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2017年05月23日 イイね!
水族館を見学していると放射能の風聞を掃おうと「がんばっている」パネル発見!
でも、気になる。
空回りしているような、逆転しているような・・・思い違いかな。

その気になるパネル。


比較の数値が
一方は1時間における数値から年間平均を予測した数値。
対して、一方は年間平均値をそのまま使用しての比較。
比較の方法が何か変?

数値はその参照元がお国(?)の機関のようである。多分、数値は正しいのでしょう。

だが、比較手段は1年の内のある1日のある1時間の数値を使って年間を予測?
四季折々の日本で?素直に年間平均値をそのまま使えばよいのでは?

比較手段も首を傾げるが、最後の言葉も気になる。

それがこれ。


比較結果後、一般に分かり易くす解説する為の常套手段であろうと思うが
「神奈川県から長野県に移住するよりも低い」????
なんで他県の名まで出して比較する必要があるの?
疑問がいっぱい。

疑問とその答えを邪推して、思い巡らせていると、
「仲間内の絆は強い」
なのかなと思った。
日本中で騒いでいる「絆」って何だろう。

追伸
一応、水族館のアンケート用紙を見つけたので、早速「おかしい。」などと書いて投函しておいた。さて、今はどうなっているのだろうか?

しかし、俺の目ってこんな感じと思っているが、


実はこんな感じ?

(シーラカンスだそうです。)

Posted at 2017/05/23 21:14:46 | 旅助9:いわき | 日記
2017年05月21日 イイね!
先週は富士宮に行きました。
何もせずにすごした事が良い知らせなのだと決め込んでの帰り道・・・・・
水ヶ塚公園の売店が綺麗になってました。



写真では古く感じるが、実際は綺麗だよ(^^♪
今度行ってみよと思っていると

知人に吹き込まれて「雪でコーヒーを」と雪を求めて富士山五合目へ!

そのついでに水ヶ塚公園もと、山を登りました。

雪はありましたが・・・・・・

しぶしぶの帰り道で



おおっ!下半身しか無い!
合成写真ではありません。ものほんの実写です。
答えは

疲れて眠いのでそのうちに・・・G
Posted at 2017/05/21 19:30:47 | プチプチ旅+過ぎし旅助を含む | 日記
2017年05月20日 イイね!
「富嶽」を巧妙な奸計で墜落させ、USSOエンタメフライス二世号をも撃沈してのけたと自画自賛する灰色猫が、これで「マルケットベルト作戦」を失敗させ、遂にはこの物語も終演するのだと大きく勘違いをしながら、河岸に向かってゆっくりと泳いでいた。

水面下では楽し気な河の魚が、丸くて大きな柔らかい灰色猫のお腹を突いている。
時には体当たりを加えて、押し返されるその反動を魚達は楽しんでいた。
灰色猫は猫にして猫にあらずという風に犬掻きで優雅に河を泳いでいく。

だが、今までにこの物語に登場したにも関わらず忘却の彼方に埋もれてしまった長一という存在があった。
桃源郷の大きな栗の木の下で鮫ジローと鮫三郎との間で義兄弟の杯を交わした秋刀魚の長一である。
この義兄弟に至るまでの波瀾万丈で感動的な、例えば「一顧の礼」などといった数多くの有名な話はここでは全て無視するとして、その長一の行方不明事件の原因が灰色猫であると巷で噂されている事が大事であった。

噂はのどかな河日よりに水中散歩をしていた長一を釣り上げた灰色猫が3時のおやつとして泣き叫び暴れ回る長一を頭から丸ごと飲み込んでしまったという非道で残酷な噂であった。
噂には当然のように尾ひれが付いており、蒲焼用の鉄串が無残にも秋刀魚「長一」の細い体を貫いていたとされていた。
灰色猫が長一を秋刀魚の蒲焼として料理して食べるつもりでいたのであるが、灰色猫は空腹に我慢ができずに料理の途中で丸呑みするという暴挙に出たという事であった。

この残酷な噂を義兄弟の鮫ジローと鮫三郎は噂の尾鰭も含めてかなりの割合で信じ込んでいた。
鉄串に貫かれた痛々しい長一がのたうつ姿を想い起こす度に、復讐の念を彼らの心に塗り重ねていったのである。

その彼らの縄張りである河を憎むべき灰色猫が自分らの存在に気が付かずにのんびりと泳いでいるのだ。
二匹がこのチャンスを見逃すはずはなかった。
鮫ジローと鮫三郎はゆっくりと背びれで水面を掻き分け乍らその後を追って行く。
灰色猫危うしであった。

物語奪還を企て「猫達の小劇場」から「マルケットベルト作戦」に潜入していたのはこの風前の灯の灰色猫だけではなかった。
他の出演・ゲスト出演・カメオ出演・拉致被害出演も馳せ参じていたのである。
思いは一つ、我が物語の主役である。

-- 猫達の野外小劇場 その84 --------------------
村民達が呆けた顔をして並んで翼に掴まっている。
蜻蛉が飛んで来た。
村民達の目がキラリと光る。

蜻蛉はグライダーの翼に行儀良く並んでしがみついている村民達の目の前をふわりふわりと飛びながら横切る。
昔、野原で蜻蛉を追い回していた子供のころを思い出した村民が捕まえようと手を伸ばした。
兄の後を一生懸命に小さな体で追いかけ蜻蛉を捕まえようとしたが、いつも兄に先を越されていた。
今度こそ自分が捕まえるのだと、昔の懐かしき頃を思いだしながらその村民は蜻蛉に向かって手を伸ばした。

それを見た兄が先に手を伸ばす。
さらにその兄が手を伸ばす。
村民は六つ子であった。
末っ子で蜻蛉に最初に手を出した村民はいつも兄に先を越されるというお粗末だったため、「おそまつちゃん」と呼ばれていた。
兄弟は同じグライダーに並んで搭乗していた。
1本の手から始まったその兄弟の争いを見た他の村民達も昔を懐かしみ我先に蜻蛉を捕まえようとする。
そして、翼の上に立ち上がり手を伸ばす村民が出た。
そうなると蜻蛉の後を翼の上を走って追う村民が出てきて、その後を続々と村民が続く。

村民達の電子雪崩現象が生じた。
翼端の一つの手に誘発されて多数の手となり、村民達は我先にと蜻蛉を捕まえようと蜻蛉の後を追って次々と翼の上を反対の翼端に向かって走り始める。
アークランプの強烈な放電の開始だ。
この場合、翼端からの新たな村民の供給が行われない為にグライダーの積載物の重量は必然的に片翼に集る事になる。
従って、当然のように機体はバランスを失ってしまった。

パイロットは操縦席から降下用蛇の目傘を掴んで操縦席から自由落下運動の力場へと飛び移った。
桜をあしらった自慢の蛇の目傘のお披露目である。
空中で蛇の目の桜花が華麗に咲き乱れ、自由落下運動に無視できない大きさの空気抵抗という因子が付加される。
その因子でパイロットの体がふわりと宙に浮く。
だが、すぐに蛇の目傘は反対方向に萎んだ。
桜の命は短いのだ。
空気抵抗の因子が限りなく小さくなった自由落下運動によってパイロットは河面に向かって真っ直ぐ落下していった。
ここで、パイロットは重力を発見したのである。

バランスが崩れ操縦を放棄されたグライダーの機体もパイロットの後を追って墜落し、搭乗していた村民も空中を走りながら落下した。
河面に連続する水飛沫を見た蜻蛉は勝利宣言をし、よろよろと次の獲物を狙って飛んで行く。
だが、蜻蛉は高高度を飛ぶ事に慣れていない為に、その弱々しい飛び方から時期に酸素欠乏症を引き起こして目眩に襲われ、意識を失って墜落する結果が明らかに予測された。

--続く
この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係ありません。
この物語の著作権はFreedog(ブロガーネーム)にあります。
Copywright 2017 Freedog(blugger-Name)
Posted at 2017/05/20 23:03:00 | 物語A | 日記
2017年05月16日 イイね!
大船渡市に始まって、
石巻市
気仙沼市
そして、
4年目の五月連休はいわき市。

早速、水族館へ
で、なんでが展示されている?
しかし、カメラ目線です。
芸達者やのぉ~♪



十分に遊んであげられない人は手を出してはいけない、無視です。
それをやってしまった私。

帰り際に背後で吠えてました。
意味はきっと
「このやろー、舐めとんのか~。まだわいと遊んでかんかぃ~。寂しーだろが、おりゃ!置いてくな~!」
聞く人の素質でいろいろに受け止められるが、まぁ、こんな感じか。

やっぱ、犬でも寂しいだろうなぁ~
Posted at 2017/05/16 20:39:10 | 旅助9:いわき | 日記
2017年05月03日 イイね!
そんな事情を他所に造船の指示を出しているスコップ航水士が夜空に浮かぶ巨大な「富嶽」を発見した。
その不安定な動きを一目見るなりその墜落を素早く予測する。
そして、あれだけの材料があればUSSOエンタメフライス二世号の完成だけでなく、もう1杯の船も作れると瞬時に計算していた。

スコップ航水士がグライダー回収クルーの村上武景水軍のお頭カリフ・ラワ・スッパロ艇長へその「富嶽」の回収命令を出すのは早かった。
さらに、あの巨大な機体では村上武景水軍だけでは確保するにも頭数が足りないと判断したスコップ航水士は怠けてごろ寝しているカーク艦長を白目でスルーし、キクチロー艦長に鮫ジローとコアフォルダ合体した合体超機神「2ロー」艦長として出動を命じた。

「2ロー」艦長は半数が脱落したガス生体兵器の弾薬包スカンク達と「真烏賊のクロウキャッチャーズ」(元「真蛸のデビルブラザーズ」)をお供に従えて、スッパロ艇長の頭を有無も言わさずに押さえつけるなり山賊丸の指揮権を奪いとって、墜落予測地点に向かって出動した。

この時、頭を押さえつけられ指揮権を剥奪されたスッパロ艇長は黒に黄色の×マークの眼帯の奥デンジャラスな野望を芽生えさせた。
「コレ船第3艦隊」完成と同時に反乱を起こしてカーク艦長を追放し、総指揮官の地位を奪いとって山賊丸を「コレ船第3艦隊」の旗艦として河で暴れ回ろうと決意したのである。
河の全覇権を握り、悪の大王として君臨するのだ。
もちろん、この時は「2ロー」艦長を自家用多目的ボートの変わりにこき使ってやろうとスッパロ艇長は妄想していた。

スコップ航水士は「富嶽」を造船現場に引っ張って来る時間を惜しんで、作業中の残存クルーを使ってUSSOエンタメフライス二世号を墜落予測地点へ向かわせる。
完成まで残すは上部構造部のみなので充分にそこまでの航行は可能であった。
仮に墜落地点に到着できなくとも近くに寄るだけで充分に時間の節約になるのだ。
完璧だと自分の指示に酔いしれ自己満足に浸るスコップ航水士は船首で両腕を広げて全身で河風を満喫していた。

だが、労働基準法にも準拠しない横暴な指図をする理論オタクのスコップ航水士を糾弾するべく船医マコは反乱を思い巡らせていた。
その反乱を思い浮かべ、スコップ航水士を糾弾する光景を思い浮かべながら笑った時、視界の片隅に何かを見た。
頭上にある在り得ない何かを発見したのである。
満天の星空を背景に見えた在り得ない何かの物体は丸い物体であった。

この時、星空を飛行する「富嶽」は完全に機体を横にしており、右翼は真下を向いていた。
河面上からでは左翼はよく見えなかった。

スコップ航水士も船医マコ同様に向かって来る灰色の物体を知覚していたが、観測と認識が遅れた。
遅れた理由はその丸い物体にくっついている瓢箪と串が原因であった。
これらの物と落下物体との関連性が見いだせずに、このパズルのピースを頭の中で捏ね繰り回していたのだ。
理論一筋のスコップ航水士にとっては翼上での宴会はあり得ない事象であるが故に宴会というキーワードが頭に浮かんでこなかったのである。
スコップ航水士にとっては翼上で搭乗員が整列して敵地への着陸を規律正しく待機しているとしか考えられなかったのだ。

物体は勢いよくUSSOエンタメフライス二世号の船体を貫通し、水中へと消えた。
大きく開いたその貫通口から勢いよく水が噴水のように噴き上がり、スコップ航水士の熟考を強制的に止めさせた。
船医マコは既に艦を見捨てて河へ飛び込んでいた。
スコップ航水士に命令されて建造した艦に未練はなかった。
シャット・カーク艦長の行動もいつものように早かった。
まだ帆を付けていない骨組みだけの帆柱をカーク艦長は素早く登ってゆき、柱の天辺近くの見張り台に陣取った。

スコップ航水士は目前の噴水とカーク艦長のその姿を見ながらデジャブーを感じつつも、デジャブーなどは非理論的だと考えていた。
鮫三郎もデジャブーを感じていたが、スコップ航水士のようにそれを否定して考え込まない。
鮫三郎は本能で動くだけで、カーク艦長をターゲットに捕えた。

そして、「シャット(shit)!な・・・カーク野郎!」と長年共にした悪友へ叫んだが、既に水没していたスコップ航水士の口からは泡が出ただけで声にはならなかった。

こうして、USSOエンタメフライス二世号はシャット・カーク艦長の「コレ船第3艦隊」総指揮官として華々しく闘うという英雄譚の夢を乗せたまま静かに河底に鎮座し、永遠の墓碑銘となった。
なったはずである。

カーク艦長の下で働きながらも艦隊横取りを密かに狙っていた村上武景水軍のお頭カリフ・ラワ・スッパロ艇長もこの時に全てを失った。
カーク艦長の保護も失くしたのである。
「風前の灯」という言葉がスッパロ艇長の頭を巡った。

スッパロ艇長は過去の悪行で捕縛される事が現実に変わった瞬間である。

その時、小さな丸太が山賊丸に近づいて来る。
一つの影がその丸太に跨っている。
水面に浮かぶ「2ロー」艦長はその姿を発見するなり敬礼をした。
スッパロ艇長は「2ロー」艦長のその反応を不思議に感じてその姿を凝視した。

その姿はアイゼン・ブル・マクレン・ジュニアであった。
この「マルケットベルト作戦」の総指揮官であるアイゼン・ブル・マクレン大佐の子息である。
旗振り任務を名物くいだおし人形に任せ、マクレン・ジュニアは戦地で武勲を得ようと密かに逃亡していたのである。
親子揃って武士であった。
スッパロ艇長は諸手を上げて喜んだ。

「そこを行く強者は由緒ある気高き者とお見受けするが、さすればアイゼン・ブル・マクレン大佐が御子息のマクレン・ジュニア殿ではござらぬか。」

「うむ」

スッパロ艇長にとって大物に取り入るという事は安全と地位の地盤を確保できるという事である。
そして、さらなる野望へと進めるのである。

丸太に跨ったて、櫂を漕いでいたマクレン・ジュニアは悩んでいた。
後先考えずに逃げ出したものの、単独では心もとなかった。
戦地へ赴けば何とかなるだろうという楽観主義が、ここまで櫂を漕がせたのである。
そこへ、村上武景水軍を率いるスッパロ艇長から下知を賜りたいと申し出てきたのだ。

マクレン・ジュニアは舞い上がり同行を命じた。
スッパロ艇長は御しやすい案山子を得たと喜んだ。
ここに意見が一致し、多くの部下を得たマクレン・ジュニアは勇を得てスッパロ艇長らと共に戦地目指して山賊丸で渡河したのである。

右翼の重みに耐えかねた「富嶽」は機体を90度回転させて右翼を下に向けた。
左翼は跳ね上がる時に接近していたグライダーを跳ね上げた。
不運なグライダーは巨大な左翼の一撃で、原形を成さない程にぐちゃぐちゃに破壊され墜落した。
「富嶽」もその衝撃で左翼が根本から折れ曲がってしまい、飛行は完全に不可能となってしまった。

両翼で宴会をしていた搭乗村民達は当然のように宙に放り出されてしまった。
必死にしがみつく村民も中には居たが、次々と仲間を追うように機体から剥がれ落ちていった。
この原因の因子である灰色猫も酒の詰まった瓢箪とだんご4.5兄弟の串を握ったまま丸い塊となって落下した。
落下のその先にはUSSOエンタメフライス二世号があった。

左翼まで失い、バランスも崩れてしまった機体をパイロットはどうする事も出来なかった。
落下する機体や破片に巻き込まれて大怪我をしないように祈りながら、パラシュートを付けて操縦席からパイロットは空中にダイブし、「富嶽」を放棄した。

「富嶽」はきり巻き状態で破片を撒き散らしながら河へと墜落し、大きな水飛沫を上げた。
スコップ航水士同様に獲物を狙って付近を航行していた丸太渡河部隊の丸太が巻き込まれてしまった。
超ど級グライダー「富嶽」のこの墜落は「マルケットベルト作戦」に大きく支障をきたして、この物語の終了を早めるという灰色猫の思惑通りとなったのである。

ふんっ、ふんっ♪

しかし、灰色猫も同じ墜落の運命であった。
しかし、猫は落下を得意としていた。
しかし、猫は元々が水嫌いであった。
しかし、多くの村民が脱落したのだ。
しかし、その落伍数は想定内である。
(黒子:こらっ!いつまでも、争うな!

しかし、少し離れた所を「元祖富嶽」が飛行していた。その後ろで「始祖富嶽」が追い抜こうと頑張っている。

だが「富嶽家元」「本家富嶽」「本番富嶽」「富嶽総元」「富嶽元締め」「初代富嶽」「本流富嶽」が、まるで観光地の土産物屋が「自分が一番」を競っているかのように飛行していた。

-- 猫達の小劇場 その83 --------------------
出張中

--続く
この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係ありません。
この物語の著作権はFreedog(ブロガーネーム)にあります。
Copywright 2017 Freedog(blugger-Name)
Posted at 2017/05/03 08:34:30 | 物語A | 日記
プロフィール
「なんでだろう http://cvw.jp/b/1467453/39818961/
何シテル?   05/23 21:14
FreeDog(寒;)です。よろしくお願いします。 好きな言葉「笑う門に福あり。」 さぁ、みんなでブログ読んで笑いましょう! 嫌な真実「My JOKE...
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