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かなちょのブログ一覧

2016年12月11日 イイね!

【XJ-S】サイドミラー破損!

ウチに来た時から、このXJ-Sは右サイドミラーに問題がありました。
ミラーとバックプレートの接着が剥がれてしまっていて、時々、プラプラとあらぬ方向を映し出すのです。

前のオーナーは、ミラーの上下をガムテープで固定していました。
さすがにこれでは恥ずかしいので、私はミラーとバックプレートの間に両面テープを入れて固定していました。
でも、どんなに強い両面テープを使っていても、剥がれるときは来るのですね。

夏の暑さのせいでしょうか?
ある日、またしてもサイドミラーがあらぬ方向を映すようになってしまったので、また両面テープを張り替える作業をしていました。
しっかりと貼りたいのですが、バックプレートはかなりしなる構造になっているので、なかなか均一に圧力をかけられないのですね。
ちゃんと貼りつけたつもりでも、端っこが浮いています。

ぎゅっ・・・ぎゅっ・・・・

パリンッ!

ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!




やっちまいましたっ( ;∀;)


ついでにお見せすると、このミラーの背面にはデフロスタ回路が入っています。



そもそも、ミラーとバックプレートは、一体になっているパーツです。
JagBitsから取り寄せました。

ハメようとすると、結構苦労しました。



わかりづらいですが、写真の下側がミラーの背面。上がモーターユニットです。
モーターユニットから、三本の腕が出ていまして、この腕の先端の球を、鏡のバックプレートの穴にハメこむわけです。
よし、ハマったと思って、モーターを駆動させると、思った向きに動かない。
そういう時には、どれか一本の腕がハマってないのですね。

写真では、下側の一か所だけハマっている状態です。
真ん中の一か所だけは固定腕なのでハマりやすいのですが、あとの二か所は可動腕なので、押し込んだときにスルリと向きを変えてしまい、なかなかハマってくれないのです。
この写真では、なんとか下側の可動腕にハメこんだところです。
こうして、可動腕を先にハメるようにして、最後に中央の固定腕にハメるようにするのがコツみたいです。

ピンセットやら割りばしやらを突っ込んで、腕の動きを制限しながら苦闘すること30分ほど。やっとハメこむことができました。
本当はもっと、何か良いハメ方があるのかもしれませんけれど・・・。

ミラーに印刷されている
OBJECTS IN MIRROR ARE CLOSER THAN THEY APPEAR
(見えてるより近くにいるから気をつけて!)の文字が、XJ-Sの気分です( *´艸`)

7月前半のお話。
Posted at 2016/12/11 22:55:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | XJ-S | 日記
2016年12月11日 イイね!

【XJ-S】「おきじりありえあばるぶ?」 アイドリング・ウォーズ EP.01

アイドリングは、実は奥が深いです。
アイドリングにまつわるトラブルには、様々な要因が隠れています。
だから、これはまず、エピソード01です。
アイドリングとの戦いは、簡単に終わるものではなかったのです。


さて、まずは、時たまハンチングが出ているのがおかしいのです。
ハンチングというのは、アイドル中に回転が上がったり下がったりを繰り返す現象です。
何も触っていなくても、軽くブリッピングしているような感じになります。


まずはハンチングの原因として、Auxiliary Air Valveを疑ってみました。

Auxiliaryって、発音が難しいですね。
ネイティブの発音を聞いて文字に起こすと「オキジリアリ」となりますが、「ジ」のところが一番アクセントが強くて、真ん中の「リ」はとても小さいです。
だから、「オキジャリー」とか「オキジャリ」と書く人もいますね。
私は「オキジリアリ」と書かせてもらいます。
発音する時には、「オキ・ジリアリィ」と区切るとネイティブっぽくなりますよ。

ちなみに、このパーツを「エクストラ・エア・バルブ」と呼ぶこともあります。
こちらのほうが日本人慣れしやすい名称ですね。

オキジリアリというのは、「補助」という意味です。
よく、オーディオ装置とかにAUXって書いてある端子がありますでしょ。
あれはどうやら、オキジリアリの略らしいです。
私はずっと「オークス」とか「エーユーエックス」と呼んでいましたけれど、これからは「オキジリアリ」と呼ぶことにします(笑)

ある程度古いジャガーですと、オキジリアリ・エア・バルブの仕組みは、要するに自動チョークです。
水温に応じて、吸気のバイパスラインを開いたり閉じたりするものです。
水温が低いとバルブを開いて回転数を上げ、水温が充分に高くなると、バルブが閉じます。
ここに、さらにこのバルブをパスするバイパスがありまして、そのバイパスは手動でボルトを回すことでアイドリングの回転数を調整することができます。
電気的な駆動になっているキャブレターのチョークをイメージしていると、ちょっと発想が違いますね。

こいつがその、オキジリアリ・バルブの本体です。



EAC4438

真鍮色の部分が、エンジンブロックのウォータージャケットに刺さります。
左のパイプがエア・フィルターボックスへ。上のパイプがエア・インテークへ。
頭がこちらに向いているボルトは、アイドル回転数のアジャスターです。

どうでもいい話ですけれど、このアイドリング・アジャスト・スクリュー。なんと19mm角という極太のボルトです。
さすがはV12。アイドリング時でも大量の空気を吸っているんですね。

これが滅法高いパーツでして。あまり積極的に取り換えたいパーツではありません。
ここでもありがたいのが、さすがのJapthugさん。すばらしい研究をしてくださっていました。
http://jaglover.web.fc2.com/XJSmaintenance/engine/auxairvalve/auxairvalve.html


前期型用のEAC2273が高いのですが、EAC4438であればすこし安いのですね。
EBC1198というのもあるようなのですが、これは見つけることができませんでした。
互換性に関しては、誰も保証してくれないのですが、ここは一発、安いヤツにトライしちゃいます。人柱になりますよ~(笑)
で、EAC4438を取り寄せました。

もともとのパーツを取り外したところ。
この90度曲がっているホースがクセモノで、取り外しに難儀しますから、土台のボルトをとって、ゴムホースごとひねって外したほうが楽です。
この固定ボルトは、なぜかトルクスになっているので、工具の準備を忘れずに!



で、オキジリアリ・バルブを取り換えたところ・・・
ハンチングが酷くなりました(爆)

どのくらい酷いかというと・・・
下記の動画のような状況です。



アクセルに一切触っていない状態でこれです。
やばい・・・やっぱりパーツが互換しなかったのか?

いやまて。なんか音が変。
バルブのあたりから、「シューシュー」とすごい音がします。
これはもしや・・・

ホースのクリップを緩めてみますと、この通り。



硬化したゴムホースに亀裂が!
しかも、ホースを外してみたら・・・



あー、こりゃダメだぁ。
もう、ボロボロっす!
ちょっと力を加えただけで、このとおり割けてしまいました。

これじゃあ、余計な空気を吸ってしまって、スロットルを開いていないのにアイドル回転数がガンガン上がり、ECUが異常に気付いて燃料をカット。この繰り返しでハンチングが起きているというわけですね。

もしかして・・・もともとのアイドル不調も、バルブではなくホースのヒビが原因??
考えるのはよしましょう(笑)
・・・もう新品買っちゃったんだから・・・( ;∀;)


とりあえず、ゴムホースをブチルゴムのテープで補修します。
こんなふうに・・・


で、このように・・・




かっこ悪いけれど、まずはこんな応急処置です。
吸気の負圧は結構強いので、いずれこのブチルゴムもやられてしまうでしょう。

eBayで、ゴムホースを探します。
フロリダに在庫があったので注文。
しかし、待てど暮らせど届かない。
トラッキングしてみたら、アメリカのどこか知らないところに届けられていて、しかも、ちゃんと受け取られたことになっている!

販売店にクレームをいれて、もう一度送りなおしてもらいました。
その店には在庫が2点しかなかったから、危なかったです(;´・ω・)
やっぱり、このあたりの処理を代行してくれるセカイモンとかは便利ですね。
ていうか、最初からJapthugさんに取り寄せてもらうのが正解なんでしょうね。



ゴムホースを替えたところ、さらっとハンチングは収まりました。
もともと固くなってヒビが入っていたゴムホースから、微妙にエアを吸ってしまって機嫌が悪かったところに、バルブ交換時にヒビを悪化させてしまい、酷いハンチング状態にしてしまったのでしょうね。
いや、本当はこれ、作業中に気付くはずのところなのですが、私、いつもかなり暗いところで作業しているので、こういうの見落とすんですよね・・・。

さて、ハンチングはおさまったのですが、なんかまだ足りない気がいたします。
いまいちアイドリングがきれいじゃないというか。
信号待ちでしばらく止まっていると、だんだん振動が大きくなってきます。
ときどきポツポツと失火しているような?いや、失火というほどではないけれど、なんかおかしい。

アイドリングからアクセルを踏み込んだ時のレスポンスもちょっとダルすぎます。
ATのストール回転数くらいのあたりで、妙に回転数の上がりかたが遅いです。

今回交換したバルブのアイドリング・アジャストのボルトを完全に緩めきってしまうくらいでないと、アイドル回転数が700rpmに上がってきてくれない。
これはおかしいです。

走っているときには問題ないのですがね。
まだまだ、アイドリング不調に関連する原因が隠れているようです。
俺たちの戦いは、まだまだこれからだっっ!☆
(たち?)

7月~8月にかけてのお話でした。
Posted at 2016/12/11 22:23:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | XJ-S | 日記
2016年08月28日 イイね!

【XJR】【XJ-S】そうそうNC81でしたよ!

昨年の秋、XJRの車検の時に、ディーラーで「オイルにじみがありますね~」と指摘されて、どうしたもんかと頭を抱えました。

そこで友人に勧められたのが、NC81!
ニューテックのやつと、日産のやつがありますが、中身は同じです。
日産のやつのほうが、少し高くて、少し量が多いです。

これ、ニューテックのやつ。


これ、日産のやつ。


みんカラでも、数々のレビューがあるように、オイル漏れに効くそうです。

使い方は簡単。
1)エンジン暖気
2)エンジン止めて、オイルフィラーから投入。分量はオイル量に対して6~10%。
3)30分間ひたすらアイドリングさせる
あとは、走っているうちに効いてくるのです。

でもこれ、効用はオイル漏れだけじゃないんです。
XJRに入れて、50分、アイドリングさせたまま車内で寝てました。
「ん?なんか、音変わったような・・・」

走り出すと、びっくりしますよ!

「まじリアリ?」

いったいなにしたんですか?と自問するくらいに、エンジンが静かになっています。
これはやってみる価値ありますよ!

あたしなんか、勧めてくれた友人にその場で電話をかけて、最初の一言が、

「エンジン音の迫力がなくなってつまんないんですが?」でした(笑)

でも、スムースに回るようになりますから、回すのが楽しくなりますよ☆

XJ-Sも、夏になって、かなりオイル漏れが深刻になってまいりました。
見てるうちにポタポタくるわけではないのですけれど。下にもぐってみると、オイルパンがかなりしっとりとオイリーになっております。

どうも、走っているときにエキパイにオイルの滴が垂れるらしく、焦げたオイルの匂いが立ち上るアロマポット状態。
屋根をあけて走っていると、風に流れて気づかないのですが、屋根を閉めて窓をあけると、匂いが車内に漂ってこもります。
エアコンつけて走ると、外気導入で匂いが入ってきます。
まあ、ある意味、レーシーっちゃレーシーな香りなんですけど、これを長時間嗅いでいるとさすがに頭が痛くなってきます。

これ、いつからだったんでしょうね。
いつも屋根をあけてオープンを満喫していたので、クソ暑いシーズンになるまで気づかなかったんですな。
でもまあ、ここまで臭いのは、やはり夏になってからのような気がします。

あうう、ええと・・・どうしようかな・・・しばらくはガスケットとか買うお金ないんだよな・・・

あ、そうか(ポン

NC81があるじゃないか!

XJRに入れたときに感動して、追加で買っておいたNC81があるじゃあーりませんか!

今日はさっそく、入れました。
本当はオイル交換の時に入れると良いらしいですが、ぶっちゃけ今は金欠で、オイル交換するような資金はありません!(爆

ちょうどいいくらいに、オイルが減っているので、そこにモリモリ投入。
ドロッとした感じは、ちょっと精液っぽいエロティシズムがあります(ぇ

深夜の高速のSAで、アイドリングさせて待つこと30分。
走り出しますと、ちゃあんとエンジン音が静かに、滑らかに回るようになっております。
やっぱこれすげぇな~。
これでしっかりと、ジェントルマンの車です。

あとは、漏れが収まるまで、どのくらい走ったらいいのかはわかりませんが。
きっと匂いが収まってくれることを期待しつつ・・・。

ジャスト本日のお話。
Posted at 2016/08/28 05:52:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | XJR & XJ-S | 日記
2016年08月13日 イイね!

【XJ-S】トランクラッチ交換

ある日、なにげなくトランクのボタンを押さずにトランクハンドルに手をかけたら・・・パカッと開いてしまったのです!

これはいけない・・・
走行中に振動で開いたらえらいこっちゃ。

トランクラッチを見てみると・・・



ブラ部品がかなり傷んで削れていますね。
これは交換しなければなりません。

こちらが取り寄せた新品。




実際にラッチを外そうとすると、キーシリンダーとアクチュエーターにつながるリンケージが邪魔になって、うまく取り外せません。
仕方ないので、リンケージの根元を探っていくと・・・



この左からくる針金が、ラッチからつながっているのですね。
針金を、金属のクリップで留めてあります。
このクリップを外すのですが、かなり固いです。マイナスドライバーなどをあてて、少しずつ叩いて外すことになります。

ぜったいに充分注意して外さなければなりません。無くすとえらいことです!
ぜったい、ぜったい、注意深く!注意深く・・・・っ!



・・・・はい。

・・・・無くしました(爆)



仕方ないので、クリップの代わりに細めのタイラップで押さえました。
前の写真と角度が違って、リンケージが下から来ています。
白いタイラップが見えるでしょうか。



※無くしたクリップは後日、トランクの隅っこから発見されました(*´▽`*)ホッ


外したラッチと新品のラッチ。
特に違いはないようです。


Posted at 2016/08/13 19:04:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | XJ-S | 日記
2016年08月13日 イイね!

【XJ-S】ナルディ装着!


ジャガーのステアリングというのは、もともと革巻きですので、高級品なわけですけれど。
なんか、ちょっと径が大きすぎるような気が・・・。
あと、やっぱり、ウッドのほうがかっこいいかな~なんて思ってしまったわけです(笑)



さて、ステアリング・ホイールを外すにはどうするのかな?とか・・・

そこでこういう図を見てしまうものだから・・・


こういう間違いを犯すわけですwww





あー、やっちまいました・・・
図はエアバッグ装着車の説明図だったんですね~
この後、ちらかったウレタンの屑を掃除するのが大変でした"(-""-)"

ちなみに、正解は・・・
こうやって、エンブレムをパコッと外すのです(笑)




気を取り直して・・・(笑)




やっぱり、クラシックなスポーツカーで、ウッドステアリングと言えば、ナルディがかっこいいんじゃじゃないですかね?

走り命な方は、たぶんmomoに行くんでしょうけれど、ムード命な私は、NARDIです。
ヤフオクで、安い中古を探してまいりました。
スポークがクロームのやつは結構あるのですが、黒いスポークのものはあまりタマが出ていなくて、ちょっと手間取りました。

問題はステアリング・ボスです。
NARDIのジャガー用のボスは、既になくなっているのですね。

ebayで探すと、社外品でFlashPowerというブランドのものが適合品としてひっかかりましたので、取り寄せてみましたが、残念ながらこれ、スカート部分がウィンカーユニットと干渉してしまって使えません。





そしたら、運よくデッドストックがアメリカで見つかりました。



ここで注意点。
ホーンボタンの配線のために、元のステアリングから配線プレートを取り外しておかなければいけません。




このビスがめっさ固いので、浸透潤滑剤。それもゴールドの556を使ってみました。
半信半疑でしたが、これ、本当に効きますね!



配線プレートを外したら、中に入っているスプリングも使いますから、無くさないように・・・



ボスにスプリングと配線プレートを取り付けます。



プレートを取り付けて、横から見たところ。


あとは、純正ステアリングと同じようにつけていきます。
どうも私の場合、ホーンリングのつけ方がわからなかったのと、特になくてもカッコイイと思われたので、すっ飛ばしました。



じゃーん。ナルディ化しました!
ちゃんとホーンボタンも効くのを確認します。



このままでも充分いいのですが、ホーンボタンもジャガーらしくしたいという気持ちがムクムクと・・・
実はアメリカから、ホーンボタンも取り寄せていたのです。

けれど、このホーンボタンには、日本で車検を通すためのホーンマークがありません。
ホーンマークのシールは300円くらいで売っていますが、シールのまわりに四角い余白があるのがちょっと気に食わないので・・・
ひと手間かけてシールを自作します。

普段仕事で使っているAdobe Illustratorというソフトで、ホーンマークをベクターイラストで描きました。



それを、テプラに読み込ませて、透明テープにプリントアウトし、余白部分をデザインカッターで切り取ってからホーンボタンに貼りつけます。



でけた~☆

Personal用のホーンボタンなので、配線端子がギボシ仕様です。
NARDIは平型なので、平型の端子をはんだ付けしてしまいます。




これで完成♪
あ、完成写真がないや(笑)また今度。


さて、これまで、ステアリング交換というのは、カッコだけで、小径にした分重くなるし、特にいいことなんかないだろうと思っていたのですが・・・。
ごめんなさい。勘違いでした。
ステアリングそのものの質量が少なくなった分、小径化によるハンドルの重さをある程度吸収してくれるのですね。
そして、思ったよりずっと、ハンドリングがクイックな印象になります。
これはイイ!
もう、車線変更が楽しくてしょうがないです(笑)

2016年3月から4月にかけての出来事でした。
Posted at 2016/08/13 18:31:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | XJ-S | 日記

プロフィール

「【XJ-S】サイドミラー破損! http://cvw.jp/b/1477134/38991735/
何シテル?   12/11 22:55
かなちょです。よろしくお願いします。
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