車・自動車SNSみんカラ

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2016年11月05日 イイね!
リコールによる修理作業と代車のオーリスハイブリッド随分前に、レクサスからリコールのお知らせが郵送で来てましたが、土日出勤が重なり、なかなかスケジュールが調整出来なかったのですが、ようやく休みが取れたため、レクサスディーラーと日程調整を行い、作業をお願いしてきました。




作業内容は、助手席エアバックの部品交換です。



作業時間は、約4時間程度要するとのことで、ディーラーにて代車を用意していただきました。

代車はレクサス?と思っていたら、トヨタのオーリスハイブリッドでした(^_^;)


グレードは、「オーリスハイブリッド」



■エンジン
総排気量 1.797L
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン
最高出力ネットkW(PS)/r.p.m 73(99)/5,200
最大トルクネットN・m(kgf・m)/r.p.m 142(14.5)/4,000
燃料消費率 30.4km/L
■寸法
全長 4,330mm
全幅 1,760mm
全高 1,480mm

メーカー希望小売価格は2,620,473円(税込)
ハイブリッドシステムは、1.8L+モーターです。

代車となるオーリスハイブリッドを運転する前に、トヨタのハイブリッド車は、車庫入れ程度しか運転したことが無かったため、ディーラーにて一通り操作方法を教えてもらいました。

出発する際には、スタートボタンを押して、「READY」ランプが点灯する発進可能な状態となります。

ただし、通常のエンジン車と違うのは、エンジンが始動していない状態でもモーターの力で発進が可能なところです。


早速、シフトレバーをDレンジに入れて少しアクセルを踏むと、最初はモーターの力だけで進んでいきますが、アクセルの踏み込む量を増やしてスピードを上げていくとエンジンが掛かり、エンジンプラスモーターアシスト状態になります。


ゼロ発進からの加速はモーターのサポートもあり、1.8の排気量を考えると意外とトルク感がありました。
さらに、市街地走行のスピードレンジからの加速感は、同排気量のエンジン車と比べれば力強さを感じましたが、スポーティな加速感ではなく、あくまで市街地などでのプラスアルファの余裕が感じられるようなセッティングのように思いました。


静粛性については、モーター走行時は静かですが、エンジンが掛かると静粛性は4気筒エンジンのこのクラスの乗用車の平均と変わりありません。


また、エンジンの吹け上がり自体は、それほど洗練された感じではなく、どちらかと言うと、良くも悪くもごく普通の特徴のないエンジンのように感じました。


ハンドリングについては、スムーズかつハンドルを切ると素直にノーズが向きを変えてくれる、意外とスポーティな味付けのように感じました。


一方、乗り心地については、205/55R16タイヤ&16×6½Jアルミホイールが足元に奢られていましたが、ボディサイズに対して車両総重量が1.6トンを超えるためか、それともボディ剛性不足によるものなのか定かではありませんが、足回りがバタつく感じがありました。

 さらに55偏平タイヤの割りには、大き目の段差を超える際にやや突上げ感を伴い、常にボディが揺すられている感じがあり、助手席に乗っている妻も、同じような感想で、
「クルマ酔いしやすい人には勧められないかも」と言ってました。


厳しい感想になってしまいましたが、一番多用すると思われる市街地走行において、乗り心地にしなやかさが感じられず、決して快適とは言えない乗り心地であるように感じました。


また今回、運転して一番違和感を覚えたのがブレーキのタッチや初期制動でした。


回生ブレーキによるものだと思われますが、少しの踏力でも、自分の想像以上に制動力が立ち上がるため、最初の頃は、スムーズな制動力を維持するのに大変苦労しました。

燃費計は、15km/Lを表示していましたので、代車のような用途を考えると、妥当なのかもしれません。


たった1日だけの代車使用のため、あまり良い印象を受けませんでしたが、もう少し乗り続けることが出来れば、印象も変わってくるかもしれません。


インツルメントパネルは、合成皮革インストルメントパネル加飾(ブラック)+シルバーステッチで、シフトは、エレクトロシフトマチックとなっています。


メーターは、ハイブリッド専用立体2眼コンビネーションメーター+TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ(ハイブリッドシステムインジケーター付)


タイヤサイズは、205/55R16タイヤ&16×6½Jアルミホイールでした



エアコンは、左右独立温度コントロールフルオートエアコン&ピアノタッチスイッチ+プッシュ式ヒーターコントロールパネルでした。



ラゲージスペースは、このクラスとしては平均的な広さでしょうか?ゴルフバッグ2セットの横積みは難しそうです。




フロントシートは、ホールド感もまずまずでした。サイドサポート部分は人口皮革でシートセンター部分はモケット仕様になってました。


リアシートの足元のクリアランスは、このクラスでは平均的だと思います。


フロントドアには、ソフトパッドが奢られていて、質感の高さが演出されてました。


フロントドアはソフトパッドが奢られてましたが、リアドアはコストダウンによるものでしょうか、硬質なプラスチックであったのは残念です。


センターコンソールボックスは、2段構造になっていて、上の段に小物類、下の段にはCDなどが収納可能になっており、スペース容量はそこそこ確保されてました。




Posted at 2016/11/06 19:07:13 | コメント(1) | レクサス | クルマ
2016年10月15日 イイね!
馬事公苑で馬術競技を見学してきました昨日は、所用で馬事公苑に行ってきました。
苑内では、馬術競技が開催されていたので、見学してきました。

馬事公苑は、電車の場合は東急田園都市線桜新町駅から徒歩15分、バスの場合は、農大前バス停から徒歩3分の場所にありますが、決して交通の便が良い場所ではなく、また周辺に駐車場も少ないのでクルマでのアクセスも決して良いとは言えない場所にあります。

馬事公苑は、JRAが管理、運営しており、馬になれ親しんでいただき、馬および競馬に対する理解を深めていただくために、さまざまな馬事普及業務を行っています。

馬事公苑の苑内です。


ほぼ毎週末には馬術競技会も開催され、各馬術団体に競技会場、競技馬を提供するなど馬術の振興に努めています。

今回は、オリンピック記念馬術大会及び東京障害飛越選手権(東京都馬術連盟)を見学してきました。

競技のルールは、馬場に設定されている障害物を飛び越えてタイムを競うものでした。
障害物を1か所落下させると4点減点になります。




この日は、馬場だけでなく苑内のあちらこちらで馬を見ることができました。






馬事公苑は、2020年東京オリンピック・パラリンピックの馬術競技の開催場所に決定しており、今年の12月から大幅な改修工事に入るようです。

そのため、今年の12月からしばらく苑内へ立ち入ることが出来なくなる可能性があるので、近々来場を予定されている方は、開苑期間を予めホームページ等での確認をオススメします。

Posted at 2016/10/16 08:28:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 馬術 | 旅行/地域
2016年09月03日 イイね!
BBSセンターエンブレム ブルーを装着しました既に、みんカラでも装着レポートをされている方もいらっしゃいますが、本日、BBSセンターエンブレム(ブルー)を装着しました♪


このブルーのセンターエンブレムですが、今までは、BBS RE-Mg専用のため、所有者以外は入手困難なパーツでした。

以前、自分も、このブルーのセンターエンブレムが欲しくて、BBS JAPANに、どうしたら入手可能になるか問い合わせをしましたが、
「所有者以外の販売はしておりません」
と丁重に断られてしまいました(;^_^A

そんな、BBS RE-Mg専用の幻のブルーのセンターエンブレムですが、ついに!
2016年8月1日から一般販売が開始されました!

『センターエンブレム(ブルー)』発売のご案内

予てよりBBSホイールを装着したら、ぜひ!取り付けたいと思っていた入手困難なブルーのセンターエンブレムが一般販売されたことを、今更ながらこのタイミングで知り、早速、先週末に近所のオートバックスにて発注をしてきました。



発注して3日後に商品は到着しましたが、仕事の関係で本日、入手して装着となりました。

商品コード:P5624206
商品名:ブルーエンブレムφ70(リング無し)
希望小売価格: ¥4,000

ブルーセンターエンブレム装着後の画像です。








センターエンブレム3種(ブラック・プラチナシルバー・ブルー)画像比較です

<ブルー>


<ブラック>


<プラチナシルバー>


<フロントホイールイメージ>


<リアホイールイメージ>


装着前は、上手くマッチングするか不安でしたが、シルバーのボディカラーにブルーのセンターエンブレムが思いの外、良いアクセントとなって、さりげなくブルーの存在感を主張していて、とても気に入りました♪

光の射す方向で見方にもよりますが、濃い青や明るめの青に変化するところもお気に入りです。

レッドと比べると、ブルーのセンターエンブレムを装着されている方は、まだ少ないと思いますので、さりげなく主張させて目立つには、とてもオススメのパーツだと思います。

今までは、BBS RE-Mg専用の希少色であったブルーセンターエンブレムが一般販売で気軽に入手可能になったことから、今後、装着される方が増えていくと思います。

Posted at 2016/09/04 01:24:07 | コメント(4) | トラックバック(0) | BBSホイール | クルマ
2016年08月28日 イイね!
今年の夏休み1週間の夏休みを利用して、東北の実家に帰省しました。


第一日目は、渋滞を避けるため午後3時過ぎに自宅を出発し、首都高を経由して東北自動車道を利用して、約700キロ弱の道程を何回か休憩を取りながら約8時間をかけて走破しました。


帰省2日目は、前日の長距離運転の疲労もあり、まずは体力の回復を第一に考えて、遠出は控えて地元の美味しいモノを満喫しました。


まずは、帰省をしたら必ず食べる「生ウニ丼」です。
このウニのボリュームにも関わらず、東京ではとても食べることが出来ないと思われるお値段で、大満足です♪



カミさんと娘は、特産の天然塩が使われた塩味ベースに新鮮な魚介の具材が入った、海鮮ラーメンを注文しました。

天然塩のまろやかな優しい塩加減と魚介の出汁がハーモニーを奏でて、細目の縮れ麺に絶妙に絡んで、とても美味しかったです♪



食事が終わったら、食後の運動も兼ねて、種差海岸に行って散策をしてきました。


種差海岸は、天然の芝生が波打ち際まで敷き詰められていて、空と海の青と芝生の緑のコントラストがとても美しく開放感のある場所です。


私たちが訪れたときは、台風が接近していたため、波が高かったです。


台風接近に伴い、高波が打ち寄せる種差海岸の動画です




帰省3日目は、今までなかなか機会がなかった帰省先でのゴルフのラウンドがついに実現出来ました。
今回、ラウンドしたゴルフ場は、ニュー軽米カントリークラブです。

このゴルフ場は、桜、白樺、七竈の3つのコースからなっております。

今回は、2サム・セルフでラウンドしました。

ラウンドしたコースは、前半は七竈コース→後半は白樺でした。

この名物の2段グリーンに苦労しました(;^_^A


前半の七竈コースは、私たちの前にプレイする組がいなかったため、プレイ時間は、過去最短の1時間半を切ることが出来ました。

昼食休憩を約50分ほど取り、その後の後半の白樺コースは、私たちの前の組が何組がプレイしていたこともありますが、それでも2時間10分でラウンドすることが出来ました。

思いの外、18ホールのラウンドが早く終わってしまったため、キャディマスター室で、追加ラウンドをお願いしたところ、OKの返事をいただいたので、3コース目となる桜コースもラウンドすることが出来ました。

おかげでニュー軽米カントリークラブの全コースを1日で制覇することが出来ました。

スコアのほうは、相変わらずの結果でした。

七竈コース=51
白樺コース=52
桜  コース=54


相変わらず上達せず、残念な結果ですが、何よりも真夏のラウンドにも関わらず、首都圏のゴルフ場と違って、暑さは多少あるものの吹く風が爽やかで快適であり、コースコンディションも良く、グリーンまわりも整備されていて、しかも料金もリーズナブルで、スタッフもとても丁寧で、レストランの食事も美味しく、本当に素晴らしいコースでした。


首都圏の高めの料金設定が当たり前のように慣らされている身には、このコンディションとレベルであれば、もっと料金が高くても良いのでは?と思えるくらいでした。




帰省4日目は、小岩井農場に観光に行ってきました。


この日は、生憎の曇り空でしたが、まきばの開放的な雰囲気を味わうことが出来ました。


小岩井農場の敷地内に、SLのD51がありました。

何やらこのD51ですが、昭和54年から小岩井農場に展示されているそうで、引退する前は、夕張や空知炭鉱からの石炭を岩見沢~小樽築港などの路線で活躍してたそうです。


続いて、訪れたのは、盛岡てづくり村です。

ここでは、盛岡地域の素晴らしい地場産品を紹介し啓蒙を図っているほか、ものづくり体験もできます。

せっかくなので、家族で竹細工の入れ物づくりに挑戦しました。
まずは、骨格づくりです。


細い竹を交互に編むように積み上げていきます。


完成したものが、こちらです。なんとか入れ物に見えますでしょうか(;^_^A



帰省5日目は、かねてより一度は行ってみたいと思っていた、世界遺産でもある、白神山地に行ってきました。

白神山地は、青森県の南西部から秋田県北西部にかけて広がっている標高1,000m級の山地です。
屋久島とともに、日本で初めてのユネスコ世界遺産に登録されたそうです。

白神山地には、人の影響をほとんど受けていない原生的なブナ天然林が世界最大級の規模で分布しています。

今回は、日帰りということもあり、手軽に見ることができる十二湖散策コースを選択しました。

所要時間は、約1時間半です。

まずは、鶏頭場の池です。
広葉樹の原生林に囲まれた池で、エメラルドグリーン色の池は、水深は22メートルもあります。


続いて、コバルトブルーの色をした青池です。
その名のとおり、非常に透明度が高い青色の池で、季節や時間帯により色が変化するそうです。


画像だと見えにくいですが、透明度が非常に高いです。


ブナの原生林です。


続いて、沸壺の池です。
青池に匹敵する透明度で神秘的な雰囲気の池です




今回の散策コースは、アップダウンがそれほど多くなく、所要時間も1時間半と手ごろに回れるため、私のような日帰りを前提とした初心者には最適なコースだと思います。


続いて、十二湖散策コースからクルマで2~3分の場所の駐車場から徒歩10分くらいの場所にある日本キャニオンが望める展望台に行きました。

日本キャニオンは、浸食崩壊によって凝灰岩の白い岩肌がむき出しになったダイナミックなU字谷大断崖で、アメリカ合衆国のグランドキャニオンにヒントを得て命名されたそうです。



ひととおり散策が終わって、汗もかいて疲労も蓄積していたので、以前から行ってみたかった黄金崎不老ふ死温に行ってきました。


この温泉で有名なのが、日本海が目の前に広がる海岸と一体化した絶景の海辺の露天風呂です。
遠い水平線を眺めながら、打ち寄せる波の音を聴きながら入る露天風呂はまた格別でした。

温泉の温度は少し高めでした。
私が訪問したときは、海辺の露天風呂は日帰り入浴客は午後4時までで、それ以降は宿泊客専用となっていましたので、日帰り入浴の際は、訪問時間に注意する必要があります。

波打ち際の近い場所にある、海辺の露天風呂です。


世界遺産の白神山地と海岸線


帰省6日目は、午前10時頃に実家を出発して、帰路はノンビリと休憩を取りながら、午後8時過ぎに家路に着きました。

6日間の総走行距離は、2,500キロにもなりましたが、充実した夏休みとなりました。

最後まで、ご覧いただきありがとうございました。
Posted at 2016/08/28 16:21:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域
2016年07月16日 イイね!
赤レンガ倉庫を散策家族サービスもかねて、横浜の赤レンガ倉庫に行き、周囲を散策してきました。

現地に午前10時前に到着しましたが、着いたときは生憎の曇り空でした、

到着した時点では、湿度が高めなものの、日差しもなかったため比較的凌ぎやすく潮風が心地良かったです。

午前10時前に到着したときは、赤レンガ倉庫の各店舗の営業開始時間には早かったためか、まだ人も少なかったです。



オーストラリア・シドニー発の人気の飲食店bills(ビルズ)です。この時間で既に行列が出来てました。



各店舗の営業開始時間には早かったので、港の方へ行ってみました。


大桟橋方面に目を向けると、にっぽん丸がちょうど出航するところでした。


後で、ネットで調べてみたら、にっぽん丸は、日本の大手海運会社商船三井の外航客船部門担当会社商船三井客船が運航する、外航クルーズ客船とのこと。




散策を終えたら、小腹がすいてきたので、ふと先ほどのbills(ビルズ)の前を通ったら、行列が解消されていたので、入店することにしました。

人生二度目のbills(ビルズ)です。
ここのオススメは、ハリウッドセレブも愛したリコッタパンケーキや、「世界一の朝食」と評されるスクランブルエッグなので、定番ですが、この2品を注文しました。

リコッタパンケーキは、生地が甘さ控えめフワフワの食感で、素材の良さが引き立つ味付けです。



オーガニックスクランブルエッグは、卵本来の味がするクリーミーな味わいで、こちらも素材本来の良さを引き立たせるためでしょうか、味付けは薄味です。



ドリンクは、フレッシュオレンジジュースとカフェラテを注文しました。




久しぶりのbills(ビルズ)でしたが、価格は少し高めですが、素材本来の良さを引き立たせる優しい味は、やっぱり美味しいと思いました。

赤レンガ倉庫散策のあとは、近くのワールドポーターズでショッピングをして、家族サービスのミッションは取りあえず終了しました♪


Posted at 2016/07/17 08:31:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 風景 | 旅行/地域
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約10年乗り続けたレガシィツーリングワゴン3.0Rから、レクサスIS350Ver.Lに乗り換えました。 我がクルマ人生初めてのFR車です。 スバル水...
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ちびまる子ちゃんスクラッチ、たまには50円玉で削ってみるかな(o^^o) 
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2015/01/01 21:06:34
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レクサスIS乗りの方をはじめレガシィ乗りの皆さん、クルマ好きの皆さん!
ぜひ、情報交換しませんか?

楽しいカーライフを過ごすためにも皆さんからのインプレッションをはじめ相互の情報交換は何物にも変え難い貴重な情報だと思っております。
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