車・自動車SNSみんカラ

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2017年02月13日 イイね!
午前中だけでしたが、新歓オフに参加しました。




ほんの2時間しか時間がありませんでしたが、自分の練習+同乗走行のお手伝いをしました。

前回、操作とG-Bowlのポイントを解説しながらの実演があまりできていなかったのを思い出し、しゃべくりながら青1バシバシ点灯させつつ、G-Bowlも減速+旋回+加速の採点モードで9点台中盤をビシッと決めてやろうと思ったのですが、、、











しゃべるとできん(|| ゜Д゜)








ブレーキでイキナリ白や、7点台や8点台が連発したので、ほぼ無言のダンマリ実演に戻りましたorz

そして、ブレーキの操作が人にうまく説明できません。これはG-Bowlを使っていただいて、可視化しながらやってもらうしか無いかもしれません。

ハンドルの操作の方は、G-Bowlを全く気にしないならばなんとか説明できましたが、G-Bowlの点数を気にしながら、さらに喋りながらの実演は難しく、

「こんな感じで最初じわっときって、ある程度の切り角になると車の向きが急に変わり始めますから、そのタイミング見計らって切り込めば青がつくんですよ・・・


あっ、白ついちゃいましたね
(核爆)


てな感じでした。

喋って解説しながら実演なんて不可能で、ほとんど曲芸の世界です。



参加された皆さまお疲れ様でしたー。

あんまりお話しできませんでしたが、これからよろしくお願いいたします!


Posted at 2017/02/13 08:29:19 | コメント(6) | トラックバック(0) | オフミ情報 | クルマ
2017年02月06日 イイね!
昨日の新人歓迎オフに旧人wとして参加し、久々に某所の碁盤の目を真面目に走りました。

前回真面目に碁盤の目を走ったのが昨年の8月でしたので、超久々ではありましたが、一時期集中して走り込んでいたのとコースが単純なため、ブレーキングポイントは大体覚えており、コースのポイントはすぐに思い出しました。

ワインディングや碁盤の目にG-Bowlを持ち込んで練習することは時間がないのであまりできていませんが、i-DMのブレーキとハンドルだけは運転する時は必ず練習しています。とにかく青1にこだわりまくっています。

たったそれだけの練習ですが、前回練習したときと比べて、明らかに違うところがありました。

それは、同じブレーキングポイントでは、スピードが落ち過ぎてしまうということ。

要はブレーキングが以前の場所では早すぎるということですが、前回と今回の典型的なログを載せてみます。

【ビフォアー】

(ヨーの形が少しいびつですが)

【アフター】

(これも2つ目のコーナーのヨーが変ですが)

上のログは、ボールは綺麗に回っていますし、点数も良好なので特に問題はなさげに見えます。しかし、下の昨日のログの方が、ブレーキの立ち上がりが明らかに鋭くなったように見えます(2コーナーはそうでもないですがw)。
点数は上も下も9.8でしたが、なんとなく下の方が締まりがあるような感じがします。
なお、このときのi-DMは5.0でした(写真撮り忘れ)。

G-bowlは練習不足にもかかわらず、i-DMの正しい操作の練習が、G-bowlにかなり良い影響を与えることが、これで分かりました。

前回のオフミの時もG-bowlの練習は大して出来ていませんでしたが、i-DMのブレーキとハンドルだけは、普段の街乗りでひたすら青1にこだわって練習していました。

もちろん、時にはG-bowlの練習は必要だと思いますが、どちらかというと、正しい操作の練習を優先させる方が、私には合っているのかも知れません。

上のログよりもさらに減速Gの立ち上がりを鋭くさせて、青1を常に点灯するように出来れば、新ルールのスコアにも良い影響がありそうです。
加速も0.3Gに揃えて台形のGログを常に作ることが理想です。

Posted at 2017/02/06 22:49:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | i-DM | クルマ
2017年02月05日 イイね!
この記事は、【完了報告】関東新人歓迎プチオフの一回目について書いています。

今日はインテリジェント・ドライブ・マイスターズ(i-DMs)の関東新人歓迎wオフに参加してきました。


去年に一応全オフミに参加し、紆余曲折を経つつ最終戦では女王の驚異の粘りにより僅か0.1点差に泣きはしたもののw、なんとか3位に食い込めたこともあり、ホスト役として僭越ながら同乗走行をお手伝いするなどしました。


久々のG-Bowlで、しかも人を乗せてだったので超緊張しましたが、旧ルールベースで0.3Gで113.6をを出すことができ、なんとか手本?????を示すことができて良かったです(^_^;)
少しでもご参考になれば大変うれしいです。( ´∀`)


ところで、i-DMを始めると、ついつい点数にこだわって、正しい操作を意識せず、白がつかない、青だけをつけるための運転になり勝ちです。
具体的には急加速、急ブレーキ、だらだらブレーキなどです。
一時期の私もそうでした。

しかし、それは


初心者が中斜面、急斜面で、スキーならばボーゲン、スノボならば横すべりで単にこけずに滑っているようなもの

です。決して意味がないとは言いませんが(Gが大人しければ同乗者は快適ですから)、本当の意味で上達しているとは言いがたいものだと思います。
青1がきれいなカービングターンに相当すると考えれば、大抵の方はすんなり腑に落ちるのでは無いでしょうか。

正しいあるべき操作を覚えて、G-Bowlで車の挙動を可視化して、あるべきと自分の運転のギャップを明確化して練習するのが、一番いいと思います。

点数は良いに越したことはないですが、本当はこだわっちゃダメです。これはマジです。
とにかく、正しい操作です。

とは言え、青1練習は本当に難しく、心が折れる時もあります。
青1を練習するときは、ステージが3rdであっても、ドライバーを変更してステージ1や2を使うのも良いと思います(カービングをマスターするとき、緩斜面をひたすら練習したことがありますが、たぶんこれと同じ)


スキー・スノボと別の表現をするならば、格闘ゲームをやったことがある人ならわかると思いますが、コンピュータ相手の場合、難易度がどんなに上がっても勝ちパターンに持ち込めば勝ててしまう一方、人間相手の対戦ではいくらコンピュータ相手に練習してもあまり上達に繋がっていないのと同じです。
青をつけるだけの運転は、格闘ゲームでコンピュータ相手に勝ちパターンで勝つのと、たぶんおんなじです。



私は追突されない、速度が速すぎない程度で程度で青1にこだわって普段から運転していますが、ときどきあり得ないくらいに白ばっかりついて、i-DMのスコアが4点に遠く届かないときがあります。
そんなときは、スコアが計上される前にエンジンを切って無かったことにするときもありますが(核爆)
昔にサーキット走行を経験しているにも関わらず、一年たってもまだまだだなぁーと思うことが多々ありますが、それくらい時間がかかるものなんだと思います。のんびりいきましょう!


ところで、i-DMは安全にさえ気を付けていれば、ガソリン代だけで操作が上達できるすごいシステムです。
思い立ったら普段の街中が、よい練習場になります。
これをフル活用して、一緒に上達していきましょう!

なお、青1がブレーキとハンドル、アクセル全てが点灯すると、常識的な速度にも関わらず、めちゃめちゃ運転が楽しくなります。所謂人馬一体というやつです。
これはなかなかやめられません。
サーキットでもなく、夜な夜なに峠に行ってスキール音をならさなくてもここまで気持ちいい世界がまさかあるとは思っていませんでした。


皆様、今日はお疲れ様でしたー\(^_^)(^_^)/

そして本日に初めてお会いした皆様、今後どうぞよろしくお願いいたします!


p.s その1
i-DMsのネックストラップの現物を見ました(写真撮り忘れ)。
超かっこいいです。涙チョチョ切れてビビるレベルです。

アドバンスキー用と、社員証用にも欲しいくらいです。


p.s. その2
本日集まった某所は、法定休日の日曜日以外は物流の拠点として多くのトラックが稼働しています。
そこで、いくら交通法規を遵守しているとはいえ、グルグル周回していれば、運送会社からするとどうしても事故のリスクは上がりますので、安全上ほぼ間違いなく通報されてしまう可能性があるので、行かないようにお願いいたします。
Posted at 2017/02/05 22:36:16 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月04日 イイね!
最近の車のマナーは良くなってるし、高齢者の事故が急激に増えたわけでもなさげ。しかし、未来を考えると、気になることがある。みんカラに限らず、

最近のドライバーの運転はなってない!
高齢者の事故が増えているのだから、有無を言わさず運転免許を返上すべきだ(させるべきだ!)


といったブログに多くの人が共感するのが見られます。
しかし、本当に高齢者の交通事故がそこまで増えているのでしょうか??
ていうか、日本の交通事故はそもそもとしてどうなっているのか!?

こちらのグラフは、日本の交通事故の発生件数と負傷者数です。

(データ:日本自動車工業会)

折れ線グラフの「事故発生件数と負傷者数」は、2000年から2005年位までがピークで横ばい推移し、その後右肩下がりで減っています。

そして、棒グラフは死者の数ですが、1990年代前半をピークに、その後右肩下がりで減少しています。

この事実より、以下のことが考えられます。

・死者数がピークを打っていた1990年代前半は、事故件数が増え続けているので、ドライバーのマナーが悪化の一途を辿っていると解釈できる
・その一方、1990年代からは事故件数増加の反面、事故死者数が減っている。シートベルトの装着率の上昇や、衝突安全性能等車の性能向上により、死者数の減少に寄与したと考えられる
・2005年以降は交通事故の死亡者数の直接的な原因となる事故件数そのものが減少しているので、運転者のマナーが良くなっていると考えられる。または運転が上手になっているw


ここで、最近は車離れが著しいので、世に出回っている車が減っているせいだ!と思う方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、日本国内の自動車の保有台数をみると、最近では頭打ちではあるものの、減っているという事実は(今のところ)ありません。

このグラフがその証拠。

(データ:日本自動車工業会)

これらのデータは、日本自動車工業会のウェブサイトより拝借しております。

よって、車離れが事故を減らしているという仮説は、客観的な事実により、否定可能だと思います。



そして、高齢者は事故が多いのだから、免許は早期に返上すべきだ!!ヾ(。`Д´。)ノ
という意見も多く見られますが、実際高齢者の事故はどーなんでしょう??
警察庁の資料から拝借し、事実を確認してみましょう。

エンジンが付いた車両の人口10万人あたりの事故件数の推移(=事故発生率)


人口10万人あたりの負傷者数の推移


(警察庁の資料から拝借しました)


事故発生率でも負傷者数にしても、若者の圧勝です

これが、若い人の自動車保険料が高い、火を見るよりも明らかな背景ですw
私が若者wだったときに最初に買ったシルビアの保険料なんて、自爆の補償なしでも26万円だった記憶があります。超たけぇ(泣)と思ってましたが、事故のグラフをみると、超納得ですwwww

データ上は、高齢者は事故が多いから車を運転させるべきではないというのであれば、同様に若者も運転させるべきではない!ということになってしまうと思います。客観的事実に基づけば、そうなってしまいます (´・ω・`)


高齢者の運転を観察すると、確かに危なっかしい方もいますが、大半は運転の経験値(ヒヤリハットだったり、あわや!だったり)を積み、認知能力や反射神経の衰えを自覚し、穏やかな運転(ぶっちゃけた言い方をするとトロい(ゴメンナサイ!))をされている方が多くを占めるように思います。
イメージだけで、高齢者は運転すべきではない、と言うことは、データを見る限り憚られます。

もちろん、あまりにもヒヤリハットが多くなってしまったり、仮に更新の時に高齢者向けの実技テストが導入されて、その成績が余りにも悪いような場合には、免許返上すべきなのかと思います。
高齢者の運転技能のテスト等のシステムは、人類が経験したことがないほどの高齢化社会を迎える日本には必要だとは思います。


しかし、公共交通機関がない地域では、車の有無は生活する上で死活問題となりますし、自動車の運転ができないと、認知症になりやすいということを聞いたことがあります。そういうことを踏まえますと、個人的には免許を返上すべし!とは中々言い難いものがあります。
運転したくなくても、生活のためにやむにやまれず運転している人は多いと思いますので、高齢者が運転していたら、我々若輩者は色々と気を付けてあげる位の余裕を示したいものです(ちょっと優等生すぎで口はばったいですが。そんなに立派な運転は私は出来てないなぁ)。


以上のように、高齢者は事故が多い!という俗説は、少なくとも事実と照らし合わせると単なる印象論にすぎないという結論が、データ上は導出されます。

しかし、ニュースの報道などでは高齢者が事故って死亡事故を起こした!みたいな報道を良く目にしますので、高齢者の事故が多いという印象を持つのも自然な気がします。かくいう私も、ニュースだけを見ればその印象を持ちがちです。
では、何故そういうニュースを目にすることが多いのかは、以下の事実がある程度説明可能な気がします。


死者数になると、高齢者の数は一気に増えるのですね。
これは、体力がなくなっているので、事故のような物理的に大きな力が加わることに対する耐久力がなくなってしまっていたり、運動能力の低下に伴い、致命的な操作ミスを伴う事故が多いこと、歩行時の危険回避能力が低下したことで、生身の状態で事故にあった時のダメージが大きいこと等が考えられます。


マスコミ等の報道機関は、視聴者が見たいものを提供するという行動原理があります。要するに、広告料収入や上司の評価につながる視聴率を気にするということです(サラリーマンなら、その気持ちはとってもよくわかりますw)。

言い方は適切ではないですが、ちまちました軽傷の単独事故ではニュースバリューが大してないので、事故に関する報道は自ずと重症だったり、死亡事故に関するもの等、いわゆる派手なものが取り上げられることになります(これも形容詞が適切とは言い難い・・・)。
そうなると、死亡者数の多い高齢者が取り上げられるケースが多くなりますので、ニュースを見ているお茶の間からすれば、

・最近、高齢者の事故が増えたなぁ

という印象を持つことになります。おそらく、昔見たニュースを時系列でいちいち記憶している人はあまりいないでしょうから、死亡者比率の高い高齢者の事故のニュースを見ることで、「最近事故が増えた」という印象を持つようになるのだと思います。

少なくとも、過去のデータという事実を見る限り、高齢者の運転は危険とは必ずしも言えず、むしろ、若者は相も変わらず事故が多くて運転が危なっかしいから、保険料をもっと上げるなり、安全性能を車の値段が若者が買えない位に上げてもいいから充実させて、車の性能を向上することにより事故をもっと減らすようにしろ、という流れにつながりかねない内容になっているように思います。


しかし、以上はあくまでも過去データに基づいたものです。
今後、人口に占める高齢者の比率がどんどん増えるに従って、高齢者の重大な事故は、残念ながら増えていくのだと思われます。

そして、それを減らすための方策としては、第一には安全性能の向上が取られるのだと思います。
もっとも、衝突安全性能はかなり上がってますから、今後の性能向上に寄与するファクターとしては、これしかないでしょう。
・自動ブレーキ
・自動運転

車の値段が上がる方向にしかないですね。。。

昨日、こんなニュースがありました。

自動ブレーキ義務化検討=国連で国際基準策定へ―国交省


現時点では誤動作という負の側面は否定しませんが、トータルで見れば技術進歩により間違いなく自動運転制御機能は、事故を減らす方向に貢献するのだと思います。

そうなると、車好きとしては、こんな嫌な将来が想像されます。

・人間の操作よりも機械の方が事故率減少に貢献している(統計的にそういう事実が導出されればどうしようもない)
・もし、人間が運転するマニュアルモードで事故った場合、自動運転のオートモードよりも保険の保障面でハンデを与えられる
・自動運転の技術レベルが上がれば上がるほど、機械に運転させた方が事故率が低下してしまい、人間が運転するという行動が、反社会的な行動になってしまっている



・・・超嫌ですね
 (((( ;゚Д゚)))

こんな嫌な未来にならないように、やっぱり安全運転しなきゃなぁな!って思います。

ちなみに、私の免許の色は、金色です(ある意味免罪符(爆))。
安全運転云々を語れるよう(苦笑)、今後も頑張って金を維持するぞ!



Posted at 2017/02/04 00:35:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | 交通事故 | 日記
2017年01月30日 イイね!
(タイトルがハザードになっていたので(汗)、ウインカーに修正しました)
昨日、高速道路でけっこうなペースで飛ばしているポ○シェがいたのですが、ウィンカー出さずに右に左に車線変更しながらすり抜けしていました。

そして、追い越し斜線を走っているミニバンにつまり、またしてもウインカーを出さずに左側の走行車線に移って抜かそうとしたところ、ミニバンが譲ろうとして左車線に戻ろうとして、あわや接触というシチュエーションを目にしました。

ミニバンからすると、バックミラー越しに速そうな車が来たのに気づいて譲ったのでしょうが、まさか左側から抜くとは思っておらず、目視をしなかったのでしょうが、○ルシェがウインカーを出していれば、避けられた状況のように思います。まぁ、このミニバンの左側からは抜かれないはず、という先入観はおかしくもなんともありませんが。

・ウインカーを出す
・追い抜きは追い越し車線から
・きちんと目視する

教習所で遥か昔に習ったことですが、これらの動作はきちんと理にかなったものなのだと、改めて感じました。自分も気をつけよう。

最後に、「毒」はきます。

結構飛ばして、ウインカーを全く出さずに車線変更している車をちょくちょく見かけますが、速度が速すぎるがためにウインカー操作をする余裕がないヘタクソにしか見えません( *´艸`)
Posted at 2017/01/30 07:37:26 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「梅が満開」
何シテル?   02/12 15:33
マツダ車搭載の運転技術向上支援システム、i-DMを利用して日々運転練習に励んでいます。i-DMに興味を覚えた方は是非インテリジェント・ドライブ・マイスターズ(i...
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歴代タイプRとは似て非なるモノ 
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2017/02/10 21:21:34
~ ブログは、まさにその人となりを映す鏡である & クルマ好き女子の初めてのD.I.Y ~ 
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2016/12/13 19:37:58
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