車・自動車SNSみんカラ

2010年01月09日
海のミルク…。



>表現は色々だなぁ〜。





畑の牛肉やら日本の大動脈やらと、

例える方法は色々とあるが、なんだか微妙である。

ストレートに云ってもらった方が良いなぁ〜。

変化球がキツすぎて、キャッチャーが受け止めてくれない流れ星です。

まぁ、あんな感じで良く会話が成立しているなぁって、

日々、感じております。



さて、昨日は仕事がドタバタして、

本日のお出かけが危ぶまれたが、なんとか旅立つ事が出来た。

ゼロクラウンに飛び乗り、一路、三重県へ…。

道は混んではいたが、大渋滞って程ではなかった。

本日の目的地は三重県の的矢にある、『美味し国の料理旅館 橘』である。





まずは突出しである。

TOP画像は、コースの生牡蠣であるが、

私は生牡蠣がダメなので、焼いてもらう事にしました。





次に出てきた料理は牡蠣フライである。





こちらは、焼き牡蠣である。

TOP画像で紹介した生牡蠣であるが、食べれないので焼いてもらった物である。





牡蠣の五色焼きである。

左から、南蛮、ポン酢、焼き、グラタン、オーブン焼き。

個人的にはシンプルに焼きかポン酢が好みの様ですね。





牡蠣の味噌焼き。

個人的にはコレも好きであり、白米と非常に相性が良さそうでしたが、

この後の料理が食べきれなくなると残念な結果になりそうだったので、

白米は必死に我慢しました。





牡蠣のあんかけ。

揚げた牡蠣にアツアツのアンがかけられています。






牡蠣うどん。

カルシウム補給の為に、牡蠣の殻の粉が入っている様でした。





最後に、牡蠣飯と…。





牡蠣のお吸い物に、画像はありませんがデザートで料理は終わりです。





今回は『的矢かき味覚コース』で5,800円のコースでした。

さて、ここで問題ですが、

本日は柿を何粒食べたでしょうか???



って事はさておき、こちらで前に牡蠣を食べたのは、

壱號機を買った頃の事だったと記憶しているので約9年前かなぁ〜。

かなり久し振りに食べたけど、本日も美味しゅうございました。

次回の遠征食べログ記は、福井蟹ツアーかなぁ〜。
Posted at 2010/01/15 00:40:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年12月31日
帰り道は…。



>やっぱり、サービスエリアの旅。





某Yo君宅で仮眠後の帰り道。

富士川SA付近で夜明けであった。

富士山が見えたので、記念撮影してみた。





その後、日本平PAで朝食。

何を食べようか悩んだけど、

結局、好み的なメニューでカレー。

『牛タン黒カレー』で850円。

美味かったのだが、量的には物足りなかった。





日本平PAで食べたカレーが物足りなかったので、

日本坂SAで静岡おでんを食べる。

卵、なると、黒はんぺん、ちくわ、大根、もつ。

1本84円で合計が504円であった。

お袋が静岡出身なので、

青のり、だし粉、黒はんぺん等はおでんに入る物であると思っていたので、

今更世間は何を騒いでいるのかと思っていた時期もありました。



デザートは、日本坂SA内に在る『茶んす』と云う、

お茶をテーマにしたデザートショップで『抹茶ミルクプリン』が、

1本420円のところ、年末ご奉仕価格で210円だったので頂く事にした。

甘みは押さえ気味であるが、濃厚であり抹茶の風味が良い感じで美味しかった。

う〜ん、1本、420円かぁ。

ちと、高いのかなぁ〜。



浜名湖付近では雪が吹雪いておりましたが、

なんだかんだで無事に名護屋に着く事ができました。
Posted at 2010/01/04 04:51:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年12月27日
何故、高速道路に載るかって???



>そこにサービスエリアがあるからさ。





せっかくの休日なので旅立ち。
本来の予定だったら、伊勢方面に牡蠣を食べに行く予定だったが、
昨日の仕事は、本日の明け方までしていた為に、
予想の範囲内で寝坊した。
よって、伊勢方面は中止してどこか温泉に入ろうと方向転換。
目指すは奥飛騨温泉郷。

ちと、ノーマルタイヤと時間的な事が無謀の気がするが取り敢えずは出発である。
赤津ICより倒壊環状道で倒壊北陸道を目指す。
そして、いつもの展開になるんだろうなぁって思いながらも、
ハイウェイオアシスの美濃加茂SAに立ち寄る。



案の定、串焼屋から美味しそうな香りが漂っていたので、
引き寄せられて、気が付けば購入しておりました。
牛タンの串焼、350円である。

ってか、このSAは深夜しか来た事がないから、
このようなお店がある事は知らなかったし、売店には始めて入りました。



そして、隣には牛串焼を焼いているお店があり、
またまた香りに誘われて、思わず購入してしまいました。
こちらは1本、500円ナリ。
牛タン串と牛串焼を食べた感想は、『米が喰いたい。』です(爆)。

その後、車は順調に進みました。
本当に順調だったかは微妙ですが…。
美並ICを越えた辺りから、野山に薄っすらと雪が残っていました。
どんどん、山奥に進むにつれて雪は深くなり…。



ひるがの高原SAでは、かなりの積雪量でした(汗)。
高速道路上には雪の積雪はありませんでしたが、
奥飛騨温泉郷に向かう為の酷道は未知数であり、
時刻的にも日の入り時刻が着々と近づいており、
ノーマルタイヤのチェイサーでは、これ以上は危険の可能性が大きくなるとの判断で、
次の荘川ICで引返す事にしました。
まぁ、とあるお土産を見つけたから緊急で帰る事にしたって事もあるんですけどね~。
そのお土産話は、追々と云う事で…。



ひるがの高原SAでは、甘い物を頂くことにしました。

デザート内容は、ミルクプリン杏仁豆腐と濃厚ミルクプリンに、シュークリーム、牛乳である。
感想だが、
ミルクプリン杏仁豆腐と濃厚ミルクプリンは、『まぁ、こんなモノか。』って感じであったが、
シュークリームは中に入っているクリームが絶品であった。
因みに、ミルクプリン杏仁豆腐と濃厚ミルクプリンは1個、250円、
ひるがの高原牛乳とシュークリームは210円であった。

念の為に記載しておくが、画像は一人分ではなく二人分である事は、
場の空気で察してくれ。



っと云う訳で荘川ICで引返して、一路、名護屋方面へ。
そして、なんとなくなのか確信犯なのかは敢えてこの場では触れないが、
再び、美濃加茂SAに寄ってしまった。
そして、行く時に食べなくて心残りであった、磯揚げを食べる。
画像は、カニ天で1本350円ある。
カニの風味が非常に美味しかった。



こちらは、肉巻きである。
1本500円と、他の磯揚げと比べて高価ではあるが、
他の磯揚げとサイズが格段に違うのでこんなもんであろう。



中には、牛肉が入っております。
これがまたボリューム満点で、結構お腹にパンチがありました。
ってか、一日のブログを振り返ると喰い過ぎかなぁ。

そんなこんなで何しに倒壊北陸自動車道を走ったのかは意味が分かりませんが、
まぁ、人生なんてそんなもんなんでしょうねぇ。
Posted at 2009/12/29 23:36:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年12月08日
平日の旅は…。



>良い事もあるが…。





平日の旅は良い。
なにぶん、観光地やら色々なスポットは人は少なめであるから…。
しかし、それは時として仇となる。
福井はソースカツ丼が有名な様であるが、
『敦賀ヨーロッパ軒 本店』にのメニューである『パリ丼』と云う、
トンカツではなくメンチカツバージョンを食べてみたかったのだが、
生憎の火曜日定休日(号泣)。

致し方ないので、ソースカツ丼で調べて、
朝10:30から営業している『吉ちょう』と云う、とんかつとそばなお店に出陣いたしました。
えぇ、勿論、ソースカツ丼は朝食ですよ~。
やっぱり、朝からヘビー級かもしれませんが、
食い倒れツアーなので致し方ない事ですよ。
こちらの『吉ちょう』『たまげた丼』やら『はるまげ丼』なる、
超ヘビー級なメニューがあるので、
我こそはと思う兵のレポートを心待ちにしております。
(他力本願な心情。)



ソースカツ丼を食べた『吉ちょう』は放送会館と云うビルの地下一階に在り、
その地下一階には、ミニ四駆の非常にそそられるコースがありました。



その後、若狭鯖街道の熊川宿に立ち寄りました。



規模は小さく、さほど観光地化されていない為か、
趣のある建物が軒を連ね、往時の雰囲気が満載で良い感じであった。



折角なので、おやつを頂く事にしました。
葛の店、『まる志ん』と云う店で、
葛餅を頂きました。



葛は注文を受けてから作るので、出されるまでには時間が必要であったが、
できたての葛は、もちもちで非常に美味しかったです。
鯖寿司も頂きたかったのですが、朝からヘビー級にソースカツ丼を食べたので、
あまりお腹が空いておらず、残念ながら次回に持ち越しとなりました。
鯖寿司は時価と書いてあったので、一体いくらなんだろうと思っていましたが、
2,000円ほどで食べれそうな感じでした。



その後、のんびりと高速道路で帰宅です。
道中、養老SAで夕食。
最後の最後で、やっちまった感が否めない、
若干、暴走してしまったかって気がする今日この頃である。
上記に記載した画像は、夕食の画像の一部である。



んで、こちらの画像がメインディッシュ(???)の画像である。
飛騨牛のすき焼き、確か3,600円である。
最後の最後に暴走してしまった感は、リアルに否めませんが、
飛騨牛の霜降りな柔らか牛肉は、非常においしゅうございました。

今回も食い倒れツアーとなってしまったので、
次回は、自販機の旅ですかねぇ。
某K藤君よ???
Posted at 2009/12/20 01:28:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年12月07日
先週に引き続き…。



>有休消化である。





有給休暇は買取がある訳でもなく、一定の基準に達すると自然消滅してしまう。
っと云う訳で、その様な無駄を無くすべく、
当然の権利の如く、有休消化をする事にしました。
零蔵に飛び乗り、目指すは北の方。

北陸道の杉津SAにて小休憩。



アカニシ貝の串焼きで、300円。
こりこりとしていて、美味しかったです。



さて、目的地の東尋坊に到着しました。
日本海は冬らしく、東尋坊の岸壁では荒波でした。
そして、東尋坊の海岸へ続く道の土産物屋を散策。
何故か、北海道産のアンモナイトの化石が売っておりました。
価格は200万円との事…。
観光客がふらっと立ち寄って、購入するなんて事はあるのだろうか???
気になるところですが、お腹が空いてきたのでいつもの『こはく』へ向かいます。



んで、今回の目的である今季初の越前ガニである。
生簀から救い出されたのではなく、抄い出されただけである。

そして、待つ事約30分。



しっかりとサウナで蒸されて我々の前にやってきました。
身もミソもしっかりと詰まっており、『美味い!!!』っと云う言葉に尽きる。



んで、鯛の生け作り。
こちらは、スポンサーが知らない間に注文していた様です。
まぁ、私は出されればありがたく頂戴する身分なんでね~。



そして、前回からツボに嵌っているサザエのつぼ焼きである。
やはり、中身は勿論、美味しいのであるが、
殻の中に入っている醤油と磯の汁も美味しい。



今回のご飯物は、どうやらカニ丼である。
今回のカニ丼は、冷凍のカニ身ではなくて、
先程まで水槽で生き生きとしていたカニを蒸して、
身とカニミソを取り出して、ご飯の上に載せらられた、
ちょっぴりと豪華バージョンなカニ丼である。
(カニ丼に使用したカニは、越前で取れたカニだが、
越前ガニの規格外のカニでちと安いカニである。)

今回も非常においしゅうございました。
ってか、美味しくない訳が何一つ無い。
美味いの一言である。

んで、お腹が一杯になったところで、次は温泉である。
今回は、石川県まで足を伸ばしてみる事にした。



目指した先は、山代温泉である。
画像は、源泉公園にある昔使用されていた源泉配湯槽である。
現在の源泉配湯槽は、基本的な構造は一緒だが、
金属製の大きなパイプに囲まれた、ちょっと近未来的な建造物が、
足湯の奥に設置されている。

源泉公園近くの『総湯』と云う、
公営の銭湯的な施設で入浴した。
良い湯であった。

入浴後は、若干、甘い物が食べたいとるるぶを調べると、
食べたいと思ったものが、山代温泉から程近い山中温泉街にあったので、
更に山奥に足を伸ばす事にしました。



甘い物を食べにきたはずが、何故かコロッケを食べてしまいました。
肉のいづみや』と云うお店であるが、
どこかの某支部長とは何の関係も無い様であった。
当たり前か…。



そして、『松浦酒造』と云う創業230年の老舗造り酒屋の『大吟醸ソフトクリーム』と、
仙乃蔵』と云うはべん屋の『温泉たまごソフトクリーム』をハシゴするつもりでしたが、
残念ながら、大吟醸ソフトクリームは機械を洗浄中と云う事で、
食べる事が出来ませんでした。
しかし、温泉たまごソフトクリームの味は、
非常に甘く、コクがあり濃厚で非常に美味しかったので、大満足でした。
まぁ、大吟醸ソフトクリームは次回のお楽しみって事にしておきましょう。



山中温泉の芦湯(足湯)の写真。
温泉街の良い雰囲気が醸し出ている。



山代温泉同様に、こちらの温泉も飲用は可能な様である。

その後、本日の宿がある福井県の三国へ舞い戻るのだが、
スポンサーが小腹が空いたとの事で、るるぶで検索して、
夜遅くまで営業しているそば屋が芦原温泉街にあったので、そちらに向かう。
日の出屋』と云うそば屋であった。
以前は旅館であったと云う、風情ある建物に、
こだわりのそばが非常に美味しかったです。

そんなこんなで、本日の宿の『つるや』に到着。

先程、お風呂に入ったので今夜はもう良いやって気もしましたが、
折角なので、『つるや』から程近い、
三国観光ホテル』で温泉に入る事にしました。
こちらの三国観光ホテルは、立ち寄りの湯にしては珍しく夜遅くまで入浴できる。
今後は、使用比率が増えそうですね~。

まぁ、そんなこんなで有休消化の旅の第一日目は幕を閉じました。
Posted at 2009/12/20 00:40:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年11月30日
高速道路の旅。



>ギャル曽根の笑顔の誘惑が…。





談合坂SAで車中泊。
深夜01時には床に就いたが、起床は08時過ぎであった。
要するに爆睡してしまった。
寒さで目が覚めるかと思っていたが、
雨が降っていたので放射冷却での冷え込みが厳しくなかったのかなぁ。
まぁ、いざと云う時の為に毛布二枚と夏用シュラフを用意してあった事が功を奏した。

また、以前の様に起きたら警察に囲まれていた様な事もなく、
一安心であった。

起きて、外に出ると天気は悪かったが雨は止んでいた。
お腹がすいたので、朝食を吟味。
朝だから軽いものと思いきや、がっつりとステーキ丼(880円)を食べる。



メニューの写真だと、丼からはみ出るほどのビーフであったが、
実際は…、世の中そんなに甘くないぜ的なサイズであり、
案の定って感じなのであろう。
しかし、味は美味しかったです。



ちと、食べたりない感が否めなかったので、
牛タンつくねのマヨ味を購入。350円であった。
マヨ味と云っても、若干の唐辛子がマヨネーズにふりかけてあった。
ちょいっとピリ辛で美味しかった。

談合坂SAはソフトクリームの種類が豊富だったり、ハーゲンダッツのお店があったり、
本場なインド人が焼くナンを食べる事が出来るカレーショップがあったり、
オレンジをそのまま搾ってジュースにしてくれる装置があったりと、
色々と楽しめるサービスエリアであった。

お腹が一杯になったところで、談合坂SAを出発して、初狩PAへ…。
初狩PAからは、初狩の風景が望めた。



雨上がりの霧の中、山肌に広がる工場。
これは、工場萌え的な要素が散りばめられている事、間違いない。
『吉田のうどん』、『 初狩ラーメン』等、そそられるメニューがあったが、
談合坂SAで腹いっぱい食べた後だったので、諦めた。

釈迦堂PA境川PAにも、勿論の事であるが寄り、
双葉SAに到着。



私は牛乳が大好きなので、『白樺高原牛乳』を購入し、
ドライブ中、流れる景色の中で牛乳を堪能した。

八ヶ岳PAに到着。



時刻も良い頃だったので、昼食とした。
『三分一湧水そば』と云う、非常に機になるメニューがあったが、
この様なメニューを某K藤に内緒で食べると、後で何云われるか分からないので、
本日は、『ホワイトカレー』にした。
ホワイトソースは大好きな流れ星である。
出てきたカレーは、一瞬、クリームシチューかと思うが、
一口食べてみると、カレーのあの辛さが口に広がる。
美味しかったです。

中央道原PAに寄り、諏訪湖SAに到着。



勿論、ハイウェイ温泉で入浴した。
入った事のある温泉は上り線だったので、いつかは下り線にもと目論んでいた。
上り線との違いは殆ど無い。
位置的に違うだけで、上り線だと諏訪湖に近く、
下り線だと、上り線より若干標高が高い位置にある為、見晴らしが良い。
んで、お風呂上りはやっぱり牛乳(220円)である。
旅の疲れを癒すには最適だが、
入浴後は何もしたくない、運転したくない気持ちが出てしまうので危ういところである。

その後は、
辰野PA 小黒川PA駒ケ岳SA座光寺PA阿智PA
 ⇒ 神坂PA恵那峡SA屏風山PA』っと云う順に寄り、
土岐JCTで倒壊環状道に入り、赤津ICで降りて帰宅と云うルートでした。



今回の旅の燃費は、
行きは10.5km/lで、帰りは10.2km/lであった。
上記画像の左側が行きの平均車速で、右側が帰りの平均車速である。
行きの方が飛ばしていったのだが、ノンストップで調布ICまで行ったので、
サービスエリアに停車する為の加減速がなかったのが、この燃費の差なんであろう。
まぁ、燃費なんてアクセルワーク1つで大きく変わるものだ。

今回も、良い旅であった。
やっぱり、ぶらり旅は止められないなぁ。
次回の旅は年末かと思いきや、次週であったりもする。
Posted at 2009/12/06 13:24:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年11月03日
今季初の体験。



>その体験は、凍てつく寒さ。





夕食後、何となくドライブへ…。

いつもの通りと云うか、定番と云うか、なんと云うかは不明だが、

猿投グリーンロードで香嵐渓方面へ向かう。

猿投グリーンロードの途中の気温は4℃であったが、

香嵐渓手前では2℃まで下がっていた。

そして、香嵐渓を抜けて伊勢神トンネルにて休憩。

TOP画像が伊勢神トンネルで休憩した時の写真だが、

この時、時刻は21時過ぎであったが、

既に外気温は気温は0℃であった。

更に車を進めて、稲武を通過して、

『道の駅 アグリステーションなぐら』に到着。



トイレ休憩をしていると、何やらアイスクリームの自販機を発見。

折角なので(???)、みんなで食べると云う謎の話の方向性になってしまった。



自分は、無難に『雪見だいふく』にしたが、

外気温は0℃で、アイスがちっとも溶けないし、

溶けないからやたら固いし、アイスを包んでいる餅は寒さでやたら固くて、

美味しいとは、あまり感じませんでしたね〜。

冬のアイスクリームもおいしいのですけど、

暖かい部屋の中、暖かいこたつの中で食べたいですね〜。

休憩後、茶臼山の山頂へ向かいます。

茶臼山の標高は1,000m越えですので、星の輝きが楽しみです。

車は順調に、茶臼山高原道路を進み、

面ノ木峠を通過し、面ノ木休憩所で休憩。

こちらの休憩所には、自販機がありません。

もしかしたら、建物内にはあるのかもしれませんが、

昼間に来た事が無いので、詳細は不明。

昔は自販機があったのですが、走り屋が集まるからか撤去されちゃいましたね〜。



っと云う訳で、麓の道の駅で購入しておいた缶コンポタージュで乾杯。

今年初の缶コンポタージュである。

因みに、山頂の気温は-1℃と、

非常に凍える寒さであった。

星空は、月がほぼ満月だった為、

月明かりがかなり眩しく、星空を望むには不向きな日でしたが、

山頂の美味しい空気と、久し振りの茶臼山の雰囲気を味わえて大満足でした。

その後、スキー場まで進み、茶臼山高原休暇村でUターンして帰路。

正味3時間半のちょいドラで日付が変わる前には某M東区に帰宅しました。

茶臼山って某M東区から直線距離で片道60キロ程なんですけど、

実走行だと往復で190キロ程走るんですよね〜(汗)。
Posted at 2009/11/05 04:22:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年09月23日
今日もやっぱり…。



>食倒れツアー???





起床は09時。12時間近く寝ていたのか。
睡眠時間が長かったが、起床は午前中と意外にも健康的な生活だ。
さて、起きて、手短に身支度をしたらチェックアウト。
腹が減った。
っと云う訳で朝食の検討。
るるぶを見ると、宿の近くに『BIRD LAND』と云う、
ナポリピッツァを出す喫茶店がある様なので向かう事に。
『コレは、朝っぱらから本格的なピッツァか???』っと意気込みましたが、
朝09時頃から石釜に火を入れて、ピッツァが焼ける温度まで、
約2時間程の昇温時間が必要であり、
残念ながら朝はモーニングのみの提供となっておりました。



次回は昼以降に赴き、是非ともピッツァを食してみたいです。

コレは反省会時の話であるが、
お昼ご飯はこはくでカニ。
夜はBIRD LANDでピッツァを食べて、つるやで一泊。
翌日、のんびりと朝起床して、
おろしそば食べて、夕方前には名護屋に帰ってくる、
のんびりツアーも良いんじゃないかと…。

さてさて、話を本題に戻しますと、今日の予定は白紙である。
っと云うか、もとより何も考えていない。
るるぶをめくり、何となく自分の目に止まった団子屋に行く事になりました。



『杉本清味堂』っと云うお店で、店の前には名水百選が湧き出ておりました。



そこで、コシヒカリ100%のおだんごを頂きました。
注文してから一本一本焼いてくれるので、時間がかかりますが美味しいです。
外はかりっと焼き上げられていて、中はもちもちとしておりました。
チーズとかも頼みましたが、個人的には醤油焼の様なシンプルなだんごがお勧め。
店の軒先で、のんびりと食べました。

だんごを食べながら、次の行き先をミーティング。
同じ大野市内のそばを食べるかとの事で、店をリサーチ。
福そばの陽明店に決定。



到着したのは、お昼前だったと思うけどぼちぼちの人数が店内にいました。
自分はどうせおろしそばを頼んでもおろし大根は某K藤行きになるので、
今回はざるそばを頼みました。
そば粉は地元大野産のみを使用する等、こだわりのそばの模様。
食べてみて、程よいコシがあり良い感じであった。

まぁ、折角ここ(福井)まで来たのでそば屋をハシゴする事に。
大野市から山道を1時間程走り、以前行った事のある『宿布屋』に向かう。
相変わらず山奥で良い感じのロケーションである。
店内に入ると、以前と変わらず
『当店は、おろしそば一本。』の看板が目に飛び込んでくる。
その道の中でも更に一本道とは、男気を感じますね〜。
おろしそばしかメニューが無いので、迷わずおろしそばを4人前注文。
宿布屋は、大盛りもきっと無いので、
大盛りが食べたい時は、二人前を注文しなくてはならないのであろう。



きしめんの様に、幅広な麺が特徴的である。
辛いのが苦手な私は、おろし大根は某K藤へ譲渡しましたので、
おろしそばではなく、ただのそばかと思われます。
写真の右上に見えるぐい呑みの様な器の中にはそば湯が入っております。
いゃいゃ、この短時間にそばを二杯。
意外にお腹にパンチが…。
讃岐うどんの様に、小盛りが無いのかと思っちゃいます。
しかし、我ら『ち〜む じゃりんこ』の要、
『麺類補完計画』は着実に遂行しますよ。
麺類と問われたら、食べ歩きと答える様にね。

さてさて、車は適当な温泉を求めて更に山奥に…。
集落に出て、左へ曲がり右へ曲がりってやってるとどんどん道が狭くなって…。
ナビの画面上で見つけた『上河内鉱泉』と云う文字を便りに車を走らせる。
『旭旅館』と云う建物を見つけたが、
よくよく調べてみると随分前に廃業してしまった様だ。



っと云う訳で急遽目的地を変更して、『上河内鉱泉』の手前にあった、
ラポーゼかわだ』になんとか無事に到着。
写真は81クレスタを狙い撮りした訳では…、きっとありません。
公営の施設の様です。
造りが春日井少年自然の家と似ているなぁって思ったのは、私だけではないでしょう。
立ち寄りの湯は入浴料が500円とリーズナブル。
やはり、かなり山奥な為か入浴している方々は、
地元の人かライダーかのどちらかであった気がします。
いや、地元の人が8割以上かと思います。
温泉はサウナありの内風呂、露天風呂あわせてもそれほど広くありません。
どうやら露天風呂は源泉掛け流しの様だったので、
ずっと露天風呂に浸かっていました。

さて、この二日間で福井を充分に満喫したので帰宅する事に…。
帰宅するつもりが、何故か敦賀へ…。
そして、何故か敦賀の『日本海さかな街』へ…。
何故の謎解きを考えると、
充分に満喫したつもりでも人間の欲望って果てしないって事でしょう。

っと云う訳で、『日本海さかな街』でトドメの魚満喫です。



日本海さかな街でかなり目立つと云うか、香りも素敵なお店です。
店頭で炭火でサバを焼いています。
うなぎ屋並に匂いで引き付けられますね〜。



サバは一匹、1,100円からでした。
ちと、大きめの1,500円のサバを一匹購入して、
400円のごはんセットと共に四人で食べましたが、
かなりのボリュームで、食べ応えありです。



サバを食べた後、某K藤が、
『海鮮丼を食べたい。』っと云い残してどこかに消えたので、
仕方なく三人でホタテ焼きを食べていました。
『っと云うか、今日も充分に食べたはずなのに、まだ食べるのか。』
っと云う突っ込みは、野暮な事だと思い心の奥底にしまい込みました。
日本海さかな街を散策してお土産探し。
サバのみりん干し5枚とアジのひらき5枚で2,000円。
サバもアジもサイズ的には超デカかったのに2,000円とは非常に安い。
スルメも購入してお土産は終了。

北陸道で名護屋へ向かう。



神田PAでゼロクラが5万キロを迎える。
写真は50,001キロと1キロオーバーしちゃったのが、致し方ない事。
PAに入る前、ナビの画面では神田PAまで9.8キロと表示されていて、
オドメーターを49,991キロだったので丁度キリ番をGET出来るのかと思っていたけど、
近づくにつれて、ナビとオドに誤差が生じ最終的には1キロオーバーとなってしまった。
5万キロを超えたので、売却時期が一段と近くなってきた気がします。

そんなこんなの帰路でしたが、道は車の台数は多いけど、
止まる程の渋滞はほぼ無いに等しい状態だったので楽でした。

一泊二日、食べてばかりの食べ歩きツアーだった気がしますが楽しかったです。
やはり、福井は美味しい物が沢山。
海産物に至っては、安くて美味い。
温泉もあり、最高のロケーションかと思います。
次回は、某K藤の勇姿をこの目に焼き付けたいですね〜。
Posted at 2009/10/04 16:44:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年09月22日
遅い夏休みの予定。



>福井、食倒れツアー。





遅くなりましたが、私にも夏休みと云う青春がやってまいりました。
世間では、『シルバーウィーク』って呼ばれている様ですが、
シルバーってどういう意味???
それはさておき、折角の短い夏休みを満喫する為に、
泊まりでお出かけです。
以前よりの案件である、レンタカー代を旅費に回せって事で、
一泊二日の福井食倒れツアーに出発。

06時過ぎに集合して出発。
明け方まで、『ケロロ軍曹』のDVDを見ていたので超眠い。
名古屋ICより高速に乗り、一路福井方面へ。
取り敢えず、守山PAで目覚めのコーヒー。



守山PAで、岐阜県の某R31専門店の積車を目撃。
積車のナンバーは『31』、積車に乗っているR31のナンバーも『31』でした。

名神から北陸道と道は順調であったが、
高速道路1,000円均一の影響か、SA&PAはどこもかしこも満車気味。
杉津PAで軽く休憩したくらいで、殆どノンストップで武生ICで下車。
武生ICより、車で数分の場所にある『越前そばの里』に向かう。

こちらでの目的は、観光ではありません。
モーニングそばです(笑)。
高速道路のサービスエリアが軒並み満車で朝ご飯を食べそびれていたので、
るるぶを見て、朝の09時からおろしそばが食べれる様だったので寄ってみました。
越前そばの里』内に在る『そば処 越前屋』ってお店で朝ご飯。



おろしそばと云っておきながら、私は辛い物が苦手なので、
辛いおろし大根は、殆ど某K藤に贈呈しましたので、
私が食べたのは、ただのそばなんでしょうね。



某K藤はデザートにそばソフトクリームを売店で購入していました。
朝から飛ばし気味な某K藤である。
今回は食倒れツアーなので、控えめに食べないと制覇できないぜと思って、
先程食べたそばも、みんなは大盛りだったけど私だけは並にしたんですよね〜。



武生より海岸線沿いの国道305号に出る。
海岸線を走っていると、何やら良い雰囲気の岩場が登場したので、
お約束の、
『おい、某K藤。記念撮影してやるから、あの岩に登って来い。』
って云ったんですけど、相変わらずヘタレなので、
『無理っす。僕のゴーストが叫んでいます。』
っと、拒否されました。

そうこうしながら、海岸線を北上して東尋坊に到着。
いつものお店、『こはく』で昼食です。
残念ながらカニシーズンは未だなので、今日は魚系を攻めたいと思います。



メインディッシュは海鮮丼です。
2,500円くらいで適当に海鮮丼を作ってよって云ったら、
ウニ・いくら・甘エビ・イカ・ハマチ・ネギトロ・カニが入ってきて、
超豪勢な昼食となりました。



そして、刺身の盛り合わせ。
タイにハマチ、甘エビとイカです。
海鮮丼だけで十分だった気がするのですけど…。

さて、その後は少し腹ごなしで東尋坊を散策。



某K藤がとある公衆電話の前で真剣に悩んでいるので、
とうとう、岬の先端に立って光画部的撮影に協力してくれるのかと思ったのですが、
残念ながら、岬にすら足を踏み入れませんでした。



東尋坊と云えば、ソフトクリーム屋さんが多いのですが、
画像のソフトクリーム屋さんは、
『世界一うまいジャージー牛乳100%使用』であり、
『世界一うまいソフトクリーム』と謳っているのではない訳であり、
原材料が世界一でも調理方法で味は歴然の差が出るのが料理である訳でして、
結論として美味いのかどうかを知りたかったのですが、
某S浦と協議した結果、海鮮丼&刺身で腹が一杯で喰えないと云う合意に至り、
残念ながら、食す事が出来ませんでした。
次回に乞う御期待だなぁ〜。

食後に目指すポイントは温泉。
っと云う訳で、東尋坊から程近いあわら温泉に向かう。
あわら温泉は、折しもシルバーウィークと重なり、
大きい旅館は軒並み日帰り入浴お断りであった。
観光協会に問い合わせてみると、大きな旅館はほぼ無理だと思うが、
小さな旅館だったら入れてくれるところもあるとの事。
しかし、観光協会ではどこがOKかは把握していない様だったので、
あわら温泉を散策する。
すると、正直に云うと少し古くて小さい『角惣』ってホテルがOKであった。
更に正直に云うと、施設は古いと云うより老朽化の為、かなりボロく見えた。
しかし、お湯は源泉掛け流しで質が良く、温泉としては問題無し。
良い湯であった。

体がほかほかと気持ちよくなったところで、東尋坊から芦原温泉に向かう途中にあった、
ワンダーランド』と云う遊園地へ、某K藤リクエストで向かう。
大型スポンサーのリクエストだから致し方ないです。



雰囲気は一昔前の遊園地って感じですかねぇ。
従業員はコストの関係か、某C国の方も居る様でした。
しかし、バンジージャンプやカート、釣り堀にカラオケ等があり、
大人でも楽しめるレジャーランドでしょうねぇ。



さてさて、折角バンジージャンプがあるので、
『日本海岸線絶壁ヒルクライム記念撮影をしなかったリベンジをしてくれるかなぁ。』
って思ったのですが、残念ながらその勇姿を見せて頂ける事は出来ませんでした。
バンジージャンプではなく、カートの説明を受ける某K藤。
ヘルメットとジャンパーを装着して、命の誓約書を悪魔と交わし準備万端の様。



カート場をマリオカートの如くではないが、右往左往に失踪する某K藤。
見ているだけでは暇なので、流し取りの練習???
被写体の動きが遅いから、追うのは楽勝である。
もう少し、景色が流れるとカッコ良いのかなぁ???



カートを眺めていると、ふとある事に気が付いた。
エンジンは、スバル製の様である。
『まさか、水平対向エンジン!!!』
って事は、無さそうですねぇ〜。



カートだけだとチケットが余る様だったので、
『セグウェイ』と云う未来の乗り物に乗る事にした様です。
某K藤に誘われたけど、朝からの運転でお疲れだったので辞退致しました。
某K藤と某S浦が楽しそうに乗っている姿は、やっぱり滑稽かなぁ〜。
『感想は、楽しいと云うより話の種に乗ってみた感じとの事。
 カート場をセグウェイで疾走できれば楽しんじゃないんですかねぇ。』
っと、某S浦君からコメントを頂けました。

この後、
私のお疲れがピークに達して、私は一足先に車へ引き返して休憩しておりました。
車の中で休憩中、夕食はどうするのかなぁって思っていた。
自分的には昼間贅沢な海鮮丼を食べたので夜は適当にラーメンでもと思いましたが、
筆頭株主が、『夕ご飯もこはくだ!!!』っとの事で、
一路、再び東尋坊へ向かいます。

『夕ご飯もこはくかよ!!!』って突っ込みを入れそうになりました。

ぶっちゃけ、
サイフの中身空っぽで、
ゼロクラの鍵免許しか持ってきていない、
途轍もなく肩身の狭い身分としては、
筆頭株主と大口スポンサーの後を付いて行くしか無いんですけどね〜。

夕暮れ時の東尋坊は、昼間の人の多さが嘘の様に静かでした。
こはくのお客も、私達4人のみです。
まぁ、普通の人は今頃は帰路か旅館で夕食ですものねぇ。



んで、どうやら筆頭株主は、どうしてもカニが食べたかった様です。
カニは解禁前で生け簀で泳いでいる生のカニは食べれないが、
折角、福井に来たので冷凍のカニでも良いから食べたかった様です。
っと云う訳で、冷凍のカニの足です。



サザエのつぼ焼き。
しっぽまで美味しく頂きました。
そして、殻の中に入っている醤油と磯の汁も美味しいんですよね〜。



何鯛か忘れましたが、鯛の刺身。
やっぱり、さっきまで生け簀に泳いでいた魚は美味しいですよね〜。
このお造りの頭、某K藤が気に入ったのか口の開け閉めをずっとしていましたので、
『お土産にもって帰れば???』っと聞いてみましたが、
『そこまでは…。』っとの事でした。



鯛のお造りの余った部分でアラ汁を作って頂けました。
やっぱり、海鮮系のだしで作ったみそ汁は美味しいですよね〜。

そんなこんなで、楽しいと云うか美味しい一日目が完了。

宿泊は、『つるや』と云うビジネスホテルです。
素泊まりで宿を安くした分、食費に回すと云う考え方です。
多分、八時過ぎに宿に到着したと思うんですけど、
自分は、実は本日は明け方までケロロ軍曹を見ていて寝不足の為、
今日一日、一人でずっと運転していてかなりお疲れだったので、
21時に落ちていたかと思います。

本日のブログはかなり長文になりましたが、
最後までご静聴頂きありがとうございます。
明日は、何が起こるのかなぁって気になる方もいますが、
明日は事態が急変してヒーローの大ピンチに…、
って事はきっとって云うか、絶対に無く、
今日の様なペースで食倒れツアー記になるかと思います。

乞う御期待!!!

って、誰か私のブログを期待している人は居るのか???
Posted at 2009/10/04 04:08:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
2009年08月26日
ちと早く起きたから…。



>早朝ドライブ。





今朝はなぜか早く目が覚めてしまった。
いつもなら、起きてから2時間は頭の中が『ぼ〜。』っとしており、
使い物にならない流れ星ですが、今日はしゃきっとしておりました。

カーテンを開け、窓を開けると外は快晴。
しかも涼しいときたもんだ。
っと云う訳で折角なので、早朝ドライブに出かける事にしました。

手短に、身支度をして仕事の用意を持ちいざ出発。

いつもの通り、小幡ICより東名阪で名護屋ICへ。
名護屋ICで、いつもなら『静岡・東京方面』の右側なのだが、
本日は早朝ドライブと云う事で左側の『京都・大阪方面』に進む。
そのまま名神高速で京都に仕事をサボって遊びに行く事も、
それもまた良いのかなぁっと思いながらも小牧JCTで、中央道へ進む。

虎渓山PAで休憩。
やっぱり、我らの休憩の基本は虎渓山PAだよね〜。
自分色になってきた参號機をにやにやしながら眺めていると、
二人の人に声をかけられました。
一人はジムニーに乗っていられる方、もう一人はトラックの方。
二人ともトラック運転手で、
トラックの方が九州の人で、ジムニーの方が岐阜の人で、
トラックで岐阜を通ったので、虎渓山PAでお会いしていた模様。

参號機についてあれこれ聞かれた。
自分の車を褒められて悪い気は…、しない。
ので、色々とトークしました。
おまけにジムニーの方にコーヒーを奢ってもらっちゃいました。

トラックの方は、今から九州に帰るとの事でした。
お気をつけてお帰り下さいね〜。

その後、虎渓山PAを出発して中央道をのんびりと三台で走って、
ジムニーの方はそのまま恵那方面へ向かい、トラックの方は倒壊環状道へ。

自分は倒壊環状道に合流した時点で、
トラックの方を追い越しそのまま豊田南ICで降りて会社へ…。

エンジン回転数2,000〜2,500回転の速度は80〜100kmで基本的に走りましたが、
コレぐらいがマフラーから聞こえてくる排気音が一番心地いい。
窓全開、音楽全開で走りましたが、外は涼しく気持ちが良かったです。
まぁ、豊田南ICを降りた08時過ぎにはちょっと暑くなってきたので、
エアコン入れましたけどね〜。

朝から100キロチョイ走りました。
思いがけない出会いもあり、
気持ちの良いドライブだったかと思います。

また、早起きしたら仕事前の早朝ドライブに出かけたいですね〜。
Posted at 2009/08/28 01:22:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅日記
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「みずいろ…。」
何シテル?   08/18 07:34
X81系が大好きです。 壱號機(JZX81)が完全復活したと思いきや、 リアメンバーが玉砕。 修理代を考えると…。 最近、ハチイチ熱もクールダウン気...
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