総評


耐久レース、スプリントレース、暑い時期の走行会・・・等への参加車両、そこそこパワーを上げた車両には良いと思います。

多少の抵抗増加よりも、油膜・油温の維持、エンジン保護優先で考えるなら。


反面、寒い時期や、オイルクーラー等で常時油温が安定している車両には通常粘度のオイルで十分かと。
Posted at 2016/03/20 11:18:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ選択 | 日記
プロフィール
「今週末のファンランにBクラスで出走予定です。

どうぞお手柔らかに (`・ω・´)ゞ」
何シテル?   06/08 05:42
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