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Nakamurasan(イギー)のブログ一覧

2015年09月16日 イイね!

KC映画祭り、夏のホラー特集その7



ちょいす!
メタリックグリーンマニアのイギーです。



東日本豪雨で被災された方に謹んでお見舞い申し上げます。








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KC映画祭り・夏のホラー特集 その7


(パッケージがグロいので画像小さめでお送りしています)

『ゴール・オブ・ザ・デッド』(2014年)を観たーよ。


サッカーとゾンビを無理やり合わせた映画っすな。
もうなんでもアリか。

サッカーの試合にちなんだのか、
映画本編が前半と後半に分かれている。
前編が終わると…しっかりエンドロールが流れる。
ここまでするかね。
んで、後半が続けて始まるんだけど、
前編を見逃した人の為に…みたいな感じで、
前編のダイジェストをちょろっと流してた。
ここまでするかね。

これ映画館で観た人、だるかっただろうなーー。
…なんて思いながら観てたけど、
これって、前半と後半、2本の映画だったらしい。
自分が観てた「Hulu」では1本の映画として扱われてたから気づかなんだ。


さてさて。

前半と後半に分かれているだけあって…前半はほとんど「前置き」のような話になっており、正直冗長な感じがした。
「あれ?これなんの映画だっけ?」みたいな。
前半という「前置き」が終わる位にやっとゾンビ映画っぽくなった感じ。
そして後半へ。

…ま、後半は後半でワーキャー騒ぐ感じの、いつものゾンビ映画って感じ。
見慣れたっつーか見飽きたっつーか。

無駄に長い作りになってるワリには、
ストーリーの重要な部分にはあまり触れていなかったり、
フランス人のだらしなくて下品な「シモ事情」というか、
ほんと、その辺フランス映画って感じで。
好き嫌いが分かれるなと思った。




—————



夏のホラー特集はこれで終了です。
もう秋だし。
ゾンビ映画飽きたし。


んでは。

Posted at 2015/09/16 21:35:54 | トラックバック(0) | KC映画祭り | 日記
2015年09月08日 イイね!

KC映画祭り、夏のホラー特集その6



ちょいす!
メタリックグリーンマニアのイギーです。


雨ばっかり降って全然洗車が出来ない。
もう1ヶ月くらい洗車してない気がする。
洗車したいわーーーー。
先日、豪雨の高速道路を走ったんだけど、
これって洗車した事にならないんですかね?
ならないか。



—————————



KC映画祭り・夏のホラー特集 その6



『ムーン・オブ・ザ・デッド』(2008年)を観たーよ。

えーーーと。
騙されました。
「〜オブ・ザ・デッド」ってタイトルだから完全にゾンビ映画だと思ってたんだけど、まったくゾンビ映画では無かった。

ゾンビ映画では無い。
そこまでは、まーー良いとしましょうよ。
じゃあナニ映画かと言われれば…。
ジャンルで言えば…クソ映画…かな?
とにかくクソ。

中国に伝わる古い伝説が元になってるのかな。
七番目の満月の夜に餓鬼が蘇る的な。
中国人の旦那と結婚した女の人がハネムーンで中国にやってきて…的な。
その後はもうアレですよ。
なんかワーキャー騒いでるだけで終わった。
とにかくクソ。

この新婚カップル。
なんか気持ち悪いくらいイチャイチャしてて。
しかし、なんか得体の知れない何かに襲われ始めると
案の定ケンカを始めるし。うざいわー。
途中から中国人の旦那が餓鬼にやられて怪我をして。
「もうダメだわー。痛いわー。無理っすわー。」
的な感じで、ものすげーー弱音を吐きまくって。
そんな旦那に「頑張って!」「逃げるのよ!」と、
めちゃくちゃ激励するアメリカ人の嫁。
これ逆だろ。
とにかくクソ。


映像が…なにあれ。
カメラが結構寄り気味で、役者のアップが多い。
そしてすげーぶれぶれ。酔うわ。
これ、もしかしてワザとそういう風に撮影してるのかな?
素人が撮影してるドキュメンタリー的な?
どういう意図があるのか知らんけどとにかく見にくい。

んで、本編のほとんどが暗闇。
照明さんが仕事をサボってるのかと思うくらい映像が暗い。
予算が無かったのかな。
映像も役者のアップばかりだし、暗闇ばかりだし。
これ、冗談とかじゃなくてマジで誰でも撮影出来るレベルの規模。
高校生の映画好きが集まって作れる予算範囲。
とにかくクソ。


これ、観てる最中に本気で「どうしよう」と思った。
マジで一回再生を止めた。つまらなすぎて。
このまま観ないで「なかった事」にするか、
それとも最後まで観て、夏のホラー特集で記事を書くか。
結局悩んだ末に後者を選んだワケですが。
まーー、とにかくクソ。


これは本当にマジで観る価値無し。
誰にもお勧め出来ない。
笑いのネタにもならない。
本物のクソ映画でした。


—————


さてさて。

可愛い子?
登場しているハズも無く。
主人公のアメリカ人の嫁は美人さんだけど、
この映画ではほとんど顔が見えておりません。(暗くて)
映画『バタフライ・エフェクト』に出演してた女優らしい。
準主役で出演してるハズなのに、顔はあんまり覚えて無いや。
映画『バタフライ・エフェクト』は、某タイヤ屋店長さんに借りて観た映画で、最高に面白い映画でした!

『バタフライ・エフェクト』はオススメ!
『3』まで作られたけど、1作目だけオススメです。


Posted at 2015/09/08 21:23:39 | トラックバック(0) | KC映画祭り | 日記
2015年09月07日 イイね!

KC映画祭り、夏のホラー特集その5



ちょいす!
メタリックグリーンマニアのイギー・オブ・ザ・デッドです。


ローソン系のネットサービスを利用する際に、
会員登録が必要だという事だったので仕方無く会員登録。
ポンタカードの発行も必須との事で…
使わないけど仕方無く発行する手続き。
それ以来ローソン系関連サービスのメールマガジンがアホほど届く。
楽天市場の三木谷社長(通称スパム野郎)もびっくり

これ、メルマガの解除の方法とかややこしいんじゃねーだろうな…と警戒したけど、ワリとすんなりメルマガを解除出来た。
もう少しでローソン系のイメージが悪くなるトコロだった。



——————————



KC映画祭り・夏のホラー特集 その5



『デイ・オブ・ザ・デッド』(2008年)を観たーよ。

なんか知らんけど、この作品もジョージ・A・ロメロ監督絡みだったみたい。
同監督の過去作『死霊のえじき』のリメイク作品らしい。
『死霊のえじき』とやらは観た事が無いので、オリジナルとの比較とかその辺の感想は一切言えないニワカ映画好きですいません。

物語は、プレイステーションのゾンビゲーム「バイオハザード」っぽいなと思った。
この映画が元になったゲームなんじゃねーかって感じ。
田舎町で謎の病気が蔓延し、軍が町を封鎖し、ゾンビ化した住人達から逃げているうちにもう使われていない軍施設の地下に研究所を発見。そこでは細菌兵器の研究をしていたけど、突然変異で研究者がゾンビになって…そこから漏れて…みたいな。
おもくそネタバレですけども。


舞台が田舎町の中で終始するコンパクトなお話。
軍が町を封鎖したからそりゃ町の中だけの話でしょ…って思いがちだけど、町から脱出しようとした際、封鎖している軍の車両に近づいたらそいつらもゾンビ化してて。
このゾンビはそこから一歩も動かなかったのかな。


この作品のゾンビは、ものすごい身体能力が高い。
飛んだり跳ねたり猛ダッシュしたり。
マシンガンを使って撃ちまくってくるし、
仕舞いには天井に貼り付く始末。
これゾンビかね!って感じなんだけど、
これはこれで不気味。

あと、最初仲間だった新兵がゾンビに噛まれてゾンビ化するけど、
物語の主人公で上官であるサラ伍長に好意を抱いていて、
ゾンビ後もサラに思いを寄せていたり、命令にも従ったり、
知性を持っているゾンビになってる。
生前に「自分、菜食主義っす」的な事を言っていて、
ゾンビ後も菜食主義だから人間を食べない的な、
ちょっとしたユーモアなんかもあったりして。
このゾンビの最期はちょっとグッと来た。


なんやかんやがあって、主要な登場人物は生き残るいつものパターンなんだけど、個人的には好きな作品でした。
面白かった!
オススメ!



——————



日本語を話す日本人の役者が出演する日本のドラマなら、
こいつ大根役者だなーって感じる事ってあるじゃないっすか。
船越英一郎とか香取慎吾とか。
でも、外国の映画とかだとその辺よく分からないんですよね。
(よく分からないけどメル・ギブソンが大根役者なのはよく分かる)

んで。
今回観た『デイ・オブ・ザ・デッド』ですが。
知ってる役者さんは1人も居なかったけど、
みんな演技力がスゴいなと感じた。なぜか。
ストーリーは単調なだけに、役者さんで持ってるって感じ。


——————————


さてさて。
そんな役者さんの1人。
主役を演じた、サラ伍長役のミーナ・スヴァーリさん。
めっちゃ可愛かった!
軍人に囲まれているとめっちゃ小柄で可愛らしいんだけど、
部下を引き連れてゾンビと戦う姿はとても凛々しかった。
ワーキャー騒がないし、とても頼れる上官って感じ。





サラ伍長役のニーナ・スヴァーリさんを観るだけでも楽しいので、
結果的にこの映画の評価も高くなりました!
(30代/男性/独身)


Posted at 2015/09/07 17:59:00 | トラックバック(0) | KC映画祭り | 日記
2015年09月03日 イイね!

KC映画祭り、夏のホラー特集その4



ちょいす!
メタリックグリーンマニアのイギー・オブ・ザ・デッドです。


仕事の帰りにいつも寄るコンビニ。
バイトが自分のクルマを堂々と店の前…お客さん専用駐車場に駐車するのはどうかと思うんだ。裏の隅っこに停めればいいのに。
確かに夜勤でお客さんも少ないのだろうけども。
ちなみにBMWの3シリーズっぽいヤツ。
目立たないトコに駐車しててイタズラされた事でもあったのかな。
愛車を心配しての事なら仕方無い。



—————————————



■KC映画祭り・夏のホラー特集 その4



『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』(2007年)を観たーよ。

この作品もジョージ・A・ロメロ監督の作品らしい。
…が!
最初に言ってしまうと、こういう映画、大嫌いっすわ。
”こういう映画”とは、今更ゾンビ映画の事を指しているワケでは無く「POV」の事です。
「ポイント・オブ・ビュー」(POV)という、1人称視点で撮影された映像で、ドキュメンタリータッチで、あたかも「本当にあった事」のように作る手法のひとつっすね。
知る限りでは「POV」の走りは『ブレアビッチプロジェクト』だと認識してるんですけど、どうなんでしょうか。
低予算で製作出来るから当れば大儲け!…って感じで、大ヒットした『ブレアビッチプロジェクト』に続いて、いろんなPOV映画が作られたようですが。

まーーー白々しい。
リアリティなんか追求してもリアリティなんか出ないんだから、
普通に撮影しなさいよって思っちゃう。
映像作品として作り物としてきっちり作りなさいよって思っちゃう。
すべての「POV」作品を観たワケじゃないけど、
ドキュメンタリータッチな映像にしたいって思惑と、
映画として「ココはどうしても見せたい」的な、
なんかどっち付かずの中途半端な映像になっちゃってるじゃない。



この『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』はそんなPOVのゾンビ映画。
ゾンビ映画自体がそこまで好きってワケじゃ無いのに、
その上に大嫌いな「POV」ですよ奥さん。
たぶん、終始しかめっ面で映画を観ていたと思う。

もう冒頭から突っ込み所満載だし。
別に、普通の映画で普通に撮影していればなんの文句も無いのに、
「POV」ってなるだけで突っ込み所が次から次へと溢れてくる。
突っ込み疲れるわ。

「なにを撮ってるの?」
「なんで撮影してるの?」
「こんな時に撮影なんてやめて!」


もうこういうやり取りいいから。
飽きたから。

「やばいカメラのバッテリーが切れる!シット!」

シットじゃねーよ。
白々しいんだよ。


んで、ワリと序盤から限界を感じたのか、
「他にカメラがあったーよ」みたいな感じで、
カメラがもう一機追加されてるし。
よかったねーーいろんなシーンが同時に撮れてよかったねーーー。


前を歩く友人を撮影中に、
カメラの後ろからゾンビさんがフレームイン。
撮影者を華麗にスルーしてフレーム内に収まってる友人をしっかり後ろから襲うゾンビさん、どんなけ空気読めるんだよ。
友人がゾンビに襲われてても全く助けようとせずにしっかりカメラで撮影。
そうですよねーーー撮影しないと映画になりませんもんねーーー。


ジョージ・A・ロメロ監督だからなのかよく分からんけど、
メッセージ性があるのはよくわかりますよ。
そのなんか…情報化社会の…なんかアレでしょ?
んで最後の最後に、
「これはネットで見つけた映像だ」と、
ゾンビを吊るし上げて猟銃で撃つ人間の映像とともに、
「我々に救う価値があるのだろうか」的な。
また結局、人間って残酷よね的なメッセージのアレでしょ?


ストーリーが特別いいワケでも無く。
「POV」で徹底的にリアリティを追求したワケでも無く。
ものすげー中途半端な作品でした。

「POV」が好きな人なら…また評価が変わったかもしれんけど。
個人的にはアレでした。



———————



カワイイ子も居ませんでした…っと。

Posted at 2015/09/03 03:20:39 | トラックバック(0) | KC映画祭り | 日記
2015年09月02日 イイね!

KC映画祭り、夏のホラー特集その3




ちょいす!
メタリックグリーンマニアのイギーです。




■KC映画祭り・夏のホラー特集 その3



『ランド・オブ・ザ・デッド』(2005年)を観たーよ。

すべてのゾンビ映画の元となった『ゾンビ』(1978年)のジョージ・A・ロメロ監督が再び撮影したゾンビ映画らしい。
『ゾンビ』はYouTubeでちょっとだけ観た。
古い作品だから著作権とかもう大丈夫なのかなと思ったけど、まだ30数年じゃアレですよね。

なんか、近未来風な世界観に「マッドマックス」のようなヒャッハー!な人達がたくさん登場する。
「北斗の拳」にゾンビが登場するような感じ?
川に囲まれた島にフェンスを張り、その内側がゾンビから護られた街になっており、富裕層は高層ビルに住み、貧民層はスラムに住むって感じのアレ。

その、富裕層と貧民層とゾンビが三つ巴というかなんというか。
なんらかのメッセージ性が色濃く出ているゾンビ映画って感じ。

どういうワケか、自我を持つゾンビが登場する。
ゾンビ達を率いるボス的なゾンビが居たり、
トランペットをブーブー吹いてるゾンビも居たり。
別に、ゾンビにリアリティを求めちゃいないけど、
これはどういうコトなのだろう、と思ってしまう。
ゾンビになって「食欲」という欲求しか残ってないのなら、
なぜゾンビ同士で食べないのかもよく分からんし。
そういう細かい事は気にしないのがゾンビ映画の楽しみ方なのだろうけど。

ゾンビに自我があるコトで、
ヒャッハー!な人間達にゾンビが惨殺されまくる光景に、
ボス的なゾンビが怒りの感情を露にするワケですが。
この辺に、人間は残酷な生き物である的な事を描きたかったのかしら。

富裕層のボスと、それに反逆する元部下達のイザコザに紛れて、
ゾンビ達が街になだれ込み、さー大変って感じになるワケですが。
最終的に、ゾンビ達は自我のあるボスゾンビに率いられ街の外へ帰っていく。
そのゾンビを撃ち殺そうかとなった時に、
「やめておこう。彼らも俺達と同じ、行き場を探して彷徨っているんだ」的な。
そしてエンディング。


ゾンビを一方的な「悪」として描かないゾンビ映画。
この流れは、後のゾンビ作品にちょっとだけ影響を与えたようだ。

面白かったかと言われれば…可も無く不可も無くって感じでした。
個人的に。
花火を打ち上げるとゾンビが花火に釘付けになって動きが止まるって設定は面白いと思ったし、ラストにその花火が効果的に使われているのはウマいなと思った。

ゾンビ映画好きの人やロメロ監督のファンの人なら、
また違った見方で観る作品なのかしら。



————————


なんか、ココで映画に登場したカワイイ女優さんを紹介する感じになってるけど、今作は残念ながら「あらカワイイ」となる登場人物は居なかった気がする。
あえて言うなら、野球のユニホームを来てるゾンビが可愛かったかも。ゾンビが可愛いって…。
ゾンビ映画の見過ぎかしら。

調べたら画像がありましたので拝借。

ジェニファー・バクスターさんというらしい。
他にもいろんな作品に出演しているようですよ!


Posted at 2015/09/02 03:14:33 | トラックバック(0) | KC映画祭り | 日記

プロフィール

「@deco@F.I. うひょおおおおお!decoさんありがとおおおおお!自分遂に40っす!」
何シテル?   11/30 07:51
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