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2016年09月28日 イイね!

突然のブーストダウン

先日みんカラの所属グループである「StreetJimny」のオフ会に参加してきました。
 

関西勢の多い中、自県の長野県の南信州にあります大鹿村でキャンプしながら行われること言う事だったので、それは顔を出さねばならないと思い、朝仕事から帰宅して準備をして日帰りですが参加してきました。
 長野県も結構縦長に広いため、私は北信州に住んでいるので、現地へ着くまでに3時間ほど掛かりました^^:
 当時台風が来ていたため、悪天候は容易に予想していましたが叩きつけるような雨でビックリです^^:
 久しぶりにオフ会に参加したのでみなさんの車をジックリ観察させて頂きたかったのですが、雨でそれどころではなく、夕飯の支度と、夕飯だけガッツリとやらせていただき、夕飯時には長野の地元食の「イナゴの佃煮」を提供して楽しんでいただきましたw
 ダメな人はダメでしょうが、結構甘辛くて香ばしいので酒の肴にはピッタリだと思いますw
夕飯の宴もソコソコに、帰路もあるので午後8時前には現地から自宅へと向かったのです。
 中央道上り線、松川インターから高速道路に流入し、雨も小降りだったので軽快に飛ばしていきました。
 岡谷ジャンクションから長野道へ流入して塩尻インターを通過し、暫く松本平の平坦な高速道を走っていてアクセルを全開にした際、ふとブースト計に目をやると1.5k掛かるハズのブーストがナゼか1.3kしか掛かっていません。

   ん?ブーストコントローラーの設定を1個下げていたっけ?

と思い、ダイヤルを一段捻ってから追い越し車線へ車線変更、アクセル全開でブースト1.5を確認して

   おー掛かるじゃん良かった良かったw

と思った次の瞬間

   バシュン!!ガクッ!

という音と衝撃があって失速。。。。

   おいおい^^:またタービンからインタークーラーの配管抜けたか?

と思ってブースト計に目をやると、ブーストは0.5までは掛かっている状態でした。

   ん?配管抜けると0以上は上がらないんだがオカシイナ・・・・

次のSAである梓川SAに停止してボンネットを開けて配管を確認する。タービンからスロットルまでの間の配管は抜けていない・・・・・。

   まさかのタービンブローか!?^^:

と思って車両後方へと回り込んでマフラーから白煙噴いているかと見てみるも出ていない・・・・・。
  なにしろ街頭の明かりだけしか無いので、詳細分からず。ただ出力は上がらないけど走ることは走るので、とりあえず自宅まで帰ることに^^:

 症状としては

    ブーストが0.6まではかかるけどパワーが出ない
    キツイ排気ガスの匂いがする
    アイドリングが心もとなく軽快じゃない、が止まりはしない
    アクセルを踏み込むと吹けず、軽く踏んでいる方が回転が上がる

というもの。
 点火系というより、燃調が狂っているという印象でした。
 なんとか自宅まで辿りつき、ガレージ内の照明をつけてマフラーから出る排気を見ると黒い煙が少し出ているんです。燃調濃いとなる感じの排気色です^^:
 当日朝帰りでずっと運転しっぱなしだったので、致命傷だったら金掛かるなぁ^^:と気がかりでしたが、その日はそのままにして寝てしまいました^^:

 翌日、タービンからスロットルまでの配管を全部外し、パイプ内を確認するもオイルが弾け飛んできている様子は無く、タービンもガタは無いし異音も無い。配管外した状態でエンジンを掛けてアクセルを煽るとタービンから勢い良く風が送り出されているのでタービンの線は無しかなと判断しました。
 プラグ外すとやや黒く煤けているが三本とも同じ焼け具合、でアイドリングも1発死んでいるっていう動き方ではないし、ちゃんと点火もしているのを確認。
 フューエルレギュレーターの燃圧計もいつもどおりの数値を示していて燃料はちゃんと吹いている。
 オイルに冷却水が混ざっている様子も無いし、冷却水も規定量から減っていない。
 点火系の配線も全部チェックして挿しなおししても変わらず。

    ああ?何?どこなんだ?^^:まさかECUかサブコンがどっちか逝った?^^:

とりあえず落ち着こうとタバコに火をつけてボーッとエンジンルームを眺める・・・・・・・・・・・・・


   あれ??



インマニ後部のココ抜けてたwwww

 そこの配管、ブーストの圧力センサーに入っている配管で、ソレが抜けるとブースト圧が読めないので異常をきたしていたようです^^:


 画像中心部のユニットが圧力センサーで、コイツが異常になると同様の症状に陥ると実証されました^^:

 久しぶりに色々点検してしまいましたが結果色々と良かったのかもしれません!

 勉強になりましたww

 指で示した場所の配管、ブローバイのような液体が浸みこんでヌルついていた事からハイブースト掛けたときにすっぽ抜けたようです。シリコンオフを綿棒につけてシリコンホース内を綺麗にして脱脂し、配管の受け部分(ナゼか先細りの竹の子形状)も脱脂してホースを挿したらギュギュッ!と抜けにくくなりました。あとクリップバンドで留めておきましたが、ココは定期的に脱脂したほうが良いみたいです。

 高額整備にならなくて良かったです^^:
Posted at 2016/09/28 17:37:42 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月14日 イイね!

タイヤを安価にドレスアップ!

連日チマチマと作業をしています!なんかやり始めると続けられますねw
今回はタイヤサイドにある表示にペイントして足元の存在感をアップするタイヤマーキングです。
これは以前に一度やっており、結構いい感じになったので再塗装です。
作業前の状態

画像は塗り初めてからハッ!と気がついて撮ったので少し塗れちゃってますがw白いマーキングが薄くなっているのが分かると思います。
マーキングに使用するのはタイヤマーカーという専用品が売られていますが、結構良い値段がするので、文房具売り場に良く置いてある『三菱ペンイトマーカーPX-20ホワイト』を使用します。一本200円くらいでリーズナブルですよw

まず書き込む前に塗装する部分を台所用洗剤など油分を良く落としてくれる洗剤で歯ブラシ等を使い綺麗に洗浄します。洗浄後はシリコンオフで脱脂しました。

ここで綺麗にしておかないと、ペンで書き込むときに汚れが浮き上がり、白色に混ざって綺麗に発色しません。

ペンはペン先をお押し込むと、塗料が出ますので他のところで押して出し押して出しと繰り返しながら塗っていきました。
一度で済ませようと思わずに、ざっと塗って一度乾いてから塗り重ねる方がいいです。一発目はカスレても気にせずドンドンイキマス。
2度ないし3度塗り込むと

こんなかん感じにクッキリとマーキングできました。
タイヤって綺麗にすると足元がグッと引き立ちますよね。その効果でマーキングを加えると停車しているときの足元の存在感が増してスゴくいい感じになります。
高価なアルミホイールも良いですがマーカー2本で400円ほどあれば4本加工できてしまうと思いますのでお薦めです!是非お試しください(^-^)/
Posted at 2016/09/14 09:57:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | 日記
2016年09月13日 イイね!

洗車してビックリ

週末日曜日は、夏休みとして取得していた休暇が最終日でしたが、ドアヒンジの修復作業でエンジンが掛かっていたせいもあって連続で作業をしました。
 
 最近塗装のツヤが怪しくなってきてまして、良い機会なので油分ザックリ剥ぎ取れるような洗剤を使用してボディ全体を洗車してビックリ!艶消し状態です^^:ガレージ保管ではあるものの純正塗装では無いですので紫外線で塗装表面が劣化して白ちゃけてしまったようです^^:

 画像は、丁度フロントフェンダーの上の部分で、画像上部はまだ艶があるのが分かると思います。ソコはボンネットがカバーしている部分なので劣化はしていませんので光っています。
 艶の部分から下の画像中層部分、全く艶が無いので、画像を見ると何も反射して背景が写りこんでいないのが分かると思います。画像ではまだ綺麗に見えていますがあまりの艶消しにビックリしました^^:

 要はこの劣化した塗装の表層部分を薄く削り取れば艶は戻る訳ですので、久しぶりに登場しました


BOSCH  GEX-150 TURBO ポリッシャー

 道具は腐らないから買っておいて損はありませんネw

 こいつにとりあえず中目のスポンジバフを付けて1200番から1500番の研磨目を消せる3Mのコンパウンドを使用して一発目の研磨をして様子を見ることに。
 一応最悪3段階ほど研磨度をバフとコンパウンドを下げて行って磨いていこうかなとも思っていましたが、最初の一発で綺麗になってしまったので、一段階の研磨工程で終了でした。結果は

 こんな感じですね。
 これを見てもらえれば1枚目の画像がダメなんだと良く分かると思います。ピッカピカです。
 車体全体を磨き上げ、一度高圧洗浄機で余計なコンパウンドを綺麗に洗い流した後、シリコンオフで脱脂して、最後に数種類あるガラスコーティング剤のうち、一番耐久性の高いストロンガーGFを施工して終了しました。
 最後表層にピンクダイヤモンドを施工すればもっとヌルヌルピカピカになると思いますが、ストロンガーだけで結構良い感じにピカピカだったのでまた様子を見ながらにしようと思います。

 ポリッシャーは、「シングルアクション」「ギヤアクション」「ダブルアクション」と大きく分けて3種類あり、シングルアクションが最も切削力があり、ダブルが最も弱い切削力で、ギヤアクションは研磨キズが付き難く、シングルとダブルの丁度中間的な切削力です。
 今回使用したポリッシャーは、ギヤアクションですが、切り替え機能が本体についており、切り替えるとダブルアクションにもなるという特殊なもので、1台に二つの機能が付いている機種は少ないです。なので重宝しています。

 今回の研磨作業は、道具は全て今まで持っていた物を使用していますので出費はゼロで済みました。
 手磨きでは無理です^^:均一に研磨できませんし車体全体手磨きなんて何日掛かるか分かりませんからね^^:道具様様の作業で良い結果となり良かったと思います。

 









Posted at 2016/09/14 00:37:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポリッシャー | 日記
2016年09月10日 イイね!

ドアヒンジの取り外しとサビ補修

ドアヒンジの取り外しとサビ補修 実は私は今週1週間お休みなのです!というか遅めの夏休みを消化しているんですが^^:

 しかしこんな長期休みでもないと「休む」事が真っ先になってしまうので、車弄りにはもってこいのお休みでもあります。

 ジムニーに乗っている皆さんは、良く分かると思いますが、なにしろこの車・・・というかスズキ全般そうなのか分かりませんが


 本当に良くサビやがる!!

 んですよ・・・・・・特にジムニーなんでしょうが・・・・・鉄板の下処理とかチャンとやってんのカヨ!と疑いたくなります^^:
 水の流れとか、溜まるのか溜まらないのかとか良く計算して作って欲しいと思います・・・・・。

 今回はドアヒンジ部分の補修をDIYしようっていう魂胆なんですが


 まあこんな感じに錆が出るわけです。

 ヒンジの素材自体が鉄なので錆びやすいですし、またこのヒンジの蝶番内部が錆びると中から錆が流れ出てくる感じです。

 パイプドアを持っているんですが、パイプドアにはパイプドア用にヒンジ1セット調達して取りつけてあるので、画像の蝶番右手の銀色の六角ボルトを六角レンチで取り外せば直ぐに付け替えることが出来ます。


 こんな感じですねw

 それで今回はいつも外さない、1枚目の画像のヒンジ左手の緑色に塗られているボルトを外し、ヒンジ単体にするところから始めます。

 ただこのボルト、ネットで検索すると


  外れない!!!


何処見ても「外れない外れない」書いてありました^^:

 一緒に塗装されているから外れないだの、錆びて固着して外れないだの色々書かれていますが、そうは言ってもドライバーで外すんじゃないし機械使えば取れるでしょ^^:

 YouTubeにはタガネで溝切って叩いて外す、外し方動画まで出てる始末です。

 今回準備した機材は、

 エアインパクトと変換アダプター、それと短いドリルピットの三点セット。

 電動インパクトは力が弱いので使わず、高トルクのエアインパクトですね。コイツは、これまた外れないと評判のクランクボルトを外すのに重宝した逸品なので、コイツに外せない訳が無い!
 短いドリルビットを使用した理由は、長いとそれだけ脆くなるため短いものをチョイスです。
 んで早速やってみましたら


 何事も無かったかのようにアッという間に外れましたよ^^:ちょっと構えていたので拍子抜けです^^:ヤッパリ道具って大事ですね!
 ちなみに変換アダプターは

 こんなやつてず。

 ドリルを付けると

 こんな感じになります。
 変換アダプターを何種類か持っていると、エアツールの使う幅が飛躍的に多くなるので、コンプレッサーを導入したらアダプターを揃えておくと便利だと思います!

 外したヒンジは

 塗装はがしをします。


 こんなやつを塗り塗りしていくと


 塗装がペキペキと剥がれていきます。
 説明文に自動車塗装はダメと書いてありますが、塗装によると思います。ウチのは剥がれたので結果オーライです。

 一部剥がれず頑固に残る塗膜もありましたが、2度塗りして剥げないのは、グラインダーで落としました。


ペイントハンターと金属用の円盤と使い分けながら腐食している部分を削って一掃し、画像は撮り別れましたが^^:プラサフの灰色を2度噴きして下地を作り、艶消し黒で塗装しました。

 コレで暫くは錆も表面化してはこないでしょう。
 蝶番から染み出してくる錆は仕方ないですね。蝶番内部に定期的に潤滑剤を噴いて対応します。
 ステンレス製の蝶番が売っていますが、ワンセット12000円ほどするので微妙^^:だったら他の部品買うかなって感じです。
 現在パイプドアで涼しさを満喫しているため、今回塗装した蝶番はまだ取り付けていませんw堂の本体土台に錆があるので、土台の錆は錆転換剤で黒錆に変化させた後、蝶番と本体土台の間にコーキングを塗布してから水が入り込まないようにしてドッキングさせようと思います。


































Posted at 2016/09/10 20:40:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月10日 イイね!

オイルクーラー装着後の高速道路走行結果


 色々グダグダと時間が掛かって完成したオイルクーラーでしたが、前回の書き込みのとおり、無事装着が完了し、オイル漏れ等の不具合は一切発生しておらず良好であります!

 それで今まで高速道路でブースト1kg超えるような負荷のかかる走行を長時間続けると油温は120度オーバー、水温は110オーバーの領域を超えてしまうため気になりまくっていたのですが、ラジエターをアルミにし、国産オイルクーラーを設置完了した状態で今までのように高速道路を走ったらどのように変化するか走行してきました。

 我がJA11ジムニーは、トランスファーをJA22ファーに換えてハイギヤード化していますので。時速100キロ時4200rpmを示すことを踏まえて・・・・。
 

 天候は晴天(炎天下) 気温34度

 ブースト 1~1.5k を使用 

 油圧 5~5.5k 

 エンジン回転数 5000rpm~8600rpmを使用
 
 走行距離 30キロメートル

 〈 結 果 〉

   最高油温 ・・・・・ 98度
 
   最高水温 ・・・・・ 95度 

 という結果で終了しました。
 温度関係は劇的に改善しましたw
 そして言えることは、やはりしっかり温度を下げたいならラジエター交換とオイルクーラーの設置は同時が望ましいということですね。
 ラジエターだけ高効率のものに交換しても油温が下げられていなければ水温が油温に引っ張られて、本来10度下げられるものが5度しか下げられないという結果になり、オイルクーラーもまた然りとなるようです。

 HKSのオイルクーラーブロック付属のサーモは、75度で開き始め85度で全開になります。
 一般道を走行している時、ストップアンドゴーを繰り返している時の油温は90度を示していますが、止まらず巡航状態に入ると油温がジリジリと85度に近づいていき、油温が下がると同時に水温も90度を割り込んで85度方向へ引っ張られるように下がって行くのを確認しています。
 このような結果から、本当にシッカリとクーリングをしたい場合は、ラジエターとオイルクーラーを同時に交換または導入することが望ましいと思いました。

 いずれにしても、これで熱害を考えずに走れるようになったので一安心です!メデタシメデタシ・・・・。
 








Posted at 2016/09/10 16:49:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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「突然のブーストダウン http://cvw.jp/b/163015/38615543/
何シテル?   09/28 17:37
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