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2017年04月22日 イイね!
その前の事である。

河面上では、「ノルサンデー上陸作戦」で大敗した「コレ船第2艦隊」の総指揮官であり、旗艦USSOエンタメフライスの艦長であったシャット・カーク艦長が気炎をあげていた。
ミフネ・キクチロー艦長の協力を得て、鮫ジロー・鮫三郎と合体してオプションのスカンク生体ガス兵器を装着し、新らたに考案されたオプションのタコ捕獲機を追加装着して伝説のスーパーノヴァ級究極4身合体トランスフォーム超絶倫鬼神「モモ色イルカ改Mk2」となって、河に墜落したグライダーの略奪の限りを尽くしていたのである。
尚、低空飛行のグライダーも墜落機と認定され、その毒牙にかかった。

墜落グライダーの周囲で、次なる喜悦の飛翔に向けて大事なグライダーを誰からも奪われるものかと決死の覚悟で守る搭乗村民達に向けて、「モモ色イルカ改Mk2」はオプションのスカンク生体ガス兵器から濃厚で汁気のある生体ガスを噴出した。

哀れな搭乗村民達が薄緑色に焦げ茶色の少し混じったガスの塊の内に次々と呑まれていく。
スカンク生体ガス兵器のスカンクがリロードされる。
兵器弾装内に引き込まれたスカンクは次の番がくるまでの間、目を白黒させながら芋を両手で口に無理矢理ぐいぐい押し込んでガスの充填をした。
そもそも、スカンクのおならは境地に陥った時の一発必勝の最終手段である。
それが、交代とはいえ立て続けの一発が続くのである。
もし仮に、この一発が出なくなってしまえば、鮫ジロー・鮫三郎のエネルギー源に移行する運命は、それとなくスカンク達には判っていた。
恐怖が口に芋を押し込む行為を強制する。
スカンク達にとって3K以上の死と隣り合わせの過酷な労働であり、それ故に時折ガスに混じって大量の実が噴出してしまうのも止む負えなかった。

河面上のガス塊が薄れ次第に視界が良好になると、その河面上には意識朦朧となって身動きすら出来ない村民達が腹を上にして累々と浮く光景が広がった。
鮫ジローの強力な尾の一振りが残存するガスを払い除け、鮫三郎の強力な尾の一薙ぎが浮かぶ村民達を根こそぎ脇へと払い除けた。

カーク艦長とキクチロー艦長が両肩の新オプションタコ捕獲機から、「モモ色イルカ改Mk2」と長いリードで繋がったタコを発射する。
通名「真蛸のデビルブラザーズ」達は墜落した河面上に浮くグライダーに飛び付き、強力な吸盤を持つ足8本のうち6本で吸い付くと、自身の体に結わえたそのリードを引っ張って合図を送った。
手の中に合図を感じた、カーク艦長とキクチロー艦長はそれぞれの受持ちのリードをリールハンドルを巻いて手繰り寄せる。

手繰り寄せている間に、朦朧とする意識の中で最後の力を絞り出して搭乗村民が抵抗してきたが、「真蛸のデビルブラザーズ」達は自由にしておいた2本の足で搭乗村民を捕まえて、文字通りにタコ殴りにする。
瘤だらけの村民が墓碑銘の無い墓標となって静かにゆっくりと河面を漂っていった。

「モモ色イルカ改Mk2」はこうして確実にグライダーを一機づつGETしていった。
この材料を使ってカーク艦長はUSSOエンタメフライスを再建し、「コレ船第3艦隊」を組織してこの渡河作戦に復活の花道を見出そうと躍起になっていたのである。

回収された材料を元に、旗艦USSOエンタメフライスの副長兼化学主任のスコップ航水士指揮のもと、ナメクジの「ドールマスター・A・ハインラ」を背にした船医マコがナメクジの不快感に苛まされながら、USSOエンタメフライス二世号を建造していった。
この時、「ドールマスター・A・ハインラ」はここに至って初めて、船医マコを操ることが出来たと自己満足していた。

そして、USSOエンタメフライス二世号は上部構造物の完成を待つまでに出来上がった。
このころにはグライダー回収作業をクルーである村上武景水軍のお頭カリフ・ラワ・スッパロ艇長に全てを任せているカーク艦長はUSSOエンタメフライス二世号のデッキ中央部に揺り椅子を置いてパイプをくゆらせていた。
鮫ジロー・鮫三郎は周囲を回航し、不運な搭乗村民を追い回して遊んでいた。
スカンク達は精も根も尽き果て、甲板上に仰向けで大の字に倒れている。
リードで引き回された「真蛸のデビルブラザーズ」はお互いの伸び切った体を見て、「真烏賊のクロウキャッチャーズ」と改名する事を考えた。
しかし、そう考えながらも蛸は義足を2本追加すれば烏賊に化けられるが、烏賊は2本切らねばならない事に気がついた。
それで、なんとなく「真蛸のデビルブラザーズ」は自己満足に浸った。

-- 猫達の小劇場 その82 --------------------
一対の黄色い目が移動するが、草葉の陰からは出ない。
小劇場をぐるりと回りながら用心深くうかがっている。

--続く
この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係ありません。
この物語の著作権はFreedog(ブロガーネーム)にあります。
Copywright 2017 Freedog(blugger-Name)
Posted at 2017/04/22 12:29:34 | 物語A | 日記
2017年04月20日 イイね!
野菜の入っていないカレーなんてありえません。
何かと派手な肉や海産物で騒いでいるようですが、
野菜の活躍を忘れてはいけません。

主役になったり裏方になったりの野菜カレー!

そこで、カレーとくれば玉ねぎ
「淡路牛玉ねぎカレー」


落花生だって野菜だじょ!「亀屋鮑(落花生)カレー」


野菜だっけ?でもこれは野菜でしょ!
「野沢菜キーマカレー」



「青森発黒にんにくカレー」だって野菜だっぽ。


野菜か判別しにくい物を並べ立てるよりは
トマト!
これこそ野菜だ。
南から「宮崎高千穂トマトカレー」


なら、北から「福島県産チェリートマトのさわやかトマトカレー」


えいっ!面倒だ。
「日本一の北本トマトカレー」
で、OKっしょ。


ご苦労様です。俺も野菜だぜ!
「宇都宮野菜餃子カレー」は何処から見ても野菜です。


餃子だと思いますが?餃子の部類でしょ。

Posted at 2017/04/20 21:01:26 | トラックバック(0) | ぼーや木: ご当地狩れー | 日記
2017年04月09日 イイね!
「富嶽」の広い翼の上では村民達の宴会が催されている。
村民達の顔はすでに真っ赤に染まっており、満天の星空、普通の目よりは2・3倍の数に見える星を見上げては
「絶景じゃ、絶景じゃ!」
と連呼しながら地酒を何度もあおっていた。
酒が回って上機嫌になって踊り出す村民達もいた。

迷惑な踊りも中にはあった。
優雅に踊っているつもりの村民たが、実際は両手にした張り扇を滅茶苦茶に振り回しており、周囲に不運な村民達が累々と倒れているところから、優雅さとは程遠いい危険極まりない迷惑な踊りであった。

だが、周囲の村民達はそれを僅かにも気にとめていなかった。
宴会はそれ程にまで盛り上がっているのである。
村民達のこの様子から、村民のほとんどが出発前から早弁を、もとい早酒をしていた事は明白であった。

この騒々しい宴会の中に紛れて小汚い灰色の蹴鞠のような大きな塊が潜んでいた。
酒宴の間をユラユラと揺れながら移動している。
酒や料理を盛った座卓を囲む村民達の円陣に這い寄ると村民達の隙間から、鋭い爪のある腕を素早く突き出して、座卓に盛られている酒や肴を掠めとった。

村民の目前で煙のように消えた酒や肴の行方を巡って村民の間で時々決闘が行われる事があったが、ほとんどの村民達は無くなっている事にも気が付いていない状況である。
「富嶽」の機体の一部が、大工村民と結託した搭乗村民達によって酒・肴貯蔵庫に変わっており、そこから次々と宴会場に投下されるので、目前で酒・肴が無くなっても気にする村民は居ないのである。

獲物を手にした丸眼鏡の中の細い眼が笑っている。あんぐりと口を開けて、最上の麦山牛のジューシーな肉の塊にしゃぶりつく灰色の塊。
卑しい音を立てて貪っているのはあの閉鎖間際(ふんっ!怒)の小劇場から忍び込んできた灰色猫であった。

村民達の喧騒に紛れ込み、「富嶽」発射と同時にその尾翼に飛び付いたのである。
この時、機首では大工村民達が事故で「富嶽」と共に飛び立っていく騒ぎが起きていた。
村民達の目はこちらに奪われていたので、灰色猫が飛びついた事に気が付く村民は居なかった。

そして、機体が崖下に一旦消えてしまって、見送る村民達が墜落かとハラハラさせた原因がこの灰色猫の重量で、その突然の重みで機体が崖下に沈み込んだのである。(ふんっ!)

尾翼に飛び乗った灰色猫はジリジリと這い進み右翼の宴会に紛れ込み、猫だけに猫糞したい放題であった。
灰色猫はこのまま「マルケットベルト作戦」に参加し、主役の座を奪い取る考えでいた。
だが、ここで誤算があった。

右翼で徘徊する灰色猫の体重が「富嶽」の重量バランスを完璧に崩してしまったのである。
機体が右に傾き、パイロットは全身から汗を拭き出しながら姿勢を安定状態に戻そうと戦っている。
その必死なパイロットを見ながら徳利を咥え、両手に串団子を持って頬張っている灰色猫は、原因が自分にあるとは一切考えることなく、「下手糞」とパイロットの腕を蔑すんで笑っていた。

ついにパイロットの努力は潰えた。
「富嶽」は機体を大きく傾けていくのであった。

-- 猫達の小劇場 その81 --------------------
静かそのものである。
だが、一対の黄色い目が草葉の陰に潜んでいた。

--続く
この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係ありません。
この物語の著作権はFreedog(ブロガーネーム)にあります。
Copywright 2017 Freedog(blugger-Name)
Posted at 2017/04/09 22:46:47 | 物語A | 日記
2017年04月03日 イイね!
個室で一人、座り込んで気張っていたら・・・・・妙な物に気が付いてしまった。

一見どこにでもあるこれである。



どこに居たかは、すぐに気が付くと思われるが、それは言及せずに進める。

お便所で使う敷くシートペーパーの使い方だが・・・・何か引っかかる。

気張っても出口で引っか・・・・・・・ではない!

なんで、場合分けしないといけないのだ?
単純に一般便座だろうが、ウォシュレットだろうが、シートの向きは



これで、宜しいのではないか?

出ると同時に疑問も流れて退散。
Posted at 2017/04/03 16:36:46 | ぼーや木 | 日記
2017年03月26日 イイね!
レフトブラサー航空基地に他を圧倒する巨大な機影があった。
超ど級の「富嶽」である。
その機体の組み立ては使用を1回限りとする専用の射出機に搭載された形で行われた。
巨大な機体を後から射出機に乗せるのは至難の業だった為に、一緒に組み立てる工法が選択されたのだ。

この重量級の機体を星空に向かって打ち出すには通常のグライダーに使用されるゴム紐が3本も必要であった。
さらに、この3本のゴム紐が「富嶽」の機体に同じタイミングで均等に推力を与えなければならなかった。
もしこのタイミングがずれてしまったり、機体に加わる推力が不均衡であったりすると機体が真っ直ぐに飛んでいかないばかりか、力が加わった瞬間に不自然に機体が変形し、最悪な場合は破壊にまで至ってしまうのである。

同じタイミングで均等な推力を機体に与える為にはかなりの技術が必要とされ、その道何十年という村民達が集められ、伸びに対し同じ弾力性能を持つゴム紐を材料選別から製作・梱包に至るまでその手腕を奮った。

射出機の射手である村民達もお互いのレバーを引くタイミングを完全一致させる為にシュミレーターによる訓練に励んだ。
訓練教官に抜粋されたのはシンクロナイズドスイマーのメルマイドJ・イムラである。
イムラは射手達の動きを安全一致させる為に射手達の寝食を共にさせ、どこへ行くにも常に三人四脚で歩かせ、また走らせた。
早朝は四角い額縁を間に挟んで向かい合わせで立たせ、寸分違わない動きで歯磨きをさせた。
完全一致を目指した訓練が進むにつれて、この歯磨きはまるでがあるかのような同じ動きになった。
ここで問題が発生した。
便意もほぼ同時であった為に、一つのトイレを巡っての諍いが始まったのである。
イムラはすぐにトイレ増設で対策は採ったが、ここにおいて射手達の間に競争心という小さな火種を残したとイムラは悔いた。

「富嶽」が滑走する射出機の軌道にも、惜しみなく新技術が用いられ、滑走中の機体の姿勢を安定させ、多少の推進力に不均衡があっても、真っすぐに軌道を滑走し射出できるように工夫した。

実は機体を台車に載せて台車にゴム紐をかけて射出する台車滑走方式も考えられていた。
この方式であると推進力が間接的にかかる為、その推進力の不均衡を帳消しに出来るアイデアなのである。
その反面、機体と同時に台車という重い重量物を押し出す必要が生じゴム紐の数を5本に増やさねばならなかった。
さらに、台車というパーツが付属されるため、射出機の構造が複雑になってしまい、射出機製作に腕を振るっている大工村民達に受け入られなかった。

構想図を見た大工村民達は設計図を見る事もなしに、こぞって、
「けっ!おいら、江戸っ子でぇ~。そんなまどろっこしい事なぞやってられっかぁ~!」
と江戸生まれではないが江戸っ子気質が廃れる時代にあっても江戸っ子気質を持ち続ける貴重な一声を発して、台車滑走方式を推す設計担当の村民達を金槌で脅して現場から追い払ってしまった。
大工村民達は
「家は現場で作られるんでぇ~!」
と勝利宣言をする。

設計村民を追い出す事で失敗が許されなくなった大工村民達は射出機にも工夫を凝らした。
軌道上の滑りを良くする為にその平面度をサブミクロンのオーダーまで追い求めた。
そうしながらも、潤滑油の表面張力で機体と射出機の摺動面が貼りつかないようにその表面を磨き上げるだけでなく絶妙に荒らしてのけた。
さらに、機体への推力が傾いて機体が傾いて異常な力が加わっても良いように側壁の強度を上げた。

「富嶽」発進に向け、これに関わる村民達があらゆる準備を進めていたが、念入りにもう一つの手法が採られた。
荒馬の手綱方式が採用された。
機首に紐が掛けられ、左右に頭を振ろうとする富嶽を、両方から引っ張て強引に機首を前方に向け、維持するのである。
当然、滑走する機体を走りながら支えるので、足腰の強い村民が選ばれた。
特に、設計村民から揶揄される大工村民達は率先して参加した。
大工村民達に失敗は許されないのだ。

「富嶽」発進の時が来た。発進レバーを握る村民達も、手綱を握る村民達も、見守る村民達も
「今までの訓練を思い出せ。」
「訓練通りにやるんだ。」
「俺達の腕に間違いはねぇ!」
と、呟いたり心の中で念仏のように唱えて、その瞬間を待った。
同じようにパイロットも前方を見据え操縦桿を握り締めて唱えていた。
搭乗する村民達は空中での宴会を夢見て、徳利を握り締めている。
「富嶽」周囲では搭乗する村民が振り落とされる数を賭けて、賭博券を固く握りしめている。
設計村民達は「失敗」の賭博権を当然の様に握り締めている。

緊張の中、いい加減に旗振り業務に飽きてきたマクレン・ジュニアが欠伸まみれに出発の指揮旗を適当に振り下ろした。

レバーを引く訓練の成果が十分過ぎる程に発揮された。
寸分違わない動きにイムラは感動のあまり卒倒してしまった。
弾けたゴムのたわむ形すら同じ形だった。
ゴム紐を製作した村民のスゴ腕が見えた瞬間であった。
ゴム紐が首尾よく機体を捕えても機体は不自然に変形しなかった。
滑走中に軌道がみしみしと音を立てたが壊れることは無く、完璧すぎる滑走をする機体を支えた。
大工村民が何故か泣いた。

荒馬の手綱を持つ村民が目立って軌道修正する事も無く機首を前方に向けている。
そして、そのまま「富嶽」が崖から弾き出されると同時に飛び立った。
完璧だった。

ここに至って失敗があった。
射出機から離れる瞬間を狙って手綱を切る村民がマクレン・ジュニアの倦怠感溢れる旗振りを見間違って、手綱を切り損ねたのである。
設計担当の失意ある顔を拝む事無く、手綱を握ったままの大工村民達は「富嶽」と共に飛び立った。
「さらば友よ!」

「富嶽」は射出機を離れた瞬間、崖下に消えた。
墜落したのかと村民達は思い、ハラハラとさせたが、ゆっくりと優雅に崖上に「富嶽」が舞い上がってきた。
「富嶽」飛翔の瞬間であった。
その刹那、地上では花吹雪が舞い上がった。
そのほとんどが賭博券である。

飛翔の喜びは地上だけではなかった。
機内でも両翼の上でも大宴会が始まった。
星空を行く「富嶽」の威厳のある堂々とした夜間飛行が始まった。

だが、パイロットは全身汗まみれで操縦桿と戦っていた。
機体の姿勢が保てないのである。
油断をすると機体は右に傾ぎ始め、何もしないでいるとそのまま一回転しかねないような錯覚に襲われるのだ。
パイロットはその恐怖を追い払いながら、姿勢を保とうと操縦桿を前後左右、そして上下に必死に操作した。

-- 猫達の小劇場 その80 --------------------
小劇場はコトリともしない静けさである。
射出の瞬間の「富嶽」に飛び移る影があった。

--続く
この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係ありません。
この物語の著作権はFreedog(ブロガーネーム)にあります。
Copywright 2017 Freedog(blugger-Name)
Posted at 2017/03/26 09:06:29 | 物語A | 日記
プロフィール
「物語A167:「復活への野望」 http://cvw.jp/b/1467453/39647465/
何シテル?   04/22 12:29
FreeDog(寒;)です。よろしくお願いします。 好きな言葉「笑う門に福あり。」 さぁ、みんなでブログ読んで笑いましょう! 嫌な真実「My JOKE...
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