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2017年01月24日 イイね!
オトナの社会科見学 in 日野オートプラザ invitation 【参加表明締切日は明日1/25(水)です】☆2017年も変わらずノンビリ地味に行きましょうね的なeuroHeartですが、思いついたら吉日とばかり、本年最初のイベントを急遽1週間後の1/28(土)に開催する運びとなりました^ ^

何ぶん急なことですので、少々荒っぽい告知になってしまいますが何卒ご容赦くださいませm(._.)m


◼︎date&time ▶︎ 1月28日(sat) AM10:00〜13:00頃まで
(sahi_moriさんガイドによる館内見学、ランチタイム、歓談タイムetc.含む)

◼︎place ▶︎ 日野自動車21世紀センター内 日野オートプラザ
〒192-0916 東京都八王子市みなみ野5丁目28番5号
アクセス&インフォメーション

◼︎参加資格 ▶︎ クルマがお好きで、かつ一般常識&マナーを守れる方全て(euroHeartのメンバーである必要はありません)

※ランチは館内見学終了後、館内併設レストランを利用したいと思います。
※お車は21世紀センター専用駐車場にお停めいただきますが、台数に限りがあります。
※当日はeuroHeart3Dステッカーのお披露目&希望者にお渡しをさせていただく予定です。
(価格詳細はこちらをご参照ください)


駐車場台数確保etc.の都合がございますので、参加を希望される方は、大変恐縮ですが1/25(水)までに本ブログコメント欄にご記入いただくか、私宛にメッセージでお知らせください。

とりあえず第一報は以上となりますが、新しい情報につきましては随時本ブログを更新してお知らせいたします。

なお当日は企画展示も行われております。


P.S.急なお知らせとなってしまい誠に申し訳ありません(急過ぎて参加できないよ、という方が多数いらっしゃれば、日程に余裕をもった上で第2回も計画いたします)。

それではsahi_mori助役、pomu_tan車掌とともに皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
(ミネラルオフ会ではありませんのでお間違いなく…(^^;)
Posted at 2017/01/24 05:14:40 | コメント(5) | トラックバック(0) | event | 日記
2017年01月23日 イイね!
今晩のMDR ver. DS 3☆工場長にどうしてもお祝いの品を渡したくて閉店前に滑りこみました〜

ところがどっこい(笑)自分がお渡ししたブツよりもはるかに素敵なグッズを逆にいただいてしまいました…恐縮至極です(;_;)





【DS 3 Performance line】















カードケース、大切に使います^ ^
Posted at 2017/01/23 20:29:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | つぶやき | 日記
2017年01月22日 イイね!
マイコレクション❤︎☆本日は私の数少ないミニカーコレクションをご紹介したいと思います。








まずはフランス勢♪



次にイタリア勢♪



そしてイギリス、は1台だけ…



そして地球連邦(?)勢



ミニカーがあまり集まらない理由は、いいオトナのくせにガンダムグッズにお金をかけ過ぎている、というお恥ずかしいオチでした…(汗)
Posted at 2017/01/22 15:25:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | つぶやき | 日記
2017年01月21日 イイね!
My Life & My Dream☆私事で恐縮ですが、昨年10月に有志とstart-upを立ち上げ、現在とある世界特許技術を用いてクライアントから依頼された評価用試作を行い、数件は量産プロト製作に移行しつつあります。

ここまで来るのに様々な困難を乗り越えてきましたが、もちろんまだまだこれからが勝負、一日一日を夢の実現に向けたかけがえのない足跡にしていきたいと考えています。

極々平凡なサラリーマンである私を突き動かしたのは、ある人の寄稿記事を読んだことに始まります。
Benjamin Hardyさんの言葉をそのまま転載します(翻訳:三橋ゆか里さん)。
少し長いですがもしよろしければ一読してみてください。日々の生活に変化が生まれるかもしれません…

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『恐れの向こう側ー君が人生に望むすべてを手に入れることを阻止しているもの』

Jack Canfield(ジャック・キャンフィールド)はこう言った。「君が望むすべてのものは、“恐れ”の向こう側にある」と。彼は正しい。でも、僕はもう一歩踏み込んで考えてみようと思う。

苦痛、居心地の悪さ、ショック、退屈、詐欺師症候群、ぎこちなさ、恐怖、間違えること、失敗、無知、恥をかくこと:こうした感情を回避しようとすることが、君の想像を超えた素晴らしい人生を阻止している。

成功に満ちた豊かな人生には、嫌でもこうした感情がついてくる。にも関わらず、これらは君が容赦なく避けようとする感情に他ならない。

世の中は、何とも不思議なものだ。

君は、富、この上ない健康、素晴らしい人間関係、深い精神的成長といったものをどれも手にすることができる。ただし、それには代償がついてくる。君を主に阻止するのは、これを手に入れるために必要なことへの君自身の感情だ。

多くの人は、日常的に不快で厄介な感情に見舞われることに消極的だ。しかし、一時的な感情を無視する意志があれば、君は99%の人には閉ざされたままの大きなチャンスに恵まれる。

怖気付きながらも何かに挑戦する時、君には自分が人生の主導権を握っているという満足感があるはずだ。感情のとらわれの身になるのではなく、その感情をより深く体感することができるはずだ。

おかしなことに、ひとたび感情の防波堤を乗り越えて行動すると、実態は自分が思っていたほど悪くないことがわかる。

▪️決断して行動せよ

Napoleon Hill(ナポレオン・ヒル)は、「欲求が十分に強い時、まるで人間を超越したかのような力がみなぎる」と言った。同様に、Tim Grover(ティム・グローバー)も「結果を本気で求める時、人はどんな努力をも惜しまなくなる」と言っている。

一言で言うと、Why(なぜ?)が十分に強い時、anyhow(どのようにしても)やってやるという気になる。

君の夢が大きければ大きいほど、君はこれまでとは違うことに挑戦しなければいけない。How(そのやり方)はそれぞれ異なる。気分が乗らないことにも臨まなければいけないし、君は必要なアクションを拒む気持ちに駆られるだろう。

これまでと同じことしかしないのなら、これまでと同じものしか手に入らない。君をここまで連れてきてくれたものは、君を次の場所へは連れていってはくれない。

大胆な結果を望むなら、君は大胆な行動を起こさなければいけない。

君がそれを十分に欲するなら、君の一時的な感情がそれを邪魔することはないはずだ。今この瞬間の君の気持ちなど、無関係だ。確かにそれは、君が「居心地の良い範囲」から飛び出すことを求めるだろう。当然、その瞬間は快適だとは言えない。

Tim Ferriss(ティモシー・フェリス)は、こう言っている。「人の人生における成功は、彼や彼女が持っている、“気まずい会話に臨む意志” ではかることができる」と。

自分の一時的な感情を無視して、ゴールへと突き進む意志が君にはあるだろうか?

▪️まずは小さく始める

人生は訓練だ。

毎日が訓練だ。今この瞬間も君は訓練し、物事を試している。

まずは小さいことから始めて徐々に登り詰めればいい。

僕の場合、冷たいシャワーを浴びることがいい訓練になっている。この習慣を何年も続けている今でさえ、一瞬の抵抗が伴う。その抵抗を受け止めて、シャワーに飛び込む。数秒もすれば、ほんの少し前に感じた抵抗が、自信と満足に取って代わっている。

感情の防波堤に対自し、それを乗り越える頻度が高ければ高いほど、君が成功する可能性もまた高まる。

君は、感情の波を見事に乗りこなすようになる。

そんな時、君は「どうやってここにたどり着いたんだろう?これをどう乗り越えればいいだろう?」と自分自身に問いかけるはずだ。

一時的な居心地の良さをあきらめて、想像を絶した成功を手にするために行動するだろう。

君は、欲しいものを何でも手に入れることができる。そこには必ず道がある。でも、そこにたどり着くには、感情の抵抗に直面しなければいけない。

それでもやってみること。

今すぐに。

後回しにしないこと。

ずっと先延ばししにていたことを今すぐやってみよう。

君の秩序だった感情を揺るがすような何かに、今すぐ挑戦しよう。実際に取り掛かってみると、その実態が想像ほどに悪くないことがわかるはずだ。

そして、それをまた繰り返す。今度はさらに強い意志を持って。

これが、「10倍」思考の本質だ。世の中には、他の10倍の結果をもたらすHow(やり方)が存在する。ほとんどの人が、ここを避けようとする。

君はどうだろう?

君が乗りこなす感情の起伏(感情のローラーコースター)は、どれだけ激しいものだろうか?それは小さな山と谷なのか、それとも高い山と深い谷と回転が繰り返す激しいものなのか?人生は、「生きられる」ためにある。感情は感じられ、体感されるためにある。自分のローラーコースターは、他でもない君が設計するものだ。

ばかばかしさ、恐ろしさ、素晴らしさ、滑稽さを感じてでも、その結果を追求したいと思うか?

それとも安泰を好み、後悔を受け入れる覚悟ができているのか?

選ぶのは君だ。君が欲しいものはすべて手に入る。耐える覚悟がある感情的衝撃が激しければ激しいほど、君はその結果を早く手にすることができる。
(以上、転載終わり)
Posted at 2017/01/21 17:05:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | つぶやき | 日記
2017年01月19日 イイね!
ヘッドターナー?☆アバルト595Cに乗りかえてからあっという間に2年弱が経過、最近ちょっと、というかかなり気になるのが、運転中通りすがりの歩行者や対向車のドライバーからやたらとジロジロ見られることです。たまに振り返ってまで見続ける方もいます。

その視線の先は、クルマ全体であったり、アバルトエンブレムであったり、開けている幌であったり、私のイケメン顔(笑)であったりと様々っぽいのですが、これまでの20年来の私のクルマ人生では一度も無かった経験です。
この現象、RX-8やDS3のときの比ではないのです。特にDS3なんてアバルトよりよっぽど目立っていそうな気がするのですが…



荒っぽい運転は決してしていませんし(排気音は若干大きいかもしれませんが…)、タバコのポイ捨てetc.悪い意味で注目を浴びるような行為もしていません。

先日は自宅近所のGSで、アウディA6オールロードクワトロ乗りのチョイワルな感じのオシャレなおじさま(先代TTとの2台持ちらしい)に話しかけられ、
「アバルトいいよなあ〜、どこのディーラー? TT買い替えたいなあ〜」
と、クルマをGSの隅に停めて延々1時間以上、クルマ談義にお付き合いすることに(汗)
これがイデ、じゃなかったサソリの毒の成せるワザ、なのでしょうか…

そんな我が家のサソリ号ですが、このたびアルファロメオ4Cに乗り換えました!
というのはもちろんウソですm(__)mスミマセン…メーカー純正4C専用パーツを流用しただけです。











こんなちっちゃなパーツなのに結構なお値段でしたが(汗)、さすがは純正、重量感があってなかなか高品質です。
何より”あの4Cと繋がりがある!”というかなりの主観的高揚感により、独り悦に入り満足しております^ ^
(あ、MiToはテールランプが4Cと共通なので、何もしなくても繋がっていますね…羨ましい!)

最後に…タイトルのヘッドターナー(Head Turner)とは、英語で見返り美人のことです~
Posted at 2017/01/19 05:37:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | つぶやき | 日記
プロフィール
「@zun*da さん 経理に疎いので、恥ずかしながら未知の世界です…
苦労実って良かったね!ということでいいのかしら?(^^;」
何シテル?   01/24 05:41
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