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BLADE 66のブログ一覧

2018年02月17日 イイね!

新たなインターが開通

本日午後3時から、新たなスマートICが淡路島に開通し利便性が向上。
というのは、あくまでも病院などへの搬送が短縮されたり産業の活性化などが目的で、
我々島民は北淡と西淡三原の2カ所がマイカーだと便利。

来年以降はわたしも洲本市から南あわじ市に移る予定だ、さらに南下を続行する。






ストラトのフレーズを開始し、

木曜は

セッション・アルバムから数曲


 
金曜は

1 Thela hun ginjeet
2 Discipline
3 Neal and Jack and Me
4 Neurotica
5 The Howler



で大体メインパートはすぐ録音可能。ただGR-300用のコントローラーを移植する作業が
これからのところ。

ストラトをメインにするアイデアは良好で、レイク、クロス、ブリュー、フリップすべてのギターパートはストラト1本になるだろう。
G-303も良好だが、エレハモなどのエフェクター類にはPUにPAFを搭載したストラトが
設定の基準にされているため音色づくりにおいてもストラトを基本にしたほうが、やりやすい。

木曜は70~90年代初頭までの2台のジャズコで、バランスタイプのラインアウト(リングが2つありアウト側にXLRを使用)の他にスピーカーアウトも使用。
金曜はラインのみで実施。





豆ではなく、木の実

焼きそばに近いくらいカロリーもある。いつも美味しい料理がいただける淡路島に感謝しつつ、
自宅ではこんな感じ。コーヒーか紅茶もたくさん飲む。
食べ物で腹いっぱいにすると全然弾けないよ


木の実の奥はビールじゃなく、ブランデー。冬はワインとブランデーがとても体が温まり、重宝する






足元にはタウラス、ジャズコ120の上にミニモーグでシステムは完成
録音はまだ相当先になる。
というのも幾つかの楽曲で聴かれるノイズ音は、現代では別の種類に変化しており(クラクションや打楽器類、アナログ系のエコー音もきわどい)新しい置き換えやパートのアレンジが必要になっている。
t.c.エレクトロニックは不要(前述のエレハモ機材のような、ギターに特化した要素が欠けている。コーニッシュ・ディレイより音が細い)。カナダ製とアメリカ製の機材が無難。ラックの空所には、200か500シリーズを加えることで
80年代版ギターラックは詳細な再現が可能
ダ。

また、不思議なことにGR-300というギターシンセサイザーの音色だけは、現代でも通じる感じだ(ウィキペディアの紹介記事には、「弱点」と書かれた短絡的な記事がありその内容には賛同できないものがある。もっと詳しく調べてから投稿すべきだ)。

動産は一般的に価値が低いが、楽器類にはそれだけでは収まりきらない価値がありリイシューにも
当然期待が集まるもの。音色が単調でもファットなモーグ・シンセサイザーやレスポンス抜群のブルーボックス(GR-300の通称)には、未だに全世界で使用されていることからも明らか。

レスポンスが低下の一途をたどった後続のGR(主にディバイド・ピックアップの巻き数が減少したことが原因ではないだろうか。だが試奏してみても音色に価値を見出せなかった)には興味なし。それ以上にオムニポートの機材が楽し




18日

1982 フィラデルフィア公演を軸に、

1 Thela hun ginjeet
2 Red
3 The howler
4 Larks' tongues in aspic, part II

をブリューパート中心に音合わせ


前日は1974をフリップパートでストラトを使用。ハーフトーンで合うことを確認。
人によってはEQであったり、わたしはマイクロシンセでフィットさせている。ジミヘンのイメージなのだねやはり。



昼間アルピンで新しいインターを通り、一般道で帰宅。まあ遠すぎかな
誰も使っていない・・・?
不可解な増設だ。





















Posted at 2018/02/17 10:56:05 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2018年02月10日 イイね!

鳴門のすぐ近くにレコーディング拠点を建設する予定

前回からかなり多くのアルバムや楽曲を調べていき、主に午前中や昼頃までしか弾かないのだが
これからますますそうなるだろう。
とりあえず昨日の1974年 RED で作業終了。次の予定はG-303C の完成待ちとMC-924A の調整、そしてストラトのモディファイに移行する。


ベースギターにもA/DAやNG-3は抜群によくあっており、70年代版の曲には絶対欠かせない。




80年代版の要素とは、コーラスマシンなどの他にコードワークの一部がヴォイシングと一斉に変化する
アレンジの部分を指すが、一応残しておきたい。

17あたりには、冒頭箇所や終盤とセッション・アルバムの曲が一部交替になり太陽~2はアブリッジドになるはず。またトリトーンは省いてやはりセッション・アルバムから導入する


アープオデッセイはリイシューの優れたものを試奏し、スライダー式だとそのうち必ず接触が劣化するので諦めた。ミニモーグなら大丈夫



音色優先ではあっても、単調でかつファットなほうが好み。
タウラスもなるべく見つけたいが












*****************************************************************************

手持ちの車では車検が済んだばかりのメガーヌr.s.がそろそろ、中途半端になりつつあり
機材の持ち運びに必要なタイプが欲しくなっている。代車のルーテシア4がこれまた素晴らしかった。

カングーは乗り心地がいいらしいがA610(エーシクス・テン)は普段乗りでもホッとするほど良いので、前述した持ち運びはルノーからその都度レンタカーを借りて行うといいのかもしれない。

最新のA110(エーワン・テン)には興味がなく(ブルーとホワイトの2種類のエクステリアから
次にレッドでマニュアル・トランスミッション仕様が出るのだろうか?

私はそれでも関心を持たない。齢だし、現役レーサーたちが乗れば多少の差を伴って速いのだろうけど、私が走ってもトゥインゴよりも遅いよ多分)、
やはりRRトゥインゴになるのだろうか。乗り心地はいまひとつのようでもルノーは熟成させるのが上手いし、特に全車首都高や阪神高速の目地段差でなんら危惧しない。PSAのは並行モノでもイマイチだったので・・・
しかしまだ
(クルマは)相当先の話ですナ。

Posted at 2018/02/10 11:03:38 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2018年02月01日 イイね!

4度のチューニングは、必要ありません

本日取り組んだ曲は、

1 Slow Sleepless
2 Perfecting three of a perfect pair

3 Three of a perfect pair
4 Sleepless

(King Crimson)

 
5 Don't stand so close to me
6 Voices inside my head

(The Police)



など。
ベースを含む全てのギターパートをドロップチューニングで弾くと、かなり面白い。



2/3 G-303Cの作業開始

弦 音程 ゲージ

1 ↓ D# 008
2  B  008
3 ↓ F# 011
4    D 014
 5  ↓ G 022
6  ↓ C 022



トーンコントロール及び、ケーラーロックナット(本国ではオプション)削除に伴い
穴埋め、ボディリペア

ピックアップセレクター交換

ブラスからテフロンにナット換装

ケーラートレモロをUS仕様に変更

ストラトと同じゲージに弦交換、調整


音程が同じでもゲージが小さく細いため、ドロップチューニングと同じことになる。
ケーラーなどのトレモロ・ユニットはこのぐらいで軽く使いやすいものにな
る。

演奏録音に移す曲は、上のリストからはK.C.83年リハーサルの2曲。

ギタリストのイメージはアンディサマーズで、フリップのギターサウンドも含有したスタイル
何故ならば、74年と82年では太陽と戦慄パート2も同じフリップとは思えないギターパートだった
からで、さらにストラトがメインとなればこれはサマーズにそう遠くないイメージになりえる。




1Uラックモジュール追加後の接続予想図


枠で囲んだ機材だけが音が変わり、そうでないものやコンプとフランジャーなどは接続図の都合上
枠では捉えきれない。




主要機材リストに接続順を加えるほうが有効






..
Posted at 2018/02/01 22:40:41 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2018年01月17日 イイね!

ガイドリズムは、サポートギターと同じくそのままメインになっていく。

当分は日記に特筆するようなことは何も起きないだろう。前月に書いた4/8が注意日であるだけで、
運転免許の更新とシモーヌの車検(そのときにフロントのショック交換を予定してあるのだが、流石に限界でバウンドがかなりきつい)が
それまでに行われ、G-303Bの最終的な完成(ブラスナットはやめにした・・・新素材で行く)、ストラトの再改造と続く間にそろそろリズムセクションとベースパートの着手に移る。

すでに23トラック分を確保。機材の追加は無い。1983リハーサルCDの音質を、若干1984カナダツアー寄りにするなら3Q-1は使わずに済む。


NG-3も部分的な使用でいくなら1台で済む。


つまり1969と1981~1982の曲はこれで良く、74年からの分が歪み2系統にする必要が出てくる(下降ぎみのフレーズはトリトーンを回避するため、サポートギターに使用しこの場合のみ例外的に鳴らさない。部分的にトリトーンのフレーズがメインパートで上昇ぎみで使われるが、実は無くてもかまわない)
のと、83年の音質にはイコライザーが少なくとも1つ必要なだけである。
あと、ベースアンプは使用しな
い気がするので買わなかった。

ファズに関しては、リードをE-BOWで行うから複数台は必要ではない。またイコライザーよりもHP/LP フィルターのほうが冴える可能性があり、ラジアル500シリーズの追加を選ぶと思う。足元にはタウラスが入るので、これ以上ペダルは増やせない

ただ、ドロップチューニングの弦楽器にとりGR-300は唯一VOLT方式でなく絶妙に合わせられるのだが他のシンセ類はそうではない。たぶん


導入後の接続図。通常のインプットAを使用可能になり、JXが電源切れした場合も有効に鳴らし続けられる。



タウラス(ベースシンセでなく、ギターに重なるように鳴らす。ということはGRと同じ接続になるだろう。)はそろそろ買ってもいいかな。ほぼ全曲で効果的


Minimoog ミニモーグも買いたくなってきた。
Type Dとタウラスを1台ずつと、Radial X-Amp を2台、Tossover を1台でギター2台の改良とGR-300を1台追加が本年の目標…リズムトラックに関しては全く未定。初めはエレドラかテンペストまたはストラトGR-1でと、考えていたがスタジオが建つ頃になってしまうだろうから代替え案としては最近流行のMK3が手早い気がする。
メロトロンとアープオデッセイ(KORGが輸入元)は流れている。前者(ミニモーグ)は音色で一発で気に入り、手数の多くないリズムセクションなら多機能なMK3で充分。









10月を過ぎてからになるが、ギター2台とGRに関してはそれまでに済ませたいところ
ダ(303のトレモロアームは、試奏用のもの)。ブラスナットだと流石に飽きてキタ

G-303(90年代から使用を始め、最初のリフレッシュの際に試験的にタイプA 改修を行ったが、この時はジャズコーラスもタイプA に改修している。テキサス・バンザントPUに載せ替え、シングルコイルやタップを選べた。5度チューニングも試していた。
現在のタイプB には、80年代に実際にGR-300とG-303の製造に携わった方に協力していただき、ほぼアップグレード完成の域に達している。タイプCはトーン回路撤去やPUセレクター部分、また新素材のナットとロックナット撤去などが目標でトーン音色が100%になる)にはPAFの音色に近いものが現在装備されている。これらの改良は軽量化を果たし、Gコントローラーの操作部分を減らして密集化を回避する粉塵対策も兼ねていた。弦を避けたりチューニングに拘るのが音色には最も有効なのであり、固定ナットも避けるべき。







1982の頃の、ややアシッドな感じから1974のジミヘンドリックス的なムードを察するに、なるべくシンプルなリズム隊とパーカッションを絡めたものにドロップチューニングの響きが加わり、フレーズは冴えた気がしている。

アルバム“beat”の一曲目をすでに両パートともドロップチューニングで、テープループで試したところこれは何度も聴きたくなるもの
ダ。

やはりスタジオを建設すべきである




トマトを栽培したかったが、害虫が増えてしまうので手軽にベジタブルをワインと楽しむ。
味付けのスープなど不要







雪は多少降ることもあるが、淡路島では山間部での凍結が強い風で起きる。充分気を付けておきたい。







ホイールベースは右側の軽自動車と互角。





後方のプリウスがライトバンに思えるほどアルピンは小型
ダ。


いくら何でもルノーサイズが丁度いい。日本車を造らなくても十分

Posted at 2018/01/17 18:45:27 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2018年01月12日 イイね!

ストラトの再改造は2月より、開始

GR300と303の音作りが進んでいる。ストラト同様1983のリハーサルCDには大体合っており、この音色で1969から1983まで通す予定。
今日はハーモナイザー910とグリッチを減らした949-2で素晴らしい効果を確認。
また、
手付かずだったDC30やFQアナライザーの使用法や割り当てなどを修正している。

接続方法と順序などは変えておらず、全く必要なし。もう少しで買いたくなった機材はコーニッシュ・ペダルシリーズ(特にP-2と3Q-1。買うかも)やフリーザトーンのARC、ラック・メロトロンだったが落ち着いてタウラスぐらいに留めたい。
ベース、ストラト、303がそろってからはようやく作業がはかどり、GR-1は脱落している。

今後は予備のGRキットをグレコ(303に似せてカスタマイズした予備のコントローラー。303がリペアに向かうときは、このギターで練習を続けられる)からストラトに移植する作業が多分最終になり303もトーン回路の撤去とリフレッシュがその前に入る予定。

303に使用しているボトムは、以前のまま32だが中低音はあまりいい感じはしない。
ストラトには22をボトムに選んでおり、今のところ不満はない。
セットの弦をそのまま使っても、弦の響きしか得られないことが多いからで同様の理由から極端な捩じりチューニング(NST)も行わないことにしている。ギター本体の木の鳴りも活かしたいからである。



2台のアンプで同時に録音し、レコーダーからのプレイバックをリアンプしながら極力同じものを繰り返し演奏しスルーアウトのみを追加で録音する。
いわゆるライブレコーディングで、3つの中から精度を高めた音声で固める。

2トリオ編成を考えている。ギター×2(両方ともストラトがメイン)、ベース&ヴォーカルのトリオとパーカッション、バック・ヴォーカル&パーカッション×2のトリオ































Posted at 2018/01/12 18:02:31 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記

プロフィール

「ストレージではもうひとつ。ライブ感に欠けている」
何シテル?   02/23 19:22
子うさぎの、ベランダンです。 並行宇宙のヴァルカン星(大昔のロミュラ星です)で数百億年ほどの昔に、生まれましタ。 出身はそこから遠く離れた現在のロミ...
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