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2018年02月13日 イイね!

FSS

14巻到着〜。

GTM戦、読み応えありました!!

MH→GTMへの変換で、頭がついていきませ〜ん・・・
Posted at 2018/02/13 16:35:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月02日 イイね!

ペルセウス座流星群

2017年のペルセウス座流星群の流れ星が最も多く流れる「極大時刻」は、8月13日午前4時ごろと予想されています。夜明けが始まり空が明るくなってくる時刻なので、実際にはその前の時間帯が一番見やすいでしょう。つまり、8月12日の深夜から13日の明け方ごろにかけてが一番の観察チャンスです。

月明かりの影響が大きい

流れ星の観察は街明かりや月明かりの影響を大きく受けます。今年は12日の深夜に昇ってくる下弦前の月(月齢20)が夜空を明るく照らすために、暗い流星が見えなくなってしまい、目にできる流れ星の数は少なくなりそうです。


見晴らしが良く空が開けた場所であれば、12日深夜から13日明け方には1時間あたり30個程度の流れ星が見えると予想されています。

今年の場合は月明かりの影響が大きいため、街明かりがある場所で観察しても街から離れたところで見ても、見える数に大きな差はないと考えられます。空気の透明度や月から離れたところの空の明るさ、視界の広さをなどを考えると、やはり街のほうがやや見えにくくなりますが、郊外では1時間あたり10~15個ほどは見えるでしょう。ペルセウス座流星群の流れ星は明るいものも多いので、市街地でも1時間あたり5~10個ほどは見えるかもしれません。

その前後の日や異なる時間帯の場合、見える流れ星の数はさらに減ってしまいますが、それでも普段の(活発な流星群のない)時と比べれば流れ星を目にできる可能性が高い時期です。ぜひあきらめずに空を見上げてみてください。

アストロアーツのホームページで。
Posted at 2017/08/02 16:33:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月07日 イイね!

ふたご座流星群

極大時刻は14日午前9時

2016年のふたご座流星群の流れ星が最も多く流れる「極大時刻」は、12月14日午前9時ごろと予想されています。この時刻は日の出後なので、実際にはその前の時間帯が一番見やすいことになります。つまり12月13日の深夜から14日の明け方にかけての夜が一番の観察チャンスです

月明かりの影響が大きい

流れ星の観察は町明かりや月明かりの影響を大きく受けます。今年は14日が満月なので、13日から14日ごろにはほぼ一晩中、月が夜空を明るく照らしています。暗い流星が見えなくなってしまうため、目にできる流れ星の数は少なくなりそうです。


13日深夜22時から14日明け方4時まで、南の空を眺めた様子。場所の設定は東京(ステラナビゲータでシミュレーション)。
他の動画は ›› アストロアーツYouTubeチャンネル [YouTube]

見える数の予想

見晴らしが良く空が開けた場所であれば、13日深夜から14日明け方には1時間あたり20個程度の流れ星が見えると予想されています。

今年の場合は月明かりの影響が大きいため、町明かりがある場所で観察しても町から離れたところで見ても、見える数にそれほど大きな差はないと考えられます。空気の透明度や月から離れたところの空の明るさ、視界の広さをなどを考えると、やはり町のほうがやや見えにくくなりますが、それでも郊外では1時間あたり10~15個ほどは見えそうです。ふたご座流星群の流れ星は明るいものも多いので、市街地でも1時間あたり10個ほどは見える可能性があります。

極大以外の日の場合、流れ星の数は減ってしまいますが、それでも普段の(活発な流星群のない)時と比べれば流れ星を目にできる可能性が高い時期です。寒い時期なので無理は禁物ですが、暖かい服装で少し長めに空を見上げて流れ星を待ってみましょう。

15分くらいは見続けてみよう

1時間に20個の流れ星が見えるとすると、計算上は平均して3分に1個のペースで見えることになりますが、流れ方はランダムですので、立て続けに数個見えることもあれば5分以上も見えないことも珍しくありません。1つも見えないからと数分で諦めるのではなく、少なくとも15分くらいは見上げてみましょう(寒いので、あまり無理はしないように)。

この時期、宵のころであれば西の空に「夏の大三角」、天頂付近に「秋の四辺形」、北から東の空に「カシオペヤ座」や「プレアデス星団(すばる)」などが見えています。深夜になると放射点のある「ふたご座」が天頂に、「冬の大三角」や「オリオン座」が南の空に広がり、華やかな星々が流れ星の通り道を彩ります(月も目立ちます)。明け方には南東の空に「しし座」が上り、木星の輝きも目につきます。こうした星座や惑星を楽しみながら、流れ星が飛ぶのを待ってみましょう。

AstroArts
ふたご座流星群(2016年)より
Posted at 2016/12/07 22:29:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月11日 イイね!

ペルセウス座流星群

夏の定番天文現象「ペルセウス座流星群」。毎年8月13日ごろに多くの流れ星が見られます。今年は、12日深夜から13日未明が一番の見ごろです。北東の空を中心に、全天あちこちに流れ星が飛びます。安全やマナーに気をつけて、ぜひ夜空を見上げてみましょう。

2016年のペルセウス座流星群の流れ星が最も多く流れる「極大時刻」は、8月12日午後9時ごろと予想されています。

しかし、この時間帯には上弦過ぎの明るい半月が南西の空にあるため、その月明かりの影響で流れ星が見えにくくなってしまいます。

また、流星群の流れ星は放射点(→ 解説)の高度が高いほどたくさん見えますが(飛ぶ流れ星の数が同じと仮定した場合)、午後9時ではまだ放射点が低いため、目にできる流れ星の数はやはりあまり多くありません。

そこで、極大時刻のころよりも、月明かりの影響がなくなり放射点が高くなってから、つまり12日深夜から13日未明にかけてが、一番の見ごろということになります。

町明かりが少なく空の条件が良いところであれば、13日未明ごろには1時間あたり30~50個ほどの流れ星が見えると予想されています。町明かりがある郊外では10個程度、明るい市街地では数個ほどと数が減ってしまいます。

その前後の日や異なる時間帯の場合、見える流れ星の数はさらに減ってしまいますが、それでも普段の(活発な流星群のない)時と比べれば流れ星を目にできる可能性が高い時期です。夜更かししたり出かけたりできないという方も、あきらめずに空を見上げてみてください。

http://www2.astroarts.co.jp/special/2016perseids/より
Posted at 2016/08/11 18:19:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年04月20日 イイね!

2016年5月6日 みずがめ座η流星群が極大

2016年5月6日
みずがめ座η流星群が極大

5月6日の明け方、みずがめ座η流星群の活動が極大となる。月明かりのない好条件で観察でき、空の条件の良いところでは1時間あたり20個程度見えると予想されるそうです。

アストロアーツのホームページより。http://www.astroarts.co.jp

見られると良いですね〜。
Posted at 2016/04/20 21:52:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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