車・自動車SNSみんカラ

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2017年02月26日 イイね!
祝☆クロM8ゾロ達成もうすぐ3月になるので、最近クロMのワイパーゴムを交換しました。
毎年、窓の凍結が無くなると思われる4月に交換してるけど、今年に買替え確実のクロMにとっては、3月でも4月でも対して変わらないと思い、(もちろんラバーも傷んでた事もあり)このタイミングで新品交換です。

そんなワケで、昨夜クロMの8ゾロ(88888km)撮影に成功しました☆
クロMのオドメーターとしては、これが最後のゾロ撮影になるでしょうね。
どんなに頑張っても、次回(ゾロ撮影)はムリです(笑)
もしかしたら、9キリ(90000km)はイケそうかな!?

さて、今年で車齢15年目になろうとしているクロMですが、それでもブログ画像のとおり、総走行距離9万kmは超えていません。
中古車としては少走行距離車として扱われますが、何より軽自動車税が重課された低年式車両でもあるので、今回の中古車購入に伴う下取車としては、あまり期待できないでしょう。
何店舗か中古車を見ては見積りしてもらってますが、次回車検が半年以上も残っている車両だと旧くても(需要が高い軽自動車と言う事もあり)購入してくれる人がいるので、値段を付けてくれる場合(いわゆる値引き扱い)が多かったですね。
3月になれば、これから暖かくなる日も多くなってくるので、クロMのパーツ取外し(ノーマル戻し)も加速していきそうです♪
Posted at 2017/02/26 07:03:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月23日 イイね!
取外しと言うより交換!?なかなか寒い日が続いたせいか、ノーマルパーツへの戻し作業が捗らないクロMだけど、今回は主に灯火類を交換しました。
ブログ画像は、左側からルームランプのレンズカバーのニューイング製「クリスタルレンズ」と、その照明のLEDバルブとして日星工業(ポラーグ)製「サイバーLED50-13000K」…
その下は、交換式ルーフアンテナのフォーチュン製「ショートアンテナ60スパイラルタイプ」です。
右側は、リアのテールランプ内の灯火類で、上からターンシグナルランプ(ウインカー)用白熱球(ステルスバルブ)の日星工業(ポラーグ)製「ハイブリッドプラスコート」と、バックランプに採用していた高輝度LEDバルブのPIAA製「超TERA-LEDエボリューション6000」、そしてライセンスランプに使用したIPF製「スーパーLED-Xスーパーホワイト7000K」となります。

まず、ルームランプは暗い…
レンズ効果と色温度の差を感じましたね(汗)
ルーフアンテナとターンシグナルランプとライセンスランプは、ドレスアップ目的なのはいいとして、バックランプはノーマルの白熱球の方が(色温度が低くなって)結局は見やすい☆
おそらく、それでも次期愛車には同様に交換するでしょうね(苦笑)
まだまだ、このシリーズのブログは続きそうです♪
Posted at 2017/02/23 22:51:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月18日 イイね!
選べる2つのハイブリッドこのクラスでは独占状態だったスズキ「ソリオ」に、ダイハツ「トール」(トヨタは「ルーミー」&「タンク」・スバルは「ジャスティ」)が市場に参戦…!
それまでマイルドハイブリッド(Sエネチャージ)を展開していたスズキは、フルハイブリッドタイプで迎え撃った。
このハイブリッドシステムは、排気量1200ccの「K12C」(91PS/12.0kgm)でエンジン型式は変わらないが、組み合わされるモーターとトランスミッションが異なるモデルとなる。
モーターは、モーター機能付発電機「ISG」の3.1PSから、駆動用モーター「MGU」として13.6PSへ大出力化(バッテリーも大容量化)され、一方トランスミッションもCVTから2ペダル5MTの「5AGS」へと変更されているのだ。
いわゆるストロング・ハイブリッドとして追加されたソリオを、カスタムモデルのソリオ・バンディット「ハイブリッドSV」で試乗してみる。
メーターパネルは、タコメーターがあった部分がモーターパワーメーター(マルチインフォメーションディスプレイでタコメーター表示は可能)になり、フルハイブリッドを感じさせるね。
シフトノブは、トヨタのプリウスやホンダのフィットとは異なり従来の形式を継続し、操作性自体は親しみやすいと言える。
ただし、このシフトパネルにはモーター保護のためか、手動でギアを選択(マニュアルモード)できない5AGSのようだ。
ゼロ発進は、(標準モードだと)エンジンとモーターが互いにアシストし、予想通りの力強さを感じる。
エコモードではブレーキペダルを離した瞬間、駆動モーターのみのEV走行でクリープし、アクセルを踏み込む事で、モーター機能付発電機「ISG」(フルハイブリッドタイプではスターターモーター機能のみ)により瞬時にエンジンを再始動させるので、運転は快適と言えるだろう。
幸い、今回の試乗コースは一定速走行ができたので、エンジンが自動停止しEV走行となる場面もあったね。
また他車種の試乗で、個人的にイマイチと感じていた5AGSは、意外にもスムーズに変速してくれるのは驚いた。
聞くと、シフトアップ中(クラッチが切れる時)に駆動用モーターがアシストする事で、ギクシャク感(シフトショック)を抑えているようだ。
だが、バッテリー容量が小さいためか、EV走行の恩恵は低い。
それは、他メーカーのハイブリッドシステムと比べると、航続可能距離が短すぎると言える。
さらに、シフトチェンジがスムーズと書いたものの、やはり5AGSよりはCVTの方がモーターには相性が良いと思った。

今のところソリオには、エンジン単体モデル(バンディットには未設定)と、マイルドハイブリッドモデル&フルハイブリッドモデルの展開だが、自分としては新型スイフトに採用された直列3気筒1000cc(K10C)ターボエンジンも追加してほしいね。
あるいはマイルドハイブリッドを廃止して、(自動車税が安い)ダウンサイジングターボエンジンに入れ替えても良いだろう。
ボディは軽量化しているとは言え、4人乗車では動力性能が厳しい状況だと思うので、別な意味で力強いエンジンが欲しくなるのは、自分だけではないハズ…
モーターアシストは歓迎するが、タービン搭載(ワゴンRワイド&ワゴンR+のようなターボ車復活)も期待したい。
ライバルは、もちろんダイハツ製「1KR-VET」エンジンだ!
Posted at 2017/02/18 12:18:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月15日 イイね!
新型CX-5を見てきたけど…先にフォトギャラリーから更新しましたが、先週末に東北マツダ特設展示会「Be a driver.in夢メッセ」へ行ってきた。
ブログタイトルのとおり、目的は新型「CX-5」を見るためだけど、試乗コーナーでは「ロードスターRF」を楽しんできましたね♪
そのワケは、新型と言っても初代CX-5と同じエンジン排気量(2000cc&2500ccスカイアクティブGと2200ccスカイアクティブD)で、単純にエンジンだけなら体験済みだったから…
それよりも、スポーツ(オープン)カーとして魅力的なロードスターRFが試乗車として準備されていたら、もう自分としてはこちらを選ぶしかないですよ(笑)
ただ残念なのは、試乗車が6速AT仕様車だった事ぐらい。
(一方ソフトトップモデルのロードスターの方はMT&AT両車あったようだが…)
乗ってみると、予想どおりトルクが違いますね(汗)
オートマだからなのか、1500ccスカイアクティブGよりも結構マイルドなエンジン特性でした。
仙台新港の長いストレートを楽しみましたが、さすが500cc排気量が大きいだけに、車速の伸びが早い速い…(苦笑)
ガンガンと猛々しく攻めるよりも、優雅に走るつもりならリトラクタブルハードトップモデルのロードスターRFもイイですよ☆
その他では、オートエグゼ仕様のデミオとアテンザも見てきました。
どちらも、ベースとは大幅に異なるスポーティーなスタイルは、とても力強いエクステリアと言えますね!
肝心の新型CX-5は、じっくりマツダディーラーにて(XD限定でw)楽しみたいと思っています♪
ちなみに屋外の中古車コーナーでは、特に気になるクルマはありませんでした。
現在、次期軽自動車を探しているところですが、ディーラー系中古車では完全に予算オーバーですね(汗)

そう言えば、ロードスターRFのカタログ貰うの忘れた…
Posted at 2017/02/15 18:04:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月06日 イイね!
先週末も取り外しました先週末の土・日は1月としては暖かかったので、主にクロMのリア回りのパーツを外していきました。
今回は、セイワ製のマフラーカッター「バリアブルオーバルカッター」と、マフラーアースとして採用した「アーシングケーブル」のほか、リアナンバープレートに装着した「クリスタルフレーム」…
そして、トヨタ純正の「フューエルキャップハンガー」と、テールランプに貼り付けていた星光産業製「エアロフィンプロテクター」となります。
やはりマフラーカッターを取り外すと、細い純正テールパイプは弱々しいですね(汗)
同時にマフラーアースも撤去しましたが、パーツレビューでも書いたとおり、全くパワーダウンさえも感じません。
最初から最後まで、マフラーカッターの脱落防止アイテムでした(笑)
それに対し、トヨタ純正の燃料キャップのハンガーは、毎回の給油に役立ちましたね!
これを取り外した事で、ガソリンスタンドにキャップを置き忘れないように気を付けたいと思います(苦笑)
実際、約半年間だけの短い装着でしたが、エアロスタビライジングフィンのような形をしたドレスアップパーツは、何より超強力な両面テープを剥がすのが大変でした(汗)
ブログ画像のように全6個のプロテクターを剥がすのが、今回の作業の中で最も手間と時間が掛かりましたね。
最後に、過去の黒フィルで装着していたクリスタル調のナンバーフレームも、クロMで再デビューを果たしましたが、経年劣化によりメッキの輝きが曇っている状態と言えます。
おそらく3度目(次期愛車)の使用は無いかと…

まだまだクロMから取り外すパーツは一杯あるので、またヒマを見つけて作業に入りたいと思います♪
Posted at 2017/02/06 20:49:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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「東北マツダin夢メッセ」
何シテル?   02/11 16:45
新車購入した自分専用の黒いカローラ・フィールダー(黒フィル)と、中古車として購入した家族専用の黒いMRワゴン(クロM)を所有しています。 MRワゴンは、実用性...
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