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2017年01月22日 イイね!
1月3回目のウォーキング(今年通算3回目)








先週はテニスでしたが、今日は1月3回目のウォーキングしました。


今年に入って、毎週土日の天気が安定しているため、毎週連続して体力造りが出来ていて、

イイ感じです。


7時半過ぎに自宅を出発し、いつもの15kmコース。

朝方の冷え込みはあまり強くなく、30分くらいで背中が少し汗ばむ感じでした。


天気も良く、陽が出ると結構ポカポカする感じで、歩き易かったですね。






空の青も、濃くて気持ち良く歩けました。










10時半前にいつものファミレスでモーニング。

今日のカミさんとのダベリングは、最長の4時間以上(14時半過ぎまで)。

まぁ、ずっと話していても、話題が尽きず、途中で退店・・・。

コミュニケーションは重要ですね。


買い物して16時過ぎに帰宅。

柔軟体操して、卓球全日本選手権の決勝と

テニス全豪オープン、4回戦 錦織 対 フェデラーの生中継を観戦。


充実した日曜日になりました。

Posted at 2017/01/22 17:33:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 体力造り | 日記
2017年01月21日 イイね!
原因特定と問題解決で気分up!








昨年末に近付き、1800rpm付近から加速する際に、細かい共振音=ビビり音が聞こえるようになり、

エアコンダクト付近や内装センターパネル付近、ボンネット内のタワーバー増し締め+付近の

クッション材追加やテープ等での固定化を進めて、一時的にはビビり音がかなり減りました。


しかし、まだ小さめのビビり音がダッシュボード付近から聞こえるようになり、

年末年始にまたまた気になっていたのですが、どうしても原因が特定できず、

時間がある時に徹底的に詰めようと思っていました。


ビビり音が聞こえてくるのは、おおよそですが、助手席前のセンターコンソールから上側で

グローブボックスからダッシュボードの付近(↓赤丸近辺)が一番怪しいという勘だけが頼り。




そこで、ネットでBP5のグローブボックスの取り外し方を調べ、

グローブボックスの裏側等を調べることにしました。


で、実際に取り外したところ↓。




助手席ダッシュボード内(エアバッグ周辺)やセンターパネル付近を手探りで触りまくり、

何かプラ製品のガタツキや動き安い部分がないかをチェックし、目ぼしいところに

クッション材や結束バンドを使っての固定を行いました。








で、グローブボックスを外した際に気付いたのですが、ボックス内の2つの小ボックスが

別部品ではめ込まれており、ホンノ少しだけガタツキが認められました(↓赤丸)。




で、右側のボックスはクッション付両面テープを巻いてから戻してピタリとガタツキを抑え↓






左側のボックスはエアコンフィルター交換時に取り外す仕切り板で形成されており、

こちらも一回取り外して接触部分周辺に薄いクッション材を貼り付けて戻しました(画像なし)。


グローブボックス自体をねじ止め戻しする際にも、クッション材を挟み込み、

グローブボックスの蓋にもクッション材を仕込みました。



その後、試走したところ、

今までのビビり音が殆どなくなり

かなりスッキリしました。


クッション材付き両面テープが少なくなったので、これを含めて補充するため

100円ショップに寄って帰宅中。


ほんの微かではありますが、1800rpm付近になると

細やかなビビり音が・・・(汗。


ここまでやって、

どこから聞こえるんだ~

と停車時にアクセルを1800rpm付近に上げると、

加速時でなくてもビビり音が聞こえます。


何度か1800rpm付近にアクセルをキープすると、

どうもダッシュボード上部フロントガラス周辺から聞こえます。


さらに、1800rpmにエンジンを回しながら、あちこちを手で触っていくと、

ガラスではなく、なんと・・・↓(赤丸)。そう、ルームミラーを手で押さえると音が無くなる!!(笑




ルームミラー付近から発生していた小さなビビり音がフロントガラス付近を伝わり反響して

ダッシュボード付近からの音に加わっていたのです!


実はこのワイドルームミラーは、もうカレコレBG5の時から、15年くらいは使っているのですが、

一度ミラー部分が本体から外れてしまい(経年と振動が原因?)、

瞬間接着剤で貼り付け直しています。


今回は、この修復部分について問題なかったのですが、

純正ルームミラーの上に被せて装着した際に、両者の間に少しだけ隙間が出来ており、

ここがちょうど1800rpm付近のエンジン回転数になると細かく共振して、

ホンノ微かなビビり音を発生していたんです・・・(泣。


この後、ショッピングセンターの駐車場に立ち寄って、

ルームミラーの裏側にクッション材を貼り付け、ピッタリと隙間が出来ないように装着し直し、

再度試走しました。



そして、いくら1800rpm前後で加速しても、それ以外の全回転域で加速しても・・・

一切ビビり音な~し!!




昨年後半から発生し気になるようになったビビり音の原因は大きく分けて以下の

①以前増し締めしたフロントストラットタワーバーの緩みと周辺樹脂パーツの隙間

②今回外したグローブボックス内の小さいボックス・仕切り板の隙間

③後付けルームミラー取り付け時の純正ルームミラーとの隙間

でした。


これまで実施してきたビビり音対策も、実際に音が減少して来ていたことから有効で、

今までのビビり音は複数の箇所が共振して『ハーモニー』になっていたんですね~。



そして、他にも複数の可能性が考えられる部分を対策したことで、

実際に発生していた小さな音たちを抑え込む方向になったものと考えられます。


ビビり音というは、長年の走行やエンジン回転に由来する振動を拾い続け、

経年劣化による素材化学変化へのコラボ等によって、色々な箇所に緩みや隙間を造って、

起きる現象です。


使用し旧くなったクルマには起こりうる老化現象といえるかもしれません。

でも諦めなければ、解決出来ないことではない訳です。


今回解決してみると、それ程大したことのない表面に近い部分が主な原因だったんですけどね(汗。



物事・現象には必ず原因があります。


一昨年経験した、エンジン吹け上がり不良も原因特定にかなり時間が掛かり、

昨年の燃圧維持出来ずの件も、複数の原因が重なって解決に時間が掛かりました。


ビビり音も複数のハーモニーとなっていることがある訳で、1ヵ所の原因だけを対策すれば治る、

という訳ではありませんでした。



何でもそうですが、原因究明には事と場合によって時間も労力も掛かりますが、

諦めて放ってしまったら、そこで終わりですよね。


今回も、粘り強く原因究明を諦めずに進めた結果、昔の快適性が回復出来ました。


そして、自分で原因を特定し問題解決で来た時の快感・・・またまた味わってしまいました(笑。


やっぱり、問題が解決出来ると気分爽快になりますね~。


今後も何か問題が起きても、諦めずに原因究明し、

解決して快感を味わおうと改めて硬く決心しました!


Posted at 2017/01/21 18:30:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | レガ弄り | クルマ
2017年01月19日 イイね!


新しいものが嫌い、という人はいるかもしれませんが、

新しいものが好き、という人は多いのではないでしょうか。


そして、新しいものも好きだけど、古いものも好き、という人も多いのではないでしょうか。


例えば、自分は新車が好きで、新車を買うことにしています。

それは、学生時代に中古で買ったバイクやクルマがイマイチだったなどの苦い経験があるためで、

社会人になってからは、バイクもクルマも買ったのは新車だけです。


旧車は、見るのは好きですよ。

ただ、やっぱり旧車は中古な訳で、その点で所有する気にはイマイチなれないんですよね。


もちろん、古いものでも、自分が新品で買ったものを大切にして来た結果、古くなったものは別です。

ずっと一緒に過ごして来て、愛着がありますので、好きです。


世の中には兎に角、常に最新の状態のものを所有していないといられない人っていますよね。

例えば新車で購入して、次にマイナーチェンジ型が出る度に別のクルマに乗り換えちゃう人って、

自分には理解出来ません(否定しているのではなく、理解できないだけです)。


もちろん、新しいことが重要だ、ということで、新しいことにだけ価値を見出すことは、

ライフスタイルやその人の感性なので、否定するつもりは毛頭ないです。



どんどん乗り換える人って、乗っている時には大切にしているんでしょうけど、

乗っているうちに愛着とか、湧かないのかな~って自分は不思議に思っちゃうんですよね。


3年乗ればイイとか、10年乗ればイイとか、絶対的な時間では判断出来ないことですが・・・。


自分は新しいものは好きですが、こうした単に新しいということだけに固執していません。


自分のことで考えると、新品でどんどん交換するようなものって、

拘りがなく大切なものではないので、短期に新車を次々に乗り換える人って

自分のクルマを大切にする意識が低いんだろうと感じちゃってるので、

どうしても受け入れられず、理解出来ないんだろうな・・・。


ただ、新しいものを求めることは挑戦であり、挑戦しなければ豊かなものは得られません。

今や登録11年目のマイレガですが、新しいことを色々と取り入れ、挑戦し、

得るものが多くありました。


こうして考えると、新しもの好きには、イイ面もありますが、ワルイ面も色々ありますね。

まぁ、自分は自分の(カー)ライフスタイルを続けるだけ、ですけどね。


Posted at 2017/01/19 23:03:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ情報 | クルマ
2017年01月14日 イイね!


週末は全国的に大寒波が襲来して、かなり冷え込んで、降雪が激しいところもあるようですね。


関東西湘地方も結構昼間でも気温が上がらない一日でした。


そんな中、今年最初のテニスをしました。

今日は息子たちはテスト勉強という名目で参加せず、カミさんと二人だけ。

短距離だけど、マイレガでお出掛けです。


14~16時の2時間、久々にナイターでなく、デープレイ。

気温は7℃前後で、風が冷たく、15時からは少し強めに吹いて来たので、

若干打ちにくくなりましたが、一応それなりに楽しめました。


やっぱり二人だけで2時間プレーすると、休憩しながらですが、結構運動量はあって

汗もソコソコ掻いて、比較的弱い腰(背中)の筋肉が疲れました。


明日は予定していたことがキャンセルになったので、カミさんも休みだけど

ウォーキングしないで、軽く買い物だけ行って、基本は休養かな。


次回テニスは2月上旬の予定。
Posted at 2017/01/14 22:21:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 体力造り | 日記
2017年01月13日 イイね!


AI、IoTという用語がネット・TV・新聞記事などで見ない日はないほど、

世の中のIT環境は大きく動いています。

そして、ここ数年、クルマの自動運転技術も急速に進化し、50年前にかなり遠い未来として

必ず描かれていた完全自動運転車の実現もすぐそこに来ています。

家電ショーやモーターショーではAIを用いた自動運転車が目白押しです。


特に高齢運転者による事故が急増していることもあり、自動運転による安全性向上のニーズは

年々高まっている背景にあるとも言えます。

自動運転に関しては色々なコラムが出ていて、自動運転が世界を席巻することは間違いない

と思いますが、100%を占めることにはないだろうと自分は見ています。

過去の歴史から、(完全)自動運転車とこれまでの(非自動運転)車が共存共生する世界になる

可能性が高いと考えます。


クルマの歴史の一つとして、トランスミッションを取り上げてみましょう。

かつてクルマはマニュアルトランスミッションしかありませんでした。

運転操作の煩雑さ等から一種の自動運転である、自動変速機〈オートマチックトランスミッション)

が開発・実用化され、かつて販売台数が殆どなかったオートマ車は現代の日本の新車のうち、

99%を占めるに至っています。

しかし、マニュアル(トランスミッション)車も根強く販売され共存共生しています。

オートマ車の安全性やメリットが絶対的に高い訳ではないこと、

マニュアル車にはオートマ車にない魅力やメリットがあり一定のニーズがあること、

マニュアル車をこよなく愛する人たちがいてメーカーもそれを認めラインナップに残していること、

がその理由です。

オートマ車しか公道走行を認めない法律が施行されれば別ですが、

上記理由からそんな法律が提案されても成立することはないでしょう。


自動運転でも同じです。

昔のオートマ車のように、徐々に浸透して世界を席巻しても100%になる可能性は低いはずです。

自動運転車よりも非自動運転(マニュアル)車の事故率や死亡率が明らかに高く、

例えば麻薬のように百害あって一利なしで人を殺めてしまうような『悪』であれば、

法律で厳しく規制される訳ですが、そのようなデータや事実はありません。

公道を走る99%のクルマが完全自動運転になってマニュアル車が僅かに混在しても、

事故率や死亡率は大きく変わらないでしょう。

また、日本のクルマ社会にも歴史があり、旧車を愛する人も多くなったように、

旧き良きものを大切にするクルマ文化も芽生えつつあります(政府は後押ししていませんが・・・)。

日本の社会は危うい面もまだ持っていますが、画一に対する警戒心は強く、

多種多様の共存を重視すべきとの考えも根付きつつあります。

かつて国内が一つの主義思想に傾倒し、自国だけでなく周辺諸国まで不幸に陥れた過去を

日本人が忘れない限り、大丈夫でしょう。

もちろん、自動運転は、ETCやハイブリッド車などのエコカーと同じように政府が後押しして

導入を進めるでしょうが、自動運転車しか公道を走れないようにする法律が成立する可能性は

低いでしょう。


自分はマニュアル(トランスミッションの非自動運転)車が好きです。

しかし、自動運転を否定したい訳ではありません。

自動運転とマニュアルミッションによる非自動運転が場面で選択できれば大歓迎です。

街中の混雑や渋滞路などマニュアル車でドライビングプレジャーを感じ難い場面では

自動運転に任せた方が疲れず安全に速く移動できる可能性が高いですし、

そこを抜けてドライビングプレジャーを味わえる場面ではマニュアルミッションでの

非自動運転に切り替えられるようになれば、マニュアルミッション派としても

とても魅力的なクルマになると思うのですが・・・。

かなり高価になりそうなので、実現は難しそうですけどね。


先述のトランスミッションのように、自動(オートマチック)と手動(マニュアル)は

これまでも共存してきました。

クルマの装備であれば、エアコンはオートとマニュアルを選べます。

自分もカミさんもオートを一切使わず、常にマニュアルで温度・風量を調整しています。

ナビ画面のディマーはオートを外して、昼夜同色にしています。

その方が自分に合った条件やスタイルになるから、です。


一方、オートに淘汰されてしまった装備もあります。

今や国内で新車販売されているクルマの燃調はECU+インジェクターが当たり前ですが、

かつてはキャブ仕様でした。


キャブは酸素濃度や温度など環境や条件で微妙に適正な燃調が狂うため、不具合を発生し易く、

また燃費や排ガス(環境)についてもECUによる制御の方が優れていることから、

キャブは今や一部のマニアが旧車に使用している程度で、新車には採用されなくなりました。


もしもキャブによる燃調がメンテのメリットや高いドライビングプレジャーを与えてくれる等

魅力的であって、一定以上のニーズがあれば、未だに新車に採用されていたかもしれません。


ミッションや非自動運転も同じです。


オートに任せた方が良いとの考えが圧倒的に増えて、マニュアルミッション操作や非自動運転に

魅力を感じる人たちが、一定数以下になってしまえば、全て自動運転車になってしまうでしょう。


逆に、当たり前ですが、企業はボランティアでクルマを生産している訳ではありませんから、

マニュアル車や非自動運転車が採算が取れる台数売れなければ、設定を失くしてしまいます。


つまり、マニュアルミッションや非自動運転を絶滅から救うには、

マニュアルミッション・非自動運転好きな人が、マニュアルミッション車や非自動運転車を購入し、

マニュアルミッション・非自動運転によるドライビングプレジャーなりの魅力を多くの人に訴求して、

マニュアルミッション車・非自動運転車を購入するファンを増やすしかない、かもしれませんね・・・。


マニュアルミッションのマイレガは最低でも自分が運転出来る限りは存在させていくつもりですが、

当家の次期軽は、出来るだけマニュアルミッションの軽を購入したいと思っています。

その時まで、マニュアルミッション好きの方々のマニュアルミッション車購入が一定水準維持され、

メーカーがマニュアルミッションの軽を存続させていただきたいと切に願います・・・。

Posted at 2017/01/13 21:04:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ情報 | クルマ
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クルマ弄り、鉄道模型が好きな中年です。 実は、バイクにも乗りたいのですが、家族が許してくれません。学生時代、FJ1200にUSヨシムラの爆音マフラー入れてブイ...
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