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サファリのオッチャンのブログ一覧

2015年07月18日 イイね!

三寺参り

三寺参り皆様、こんにちは。
先日の台風では、甚大な被害が出たところが多数と報道がありました。
被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。

さて私のサファリ、7月10日にタイヤおよびホイールを交換しました。

交換前↓



交換後↓



純正鉄っちんホイールから、ミッキートンプソン・クラシックⅡです。
新品のクラシックⅢを探そうと思いGQDTさんに相談したら返ってきた回答が「センターボアの径が合いません・・・・」
では良く似たデザインのプロコンプにしようと思い萩原モータースさんに問い合わせると、
「4本なら出る」とのことでした。5本欲しい私としては、そこで相当悩みました。その悩みと思いをぐらい堂さんにお伝えすると、
「やっぱり満艦号にはアルコア製ミッキートンプソン・クラシックⅡしかないでしょう!オークションで探します!」と、なんとも心強いお言葉をいただきました。
やがて、オークションにまさに欲しているサイズのホイール4本と、今回購入しようと考えていたブランド及びサイズのタイヤが引っ付いたホイール1本の合計5本が出てまいりました。
すぐに入札を入れてもらい、目出度くぐらい堂さんが落としてくれました。

今回購入のホイールは、ミッキートンプソン・クラシックⅡ
サイズは15×8J 6H PCD5.5in. センターボア110mm オフセット-28mm
タイヤは
ベンジャミン・フランクリン・グッドリッチのMT KM2
サイズは32×11.5 R 15

タイヤ及びホイール交換をしてくれた萩原モータースさんを後にしてゆっくり走っていると、
「ん~、何だか下回りからゴツゴツとタイヤのブロックが何かに当たる音がする・・・・タイヤが大きすぎたかなぁ~・・・やっちまったかぁ~(笑」
まぁ~いいや、何とかなるやろぉ~(笑

その週末は忙しく、サファリに乗る時間も無く、迎えた12日の日曜日。
当館の害虫駆除のため、家族揃って避難です。
今回は亡き父のための新しいお墓への引っ越し作業です。
昼前にお寺の住職が読み上げるお経の後、旧墓から祖父等の骨壺を取り出し、そのまま新しいお墓へと引っ越しです。新しいお墓でも住職のお経の後、骨壺を収めてきました。
さて昼過ぎには全ての作業が滞りなく終了し、午後からは飛騨古川へ行ってきました。
今回走らせた車は、長男の強い要望もありこちらになりました。↓



手前の白いランクルではありません。奥の方にヒッソリと停まっているセダンです(笑

今年の2月、GQDTさんと二人で寒中温泉紀行と称して奥飛騨方面へ行った帰り道、旅行など行くことのない私のために夜の古川の街を案内してくれました。この時は本当に嬉しかったです。
暗闇の中でもとても良い街であるのが見てとれました。ここ飛騨古川では1月に三寺参りという、永い歴史のある行事(祭り?)があります。
年頃の男女が、友達を誘って三つのお寺をお参りする行事と聞いています。そこで出会った若い男女には良縁がもたらされるとも言われているそうです。
その飛騨古川の街へ行ってきました。











このお寺のこの扉↑、何ていうものなのか・・・・もしかしたら「半蔀(はじとみ)」かなぁ~?だとしたら、本物を見たのは初めてです。
2月に案内してもらった時に感じていた通り、とても良い街でした。いつの日か、冬に再訪したいと思います。
帰りはいつものように温泉に浸かり、帰宅しました。

そして、帰宅してビックリ!





上がっている!! ナンテコッタ!!!

詳細はGQDTさんのブログに載っていますが、私達が快適な移動手段によって美しい街へと行って家族揃って楽しんでいるまさにその頃、当社の暑い倉庫の中で満艦号の足回りと格闘して下さっていました。タイヤ交換直後は、ムチムチ、パッツパツだった足回りが、少し風通しが良くなりました(笑
全く頭が下がります。GQDTさん、ありがとうございました。

早速サファリを走らせてみます。
お~ぉっ!何だ何だ!車が別物になっている!
まず、タイヤが新しくなってサイドウォールが柔らかくなり、細かい凹凸を乗り越える時に不快な衝撃がありません。
そして、片側-28mmオフセットで合計50mmほど外側に出たホイールとタイヤによってもたらされる鷹揚な車の動き。
分かりやすく言うならば、エアサスの入った大きなバスを運転しているかのような変化です。
GQDTさんによるホイールの選択、足回りの変更、お見事と言う外ありません。
タイヤの外径が少し変わり、加速が少しマイルドになりました。これは想定の範囲内ですが、もし過給機が無かったらと思うとゾッとします(笑

今回のチョットした変化に際しましては、GQDTさんに改めて深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

そして残りの作業に間もなく入りそうです。次回のブログで案内できれば、、、と思います(笑



追記
GQDTさんに御礼をお渡ししたけど、、、、あの飴玉で良かったのかなぁ~不安です(笑


Posted at 2015/07/19 20:57:41 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2015年01月22日 イイね!

美術品専用車

美術品専用車皆様、こんにちは。

先日所要のため、京都の妹のところへ行ってきました。
前日には、GQDTさんが注文の品を届けがてら翌日に備えてボンネット内を軽く点検してくれました。太鼓判を押されて気分上々のところへ、ランクルにお乗りのお客様がご来店されました。
何度かご来店いただいているお客様ですが、私がお会いするのは初めてです。





若いご夫婦で、とても仲の良さそうなご夫婦。聞けば奥様もクロカンがお好きでJB23にお乗りだとか。奥様は実兄に影響されたとおっしゃっていました。お兄様は白いビックホーンに乗っていらしゃるなど、色々お話しをしていると、どうもそのお兄様、私も何度か地元の「J」で一緒に遊んだことがあるお方と判明しました。

それにしても、気合の入ったBJ44改。





ホーシングは70系からの移植だそうです。しかもケーブル式デフロック付き。

なんとまぁ~、素敵な個体です。



初めて乗せてもらった四輪駆動車がこの40系のランクルだった(拙ブログ第1回目~3回目に詳細を記載)こともあり、インパネやコンソールなどを拝見していると、乗せてもらった中学生当時の記憶が蘇ってきます。

そして翌日、サファリに荷物と人間様を積み込みいざ京都へ。
一応1月も下旬に近付き、本来なら雪に埋もれている北陸地方です。また荷物もそれなりにあるので、今回の京都行はサファリを出しました。
前回の名古屋経由京都行のときと違い、今回は過給機付きに変身しておりますので、遠出も苦にならないはずです。
いざ、京都へ向けて出発



北陸自動車道富山インターからランプで加速し本線へ。
いつもならクラッチを踏み込むくらいに奥まで踏むアクセルですが、今回はアクセルの奥に余裕があります。
「おっ、もっと踏めるやんか!」
生時代とは違い、余裕で本線へ。そして追い越し車線へ。回すとウルサイTD42ですが、生のときより幾分静かです。
「GQDTさん、ありがとう!」を心の中で叫びながら、横では母が
「なんてウルサイ車ながけぇ!」と目を吊り上げながら声を大にして叫んでおります(笑
「いやいや、これでも以前より静かになったよ。年末からGQDTさんが色々と整備してくれてたおかげだ!」と、同じく私も声を大にして叫んでおりました。

そんなこんなで8:10出発→京都東インターには11:40ころに到着、妹のマンションには12:10ころに到着しました。



今回の京都行は妹夫婦に御礼をするためと、父が遺した遺品を届けるためです。
大した物ではないのですが、お届け品の中に「割れ物」や「傷付け厳禁物」があり、BMWで行くと固められたサスペンションにより品物にとって具合が良くないと思い、サファリを出した次第です。
そして肝心の「割れ物」は、、、、、







その他の物品も含めて全て良好な状態でお届けすることができました。
当店のお菓子を上手に運ぶサファリ。その前例があるので私にとっては信頼のおける車であることは承知していましたが、今回も重責を担ってくれました。

昼は近くのホテルで親子3人で昼食をとり、



本来ならこのまま帰路につく予定だったのですが、時間もあることなので、以前から行ってみたいところへ行ってきました。↓









ご存じの方も多いかと思いますが、京都の楽焼の美術館です。お茶人様の世界では、とても人気の高いお茶碗を作っていらっしゃる窯元です。

当日の館内には、初代・長次郎、三代・道入(どうにゅう)、四代・一入(いちにゅう)、五代・宗入(そうにゅう)、九代・了入(りょうにゅう)、十五代(当代)吉左衛門(きちざえもん)など、楽家の作品が多数展示してあり、とても見応えがありました。
中でも初代・長次郎の作品はなかなかお目にかかることがないので、とても興奮しました。また当代の作品で「院花渓(いんがけい)」などは、楽家の作品とは思えないダイナミックかつ荘厳な造りで圧倒されました。
館内は撮影禁止ですので、作品の画像はありませんが、パンフレットをどうぞ(笑



このような作品を作っていらっしゃいます。
時の経済状況により差がありますが、1碗のお値段でウチのBMW535iが余裕で買えたりします(笑

その後、母と妹は買い物へ、私はいつものごとくMIOちちさんのところへ行って美味しいケーキを「購入」のはずが・・・・・・(笑、MIOちちさん、どうもありがとうございました。父上様にもどうぞよろしくお伝えくださいませ。
MIOちちさん、今度は私がおもてなしをする番です。どうぞお仲間で千里浜へ走りにきてください。

そして18:00には京都の街を後にして帰路につきました。
22:20に自宅へ到着、走行距離は、



そして使った燃料の合計は、、、



1リットルあたり約7.8kmでした。前回の生時代の遠出(拙ブログ・ぐるっとね)のときは1リットルあたり8.96kmでした。街中を走っているときは、生の時よりも燃費が良いのですが、今回は少し悪化していました。
これは、、、♪もしかしてだけどぉ~、もしかしてだけどぉ~、調子に乗ってアクセルを踏み込んで、早い車を追いかけてたからじゃないのぉ~・・・(笑
あの時より荷物を30kgほど余計に、そして人間様を一人余計に積み込んでいるのもあるかも。そして京都市内でアクセルをバカバカ踏み込んでいたのも悪化の原因かなぁ~(笑

いずれにしても、馬力とトルクが大幅に増え、前回の遠出時よりも重量増だったにもかかわらず早く快適に往復できたので、実質的に燃費が良くなったことにしておきましょう。

ますます手放せなくなったY60です。

Posted at 2015/01/23 18:58:03 | コメント(5) | トラックバック(0) | | 日記
2014年12月26日 イイね!

元の鞘

元の鞘皆様、こんにちは。

世間様の恋人同士の間では、クリスマスという一大イベントが終了し、あとは年末に向かってせわしなく家事、仕事に追い込みをかけている方々が大勢いらっしゃることと思います。私もその一人ですが、、、、、

先日サファリの車検が終わって、暫く空荷で走っていました。
当然ですが、その加速感たるや、積載時とは雲泥の差でした。このサファリがここまで加速するのか?といった具合の加速感です。2.7トンの体重を感じさせません。

そして、暫く空荷の状態を楽しんだ後は、元の鞘に戻りました(笑


こちらも元の鞘に収まりました。



実は、先月この車を傷付けてしまいました。
傷を付けた張本人は、何を隠そうこの私本人でございます。
どこを、何で傷付けたかと言いますと、

ここ↓を



これ↓で



突き刺しました(笑

サファリをバックで入れながら、後ろにあるBMWとの距離を見るため降りて確認しようとしたとき、もう少しバックしてからと思った瞬間、、、、、グサっという鈍い音、冷や汗が流れるような嫌な悪寒のような寒気。
降りて確認してみたら、サファリのバックフォグがお辞儀をしていました・・・・そしてBMWには突き刺した傷が・・・・
バックフォグと、その上のスコップホルダーのステーで突き刺したようです。
8月に亡くなった親父の車を早速傷物にしてしまいました。
天国の親父、ゴメンよ。
傷物にしてしまったすぐ後に、スコップホルダーの取り外しと、バックフォグを背中のタイヤよりも奥の方へ押し込みました。バックフォグの取り付けについては、さらに要検討事項とし、できるだけ速やかにもう一段の改善をしたいと考えています。
人や他人様の物でなかったことが不幸中の幸いといいましょうか、反省することしきりです。

一か月以上たってから、冬タイヤとの交換のためディーラーに連絡し、来ていただいた営業の方が
「修理されますか?」
「・・・・・・お願いします・・・」
トランクのフタごとの取り替えになりました。

そして本日、タイヤの交換と修理が終了して納車になりました。

今回は、親父がいなくて小言を言われなくすみました(笑
いや、あの世で怒鳴り散らしながら怒っているはずです(笑
不届き者の代償としての修理代金は○○万円でした・・・・・


おまけの車内画像です。



Posted at 2014/12/26 18:11:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | | クルマ
2014年12月08日 イイね!

銭湯へ

銭湯へ皆様、こんにちは。

先日、GQDTさんのご尽力により、「過給機付きサファリ」を堪能しているサファリのオッチャンです。
その加速が頼もしく、また楽しく、2番2600rpm、3番2000rpmまで引っ張りながら街中を走り回っています。
加速したかと思ったら、赤信号などのためすぐに減速です。そのため5番に入れることが少なくなりました。それでも燃費は以前よりも確実に良くなっているみたいです。

さて昨日はお得意様が席を持たれたお茶会がありました。
心を込めてお作りしたお菓子、もちろんサファリでお届けいたしました。



うっかりと、到着時の写真を撮るのを忘れました。しかし、この雪道を走りながら、お菓子は微塵も列を乱すことはなかったです。



ちなみに同じ場所の28時間後の写真がこちら↓です。



この配送の往路、神通川を渡る橋の手前で道路右手側に見えたのは15cmほどの歩道の積雪の上でモガイテいる1台のクーペでした。
「まぁ~、すぐに出るやろぉ~」と思い、私は先を急ぎましたが、復路同じ場所を通るとまだモガイテいました。
幹線道路沿いなので、少し離れた駐車場にサファリを停めた私は、手袋とスタック脱出デバイスを携えて、彼のクーペへ向かいました。
近付いてみるとそのクーペはフェアレディZでした。
新しいそのZはピカピカに輝いており、誠に格好良かったです。
運転手の彼に
「亀になっていますか?」と尋ねると、「いや、亀にはなっていないです」とのこと。
それではこの「脱出用スペシャルデバイス」が役に立ちそうです。





駆動輪の前方に50cmほど、後方に10cmほど、おまけにタイヤにもふりかけ「よっしゃ!行ってみて!」
一発で脱出成功でした。牽引ロープで引っ張るのは面倒だし、ウインチなんてもってのほか(笑
そんな時は、使えるものなら砂のヒトフリが良く効きます。
それにしても、雪下ろし棒で床下の雪を掻き出しているとは・・・・雪国のドライバーなら冬はスコップくらいは車載しておきましょうね。そして、早めに冬タイヤに履き替えておきましょうね^_^;


週末から体調が良くなかった私ですが、GQDTさんのおかげですっかり元気になりました。
調子にのった私は、昨日夕方から銭湯へ行くことにしました。
向かった先は、この看板↓近くの



「ゆうわーくはうす」





です。

ここは温泉ではなく、普通の銭湯です。しかも富山市内から酷道360号線を使い約1時間20分くらいかかります。
なぜ、温泉でもない遠くの普通の銭湯へ行くのか?
この時期の酷道360号線が好きなのと、この集落の方々が日常的に使い日常のありふれた会話が聞こえてくる、そんな状況が好きで足を運んでいます。この地域の皆様が日常的に使うコミュニティの場としての機能を十分にこなしている、そんな気がします。

帰りは一旦古川方向へ向かい、国道41号線の数河高原入口付近から一路富山を目指します。
ターボがついたサファリは、今まで3番に落として青色吐息で登っていた数河峠を5番で登っていきます。もちろん以前はこの峠の登りで5番に入れたことはないです。驚きです。
他車と比べてどのくらい加速していけるのか、確認したかったのですが、残念なことに数河峠では車間距離が前後1000m以上あったようです。前方に迫る車も追いついてくる車もいなかったのは残念であり、とても寂しかったです。
いずれにしても、これで登坂車線とオサラバだ(高笑(^^)!
Posted at 2014/12/08 15:40:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2014年11月29日 イイね!

過給機付きの所感

過給機付きの所感皆様、こんにちは。

先日サファリに過給機が付いて、楽しく仕事に使っています。

ここ2~3日で100kmほど走った感想を、素人的かつオッチャン的に述べてみたいと思います。

まず加速ですが、当然良くなりました。

私の日常の使い方は
1番でスタート→約10km/hくらいまで
2番で→約30km/h弱まで加速
3番で→約30km/h~50km/h弱まで加速
4番で→約40~60km/くらいまで使用
5番は→約45km/h~くらいから使用
この使い方をみると、おそらく普通のオッチャン的な使い方かなぁ~と思います。
この間の加速フィールは、会社で使っている平成17年式レジアスエースとほぼ同じです。
またそれぞれのギアで上記の速度に達するまでの時間もレジアスエースとほぼ同じように感じます。
登りの坂道などでも、その負荷に負けず、グイグイと車を引っ張ってくれます。シフトダウンは明らかに減少しました。

ちなみにウチのレジアスエースは「2KD」の2500ccヂーゼルターボ、5段手動変速、フルタイム4駆です。このレジアスエースの加速感と似たような感じです。
ということはTD42生を積むサファリが20年分近くの進化を遂げたといっても過言ではないと思います。

おそらく馬力とトルクが増大していることは火を見るより明らかですが、シャシーは全く負けていないのには驚きました。
駆動系はもちろん、足回りも全く根を上げません。唯一、リアスタビライザーを常時外した状態で乗っていましたが、これについては「どうしようかな?噛ましてやろうかな・・・・」くらいの感じです。
ブレーキも容量不足を感じるほどではないですが、もう少し効いてくれたらエエかな、くらいです。つまり排気ブレーキ程度のものがあればいいという感じです。

そして騒音が減りました。
ガラガラゴォーの「ガラガラ」の部分が無くなった感じです。ただ、シュノーケルからの吸気音は多少大きくなりました。

総評として、加速が良くなり、騒音が減少して運転が楽になりました。個人的に思うのですが、Y60(TD42生)サファリはターボ搭載を前提として設計がなされているのではないかと考えます。


今所有の古いランクルやサファリを手放したくないけど、加速やその他で車全体が年をとったとお感じの皆様には、うってつけの過給機だと思いますし車両の買い替えよりも安価に済みます。
何よりも、車が若返ります(笑

Posted at 2014/11/29 12:58:45 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記

プロフィール

「@GQDT さん、全国紙Aのトップもその記事でした。もはや色々な意味で国民的関心事でしょうか。実にくだらないと思う反面、侮れないとも思うことしばし。」
何シテル?   07/23 18:03
とてもアナログなサファリのオッチャンです。 鼻面にトップレンジャーFB9000、前後デフにエアロッカー付いてます、と書いたらバリバリのクロカン野郎に見えますが...
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