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2017年03月19日 イイね!
カレーには海産物が付き物です。
という事で日本を代表するのは「くじら」。
どこぞかの緑の豆は静かに消えてください。
そして、「下関くじらカレー」


そのうえで、「房総紀行くじらカレー」


日本全国で出てきそうな勢いだ。

「くじら」って、哺乳類だし~、海産物で無く「肉」の類ではないでしょうか?
なので、本当のかい産「広島名産かきカレー」


それって、「海」「貝」の親父ギャグですかねぇ。(寒)
口直しに、「亀屋鮑(あわび)カレー」はいかが。


確かに寒いです。
でも、ほんわかサザ〇エさんでおなじみの「さざえカレー」はいかがすか。


国民的キャラクターをネタにするなんて・・・
国民的に親しまれているわれわれを差置いて何を言っているのだ!
海産物といえば
「天草産たこカレー」


肉の代わりに食されていたといわれる(くじらもですが)
「宗谷沖稚内港のたこカレー」


たこよりも、海産物に無くてはならない一番の物は
「港町のいかカレー」である。


「富山湾の宝石しろえびカレー」
もだよ~


いかとえびを合わせて「富山シーフードカレー」なんかイカが


軟体生物や甲殻類が海産物の王様のように何を騒ぐのやら。
さらに寒いギャグをそれとなく入れるとは・・・トホホである。
我ら魚類を差しおいて海産物とは片腹痛いわ。
「三崎港まぐろカレー」


ふふふふ、一尾数百万もする。
「大間まぐろカレー」


値段で張り合わないで。
庶民受けする海産物は秋刀魚でしょ!
「北海道産秋刀魚カレー」
Posted at 2017/03/19 19:47:06 | ぼーや木: ご当地狩れー | 日記
2017年03月16日 イイね!
北海道の道の駅にはゴミ箱ございませんでした。

去年の夏に北海道南部海岸線を走り、知床まで行ってきましたが
道の駅に売店や自販機はあれどゴミ箱はありませんでした。

あったとしても店内です。

さらに、追い討ちをかけるかのように軒下の自販機に設置した空缶のゴミ箱も店を閉めると同時に店内に仕舞います。
当然、閉じた店内に入れません。
店を閉める時間も早い。

故に、北海道を車中泊しながらドライブする計画をお持ちの皆様は本土で食料や飲み物は準備した方が良いと思われます。
現地では買わないように。
特に道の駅では。

1.(行き)缶+飲み物 -> (現地)飲む -> (帰り)空缶
2.(行き)無し -> (現地)購入して飲む -> (帰り)空缶

1.の場合は「飲み物」分が減るので軽くなるし、缶を潰せば体積も減る。
いわゆる、帰りが楽です。

2.の場合は「空缶」分が増えるので重くなる。
その為、帰りが辛い。

道端への「ポイ捨て」は駄目よ!

しかし、北海道は広いです。優しい店もあります。
現地のコンビニ「○○○」。
店先にゴミ箱が!


ちなみに、本土の道の駅では同じ様に無い所も有るがこんな感じです。

ゴミ箱、デカ!

中には・・・まじここまでするのか!てな場所も。


北海道では無かったです!

尚、某メロン産地の道の駅では、
買い物はしないで
金のかからない遊びを楽しみ、
持ち込んだ自前の食料を食べ、
大盤振る舞いの大小便をし、
大目の排気ガスをばら撒いて帰るべきと考えます。

ここで車で寝ていると、早朝の寝起き時に「コツコツ」される事があります。
でも、この仕返しにトイレの片隅にゴミを積み上げたりしては駄目
こういった所こそ、監視カメラを一杯付けている可能性大です。
だって、旅行者虐めには必須のアイテムだから。
Posted at 2017/03/16 23:47:40 | 旅助8:北海道表裏 | 日記
2017年03月12日 イイね!
こつこつと車中泊で食してきた「ご当地カレー」のお披露目です!

カレーとくれば、やっぱり肉!かなぁ~?(肉無しカレー歴、〇〇年)
肉といえば牛か豚。どちらかで議論の激突!激論間違いなし。
早速「天下分け目の桑名筍とお肉入りカレー」

西の牛東の豚行司を筍に指名して争っています。

勝手な争いは遠目にして、初っぱなから東の大物「米沢牛ビーフカレー」だべ!


大物だって?「足柄牛カレー」日本一!だぁ~。


日本一とくれば富士山でしょ!「富士と朝霧牛ビーフカレー」


ノン、ノン、ノン!
おまはんら、九州男児の阿蘇で育った「和牛あか牛カレー」をお忘れでないか?


「神戸牛カレー」を見過ごしてはいけまへんなぁ~。


おやおや。肉の種類という小さな世界で何を競っているのやら?
肉が良くても、それを生かす料理人の腕前が大事でしょう。
という事で
「牛たん利久カレー」「牛たん炭焼き利久カレー」ですね。


あれ~!?牛さんたちは身内で仲間割れですか?
「のと豚カレー」こそがカレーの中で最高でしょう!


自画自賛しないでください。お姫様の味方「はくばの豚カレー」こそですよ。


ファンタジーに逃げないでください。高貴な「白河高原清流豚SEIRYUTON CURRY」を忘れて貰っては困ります。おほほほほっ


なんか、意味不明で雰囲気だけの妙な自慢をしてますなぁ。だから「ぶた!」って悪口を言われるんすよ。「KING OF PORK」「まぼろしの御殿場カレー」が随一です!


はぁ~~。所詮、豚も自画自賛の競り合いですか?
我等は仲良く、
「信州遠山鹿肉カレー」「丹波鹿カレー」
をお奨めしましょう。


ふふふふ・・・!競争無くてなんとなる!日本一は「富士山の恵み鹿キーマカレー」だぁ~。
日本一の富士山だぞ!


何処にも目立ちたがり屋はいるようですね。でも、それって牛さんの二番煎じなんな。ところで、私は豚でしょうか?「上野村猪豚カレー」。


にしても、鶏さんが居ない。
その理由1:スーパーの弁当やおかずがほとんど鶏肉である。よろしくない傾向だ。最近はサラダにまで入っている。陳列棚をチェックすると8割がた鶏肉が使われている。なので、横暴だと思っている。
その理由2:鶏肉の皮のブツブツが嫌いだ。学校給食で無理強いされ続けてトラウマになった。やっとこさ、ブツブツ以外はアルコールの同時摂取で免疫となった。
Posted at 2017/03/12 10:53:19 | ぼーや木: ご当地狩れー | 日記
2017年03月04日 イイね!
群青色に染まった夜空の隅々にまで散乱した星屑の輝きの中を飛行しているグライダーはまるで夜間飛行を楽しんでいる様であった。
だが、操縦するパイロット達の実状は飛行を楽しむノンビリムードとはかけ離れており、操縦する緊張の連続で心が破裂しそうな状況であった。

機体のあちらこちらに取り付いている村民達の体が乱流を呼び起し、機体は不安定この上なかった。
さらに、飛行ノウハウも無かった為に、搭乗した村民達の機体への重量配分も好い加減であった。
そこへもって、発進時の衝撃で振り落とされた村民が出たグライダーのアンバランスは最悪となり、パイロットは全身から汗を吹き出しながら機体を安定させる為に操縦桿をひっきりなしに操作していた。
ほんの少しの油断が墜落への道と繋がる為、パイロット達の緊張の糸は張りっぱなしである。

密集して編隊飛行するグライダーがニアミスや衝突事故を起こすのも肯ける状況であった。
カンテラの光で、お互いの位置を確認し合いながら飛行する事はできたが、その光は満天に煌めく星々に同化しているうえ、カンテラ一つの明かりは意外とか細い光明であった。
さらにパイロット達は機体のコントロールで手一杯であり、この状況の中で周囲に気を配る事はかなり難しい事である。
副操縦士を同乗させていなかった事が悔やまれるが、これまた飛行の経験不足であった為に、その存在が必要とすら考えていなかった。
その故に、友軍機のそのカンテラの明かりをパイロット達は頻繁に見落としていた。

横合いから突然に目の前にスライドしてきた友軍機のグライダーの尾翼に驚いて操縦桿をあらぬ方向にパイロットは慌てて切り、姿勢を失った。
そして、その機体を立て直す事が出来ないままにグライダーはそのまま失速して、河へと墜落してしまう。

何とか機体の安定を立て直したとしても、その急激な姿勢変化に、遊覧飛行気分で機体に適当に掴まっていた村民が河へ落下した。
特に機体上で輪車になって宴会を催していた村民は例外なく振り落とされてしまった。
そして、村民の列が歯抜けとなって重量配分がさらに崩れ、その不安定な機体を操縦するパイロットの苦悩は深まった。
機体に取り残された村民にも、「清酒横綱」喪失をした苦悩が深まり、後を追って飛び込む村民が居た。

互いの存在に気が付かずに、進路が交差してしまうグライダーも当然のようにあった。
互いにゆっくりと接近し、スローモーションフィルムを見るかのように接触、機体同士が互いに相手の機体にめり込んで一塊になりながら、大きくしなっていく主翼が折れて千切れ、機体がゆっくりと細かく分解して破片となってゆき、河へバラバラと落下していった。

かなりのグライダーが墜落していったが、搭乗していた村民達は河に墜落して浮かぶグライダーを引っ張りながら河を力強く泳いで戻り、崖上へ再び運び上げた。
村民達はその道すがら、自分の飛び降り姿勢が綺麗に決まったとか、着水スタイルが見事であったとか、互いに自慢し合っていた。

空中分解したり墜落の衝撃で修理不可能な機体やその残骸は「丸太渡河部隊」の手によって河面から回収され、丸太舟の補強に利用された。
おかげで、当初のカヌーのように小さく、水があちらこちらから浸水してくる丸太舟は重厚な丸太舟、いや舟ではなく船と呼ぶに相応しい丸太船が出来上がってゆき、乗船する村民達の居心地を格段に向上させていった。

これに味をしめた「丸太渡河部隊」の村民達は、壊れていないグライダーを基地へ持ち帰ろうとしているところを横から奪い取った。
グライダーを引く村民達は当然これに抵抗するので、仲間内での騒乱が河面上でひっきりなしに起こった。
この闘いはD・I村との戦闘よりも熾烈で過酷な闘いであったと、後日の歴史学者は戦闘を経験した村民の体験談を元に語った。

このような、墜落や略奪に合わなかったが、急な突風に流されて夜空を迷走し、行方不明になってしまうグライダーが数機あった。
村民達はこれを「バミータ鬼門」に迷い込んだったのだと噂し恐れた。

「バミータ鬼門」に消失した機体は二度と帰還する事はないと判断された。
そして捜索隊の二次被害を恐れ、早々に捜索を諦めた。
村民達の鬼門に対する恐怖が如実に表されている決定であった。

だが、幾日も過ぎた後に飛行困難な程にボロボロのグライダーを担いで疲労困憊の姿で搭乗村民達が帰還してきた。
何が何でも遊ぼうとするこの姿は村民達の間で感動を呼んだ。

こうした悪戦苦闘するパイロット達の中に乾火馬(ほしひ うま)が居た。
訓練所宿舎への入居を拒否されてしまったので、通信教育を受けたのだ。元々、乾火馬の人生は試練の道そのものである。
従って、教育者ヨハン・FR・アレンから課せられる不条理な地獄の特訓は日常のいつもの些細な事と同じであった。
数々の特訓をMぺG形式の動画にしてアレン鬼軍曹にメールする事で課題完了のレポート提出とした。
MぺG形式には臭い情報も入っている為に、それに従って調合してしまったアレン鬼軍曹に数日間の空白期間があったと、後日の歴史学者がアレン鬼軍曹の日記から発見した。
調合法を試す勇気ある歴史学者は居なかった

苦労の末に乾火馬は晴れてパイロットになったのである。
そして、乾火馬に与えられたグライダーは一人乗りであった。

その乾火馬が夜空を順調に単独飛行している時、新・天の川を背景にD村のエリート(花形)将校、判満(はん みつる)は素振りの練習をしていた。
何気なく判満はボールを新・天の川に向けて打ち放った。
我の打ち放ったボールが天の川の「星の一つに成った」と想像するだけでも格好が良いと思ったからだ。
自伝に花を添えるエピソードとなると考えたのである。

打ち放ったボールは勢いよく飛び、その射線の先に乾火馬のグライダーがあった。ボールは乾火馬の顔面を直撃した。

当たったボールに乾火馬の闘争本能が判満の痕跡を見つけ、「畜生!」と呟きつつ意識は暗黒界に墜落し、グライダーは真っ暗い河に墜落していった。

-- 猫達の小劇場 その79 --------------------
灰色猫と黒猫が呆けた顔をし・・・顔をしている筈の舞台には誰も居ない。
裏手の草むらの中を幾つもの黄色い目がある目標に向かってじりじりと這い進んでいる。ふと、その中の一対の黄色い目がゆっくりと大きく曲がり始め、群から離れていった。

恐ろしい企てが進んでいるかのように静かであった。

--続く
この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係ありません。
この物語の著作権はFreedog(ブロガーネーム)にあります。
Copywright 2017 Freedog(blugger-Name)
Posted at 2017/03/04 20:39:30 | 物語A | 日記
2017年03月01日 イイね!

富士宮の駅です。
電車で来ました。


全国的に有名なお方のお出迎えです。


その元締めですが、元締めらしく正体を明かしません。


目的地へ向かう途中、富士山本営浅間大社に立ち寄ってみました。


そして、偶然の遭遇です。
なんと神社では結婚式がありました。


御二方が静々と進み・・・


並んで奥に入って行きます。


厳かに結婚の儀式が執り行われています。
よく見えません。そこがすごく奥深く感じます。


結婚式の見せ場である指輪交換です。
(顔に「ぼかす」を使ってよくわからないようにしました。)


なぜか・・・手間取っている?

どの指かを探している?

指に上手く入らない?

花婿と花嫁の指輪を間違えていた。?

右か左か?お箸を持つ手はどっちかで悩んでいる?

やはり、神前で指輪交換はおかしいのでは?

ETC・・・・
でも、良く見ると花嫁さんは楽し気に笑っている。
良い思い出ができているんだろうから、全部許される。

でもって、二人の頭の中はこんな風かな?


終わって、余裕が出たのでしょうか笑顔です。
(今度は目線を入れさせてもらいます。)


そして、一礼して帰ります。


この時の心境はこんな風に高らかに歌っている?


それともこんな感じで、どっかりと落ち着いた気分?


とにかく、ぬくもりの「ほんわか」を頂き、お二人のお幸せを祈り、
散策は続きます。
湧玉池です。まるで鏡です。これは水面を撮影しています。


手鏡無しでもお化粧が出来ます。



ここはパワースポットなのです。特にこの橋の上は強いそうです。


しかし、追いかける彼はどんなパワーを貰ったのでしょうか?


世間を乱す社会問題です。
地味に橋の下で虐めています。
よく見ると、相手はメスです。
という事は?!


呆れて、そ知らぬ振りをしていました。


パワーを得ても、「道頓堀ダイブ」は絶対しません。
そう考えつつも、池の中を覗いてしまいます。浅いぞ!
ふと、その池の中の草を見つけました。


こうして撮影すると地面の草と同じに見えます。
水が綺麗です。


綺麗な水のある所には・・・


で、目的の場所に到着。でも、酒屋でなくこのパワーボールが目的(汗)


パワーボールとはとってつけた名前で
実は「杉玉」といいます。新酒が入ると緑色の杉玉です。
 -> 

熟成と共に茶色に変化するのです。
珍しいでしょう!
なお、酒の試飲が目的ではありません。
その為に、電車で来たのではありません
|д゚)(-。-)( 一一)
疑いの目で見ないで。
(-。-) ( 一一) (-。-) ( 一一)
車は・・・車検・・・( 一一) (-。-) ( 一一)
|д゚) (-。-) ( 一一)
|д゚) (-。-) (--メ)オイ(-。-)
( 一一) (-。-)
(´Д⊂グスン
Posted at 2017/03/01 21:54:11 | プチプチ旅+過ぎし旅助を含む | 日記
プロフィール
「海産物 その1(2を期待できるも) http://cvw.jp/b/1467453/39478870/
何シテル?   03/19 19:47
FreeDog(寒;)です。よろしくお願いします。 好きな言葉「笑う門に福あり。」 さぁ、みんなでブログ読んで笑いましょう! 嫌な真実「My JOKE...
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