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2017年05月14日 イイね!
景気はゆるやかな回復基調にある (2017四国地区ジムカーナ第3戦@徳島カートランド)どうもです。今朝も3時起き4時発で徳島カートランドまでジムカーナをしに行ってまいりました。
片道120km弱で(100kmぐらい?)で姫路より近いから出るの早すぎたかなとも思いましたがいい具合に余裕を持って到着。めずらしい。

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特に準備もないので受付してコース図を頂く:


7番パイロン周辺の広い場所をゆったりショートカットする、比較的TKLでは好きなコース設定です。
パイロンジムカーナっぽい動きでOKなので。

毎度TKLでは2分弱の超ロングコース設定が多いのですが今回はそうでもなく、歩くのも走るのも楽です。(2分のコースは慣熟歩行がかなりキツい)

ゴール手前はいやらしい具合の地区戦風味がよく感じられるターンセクション。
普段から楽しい練習に組み込んではいるのですが、この連続8の字に来る前のアプローチとかも絶妙に難しい、もとい、いやらしい。

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朝の慣熟歩行は1時間半もあるので、2回歩いて、2回目で動画撮って、時間に余裕を持ってその後は動画を見ながら組み立てとイメージ作り。

...のはずだったけどそうも余裕はなかった。
しかも撮った動画、スマホで早送り再生するとハングアップするしで調子狂う。
その分はイメージ作りで補ったつもり。

例によってこみ上げる緊張も運転席内でのイメージ作りと瞑想と深呼吸によりやり過ごしたり(そうじゃなかったり)。

今シーズンは2本しか走れない地区戦で全然ダメなので、なんとか1本目にそこそこ形になるように、ど緊張だけは避けるようなんとかなだめすかし、集中し、そして後は走行後の自分に祈るのみ...。



1本目。
じつは街乗りの感触も「おやっ!」とは思っていたのですが、相対的に以前より前下がりに車高を調整したのがよかったのか、コーナリングが非常にしやすい。

それでも思い描いていたほどはリラックスして走れていないので、目の前、目の前に手一杯で全然余裕がない走りだったが、ハンドル回しは抑えめになってると思う(?自信はないが)

なんとか手前手前で向きを変えていけるようにと走ったが、スタート位置への登り坂へ向かうところとかの高速部分は怖い。
ずいぶんアクセル緩めてるけど、他の人は踏み切ったんだろうなあ...。



いろいろ言いたいこともあるけれども、今シーズンとしてはようやく上向きになったかなと思える1本目が終了。



なんとっ!
様々なタナボタにより1本目は暫定1位ではないかっ!!!
さあ風よ吹け嵐を呼べ!

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...何も起こらずカンカン照りのまま2本目...。
安心したのもあり、またクルマの動きを妙に見過ぎたところもあり、さらに突っ込み過ぎも増えてしまい禁断のタイムダウン...。

むずかしいなあ。
帰ってきてGPSログを見て比較してみたんですが、改善して走れているところをミスで帳消し+借金にしている感じで、今日のポテンシャルとしてはもう使い切ってるみたいでした。

後は上位常連の皆様がきっちりタイムを出してきて表彰台圏外に蹴落とされて終了...。



ま、それはいいんです。
とにかく1本目で(今日の私ができるところまで)やり切ることができたのが、今シーズンこれからに向けて大変意義深いです。
しかし2本のみジムカーナはほんとつらい。

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後は、走るたんびにどアンダーだったりオーバーだったりしてクルマをいまいち信じ切れないというか操作しづらいところをもっと落ち着かせた上で練習を重ねて、カートコースでしっかり踏めるようになれば。

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ということで手ぶらかなと思った今回ですが、遠来賞なんか頂きましてこれが非常にうれしい。



暑くて早くも熱中症気味になってしまいましたが、また来るし!
Posted at 2017/05/14 22:36:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | (S2000)スポーツ走行 | クルマ
2017年04月23日 イイね!
ちょん引き帝国の逆襲 (2017姫路セントラルジムカーナシリーズ第2戦)希望が見えてきたのかと辿り着いたら蜃気楼だったかるあおです。
今日は姫路セントラルジムカーナシリーズの第2戦に参加してきました。

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その前に...Facebookでは書いてましたが前日の土曜、クルマの屋根にサイフ乗せたまま(置き忘れて)発進してしまい、ああサイフの中には免許証、明日の姫センには出られない...と思ったのですが親切にもすぐに警察に届けてくださった方がおられて助かりました。

「ラッキーだねー」と言われましたが、ううむ、これって幸せの自作自演みたいだな...。

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というわけで無事参加できたわけです。

先週は前日整備で疲労を残したので何もせず、睡眠もたっぷりとって準備は万端。
そうそう、フロントタイヤの効き過ぎを嫌って、サイズは同じながら中古タイヤに履き替えての参加です。
読み通りならまさに自由自在のドライビングとなるに違いない。

そして本日のコース図:


コースを「外注」したとのこと。
姫センではなかなか見かけないレイアウトです。右も左も奥の2本パイロン島回りに行って来いな感じで、ターンはぽつっとあるけど右の270はスラロームエンドだし、左の360は横Gを乗せたままの抱え込みターンとなるはず。

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いつも島回りでタイムロスしてるので、競艇イメージのパイロン回りを考えてまずは慣熟(練習)走行。

...さっぱりクルマが曲がりませーん。どアンダーです。
どれだけ切っても曲がりませーん。
コーナーの立ち上がりでずーっと曲がり終わるのを待ってます...。

おまけにサイドも効かず(ただしこれは後で調整したけども、引き方に思いっ切りがなかったのも一因だろうと)、もうぐだぐだで、すっかりやる気を無くしてゆるゆるとピットへ戻りました。

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他の方を見てもそんな(私の詰まるようなところで)詰まっているようには見えず、相方のS2000乗りが逆にオーバーの挙動で困っているぐらい。

(聞けばリアのイン側の溝がもうないとのことなので、それは昨季の最終戦で私がオーバーに手を焼いたアレと同じなんだろうなと...)

とりあえずフロントの減衰もうちょい硬め、空気圧も減らし、リアは減衰最弱で本番1本目対策とします。

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本番1本目。

...さっぱりクルマが曲がりませーん。どアンダーです。
どれだけ切っても曲がりませーん。
コーナーの立ち上がりでずーっと曲がり終わるのを待ってます...。

サイドは効くようになった(効くぐらい引いたので効いた)けども、他は練習走行とあんまり変わらぬ苦しい苦しい走り。

タイムはクラスブービー!!(最下位は別箇所でオーバーに苦しんだ相方)
共同で使うタープは暗く重い雰囲気に包まれます...。

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ため息の多い昼食を終えて慣熟歩行をしましたが、これはどーにもいけない。
多分ふだんの練習でもここまでイケてない走りはない。
これだけダメならもうサイド引きまくろう、アンダー出たところ全部ちょん引きサイドで行ってみようと半ばあきらめ半ばヤケクソで決定。
ほんとどうしようもないんだもん。

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そうは言っても練習ですらそこまでちょん引きサイドなんて使ってないのでほんまどうなるのかなと不安な本番2本目。

さすがに速度が乗るコーナーは怖くて引くのをためらったりもしたのですがそういう箇所はやはり待ちが長くなった気がします。

やはりちょん引きサイドは、特にクラッチ切るリア駆動にはあんまりよくはないでしょう。
速度がガタっと落ちてるように見えます。

まあしかし、曲がらないよりはマシという二択な訳ですから仕方ない。
そんな変な走りがこちら:




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順位の話をするならば、例えばゴール手前の折り返しでサイド引くべきだったとかいろいろあります(例:ゴール手前で振りっ返したがフロントグリップが足らず膨らみすぎた)が、ちょっとなんというか、今日はあまりにも順位とやかくではない感じ。

しっかりきっちり前半も後半も走り切った方々におめでとう!


しかしタイヤの前後バランスは難しいなー。いつもいつもこれでつまずいている気がします。
というか操作かな。
コーナーイン時にタイヤの前後バランスにとって最適な操作をしないとダメで、それができずに姫路でもふつうの路面(先日のたぢかわのような)でも苦しんでいる。

今回は姫路で3回走れたからなんとか3回目で立ち直ったけど、それでもタイムや気付きは遅かった。まあ行動を切り替えることができたことをまずは評価するけども、地区戦だと全然足りない。
(コンディションがドライ→ウェットだったら1本目でもう終わりだ)



タイヤサイズ、前後揃えようかな...。悩ましい。
Posted at 2017/04/23 20:40:42 | コメント(5) | トラックバック(0) | (S2000)スポーツ走行 | クルマ
2017年04月17日 イイね!
後編と言っても、もうそこまで書く内容があるわけではありませんのかるあおです。

長々と言い訳を言ってるように見えるかもしれませんが自分が原因であることは重々承知之介です。
せっかくいい道具(S2000)があるのに全く活かすこともできず、皆に言わせれば「普通に走れば普通に速い」はずでありながらそれをスポイルしているのが他でもない自分なのですから困ったもの。

もう少しメンタルを鍛える手段はないものかと、ふと前を見ると(仕事中)、ゴルフを趣味にしてる方。
ゴルフこそメンタルスポーツの最たるもの!と思い聞いてみると、「メンタルを鍛えるため」にゴルフしてるんだそうな。

池があるから注意しろ、と言われた方向にボールが飛び、このパーパットを決めたらスコア○○切り達成、というときには絶対入らない。

そんな話があまりにも同じ過ぎて聞き入っていましたが、じゃ緊張を取るにはどうするの?と聞くと
「違うことに集中する」
と。
なるほど今度試してみよう。

ーーー

さて前半パイロン区間グダグダを5秒も縮めたら普通にいいタイムだろうと臨んだ2本目………そこまで速くならず(やはりスラローム奥にも引っかかり)、タイムアップは3秒のみ。
後半のコース部分はほぼ変わらずという嫌な内容で終わりました。




(やりさんは凄かった!四駆除けばトップタイムだしそもそも走りがイケてた。文句なしの優勝です)

ーーー

(エントリーが少なく時間が余るので)閉会後の練習に2000円払って参加し、2回タイムを測ってもらったのですが緊張がなくてもタイム変わらず……。

後で考えると、4回走ってモノにならないということはすごい難しいコースだったのでしょう…が、こりゃダメだと諦めて反省の下道帰宅。



ーーー

帰宅してGPSのログを見たのですが、例えばコース後半セクションはタイム自体は1、2本目であんまり変わらないんだけど、ミスしてる箇所がマチマチで出入りが激しく、よいところは悪いところに相殺されて差し引きゼロになってる印象。

タラレバベスト、なんて言葉がありますがちょっと違う。
再現性の低い走りだと言いましょうか…確率が低いからどこかをうまくやり過ごしてもコーナーの数にぴったり比例して(追いかけるように)ミスが増える。

自分の走りが分かってない感じ。
ホームコースのようにアウェイで走れないのは自分の走りを自覚していないか、それを再現しようとする前に別の何かに意識を持っていかれているからだろう。

コーナー突っ込み過ぎ
 ↓
抑えて走ることを覚える
 ↓
コーナリングスピードを速くしたいと思ってる
 ↓
間違って単に突っ込み過ぎになってる(←イマココ)

かなぁと自己分析。

まずは落ち着いてコーナー前半にやるべきことをやる。
そうすればコーナー後半は自ずから速く走れるはず。

落ち着いてまず手元から、手元から。
Posted at 2017/04/17 13:00:07 | コメント(3) | トラックバック(0) | (S2000)スポーツ走行 | クルマ
2017年04月17日 イイね!
つらい公式戦(JAF絡みなので姫セン含む)を2つ乗り越え、もうそろそろ緊張にも耐え成果を出せるだろうと挑んだ今戦は四国は高知のたぢかわにて開催でした。
非情のゲートオープン7時に応えるため、3時起きの4時発。
さすがにこれなら下道でも間に合った。
(池田から高速に乗ろうと思ってたけど弁当買うタイミングを逃したのでそのまま下道…)

ーーー

さて今回のコース図。テクニカルでじつに楽しそう!


と言いつつ、スタート直後のスラロームから折り返しターンが最後まで攻略しきれず。
さすがは公式戦!

ーーー

さて反省材料のひとつは、「前日整備をしない」という鉄則にも関わらずしてしまったこと。
とはいえ3種のオイル交換だけなので本来そこまでのことはないはずが、4時間かかって全身筋肉痛になってしまった!?
このクルマに替えて初、1年ぶりのセルフメンテであったが体中をひねり過ぎた。ウマが低かったのとオイルこぼしまくったのが敗因だろう。

ーーー



なのでコースを歩くもとにかく疲労感がすごい。
数日前から硬い体をほぐそうとストレッチをしてたのが、これまた筋肉痛として戻ってきたのも重なった。

それでもコースを歩く印象としては、ターンセクションは好きだから何も気にならず、ただただ右奥の8の字回りとか、外周のコース部分をうまく走れるかどうか、それが最大の課題だと捉えておりました。

ーーー

ここ2戦も、操作のちょっとした遅れ(それはだいたい突っ込み過ぎによるもの)がすべてひとつひとつ、後工程にダメージを与えていたと認識しているから、そこだけに気をつけて早めの「次への」操作をすれば問題ないはずでした。

ーーー

その1本目、待ち行列に並んでいる最中、少し進んでそっとエンスト。
エンスト!?
ここにきて、自覚できない一番厄介なタイプの重度な緊張に襲われていることを知る。
なんとか手足と意識をシンクロさせようと運転席であがいたが、スタートすると全然ダメだと気付いた………。

スラロームがぎこちない。
奥のターンを失敗し、
次のターンは180ぐらいで止まってしまったため、
その次は8の字ターンなのに逆から進入しそうになり直前で訂正(ターンできず)。
次の中間直前の360はターンすることも頭から飛んでしまい慌ててコースを思い出してグリップ走行……。

後半は、自分のあまりの緊張しいとノミの心臓おチョコの容量、豆腐メンタルに呆れながらゴールしました。



(続く)
Posted at 2017/04/17 08:40:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | (S2000)スポーツ走行 | クルマ
2017年03月26日 イイね!
2位でいいんです(か?) (2017姫路セントラルパークジムカーナ第1戦)よくよく見返すとそりゃダメだよなと思うかるあおです。
今日は雨にならないことを祈りに姫路セントラルパークへ行ってきました。
今年の姫センジムカーナ緒戦です。

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いきなり今日のコース図。左下からスタート。
前半はクルマのパワーがモノを言う。

中間をくぐって、後半セクションでどっとパイロンが増えます。
高速コーナーからスラローム後のターンと、横Gかかりながらターンと、しくじったら次もダメなターンとでミスはどこもできない。



同クラスのさくさんは、ナンカンNS-2Rで登場。
これにやられてしまうと今シーズンずっと「アジアンタイヤでIt's OK!」と言われて飛車角落ちの余裕を見せつけられてしまうのでなんとかしたい。
(しかし、なんとかしたがこれでも速い..。)



AE86のほうのハチロクのくろハチさんには姫路でやられっぱなしである。
ここはなんとかしたいが、するするとクルマを動かして抜けてくあたり、速いんよね...。

---

練習1本目でコースの雰囲気をつかもうとするが、スタート後の外周区間はクルマの両脇のパイロンが狭くて邪魔。
針の穴を通す、じゃないけど、とっちらかると危険です。

それから中間タイム計測後の左コーナー、ずるずるに腰砕けになるから高速過ぎるのは危険。
KAZUYAさんが身をもって証明した。うん、危険。

ターンは意外とまあまあできるかも。
ゴール手前は振りっ返しでつながる。

---

そして本番1本目。
なにやら初参加なS2000の若者(同クラストップバッター)がいきなりえらい速いタイムでゴールした!
なになになになに???そういうことされると後ろのおじさんたちは困るんだけども!!!

さて気を鎮めて自分の番。
スタートして、外周を右に曲がるところでずさっと滑ってたいへん焦る。
左右のパイロンの中に収まらないと!
えらい減速したが、気を取り直して走り直す。
思えばイケイケな走りでなく、いたって減速の多いグリップ走行だった気もする。
後半のターンもなんとか済ませてゴールすると2位!
くーっ、追いつけなかった!!

---

中間タイムがえらい遅い分をどうやら後半のターンセクションで稼いでいるようだ。
なんだか先週とおんなじ...。
何が変なんだか、原因も分からず、しかし1位の若者のタイムだとこちらはほんとミスなしで走りきってもどうだか分からないぐらいキビしい走りが求められる。

そんな2本目。


こっちは車載


しまったまたおんなじところでずるっと滑った...。コース向かって右奥がとにかくヘタで、ここでタイム落としてる気がします。

それから中間をくぐる前のコーナーでブレーキペダルが鉄板になりました。
ま、まがれん...規制パイロン手前までわりと為す術もなくふくらんでしまった...。

後半のターンもよく見れば、なんか回るスピードとか立ち上がりとかがもっさりで、もっともっと速くなる余地はありそう。
そんなリザルトはこちら:


ぐぅー、タイムが変わらん!
1位の方はパイロンによく当たったけど生タイムは1分19秒台まで縮めている。
(中間タイムは1秒半も違うので、つまり後半で1秒こちらが盛り返してはいるんですが)

ということで、うーんな2位でした。
車載とかGPSとか見るに、やはり前半0.5秒でも稼げてたらほんと楽なのにな、と思いますまったく。

ということで反省の多いジムカーナは今年も続きます。
うん次もがんばるぞ!
Posted at 2017/03/26 21:17:30 | コメント(5) | トラックバック(0) | (S2000)スポーツ走行 | クルマ
プロフィール
「@かるあお@S2000 見事に表彰台から追い出された続報!!………」
何シテル?   05/14 12:17
使い方を覚えたころにオーディオが変わってまた覚え直し。 ラジオのプリセットはどうやるんだろう?
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