• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

シルバーリングのブログ一覧

2017年08月11日 イイね!

スパイダーマン ホーム・カミング 感想

スパイダーマン ホーム・カミング 感想スパイダーマン ホーム・カミングを見てきました。

スパイダーマンは過去2回配役・設定を変えて公開されました。
第一弾は「スパイダーマン 1~3」。
第二弾は「アメイジング・スパイダーマン 1~2」。
そして今作の第三段「スパイダーマン ホーム・カミング」です。

正直、こちらとしては「アメイジング・スパイダーマン3」を期待していたのですが、残念ながら打ち切られたようです。興行収入が「スパイダーマン」シリーズより落ちたとか、アメリカ人に受けなかったから打ち切られたなどの憶測が立っています。

さて、今作の「スパイダーマン ホーム・カミング」はこれが初出しではありません。このスパイダーマンが初めて登場したのは「キャプテン・アメリカ シビルウォー」です。
残念ながら、このブログで私がよく言っているように味方同士のいざこざとか内部分裂とかそういった内容は全く好きではない(そもそも娯楽映画なのにそういった現実社会の問題をいれないでほしい)ので見ていません。そのため「シビル・ウォー」でスパイダーマンがどのように登場してどのように活躍したのかは知りません。

そういった前出しがあったためか、今作ではスパイダーマンがいきなり超人能力を発揮します。「スパイダーマン」「アメイジング・スパイダーマン」のように何故超人能力を手に入れたかは語られません。簡単な説明もありません。そういった不親切はやはり洋画ですね。
一応本編で語られた内容を整理すると超人能力を得たのはやはり蜘蛛にかまれたのが原因のようです。そこらへんは過去作と同じですね。得た能力は身体能力の向上と壁に貼り付くもの。これらは「アメイジング」と同様ですね。
ウェブシューター及び蜘蛛糸は主人公のピーターが開発したものと、アイアンマンのトニーが開発したものとあるようです。で、スーツは自作とトニーが開発したもの。

過去作と比べると、
「スパイダーマン」は蜘蛛にかまれ、身体能力が上がり壁に貼り付き、蜘蛛の糸も体から出せるようになった。スーツはあくまで正体を隠すためで劇中結構損傷している。
「アメイジング・スパイダーマン」は蜘蛛にかまれ、身体能力が上がり壁に貼り付ける。しかし蜘蛛糸は出ないため、ウェブシューターと蜘蛛糸を開発した。そのため蜘蛛糸が無くなったり、ウェブシューターが破壊されるシーンがありました。スーツは自作で特に機能はなかったと思います。
「スパイダーマン ホーム・カミング」はほとんど「アメイジング」と同様です。違いはスーツでしょうか。トニーが開発したもののため、スーツの性能が半端ないです。

因みにアメコミ原作ではウェブシューターを使用しているそうなので「スパイダーマン」の蜘蛛糸が体から出せる設定は映画オリジナルですね。

前置きが長くなりましたが、ここから感想です。ネタバレも含みます。

前回のブログでも言いましたが、アベンジャーズが出てくる点、主人公が幼く見える点などの不安を書きましたが、どちらもいい意味で昇華されいい作品になったと思います。私は見てて面白かったです。もちろん不満点が無いわけではないですが、前回見た「トランスフォーマー 最後の騎士王」のように不満をぶちまけることはなかったです。

アメコミヒーロー映画としては過去のスパイダーマンシリーズには劣りますがふつうに面白い。その代り特に奇抜な設定や展開はない。ある意味安定した内容でした。

主人公のピーターは15歳の少年。突然手に入れた蜘蛛の力とそれに目を付けたトニーから渡されたスーツにより有頂天になり積極的にヒーロー活動をするが・・・基本空回り。挙句功を焦ってスーツをいじり、単独行動をした結果客船を真っ二つにする原因を作ってしまう。アイアンマンが助けに入るもスーツを没収されてしまう。
ここまで書くとどうしようも無い主人公である。が、そもそも15歳に大人の対応というのは難しいと思う。中二病という言葉があるが、ピーターは実際に力を得てアイアンマンに認められた。スーツまでもらったのだから舞い上がるのも仕方無いだろう。結果、人に迷惑をかけている面もある。しかし、それらはやはり正義=人助けなのだ。ピーターは純粋にヒーローを、正義を、人助けを行っている。それを認められたいという欲求は当然だと思う。それに15歳といえば青春を謳歌する時期である。学業や部活、友人や恋愛など充実する日々であるが、ピーターはそれらを二の次にしてヒーロー活動を行う。それはとても純粋なヒーローだと思う。この点は過去のスパイダーマンにも共通している。
最後の戦いではスーツが無いながらも自身の力だけで敵と戦ったのはよかった。途中でアイアンマンの助けが入るのかとも思っていたが、結局ピーター自身の力のみで戦った。
最後はトニーからのアベンジャーズ加入の誘いを断って「親愛なる隣人」スパイダーマンを続けると言ったのもよかった。

結果として主人公ピーターの若さや純粋さが最初は目も当てられなかったが徐々に成長していく姿がよかったのと、あまりアベンジャーズ(というかアイアンマン)が干渉してこなかったのがよかった。

そんなピーターだがやっぱり詰めの甘い最後でした(^_^;)

取りあえず例によって続編は作るようです。できれば今作同様、アベンジャーズが絡まないことを希望します。

最後に一つ。
ピーターの親友であるネッド、今作のヒロイン担当のリズ。
「お前ら口が軽すぎだよ!」
と声を大にして言いたい。
Posted at 2017/08/16 23:57:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画関係 | 音楽/映画/テレビ
2017年08月05日 イイね!

トランスフォーマー 最後の騎士王 感想

トランスフォーマー 最後の騎士王 感想トランスフォーマー 最後の騎士王 を見てきました。

トランスフォーマーは毎回派手なシーンがあるので是非劇場の最大サイズの画面で・・・と思い近隣の映画館を調べたのですが、残念ながら中くらいの画面サイズでしか公開されていませんでした。
理由としては同時公開の「仮面ライダーエグゼイド/キュウレンジャー」や「東京喰種 トーキョーグール」に取られていたり、同じトランスフォーマーでも3Dや吹き替えが優遇されていたりしました。私は基本2D字幕派なので残念。


実写版トランスフォーマーとしては5作目、設定を一新してからは2作目なので、前作「ロスト・エイジ」に登場した人物やトランスフォーマーが引き続き出ます。

私の中で今年一番の期待作と意気込んで見てきました。

で、感想です。ネタばれ含みます。

取り合えず声を大にして言いたい事。

「こっちはトランスフォーマーを見に来てるのであって人間を見に来てるんじゃない!」

正直トランスフォーマーの存在が薄いくらい人間のシーンが多いです。
もちろん5作目というのもあり、慣れてきたからかもしれません。しかし回を重ねる毎にトランスフォーマーの登場シーン、特にトランスフォーマー同士の戦闘シーンが減ってきていると感じました。
その代わり人間同士のいざこざや謎解き、暗躍が大きくなっています。
そもその新シリーズとなる4作目から人間とトランスフォーマーの戦争(という名の人間側の一方的なトランスフォーマーの虐殺)の設定が最悪です。今回もそれが継続しているのが正直なんだろうかって感じです。
アベンジャーズもですが、こういった仲間同時の修復不可能レベルのいざこざを入れるのが流行っているのだろうか。マジで遠慮したい。

1~3作の人間+オートボットVSディセプティコンの対決がシンプルかつ激しくて面白かったと思います。

もちろん、今作でもトランスフォーマーの戦闘シーンやその他の迫力のあるシーンは最高でした。
オプティマスは相変わらず最前線に立つと最強だし、バンブルビーの攻撃を受けてバラバラになったシーンはびっくりしましたがマグネットパワーみたいにくっついて修復されるのはさらにびっくりしました。
そしてスクィークス がかわいい。正直久しぶりにおもちゃがほしくなりました。2008年公開の映画「WALL・E(ウォーリー)」を思い出させます。

展開としてはついに「ユニクロン」の名前が出ました。歴代トランスフォーマー史上最凶の敵と言われるキャラクターです。
今作では姿こそ出ませんでしたが創造主クインテッサが「地球=ユニクロン」と言っています。かつ地上に現れた6つの角のような建造物。
次が6作目、3部作であれば最後となるのでまた期待が高まります。「ロスト・エイジ」が2014年なので早ければ2020年かなー。楽しみです。

とは言え、正直期待度が高い分不満点も多くありました。色々ぶっちゃけたいので以下に書きます。同じくネタばれになりますのでこれ以上見たくない方はスルーして下さい。

・今作でオプティマスが敵に!!!・・・とかあったが登場→戦闘→即正気に戻る。しかも正気に戻るきっかけがなんか薄い。ていうかこんな簡単に洗脳解けるの?って思いました。
・正気に戻ったオプティマスがクインテッセを倒すといって一足先にサイバトロン星に飛んでいきます。他のトランスフォーマーや人間達も後に続きます。で、いざ戦地に来るとオプティマス居らず戦場悪化。もう駄目と思った頃にドラゴンに乗って登場。てか今まで何処行ってた!良く考えたら過去作でもオプティマスって最終戦の時に不自然に戦線から姿を消すときがあります。最後の見せ場のためかも知れませんが正直不自然です。性格的に真っ先に戦ってそうなのに。
・2作目以降ディセプティコン、というかメガトロン以外にラスボスが設定されています。ですが、一応メガトロンも出ます。しかしもうメガトロンのかませ犬感が半端無い。今作も悪役らしい、というか小悪党感満載で動き、最終戦ではオプティマスに一蹴されフェードアウト。正直もういらない子。
因みに今回のラスボスであるクインテッセ。バンブルビーの一撃であえなく消滅。あっさり過ぎてラスボス感が全然無い。
・主人公のケイドに寄生していた騎士のメダル。終盤騎士に殺されそうになるオプティマスを助けようとするとメダルが剣になりケイドは騎士の剣を受け止めオプティマスを助けます。正直鳥肌のたったシーンでした。メダルが剣になった事もですが仮にもトランスフォーマーである騎士の剣を人間が受け止めたのが凄い。・・・と思ってたらその後その剣というかメダルはそのままフェードアウト。何故?
・前回活躍した恐竜トランスフォーマーの活躍がほとんど無い。というか最終戦には参加してなかったような。なんでおもちゃの設定通り人型にならないのか。

取り合えず入力が疲れてきたのでこのくらいにします。

来週は今年2番目に期待のスパイダーマン ホームカミング。
主人公が若すぎて(童顔過ぎて)違和感しかなかったりアベンジャーズ、アイアンマンが登場したり、かなり不安点がありますが。
Posted at 2017/08/08 20:10:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画関係 | 音楽/映画/テレビ
2017年07月28日 イイね!

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女 感想

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女 感想勢いでムビチケを買いました「ザ・マミー 呪われた砂漠の王女」を早速見てきました。

初日というのもあり、大きな画面でやってる映画館を探したのですが、最寄の映画館数件を探してもどれも中間の画面サイズ。なーんか嫌な予感。まあ「東京喰種トーキョーグール」とかに押されてるんだろうなーと思いつつ。

で、早速感想です。若干ネタばれを含みます。
ミイラというある意味モンスターパニックでは古参とも入れる内容を現代の技術で製作したミイラパニック・・・と書けばまさにB級モンスターパニックですが。

見終わって持った感想は「予告オチ」です。予告の映像で期待したら予告映像以上のものが無くガッカリしました。
なんといいますか登場人物の性格がわかりにくく行動もイマイチ共感できない。
文明調査とか色々言ってるけど結局やってるのは墓泥棒。危険だ大発見だ言ってるだけで行動が伴わないちぐはぐ感がある。
さらに敵であるアマネットの行動が地味。復活して人の姿に戻るため人を襲って生気(?)を吸うのは理解できる。けど基本待ち伏せ。人の多いところに行って一気に・・・てなこともない。
で、ようやくそれなりに人の姿に戻ったと思ったらすぐに捕らえられて拘束。その後何とか脱出するも特に見せ場無くあっさり退場。
何だろ。ストーリー上ラスボスのはずなのに全然その器じゃない。かませ犬にも感じる。途中に出てきたジキル博士の裏人格であるハイドと主人公が戦ったときの方が面白かった。
正直アマネットは復活したがその力を奪って完全に表に出たハイドがラスボス・・・って流れを期待したがそんなことは無く普通にジキル博士が最後の語りをやってた。

と、色々不満を言いましたが面白かった点もあります。登場するミイラです。
今作に出現するミイラはアマネットに襲われてミイラ化した存在か墓から復活したミイラのどちらかです。
昔ながらのミイラは包帯をたらしながら手を前に出しゆっくり近づく印象がありますが、本作のミイラは走る!跳ぶ!泳ぐ!?とアクロバットです。
近年のゾンビ映画のゾンビも良く走りますが、最近のモンスターは運動神経抜群ですね(笑)

最後は何か希望はあるみたいな終わらせ方でしたが特に続編の示唆も無く、観客置いてけぼり。結局これはモンスターパニックの皮を被った恋愛モノ?とさえ思いました。

娯楽としては落第点ですが映画館に足を運ぶほどではなかったと思いました。これなら「東京喰種トーキョーグール」見た方が良かったかなー。

散々文句をつけましたが最後にもう一つ文句を言います。
「ザ・マミー」のポスター(このブログの扉絵)の下にはこの謳い文句があります。

「トム・クルーズ主演映画史上No.1」

どこがだ!
Posted at 2017/08/01 19:10:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画関係 | 音楽/映画/テレビ
2017年07月24日 イイね!

「魔法少女リリカルなのはDetonation」前売券購入

「魔法少女リリカルなのはDetonation」前売券購入「魔法少女リリカルなのはReflection」公開の劇場にて次回作「魔法少女リリカルなのはDetonetion」の前売券がクリアファイル付で数量限定販売を開始したので購入しました。

Reflectionの感想にて結構厳しいことを書きましたが続きを見ることは確定なので問題なし。
Reflectionは友人と見に行きましたが、来年もその友人が一緒に見に行くかは不明のため取り合えず1枚購入しました。
どうせ公開が近くなったらまた特典付前売券が販売されるのでその時でも問題なし。

因みにふと気になって「reflection」と「detonation」の意味を調べてみました。
・Reflection:反射、影、映像、反省など
・Detonation:爆発、爆発音

Reflectionはまだ深読みできるけどDetonationは本当に「爆発」の意味しかなかった。どんなつもりでタイトル付けたんだろ。パンフレット読んだら書いてあるかな。
Posted at 2017/07/25 14:55:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画関係 | 音楽/映画/テレビ
2017年07月23日 イイね!

映画 魔法少女リリカルなのはReflection 感想

映画 魔法少女リリカルなのはReflection 感想映画 「魔法少女リリカルなのはReflection」を見てきました。

前作「魔法少女リリカルなのは THE MOVIE A's」から5年。当時から映画の続編の話題はありましたが、正直もう出ないだろうなーと思っていました。ですのでこうして公開されてよかったです。


今作は過去の劇場版2作のTVアニメのリメイクとは異なり、PSPソフト「魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE GEARS OF DESTINY-」をベースにした初の映像作品です。キャラクターやシナリオ等はPSPソフトをベースにし新キャラのイリスを加え、武装関連は書籍の「魔法戦記リリカルなのはForce」を取り入れた感じでしょうか。

過去2作が私の中で名作(A'sの方は公開当時2回見に行きました。)となっていたので期待して見に行きました。

では感想です。
率直に言うと・・・うーん・・・といった感じです。
面白くないわけじゃない。戦闘シーンも沢山あったし展開もテンポ良く進みます。
まず大前提として本作は前編です。後編は来年公開予定です。
そのためか何か自分の中で盛り上がりにかける感じがしました。

例えば「劇場版 マクロスF」「劇場版 グレンラガン」。これらの作品も前編後編に分かれて公開されました。しかしどちらも前編の最後で大きく盛り上がり、問題や謎は残っているけど一旦完結。そして後編というステージに移るという感じでした。
しかし本作は完全に「次回に続く!」といった終わり方をします。しかも見方によってはストーリーの中間位置ではなく下手したら最終決戦手前で止まった感じにも受け取れます。(実際は戦えるメンバーや戦力・武装が足らないため一旦引くことにはなりそうですが)

前編だったとしてもしっかり盛り上がりを見せて一旦完結していれば作品として独立し評価が高くなったと思います。
盛り上がりに欠けると感じたのは他にもあります。戦闘の演出、必殺技を放つときの台詞など、どの戦闘も何か軽い、薄い感じ。
TV・映画を問わず本シリーズでは戦闘の見せ場で水樹奈々さんの挿入歌が流れ、演出として盛り上がるシーンがあります。今作でもありましたが入れるシーンが微妙であまり盛り上がった感じがせず、歌事態も印象に残っていません。

私の主観ですが、このシリーズは戦隊シリーズや昔の仮面ライダー・プリキュア等に通じるところがあると感じていました。変身シーンの力の入れ具合や必殺技やラストの総力戦、敵味方問わず救おうとする姿勢など。
過去2作の映画で感じたものが今回は感じられなかったです。それが前編だからというのはちょっと違うと思うので残念です。

あと3点、局所的に違和感というか辛かったこと。
1)日常シーンでの主要(子供)キャラの甲高い声が映画館で聞くと耳が痛い。戦闘が始まると爆発音とかで気にならなくなるけど日常の緩やかなシーンでは辛かった。
2)クロノ君が見ため大人になったのに声が女性声優のままだったのが違和感しかなかった。同じ声優さん使うのだったら見た目もう少し幼くしても良かったのでは。
3)エンドロール後のおまけウィークリー映像がいらない。正直映画の余韻ぶち壊し。あんな解説紛いの映像、今更いるのだろうか。

因みに情報公開時に絵柄が変わったことがネットで話題になっていましたが正直気にならなかったです。

とまあ色々言いたいことのある作品ではありました。残念ながらもう一度足を運ぶことはなさそうです。後編は前編での敵味方協力してでの総力戦だと思うので期待しています。

因みに例によりグッズですが、やはり初日の午後には半数近く売り切れていました。私はいつも通りパンフレットとクリアファイルが目的だったので無事入手。初日に買いに行ってくれた友人に感謝です。

こちら

メインビジュアル2種のクリアファイル。
メインビジュアルはチラシ等で結構出ていることがあるので珍しくは無いですが選定としては固いですね。

映画を見た後は映画館近くにあったゲーマーズに行ってきました。
購入したのは今作のサウンドトラックですが、最大の目的はこちら。

ゲーマーズでの購入限定で付属するクリアファイルです。
絵柄はサウンドトラック用に書き下ろされたものです。
クリアファイル目的でサウンドトラックを買うのはどうかと思いましたが映画を見てて悪くなかったので思い切って買いました。
通勤時に車内で流そうと思います。
Posted at 2017/07/25 14:40:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画関係 | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「スパイダーマン ホーム・カミング 感想 http://cvw.jp/b/1555783/40256880/
何シテル?   08/16 23:57
主に車・映画・ネコ・などの関連をアップしています。 更新はかなり不定期ですがよろしくお願い致します。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/10 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

お友達

車、バイク、旅行、アニメ、ゲーム、動物等関心がある方。
気軽に声を掛けて下さい。

1 人のお友達がいます
ビタミンC+ビタミンC+

ファン

2 人のファンがいます

愛車一覧

マツダ AZ-ワゴン マツダ AZ-ワゴン
セカンドカーとして所持しています。 主に母が買い物・通勤用に使用しています。 こちらはA ...
ホンダ ストリーム ホンダ ストリーム
前回のカルディナの目的を引き継いだ車中泊の出来るステーションワゴンで選びました。 主に通 ...
トヨタ カルディナ トヨタ カルディナ
2006年から2014年まで乗車。 マニュアル車であり、車中泊出来るスポーツカー。通勤に ...
ホンダ ライフ ホンダ ライフ
2012年のカルディナ車検中に乗っている期間限定の相棒 8月4日 役割を果たし、帰って ...

過去のブログ

2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.