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2016年10月10日 イイね!
衝動買い










先日、ひたちなかのコストコに行ったところ、ヨコハマタイヤのオータムキャンペーンなるものをやっていました。

これですね。



ぼけーっと眺めていたのですが、アクア純正サイズ(175/65R15)のブルーアースAE-01Fの値札が1本¥7,400(税込)と表示されているのに気が付きました。


これって安いのかな~と調べると、通販の最安が送料込みで1本¥6,000弱でした。

これに持ち込みの工賃を¥1,000とすると1本約¥7,000。

4本で¥28,000ですね。



コストコは工賃が無料なので、


¥7,400×4=¥29,600

¥29,600-¥7,400(キャンペーン割引)=22,200となり、最安よりも約¥6,000弱安いことになります。



アクアではもう15インチは購入する気はなかったのですが、激安価格に負けて衝動買いする羽目に(笑)。

翌週に行って交換してきました。






久しぶりの15インチAAA。

やっぱりいいですね~。
見た目はイマイチですが(笑)。


16インチ(185/55R16)と同じ銘柄のタイヤなので、感覚的にどの程度違うのかなと気にはなっていたのですが、明らかに転がります。


同じ場所、同じ条件での比較(ニュートラル時)では、16インチよりも同じ速度に減速するまでが遅いです。


安いタイヤですが、なかなか良い感じです。


また、スタッドレスタイヤも4シーズン使用していたので、その翌週、スタッドレスタイヤ(アイスガード5プラス175/65R15)も購入し(4本で約3万)、交換しました。


夏、冬タイヤセットで5万円台前半で購入できたので、思っていたよりも安く買えて良かったです。


※ちなみに、コストコは店舗によって価格が全然違うみたいです。つくば、千葉ニュータウンは安くありませんでした。
Posted at 2016/10/10 23:43:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月21日 イイね!
テールランプ交換(ヴァレンティ→レヴィーア)今日で、夏季の長期連休も終わり。








この休みを利用して、何かやろうかな~と思っていたのですが、タイミングよく?やる事を見つけました。


先日、ふと気が付いたのですが、ヴァレンティのテールランプがかなり劣化してきていることに気が付きました。


まぁ、いわゆる紫外線による劣化ですね。

赤い色が大分薄くなっていたので、ちょっとイメチェンしようかなと思いつきました。


どれにしようかな~と物色していたのですが、オークションで安く手に入ったので、今度はこれにしました。





Revier(レヴィーア)のLEDテールランプです。




オークションで安いのは赤系のみだったので、レッドスモークとレッドクリアで迷いましたが、レッドクリアにしました。

安く手に入ったので気にはしてませんが、全体的な作りはヴァレンティと比較すると下ですね。細かい部分の粗が目立ちます。


サイドパネルは未塗装を選びましたが、これにはカーボン調シートを貼ります。




表面にプライマーを塗布して、




手持ちの余っているアストロプロダクツ製カーボン調シートを貼ります。





貼り付け後






ちなみにプライマーを塗布しないと溝とか、エッジ部が確実に浮くので、この手のものに貼る場合はプライマー必須だと思います。


ちなみにテールランプ本体はというと、事前にコーキングをしろとのことなので、やってみたのですが、片方をちょっとしくじってしまい、思ったよりも奥にコーキング剤が入り込んでしまいました。


透明なクリアレンズではなくレッドクリアなので目立たないのですが、気になりだすと納得できない性格なので(笑)、外側を塗装してコーキングの粗を隠すことにしました。


ラインテープを用意して、




幅が均等になるように貼り、





マスキングします。




あとは、ペーパーで軽く足付け、脱脂して艶消しブラックで塗装。




サイドパネルを取り付けた状態




あとは配線の防水処理をして、取り付けるだけです。



ちなみに、レヴィーアのテールランプはリフレクター内蔵ではないため、ボディのどこか(位置の規定はあります)に貼る必要がありますが、付属のリフレクターは角ばっていて合わなそうなので、別途用意することに。




汎用のLEDリフレクター(リフレクター機能があるとうたっているもの)を購入し、取り付けます。


製品に付属の型紙を貼り付け。






ここで登場するのが、ホットナイフ。




超音波カッターなどの高価なものは持っていないので約1000円の安物で穴開けに挑戦します。




慎重に、少し内側をくり抜いて...




無事、穴開け成功。

細かい仕上げは、クラフトナイフで仕上げます。




ボディへの穴開け行為は、かなりドキドキしました。

失敗したらどうしようって、びびりながらの作業でした(笑)


LEDリフレクターですが、光らせるつもりはないので、配線はカットし、奥行きもないため両面テープのみでの取り付けになりました。


リフレクター取り付け後はこんな感じ。




あとは、テールランプを取り付けるだけ。



右:レヴィーア、左ヴァレンティ




両方交換後




取り付けの際、サイドパネル内側のスポンジがぶ厚くて、ボディよりも出っ張るので浮き具合を見ながらカットして取り付けました。




スモール点灯時








昼間のイメージ









ヴァレンティもよかったけど、レヴィーアもなかなかですね。

掛けた費用が2万円以下でこれだけのイメチェンが出来るのならよいかなと。


夏休みの宿題?としては、満足できる作業が出来たと思います。


おしまい。
Posted at 2016/08/21 21:59:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | パーツ取り付け | 日記
2016年07月22日 イイね!
アクア音質向上計画 その4
音質向上計画 その4になります。






ヘッドランプレンズの交換よりももっと前にやっていたのですが、アンプとヘッドユニットを繋ぐRCAケーブルを自作しました。


ネットの評価と価格のバランスから、ケーブルはベルデン8412かモガミ2534あたりで自作するつもりでしたが、1mの単価がベルデン8412の半分以下ということもあり、結局価格の安いモガミ2534にしました。

※ベルデン8412:1m/¥500、モガミ2534:1m/¥200なのでケーブル自作初心者が選ぶなら迷う必要は無かったですね。 


ケーブルはモガミ2534に決めましたが、次にプラグをどうするか?


出来れば全長が短い方がよかったのですが、調べた結果、比較的定番のプラグの黒バージョンにしました。

ノイトリック/REAN NYS352BG 1個/¥300


RCAケーブルは計4本必要なので

・モガミ2534:8m(1本1mで使いますが、安いので予備で4m分余分に買いました)
・NYS352BG:8個

を通販で約¥4,500で購入。








材料が揃ったのであとは作るだけ。


ケーブルを1m×4にカットして、芯線を加工します。




RCAケーブルの場合、プラグへの結線方法はいろいろあるらしいのですが、自分は片側はシールド線をグランドに繋がずにカット、もう片側はシールドとグランドを繋ぐタイプにしました。

※写真はカットした側(熱収縮チューブで絶縁しています)




そして、一番の難関はんだ付け。




こんな感じでケーブル4本分(8個のプラグ)のハンダ付けをしました。


ハンダはこの前購入したオヤイデの銀入りハンダを使用。




基本ハンダの量は最小で行うのが良いようですが、隙間が狭いので素人にはそんなの無理です。


RCAプラグのハンダ付けは初めてでしたが、大失敗はしなかったと思います(笑)


ハンダ付けが終わったら、プラグのケース部を取り付けて、テスターでの導通確認がOKなら完成。




パッと見、かなり高級感があってよいですね。




プラグを見ても真っ黒ですべて同じ外観なので、アンプ(DEH-P01付属アンプ)とヘッドユニット(DEH-970)間に、間違えないように接続します。

※ケーブルの向きはどちら側をシールドカット側にしたか忘れました。




肝心の音の変化ですが、最初は思っていたよりも変化を感じませんでした。


『あれっ、こんなもんなの』って感じです。


ただ、自作RCAケーブルに交換してから2か月以上経った現在、明らかに音が変化しているような気がします。


家で聴いている時の感じに近くなったような。


深みのある音に変わった気がします。


ネットで調べると、ケーブルもエージングが必要といったマニアックな話を目にしますが、本当だと思います。


似たような例だと、USBケーブルを変えるだけでも音が変化しますからね。



WIRE WORLD(ワイヤーワールド) ULTRAVIOLET 7 USB AUDIO [23.5cm]

AIM(エイム電子) SHIELDIO UAC [21.5cm]


これらのHiViという雑誌の付録のケーブルを持っているので、それぞれ聞き比べましたがケーブル変えただけなのに音が全く違いました。


好みの問題もあるのでどちらが良いというのは言えませんが、自分の場合はワイヤーワールドの方が好みでした。


よく言われている、PCオーディオではUSBケーブルは短い方が良いという考え方には自分も同意見なので、ヘッドユニットからのUSBケーブルは付属の長いものではなく、50cmの短いものに変えています。


また、DEH-970はUSB端子の出力が1Aある為、USBのバスパワー駆動で2.5インチ外付けHDDケースが使用できます。


はじめはUSBメモリーを使用していたのですが、容量があまり多くないのでMP3(320kbps)で聴いていました。


ですが、家に余っている120GBの東芝製SSDがあったので、外付けケースを買ってぶち込んだら、問題なく動作したので、現在はWAVにて聴いています。

※ちなみにHDDは試していませんが、SSDでレスポンス的に問題を感じることはないと思います。




現在のオーディオのシステムはこうなりました。


 DEH-970 ↔ モガミ2534 ↔ DEH-P01付属アンプ ↔ ベルデン8471 ↔ GTO609C

DEH-970
  ↕
 サンワサプライUSB2.0ケーブル:A to A(50㎝)
  ↕
 USBノイズフィルター ES-OT4(Stereo誌付録)
  ↕
 ワイヤーワールド ウルトラバイオレット7(23.5㎝)
  ↕
 2.5インチHDDケース(120GB SSD)



現状、イコライザー等のセッティングもほぼ好みの状態になりつつあるのでこれ以上はいらないですし(サブウーファー等も必要無し)、音にも満足出来ているので、これにて音質向上計画も完結となります。


おしまい。
Posted at 2016/07/23 01:32:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 音質向上 | 日記
2016年07月21日 イイね!
ヘッドランプ レンズAssy交換







アクアに乗り始めてから4年半経ちますが、さすがにヘッドランプのレンズが紫外線でやられて黄ばんできました。




3年経つ前に表面のクリアコート?が剥げてきたので一度全部剥がして磨きを入れてごまかしてきましたが、さすがに限界のようです。




写真では分かりにくいですが、かなり劣化しています。
※特に雨が降って水滴が付くと目立つようになりました



そこで、ヘッドランプを社外品に交換するか、それとも、ヘッドランプのレンズ部分を自分で交換するか悩みました。


社外品だとクリアワールド社製のヘッドランプが保安基準適合しているみたいなので気になったのですが、如何せん取り付けている人が少なく、ネットで画像を見ることもままならない状態でした。




社外品は純正のクオリティには程遠いのはこれまで取り付けた社外パーツを見て把握はしていたのと、つい最近価格改定で値上げされたようなので(価格改定後、通販で4.5万くらい)、なかなか踏み切れませんでした。


保安基準適合といっても最悪純正に戻すリスクを考えると、フロントバンパーを取り外したことのない自分にとってはかなりマイナスポイントです。



というわけで、純正のヘッドランプ レンズAssyを自分で交換することに。


交換といってもヘッドランプを取り外して、殻割りが必要になるわけですが、イカリングとかには興味がないので、特に細工無しでレンズのみ入れ替えます。


とはいっても、元のインナー部分のメッキの外観はあまり好きではなかったので、ここはG's前期のハロゲン用にすることにしました。


やっぱり、黒い方がかっこいいし。



そうと決まれば、部品を調達しなければ。




右用
  81131-52G70


左用
  81171-52G70


部品の価格はいつからか分かりませんが、8900円(税別)から価格改定によって値上げされていました。(たしか税別9800円)


トヨタ部品共販に問い合わせたところ、通常在庫品ではない為、メーカー取り寄せになるとのこと。


業者でない個人の場合は支払いを先に済ませないと取り寄せが出来ないとのことなので、面倒だけど2度出向くことになりました。



部品は翌日に入荷するとのことで、翌日受け取りに行きました。




箱だけ見るとでかい・・・。と思いましたが、実際これくらいの大きさなんですよね。




右用、左用それぞれに、ヘッドランプのレンズとインナーが組み合わされたものとガスケットが一つ付いてきます。



部品は手に入ったので、次にヘッドランプを外さなければなりません。


傷が付かないようにテープでテケトーに養生します。






バンパーを完全に外したほうが作業自体は簡単なようなのですが、それをするのが面倒そうだったので、上側だけ外して手前にずらして取り外すことにしました。


まずは、バルブ等のコネクタ×3(Hi、Low、ポジション)を抜きます。


フロントバンパー側面の引っかかっている爪を外します。


バンパー中央のクリップ×3を取り外します。


ヘッドランプは3つのボルトで固定されているのでそれらを取り外します。








バンパーを手前に引っ張ると爪が外れるので可能な範囲内で手前にずらし(中央部が少し下に脱落する程度)、途中レべライザー部のコネクタを抜いて、ヘッドランプを取り外します。






ここからは屋内作業。


ヘッドランプの殻割りですが、ネジは1箇所だけ、トルクス(T20)になっているので事前に用意しておく必要があります。






この手の作業にはビットのセットがあると安心ですね。


殻割りは初めてなのでドライヤーで温めながら慎重にやりましたが、思っていたよりは簡単に開きました。






ガスケットは再利用できそうでしたが、せっかく新品が付属しているのに使わないのももったいないので、全て取り除き、新品のガスケットをセット。




あとは、レンズAssyをバラシ時と逆の手順で組み付けるだけ。


G's前期ハロゲン用レンズに交換後。




なかなかよいですね。


あとは、こちらも取り外し時と逆の手順でヘッドランプを戻します。




作業完了。








紫外線によるレンズの劣化が非常に気になっていたので、レンズAssyを約2万円で交換できて満足です。


ヘッドライト部分に関しては純正部品による換装なので、車検も問題無し。


何より、純正のクオリティは十分満足できるものですし、インナーを黒く出来たのはとてもうれしい。


たぶんインナーを自分で塗装とかしていたら、細かいところの粗が気になっていたと思うので、G's用のインナーが黒いモノが部品であってよかったです。


ヘッドライトのレンズが紫外線で劣化していて気になる方は、初めての自分でも交換できたので、レンズAssy交換おすすめです。
Posted at 2016/07/21 22:56:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ取り付け | 日記
2016年06月18日 イイね!
アクア音質向上計画 その3前回から引き続き、その3です。






ここからは実際に取り付けになります。


まずは、スピーカーケーブルの引き回し。




DEH-P01の付属アンプの設置場所は助手席の下かグローブボックスの中か迷いましたが、アンプが小型なのとヘッドユニットから近いほうが作業が楽なので、グローブボックスに取り付けます。


アンプ取り付け後




ちなみヘッドユニットからのRCAケーブルはとりあえず付属のちゃちいものを使いましたが、後日交換予定。


RCAケーブル交換すると結構音質に変化があるらしいので、あとの楽しみにとっておきます。


ケーブルはベルデン8412かモガミ2534あたりで、自作予定です。



次にナビ周りをバラシます。




目的は

 ・使用していなかった純正リアスピーカーをナビの音声用に使用する

 ・ステアリングスイッチの操作をナビ側からヘッドユニット側へ移行

 ・ナビのテレビ、ラジオ音声をヘッドユニットのAUXから出力する

 ・ごちゃごちゃの配線を軽く整理する

など・・・。


ヘッドユニットの音声をアンプ経由でフロント側の各スピーカーに直接出力するので、ナビの案内音声などを出力することが出来なくなります。


ナビの音声を外部出力でヘッドユニットのAUXからでも出せますが、常にAUXに切り替えておかないと音が出ないので、あまり意味がありません。


以上の理由から、しばらく使用していなかったリアスピーカーをナビの音声案内用に使えるようにします。


やり方は簡単。

ナビからのフロント出力をリアスピーカーに繋げて、スピーカーのフェーダー設定をリアに目一杯振るだけ。





何故、フロントの出力をリアスピーカーに繋げるのかというと、使っているサイバーナビの音声案内はフロント出力からしか出ていないからです(ほかのナビはどうか分かりません)。


あと、ナビのRCAリア出力からヘッドユニット背面のAUX2端子に接続するのですが、フェーダー設定を目一杯リアにすれば、音声案内はリアスピーカーから、テレビ、ラジオなどの音声はAUXに切り替えればOKなわけです。




最後に、ヘッドユニットの取り付けです。


まず、DEH-970裏面のDSPモード切替スイッチをSTDからNWへ切り替えます。




あとは各ケーブルを接続し、取り付けます。




ちなみに、DEH-970背面のRCA出力にRCAケーブルを接続すると若干干渉するので、上側だけL型のアダプタをかませることにしました。






とりあえずこんな感じで取り付け




両面テープ+ステーなどを使用して固定する予定ですが、現状は両面テープのみです。ちょうどよいステーがなかなか見つからないので。
※この状態でも、パネルにかなりはまっているのと強力両面テープのおかげで、段差で車がはねてもびくともしません。


あとは取り付け時に外しておいたパネルを戻すだけ。








あと、今回の作業の時に外しておいたこれを塗装して取り付け。








最後に、電源を入れる儀式が残っていました。


電源ON!




無事、電源も入り、音も出ました。よかった~。



無調整の状態での音の感想はというと、サイバーナビの音とは全然違います。


まず、今までで一番音がクリアになった感じがします。


ボリュームを上げてもノイズが乗ったりしている感じはなく、きれいな音が出ています。


これは、DEH-P01付属アンプのおかげですかね。


DEH-970の素の音を聞いていないのと、バッ直、スピーカーケーブルの加工など同時にやっているので、どれが影響を与えているのかはよく分かりませんが、少なくとも悪い方向にはいっていないようなので良かったです。


とりあえず、タイムアライメントは実測の寸法を入力し、仮ですが設定できたので目的は達成できたと言えますね。



まだ、最大の難関、クロスオーバー、イコライザーなどの設定地獄が残っていますけどね(笑)




弄れる部分が多いので、長く楽しめそうです。


おしまい。

Posted at 2016/06/18 22:14:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音質向上 | クルマ
プロフィール
「[パーツ] #アクア Revier オールLEDテールランプ http://minkara.carview.co.jp/userid/1505826/car/1107290/7941731/parts.aspx
何シテル?   09/01 23:33
kuroneko96(クロネコクロ)と申します。 独身の頃は特に走り屋系の速い車が好きで結構飛ばしていましたが、今は燃費重視でゆっくり走っています。※ゆっ...
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