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2016年12月10日 イイね!

NCロードスター、左フロント・フェンダー部の塗装完了。経年劣化は宿命ですね(笑)。

NCロードスター、左フロント・フェンダー部の塗装完了。経年劣化は宿命ですね(笑)。先日、ブログにも書きましたが、左フロント、フェンダー部分の塗装が劣化してしまいました。
即、ディーラーが対応してくださり、仕上がったということで、本日、受け取って来ました。
この度は、ありがとうございました。

フロントバンパーは樹脂製なので、元々、微妙に色の焼け方が違っていましたが、ボディは、他の部分と全く違和感なく、きれいに直りました。




左の画像がビフォーで、右の画像がアフターです。
画像では、露出等の関係で、色味が違って見えますが、同色です(笑)。

今後、他の部分の塗装がどうなるかは判りませんが、今のところは大丈夫そうです。

そう言えば、入庫後、代車としてフレアくんのお世話になっておりました(画像を撮り忘れました、笑)。
背が高めで小さいので、視界が良く、取り回しも楽でした。
ロードスターに乗り換えた時、自分の車なのに、思わず「低っ!」とつぶやいてしまいました(笑)。
また、走行中は、ガタピシ、キュキュと、キシミ音が凄いです(爆)。
でも、楽しい車ですので、まだまだ、乗り続けますよ。

経年劣化は、仕方ないですね。
宿命(Destiny)でしょうか?



松任谷由実さんです。
古そうな動画ですね(削除されちゃうかな)。
ユーミンの曲だと、これが、一番、好きかな(昔の曲しか判りませんが、笑)。

もう1曲。



GALNERYUSです。
あまり詳しくありません(笑)。
シンフォニック・メロスピ・メタルで良いのかな?
さすが、Syuさんのギタープレイは、速いです。
2009年に加入した小野正利さんのハイトーンも、冴え渡っていますね。

なお、投稿した動画に問題がありましたら、ご指摘願います。
Posted at 2016/12/10 15:23:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車関連 | クルマ
2016年12月03日 イイね!

陰陽座「迦陵頻伽」。聴きまくりからの主観的レビュー(笑)。唯一無二、今までで最高の作品だと思います。

陰陽座「迦陵頻伽」。聴きまくりからの主観的レビュー(笑)。唯一無二、今までで最高の作品だと思います。完全に音楽ネタです。
しかも、妖怪ヘヴィーメタル(笑)。
興味のない方、すみません。

11/30日に、2年2ヶ月ぶりとなる陰陽座の「迦陵頻伽(かりょうびんが)」が発売されました(待ちわびましたよ、笑)。
翌日には、手元に届いていたのですが、聴き込んでから、ブログを上げようと考えていたので、遅くなりました。
タイミングを逸してしまったかな(笑)。




陰陽座につきましては、オフィシャルサイト(関連情報URL)をご参照いただければと思います。

でも、ちょこっとだけ、ご紹介させてください。
まずは、メンバー。
魂を抱きしめるボーカル:黒猫(くろねこ)さん
魂を喰らうベース・ボーカル:瞬火(またたび)さん
魂を震わすギター:招鬼(まねき)さん
魂を貫くギター:狩姦(かるかん)さん
サポートとして、ドラムに土橋誠さん、鍵盤に阿部雅宏さんが参加しています。

2001年暮れに、デビューしました。
曲調は、基本的にメロディアスなメタル、和楽っぽいフレーズが入ったりします。
歌詞も、古語や方言が使われ、曲調とも相まって独特な世界観です。
ツインギター、男女ツイン・ボーカルが魅力的です。
黒猫さんの歌声は、素晴らしいと思います。

今回の作品のテーマは「迦陵頻伽=カラヴィンカ」。
仏教において、極楽浄土に住むという上半身が人間、下半身が鳥の想像上の生物で、卵の時から高らかに美声を発するらしいです。
ジャケットにも表現されているように、ボーカルの黒猫さんのイメージがピッタリです。
しかも、デビューから 15年、アルバム 13作目にして、ようやく卵から孵化したらしいです(今までは卵の中)。
収録曲は、こんな感じ。




作品に関して、瞬火さんの全曲解説とインタビュー記事がありますので、以下のURLを見ていただいた方が正確ですね(笑)。
また、より一層、作品を楽しめると思います。

「瞬火のまったり徒然草」(ご本人のブログ、12月3日で更新されておりましたので、12月6日追記)
http://mttb.jugem.jp/?eid=1139

「CDジャーナル」
http://www.cdjournal.com/main/cdjpush/onmyo-za/1000001241

「リアルサウンド」
http://realsound.jp/2016/12/post-10348.html

「BARKS(前編のみ、後編は後日のようです)」
https://www.barks.jp/news/?id=1000135238

ここから、各曲について、私の個人的な感想を書きます(語っちゃうな~、長くなるかもな~、笑)。
ご了承の程、お願います。

1曲目、「迦陵頻伽(かりょうびんが)」
陰陽座にとって、アルバム名が、そのまま曲名に使われた初めてのケースらしいです。
まさに、黒猫さん、陰陽座が、卵から孵化したイメージです。
レコードを逆回転させたような、幻想的なイントロから入り、歌い出しは、黒猫さんの超低音(たぶん、mid1A)。
その後、大人しめながら、高揚していき、歌い上げる序曲的な感じの曲です。

「鸞(らん)」
一変して、王道のヘヴィメタサウンドで、一気にトップギア。
イントロから、ゾクッとしましたね。
懐かしさを感じるリフですが、陰陽座らしさは全開です。

「熾天の隻翼(してんのせきよく)」
シンフォニック(様式美)メタル調です。
しかし、ボーカル、ギターソロなど、他の要素がそれを打ち消すかのように絡んできます。
新たなチャレンジのような気がします。

「刃(やいば)」



アルバム発売に先行して、YouTubeにリリック・ビデオ(ラストのギターソロがないのが残念)として、アップされた曲です。
和楽っぽいところは、「熾天の隻翼」の後だけに引き立っています。
いつもの陰陽座らしさが出ている1曲だと思います。

「廿弐匹目は毒蝮(にじゅうにひきめはどくはみ)」
デスメタル風です。
バスドラがドコドコ、ギターがギュイン、ギュインしています(擬音で判りにくいですね、笑)。
一瞬、スリップノットが頭をよぎりましたが、黒猫さんのボーカルが、陰陽座らしさを押し上げてきます。
過去に、ここまでドコドコしているのは印象にないので、斬新だと思います。

「御前の瞳に羞いの砂(おまえのひとみにはじらいのすな)」
砂かけ婆をモデルに、瞬火さんの想像力で物語にした曲だそうです(CDジャーナルのインタビュー参照)。
オーソドックスなギターのリフに、オルガンの音が、ノスタルジックな印象です。
キャッチーなメロディに、お茶目なボーカル。
それでいて、切ない歌詞。
意外に、こういう曲は大好きです。

「轆轤首(ろくろくび)」
全体的にポップな感じ。
また、ディスコティックで、ファンキーさもあります。
そして、ジャジーなフレーズも入ります。
ラストは、黒猫さんの不敵な笑い。
一辺倒ではなく、陰陽座らしさが、損なわれていないのが凄いと思います。

「氷牙忍法帖(ひょうがにんぽうちょう)」
ストレートで疾走感が心地良いと思います。
メロディもひねりが少なく、聴きやすいです。
黒猫さんのパワフルさ、ハイトーン+ヴィブラートは堪りません。
この曲も、良いですね。
納得の忍法帖シリーズ(笑)。

「人魚の檻(にんぎょのおり)」
怒涛の如く、たたみ込むように、8曲目まで来た感じです(休憩なし、笑)。
ここで、陰陽座の真骨頂、おどろおどろしい曲の登場です。
ミドルテンポで、黒猫さんと瞬火さんの掛け合いが聴きどころかな。

「素戔嗚(すさのお)」
シンセのシンフォニックな感じが、壮大で幻想的な神の世界をイメージさせつつ、ギターソロ等は別の世界を表現している気がします。
妖怪が、神の領域へ踏み込む感じでしょうか(笑)?
この曲、7弦ギター(low B)と5弦ベース(lowlow B)を使用しているらしく、キーは Bmですね。
陰陽座、初の試みです。

「絡新婦(じょろうぐも)」
ようやく、しっとりとしたバラードです。
歌謡曲っぽいですが、黒猫さんの許容範囲の広さが感じられ、聴かせてくれます。
歌詞は、哀しく、怖いですけど(笑)。

「愛する者よ、死に候え(あいするものよ、しにそうらえ)」



本アルバムのリード曲で、パチスロ「バジリスク~甲賀忍法帖~」の最新機種とのタイアップですね。
切なくも力強く、メロディアス、いかにもという曲調です。
招鬼さんの独特の間、狩姦さんの速弾きが、微妙に重なるツインギターならではのソロがカッコ良いです。
曲のキーは、既述の「素戔嗚」と同じく、7弦ギター(lowB)、5弦ベース(lowlowB)使用の Bmだそうです。
陰陽座としては、初の試みなのに、タイアップ曲で使うとは、果敢ですよね。
音は、もはや、重低音というよりは、低周波攻撃ですね(笑)。
ライブでは、大迫力かもしれません。

「風人を憐れむ歌(ふうじんをあわれむうた)」
お馴染みの爽やかな曲調で、ラストを飾ります。
黒猫さんの柔らかい歌声も、とても好きです。
陰陽座からファン、聴き手へのメッセージソングになっていますね。

全体的には、重低音でメタル色の強い作品になっていて、今までで最高の仕上りだと思います。
現代音楽なりの複雑な展開、アレンジはありますが、練りに練られた感じが伝わってきます。
陰陽座は、技術的にも、シンフォニック、スラッシュ、デスメタル、ジャズ、ポップス等、あらゆる曲調もこなせるバンドだと思います。
しかし、陰陽座のコンセプトには、しっかりと芯があって、様々なジャンルを取り入れ、自らの幅を広げることはあっても、決して流されない強い意志を感じます。
もはや、唯一無二のバンドで、陰陽座メタルというジャンルを確立した方が判りやすいかもしれません(笑)。

今回のテーマは「迦陵頻伽」ですので、黒猫さんが前面に出ていますね。
力強く、激しく、時に、優しく、可愛らしく、切なく歌い上げるのは、流石です。
高音域のシャウト、特徴のあるヴィブラートには、ゾクゾクしっぱなしです(笑)。
私は、ファルセットは好みではないのですが、黒猫さんは、ファルセットも上手いですね。
単に高音を出すためではなく、感情や幻想的な表現に活かしている気がします。
元々、表現力豊かで、素直な感じの声質なので、べた惚れです。
日本で、数少ない歌姫の一人だと思っています。

もちろん、楽器隊の演奏力があってこそということもありますね。
また、瞬火さんは、陰に隠れていますが、コーラス部分、ボーカルも素晴らしい。
瞬火さんが、陰陽座を支え、牽引しながら、進化し続けていると思います。
陰陽座というバンド、6人のメンバー全員が、まさに「迦陵頻伽」です。
今回、卵から孵ったばかりなので、今後も期待していますよ(笑)。
敢えて、苦言を呈するとすれば、7弦ギターは、持っていないので、やめてくれ~って感じでしょうか(笑)。

インタビューで瞬火さんが「聴いて欲しいけど、聴いてもらえない」と嘆いていました。
それだけの自信作なのだと思います。
良いものを創っても、聴いてもらえないのは、とても辛いですよね。

独特の世界観なので、好き嫌いが別れてしまうかもしれません。
でも、歌声、曲調、楽器、歌詞等、何かきっかけを掴み、少しでも興味が湧いたら、是非、聴いてあげてください。

以上、サラッと書いたつもりが、やはり、長文ですね(ごめんなさい)。
まだ、お伝えしたいことはありますが、先にご紹介したインタビューを読んでください。
あっ、私、決して、陰陽座の回し者ではありませんよ(笑)。

ここまで、お付き合いくださった方、本当にありがとうございました。

なお、投稿した動画に問題がありましたら、ご指摘願います。
関連情報URL : http://www.onmyo-za.net/
Posted at 2016/12/03 18:51:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | 音楽関連 | 趣味
2016年12月02日 イイね!

NCロードスターの塗装劣化、ビニールみたいにブヨブヨになりました。

NCロードスターの塗装劣化、ビニールみたいにブヨブヨになりました。年末で、慌ただしい中、我が家の NCロードスターがスネています(笑)。

左フロント、フェンダー部分の塗装が劣化してしまいました(タイトル画像、赤色の四角で囲った部分)。

数ヶ月前から、茶色いツブツブがあることには気付いていましたが、「そのうち取れるだろう」といつもの放置プレイ(笑)。
何となく気になって、ツブツブを爪でカシカシしたら、パキっとクリア塗装が剥がれました(ウォ~、爆)。
そして、雨上りの月曜日、水が浸入し、シワシワの状態になりました。
こんな感じ。




触ると、ブヨブヨしていて、ビニールのように柔らかく、水も出てくるので、とても気持ち悪い感触です。
脱皮でもするのかと思いましたよ(笑)。

と言うことで、昨日、時間が取れたので、ディーラー見てもらいました。
結局、劣化した塗装を剥がして、再塗装になりました。
年内中にどうにかしたかったので、相談したところ、代車(フレアくん)があるということで、即日、入庫。
しばしの別れを惜しむ間もなく、フレアくんで帰宅しました。

うちのロードスターは、10年半以上、乗っていますので、劣化は仕方ありませんが、塗装がブヨブヨになるとは思いもよりませんでした。
初めての経験です。

最近、タイヤとバッテリーを交換し、ヘッドライトの曇りを取り、心機一転と思いきや、まさかの出費はきついです(笑)。

そうそう、よりによって、ディーラーへ向かう途中、サンバイザーから黒い物体が、いきなり落ちてきました。
〇キブリか?、それとも、八本足で糸を操る生物か?と思い、慌てましたが、信号で停車した際に、拾い上げてみると、サンバイザーの角付近に付いているゴム製のクッションでした。
何故、このタイミングで落ちてくるかな~(祟りか、笑)。
ディーラーに到着後、瞬間接着剤で固定するよう、お願いしました(爆)。

今回の塗装を最後に、しばらくは、落ち着いて欲しいな~。

さて、無理矢理、かつ、強引に曲突入(笑)。
Annyの「G」。



歌詞が、〇キブリ退治の内容です(ロードスターの修理に関係ありません、笑)。
Annyは、残念ながら、解散してしまいました。

〇キブリは、割りと平気なのですが、八本足で糸を操る生物は、大の苦手です。
と言いながら、hideさんの「ピンク スパイダー」。



これまた、ロードスターの修理に、一切、関係ありません(笑)。
hideさんのソロ、第2弾なのかな?
あまり詳しくはありませんが、CMか何かに使われていたかな?

なお、投稿した動画に問題がありましたら、ご指摘願います。
Posted at 2016/12/02 20:09:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車関連 | クルマ
2016年11月13日 イイね!

芋焼酎「八重桜 手づくり」と「熟柿」。そして、千本桜(笑)?

芋焼酎「八重桜 手づくり」と「熟柿」。そして、千本桜(笑)?芋焼酎ネタです。
興味のない方、すみません。

しかも、ブログに上げそびれていたので、2銘柄です(笑)。
宮崎県、古澤醸造さんの「八重桜 手づくり」と鹿児島県、八千代伝酒造さんの「八千代伝 熟柿(じゅくし)」です。

まずは、「八重桜 手づくり」から、飲んだ感想を書きたいと思います。
あくまで個人的な感想なので、ご了承ください。

古澤醸造さんのHPは、以下のURLをご参照願います。
http://www.nichinan-yaezakura.jp/

杜氏が女性の方だそうです。
珍しいですね。
飲んだ瞬間に、芋の香りが押し寄せてきます。
芋の癖は強く、甘みは控えめだと思います。
わずかに辛みを残しつつ、消えていく感じがします。
もう少し、余韻を味わいたい印象ですが、芋焼酎!って感じで、慣れていない人には飲みにくいかもしれません。


続きまして、「八千代伝 熟柿(じゅくし)」です。
まさに、柿が熟す頃の秋季限定品のようで、箱まで付いていました。




瓶の表ラベル、箱の色合いが綺麗です。

八千代伝酒造さんのHPは、以下のURLです。
http://yachiyoden.jp/




先代の社長の思いを継いで、作られた焼酎のようです。
こちらも、芋の癖は強いと思います。
しっかりと甘味があり、少し、苦みもがあるかな。
名前の如く、柿の味がするような、しないような(笑)。
最後に、辛みが来ますね。
骨太な芋焼酎という印象ですが、くどくはないので、やはり、余韻が欲しいかな。

印象として、「八重桜 手づくり」は、真っ直ぐな芋焼酎という感じ。
「八千代伝 熟柿」は、甘味を基調に、色々な味が、渾然一体となっている感じでしょうか。
両銘柄とも、コスト・パフォーマンスは、良いと思います。

いつものことですが、芋焼酎は、どれも個性的で面白く、美味しいです。

たまたまなのですが、「八重桜」、「八千代伝」ともに「八」が名前に入っているのですね。
「八」と言えば、RX-8。
ふと思っただけで、特に意味はありません(笑)。

季節外れではありますが、「桜」で思い浮かぶ曲は、人それぞれにあると思います。
私は、松田聖子さんの「チェリーブラッサム」を思い出しました。
チューリップの財津和夫さんが作曲なのですね(桜とチューリップでややこしい?、笑)。
聖子さんも、今や大御所です。
もちろん、財津さんも大御所です。

と言いながら、流さないのは、私ならではです(ブーイングが聞こえます、幻聴か?、笑)。
それでは、スピッツの「チェリー」。



スピッツに詳しくありません(爆)。
当時は、スピッツの「チェリー」?、チェリーの「スピッツ」?、時々、こんがらがっていました(笑)。
スピッツの「ロビンソン」?、ロビンソンの「スピッツ」?(しつこいですね、笑)。
曲調が、シンプルで、心地良いです。
軽くギターを弾きたくなった時に、コードで合わせると、とても気持ち良いです。
TVドラマ「白線流し」の主題歌である「空も飛べるはず」も好きです。

雰囲気を変えましょう(笑)。
和楽器バンドで「千本桜」。



去年の NHK紅白歌合戦で、小林幸子さんもカバーしていましたが、原曲はボーカロイドですね。
和楽器バンドは、ボーカロイド曲をカバーした「ボカロ三昧」でデビューしました(CDを持っています、笑)。
ボーカルの鈴華ゆう子さんの声質は、クリアでハリがあり、とても好きです。
近々、ソロでミニアルバムがリリースされるようです。
ギターの町屋さんは、テクニシャンですね。
この動画では、7弦ギターですが、最近、超ロングスケールのギターを使っているのを見て、ビックリしました。
津軽三味線のべにさんもカッコ良いですね。
メンバーの皆さんは、実力派揃いですので、今後も活躍を期待しています。

「桜」で思い出す曲は、もっと、たくさんあります。
スピッツと和楽器バンドは、マニアックだったかな(笑)。

なお、投稿した動画に問題がある場合は、ご指摘願います。
Posted at 2016/11/13 18:08:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 芋焼酎 | 趣味
2016年11月06日 イイね!

iPhone ミュージックに歌詞が表示されないバグの件、iOS10.1.1 でもダメでした!!

iPhone ミュージックに歌詞が表示されないバグの件、iOS10.1.1 でもダメでした!!前回に、引き続き、このネタか~(私事ですみません)。
本シリーズも4回目ですね~(過去のブログは適当に探してください、笑)。
キリがないので、次回は、改善されたら、ブログに上げます(爆)。

それでは、始めますか(あまり、やる気なし)。

先日、iPhone 5sを iOS10.1.1(最新バージョン)に更新しました。
また、iTunesも、12.5.3.17(最新バージョン)に更新です。

残念ながら、歌詞が消えます。
改善なし」です。

「あきらめました あなたのことは もう電話もかけない♪(from かもめはかもめ by 研ナオコさん)」。
この曲、中島みゆきさんの作詞、作曲なのですね。
知りませんでした。
話が、あらぬ方向へ行く所でした(汗)。

あきらめてはいません。
次回の更新(10.1.2?)で直らなければ、アップル・サポートに電話をかけると思います。
そもそも、今回の更新の数日前に、アップル・サポートに電話したばかりなのです(笑)。

その際、オペレーターからは「改善のため、情報収集中」との回答をいただきました。
「あれだけ言ったのに、まだわからんのか~♪(from 怪力熊男 by 聖飢魔Ⅱ、笑)」。
まだ、その段階なのですね。
念のため、他のユーザーから、問い合わせがあるのか尋ねたところ「私が受けたのは初めてですが、情報は上がっている」とのこと。
オペレーターは、この事象の存在を知らなかった(新人だったのかな、笑)!!
一応、オペレーターには、情報の共有化、周知・徹底をお願いしておきました。

今回の不具合について、少し自分で調べたところ、アップル・ミュージックの歌詞表示とごっちゃになっている印象を受けました。
仕方がないので、今一度、私が被っている不具合を書きます。

アップル・ミュージックは利用していません。
iTunes storeから曲を購入したこともありません。
iPhoneに入っている曲は、すべて所有しているCDをiTunes経由で同期させた曲です。

そして、iTunesで曲のプロパティから、歌詞を入力した曲が、同期するとiPhone上から歌詞が消えて、表示されなくなります(曲自体は入ります)。
これこそが、根幹部分です。

iTunesでは、しっかり、入力されています。




iPhoneユーザーでも、限られた人になるのでしょうね(歌詞アプリやミュージックアプリも、充実していますしね)。

対策は、あります。
一旦、iPhoneから、該当する曲を削除して、同期し直せば、歌詞も入ってきます。
この方法で、私の場合、10分くらいかな。
曲数が多い人だと、かなり時間がかかると思います(電気も使いますね、笑)。

新機能の充実も良い事だと思いますが、今までの機能も責任をもって、継続して欲しいです。
愚痴っぽくなってきたので、止めましょう。

余談です。
PCで、iTunesを起動すると、詳細は知りませんが、バックグラウンドでいくつかのソフト(アプリ)も起動します。
iPhoneやiPodを認識させると起動するものもあります。
それらの中で、distnotedとSyncServer.exeが曲者です。
これらは、iPhoneやiPodの接続を解除し、iTunesを閉じた後も停止せず、動き続けます。
CPUを約60%使い、PCのファンが回りっぱなしという状況に陥ります。
これまた、面倒なのですが、タスク・マネージャーから、手動で停止させています。
Windows 8.1から、Windows 10にアップグレードしたのが、原因かな。
まあ、いいや。

歌詞の件は、いつか対応してくれるでしょう。
願いを込めて、「Wishing Well」。
銭洗弁天でお金を洗ってみるか(目的が違いますね、笑)。



Freeがオリジナルなのでしょうか?
現バッド・カンパニー?のポール・ロジャースさんの曲なのかな?
無知ですみません。
この曲、バンドで演ったことがありますが、練習用にもらった音源と違いました。
調べてみると、Gary mooreさんバージョンがあるのですね。



ライブ映像なので、微妙に違うのですが、練習したのはこちらです。

よく解らないまま、動画を貼りますが、大丈夫かな?
問題がある場合は、ご指摘願います。
Posted at 2016/11/06 19:43:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

プロフィール

「[整備] #RX-8 RX-8、バッテリーおよび冷却水のリザーブタンクの交換(備忘録) http://minkara.carview.co.jp/userid/1592363/car/1182621/4300638/note.aspx
何シテル?   06/17 13:39
ロードスター(NC1)とRX-8(後期型)に乗っています。 2台とも、運転にワクワクする楽しい車だと思います。 みんカラには、整備やパーツ選択の際に、大...
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