車・自動車SNSみんカラ

2009年11月02日
F1-GATE.COM記事抜粋
>ブリヂストンは、2010年末でF1公式タイヤサプライヤー契約を終了することを発表した
 ブリヂストンとF1との間の公式タイヤサプライヤー契約は2010年に満了する。ブリヂストンは、それを一つの区切りとし、新規契約を結ばないことを決定した。
「当社は、大きく変化しつつある事業環境の中で、経営の最終目標を実現するには、経営資源を再配分し、革新的技術や戦略分野へ技術開発資源を重点的に集中させることが必要であると判断し、今回の決定に至ったものです」
「F1を足元から支えることにより、当社の技術は格段の進歩を遂げました。それに加え、世界中の皆様にブリヂストンをグローバルプレーヤーとしてご認識いただくようになったことは、当社にとって非常に大きな意味を持ちます。F1から得た多くのことを財産とし、今回の契約満了を一つの区切りとして、更に取り組むべき大きな課題に向け邁進してまいります」
「ブリヂストンは2010年シーズン終了まで従来と同様にF1を支えてまいります。F1チームならびに関係者の皆様、世界中のF1ファンの皆様に心より感謝申し上げます」



F1が成り立たなくなりそうな話題ですね。
BSが撤退となると、ちゃんと供給ができるメーカーが想像つきません。
ミシュランも再チャレンジするとは思えないですが・・・・。
BSの次は、まさかクムホ!?
2009年10月23日
F1-GATE.COM記事抜粋
>ジェンソン・バトンが、マクラーレンに移籍する可能性が持ち上がっている。
 マクラーレンのチーム代表マーティン・ウィットマーシュも、2010年にジェンソン・バトンがルイス・ハミルトンのチームメイトになるという可能性を否定していいない。
 それにより、複数のメディアが“カーナンバー1”がマクラーレンの元に戻るかもしれないと報じている。
 “Daily Mail”は、マクラーレンのスポンサーあるボーダフォンが「その興味を引きつけるようなラインナップを歓迎するだろう」とし、ボーダフォン関係者の「2人のチャンピオンを保有したくないチームはいない」とのコメントを紹介。
 またタブロイド紙“Sun”は、「ボーダフォンはそのアイデアにかなり夢中だ」との他の関係者のコメントを掲載。
 バトン移籍の噂について聞かれたマクラーレンのマーティン・ウィットシュは「我々は何人かのドライバーと話している。それ以上のことを言うのは適切ではない」と回答。
 ヘイキ・コバライネンの放出が噂されるなかで「我々は常にしているように、手に入る中で2人の最高のドライバーを雇うつもりだ」と付け加えた。
 同紙は、トヨタがジェンソン・バトンに興味を持っているが「彼はそこに行きそうにはない」としている。
 現在、ジェンソン・バトンとブラウンGPとの契約交渉は、500万ポンドの上乗せを望むバトン側とチームとの間で膠着状態にあるとみられている。
 また、メルセデス・ベンツは、ブラウンGPの70%を取得する考えだとされているが、もしマクラーレンに・ジェンソン・バトンが加入するなら、ブラウンGP取得を考え直す可能性もあるとみられている。





2009年度ワールド・チャンピォンになったジェンソン・バトン。
チャンピォン獲得で株が上がったようで、マクラーレンとの話も出てきているようです。
と言っても、出どころがイギリスの新聞からなので、バトン贔屓になっているのかもしれませんが。
今年のストーブリーグは目が離せませんね。
2009年10月20日


先日、ブラジルGPを見逃してしまいましたが、Youtubeでいろいろ見ていると小林 可夢偉クンが頑張ってたようで。
とても楽しみなドライバーだと思いました。
このオーバーテイク、切れ味鋭いですね。
2009年10月19日

F1キンダーガーテン記事抜粋
>ブラジルGP決勝はポールポジションからスタートしたルーベンス・バリチェロが最初のピットストップで後退し、その後スローパンクチャーに見舞われる場面もあって8位まで後退。2位スタートのマーク・ウェバーが独走で今季2勝目を飾った。2位にはロベルト・クビツァ、3位にはスタート直後のセーフティカー中にタイヤ交換を済ませ実質1ストップ作戦に切り替えたハミルトンが入った。
 セバスチャン・フェッテルは渾身の走りで15位グリッドから追い上げたものの4位に留まり、5位でフィニッシュしたジェンソン・バトンがドライバーズチャンピオンシップを確定させた。ブラウンGPもコンストラクターズタイトルが決定している。小林可夢偉は入賞圏内で好走を見せ続けたものの、最後のピットストップ後にトラフィックに引っかかり10位フィニッシュ。中嶋一貴もポイントを争っていたが、ピットアウト直後の小林可夢偉と交錯してクラッシュしリタイアに終わった。


バトンがチャンピォンを決めたようです。
おめでとうございます。
ごめんなさい。生で観てないですし録画し忘れました。。。。
ブラジルでタイトルは決まらないだろうと思ってました。
ついでにウェバーが2勝目を挙げるとは。
ドイツGPの勝利が最初で最後かと思ってました。
失礼しました。
年末の総集編で観たいと思います。
2009年10月09日

F1-GATE.COM記事抜粋
>フォルクスワーゲン・アウディは、F1参戦のコストが管理可能なレベルにまで下がるならば、ポルシェブランドでF1への参戦の可能性を検討している模様だ。
 世界第3位の自動車メーカーであるフォルクスワーゲンは、シュコダ、セアト、アウディ、ポルシェ、ランボルギーニ、ブガッティ、ベントレーといったブランドではモータースポーツに関わりがあるブランドを有しているが、F1が正式に選手権として発足した1950年以降、エンジン供給はあったが、チームとしての参戦はない。
 2010年にロータスがF1へ復帰することで、一部ではフェラーリのライバルであるランボルギーニの復活が取り沙汰されている。
 しかし、アウディ・シンガポールのマネージングディレクターを務めるラインホルド・カールはランボルギーニブランドでの参戦を否定。
 ランボルギーニには、そのような形でのブランド露出は必要ではなく、自由に使えるのリソースもないとしている。
 だが、FIAによるコストカットの動きはフォルクスワーゲンにとって魅力的に映っているという。
 「今日ではF1に参戦するのに1億ユーロ(約130億円)を超えるコストが必要だ。コストが下がれば、我々でもマネージメントが可能になる」
 「その場合はポルシェのでの参戦になるのではないか。ポルシェは現在、我々のグループ、アウディとフォルクスワーゲンに属している」とカールは“ストレイツ・タイムズ”に語っている。
 「他のメーカーが苦境にある中、我々はポジティブな状態にある。このような厳しい経済状況にも関わらず、シンガポールでは前年比7%増のセールスを記録し、国内では新規ディーラーを建設しているほどだ」



マクラーレンTAGでF1チャンピォンにもなったポルシェ。
1984年には16戦12勝を挙げるほどでした。
その頃のポルシェって無敵ですよね。
F1以外でもルマンで大活躍でしたし。
そんなポルシェがF1に戻ってくるのは歓迎されることでしょう。
期待したい話です。
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「久々に紙飛行機を作って遊んでみた。剛性不足、空気抵抗になりそうなところを全部接着して作った。自分が思っていた以上に飛んでビックリ。」
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