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鬼山伝説のブログ一覧

2012年09月07日 イイね!

鬼山伝説、鬼山君語録 バイク最速理論。

鬼山伝説、鬼山君語録  バイク最速理論。












鬼山のバトルと言うのはいつも真剣勝負、命がけのぎりぎりバトルだそうだ、鬼山では毎日命を削るような、ぎりぎりバトルが繰り広げられてるそうである。
峠の走り屋さんの間では伝説の男、鬼山最速の鬼山君、彼の語る言葉は走り屋さんのバイブルです。

”タイミングを見る?”

実は鬼山君、バイクでも非凡な才能があるそうで、もちろんバイクでも峠バトルは負けたことがなくて、鬼山最速らしい。
16の頃からバイクを乗り回し25ぐらいの時に大型自動2輪免許を取得してスズキハヤブサ1300を買ったそうだすぐにこのバイクを乗りこなしバイクの性能も限界まで分かったからつまらなくなって半年で売ってしまったそうだ。
彼に話を聞くと、な~んとこのバイクで一般道を200km出したそうである、彼によると一般道の200kmはサーキットの300kより難しいそうである、もちろん彼はサーキットで300kなんて出したことないけどね(笑。

そういえば、以前ハヤブサで鬼山を6速のまま登ったって自慢してたそうだけど、何が自慢なのか分からんよね、、、、どや!俺のバイクはすごいだろ~!って自慢したかったのだろうか?。

最近彼は会社の同僚とミニバイクでサーキットを走るようになったんだけど、速い所を見てくださいよって事で私も見に行ったんだけど、バイク歴20年で峠負け知らずのはずだったんだけど、見てたら全くの初心者でしたね、だけど彼は3回目ぐらい走ったら周りの奴に負けませんよって豪語してましたけどね(笑。
鬼山でのバイクのバトルでも負け知らず鬼山最速と豪語する男なのに、鬼山君がミニサーキットを初めて走った時は、1周したらピットに帰ってきて”膝擦るまであと何センチ?って聞いたそうです(爆。

だけど彼に言わせると、速い奴がいないとダメなそうです、速い奴の後ろについて同じ所でブレーキを掛けて同じように寝かせていけば同じように曲がれるそうです、技術を真似するんじゃなくてタイミングを見るだけだそうです、それとコーナーは何速かが重要で、速く走るのはタイミングとギヤだけだそうです、それってゲーム感覚だね、彼の最速理論はプレステだから、そんなの無理だと思うけど、本気でそう思ってるみたいだけどね。

だけど何度か走ってもまだ遅いけど、どうなの?って聞いたら、バイクが遅いそうです(笑。
しかし遅いバイクで速いのをぶち抜くのが鬼山君じゃなかった(爆。









Posted at 2012/09/07 20:39:51 | トラックバック(0) | | 日記
2012年09月07日 イイね!

鬼山伝説、鬼山君語録 マシントラブル。

鬼山伝説、鬼山君語録  マシントラブル。












鬼山のバトルと言うのはいつも真剣勝負、命がけのぎりぎりバトルだそうだ、鬼山では毎日命を削るような、ぎりぎりバトルが繰り広げられてるそうである。
峠の走り屋さんの間では伝説の男、鬼山最速の鬼山君、彼の語る言葉は走り屋さんのバイブルです。

峠の走り屋にマシントラブルは付き物ですね。

彼の自慢の愛車で交差点で発進しようとしたらミッションブローをしたそうだ、やはり彼の走りには日産の最高級スポーツカーのミッションでも役不足だったようですね、いつも峠で車の能力以上の走りをしているとどうしても避けられないトラブルなんでしょうね(笑。

欲しいと思えばフェラーリでも新車で買いますよって豪語する鬼山君ですが、今欲しい車もありませんからって事で20年落ちの愛車のミッションを20万円掛けて修理したそうだ、たぶん車より高いね。
だけどエンジン壊れたらスクラップですよって言ってたから愛着のある愛車だからって事でもなさそうですが?、中古エンジンに乗せ代えなら同じような値段だと思うけどね(爆。
まぁ、お母さんと同じパッソの新車でも買っといたらってアドバイスはしておいたのだけどね、鬼山君には、FFのファミリーカーなんて峠の走り屋のプライドが許さないそうです、しかし普段は電車だし休みに何処か行く時は友人の助手席なんだからどうでもいいと思うのだけどね。

そういえば彼には悪い事をしてしまったのかもしれない、1年ほど前に話をしてた時に2速は○○回転しか回らないし3速は○○回転で4速は、、、、って言ってたから、そんなのギヤ固定で引っ張ったらいいやんって言ったら理解出来ないようだった、彼はATってDドライブでブイ~ンと走るもんだと思っていたらしくって、+-のあるシフトレバーかパドルが付いてるATじゃないと走りながらチェンジ出来ないって思ってたらしい(笑。
長い下りなんかはODを切れば3速だし急なヘアピンコーナーなら2速に落としたらいいしって教えたのだけど、さすが鬼山最速の走り屋鬼山君です(当時でも最速だったそうですが)ドラテクがどんどん上達してATなのにヒールアンドトゥで回転を合わせながらギヤダウン出来るまでになったそう、ATでどうやってるか知らないけどね(笑。。
そこまで出来るようになったんなら、いきなり2に落としてブォ~ン、キキ~ってエンブレ掛けたりはしてないはずなんだけどね(爆。

以前聞いた時に、シフトレバーを落とすとニュートラルがあったそうだけど、それってミッション壊れる前兆じゃないの?って言ってたんだけど、案の定壊れましたね(爆。

まぁミッションが直ってきたら今度は壊れないように、もっとヒールアンドトゥでシビアに回転を合わせて乗って欲しいですね、なんせ彼はATの自分の愛車でヒールアンドトゥを完全にマスターしてMTでも出来るようになったそうですから、彼ならもう少し練習すればATミッションでダブルクラッチもマスター出来るかもしれませんね(爆。



Posted at 2012/09/07 20:37:25 | トラックバック(0) | | 日記
2012年09月01日 イイね!

鬼山伝説、鬼山君語録 プロドライバーといえば。

鬼山伝説、鬼山君語録  プロドライバーといえば。










鬼山最速の鬼山君、いつも峠のバトルは命がけのぎりぎりバトル、彼は数々のバトルを制しストリートを極めた伝説の男です。
峠の走り屋さんの間では伝説の男、鬼山最速の鬼山君、彼の語る言葉は走り屋さんのバイブルです。

”かなり走れるね ”

やっぱり峠の走り屋さんって車の事については何でもよく知ってますね~。

さすがに鬼山君もお山の走り屋さんです、車や運転にはすごく詳しいです、人の車のタイヤの減り方を見ればほぼ100パーセント、乗り手の腕がわかるそうです、さすがですね。
まぁそれぐらいは峠の走りを極めるぐらい走れば経験でわかるようになるかもしれませんが、鬼山最速の男、伝説の鬼山君はレベルが違います、速い奴のオーラが見えるなんてあやふやな怪しい事も言いませんしね。

以前、某全国チェーンの中古部品店のキャンペーンで土屋圭市が来たことがあって、鬼山君も行ったそうだ。
そこで鬼山君は土屋圭市と握手をしたそうだけど、土屋圭市の手の力の入れ方筋肉の付き方で車に乗って運転している時のハンドルの切り方もわかったそうで、それを頭の中で分析した結果は、、、、土屋圭市ってかなり走れるね(爆。

鬼山君ってただの上から目線じゃないよね、雲の上から見てるよね(爆。






Posted at 2012/09/01 17:50:11 | トラックバック(0) | | 日記
2012年08月31日 イイね!

鬼山伝説、鬼山君語録

鬼山伝説、鬼山君語録












”お山の走らん屋さん”、、、あれ?これは鬼山君語録じゃなかったね。



お山に行くのは友達の助手席だし、普段の移動手段は電車が中心だしね、最近スクーターを買って走ってるそうだけど、せいぜい彼の行動範囲はそれぐらいなんでしょう。

だけど彼のドラテクはどんどん進化してますからね、おそらくお山の駐車場で彼の仲
間とドラテク話をしているのはWRCドライバーも真っ青っていうすごい高度な話をしているんでしょうね。
普通一般人はドラテクを知ったらそれを理解して練習して自分の物にしていくってステップがあるはずだけど、彼は天才ですから、ドラテクを知ったら自分の運転に当てはめるんですね、だから知ったとたんにどんな難しい技でも、すでに出来ている、それを分からない同士で教えようとするからますます訳分からん事になるんだけどね(笑。

鬼山君レベルになると峠の駐車場に友人の車の助手席で行くたびに、自分の車のセッティングも決まってくるし、本人もどんどん速くなっていくんですよ。
彼は走らないほど走りのレベルが上がって進化していきますね。
生きる伝説の男、鬼山君は走らないほど速くなっていく、あれ?前聞いた話より速くなってるやん、、、、などと言うのは禁句です(笑。

そんな彼の高度で凡人には理解できない話を聞くたびに彼の周りの我々は、彼の事を尊敬と憧れを込めて”お山の走らん屋さん”と呼ぶようになりましたね(笑。






Posted at 2012/08/31 18:10:13 | トラックバック(0) | | 日記
2012年08月28日 イイね!

鬼山伝説、鬼山君語録 峠最速理論。

鬼山伝説、鬼山君語録  峠最速理論。









鬼山のバトルと言うのはいつも真剣勝負、命がけのぎりぎりバトルだそうだ、鬼山では毎日命を削るような、ぎりぎりバトルが繰り広げられてるそうである。
峠の走り屋さんの間では伝説の男、鬼山最速の鬼山君、彼の語る言葉は走り屋さんのバイブルです。

”自然に出来ている ”

さすがストリートに拘り峠を極めた男、鬼山君です、理論に裏付けされた高度なテクニックを持っているんですね、そこらの峠のあんちゃんみたいに感覚で走ってるんじゃないです、彼の最速理論は私なんか凡人には理解できないような高度なものです。

鬼山君いわく、峠で速く走るのはすべて才能だそうだ、スポーツでもそうでしょ、才能のある奴には勝てないんですよ、才能が無い奴が峠で速く走る練習なんてガソリンの無駄。

ここで鬼山君の、門外不出、一子相伝、峠最速理論、今明かされる峠最速の走り、峠の走り屋は心して読め!。

ブレーキングがどうとか荷重がどうとか、ハンドルの切り方がどうとか、そんなドラテクなんて知りませんよ!
走る才能があれば、速く走れた時にはドラテクなんてすべて自然に出来ていますよ(爆。



Posted at 2012/08/28 21:48:00 | トラックバック(0) | | 日記

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昔々、鬼が住むと言われた山があった、それから長い長い年月が経って現在の山は峠の走り屋さんの集まる場所となった。 その中に走る鬼と言われる鬼山最速の男、鬼山君が...
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