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ミハエル・シューマサシのブログ一覧

2017年09月22日 イイね!

まさかの日産 パルサー GTi-Rが復活!? 予想イメージが超イケてると話題に!!

元記事はコチラ⇒クリック



だそうです。
この手の記事に踊らされてしまいますが、出てほしい願望はありますね。
限定生産なら、日産にも痛手が少ないのでは?(笑)
Posted at 2017/09/22 22:16:38 | コメント(5) | トラックバック(0) | 自動車関連ニュース | クルマ
2017年09月11日 イイね!

2億3300万円で落札!!

先日、僕のブログでも紹介させてもらいました、日本の納屋で眠っていた貴重なフェラーリ・デイトナ。
サザビーズのオークションで、2億3300万円で落札されたそうです。



買われた方がこれからどうするのかも注目ですが、
個人的には、今のまま保存も味わい深いし、きっちりレストアして路上に復活もさせるのも楽しそう。
買われた方は、悩ましいのではないかと。

Posted at 2017/09/11 21:46:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車関連ニュース | クルマ
2017年08月25日 イイね!

日本の納屋で希少なフェラーリ デイトナが発掘される!!

元記事はコチラ⇒クリック



日本のとある納屋で、世界に5台しかないと言われているアルミボディで作られたフェラーリ365GTB/4デイトナが見つかったそうです。













こんなことってあるのですね。
オークションに出展されるそうですが、1億円はくだらないとか(汗)
遺跡が見つかったのと同じような感覚を、クルマ好きとして感じました。
Posted at 2017/08/25 20:06:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車関連ニュース | クルマ
2017年08月09日 イイね!

“究極エンジン“いよいよ導入、なぜマツダはそこまで内燃機関にこだわるのか

日刊工業新聞記事抜粋
>2019年に燃費を従来比で最大20―30%高めた新型エンジンを導入することを明言したマツダ。小飼雅道社長は8日の会見で「内燃機関の徹底的な理想追求を行うことで世界一を目指し、内燃機関の可能性を追求する」とし、電動車両化の流れが加速する中で、内燃機関にかける思いを強調した。
 新型エンジン「スカイアクティブ・エックス」の肝になるのは、「HCCI(予混合圧縮自動着火)」という技術で、非常に薄い混合気をディーゼルエンジンのように自己着火させて、効率的でクリーンな燃焼を可能にする。
 HCCIを実用化段階に進めるために、マツダ独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」技術を開発。従来のガソリンエンジンにおける圧縮着火(CI)の実用化で課題となっていたCIの成立範囲を拡大することで、火花点火とCIのスムーズな切り替えを実現した。
 HCCIは一つの手段で、重要なのはガソリンもディーゼルも燃料をすごく薄くして燃やすこと。すべての領域でHCCIで回せるわけではなく、始動時や高負荷領域は通常燃焼となり、切り替えるのが大変。超高圧縮比にするので通常燃焼でも普通に回せば異常燃焼の嵐になる。今のスカイアクティブエンジンと比較にならないほど課題も多い。
 同技術は自動車業界ではどの完成車メーカーも実用化していない技術だ。低燃費を実現する次世代技術「スカイアクティブ」の第2世代と位置づける。小飼社長は「内燃機関の第2段階」と自信をみせる。独自の燃焼技術により、環境性能と走行性能を両立させ、19年に1車種で採用し、その後、採用車種を広げる方針。
 マツダはトヨタ自動車と資本提携し、電気自動車(EV)の開発を加速させることを決めた。一方でなぜそこまで内燃機関にこだわるのか。
 現在の世界の自動車市場でのマツダのシェアは2%ほど。それを、4年後に5%にまで拡大するわけではない。
 ただし、「シェア拡大をめざさない=向上心がない」ということではない。マツダはシェアを取ることが企業の「目的」になることのリスクを知っているのだ。たとえば、他社の動きに合わせて同じような方向性の製品を世に出し、結果として価格競争に巻き込まれる、といったことだ。
 マツダにも、過去に大幅な値引き策をとった結果、ブランドを毀損し、安売り会社のイメージがつくという苦い経験がある。
 マツダはシェア拡大路線から離脱し、独自の道を歩んでいる。既存の「2%」の顧客が心から満足するクルマづくりを進め、他社とは「違う」ブランドを築く方針を固めている。
 内燃機関の理想追求は、「ほかの真似を決してしない」、「世の中の流れに簡単に乗らない」というマツダの大きな軸の上にある。


個人的な意見では、内燃機関は無くならないと思います。
まず、自動車市場においてビッグなシェアを持つ北米で、石油メジャーが経済に影響を与えている限り、北米市場では内燃機関を無視できないのでは?と想像します。
欧州は、EVの方向に向いてますが、日本はどちらの方向にシフトしていくんでしょ?
例えば、マツダの新型エンジンであったり、日産も「VC-T」という新しいエンジンを開発していたり、メルセデスベンツも直6を復活させようとしていたり、と各社、まだまだエンジンの開発に力を入れているところを見ても、内燃機関の可能性を捨ててないのではと思います。
とは言え、欧州が掲げている内燃機関の販売禁止とさせる2040年まで、先が長いですからね(笑)
状況も変わるでしょうし、また、経済の駆け引きがあることでしょう。
という、僕の想像でした。
Posted at 2017/08/09 15:39:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車関連ニュース | クルマ
2017年06月07日 イイね!

斬新eco生活 ディフェンダーに、マスタングのエンジン 英チューナー



AUTOCAR JAPAN記事抜粋
>英国コベントリーを拠点とするチューナー「JEモーターワークス」が、ランドローバー・ディフェンダーに、フォード・マスタングやフォーカスRSのエンジンを搭載するサービスを始める。狙いはなんと、環境性能だ。
対象となるのは、2.3ℓEcoBoostエンジンで、最高出力350ps、CO2排出量175g/kmを実現する。
つまり最も環境性能の高いユニットでさえ、CO2排出量が266g/kmであった最終型ディフェンダー用ディーゼルユニットよりも、はるかに経済的なのである。
JEモーターワークスは、EcoBoostユニットが、ディフェンダーのオリジナルキャラクターに沿ったものになるようチューニングを施すという。
同社のチェアマンで、チーフエンジニアでもあるジョナサン・ダグラスは、「まるでトラクターのように力強く、健全な燃費性能も発揮しますよ」と話している。
開発は順調に進んでおり、コンバージョンサービスの開始は2017年末までに開始するという。






マスタングのV8を積んでいるかと思いましたが、そうではなく・・・。
エコブーストのエンジンは、評判のいい記事も見かけますので、実際にエクスプローラーにも使用されているので、理に適っているのかもしれません。
こういう試みは、個人的にはイイと思います。



Posted at 2017/06/07 07:17:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車関連ニュース | クルマ

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