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2017年08月07日 イイね!

ソーラーカーラストラン ”ソーラーカーの神様は確かに居た”

ソーラーカーラストラン ”ソーラーカーの神様は確かに居た”










24年間 挑戦し続けてきたソーラーカーレース
僕らの長い夏は ついに終わりを告げました。

今回の鈴鹿サーキットでのソーラーカー耐久レース
僕らのラストランを 少し書いてみます。

今年のレースには 強力助っ人が参加してくれた。
①ソーラーカー界のフランシスコ・ザビエルとも呼ばれる 
   ソーラーカーレース創世記からのレジェンド H氏
 僕らがソーラーカーを始めるころからの師匠で、僕らに最も影響力を及ぼした人物であり、
  多くのチームが学校・企業といった活動の母体を持つ中で完全なプライベータの姿勢を貫き通した尊敬すべき方。
②イタリアのプライベーターチーム”Futura”のマネジャー J氏とその息子A君
  2004年 ギリシャで開催されたレースで知り合った。
  僕らとは初対面ではないが2004年のレースのときにA君は3歳だったので 
  どちらも覚えていない。
  その後 当チームのM氏が国際的イベントに車検官・レギュレーション策定などで関わっていく中で交流を深めた。


イタリア人二人は 車の積み込みからフルに参加してくれて
木曜日の夜には 僕らと一緒に鈴鹿のPITで雑魚寝
 
積み下ろしの後には 僕らと一緒に 鈴鹿のスーパー銭湯で裸の付き合い。

と ここまで一見順調に思えていたのだが・・・・・
車検に向かおうと バッテリーを繋ごうと思ったときに事件は起こった。
”バチッ” 「ん? 何で?」 もう一度端子を軽く 接触させてみたがやはり”バチっ”
テスターで調べてみると 明らかに漏電している。
僕らのバッテリーは直流で約100V 非常に危険なんです。
24年やってて 漏電は初めての経験
悪いことに 電気の専門家が居ない。

イタリア人のJ氏は 電気の専門家で国際的イベントでも電気系統の車検官をやれるほどの人物。
僕らに代わりテスターで点検していくが
自慢じゃないが 配線が整理されてなくて 僕らでも良くわかんない状態なのと
お互い英語のネイティブスピーカーではない言葉の壁で なかなか原因がわからない。こくこくと過ぎる時間 車検は8時半から12時までの間。
11時になった。
そこに ”神様”H氏 笑顔で登場!
「どうしたの?」「漏電でバッテリーつなげないんです」
「車検 何時まで」「僕が弄ってもいい?」
「もちろんです! 車検通るように何とかお願いします。」

そこからH氏のオペが開始された。
メンテ性無視で 長年場当たり的に繋いできた配線を 神業のように裁いていき
回路全体の状況を把握していく。
「とりあえず 回路シンプルにして車検通る状況にする。計測系は車検を通ってからやろう!」
オペ開始から約45分で目処がつき 車検官のOKが出るように配線を整理できたのがジャスト12時
例年 車検だけは1番で通してきたのだけど 今年は断トツのビリ

車検自体は 特に指摘も無く 
「どうしたの~ いつも一番でくるのに?」と車検官から冷やかされる。

食事取る暇も無く 予選に向けて 計測系を復活させるオペ開始
僕とT君は ブリーフィングに参加

オペは順調に進み  きっちり予選前に 車を仕上げることができた。

そして 予選
T君が予選アタック スイッチ系の操作ミスもあり あまりタイムが伸びなかったけれどもソーラーカー耐久で予選ポジションはあまり関係ない。
ドライバー交代と練習のため 僕にドライバー交代。

そこで 再び問題が発生
ソーラーパネルからの電流計と積算電流計が動いていない。
電流計はともかく 積算電流計が動いてくれないとエネルギーマネジメントがボロボロになってしまう。
積算電流計は カウンターは10W分くらいはカウントしてたのでT君の乗り始めたときは動いていたはず。
状況をPITに伝えた後 再びT君に交代 3周だけ回ってもらって 
再びH氏のオペ開始。

本戦の準備もあるので 電気系オペ、バッテリー充電、タイヤ交換の3班に別れ準備を進める。
トラブルが相次ぎ おにぎりはおろか飲み物さえろくに飲めていない状況。

・・・・・このとき 僕の思いは・・・
せっかく H氏とイタリア人親子参加してくれてるんだから 宴会は絶対やりたい!
(^^;;;
予約していた店に「遅れても行くから部屋は開けといて」とお願いして
メンバーへの指示も スピード優先。

H氏から「解決したと思う」という宣言がなされ 無事宴会を開催できる目処がついた。
居酒屋に先発隊を送り 先に料理を注文してもらい、7時半に無事宴会スタート

(目線が無いのはイタリア人親子)
渇ききった喉に ビールが恐ろしく美味い。


イタリア人のJ氏がイタリアからわざわざもって来てくれた 特別なワイン!
むちゃくちゃに美味かった。
ギリシャで行ったワイン醸造所で 特別に飲ませてもらったマフロダフネを使った高級ワインに似たお味でした。

イタリア人が語ってくれたソーラーカースピリッツに 僕と師匠のH氏は「彼 わかってるね~」とさらに酒が美味しくなる。
むちゃくちゃに楽しかった宴会も無事終了。

DAY2 本戦
翌日は ホテルを朝5時前に出発 
僕にはなんとも無いんだけどみんな眠そう(^^;;;

鈴鹿は小雨 
ソーラーカーのWETって しゃれにならないくらいに滑る。
僕らの車は空力最優先で リヤのオーバーハングが笑っちゃうくらいに長い

この長大なリヤオーバーハングの過大なモーメントがWET路面では
恐怖のスピン製造機に変身してしまう。
他のマシンが悠々と曲がっていくスピードでもリヤが先に滑っていくのでどうにもならないのだ。

昨日からトラブルに見舞われ続けている僕ら・・・
・・・・そして 準備中にメンバーが「リヤのキャンバーおかしいですよ」と異常発見。
調べてみると 3輪のソーラーカーではかなり珍しいWウィッシュボーン構造の下側のAアームの付け根にガタ発見

ここにガタが出ると コーナリング時にリヤタイヤがいわゆるポジキャン状態になってリヤのすべりを助長する。
増し締めしてみるとだいぶ抑えられたけど ガタはやはりある。
壊れることは無いんだけど ただでさえむつかしい車が 恐ろしくむつかしい車になるというだけある。

あ~あ ドライ路面だと 2コーナーとか最速で駆けぬけられる僕らのマシンはwetでは何にも出来ない無能マシンとしかならない。

スターティングドライバーは僕 路面は未だWET
ただし 雨は止んでいる。

「路面さえ乾いてくれれば・・・」そう願いながら コクピットでスタートを待つ。

7時ジャストにレース開始
路面は徐々に乾いてくるんだけど スプーンの2個目だけはむちゃくちゃに滑る
というかウチのマシンと相性が悪い。
他のとこが曲がれるスピードでもリヤがじわりじわりと出て行く
ほんの少しの修正陀でこらえても いわゆる3ドリ状態でグリーンが迫ってくる。
代わりにドライになってくれた2コーナーではどんな車より速い。

1時間15分経過後に 相棒のT君にドライバーチェンジ
4時間レースなので大方のチームは2時間くらいで交代するんだけど
エネマネ担当が僕なので 早めに交代しないと作戦が後手後手に回ってしまう。

と ところが・・・
交代したとたんに雨が降り始めた しかもかなり強く

完全wetになってしまうと 作戦もクソもない
僕の指示は ひとつ 「スピンしないでなるべく速く」
電力的には常に余裕があった。
コーナーを恐ろしく慎重にゆっくり回らないといけないので 電力はかなり消費する。

レース終盤 ダメモトでT君にお願いしてみた。
もっと速く回ってくれたら 上をぬけるんだけど・・・・

・・・・余計なプレッシャーを与えたせいで 痛恨のスピン
雨の操縦性が絶望的なこと知ってるのに、しかもドライバー交代が早くて集中力の限界が来てそうなときに・・・
やっぱ 監督失格だな~

とは言え 最後の最後に6位まで挽回できた(出場30台くらい)

EVO 最後の勇姿

ラストランの反省は いろいろあるんだけど まあ力出し切ったかなあ

今回の鈴鹿は 24年間 常にトラブルと戦い続けあきらめない気持ちを持ち続けてきた僕らに ソーラーカーの神様がくれた最後のプレゼントだと思います。
ラストランは実に僕ららしいレースでした。
トラブルにまみれながらも いかなるときもあきらめず泥臭くチェッカーを目指し達成してきた。
24年間に挑戦したレースでリタイヤは1回もないのがささやかな誇りです。

僕らの24年間のチャレンジは終了しました。
思い起こせば長かったようで短かった。
他では経験できないような濃密な体験
流した悔し涙 人の優しさに触れて流した嬉し涙も数知れず
良い体験をさせてもらった。
関わってくれたすべての人に感謝・感謝の気持ちでいっぱいです。


Posted at 2017/08/07 20:29:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | Solar Car | クルマ
2017年07月16日 イイね!

鈴鹿耐久レースの準備

今日も暑かったですね~

僕らは秘密基地で 耐久レースのための最終点検と
積み込み準備

シャーシを新調してから まったく壊れなくなったので
ほんまに点検のみ

レース仕様に バラストも調整して 走行テスト
全く問題無いので トランポへの積み込み準備

汗だくになりながら無事終了♪

・・・と言っても レースは8/4、5なんで あと3週間なんですが・・・

普通のチームは直前まで 調整とかやるもんなんですが

僕らは 合流してくれる イタリアチームの親子の観光スケジュールとか
当日の宴会などのことばかり気にしてて・・・

車の信頼性は抜群なんだけど、800W制限のフルサイズの車で480W制限の小さな車と争わないといけないので前面投影面積的には不利なんだよね~
それでもCd値はすごく良いので良い勝負は出来ると思うんだけど
古いソーラーパネルは結構なハンデだなあ。

ラストランに恥じないレースをやろうと思います。
Posted at 2017/07/16 19:36:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | Solar Car | クルマ
2017年07月01日 イイね!

ラストランに向けて

ラストランに向けて










1993年から続けている レーシングソーラーカー
夏に行われている鈴鹿サーキットのレースは1994年の第3回大会に初参加
以来 今年の夏で24回目 
そして 今年がラストランとなる。

鈴鹿では クラス4連覇を果たし
その間に 総合2位の表彰台にも登ることができた
総合3位の表彰台には2回も上った。
限定クラスでの総合表彰台3回は今なお誰にも破られていない記録

海外遠征にも出かけた 
マレーシアでの公道レース 
セパンサーキットのとてつもない暑さは 今なお記憶に強烈に刻み込まれている。
ギリシャは まんまWRCスタッフによる公道ラリー
ギリシャの田舎道を130km/hで走り 一般車とともに高速道路を走った。
人の優しさに涙しまくったギリシャ

思い起こすといろいろあったなあ

今回で ラストラン
最近は2104年2014年に表彰台の端っこに乗ったのが唯一の記録
今回はなんとしても表彰台に上りたい

ということで 秘密基地に作業に行ってきました。
昨年クラスを落としたんだけど
MPPTの振り分けが不味くて 発電がイマイチだったんで配線しなおし

細かいこと苦手な僕が このめんどくさい作業をやらないといけないのが
今の僕らの実力(^^;;;;

配線しなおして 充電チェック
・・・・おおお なかなかいいぞ!

ということで 若干期待が持てそうです。

追記: ラストランということで 最初のレースカー作るときからの師匠がわざわざ応援に来てくれることになってます。
     さらに、イタリア人親子がイタリアからレーススタッフとして参加予定!
     今回は 日本*イタリア混成チームです。
Posted at 2017/07/01 20:48:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | Solar Car | クルマ
2016年08月07日 イイね!

今年もボロボロだったソーラーカー鈴鹿

今年もボロボロだったソーラーカー鈴鹿











昨日は 鈴鹿サーキットでのソーラーカー耐久レースに参加して来ました。

僕の役どころは 監督 兼 ドライバー

結果から言うと 今年もボロボロで表彰台には届きませんでした。

僕らのチームは 8年前に買ったソーラーパネルで 
当時としてもそんなに効率が良いものでは無かったんですが
経年劣化で 表面のラミネートにデラミネーションが多発してて
実質発電量が かなり落ちてきてます。、

従来参加していた800W制限クラスでは
ライバルチームが 実質発電量の高いパネルに置き換えるので
話にならない差になってきたんで
今年はクラスを落として480w制限クラスに参加することにしました。

で 今年やった作業は 20枚張ってあったソーラーパネルを8枚剥がして
充電系統のパネル組み合わせを変更したのみ

心配要因は多々ありました
①例年使ってたバッテリーが廃盤となってしまい
 ちゃんと使ったことの無いバッテリーをテストもせずに本番で使うこと。
②組み替えたソーラーパネルの充電がどうもちゃんと機能してないような気がしてた
  ・・・・けど めんどくさくてしっかりチェックせずに本番を迎えてしまったこと
  これが あとあと尾を引くことに・・・

で 参戦記です。

木曜日 夕方
 秘密基地から ソーラーカーと機器をトランポに積み込んで
 先発隊として鈴鹿サーキットに乗り込む
 21時に到着して 車検の並びを確保しようと コントロールタワー付近に向かっていると・・・・
 同クラスの参加者に「何してるんですか~ ウチのクラスは 8:30からのスタートなんで後回しにされるんで並んでも仕方ないっすよ!」
 えっ 何のために早く来たのか?
 

仕方ないので
トルコのインスタンブール大学チームと交流を深める。

トランポが到着して 積み下ろしが終わったのがちょうど24時
それから銭湯に行って 鈴鹿サーキットに帰ってグダグダして
もう一回トルコチームと交流してから 2階のほすぴたりいブースの前の床で寝たのが2:30くらい


4時半に どっかのチームのアホが サーキット全体にヒビ渡るような音がするグラインダーで何かを削り始めたので 寝れたの実質2時間

で 車検は9時くらいから並び始めたんだけど
炎天下の中 2時間くらいかけて最終セクションにたどりつくと
駆動バッテリーの固定と 消火器の点検記録が無いということでゼッケンをもらえず

消火器をホームセンターに探しにいくも
全く見つからず1時間半くらい鈴鹿市内をうろちょろ
ようやく見つかって ゼッケンもらいに行くと 僕らのゼッケンが無い
実は WEB受付がうまく行ってなくて締め切り後のエントリーになったので
ゼッケンがなくて 車検間お手製のものをありがたく受け取ったのは13;30

予選が15:30開始なので それからセッティング開始
なんせ 昨年のレースから車体触ってないので(^^;;;;;

昨年 剛性を飛躍的に上げたシャーシに換装したので
アライメントはほとんど狂って無くて車体はOK

予選開始
予選は相棒のT君にお任せ 無理しないで4:30くらいで良いよ~
って言ったら ほんまに4:30出して 2番手のフロントロー獲得
数週走ってもらって 僕に交代
走ってすぐに「発電少なすぎる」と気付いて2周でピットにもどり
配線のチェック
その配線は 僕がやったんだが 自慢じゃないが自信が無い。
「僕にやらせた あんたらが悪い!」と逆切れしながら
「僕とT君は 本戦に向けたセッティングするので 配線は任せた」
と放り投げて タイヤの入れ替えとか ボルト等のチェックして 
配線も 特に間違ってない という非常に不安なまま終了。

翌朝 5時にホテルを出て 鈴鹿サーキットへ
朝7時にレーススタート


ポジションはフロントロー
スタートドライバーはT君
僕の指示は「ポールショットは死守 その後はスーッと下がって」
T君は指示通りというか? ソーラーカーではありえないスタートダッシュでポールショットを達成!

レースは上位陣のハイペースを尻目に あくまでマイペース
だって 僕らの車 ほとんど発電して無い
パネル減らしたといってもあまりにもヒドイ
レース中にはどうしようもないので ガマンのマネージメント
最初 45周狙い が発電量が想定より少なく 2時間経過後に44周狙いに変更
2時間45分で僕にドライバー交代
乗ってみて驚いた あまりにも電圧パワーが少ない
「こんなんで残り1時間強持つのかな?」と思いながらPITの指示に従いながらドライビング
どんどん電圧が落ちていくのでペース維持が困難になってきて
残り30分で「44周ペースでの維持は困難 43周狙いに切り替える」と
なぜか ドライビングしている僕からPITに指示
というのも マネジメントは僕担当で監督兼任なので僕が決断するしかない
これが結果的に大失敗
実はクラス3位になったチームとは同一周回狙いなので その差を確認できてれば
追いかけて抜くことも可能なくらいは電力に余裕はあった。

去年までの800w制限クラスでは
最後までみなさん平然と走りきるので
480Wクラスが残り30分で ほぼ全車ヘロヘロになるなんて予測だにしなかった。
なので PITは上位が落ちてくるという想定してないのであきらめていたらしい。
どれだけ電力があったかというと 最後の周は5分8秒で周回
これも 本気で走れば5分切れたんで まだ電力に余裕があった。
クラス3位との差は同一周回で約1分半のビハインド 
最後の一周で約1分詰められたので、残り30分時点で43周狙いに切り替えたときに2周ほど1分/1LAPほど極端にペース落としたのが敗因
あの時PITに上との差を確認してもらっていればなあ
完全に後の祭りです。


ということで 今年も表彰台ゲットならず
今年新たに使ったバッテリーの底が見えずに「持たないんじゃないか?」
という疑心暗鬼が強かったのも敗因の一つ。
それと「ここまで発電しないで勝負になるはず無いんじゃないか?」って勝手に思い込んでいたというのもまずかった。

もし来年も参加することになったら 今度こそは表彰台をGETしたいと思います。




Posted at 2016/08/07 16:24:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | Solar Car | クルマ
2016年08月01日 イイね!

もうひとつの8耐

もうひとつの8耐








日曜はオートバイの8時間耐久レースでしたね
そして今週末は鈴鹿サーキットでソーラーカーの耐久レース

それを控えた週末は ほんまはその準備に追われているのだが・・・・・

僕らは・・・・超適当に準備して終了 あとは現地でなんとかする(しないといけない)

ソーラーカーの8時間耐久レースに合わせて情報をオープンにする
とある壮大なプロジェクトの打ち合わせを実施

13時に4拠点を結んだWEB会議でスタートし
WEB会議が終わった後も あれこれやって終了したのは21時近く・・・・

まさに8時間耐久です。

問題は これが報われる日が来るのか? ということ

結果がどうあれ
男たちの夢に向けて 悔いの残らないようにはしないといけないなあ(^^;
Posted at 2016/08/01 07:23:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | Solar Car | クルマ

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