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2017年04月08日 イイね!
NEW CITROEN C3 を見てきました今日の休日出勤の後、ALL NEW CITROEN C3 ROAD SHOW に行ってきました。

場所は、晴海のCITROEN中央ショールームです。
混んでいましたねえ。
CITROENのディーラーには、いつもこれくらい人が来てくれると嬉しいのでしょうが、こんなに来てしまうとスタッフ足らずで、もうどうぞご自由に見ててください、って感じでした。

展示車両は、1台だけで、JAPANカラーの赤屋根白ボです。



ディメンションは、3995mm☓1750mm☓1495mmです。

前は


正面からは(写真撮れなかったのでカタログより)



後ろは


後ろからの全景は



タイヤは

205/55R16のPrimacy3を奢っていました。


では、乗り込んでみましょう


運転席からの景色は

なかなか豪華そうに見えます。
どこを見ても、丸四角いデザイン一色ですね。
内装も、見ても触ってもそんなに悪くは感じませんが、コンコンと叩くとプラスティッキー。仕方ありませんね。
ウインカー音は、木魚でした。
ドアを閉める際の取っ手はカクタス譲り。個性たっぷりですね。
シートは、柔らかです。包み込んでくれる感じ。つづら折りのタイトなカーブを右に左に行くとどうなるのでしょうかね。心配な気もするが、そこはシトロエン、良く作ってあることでしょう(と、期待)。
座席位置合わせは、ハンドルのチルト&テレスコピックステアリング機構、シート前後調節、座面上下調節、背もたれ角度調節(ダイヤル式)が付いているので、ちゃんとしたポジションが取れそう。
ルームミラーでは、斜め後方が見難いです。ブラインドスポットモニターが付いているそうです。

助手席側からはこんな感じ。


後ろの座席は、外から見て想像するよりも広いです。
膝前も余裕ありで、膝前だけ見るとDS4よりも広いかも。
横幅は、さすがに狭い。3人は厳しいでしょうね。



エンジンは、1種類で、1.2LターボのPureTech。110PSの20.5kg.mのバージョンです。
トランスミッションも、EAT6です。パドルはなし。
グレードは2種類で、装備が違うとのこと。

本国では、1.6Lのディーゼル版があったり、ガソリンの1.6L-Tが積まれるという噂もあったりなので、そのうち追加があるかもしれませんね。
でも、110PSバージョンで良かったですね。これで高速道路もストレスなく走れそうな気がします。

カラーバリエーションは、
ボディーが7種類、屋根が3種類(白、赤、青)。組み合わせがどうなるかはわかりません。
塗装は、メタリックもありとのことですが、赤と白はソリッドでした。



上記には、付随セーフティ機能として次が挙げられていますが、配布された簡易カタログでは、マジックで消されたいたので、付かないのかもしれません。
  ・アクティブセーフティブレーキ
  ・ドライバーアテンションアラート
  ・インテリジェントハイビーム

オプション装備は、まだ決まっていないそうです。

価格は、装備が良い方が240万円台。装備が少し落ちる方が220万円台。とかとか。
思っていたほど、値上がりしていない。

正式発売は、7月とのこと。



有力候補になってきたぞ!




Posted at 2017/04/08 19:11:19 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ
2017年03月11日 イイね!
5年目の車検5年目の車検を受けてきました。

DS4は快調であったり、車の買い替えの噂があったりするので、今回は、ケチケチ車検作戦で臨むことにしました。


(1)ケチケチ作戦その1

D車検ではなく、民間車検で基本整備費用を削減します。
ネットで、安くて、評判が良くて、1日で終わって、近場な店を検索します。(ほんとに便利になりましたね。)
その結果、「車検の速太郎」 横浜店に決めました。
さらに、楽天サイトから予約すると、楽天ポイントが貯まるそうです。


(2)ケチケチ作戦その2

個別整備項目の削減または費用削減を狙います。

先ずは、エンジンルームを見渡して、オイルの滲みや部品の欠損がないかを確認しましたが、特に問題なさそうです。

クーラントは補充しておきました。


発煙筒は電池式に切り替えていたので、ちゃんと光るかを確認しました。


エンジンオイルは、大型量販店で交換しました。


最後は、これ。

ナンバープレートランプが片方付いていなかったのを点検します。
DならLEDランプ交換で何千円も取られるかも。

分解してみると、T10-LEDランプは生きていました。(1個300円の大陸製ですが4年以上健在です。) どうも、LEDランプとソケットの間の接触状態が良くないようです。(サビ付きは見られませんでした。) ランプとソケットの間に詰め物をして点灯状態を確認しました。


という準備をして、本日、車検を受けてきました。

案の定、特に悪いところは見当たらずです。

ブレーキフルードの交換を勧められました。リザーブタンクを見る限り、それほど汚れた色にはなっていないのですが、量は少し減っているし、Dで交換するのと費用も変わらないのでお願いすることにしました。(DOT4なので少々高いらしい。大型量販店で実施しておくともっと安かったかも。)

右のライトの光軸が下向きになっていたとのことなので、調整費用が掛かってしまいました。
Dなら、基本整備費用に含まれているんでしょうね。

その他、整備点検結果についても丁寧に説明していただきました。(Dの車検では説明してもらったことがない!)

所要時間は、2時間でした。

費用は、¥80,366 (うち、税等諸費用が、51、530円)




さらに、次回車検まで4回に限り、エンジンオイル交換無料(オイル、作業量とも)のサービス券もいただきました。ただし、オイルは、トヨタ純正の5W-30になるらしいですが。フラッシングオイル的に活用させてもらおうかな。



なお、2週間後までに、新しい車検証と車検ステッカーを取りに行かないといけませんが、近場なので問題なしです。


以上、ケチケチ車検大作戦でした。

Posted at 2017/03/11 16:20:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年02月11日 イイね!
Peugeot New 3008 と Note e-Power NISMO
先週は、Peugeot New 3008 が、横浜青葉店にやってくるというので、行ってきました。

土曜日の午前中に行きましたが、かなりの見学者が訪れていまして、注目度が伺えます。
この日ばかりは、新発売の2008君は、隅っこに追いやられていてかわいそう。

実は、この横浜青葉の地は、初めてではなく懐かしい場所なのです。
そう、まだバブルだった頃、ここでクルマ:FORD manufactured by MAZDAを買いましたね。

さて、New 3008は、12月に世田谷で見たものと同じ個体でしたが、ディーラーにはちょっと具体的な情報が届いていました。
諸元表が出来上がっておりました。

(1)エンジンは2種類(2.0Lディーゼルターボ<180PS,40.0kgm>と1.6Lガソリンターボ<165PS,24.5kgm>です。(既報の通り)

(2)バリエーションは4種類になります。ディーゼルが1種類とガソリンが3種類。
ディーゼル版とガソリンの最上位機種がフル装備となります。ただし、サンルーフはオプションです。

(3)ガソリンの廉価版と中位版は、装備が落ちます。たとえば、Adaptive Cruise ControlとかAdvanced Grip Controlが付かなくなるなど。

(4)価格ですが、ディーゼルが約450万、ガソリン最上位機種が約400万、ガソリン廉価版が約350万円となりそうとのこと。

(5)クルマの重量は、ガソリン最上位機種でも1500kgで、ディーゼルは1650kgに達するらしい。新しいプラットフォームで100kg減量と言われていたのに、意外と重い。というか、見た目の通り重さと言うべきか。それにしても、ディーゼルって重たいんやね~?

(6)最小回転半径は、5.6m。 ディメンションは、全長4447☓全幅1841☓全高1624 です。


内装もコックピットもデザインが効いていていい感じです。




次期愛車としての筆頭候補なのですが、うちのマンションの駐車場は20年以上前の仕様で横幅に余裕がありません。
New3008は、今のDS4に比べると横幅はわずか3cm広いだけですが、ドアの形状・厚みや長さが違うので、どうも乗り込みが可能なほどドアが開けることができないようなのです。
これは、まいった。



次に突如として次期愛車の候補に名乗りを上げたのが、Nissan Note e-Power NISMO です。

(画像は、日産自動車HPより借用)

Note e-Power X をベースとしたNISMOブランド版で、モータースポーツで培ったノウハウをつぎ込んで改造されています。
・ダウンフォースを高めるエアロパーツの装着
・ボディの要所を補強するボディ剛性を最適化
・サスペンションからタイヤ、ステアリング、ブレーキに至るまで足回りをトータルにチューニング
・走行モードを専用設計し、モーター出力特性、回生制御、発電エンジン制御をシャーシー特性に合わせてチューニング

ご用達の日産グローバル本社ギャラリーでは、試乗車がないため、紹介されて、とあるディーラーへ行ってきました。

(1)これは普通のNoteもそうなのでしょうが、室内の前後長が非常に広い。運転席の前後スライドを一番後ろまで下げると、腕も足も伸び切ってしまうほど。後席も足元は超広々です。こんなにスペースがあるなら、トランクをもう少し広くしてくれた方がありがたい。

(2)パワーは市街地を走っている分には必要にして十分。高速走行も100km/h超あたりは十分だそうです。モーター出力が、109PSなので、それ以上はどうなのかが心配。

(3)0~60km/hくらいまでの加速はさすがはモーター、速いです。しかしながら、加速度が一定の様で、DS4の2速で加速した際の加速度が増して速度が増していくという方が、楽しい気がしました。でも、NISMOでは、速度に合わせて発電用エンジンの回転数を上げるという小粋な演出をしているそうなのですが、如何せん、遮音が効きすぎているのか、エンジン音がモーター音とタイヤ走行音に紛れてどれがどの音なのか、はっきりわかりませんでした。(泣)

(4)走行モードが4パターンあります。
・ノーマル(D)・・・電気自動車ってこんな感じ。回生ブレーキは普通のエンジンブレーキと同じ程度。
・ノーマル(B)・・・加速はノーマル(D)と同じ。回生ブレーキが強くなります。下り坂でもフットブレーキ不要と言う感じ。
・ECO・・・加速はアクセル踏んでも加速しない小排気量エンジンの様。回生ブレーキは強く、NISMOでは唯一のワンペダル走行が可能になります。
・S ・・・この加速というか食いつきは凄い。ブレーキから足を離しアクセルを踏むか踏まないかの段階から背中を押される感触がある。

(5)ボディー剛性は素晴らしいと思った。サスペンションも素晴らしい。サスペンションは固いか柔らかいかと聞かれると固いのですが、ゴツゴツ感とか飛び跳ね感は全くなく、しなやかで強靭って感じ。

(6)反面、気になったのが、ハンドリング。どうも切り初めの反応が悪い。中心当たりの遊びが大きいのか、アンダーステアなのか、タイヤのグリップ感なのか、よくわかりませんが、反応が一瞬遅れるのですよね。それと、ハンドル自体の革は素晴らしく良いのですが、そのハンドルに路面状況があまり伝わってこないのです。これは個人差の範囲なのでしょうか?NISMOにしては、ちょっと意外な点でした。

(7)もうひとつ気になったのが、NISMOに限らない話なのですが、オプション装着のスマートルームミラー。リアカメラの映像を映し出してくれるのですが、目の焦点距離が、前方目視時と大きく変わるため、見やすくないと指摘されています。また、モニター(ルームミラー)に日光反射が当たると映像が見えません。液晶テレビと同じですね。反射の少ない液晶モニターに変更されることを期待します。

(8)販売は絶好調で、納車は3か月程度見ておいてくださいとのことでした。

試乗が終わって、クルマから降りようとしたとき、「あれ?」と。
このクルマ、ドアが長い。
室内長が長いから、ドアも長いのか?
4ドアでも、前ドアが長い。つまり、2ドアと同様で、乗り降りする際には、大きくドアを開く必要があります。
つまり、New3008同様に、私にはアウト!

意外なところで、次期愛車候補から転落です。



こうやって、あーでもない、こーでもない、と楽しく物色中の どらび でした。



Posted at 2017/02/11 19:17:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年01月28日 イイね!
日産ヘリテージコレクション
今年2回目のブログですが、またまた日産の話題となります。

日産にクルマ変えたの? いや、買えなくて変えてない。。。ふぅ。。。


買えないけれど、見てきました。いっぱいのクルマ。懐かしのクルマ。


引率されて行きついたのは、日産座間事業所の日産ヘリテージコレクション。



日産座間工場って、閉鎖されたんじゃないの?

今はクルマは作っていないけれど、リーフやe-Power用のリチウム電池を製造したり、大量生産試行試験などをやっていて、日産の重要な場所になっています。

その一角に、ダットサン時代の日産初期からのクルマがコレクションされています。
(その半数は、寄贈品だということです。)





レース車両もありますよ~。




この頃のクルマって、綺麗だよね。↓
空力やら安全規制やらという制約をほとんど受けずにデザインできたからかな?





私にとって懐かしい車もありました。

学生時代、仮免状態での路上練習をしたクルマ (先輩の所有していたZ)です。
上り坂で信号待ちしてたら、後ろに如何にも○暴らしきクルマにぴったりと付けられ、えらく緊張した坂道発進だったことを思い出しました。

こんなクルマで路上練習なんかするな!って。時代が違ってしまいましたね。このころの自動車教習所って、上から目線で下手なことしたら教官から怒鳴られ、罵倒された時代です。(なので、私は教習所行かずに、Zで路上練習しつつ試験場で受験しました。)


そして、前車のプリメーラ。私のはワゴンタイプだったけど。



そしてそして、現行GT-R。やっぱり欲しい!
次期NSXを買うことを思えば、GT-R、2台買ってもお釣りが来ちゃうんだよ!大バーゲンだよね!

ゴールドのGT-R、あと1台は誰が持ってるの?


あとは、行ってみてのお楽しみと言うことにしておきましょうかね。



引率のまねきのらねこさん、ご同行の皆様、楽しい時間をありがとうございました。





Posted at 2017/01/28 19:12:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月21日 イイね!
2017モデル2017年がスタートして、早20日以上が経って、初めてのブログとなりました。

遅ればせながら、皆さん今年も宜しくお願いします。


さて、2017年ということで、何をネタに書こうかと悩みましたが、昨年末に試乗したGT-R 2017年モデルについて書こうと思います。


GT-R現行車(R35型)は、それまでのスカイラインGT-Rから日産GT-Rへと呼称を変えて2007年に登場して以来、毎年リファインを繰り返してきていて、そろそろモデル末期との声も聞こえる状況の中、2017年モデルは今までのリファインとは規模も方向性も大きく変えてきた、非常に評判の良いモデルです。




そんなモデルに、試乗してみた。

実は、2014年モデルのGT-Rにも試乗しているんですよね。

その時の記憶を呼び戻しながら比較しつつ進めたいと思います。


スタートボタンを押すと、相変わらずのスポーツカーサウンドで目覚める。
アクセルは、やはり恐る恐る踏むことになる。
この辺りまでは、同じですが、ここからは2017年モデルは、2014年モデルと違いを見せる。

先ずはトランスミッションはダブルクラッチと変わりはないが、2017年モデルでは、変速する際の「カシャンカシャン」という音がしない。2014年モデルでは、敢えてメカニカルな音をさせているとの説明を受けたが、時代の流れに沿った改良でしょうか。

サスペンションがマイルドになっている。マイルドという表現が適切ではないかもしれませんが、柔らかいという意味ではありません。
2014年モデルは、4輪が一体となり剛性感を伴って走り出していくというイメージだったのですが、2017年モデルでは、ちゃんと4輪のそれぞれの動きがわかるんですね。「あっ、いま、右後輪が動いてる」というのがわかるんです。
サスペンションが、固いか柔らかいかと聞かれれば、それは固いと答えるでしょうが、段差でも角が丸く、全く不快感はない。サスペンションのモードをハードにしても、この角が丸いというは維持されていることには驚いた。



敢えて急ブレーキをかけてみた。さすがに強力です。でも、それに加えて、ほとんどノーズダイブしないのです。ブレーキに合わせてサスペンションの減衰力を瞬時に制御して、ノーズダイブしないように制御しているとのこと。ただし、ブレーキは急ブレーキでなくても鳴きます。

良いことづくめの2017年モデルですが、個人的には、サウンドがちょっと好きになれなかった。2014年モデルの方が良かったような気がする。

なにぶん、制限速度60km/hの試乗での印象なので、高速道路やサーキットに持ち込んだ時のGT-Rは、豹変するものと思いますが、街乗り走行ではこんな印象でした。
最後に2017年モデルの特徴を端的に表すことを書いておきたいと思います。
2014年モデルを試乗した時は、試乗の最初から最後まで緊張感を持ちながらの試乗でしたが、2017年モデルでは、試乗に後半にはもう慣れてしまって、緊張感なく楽しくドライブする自分がいました。
そう、2017年モデルは、人に優しい車へと変身していたのだと思います。





e-PowerのNote(ノート)にも試乗してみましたので、簡単に印象を。

・リーフより加速力は弱い。
・普通のNoteよりも低重心になっているためか、小型車にありがちな、ひょこひょこ感が余り感じられなかった。
・Sモードにした際のアクセルオフによる減速力が思ったよりも大きい。前方の信号が赤になった時などアクセルから足を離してしまうと、全然手前で止まってしまいます。アクセルのみで走行するには慣れが必要なようです。

とは言え、電気自動車には無縁だろうと思っていたマンション族の私でも、e-Powerであれば、電気自動車の走行フィールを得ることができるということなので、クルマ選択の幅が広がったということになります。

日産には、2つのお願いがあります。
・e-Power専用の車種に、発電専用のエンジンを載っけて、更なる効率化の追求を。
・やはりエンジン音がないと寂しいので、スピーカーから疑似エンジン音を流して(本末転倒か?)。
 それも、GT-Rのエンジン音だとか、フーガのエンジン音だとか、何種類か用意して、その日の気分で選択できる、なんてどうでしょうか?



GT-R、いいなあ。
でも、現実を考えると、この2車のうちで、我が家で買う確率はというと、e-Powerの方が大きいのでしょうね。


Posted at 2017/01/21 18:43:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
プロフィール
「花見ランチ第三弾 満開です❗❗❗」
何シテル?   04/05 12:22
CITROEN DS4に乗り換えて、5年が経ち、5年目の車検も通しました。 快調なDS4から乗り換える決定的な理由もないのですが、次をどうしようかと色々と物色...
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