• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

利根川の天然水のブログ一覧

2017年09月15日 イイね!

今晩の「晩酌」と、最強「光発電」ランタン ~ (8時間使用OK)

今晩の「晩酌」と、最強「光発電」ランタン ~ (8時間使用OK)☆ 太陽光発電のみ対応! 乾電池・AC電源、不可の「超・自然派」 ~  ( 笑 )          ☆                                                              
Posted at 2017/09/15 17:53:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2017年09月15日 イイね!

中国の航空分野には、日本が羨ましがって仕方ない技術がある! 次世代戦闘機開発に欠かせないその技術とは・・・=中国メディア

中国の航空分野には、日本が羨ましがって仕方ない技術がある! 次世代戦闘機開発に欠かせないその技術とは・・・=中国メディア  中国メディア・今日頭条は10日、「中国にも、日本が羨ましがって仕方がない技術を持っている」とし、高性能な次世代戦闘機を製造するうえで欠かせない試験装置の製造技術で中国が日本を上回っていると論じる記事を掲載した。

 記事は「その国の航空工業の発展ぶりを見るうえで、エンジンは重要な指標になる。そして、エンジン以外にも空力形状設計といった要素も存在する。優れた空力形状は飛行機の飛行性能を大幅に高めるため、各国はその技術や経験を門外不出としてきた」と説明した。

 そして、空力形状設計の過程において様々な極限状態を再現する風洞テストが非常に重要なセクションであるとし、中国が非常にレベルの高い風洞テスト装置の研究開発に成功したことを紹介。「すでにわれわれは米国と肩を並べるほどの大型な風洞テスト装置群を持っており、最新の極超音速テスト装置ではマッハ25の環境を再現できる。中国の航空業が近年、殲-20ステルス戦闘機など新型飛行機を続々と開発できるのは、中国がハイレベルな風洞装置を持っているからなのだ」と論じている。

 その一方で「隣国の日本は、比較的発達した航空工業を持ち、特に精密加工や材料工学の分野で世界をリードしている。しかし、日本は風洞装置において中国から大きく後れを取っているのだ」と指摘。先進技術実証機X-2「心神」の風洞試験を日本国内ではなく、多額の費用を払ってフランスで実施したことをその根拠として紹介した。そして「ハイエンドな風洞装置はまさに大国でなければ作れないものであり、今後戦闘機の性能が高まるとともに風洞試験の要求がさらに高まれば、次世代戦闘機を研究開発できる国はどんどん少なくなっていくことだろう」とした。

 戦闘機などの軍備開発や宇宙開発において中国は目覚ましい発展を遂げている。一方で、一般向けの自動車製造技術はなかなか向上しない。そこからは、今の中国が技術開発能力をどこに注いでいるかが垣間見えるのではないだろうか。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-09-15 07:12
Posted at 2017/09/15 17:20:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年09月15日 イイね!

犬ブームの中国からすれば「猫ブーム」の日本が不思議?=中国報道

犬ブームの中国からすれば「猫ブーム」の日本が不思議?=中国報道 中国では不思議と猫を見かけることはほとんどない。最近の中国ではペットブームが起きているものの、ペットの対象は犬が中心であるため、トイプードルやハスキー、ゴールデン・レトリバーなどを見かけることは珍しいことではなくなった。もちろん飼い猫なら家の中にいるため街中で見かけないのは分かるが、不思議とノラ猫すらいない。

 日本では猫好き、または猫を飼う人が増えているというが、中国メディアの天天快報はこのほど、日本人の猫好きについて考察する記事を掲載した。

 まず記事は、東京・世田谷にある「招き猫」発祥の地とされる豪徳寺について紹介。江戸時代初期のころ、彦根藩主井伊直孝が鷹狩の帰りに豪徳寺の前を通ると、1匹の猫が寺から出てきて手招きしていたという。井伊直孝が興味を持って猫と一緒に寺に入ると、突然天気が悪化し、雷雨となった。井伊直孝は猫のお陰で濡れずにすんだと喜び、感謝として多額の寄進をしたと伝えられており、この猫にあやかって「招き猫」が生まれ、日本文化の1つになったと紹介した。

 また、招き猫だけではなく、日本文化はさまざまな点で猫とのかかわりがあると指摘。例えば、文学界では、猫が登場する、または猫に関する作品は非常に多いと伝え、その一例として「吾輩は猫である」、「枕草子」や「源氏物語」を挙げている。そして今、猫関連の書籍の出版数も非常に多いことを紹介し、「日本人がいかに猫好き」かを伝えている。さらに、日本で流行している文化の1つとして「猫カフェ」を取り上げ、「人が猫と一緒にいると、人間との間で生じる緊張感がなくなる」という見方があることを紹介した。

 記事は、中国ではブームになっていない猫に日本人が夢中になる4つの理由を考察している。1つ目は「人の心を慰め、癒してくれる」こと、「日本の尊ぶ、我慢、従うという環境のなかで、猫の自由奔放さが日本人の心を掴んだ」と指摘。さらに、「猫ののんびりとした生活が日本人の生活と真逆」であること、そして猫の「華奢で上品かつ優雅」な部分と「かわいい」外見が日本の文化と一致しているためではないかと伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2016-10-04 14:31
Posted at 2017/09/15 12:42:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ペット
2017年09月15日 イイね!

イチロー、中堅先発最年長記録更新と、マルチヒット ~

イチロー、中堅先発最年長記録更新と、マルチヒット ~ マーリンズのイチロー外野手は14日(日本時間15日)、敵地でのフィリーズ戦に「2番・中堅」で先発出場し、自身が持つメジャー史上最年長中堅スタメン記録を更新(43歳327日)した。また、マルチヒットにより、 イチローはメジャー通算安打を3075安打とし、歴代21位のキャップ・アンソン(3081本)まで残り6本。今季中にも新たな節目に到達する可能性が高まった。
Posted at 2017/09/15 12:16:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | スポーツ
2017年09月15日 イイね!

「 み ず う み 」 ~

「 み ず う み 」 ~
Posted at 2017/09/15 11:14:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

プロフィール

「日本は謝ったのか?償ったのか?「日中の溝が何世代も続く理由」=中国報道 http://cvw.jp/b/1528111/40599183/
何シテル?   10/20 11:01
「利根川の天然水」です。よろしくお願いします。                                          座右の名、 『鈍刀を磨く』 ・...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

あらあらあら、困りましたね💓 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/12 23:31:09
JR Yamanote - Tokyo 山手線 運転席動画4K 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/02 07:24:55
NAGOYA DRIFT 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/01 22:06:09

お友達

『セリカ』・『ハチロク』・『アクア』・『デリボーイ』の、大好きな車好きの仲間、情報交換しましょう!
1416 人のお友達がいます
元祖かれん元祖かれん * ns-autons-auto *
セキュリティーのプロテクタセキュリティーのプロテクタ *みんカラ公認 毎日が日曜日毎日が日曜日 *
髭爺ちゃん髭爺ちゃん * FJ CRAFTFJ CRAFT *みんカラ公認

ファン

177 人のファンがいます

愛車一覧

トヨタ セリカ トヨタ セリカ
3代目、 セリカ 1600  GT - R  クーペAA63 ・4A-GE (ブラック ...
トヨタ セリカ トヨタ セリカ
レトロな、テール ! 「鬼目」と、呼ばれていました~♪
トヨタ セリカ ブラックマスク (トヨタ セリカ)
(S59) 4AーG・AA63 「セリカ1600GT-R」ツインカム・16バルブ・EFI ...
トヨタ セリカ 赤ちゃんこ (トヨタ セリカ)
ずっと  ノーマル  ~  セリカ  GT-FOUR               ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.