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BLADE 66のブログ一覧

2017年04月22日 イイね!

〝A110も来ますよ〟って。ネクワン曰く 関西弁ではありません


一体型の天窓のエリアは、仕切りの無い部屋で居住とは別だがクルーたちは内側のドームに向かって円周にコンソールに配置している。全員がエスパー達ダ。





この数か月間は練習は最低に留めていて、ベースギターの完成を待つばかり


その間何度も並行宇宙に帰還しているがあまり言及する必要は無い(クリンゴンが新型艦を投入している。そしてカーク大佐のコピーが発見された、ほぼ同じことを行える人だ)。




フランス車は相変わらず頑健で壊れにくくて静か、よく走る。
ルノーの自動車はこれにぴったり当てはまり、ねじり剛性に長けた設計はF1同様エンジンのみをアップデートさせるのは難しいと思う。
ロアンヌもシモーヌも何のトラブルもなく7~8万㎞を走り続けてい
る。

アルピン610ターボの気に入っている点は数知れない、特に3800回転から少し上げると聴こえてくるのが〝フィーッ〟っていう笛のサウンド。

Posted at 2017/04/22 18:08:03 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2017年03月13日 イイね!

計画的に、進行中。

録音計画中の曲の1つが、だいたいギター部分のみ見通しがついた。
年代がかけ離れているため、ピックのパターンに注意が必要。

Posted at 2017/03/13 04:24:46 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2017年02月22日 イイね!

MXRのエフェクターを、ノックダウン追加しても良いことになってきた。

一昨夜と昨夜続けて脳裏にかなりリアルな並行宇宙の様子が映り、一昨夜のほうは実際にその場に居合わせているような転送効果がありながらも、行動が矛盾していて姿は地球の人類のようだが
自分の分身とは言えない逆の行動の歴史を見せられたため、〝偽物である〟と断定。


2日目は前日のことを踏まえてクリンゴンとО次郎がディサンクによる攻撃をリープ空間から実施し、新型のミサイルを放っていたがこれがとてもリアルだった。



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インプット系が分かりづらいため、さきのBi-Filterは保留することにした。
そろそろ下準備にかかるところである。


Posted at 2017/04/22 18:00:58 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2017年02月14日 イイね!

シモーヌ号も早くも2年目ダ。

今週は〝暗黒の世界〟と〝1983リハーサル〟にかかる予定。
先週はH910に酔いしれた。




もう買う気になりかけているのが、Bi-Filterという2Uラック(多分軽い)でこれが加わると
音色的な厚みのあるシステムとなるだろう。
キング・クリムゾンの最盛期である、70年代はラインアップ3でメンバー4人となったツアーと同じ編成のアルバム〝暗黒の世界〟が最も矛盾あるいは齟齬が少ない内容であり、最高傑作だ。
前後のアルバムは奏者が変更ないし増減になってしまうため、また
演奏されたフレーズも80年代のGR系と較べると劣っているためたいへん注力が必要になってくる。

つまり、例えばスターレスのラストなどはGRでも完コピが可能だがさらに80年代の演奏方法をも採り入れる必要があると思う。最終的に明瞭な方を選ぶのだ。
やはり演奏内容で最も凄いと思うのは80年代であり、当時未発表だった〝1983リハーサル~〟はディシプリンとスリーオブ・ア・パーフェクト~よりも気に入っている。これとフィラデルフィア公演の2枚が教材的、娯楽的、市場向けという当初のコンセプトに沿ったもので当時としては難しかったといわれる3枚アルバム制作の要だった事が窺い知れるだろう。

90年代後半はハーモナイザーやディレイが注目されていたが、80年代から90年代にかけては実は、ファズやアナログ機材に人気がありこのフィルターもエレハモの集大成といわれる。
過去の音をボタンで呼び出すのではなく、古い音源を最新のマスタリングに仕上げるのと同じ手法でライブのサウンドを新たに追加できるエフェクターとして、選んでおくことにした。



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坐骨神経痛はクルマのせいではなく、
主として仕事の現場作業と仕事場でのことでありクルマ自体は正規ディーラーが自宅近くにあるほど有能であることが確かめられた。
PSAに乗っていた頃は引っ越ししてからワイエムまで片道で200㎞近くあり、オイル交換だけでもなんだか虚しくなったことは記憶に新しい。トラブル発生から自走しても修理は難しい。
こんな次第で、本日もシモーヌ号(ミゲンRs)で往復200㎞をやってみたが現在片道分の痛みはほとんどなく、ドライビング・ポジションで勝利を掴んだのであった。


いま住んでいる鳴門付近からルノーディーラーまではたったの50㎞だ、こんなんならアルピン・ターボだって平気でいられるわけなのですね。
正規輸入車もこの環境なら並行輸入車よりも現状では優れている。こういうコトなのですト。

ビジョンはたしかに良い車なのだが、昔から良いタイプなのは知っているし911よりも安いと言ったところでほとんど無視されるような値が張る金額でしょうから、日本ではまた〝来年〟といった展開に逃げざるを得ない。
トゥインゴが1台あれば済むのでしょうな…でも、安いからと言ってMTを選ぶことは無いですよ。
キャンバストップにしましょう。ボクはMTにしますけどね勿論。


(翌15日)
シモーヌ号に装着したインチダウン・スタッドレスはダンロップ製91Qで、最高速度160㎞/hの性能を謳っている。
2日連続で往復400㎞を本日も継続し、どうやらドライビング・ポジションの追及と休日の酒量を減らすなどの工夫により体調はなんとか維持できている。


PSAの中でもずば抜けて乗り心地のするベストは当然というか、オランダ向けに製造されていた407クーペだった。ルノーでも恐らくオランダ向け(ネーデルランド)の並行輸入車が素晴らしいのではないか。この分だとネクストワン徳島でも整備可能なため、考慮に入れてあるのだ。


日本向けの輸入車でも正規ディーラー車はどれも概してアルピン・ターボと同じような乗り心地で、407クーペの日本向けも純正はほぼ同じ感覚だったがファンクションで切替わったりまではしないため後々オランダ向けのマネッティROMによるファンクション切替でこれらは総てドイツ向けの調整だということが判明している。
折角日本にはオランダ同様に高規格の道路がたくさん存在するのであるから、ぜひともオランダ車を標準にして欲しいものだ。
407クーペのロレーヌ号はシモーヌ号よりもロールが少なく、ロアンヌ号もオーバーステアには慣れっこであるから走行で不満がでることはほとんど起きない。ロレーヌ号の弱点といえばアスファルトの薄い路面で加速すると前輪が轟音とともに跳ね上がってしまうことぐらいであり、サスペンション・マジックはそれを補う効果的なチューニングでありまさに究極だった。

1 ネーデルランド
2 スペイン

このふたつのモードが特によかったと記憶している。
ルノーは一部スペイン生産のものや今度のトゥインゴみたいなスロベニア生産が挙げられるが、並行輸入車としてはネーデルランドのものを選んでおきたい。

並行車に乗ったことが無くて知らない人でも、大体〝ボテン、ボテンっ〟というショック感の分がドイツ向けと同じ調整だとボクは言いたい。無論調整されていてああなのだから、ドイツ向けの輸出なんて意味があまり出ないのと、日本向けの輸出も歴史的に見て当然工場の機械がちびってくるあたりから製造開始となる経緯が考えられるので、
それは粗末な乗り心地に思うはずですが勿論VWの日本向けも同じで変わらなかったしフランス国内仕様としても同じなのだが、
これはつまりヨーロッパはもっと色んな国々と通じてあるので、国内生産などに拘っても意味がないと思います。ただしネーデルランド向けはフランス国内かピニン工場で造っているのでは、無いでしょうか。
日本車はいちいちすべてその歴史的なモデルをベースには全くできていないので、外車に乗りたくなる人々の心境は原点に回帰する、といった願望が湧くのでしょうか。
右ハンドルMT仕様は英国に丁度合いますから、日本はどうしても道路形状が異なり左ハンドルのMT仕様がかなり合うらしいのです。
ミゲンRs シモーヌ号も点検を終え、ロレーヌにときどき似た乗り心地を出していますよ。ロレーヌ号の旋回時のフィールはたまらなく良かった。総じてはロアンヌ号がピッタリ合っています

日本の道路にです勿論。


Posted at 2017/02/14 18:03:06 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2017年02月13日 イイね!

ドラムマシンの候補はなかなか見つからない。自然な感じのものでないとね。

2台のジャズ・コーラスは4つのハイ・インプット総てを使っていて、メインのスルーアウトが繋がるチャンネルはソフト・ディトーション(これを使うと使わないではもの凄い違いが出てくる。当然オンのままだ。)とOCE社製搭載リバーブ(ホールの音に似ている。これも絶対オンのままだ。)、そしてビブラート(オンのまま。奥行きが出てくるからだ。)を必要な分だけ加える。


このシグナルに右側モノでサブのJC120 MODを加えて完成なのだが、シグナル・マネージャーとJRリモートによってプログラミングしたアウトプット指定によりチャンネル1または2、その両方さらにメイン・アンプのJC160 チャンネル1を加える。
スルーアウト以外はブライト・スイッチが入り、120のチャンネル2はコーラスを選択。最も頻度が高いのはJC160 CH2 + JC120 MOD CH1 の組み合わせで、スターレスではこの2つにJC160 CH1を加えている。
疑似ステレオのコーラスは時として効果があり、ADA フランジャーはメインのモジュレーション、ポリ・コーラスは楽器的な音色で大半はエフェクター側で賄っている。


ベース・ギター MC924のアップデートを開始。ピックアップはディマジオPJをアセンブリーで選択。軽量化にも取り組みトレモロ仕様、カラー変更、バランサーとボリュームのみの仕様となる。
ペグも換装しゴトー・ロック式、ナットはテフロン素材で40/40/60/60ゲージを1弦からF#↓/ D/ G↓/ C↓のチューニング(もちろん曲によって随時変更する。)でしばらく続けておきたい。
ヘッドのアイバニーズ・ロゴは当然削除となる。























Posted at 2017/02/13 17:14:03 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記

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「昨日はシモーヌのオイル交換」
何シテル?   05/08 11:08
子うさぎの、ベランダンです。 並行宇宙のヴァルカン星(大昔のロミュラ星です)で数百億年ほどの昔に、生まれましタ。 出身はそこから遠く離れた現在のロミ...
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