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vigor2000のブログ一覧

2017年12月29日 イイね!

「9期生」を久々に動かしてみた

「9期生」を久々に動かしてみた我が家に置いているクルマの中で,次の「チャンス」をずっと待っている車体があります。

ホンダ・セイバー。

(2013年5月9日の写真です)

インスパイアの兄弟車の系列の,最後のモデルとなった車種です。

かれこれ,この車体が我が家に来たのは,4年半ほど前の平成25年のこと。

そのときから,「9期生」と呼んできました。

現在乗っている「8期生」こと,インスパイアは問題なくよく走ってくれます。

今年,平成29年は,ひっそりとですが,部品取りとして残してきた「先代」たちを引退させた年でもあります。(この話は,また後日ふれられたらと思いますが)
将来乗る予定の,「10期生」KB1レジェンド,そして「9期生」UA5セイバー。
そんな2台を,久々にエンジン始動させてみました。

バッテリーは,端子は外していましたが,さすがに4年以上放置ではどうしようもありませんでした。すっかり膨らんでしまって,充電しても受け付けてくれません。
本当は「R」のバッテリー指定なのですが,転がっていた「L」を,無理やり接続。

エンジン始動。
数秒のセルだけで,見事にエンジンが始動しました。

それにしても,豪華な内装。

このUA4・5型は,3200ccが本革シート標準装備だったかと思います。
後期型なので平成2001年式だったかな?今が2017年なのでかれこれ16年前のクルマ・・・・なんですね。全然そんな感じを受けません。(もっとも普段使いの8期生は平成4年式なので感覚が麻痺しているというか・・・)


木目調があちこちに使われ,この車体の「タイプS」を演出するかのようなホワイトメーター。

今のクルマだと液晶画面のメーターもあるくらいですが,やっぱりアナログ式は良いですね。


トランクルームも問題なく広い。雨漏り一つしていないのが素晴らしいです。

ただ,エンジンルームから異音が。

異音の発生場所は,なんとなくパワステポンプっぽい。
見ると,パワステオイルの汚れがすごい。これは今すぐ乗らなくても要交換だな。
エンジンオイルも,良い機会ですから交換しておいたほうが良さそうです。

エンジンは,静かではありますが吹け上がりが鋭い!
左右出しのマフラーは決して太すぎないですが,静かながら野太い音も残っています。タイプSらしく,3200ccのV6から260馬力を発揮するらしいので乗るのが楽しみですね。

調子をみるためにしばらくエンジンをかけていると,さっきの異音も消えました。
タイヤのエアを補充し,敷地内の移動をしただけでしたが,
包み込まれる感覚の運転席は,本当に極上な空間です。


一方の,我が家で言う「10期生」レジェンド。

こっちこそ,今年の8月に一度エンジンをかけたんですが・・・。
いやその時の「大変さ」といったら。
バッテリーを交換すると,とたんに発動する「セキュリティ」と,クラクションアラーム。
しばらくぶりなので,解除方法をすっかり忘れて,またもバタバタしてしまいました。

しかも,結局バッテリーが弱っていたために,セルがうまく回らず失敗,
今回は,エンジンがかかりませんでした。



というわけで,本日の最後は3台で記念撮影。
(左から,8期生CC2,10期生KB1,9期生UA5)



正直,あまりうまくいきませんでしたが,
今日は実に,贅沢なひとときでした。
Posted at 2017/12/29 19:35:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ関係 | 日記
2017年12月17日 イイね!

我が家のトミカを紹介します

我が家のトミカを紹介します久々に,懐かしいモノを見たので,紹介します。

我が家でずっと昔?から飾ってある,ミニカー4台です。
父の貴重なコレクションということで,あまり普段見ることができませんでした。


1台目,謎の金ぴかポルシェ。

いかにも貴重な品,という感じで,触らせてもらえなかった品です。

思えば自分も,ミニカーに囲まれて遊んでいたような気がします(笑)
小学校に入るまでの間,お気に入りのミニカーを手に,公園の砂場で埋めてみたり・・・・なんともったいないことをしていたんでしょう(笑)
ですから,こんなピカピカのポルシェを触らせない親の気持ち,今ならよくわかります(笑)

裏を見ると,1975年製のトミカだったことが明記されていました。
もうすぐ2017年も終わりの今からみると,ざっと40年ちょっと前のものです。
ポルシェ911Sに,こんなすごいカラーが設定されていたこともすごいですが,
まだまだ色あせていない感じがすばらしいです。

2台目,日産サニー。

私がようやく物心つく頃でしょうか,我が家には日産サニーのクーペがありました。
まさに,こんな緑色の車体です。おそらくその記念に買ったものかもしれません。

この頃,2ドアハードトップや3ドアクーペがよく走っていました。デザインに艶があるというか,見事な曲線美です。この緑も実に美しいです。

これは,1975年製。サニーエクセレント1400GXと読めます。
当時は2000は一般家庭で買えるほぼ上限の排気量で,1400も充分パワフルなものだったに違いありません。何しろ軽自動車はこのとき360だったと。
ちなみに,確かこのミニカーはもう一台,私が持っていましたが,砂場やら何やらですっかり緑の塗装が剝がれて灰色になっていたように思います。なんてバカな真似を。

最後は,同じものが2台。

トヨタの,2000GTです。
言うまでもなく,我が家に実車があったわけはありません(笑)
でも,私もこれ見たらやっぱり買ってしまいますね。
なんという曲線美,なんというデザイン。これが国産車であることに誇りを感じます。

このミニカーは,やっぱり絶対触らせてくれなかったですね。
色こそ艶のないものの,このデザインに近寄りがたいオーラみたいなものを感じたように思います。

そして,ネットで調べて更にびっくりしました。
この2000GTは,トミカのモデルNo5,初年は1970年つまりトミカの初のモデルの一つなんですね。
もっとも,ここにある2台はさすがに初年生産ではなく,1974年製と書かれています。

ところで,トミカのHPに,当時のものがちゃんと出ているのは有り難いですね。
http://www.takaratomy.co.jp/products/tomica/history/tomica/1970/index.htm

ネットを見ると,ものすごいお宝価格になるトミカもあるようですが,
我が家のトミカは,おそらくそういった価値とは無縁だと思います。

そうではなく,
これらが我が家に40年以上も保管されており,
それぞれに何かしらの思い出が詰まっていることに,
それ以上の価値があると思うんですよね。


・・・・と思うようになってから,私もトミカを買い始めるようになりました(笑)


今年は,実はホットウィールを探してみたり,マジョレットとかコストコで売っているミニカーなども手を出してみたのですが,台数が増えても何か満たされたわけではなく,ただ置き場所に困るという状況になるだけでした(笑)
そうではなく,自分の中で何か記念日だとか節目になったとき,別に限定モデルでなくとも,その状況を少しでも象徴するようなトミカを買うようにしようと。


でも,最後にひとつ。

自分の好きな車って,

けっこうミニカーにならないんですよね。

何ともならない現実・・・・。

Posted at 2017/12/17 22:18:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ関係 | 趣味
2017年11月25日 イイね!

まだまだ慣れない大型バイクで,街中を走ってみた

まだまだ慣れない大型バイクで,街中を走ってみた大型二輪の免許を取り,家で寝ていたバイクのナンバーを取得したのは良いのですが。

なかなか乗る機会が少なく,全然慣れない今日のこの頃。

図体は本当に立派な,BMWの1100。

慣れないのは,この車体の大きさと重さ。
大型二輪の中では,まだ良心的とも言える車重らしいのですが(車両重量およそ240kg),
普段,カブやエストレヤに乗っている自分には,危険を感じる重さです・・・。
それに,シート高も高い。
三段階に調節できるといっても,一番下げても,かかとが浮くのが慣れません。

ちなみに,立ちゴケは都合2回してます・・・。
両側に大きく張り出した水平対向エンジンのヘッドが着地するので,起こしやすい角度で済むことと,おかげでボディがほぼ地面に設置しなくて済むのですが・・・。

といってこのまま敬遠していたのでは,バッテリーも上がってしまいます。
機会を見つけて乗っていかないと・・・・というわけで,ヒマを見つけては乗ってみることにしました。

それぞれ,違う日の画像ですが,ご勘弁ください。

まず,蛇足ですがBMWのハンドル周りを説明します。

エンジンスタートのセルは,右の緑のボタンです。
ウインカーは,この角度でも見づらいほどに,ハンドル両側スイッチの更に下に,左右別々に付いています。これが押しにくい。
ウインカーキャンセルは,右の下側にありますが,上に押し上げるスイッチなので最初気づかず,両ウインカーを同時押しでキャンセルしてました。これがきつい(笑)
他にも,色々謎のスイッチが付いていますが,まだよくわかっていないものもあります(笑)

まず練習先に選んだのは,郊外です。

流れの良い道路は,このバイクにはうってつけ。時速60kmは5速2000rpm程度で済みますし,1100の排気量のトルクは実に豊か。1500rpmあたりから実用トルクが得られるので,流している分には変速の必要がありません。

なお,サイドスタンドは,このバイクには不適で,あくまで一時用とのこと。水平対向エンジンのオイルの回り具合が偏ってしまうためだそうで,通常駐車の場合はセンタースタンドを使うべきとのことです。
でも,このバイクのサス形状のせいなのか,センタースタンドをかけるとフロントフォークがとんでもなく伸びて,しかも立ち気味になるので,個人的には写真写りが今ひとつだったりします。

それでは,街中に繰り出して,練習です。

まず,渋滞にはとにかく気を遣います。

一つ目,発進時。
1100もあるのに,エンストしやすいです。
それは,コンパクト化&軽量化の目的で乾式クラッチなのですが,このつながり具合が難しい。
ちょっと適当にレバーを戻すと唐突に動力が繋がってしまうのです。
大排気量の2気筒なので,1000rpmあたりはなんとか回っているだけで,実用域ではありません。トルクは1500rpmあたりから打って変わったかのように出始め,フラットで粘り強い特性が得られるのですが,ちょっとスロットルを開けるとそれ以上の回転数になるのでクラッチを傷めないかヒヤヒヤです。
しかも,クラッチレバーはなかなかの重さ。乾式クラッチの特性でもあります。
ダイソーのハンドグリップと比べると,15kgくらいの強さはある感じです。
ニュートラルに入れないで信号待ちを繰り返していると,握力がどんどん落ちていくのを感じます(笑)

そして,熱問題。
1100の排気量に対して,一応付いている純正のオイルクーラーは小さめ。
そしてメインはあくまで空冷で,どこにも冷却用の電動ファンがありません。
そうです,エンジンをかけたまま停車していると,いずれオーバーヒート・・・。
真夏に街中の渋滞を小1時間ほど通過しましたが,なんと,エキマニ周辺のカウルの表面が熱で波打ってしまいました。

幸い,それでも足の周辺など,ライダーは熱を感じにくくなっています(むしろエストレヤのほうが渋滞時熱く感じる)が,エンジン上部に位置する電装系にダメージが行きやすいとのこと。これは困った。


一度,有料駐輪場に停めてみたのですが,ちょっとした坂でもバイクを押して歩くのは本当に大変です。重いというのはここまで取り回しがきついんですね。
歩道の車止めも,間隔次第ではこのバイクは通れません・・・。

乗っていくうちに,このバイクにも少しずつ慣れてきたようです。

まるで,このBMWは「飛行機」のようだと思います。

エンジンをかけずに取り回すときは,まるで地上の飛行機のそれのように,本当に自由が効きません。

「離陸」や「着陸」の際も,結構気を遣います。車体の重さと,ナーバスで重いクラッチの特性は,慣れが必要です。

ところが,一度「飛び立つ」と,全く別の世界になります。

(父の青いK100RSと並んで撮影)

BMW全般に言えるのかもしれませんが,とにかく速度が出ると車体が「軽く」なります。
いつの間にかコーナー時に勝手に倒れ込んでいくし,切り返しも早い。


直進しているとき,多少の風にはびくともしませんし,全然お尻やハンドルまで揺れや振動が来ません。本当に地面に設置しているのか?と思うほどに安定しています。
正直,初めての大型バイクが何でBMWになってしまったのか,と最初思っていました。
国内には非常に魅力的なバイクメーカーがひしめき合っています。
しかも,こんな古いバイクに・・・と,少々失礼な気持ちもありましたが,
乗ってから,完全にその先入観が否定された気がします。

またもう少し,乗り慣れた頃に,インプレに挑戦してみたいと思います。
Posted at 2017/11/25 23:03:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク関係 | 日記
2017年10月21日 イイね!

カミソリ フェザー両刃ホルダー レビューしてみた

カミソリ フェザー両刃ホルダー レビューしてみたカミソリの連続レビュー,第三弾となります。

フェザー製の「両刃ホルダー」です。

お値段は,千円しないのですが,
これがなかなか,店頭で見かけません。
もちろん,刃のほうは良く売っていますが・・。

このカミソリは,私には「原点」と感じました。
もし,使いこなせる方なら,安全カミソリよりも更に剃ることが出来て,
しかもコストパフォーマンスは絶大。

私も,まだまだ練習中です。

詳しく見ていきます。
この替え刃は,まさに一枚の刃。
一般には,フェザー製の両刃が10枚入りでよく売っていますが,
実は,他社の刃も同じ形状で,全く選びません。
一枚には,両側に刃が付いており,それで「両刃」といいますが,
この切れ味が,まさにカミソリらしい鋭いもの。
手荒に扱うと,あっという間に顎や頬が血だらけになります。

ホルダーは,従来の安全カミソリよりも更に重量感があるもので,
力を入れる必要はなく,むしろどのくらいの角度を付けて「なでる」かが腕の見せ所という印象。
力加減,角度の微調整も含め,とにかくそっとなでるように扱いますので,
自然と持ち方は,指先で持つ感じになりました。
面白いのは,剃るときに,複数枚刃の安全カミソリでは味わうことのできない,
「剃る音」が感じられることです。

指先に伝わってくる微妙な感触と,この音は,正直かなりクセになります(笑)

ただ,まだ私だと剃った後はけっこうヒリヒリします。アフターケアはかなり大事です。

このカミソリの得意分野は,実はより多くを剃ることだと気付きました。
複数枚刃の安全カミソリと違って,剃った毛が詰まることがないからです。
安全カミソリの剃るスピードとは,また別の利点です。


気のせいかも知れませんが,最近は刃をお湯で暖めてから使用しています。
暖めると剃り味が向上する感じがするからです。
バターをナイフで切るときのようなちょっとした技ですが,
ひょっとしたら,安全カミソリで刃を熱する構造を導入したら面白いかもしれませんね。


なお,同じ形状の両刃ホルダーは,それこそピンキリでずいぶん種類があるようです。

フェザーのこのモデルはかなり安い割にしっかりした作りですが,
なかなか売っていないのも事実。見つけたら即買ってみてはいかがでしょうか。
なお,ダイソーでも,共通の形状のプラスチック製のホルダーが売っています。
(画像の左側がそれです) ただし同梱の刃の切れ味は・・・私はすぐに換えました。

というわけで,三連続でのカミソリレビューでした。
Posted at 2017/10/21 22:16:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月21日 イイね!

カミソリ KAI キャプテンTpro(ティープロ)レビューしてみた

カミソリ KAI キャプテンTpro(ティープロ)レビューしてみたカミソリネタ,連続投稿第二弾です。


今回紹介するのは,正直お勧めしません。
本当に「お高い」からです。

プロ仕様のカミソリだそうです。
正確には,プロの方々はこういった「安全カミソリ」ではなく,ナイフのような一枚刃のものをお使いになっているイメージがあります。
ですが,安全カミソリの替え刃を使った仕様ということで,その分安いかと思ったら大違い。

なんと,Amazonで5千円ほどしました。

同梱されている中には替え刃が多めに入っていましたが,
それでもこの値段で特別に手に入る価値と言ったら,
やはり,この木製グリップのホルダーですね。

非常に短めにできていますが,ウッド部分のグリップが持ちやすい。
濡れた手で持っても滑ることなく,しかもかなりの重量感があって安定して持てます。

「握る」というより「指でつまむ」ように持つので,一気に深く剃るというよりは撫でるように扱います。剃った手応えは重量感に緩和されて穏やかに手元に伝わってきますが,これがなかなか心地よいです。

替え刃の部分は,貝印のKAI5そのものです。
ですので,先にレビューしました「アクシア」の替え刃に換装することもできます。

刃の部分の性能だけ見れば,KAI5だと皆さんの評価も分かれるところですが,
実際にこのホルダーを使うと,KAI5とは剃り味がひと味違う印象です。

お勧めしない理由は,まさにこの高い値段にありますが,
正直,この所有感はちょっとしたものです(笑)

なお,こいつを使ってから,他のカミソリを使うときの持ち方もソフトに指先で持つようになりました。
指先で持つと,細かい調整が即座にできることと,肌へのダメージがずいぶん変わることが言えます。

もっとも,この次にご紹介するカミソリで,そのあたりが更に再認識することになりますが(笑)
Posted at 2017/10/21 21:48:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「待合室で見つけたトミカ。80スープラ、登場したときの大きなウィングとワイドボディのインパクトすごかったですね!」
何シテル?   02/18 10:31
vigor2000です。このたび,みんカラにてまとめていこうと思いました。よろしくお願いします。

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2018/02/05 23:37:45
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2018/02/05 23:34:00
S2000衝撃のインマニ 大公開♪ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/01/01 18:57:38

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