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2017年04月26日 イイね!
SUPER GT 2017 第1戦・速さを見せた追い上げSUPER GTの今シーズンの第1戦が、4月8日(土)・9日(日)に岡山国際サーキットで行われました。

昨シーズンに引き続き、2チームがBMW M6 GT3でタイトルを狙います。



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まずは、アジアで唯一のBMW Official Racing TeamであるBMW Team Studieです。

BMWワークスドライバーのヨルグ・ミューラー及びルマン優勝経験のある荒 聖治の両ドライバーや、鈴木康昭監督を始めとするチームのメインスタッフは、2014年のチーム創設以来不変です。

今期のカラーリングは、Mストライプに加え「1976年のBMW 3.0 CSL・アートカーをオマージュした」という格子状のグラフィックがボディ全体に入れられ、「スポーツ+アート」といった趣です。



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そしてもう1チームは、ARTA(AUTOBACS RACING TEAM AGURI) Projectです。

昨年はBMW勢にとって2年ぶりの勝利を掴み取り、今年はさらに上を目指します。

ドライバーは昨年に引き続きベテランの高木 真一と、新たに海外のGT3レースで活躍していたショーン・ウォーキンショーを迎えます。

昨年、高木と共にBMWを駆った小林 崇志は、ARTAのGT500に移りました。

ちなみにショーンは、往年のレーシングドライバー&実業家のトム・ウォーキンショーの息子とのことで、隔世の感があります。

尚、今季使用されるBMW M6 GT3は、昨年の最終戦もてぎでの大クラッシュがあったことにより、新たな個体を導入したようです。



yosenokayama.jpg

迎えた新シーズンの初戦は、波乱の幕開けとなります。

Studie M6は、公式練習・公式予選ともに、電気系・コンピューター系のトラブルにより、残念ながら走行することができません..。

マシンのセットアップを煮詰めることができない上に、決勝は最後尾・29番手からのスタートになってしまいます。



1731QF2.jpg

ARTA M6は、フリー走行では予選Q1を突破できる速さを見せていたものの、タイヤの最もグリップが高いタイミングで赤旗が出てしまい、アタックすることができません。

惜しくもQ2には進出できず、18番手からのスタートとなります。



img_162017-2.jpg

決勝は、GT500クラスのトラブルによる赤旗からのスタート、他車のクラッシュによる3度のセーフティーカーの導入など、荒れた展開になります。

その混乱の中、Studie M6はヨルグ選手・荒選手による見事なドライビングで合計16台を抜き、13位でフィニッシュしました。

予選のトラブルが無ければ上位入賞も狙えただけに悔やまれますが、M6 GT3の速さの片鱗を見せ付けてくれました!



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ARTA M6は、ブリヂストンタイヤの特性を生かし「タイヤ無交換」という大胆な作戦に出ます。

18番手スタートからスタートした高木選手はピットインを極限まで遅らせ、40週目には暫定1番手になります!

47週目にピットインしウォーキンショー選手に交代、給油のみでピットアウトし、暫定6番手でコースに復帰します。

その後はタイヤのマネージメントに苦しみながらも5位でフィニッシュし、見事入賞を果たしました!



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ちなみにレースを制したのは、2014年シーズンまでBMW (Z4 GT3)を走らせていた、「元同僚」チームともいうべきGOODSMILE RACING & TeamUKYO(GSR)の谷口選手・片岡選手でした。

GSRにとって3年ぶりの勝利、まさにここ岡山でBMWで1-2フィニッシュを決めて以来の勝利です。



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今シーズンは始まったばかりで、まだ7戦あります。 (次戦はM6が得意な富士です♪)


今期中に表彰台の中央にBMW勢が立ってくれることを期待しています!
Posted at 2017/04/26 20:40:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月09日 イイね!
レゴランドに行ってきました!(クルマ好きによるレポート)4月1日にオープンしたレゴランドジャパンに、先日行ってきました♪

ただ報告するだけでは面白くない?ので、

「車好き」ならではの視点と、ビジネスとしての観点も交え、レポートいたします!



まず、車でのアクセスは抜群です!

伊勢湾岸道の名港中央ICを降りると、収容台数5000台!という日本最大級の駐車場にほぼ直結しています。

名古屋市営金城ふ頭駐車場のHPで空き状況も確認できますが、満車になる事はまれだと予想します)



Cap20170407_1-5.jpg  IMG_7334.JPG
 
その巨大さゆえか、「駐車位置を写真に撮っておく」ことをお勧めする看板もありました。

駐車場は内外の緑化が図られているなどゴージャスな作りで、レゴランドへ向かう気分を盛り上げてくれます。



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駐車場(および金城ふ頭駅)からレゴランドへ向かう途中には、複合商業施設【メイカーズピア】があります。

噴水ショーも行われる公園を囲んで、体験型の店舗を含む飲食店・物販店があります。

料理のジャンルも多彩で、レゴランド帰りの夕食にも最適です。



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来年(2018年)には、隣接して レゴランド水族館「シーライフ」「レゴランドホテル」 が完成予定で、その看板も出ています。

入り口に着くと、(噂でも聞いていた通り)それほど混雑していません

ちなみに訪れたのは4月3日で、平日とはいえオープン直後であることや小学生の春休みであることを考えると意外です。

(チケット売り場では少し並んでいますが、事前にインターネットでチケットを買っておいたのですぐに入場できました)

アトラクションをたくさん回れそうで、嬉しい驚きです。



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まず【ミニランド】では、1000万個のレゴブロックで作った東京・名古屋・大阪・京都などの町並みを見ることができます。

スケールとしては小さいはずなのにレゴ作品としては巨大な、「小さくて大きな世界」は大人でも見ごたえ十分です。

クルマは全て実際の市販車を模して作られていて、車名を想像するのも楽しいです♪



IMG_7378-2.jpg  IMG_7383-2.jpg

【レゴ・シティ】エリアの 【ドライビング・スクール】 では、信号や交差点のあるコースで自在に走ることができます。

しばらく走るとお互いに道を譲り合うようになったり、成長する様子が見られました♪



IMG_7436-3.jpg  IMG_7442-3.jpg

【アドベンチャー】エリアには、全アトラクションで一番人気?の【サブマリン・アドベンチャー】があります。

カラフルなレゴ作品の回りを生きた熱帯魚が泳ぐ光景は、新鮮でした♪

冒険用のクルマに乗り込んで古代寺院の遺跡を探検する【ロスト・キングダム・アドベンチャー】にも乗りました。

運転系ではなく射撃系アトラクションです。(乗車中の写真撮影は禁止でした)



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そして最も刺激的かつ超過激なアトラクションが、【パイレーツ・ショア】エリアの【スプラッシュ・バトル】です!

「海賊船に乗り込み、水が出る大砲を使って海賊たち(=人形)をねらい撃ち」とありますが、それ以上に盛り上がるのが「来場客同士の水の打ち合い」です!

船同士、または陸と船の間で、容赦なく激しいバトルが繰り広げられます!

あまりの激しさと楽しさに、大人でも絶叫するほどです!

ポンチョ等を着ていないとビショ濡れになりますが、数人が同時に入れるコイン式の乾燥室もありますので、(真冬でなければ)とても楽しく遊べると思います♪



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他にも数個の乗り物を楽しみ、大物アトラクションの大半を1日で体験することができて、大満足でした!

(特に混んでいるアトラクションを後回しにしたら、結果的に最長でも30分程の待ち時間で乗ることが出来ました)



IMG_7297-3.jpg  IMG_7467-3.jpg

もちろん、レゴ製品は随所で豊富に販売されています♪

【Creater】【Technic】Ideasのラインナップには新旧の自動車も含まれていて、大人でも欲しくなります!


ちなみに、近年レゴは売り上げ・利益共に世界最大の玩具メーカーになったそうです。(恐らく、ゲーム機を含まない「おもちゃ」メーカーとして、だと思いますが)

「1980年代からレゴの基本特許は各国で切れているので、レゴのようなブロックを誰でも製造できる」ことも考え合わせると、尚更凄いことだと思います。




IMG_7348-4.jpg  IMG_7394-5.jpg

レゴランドは「他の有名アミューズメントパークと比べて入場料金や飲食物が割高だ」という声も多いようです。

またその影響か、噂どおり混雑状況は程々でした。


この状況についての個人的な考察ですが・・・。


小児に長時間待ちを強いることは酷なこともあり、レゴランドは「1日で数個のアトラクションを回れる」状態を目指しているそうです。(と、どこかで読みました)

そしてレゴランドは、あえて「割高に感じさせる料金」を設定することにより、それを成し遂げていると思います。

結果的に、効率よく多くのアトラクションを体験できるので、価格を考慮しても満足度はとても高いです。

(アトラクションでの写真やレゴ購入も含めると、平均客単価はかなりの金額になりそうですが...)


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ちなみに、ディズニーランドは系列ホテルへの宿泊者もしくは先着順に、待ち時間を短縮できるファストパスを用意しています。

USJは有料オプションとして、待ち時間を短縮できるエクスプレス・パスを販売しています。

レゴランドは、特定の顧客ではなく施設全体として「過度に長い待ち時間を排除し、子供でも快適に過ごせる空間」を目指しているのでは、と推測します。



余談ですが、レゴランドにはUSJの好業績に貢献された夏山 圭三さんが入社されたそうです。

私が行った日も、レゴ本社の方?に説明されているお姿をお見かけしました。

レゴの緻密なブランド戦略に「成功請負人」が加わり、今後の発展も楽しみです!



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長くなりましたが・・・

レゴランド、とても楽しかったです♪

老若男女を問わず楽しめると思います!
Posted at 2017/04/09 09:53:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑談 | 日記
2017年04月01日 イイね!
BMWの「顔」の見分け方

先日、ネットで調べ物をしていて、海外のサイトでこんな画像を見つけました。↓


FACES9.jpg
 
FACES3.jpg



各メーカーの市販車やコンセプトカーのフロントフェイスを、擬人化してイラストにした画像です。

車の擬人化イラスト」はブームにもなった?ようで、他にもたくさん見つかりました。


FACES7.jpg  FACES8.jpg
 
 
FACES1.jpg  FACES2.jpg
 
 
FACES4.jpg  FACES5.jpg

カッコイイと思っていた車の写真も、楽しく描かれたイラストを見た後に見直すと、その表情で見えてくるのが面白いです。

人間は、「3つの点でも顔に見える現象」があるほど、本能的に「顔を認識しようとする力」が強いようですが、車に対しても当てはまりますね。




話は変わって、BMWのフロントフェイスについてですが・・・。


BMWの現行ラインナップの「顔」は、全モデルでの共通性に加え、

モデル間での「連続した変化」があるのをご存知でしょうか...?


Cap20170330_2.jpeg  Cap20170330_3.jpeg
  1 series                    2 series (coupe)

Cap20170331-2.jpg  Cap20170330_1.jpeg
  3 series                     4 series (coupe)

Cap20170329_6.jpeg  Cap20170329_7.jpeg
  5 series                     7 series

(画像は全てM Sportです)


いずれもBMW流の精悍なフロントフェイスながら、ある規則性を保ち変えられています。



連続性が分かりやすいように、ヘッドライトとグリル部分を並べますと・・・。



BMWFACESCHANGE5.jpg
 
シリーズの数字が大きくなるごとに、
ヘッドライトとキドニーグリルが幅広になり、お互いに寄り添うようにつながって、
次第につながりが太く、一体感を強めていっているのです!

(ちなみに5シリーズと7シリーズは、左右のキドニーグリルの間もブラック・アウト処理されています)


イメージ的には、【カジュアル → ゴージャス】、

または、【スポーティー → ラグジュアリー】という変化のように思えます。

個人的には、大きいモデルほど「憂いを含んだ眼差し」のような、「目頭がうるんでいる」ようなイメージも受けます(^^;ゞ


発売順では、3シリーズ(2012年)→(2013年)→(2014年)→(2015年)→(2015年)→5シリーズ(2017年)となります。

なので、ヘッドライトとグリルの一体感は「新しいモデルほど強い」わけではありません。

このような連続性を持った並びになるように、意図的・計画的に、5年がかりで成し遂げられたように思えます。

(Z4や6シリーズは独自路線ですが、Xシリーズはこの「連続した変化」にほぼ準じています)


「イメージの変化の一貫性」があると同時に、「フロントフェイスだけでもモデルを判別できる」と思います。




Cap20170330_5-2.jpeg   Cap20170330_4-2.jpg

ベンツやアウディも、「ファミリーフェイス」と呼ばれる共通性の高いデザインを採用していますが、各モデル間の類似性は無秩序で、「微妙に違うけどどのモデルなのかよく分からない」と思います。


それに対し、BMWのデザイン戦略は緻密かつ深遠だと思います!




BMW-3-Series-history2.jpg


BMWのデザイン戦略は、モデル間に加え、世代間でも緻密かつ深遠です。

テクノロジーの進歩や、時代の要求等を踏まえ、緩やかに変化させています。

某社の車のように、「四ツ目」にしたかと思えば「二ツ目」に戻したり、急にガバっと縦に長いグリルに変えたりすることは、デザインの歴史・蓄積や、ユーザーを軽んじていると思います。

「BMWの顔」は、BMWの商品哲学をそのまま表していると思います!

Posted at 2017/04/01 15:11:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | デザイン | クルマ
2017年03月04日 イイね!
1シリーズのレーシングカーと、世界中の車の3Dデータ
1シリーズをベースにしたレーシングカー
があるのをご存知でしょうか・・?

(私はつい先日まで知りませんでした...^^; )



Collard21251-2.jpg

イギリスのツーリングカーレースであるBTCCでは、BMW1シリーズが125i Mという車名で参戦しています。

前後フェンダーが過激に張り出し、すごい迫力です♪




Cap20170304.jpeg

ホンダ、スバル、トヨタ、BENZ、AUDI、VW、FORD、MG、シボレー、プロトンなど多数のメーカーが激しく争っているようです。



話は横道にそれますが・・・


Cap20170304_1.jpeg

ちなみに、Hum 3Dというサイトでは、この迫力あるBTCC参戦車両などを、360度の全方向から見られます。
※車種を選択し、「360°」のボタンを押すと回転画像が見られ、さらに左上の「+」を押すと全画面表示になります。


(このサイトでは、BMWに限らず世界中のメーカーの車の「詳細な3Dデータ」を販売しているようで、その見本?として簡略版の画像を公開しているようです。)



Cap20170304_2.jpeg

BMWの場合は、M6(F13) GT3・2016M3(E30) DTM・1992 といったレーシングカーから、Nazca C2・1991507 roadster・1959 といったコンセプトカーやヒストリックカーまで網羅されています。


古今東西の、色々な車をグルグル回して見ることができて楽しいです♪
Posted at 2017/03/04 21:54:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | | クルマ
2017年03月02日 イイね!
RANGE ROVER VELAR 発表!レンジローバーシリーズの下から2番目の弟として、"VELAR"が世界同時発表になりました!

日本での価格も同時発表になるという、周到で衝撃的なデビューです♪





http://www.landrover.co.jp/veh…/range-rover-velar/index.html





電動格納式ドアハンドル等による極めて流麗な外観、ハイテクてんこ盛りで美しい内装、アルミ車体による軽量な車体構造など、斬新かつ魅力的で個人的にも衝撃を受けました!

自動車メーカーのメジャーグループに属していないジャガー&ランドローバーですが、この車の出来を見ると(最近のボルボがすばらしいのと同様に)、「スケールメリットっていったい何なんだろう」と思わざるを得ません...!

実車を見るのはまだ先になりそうですが、傑作の予感です!^^
Posted at 2017/03/02 18:51:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | | クルマ
プロフィール
「SUPER GT 2017 第1戦・速さを見せた追い上げ http://cvw.jp/b/161264/39670615/
何シテル?   04/26 20:40
よく見るとちょっと違う? ...って言うより よく見ないと分からない違いが?(^-^.)
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