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くづのブログ一覧

2017年01月22日 イイね!

(NC3R) 直った…

(NC3R) 直った…なんのこっちゃ…

レーダー探知機が直りました。自然治癒力があるとは思わなかった(爆)
今年の1月6日に衛星を探知しなくなり、その日以降、思い出してはスイッチを入れて、「やっぱり(衛星を)拾わないか…」と落胆していたのですが、今日、同じようにスイッチを入れたところ、何事も無かったかのように衛星を拾いました。拾わないものと思っていたので、思わず二度見してしまいました(笑)

新しいレーダー探知機を買うつもりでいたのですが、ここの所少しバタバタしていて買いそびれていたから良いようなものの、もし買った後だったりした日にゃ…泣くよ (-。-メ
2017年01月21日 イイね!

(NC3R) 2017年、始動

(NC3R) 2017年、始動昨年貼られた車検ステッカーを剥がして、2017年シーズンの開幕です!(大袈裟)
Posted at 2017/01/21 21:26:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット・クルマ | クルマ
2017年01月17日 イイね!

週刊ファントム爺さんをつくる!(断念編)

週刊ファントム爺さんをつくる!(断念編)最初に書いておきます。断念しました(苦笑)

何気なくテレビを見ていたら、『ファントム爺さん』が大写しに!
「爺さん何やらかした!落ちたか!?」と思いよく見たら、「週刊航空自衛隊 F-4EJ改をつくる!」(@アシェット・コレクション・ジャパン)のコマーシャルでした(笑)

クルマやバイクも好きなのですが、戦闘機も好きなんですよね。で、私の戦闘機好きはマンガ(「ファントム無頼」史村翔作/新谷かおる画@小学館)から入ったクチなので、一番好きな戦闘機は、今でも『F-4 ファントム2』なんです。そして、F-4 ファントム2は、1960年代から運用がされて世界中の空を今も飛び続ける傑作機で、畏敬と親しみを込めて『ファントム爺さん』と呼んでいます。1960年代ですからね。“ハコスカ”より古いんですよ。しかも、今、日本の上空を飛んでいる『ファントム爺さん』は、その“ハコスカ”よりも古い設計で、“R35”は無理ですが“R32”くらいとは互角に戦えるように日本独自に“魔改造”された機体なので、一部ファンの間では『サイボーグ爺さん』と呼ばれているとか(笑)

そんな『ファントム爺さん』が作れるというので、早速購入してきました。

早速開封すると、小冊子の外に、前席の座席とキャノピー、機首の一部が入っていました。
機体番号は“440”。「“440号”って、最終機じゃなかったっけ」と思ったら、最終機でした。覚えているモンですねー (^_^;) 機首には、その“440”番とシャークティース(戦闘機の機種によく描かれている“クチと歯”の模様)が既に塗装されていました。
うーん。実は密かに“680号”(「ファントム無頼」の主人公たちが乗機していた機体)が作れたらな~と思っていたのですが… しっかり塗られているので、私の技術では、塗装を落とすことは無理のようです。「塗装済み」なので手軽に組み立てられるのが、この「週刊~」シリーズの利点なので、仕方がないですけれどね。ま、“440号”も最終機として残しておくのもいいでしょう。

今回の「週刊 F-4EJ改をつくる!」は、全110号で完結するそうです。
週刊で110号…1年は52週ですから2年ですか。この手のは完成するまで結構長く掛かるとは聞いていましたが、2年ですか… 逆に、どうやって2年も引き延ばすのか興味も出てきましたけれど (^◇^;)

創刊号は特別価格(299円・税込)なのは常套手段ですが、第2号以降の通常価格は…1,666円(税別)。ふむふむ。てことは、月4週として7,000円ちょっとか。結構するなぁ…ん?ちょっとまて、全110号ということは、1,666円×109号×税=196,000円也。マジか orz...

メタルボディの32分の1スケールで全長60cm。大迫力になるのは間違いないのですが…爺さん、ごめん。そのうち、ハセガワの72分の1スケールのプラモデルで“680号”と“320号”を作るので、それで許して。。。
2017年01月15日 イイね!

[見るあほう] ダカール・ラリー 2017

ダカール・ラリー 2017 (1月2日-14日)。Jスポーツ 1月3日~15日放送。

今年のダカールラリーは、パラグアイ・アスンシオンをスタートし、ボリビア・ラパスを経由してアルゼンチン・ブエノスアイレスでゴールとなる、SS(スペシャルステージ:競技区間)約4,000km、総走行キロ約9,000kmで争われました。
天候は、途中で街が飲み込まれるほどの水害が発生した地域があったり、テレビで詳細が報じられない程度のキャンセルはあったようですが、全体的にはそれなりの天候だったと思います。

全体的な見どころは、昨年はリタイヤしたWRC9連覇のセバスチャン・ローブとダカール・ラリーで数多くの優勝をし昨年も優勝したステファン・ペテランセルの一騎打ちでしょうか。今年は、走らせるのは速いローブが、ナビゲーションに長けたペテランセルに負けた感じでした。これは経験の差と言っても良いと思うので、ローブがラリーレイドの経験を積んでいくともっと熾烈な争いになると思います。ま、その差も約2週間走って5分差ですからね。もう十分熾烈ですけれどね。ただ…残念な事に、この二人が乗るのが、例のプロトタイプのようなバギーなんですよね。市販車の面影が一切無いので、今年も全く感情移入できませんでした(苦笑) まだ、荷台の床が無い(笑)トヨタ・ハイラックスの方が見ていて面白いです。

日本勢は、HRCが…大チョンボ。給油を禁止された地区で行ったとして1時間のペナルティを受けてしまいました (-。-;) ま、これで“勝ち”は無くなったのですが、最後まで諦めずに挑戦して、最終的にホアン・バレダが43分差の5位でゴールしました。“タラレバ”ですが、1時間のペナルティを食らって43分差。う~ん…
四輪部門の「チーム ランドクルーザー トヨタ オートボデー」、トラック部門の「日野 チーム スガワラ」は、共にクラス優勝。しかも両者共にワン・ツーフィニッシュ。更に、トヨタはクラス4連覇、日野は8連覇を達成。終始1位と2位を維持して進むレース展開に、「実は2台しか参加していないんじゃないか」と勘繰っていました(爆) まあ、そんな事は無いんでしょうけれど。
でも、公式の映像はトップカテゴリー(改造クラス?)しか映さないし、Jスポーツはスポンサー様様の映像と情報しか出してこないしで、状況はさっぱりわかりません(苦笑)

ま、スポンサーあっての、ダカール・ラリーの映像が見られるンですから、「文句言うなー」ですけれどね (^_^;

ホンダ
トヨタ車体
日野自動車
Posted at 2017/01/31 23:37:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ観戦 | クルマ
2017年01月14日 イイね!

GT-R一気乗り

GT-R一気乗りそれが、個人情報の取得が目的だとしても、晒した価値はあったと思う。

「愛媛日産自動車(株)が、ハコスカ、R32、R35の歴代GT-Rの試乗会を開催する!」というテレビコマーシャルを木曜日の夜に見かけて、普段は新車の試乗はもちろん(買わないから)、万が一の事を心配して人様の車も極力運転しないようにしている私ですが、「ハコスカが運転できるのなら、少々のリスクは享受しよう」と、試乗会に行ってみることにしました。
試乗するためには、免許証の外に、現所有車の車検証と契約している任意保険証書のコピーが取られました。この情報を収集する為だけにこんな太っ腹な試乗会を開催したのでは無いと思いますが、こんな情報でハコスカが運転できるなら安いモンです。アンケートには「車を購入する予定は無い」ときっぱり書いておきましたし(鬼)

9時半が営業開始時間だったので、一息ついた10時頃に伺うと、試乗会は10時からだったようで一番乗りでした(笑)
「どれに乗られますか?」と問われたので、「歴代に、順番に乗りたい」とお願いしたところ、まだ人が少ないので、すぐに乗ることができました。

ハコスカGT-R (KPGC10) 1970年頃
 
ハコスカですよ…まさかハコスカを運転できる日が来るなんて、夢にも思いませんでした (T-T)感涙
そんな貴重なハコスカGT-Rを、どこの馬の骨に運転はさせられないだろうと思ったので、「“仕様”ですか?」と聞いたら、「本物です!」と怒られてしまいました(爆) 愛媛日産自動車の所有で整備をおこない、ヒストリックカー・イベントに貸し出しているとの事。さすがに試乗に使うのは2年ぶりくらいとの事でしたが。
試乗する前に、「ブレーキ・ブースター無し、パワステ無しなので、気を付けてください」と言われました。ブレーキ・ブースター無しは初めてでしたが…止まらねぇ。街中の時速40キロも出ていない速度でしたが、「ふんっ!」と思い切り踏みつけて、ようやく止まる感じでした。パワステ無しは、似た経験がある(パワステが壊れた)ので、想像はついたのですが、大径ハンドルなので、辛うじてハンドルが回せる感じでした。当時の若者は、更に幅広のスポーツタイヤに小径ハンドルで運転していたんですから…いやいや、いろんな意味で根性がありますね。
内装は、“武骨”というか“プラスチッキー”な感じが、私が免許を取って最初に乗っていたFRミニカ(1980年頃)に似て懐かしかった…と言ったら、ハコスカに失礼ですね (^_^;
実は、降りる時にインナー・ドアハンドルが見つけられずドアを開けられなかったのは、ここだけの話。

R32 GT-R 1990年頃
 
試乗車は中古展示車で、Vスペックの完全ノーマル車だそうです。
私が長く乗っていたJZX81クレスタと同時期の車なので、佇まいや内装や操作性等違和感無く、とても懐かしい感じでした。

R35 GT-R 2016年
 
現行のマイナーチェンジ後の車です。(2017年モデルと言っていたかも。)
液晶モニターにメーターがいっぱい表示されて、ダイヤル・クルクルで簡単にセッティングが変えられる、ハイテク満載艦。そりゃ、1,500万円もしますわ (^◇^;

街中を、時速40キロも出るか出ないかくらいの速度で2キロくらい走っただけですから、「何がわかったんや」と問われたら、「形が違う」と答えるくらいしかできません(爆)
湾岸ミッドナイト(楠みちはる。講談社)で「S30、R32、R35。車の進化は20年周期で起こる。」てなことが語られていました。今回、その片鱗を感じることができました。本当に貴重な体験ができて、感謝しています。

でもねー
ハコスカからR32は隔世の感があり全く違う車に感じましたが、R32からR35は…正直、あまり違いを感じませんでした(こら) もちろん内装の質感とか雰囲気とかは良くなっていますが、ハコスカからR32で感じた進化までは感じられませんでした。ハコスカからR32の進化の度合いを“10”とすると、R35のそれは“2”か“3”くらいでしょうか。
やはり、ハコスカ(の時代)から“クルマ”が進化を始めて試行錯誤をし、R32(の時代)で“クルマ”の基本形が完成。あとは“クルマ”に、いかに味付けをするか…だと思っていますが、図らずも、その思いに間違いは無かったと実感した試乗となりました。

ま、踏めば、また違うんでしょうけれどねー (^。^;
Posted at 2017/01/17 00:18:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | クルマ

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