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2017年02月04日 イイね!

New Old Stock.

New Old Stock. 先日,旧AP Lockheed製CP2696の未使用品を,安価にて入手いたしました。
 「物はそれを生かしてくれる人の処に集まる」と申します。
 こいつの有効な利用方法を,僕なりに考えてあげる必要が有りそうです。
Posted at 2017/02/04 15:48:17 | コメント(3) | トラックバック(0) | マッハの話 | 日記
2017年01月18日 イイね!

Conservativeness.

先日の日記で書きました様に,最近はH2Cのお色直しがほぼ一段落したこともあり,H2Bをどう仕上げるかあれこれと妄想しております。

 一番の要検討事項であった吸排気系は,色々と思い悩んだ結果,純正で行く事にいたしました。
 近日中に,純正マフラーを鈑金に出そうと思います。

 ライディングポジションの要となるハンドルバーはH2Cと同じ物を使用,バイクの表情を決定するヘッドライトは,手持ちの余剰部品を使用する事にいたします。
 ・ハンドルバー:ハリケーン ヨーロピアン2型 (H2Cに同じ)
 ・ヘッドライト:CIBIE 旧型Zビーム7インチ (H2Cに同じ)

 フロントブレーキ周りは,ルックス重視のダブルディスク仕様にしたH2Cに対して,軽快感を重視したシングルディスク仕様にする予定です。
 ・キャリパー:APロッキード 旧ロゴCP2696 (H2Cに同じ)
 ・マスター:APロッキード CP2215 (H2CのCP2410に外観同じ)
 ・ローター:サンスター 296mmトラッドタイプ (H2Cに同じ)
 ・ホース:BF Goodridge ステンメッシュ黒コート (H2Cに同じ)

 前後ホイールは,以前H2Cで使用していたRK EXCELのH型リム(純正相当幅)を流用して組みましたので,此処とシングルディスクが大きな外観上の違いでしょうか。

 2台同じ仕様も芸が無いので,何かカスタムで差別化してみたいとは考えるのですが,部品交換した時のメリットとデメリットを天秤に掛けますと,「僅かなメリットと引き換えにデメリットを甘受しなければならないのであれば,今の仕様のままが良い」との結論に達してしまい,どうも一歩が踏み出せません。
 すっかりコンサバ思考と言いますか,おっさん化と言いますか…。
 いっそ,おっさん快適仕様として,大きなリアキャリアと収納箱にハンドルカバーを装着するのも良いかも知れませんね。
 真面目な話,高速を利用したツーリング用に,ETC装着は本気で検討しています。
Posted at 2017/01/18 09:25:34 | コメント(5) | トラックバック(0) | マッハの話 | 日記
2017年01月15日 イイね!

排気系に悩む。

実は先日,某オークションで,車種不明で出品されておりましたH2B/C用純正マフラーを格安で落札いたしました。
 メッキ面に発生していた錆を荒っぽく電動ワイヤーブラシでこそぎ落としたのか,メッキ面は一面傷だらけで再メッキは必須の様子ですが,腐食による開孔は無く凹みも少なく,再生ベースとしては良い感じです。


 現在,H2Bの排気系につきまして,この純正マフラーを鈑金・再メッキして使用しようか,それとも2台共純正では芸が無いのでチャンバー仕様にしようか,あれこれと妄想中です。

 もしチャンバー仕様にするとなると,今度は大まかな処だけでも以下の選択肢が有りますので,どの様な仕様にするのかで,またもや深みに嵌りそうです。
 ①振り分け:ストレートorクロス
 ②フレーム取り回し:外回しor内回し
 ③サイレンサー:一体式or別体式
 ④材質:スチールorステンレス
 ⑤表面処理:クリアーorメッキorブラック

 現在の自分としては,以下の様なチョイスになると思います。
 ①振り分け:ストレート(跳ね上げ角は純正準拠で抑え気味に)
 ②フレーム取り回し:外回し(センタースタンドが使えるとモアベター)
 ③サイレンサー:一体式(細目で抜け良く)
 ④材質:スチール(厚手の鉄板で低めの音質に)
 ⑤表面処理:クロームメッキ

 若い頃は,サイレンサーは一体式の所謂ショットガンタイプよりも,レーサーレプリカの様な別体式が好みでしたが,現在は一体式のスマートさが好みになりました。
 取り回しは,今も昔もクロスよりストレートが好みなのですが,以前装着していたドレミ製の様なフレーム内回しよりも,純正と同じ外回しの方が好みになりました。
 つまり,若かりし頃はレーシーな物が好きでしたが,おっさんとなった今は野暮ったい物の方が好きに,好みが変遷して来たと言う事ですね。
 先日のチーフとの四方山話の際,チャンバーの相談も少しだけさせて戴きました。

 「確かに,ノーマルの美しさは捨て難いですが,2台同じ仕様も何だか勿体無いので,チャンバーにするのも良いかも知れませんね。」
 「でも,最近のチャンバーはちょっとレーシー過ぎて…。DencoやFast By Gastみたいにストレートの外回し一体型で,純正風のデザインが有れば良いんですけどね。」
 「まぁ,うちのショットガンタイプをベースに作成するのでしたら,どんな仕様にでも出来ますよ。そう言えば,新車当時の北米では,ディーラーオプションでDencoのチャンバーが購入出来たのを御存知ですか?」
 「いいえ,初めて聞きました。」
 「それが,通常のショットガンタイプよりも中低速を重視しているのか,Bill Wirgesみたいに膨張室の後部テーパーコーンまでの距離が有り,消音の為にサイレンサー部も長くて,全体的に長いんですよ。」
 「ほうほう。」
 「でも,お気付きと思いますが外観に少々問題点が有りまして…。」
 「前期H2に装着するには長過ぎる?」
 「ご名答。でも,後期H2に装着するなら丁度良い長さだと思いますよ。」
 「確かになぁ,うーん…。」
 「以前,装着車輛を取り扱った際に各部を採寸してありますので,レプリカを作成可能です。厚手の鉄板で作成して,サイレンサーもDencoレプリカのスケールパンチの奴にすれば,あの音が再現出来ますよ。」
 「うっ…。」
「以前,『DencoやFast By Gastのフランジは排気漏れ対策を良く考えてあるけど,形状が好みじゃない』とおっしゃっていましたが,スリップオンタイプのJ&Rの様に純正のエキパイ&フランジを使用すれば,排気漏れしないし形状も純正に近くなりますし,良いのではないでしょうか。」
 「ううっ…。」

 こう言われてしまうと,やはりチャンバーは魅力的ですね。
 自分の好みに作成可能な処も,物欲に拍車を掛けます。
 以下に,例によってWEB上から拝借いたしました参考画像を貼っておきます。

【参考①:Denco】


【参考②:Fast By Gast】


【参考③:Bill Wirges】


【参考④:J&R】


【参考⑤:これが件の純正オプションDencoでしょうか?】


 「それで,チーフお勧めのチャンバーはどれでしょう?」
 「個人的には集合チャンバー,所謂芋管タイプが一番のお勧めです。Jinさんにも,是非一度乗ってみて貰いたいと思います。」
 「集合とは,これまた意外な…。」
 「まぁ,そう言われると思いました(笑)。3,000rpm前後のトルクが明らかに太くなりますから,街乗りの常用域が使いやすくなるのでお勧めです。甲高い音も良いですし,大幅な軽量化にもなります。」
 「確かに,あのネズミ花火みたいな音は嫌いじゃないですが,見た目がねぇ…。」
 「まぁ,明らかに暴走族ですよね(笑)。」
 「後は,高回転が駄目駄目なのも…。」
 「3本のエキパイを平行に束ねた膨張室無しの昔ながらのタイプですと,おっしゃるとおり5,000rpmで頭打ちになる感じです,でも,エキパイを立体的に等長で揃えて適正な膨張室を備えたタイプは,ノーマルの7,500rpm以上回りますし,太い中速トルクを生かしてノーマルエンジンで筑波を1分15秒切る位のパフォーマンスは有りますよ。」
 「おぉ,思ったよりも速いですね。」
 「H1,特にD以前は低速トルクが薄いので,初めて乗る方には乗り易くなる集合管をお勧めしています。H2も太いトルクのお陰で,普通に開けるだけでパワーリフトしますから,慣れていない方でも比較的安全な速度域でジャジャ馬振りが楽しめます。これが3本チャンバーですと,本領を発揮する回転域では,身体も免許も色々と危なくなってしまうので…。」
 「成程ねぇ,乗り易くなる訳ですね。でもやはりあの形状がなぁ…。」
 「そう言われると思いました(笑)。Jinさんはどの回転域を重視します?」
 「やはり,のんびり流しても楽しい中低回転域のトルクが太いのが良いです。高回転だけパワーが出ても,街乗りではあまり楽しく無いですし。」
 「それですと,やはり純正マフラーが良いんじゃないでしょうかね。チャンバーのデザインは流行り廃りが有りますが,ノーマルの美しさは不変ですから。」
 「ですねー,結局そこに落ち着くのか。」
 「純正の吸排気系も案外侮れないですよ。街乗りで汎用性を求めるならば最適解だと思います。」
 「解ります。あっ,そう言えば吸気系もどうするか考えないと…。パワーフィルターにすれば純正よりも吸気音が大きくなって,良い感じですかね?」
 「でも,パワーフィルターですと高回転域でチョーキングしますよ。それに合わせてセッティングすると,中回転域でガスが薄くなります。街乗りの汎用性重視なら。やはり純正エアクリーナーが一番です。」
 「そうなんですか…。象の鼻(エアインレットパイプ)を外せば吸気音が大きくなると聞きましたが,これはやる価値有りますかね?」
 「高回転域のトルクがほんの少し太る代わりに,中低回転域のトルクが痩せます。Jinさんの好みのセッティングでしたら,装着しておくべきだと思います。」
 「…解りました。結局フルノーマルに落ち着くんですね(笑)。」
 「それだけ,純正は良く考えて作られているって事です。何処かを突出させれば別の何処かが犠牲になるので,カスタムは難しいです。」

 と,いう訳で,H2Bも吸排気系はノーマルで行く事になりそうです。
 若い頃はサイレンサー別体式のチャンバーじゃない2stは考えられませんでしたが,今は純正マフラーの柔らかな曲線が,とても嫋やかに感じます。
  それだけ僕が,歳を取ったと言う事でしょうか…。

 「そうそう,H2Cもですが,インナーバッフルはどうしますか?」
 「また先日の翔ちゃん特製バッフル同様に,作成をお願いいたします。」
 「了解です。なるべくマフラー本体に負荷を掛けない様に,仕切無し・パンチング無しのパイプで作成して,抜けを良くしておきますか?」
 「そうすると,音量はどうなります?」
 「サイレンサー無しと同じですから,音量は更に大きくなります。でもH2は年式的に合法なので,車検は問題無く通ります。」
 「う~ん…じゃあ,それでお願いします!」
 「了解しました(笑)。」

 前言撤回。
 まだまだ,性根はやんちゃな模様です(笑)。
Posted at 2017/01/15 19:33:29 | コメント(4) | トラックバック(0) | マッハの話 | 日記
2016年12月24日 イイね!

年の瀬。

皆様,ご無沙汰しています。

 今年も残り10日を切り,今夜はクリスマス・イブ。
 皆様が健やかに過ごせます様に。

 さて,我が家の穀潰し達は,2台共にお店で年を越す事になりそうです。

 10月に再入院したH2Cは,外装のお色直しはほぼ終了いたしましたが,CP-2410フロントマスターシリンダーのO/Hに万全を期す為,現在ホーニングを外注中。


 そして新顔のH2Bは,未だ復活プランニングと部品集めの段階。


 先日,H2Bの新しい靴として,新品のPilot Activを装着したEXCEL製H型リムの前後ホイールをお店に持ち込んだ際,チーフと四方山話をさせて戴きました。

 「やはり,同型車2台は馬鹿でしたかね?」
 「いえいえ,1台を長く乗っている間に部品が貯まって来て,『折角だからもう1台』ってのは,割と良く有るパターンですよ。異車種2台の構成よりもストックする部品が少なくて済みますし,非常時には共喰い整備も出来ますから,メリットは有ると思います。」
 「そう言って貰えると,ちょっと安心します(笑)。」
 「実は,Jinさんは後期H2がお好きですから,『ひょっとしたら,H1からこいつに乗り換えるかな…』と思っていました(笑)。」
 「あらま(笑)。」
 「後期H2は残念ながら人気が今一つで,特にBは良く前期仕様のカスタムベースにされていますが,自分は車体バランスとライディングポジションの良さから,H2ではBが一番好きです。荒れた個体も多いですが,ノーマルに近く綺麗に仕上げた個体がもっと増えて欲しいと思っていますよ。」
 「嬉しいなぁ,もっと後期H2は評価されても良いと思うんですけどね。」
 「前期よりも明らかにバイクとしてのパフォーマンスは向上しているのですが,オイルショックと環境への配慮から国内販売されなかったので,当時を懐かしむ層には馴染が薄いんですよね。殆どのお客様が,『H2はアップテールにレインボーカラー』とおっしゃいます。」
 「ですねー。後期も乗ると良いバイクなのに,残念です。」
 「現在,前期H2はおいそれと買える値段では無くなっていますし,後期H2も高騰しつつあります。部品も市場から枯渇しつつありますから,増車するなら今がラストチャンスかもしれませんね。」
 「確かに,エグリH1と前期H2の高騰は凄いですね。不人気の後期が好きで良かったです(笑)。」
 「うちの店ではもう,海外からバイクを買い付けて販売する事はやっていません。海外でも相場が高騰し過ぎて,お求めやすい価格で提供する事が出来ないんです。」
 「そうなんですか,うーん…。」
 「後ですね,最近うちに持ち込まれるバイクは,H2よりもH1が多い気がします。複数台お持ちのオーナーが整理して1台に絞る時も,H1を残すケースが多いのではないでしょうか。」
 「それは,やはりエグリがマッハの元祖で,500こそ本流と考える方が多いからですかね?」
 「勿論それも有るでしょうけど,H2は買ってもあまり乗らなくなってしまう人が多いみたいなんですよ。H1は出力特性がH2より過激とは言え所詮は500ccですから,まだコントロール出来ますが,H2は御存知の様に,出力特性はマイルドで乗り易くても絶対的なパワーが有る分,飛ばすとかなり恐いバイクですので…。」
 「うん,その辺を雑誌のインプレ等ではなかなか触れませんけど,実はH2って結構恐いバイクですよね。」
 「それに,H1は小柄で足付きも良く,『ちょっとその辺を一回り』と気軽に乗れますが,H2,特に後期はマッハの中では大柄で足付きも良く有りませんから,ハイパワーも相まって,乗り出すのにちょっとした覚悟が必要じゃないですか。」
 「あぁ確かに,休前日に『さて,明日は乗るぞ!』って気合が必要なバイクです。」
 「そんな処に疲れてしまって,H2よりH1を残す人が多いのだと思います。部品もエグリタンクやデュアルポートシリンダー,平型デスビカバーの様な初期エグリ専用の一部を除いて,それ程高騰していませんしね。」
 「成程なぁ…。」
 「このH2Bは元々,店で組み上げたエンジンの実走慣らし&公道テスト用の車体にするつもりで手直しを始めました。Jinさんが乗る事になったのも縁でしょうから,宜しくお願いいたします。」
 「えぇ,此方こそ宜しくお願いいたします。」

 さてさて,2台のH2の公道復帰は,果たして何時になります事でしょうか。
 復帰間近のH2Cは大きな問題無しとして,今後はH2Bをどんな感じに仕上げるのかをイメージして行かないといけませんね。
Posted at 2016/12/24 12:22:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | マッハの話 | 日記
2016年10月30日 イイね!

哀しい打算。

 皆様,ご無沙汰しております。
 まず初めに,久し振りの日記が愚痴になってしまう事をお詫びいたします。
 不快に感じられました方は,これより先を読まずにお戻りになられます様に,お願いいたします。

 某オークションを眺めていた処,初期型H2を出品されていた業者様が,以下の様な商品説明を書き込まれておりました。

【以下引用】
==================================================================================
 1971年12月製造の4000番台の最初期型、エンジン番号も少しあとの正規打刻ですので完全新車時のものとなります。
 もうこれだけでマニア涙モノの極レアベース車両となります。

 最近はリプロパーツも豊富でマッハもレストアしやくなりました。
 レストアする費用は後期のKH型のマッハも初期型も手間や費用はかわりません。
 最初にベース車は少し安いからKHマッハにしておこうとケチっても
 最終的に完成時には価値の大きな差が有りますので一生モノのマッハをお探しの方は
 ぜひこの機会に歴史的にも世界的にも価値の有る初期型を手にしてください。
==================================================================================
【引用終了】

 …一体,何なんでしょうね。
 初期型で無ければレストアする価値が無いんですかね?
 後期型乗ってる人はケチって妥協してるんですかね?
 価値が無ければ所有する意味が無いんですかね?
 バイクって,そんな打算で所有する投機対象なんですかね?
 趣味に打算を挟んで,果たしてそれで楽しいんですかね?満足出来るんですかね?

 少なくとも,僕がこの業者からバイクや部品を購入する事は,天地がひっくり返っても無いでしょう。
 色々と情け無くて,悔しくて,とても哀しい気持ちになりました…。
Posted at 2016/10/30 21:16:02 | コメント(5) | マッハの話 | 日記

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「[整備] #750SSMachIIIマッハ サイドカバーの罅割れ補修 http://minkara.carview.co.jp/userid/158915/car/2278393/4358120/note.aspx
何シテル?   07/29 08:38
他人の目を気にし過ぎると,疲れちゃいます。 だから,のんびりとマイペースで行ってみましょう。
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