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利根川の天然水のブログ一覧

2017年12月09日 イイね!

「  宇 宙  」 ~ 

「  宇 宙  」 ~ 
Posted at 2017/12/09 20:10:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 趣味
2017年12月09日 イイね!

日本に将来がない? 「ふざけるな! 日本は絶えず進歩する、恐ろしい相手だ」

日本に将来がない? 「ふざけるな! 日本は絶えず進歩する、恐ろしい相手だ」 成長を取り戻せない経済状況や少子化、そして高齢化など、日本には将来を楽観視できる要素よりも不安視せざるを得ない要素の方が多いように見える。2012年に当時の約3500人の現役高校生を対象に行われたアンケート調査によれば、「日本の将来は何色か?」という問いに対して33.8%の高校生が「グレー」と回答した。

 「グレー」という回答からは、当時の高校生たちは「明るい未来より暗い未来となる確率が高そう」と認識していたことが見て取れるが、中国人から見た日本は「希望と未来のある国」に見えるのだろうか。中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本の将来性」について論じる記事を掲載し、中国人ネットユーザーたちが議論を交わしている。

 日本と中国との間には歴史問題や領土をめぐる対立が存在しているためか、マイナスの思考に基づいたコメントも少なからず寄せられたが、なかには日本には「未来がある」という見方を示したネットユーザーも数多く存在している。

 例えばあるネットユーザーは、「日本は地政学的に言えば極めて不利な場所に位置しているが、この要因が絶えず学び、絶えず進歩する日本人の性格を形成した」と指摘し、学習することにより尽きることのない力を得ることのできる「恐ろしい相手」だと指摘した。

 また、古代中国が大国としての「うぬぼれ」を抱いていたときに、日本は絶望の中で反省を繰り返す国家だったとし、このようなDNAを持つ日本人は今後も学習を通して強大になっていくに違いないと主張する声もあった。

 そのほか、日本人の世界におけるパフォーマンスは「黄色人種が白人に劣らないことを示してくれた」という意見もあった。日本人ノーベル賞の受賞者が多いことをその証拠の1つに挙げ、「日本は世界的に見ても成功した社会を構築できている。失敗から教訓を学ぶことができる日本人には希望があるだけでなく、将来においても世界に多大な貢献をし続けるはず」といった声もあった。

 経済低迷や山積する社会問題のせいなのか、近年の日本人は自信を失っているようにも見える。だが、中国人からすれば「日本人は恐ろしい相手」であり、経済が低迷し、社会問題が山積していても「このまま衰退していく国とは到底思えない」と考えているようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                             サーチナ 2017-04-02 22:12
Posted at 2017/12/09 19:14:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年12月09日 イイね!

別の視点から真実の日本を見れば、「そのすごさが見えてくる」=中国報道

別の視点から真実の日本を見れば、「そのすごさが見えてくる」=中国報道                                                 人は自分の知らない物事は先入観に基づいて色眼鏡で見てしまう傾向にあるが、特に日本と中国はその歴史的要因ゆえに偏見も生じやすく、真実の姿がなかなか見えてこないのかもしれない。中国メディアの今日頭条は11日、中国人は日本を罵ってばかりではなく、別の視点から真実の日本を見るよう勧める記事を掲載した。

 記事は日本という国について、「国土が中国の25分の1しかないものの、中国の夢を何十年も前にすでに実現した国」と絶賛。例えば、法治国家、クリーンな政府、ノーベル賞受賞、ビザなしで渡航できる国の多さ、世界トップレベルの大学、治安の良さ、食の安全、クリーンな自然環境、医療水準の高さ、高卒就職率、高水準な1人当たりのGDPなどを挙げ、中国は欧米諸国から意欲的に学ぼうとしているが「どうして日本から学ぼうという人はいないのか」と、もっともな質問を投げかけた。

 続けて、中国人が日本から学ぼうとしない理由として、中国では日本について、「バブル崩壊後に経済が衰退して、革新力も失われた国」として伝えられているだからだと指摘。よく言われる「失われた20年」という表現は間違っており、「日本はバブルが生じたものの、そのバブルをソフトランディングさせることに成功し、さらに20年という時間を経済構造の転換と産業のレベルアップに費やした」と主張した。そして、ロボットの活用により日本は「2050年には経済競争力で世界一になる」と予想、日本の経済力を高く評価した。

 また記事は、イノベーション分野でも日本は秀でていると主張した。たとえば、世界で最も革新的な企業100社を選出するトップ100 グローバル・ イノベーター2015に、日本企業は世界最多の40社が選ばれたことを挙げたほか、世界のほとんどの精密機器に日本企業の部品が使われており、ノーベル賞受賞者の多さは研究能力の高さを証明しているとした。

 ほかにも日本人の生活の質の高さなどを称賛しながらも、日本国内では「日本の危機」を叫ぶ書籍が数多く出版されているが、これは日本が現状に満足せず、常に危機感を抱いている証だと指摘。これは、何かにつけて将来を楽観視する傾向のある中国人とは正反対と言えることを伝え、日本衰退の幻想を抱いている中国人に対し、「真実の日本をはっきりと知るべき」と呼びかけた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                                                         サーチナ                   2017-05-16 08:42
Posted at 2017/12/09 18:45:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年12月09日 イイね!

日本のウイスキーを、楽しむためならお金を惜しまない! 中国で売れ行き増=中国報道

日本のウイスキーを、楽しむためならお金を惜しまない! 中国で売れ行き増=中国報道                                                日本では中国産の食品よりも、日本産の食品のほうが値段が高いことが一般的だ。日本産の食品のほうが安心できるという消費者は少なくないだろう。一方、食の安全問題が頻発する中国では輸入した食品のほうが消費者から支持されている。お酒もその1つに含まれているようで、日本のウイスキーの消費が中国で増えているようだ。中国メディアの捜狐は23日、日本企業のウイスキーの中国における販売量が伸びていると伝えている。

 記事はまず、世界のウイスキー産業全体で見れば、日本のウイスキーは近年頭角を現してきたばかりの「新星だ」と主張する一方、それでも近年の中国では日本のウイスキーが非常に人気があるとし、「日本において5万円で販売されているウイスキーが、中国ではインターネット上で3650人民元(約6万円)で販売されている」ことを紹介した。

 続けて、日本のウイスキーの歴史は欧米に比べれば非常に浅いとし、「日本のウイスキーはこれまで自国で生産され、自国で消費されてきたが、近年だんだんと欧米市場でも評価を高めている」と紹介した。こうした人気に遅れることなく、中国の消費者も日本のウイスキーを受け入れ始めており、北京などでは「日本のウイスキーを楽しむためならお金を惜しまない」という中国人がだんだん増えてきたことも紹介している。

 こうした日本のウイスキー人気は、「北京や上海などの大都市から徐々にその他の都市に広がってきている」のだという。1本5ー6万円もするウイスキーや、バーで2万円も平気で使える最近の中国の経済発展は目を見張るものがあるが、それは一部のお金持ちの話で、一般の中国人の多くは白酒やビールを飲んで日ごろの疲れを発散しているのが現状だ。それでも日本のウイスキーが欧米のみならず、味にうるさい中国人の心を捉えているというのは嬉しいことだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                        サーチナ  2017-05-29 05:04 
Posted at 2017/12/09 18:09:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年12月09日 イイね!

中国を研究し尽くす日本、それに比べ「中国は日本のことを何も知らない」=中国報道

中国を研究し尽くす日本、それに比べ「中国は日本のことを何も知らない」=中国報道 中国の国内総生産はすでに日本の2倍以上の規模に達している。宇宙開発やスーパーコンピューターを始め、中国には世界をリードする分野も数多く存在するため、中国では一部で「すでにあらゆる分野において中国は日本を超えた」と誤解している人もいるという。

 だが、中国メディアの捜狐はこのほど、中国では若い世代の人ほど「中国は日本を全面的に超えた」と誤解していると伝える一方、これは「深刻な誤解」であり、むしろ中国人は日本のことを何も理解しておらず、何も知らないのが現状であると伝えている。

 記事はまず、日本人の中国に対する理解に比べ、中国人の日本に対する理解は、「ごく表面的な事象にとどまっている」と指摘。中国国内における日本に関する報道は「戦時中に日本が中国に何をしたか」というものが多く、中国人の対日観も今なお戦時中のままだと主張。それに比べ、日本人は政治・経済・文化・地理など、あらゆる面で中国のことを深く理解しており、日本人を前にした中国は「丸裸」になっているも等しいとした。

 続けて、日本には中国の古典文学や思想など、中国文化の精髄が今なお色濃く残されており、中国について研究する人材も非常に多く存在するのに対し、当の中国では中国文化の精髄の多くはすでに失われており、日本について研究する人材も少ないと指摘した。

 さらに、日本は中国文化の精髄をたくさん学び取ったうえに、「真面目、勤勉、厳格」といった中国人にはない優れた特性もあると主張。経済規模では中国は確かに日本を抜いたが、それだけで中国が日本を全面的に超えたとはとても言えず、中国には「中国を研究しつくている日本を軽視できる理由は何一つない」と主張。中国は歴史にとらわれ続けるのではなく、日本が中国を研究し尽くしているように「日本を研究しつくす必要があり、日本の長所を学び取る必要がある」と指摘している。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)                                                                       サーチナ  2017-12-09 10:12
Posted at 2017/12/09 16:41:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「日本の製造業で、問題が生じても、「レクサスの販売は減るどころか、むしろ増えた!」=中国 http://cvw.jp/b/1528111/40966146/
何シテル?   01/10 13:43
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