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2017年02月26日 イイね!
「最も検索された自動車ブランド」を示した世界地図「2016年にGoogleにて最も検索された自動車ブランド」を国別に示した世界地図が発表されました。

(地図をクリックすると拡大されます。 米国の自動車部品メーカーQuickco社による発表です。)


1位になった国の数を集計すると、第1位はトヨタ(74カ国)、第2位はBMW(51カ国)、第3位はヒュンダイ(17カ国)だったとのことです。

(あくまでも1位になった国の数の合計であり、人口や検索数の合計を表しているわけではありませんが、興味深い資料だと思います)





Google most searched car brands - Europe.jpg

欧州の拡大図です。

お膝元のドイツを始め、数多くの国でBMWが1位になっています!

その一方で、ルノーはフランス、FIATはイタリア、VOLVOはスウェーデンと、それぞれの地元で1位を得ています。

BENZは2カ国しかないことや、トヨタよりもヒュンダイの方が検索されている、というのは意外でした。




carbrands_world-ASIA.png

アジアを拡大すると、欧州とはガラッと雰囲気が異なります。

BMWは、自動車先進国であるここ日本でも「最も検索された自動車ブランド」です!!

ヒュンダイのお膝元の韓国や、中央アジアでも1位になっています。


ホンダが東南アジアで強いのは、4輪車に加え2輪車や汎用製品も一助になっているような気がします。

MINIはイエメン・ネパール・ラオスで1位になっています。気候や道路環境のイメージと合わず、意外です。




carbrands_world-7.png


記事や地図を元に、メーカー別の国の数を数えてみました。

(合計で約193カ国と、国連加盟国と同数になりました)


さらに、強さを発揮している地域を加えてみました。

(赤文字は地元のメーカーが1位になった国です。)


BENZ(7カ国)、AUDI(1地域・フランス領ギアナ)と比較しても、BMW(51カ国)は突出しています。



自動車メーカー世界ランキング2015年新車販売台数-3.jpg


ちなみに、世界での新車販売台数ランキング(2015年)はこんな感じです。

2015年はBMWグループの販売台数は225万台で、スズキに次ぐ12位でした。

これらの販売台数も考慮すると、Google検索においてBMWが「憧れや興味の対象」として突出していることが分かります。




pMhDw8a-2017.png


ちなみに、一昨年の当ブログ記事【人に見せたくなる車】では

「2011年〜2015年の間に米国内でinstagramに掲載された460万枚の写真を分析したところ、車の1位はダントツでBMWだった」というニュースをご紹介しました。







BMWは世界中で、

憧れや興味の対象として検索したくなり
手に入れてからは自慢したくなる 自動車ブランドの筆頭のようです!
Posted at 2017/02/26 20:52:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ
2017年02月05日 イイね!
輸入車ブランドのシェアの推移

(左のグラフは、日本における輸入車ブランドのシェアの推移です。内容については、文章の後半で触れます)






先日、BMW Japanから、次のような発表がありました。


Cap20170203-3.jpg


■ 2016 年の BMW グループの販売台数は対昨年比で約 11.6%の伸びを示し、75,119 台に。

■ BMW ブランドは 2 年連続で伸長し、過去最高となる 50,571 台に。

■ MINI ブランドは 8 年連続で伸長し、2015 年の過去最高に引き続き、2016 年も過去最高を更新し 24,548 台に。

■ MINI は車名別販売台数でトップに。



昨年はBMW、MINIともに販売台数が著しく増加し、過去最高を更新すると共に日本のインポーターでトップだった、という概要です。

先日にニュース
にもなった「MINIが(VW GOLFを抜き)車名別で1位になった」ことも報じています。



ですが、個人的に少々気になる点があったので、2013年以来、4年ぶりにグラフで分析してみました。



Cap20170203_10.jpeg


日本におけるメジャーな輸入車ブランドの2000年以降の年間登録台数のグラフです。


「BMW+MINI」は、2015年・2016年と著しく増加し、最高記録を更新しています。

BMWは、リーマンショック(2008年)が収まってからはほぼ毎年増え続け、2016年はついに過去最高だった2006年を越えました

MINIも2010年以降は順調に増え、かつてのライバルだったプジョーをトリプルスコアで突き放し、再びAudiの背中が見えるようになりました。



競合他社の動向としては、Benzは2008年以降は順調に伸びています。

VWとAudiは2年連続で減少しました特にVWは2年で3割も減らしています。
(2015年のディーゼル不正問題によるイメージダウンと、それによってディーゼルの日本導入計画が遅れ、未だに実現できていないことも原因だと思われます。)



ちなみにVWとAudiは本国メーカーは同じグループですが、インポーターは別会社です。また、日本でのディーラーネットワーク(運営会社や店舗)も完全に分離しています。

それに対して「BMWとMINI」はインポーターが同一(BMW Japan)で、ディーラーネットワークの共有も多く、より密接に結びついています。

なので、この「インポーター毎の集計」には意義があると思います。


同様に、「Benz と smart」も、インポーターが同じ(メルセデス・ベンツ日本)で、同じディーラーネットワークで売られています。

smartは価格(201万円~)も排気量(900cc)もMINIとはバッティングしませんが、「Benz + smart」も一応グラフに加えてみました。

日本自動車輸入組合:JAIAのHPには2005年以降のデータしか載っていなかったので、smartのグラフはそれ以前はありません)


それによると(僅差ではあるものの)、「Benz + smart」を押えた「BMW + MINI」が、NO.1インポーターであることが分りました。


※ 尚、BMW Japanの発表では「BMW グループの乗用車販売台数が外国メーカー輸入車において 8 年連続でトップとなる 75,119 台となったことを発表した。」とありますが、JAIAのデータを見る限り、この文章は正しくないと思われます。

(2016年のBMWとMINIの合計が75,119台というのはデータ通りですが、グラフにも表れているように8年連続でトップということはなく、VWに対して過去15年で8勝7敗と拮抗しています)

恐らく、「(2年)連続で、8回目のトップとなった」という内容が(先に英文で作成され、それを和訳する際に?)誤った記述になったのではないでしょうか...?




さらに、別のグラフも作成してみました。


Cap20170203_11.jpeg


日本における輸入車全体の台数を100%とした場合の割合です。
(ただし、日本メーカーの「逆輸入車」は除きます)

すなわち「輸入車販売のマーケットシェア」です。

リーマンショック等の景気動向を除外した、「輸入車の中での人気度」が表れています。

「BMW+MINI」とBMWは、2015年・16年とシェアを増加させました。
(それでも過去最高だった2007年にはまだ及ばないようです)

MINIは2002年のスタート以来、比較的順調にシェアを伸ばしています。

他社では、ここ2年のVWの下落と、ここ数年伸びたBenzの上げ止まりが分かります。



これらのグラフを見て思うことは・・・


BMWグループは近年、SUV・クロスオーバー・ファミリーカーなど、積極的に車種を増やしてきました


Cap20170203_7-2.jpg

Cap20170203-5.jpg


さらに、既存のガソリンエンジンに加え、ディーゼル・PHEV・EV・ダウンサイジングターボなど、動力源のラインナップも増やしました


その積極的な商品展開が、販売台数やシェアの増加に結びついていると思います。

一方、車種や動力源のラインナップ増加が見劣りしたブランドは、いずれもシェアを落としています。


自動車に限らず、「ベーシックな定番商品より、個性的で多様な商品が好まれる時代」だと言えるかもしれませんね・・・?

Posted at 2017/02/05 11:18:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | | クルマ
2017年02月01日 イイね!
新成人が欲しい車は? 2017年版

ソニー損保さんは、毎年 【新成人のカーライフ意識調査】 という調査をされており、今年も調査結果が公開されました。


2013141516年に引き続き、その調査結果の中で気になった項目をピックアップしてまとめてみました。




まずは恒例のこの項目からご紹介します。


BMWは今年の 「新成人が欲しい車」 の3位でした!



20170105_19-3.jpg


2014年
は2位でしたが、2015年に3位になり、それ以降は同順位です。


今回も、輸入車の中での最上位をキープしています。



ベスト10の昨年からの変化としては、

・モデルチェンジしたプリウスが、アクアを抜いて1位に返り咲きました。


・VW、AUDI、レクサス、ベンツが順位を上げました。


・フィット、キューブは順位を下げ、ノート、ステップワゴンはベスト10外になりました。



傾向としては輸入車や高級車への憧れがより強く感じられるようになりました。

(ちなみにアンケートは約100車種からの選択制とのことです)



20170105_20-2.jpg


次は、これも恒例の男女別の「新成人が欲しい車」のランキングです。

ここで、個人的に残念な結果が出ています。

2014年以来3年連続で「BMWは男性の1位」でしたが、今回は3位になってしまいました。

しかも、2010年に同調査が始まってからずっと「BMWは男性の輸入車の中の最高位」でしたが、AUDIに抜かれ「僅差の2番手」になってしまいました...。

(男女合計だとBMWはAUDIに勝っているので、女性はAUDIよりBMWを支持していると思われます。)


個人的には少しショックを受ける結果でしたが、これも「新成人の車への興味が増している傾向」の現れでもある、と思い直すことにします。


元々、男性は「いつか欲しい車」を、女性は「現実的に手の届く中で欲しい車」を選んでいるような傾向がありましたが、今回は女性も「憧れ」の要素が強まった印象があり、久々に輸入車(VW)がベスト10入りしました。



そして、この「新成人の車への興味が増している」という傾向は、他の調査結果にも明確に表れています。



20170105_04-2.jpg


「マイカー所有率」は、ここ数年減少傾向でしたが、今回は明確に上昇しました!

特に「地方」では著しく増加しました!




20170105_09-3.jpg


「同年代で車を所有している人はカッコイイと思う割合」は、2年連続で上昇しました!

特に「都市部」での上昇は著しく、「地方」と逆転しました。



このソニー損保さんの毎年の調査結果は、回答者が1000人と大規模です。

そして上記の2つのグラフを見ても、不可解な乱高下がなく、滑らかに推移しています。

なので、マイカー所有率」や「車への憧れ」が増したという結果は、かなりの信頼性があると思います!



ソニー損保さんの他には、こんな調査結果(?)もありました。


02a0463e8aa3758826b16d884eac71dd-620x356.jpg

日本最大級のクルマ総合情報サイト、カービューさんによると、

20代の女性が「男性に乗ってほしい理想の車」
は、「BMWのスポーツセダン」とのことです!


調査対象は2人しかいない上にキャラクターが偏っているので、一般性のある調査結果かというと疑問ですが...(汗)





話を元に戻しまして・・・


「若者の車離れ」が報じられる昨今ですが、大規模なアンケート調査で、

「新成人の車への興味や、マイカー所有率が増した」


という結果が出たことを、喜しく思います。


ぜひこの傾向が今後も続いて欲しいと思います!

Posted at 2017/02/01 21:15:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | | クルマ
2016年12月03日 イイね!
「くるまマイスター検定」と、今時の社会の教科書11月27日(日)に、【第4回 くるまマイスター検定】という試験が開催されました。

「くるま」のある生活、「くるま」文化の醸成に貢献することを目的とした、経済産業省や様々な企業や団体が後援・協賛する検定です。

年に一度の開催で、今年で4回目となり、全国10会場で催されました。

試験には1級・2級・3級・ジュニアがあります。
(ただし1級は2級合格者しか受験できません。)

先日のブログでもちらっと予告致しましたように、その2級を受験してきました。



IMG_6456-2.jpg

試験開始15分前に行くと、受験される方の大半は既に着席されていました。

40~50代の方が多い印象で、数名を除くほぼ全員が男性です。



IMG_6457-3.jpg
 
机の上にはアンケート用紙やチラシ数枚と共に、解答用紙が置いてあります。

4択のマークシート式で、100問中70問以上正解すれば合格です。



そして試験問題はこんなイメージです。

(試験問題は持ち帰れましたが、無断転載禁止と書いてあるので
 HPで公開されている模擬問題のうち2級の問題をご紹介します)


CapD20161202_4.jpeg


CapD20161202_5.jpeg

(正解はこちらをご参照ください)


ちなみに、「くるまマイスター検定 公式ガイドブック」という本が販売されており、2級の場合は70%程の問題はこの本の内容から出されることになっています。

なので、「自分の力試し」にも、「読み込んで対策した上で挑戦」にも、どちらのスタイルでも受験できると思います。(私はどちらかというと前者でしょうか)


実際の試験も上記の模擬問題に近いイメージでした。

(60分の試験時間が半分近く余ってしまったので、途中退室しました。)

まずまずの手応えです。



そして試験翌日にホームページにて正解が発表されたので、

自己採点したところ・・・



100問中、間違えたのは3問だったようです。

なので来年の今頃に1級に挑戦する資格を得たと思われます!




・・・なのですが、余談がありまして・・・


IMG_4200-3.jpg

私の11歳の息子(自動車マニア)に、その間違えた3問を聞いてみたところ・・・

即答で3問とも正解しました!


※ ちなみにその問題の概要は、

 【初代カ○-ラの発売年は?】


 【次のうちで1989年発売では無い車は?】


 【新型日産セ○ナが初採用した技術は?】
 というものです。


だからといって100点が取れる知識がある、ということでは無いですが
我が子ながら、頼もしいと言いますか、何と言いますか・・・



話は変わって、息子の社会の教科書(小学5年生)についてです。

自動車産業について14ページほど解説されていて、こんな感じです。


IMG_6466-2.jpg

生産工程についてかなり詳しく解説されていて、驚きました

(私の時代の教科書を思えば、カラー印刷されていることやドラえもんのキャラクターが登場することにも驚きますが。)



IMG_6468-2.jpg

「人と環境に優しい自動車づくり」というページや、「キャッチコピーにまとめる」というページもあり、なかなか濃い内容です♪

個人的には、嬉しく感じました。



「若者の自動車離れ」の傾向がよく報じられますが・・・

自動車産業は日本の主要産業の1つでもありますし、ぜひ文化的な側面も含めて


教育や行政による、若者へのより一層の啓蒙活動を期待します!



Posted at 2016/12/03 15:42:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | | クルマ
2016年11月29日 イイね!
TOP GEARのその後と、BMWが躍動する動画

以前のブログでも書いたことがありますが、英BBCの自動車情報番組TOP GEARは、世界的に大人気を得ていたものの諸事情により司会者を入れ替えることになり、旧司会者3人組は新番組を始めることになりました。



そしてついに、双方の番組の放送が始まりました!




grand-tourap.jpg

旧司会者3人組による新番組「グランド・ツアー」は、海外と同様に日本でも11月18日よりamazonプライムビデオ(有料会員制)で字幕付き配信が始まりました。



Cap20161126_1-3.jpg

今シーズン(全12エピソード)の予告編がyoutube(チャンネル:The Grand Tour)でも公開されていますが、「トップギア」のハチャメチャなノリを、より壮大にしたような痛快な映像が繰り広げられています!

27台の車を壊した、等の数字も公開されています)


毎週金曜日に新エピソードが公開されることになっており、私も早速エピソード1を見てみたところ、期待を裏切らない面白さでした!

移動可能なテント式の収録スタジオはアメリカの荒野に設置され、オープニングの数十秒の映像に3億円以上もかけるなど、費用も労力も桁外れです!



Cap20161126_2.jpeg

先日公開されたエピソード2では、収録スタジオは南アフリカに設置され、中東のヨルダンでも撮影を行うなど、世界を股に掛けて過激な映像を収録しています!

グランド・ツアー(Grand Tour)とは、グランツーリスモの語源であり、「近世の欧州にて行われた大規模な国外(卒業)旅行」という意味もありますが、まさにその名に相応しい壮大さだと思います。

Amazonプライムのカスタマーレビューを見ても圧倒的な高評価で、世界的にも大成功のスタートを切ったと評されているようです。




一方、「司会者6人体制」へと移行した新生トップ・ギア(season 23)は、対照的な状況になっているようです。


Cap20161126_7.jpeg

こちらはまだ日本では公開されておらず日本語字幕もありませんが、予告映像を見てもちょっと盛り上がりに欠ける雰囲気です。(映像の美しさは相変わらず素晴らしいですが)

英国では5月29日から7月3日にかけて全6エピソードが放送されましたが、視聴率評判共に散々だったようです...。



Chris+Evans.jpg

そしてメイン司会者のクリス・エバンスは、様々な問題を引き起こしていたという噂もあり、早くも降板することになってしまいました。


ということで、両者は明暗を分けているようです。


「トップギアUSA」(別番組)が打ち切りになったというニュースからも感じますが、

「口の悪い司会者が車で無茶なこと」をやれば面白い番組になるわけではなく、

ユーモアのセンスのある魅力的な司会者や面白い企画があってこそ、面白い番組になると思います。

(地上波や衛星放送よりも動画配信サービスの方が勢いがある、ということの表れでもあるかもしれません。)




そして、「センスのある映像」つながりで・・・

来年発売になるニューBMW 5シリーズが躍動する動画が、早くも公開されました。


Cap20161126_19.jpeg


中でも、BMWにとって伝説のドライバーでもあるクライブ・オーウェンが主演し、鬼才ニール・ブロムカンプが監督を務めた「THE ESCAPE」は、映画並みのクオリティの力作です。



Cap20161126_9-2.jpg

youtubeの設定(動画右下の歯車のマーク)により、日本語字幕も表示できます。




Cap20161126_22.jpeg  Cap20161126_23.jpeg

ちなみに、BMWは装甲車両・防弾車両も得意としているメーカーですが、

装甲車両の解説や、装甲車両を用いたトレーニングの解説などの動画も公開しています!

ここまでしている自動車メーカーは、世界中でBMWだけかもしれませんね...!

Posted at 2016/11/29 18:04:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雑談 | クルマ
プロフィール
「「最も検索された自動車ブランド」を示した世界地図 http://cvw.jp/b/161264/39379308/
何シテル?   02/26 20:52
よく見るとちょっと違う? ...って言うより よく見ないと分からない違いが?(^-^.)
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