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ダブルウィッシュボーンのブログ一覧

2017年06月18日 イイね!

時代は繰り返す?


梅雨に入ってから本当に雨が降りませんね。既に朝から暑くて、家で分別ゴミを出す用意をしただけで汗をかきました。山口は盆地なので特に蒸し暑さがあるんですよね~。








そういえば、今日本当に久しぶりにカー用品店に行ってきました。若い頃はよくカーオーディオなどを見て 「これ欲しいなぁ」 とワクワクしながら店内を歩いて楽しんでいましたが、もうそういう事が無くなってしまいました。オーディオコーナーを見ても昔のように沢山の機種が並んでおらずスカスカな印象だったのがとても残念です・・・。




で、今回足を運んだ理由は買い替え予定にしているHIDバーナーの色の確認で。



残念ながら私が目を付けているバーナーはお試し点灯が無かったのですが、代わりに先日私が買ったバレンティの5500Kバーナーが置いてあって、しかも5500K・6000K・6700Kの3種類の比較お試し点灯があったので、気になってボタンを押して確認してみました。



押し続ける事30秒。










私が買った5500Kって、やっぱかなり黄色いのね・・・(ToT)。
というか、実際こんな感じでゴールドっぽいのよね・・・。



ま、バレンティは色が気に入らない以前にグレアが酷過ぎて暗いため買い替えを決意したのですが、残念ながら次の候補のものはお店で色を確認できなかったので、みんカラのレビューとアマゾンのレビューをたらふく参考にさせてもらって傾向を掴み、昨夜ポチっておきました。明日届くかな・・?











ところで今日は父の日でしたね。私はすっかり忘れていたのですが、夕飯を食べ終わってこのブログを書いてる途中に娘がプレゼントをくれて思い出したのでした。








プレゼントは手作りのキーホルダーでした。お昼からずっと作っていたようで、塾やクラブ活動、それに試験が近いため勉強をずっとしていて自由時間がほとんどない中で作ってくれたわけですから、嬉しいけどそれ以上に申しわけなく思いました。

小さい頃から手紙をよく書いてくれていた娘ですが、今回の手紙は少し久しぶりにもらった気がします。







キーホルダーは通勤用に使っているカバンに付けました。

因みに右のプレートは、娘が4歳の時に初めて父の日のプレゼントとして幼稚園で作ってくれたもの(似顔絵は当然トーチャンです・・・)。あの日からずっとカバンに付けて通勤しているのですが、11年後にもらったこの父の日の手作りプレゼントと一緒に眺めていると、何とも感慨深いものがありました・・・。
















さて、話は変わりますが、先週奥様と娘を乗せて車を走らせていた時、交差点でレクサスRXと向かい合わせになりました。










ちょうどウィンカーを出して止まっていたのですが、それを見た娘が驚いて言いました。



「何あれ?!

ウィンカーが流れ星みたいに光りよるよ!」








そうえいば最近はこの手のウィンカーの車を時々見るようになりましたね。レクサスRXの他にC-HRとかアウディの大き目のセダンでも一部見た気がします。


しかし、私はレクサスで初めてこのウィンカーを見た時、かっこいいとか凄いとかは全く思わず、それより何よりも真っ先に頭に思い浮かんだものが・・・










これですよ。


オッサンしかピンときませんかね(笑)。












流れるウィンカーといえば


やっぱトラック野郎!!!


菅原文太さんの一番星ですよ!!!

小学生時代、正月映画で毎年のように家族で見に行ってました・・・





そんな事を思い出した私は、後ろに座っていた奥様に 「このウィンカーといえばトラック野郎よねー!」 と言おうと思った瞬間、奥様の方から先に私に言ってきました。










「ああいうウィンカーってさぁ






昔・・







そうそう!

それ、俺も言おうとしてたんよ!!


















バスであったよね?」

















・・・・・・。






自分よりマニア度合いが高くてビックリしたわ・・・・。
でも確かにありました・・・











ん~~~~、時代は繰り返すとは言いますが、この流れるウィンカーってこの先流行ってくるのでしょうか。何となくダイハツとかすぐに採用しそうで、今の光り物の流れからして軽自動車までアッというまに広がりそうな予感がしております。

まさか、メチャメチャ速く光るウィンカーとか、ブレーキ踏んだらブレーキランプが何回か点滅して点灯になるとか、そんなのも流行らないよね・・?
これもオッサンしか分からない話か・・・









と、そんなレクサスRXの遭遇から一週間経った今日、









消防署のレスキュー車両までが流れるウィンカーだったのには超ぶったまげた・・・




こりゃ、この先本格的に流行りますな・・・。











そんな今風な車よりも一昔前の車に遭遇して心躍ってしまう48歳の悲しいオッサン。








明日の通勤は、あぶ刑事のサントラとグラサン(←死語)で決まりです・・・。

こんな時代こそ繰り返してもいいけどね(笑)
Posted at 2017/06/18 22:34:59 | コメント(12) | トラックバック(0) | 日常の出来事 | 日記
2017年06月12日 イイね!

「太陽にほえろ!」で懐かしむ(26)


今日は会社を定時で切り上げて、帰り道にあるホンダカーズに寄ってオイル交換をしてもらいました。

前回の交換が4月の頭なので、僅か2ヶ月ちょっとで交換サイクルの5,000Kmを走ったことになりますが、それもそのはず、息子の下宿先へ高速を使って月一ペースで走らせているのですから納得です。

笛を吹く様な音も出てますし、エンジン音も大きくて吹け上がりも随分と重く感じたので、ふと交換状況のシールを見てみたら交換サイクルの5,000Kmを少し越えていてびっくり・・・。高速多用での5,000Km走行なのでオイル交換の先延ばしはちょっとまずいと思い、急いで交換することにしました。







必ず交換前に「ウルトラMILD」の指定をしないと、ほぼ確実にLEOを入れられてしまうので、毎回忘れない様伝えるのが意外と大変・・・。個人的にはLEOは発熱の大きなK24Aにはあまり向いていない気がします。特に過走行車だと早々に印象が悪くなる傾向があるように感じます・・・。


交換後はやはり静かさと滑らかさが全然違いますね。熱劣化は予想以上に進んでいたようで、過走行車は特に交換前と交換後の差が大きく感じます。










さて、珍しく二日連続のブログ投稿です。昨日は天気が悪くて外作業をしなかったのでブログを書く時間が多く取れ、更に今日も早めに帰宅出来たので時間に余裕が・・・。それにこのシリーズは溜めるとあとが面倒になるので、今回の太陽はちょっときざんでUPしてみました。
定時で帰れるとこんなに時間に余裕があるんだ・・・





ではマニアな皆さま、どうか懐かしんでいってください(笑)。
本人が一番懐かしんでますが・・・。








第639話 「春なのに・・・・・」 より。








631話のバックスピーンターンをする場面で、フロントバンパー左角を派手にヒットさせてしまったソアラですが、綺麗に直されて復活です。まさかタッチアップってことはないですよね(~-~;)。

何はともあれ、そのまま引退じゃなくてよかった・・・







GT-TRはまだまだ大活躍中。現在、私の元気の源ですから、まだ引退してもらっては困ります。







マミーが運転するGT-TRを尾行していたこの二人。







それに気付いたマミー。長谷直美さん、綺麗ですね。

気付かれた尾行者二人は慌ててバックして逃げます。そしてマミーはそれを追撃。








スタントマンさん・・、ソアラみたいにバンパーヒットさせなくてよかったですね(笑)。







何気ないシーンで懐かしい車を偶然発見してしまう私ですが、今回はここ。

交差点でZ10前期ソアラ(画像右端)が通過し、それに続いてA60前期セリカXXが通過。こんなワンシーンで興奮する自分はちょっと危ないマニアかも(爆)。







今回ボスはハワイで会議があるとの設定で、現地の足であるこの車はクレシーダ?







第640話 「妻への疑惑」 より。







今回、マニアの目線からの見どころは、冒頭のこれ。

繁華街の外れの夜道で駐車されている左の車・・・。








60セリカXXの後期型じゃないですか!!!



大興奮しましたとも(笑)。







しかもラッキーなことに、こんなところで逮捕劇。







それどころか、ここでトシさんが肩を撃たれてしまって長々とXXが映る映る!!


全然トシさんに目がいきませんでした(爆)



う~む、この時代の車の中でもA60系は特にフェンダーの張り出しがはっきりしててカッコよかったな~。ヘッドランプウォッシャー付きのグレードですね。







トシさんが倒れているというのに、私の視線はずっとXXでした。グレードも知りたくて。







と思っていたら、TWINCAM24のサイドステッカーが!2000GTのようですが、これって一般車じゃないかもしれませんね。真横でドンパチ発砲してて、背後に見えるゴミ箱から火花も飛ばされてて、さすがに一般車両の真横で火花はないだろーって思いました。

となると、まんまとトヨタの策略に嵌った男がここにいたことになります(笑)。
オーナーにはなれなかったけど・・・






弟のGT-TRも活躍中。最近、マイコンの運転率が高いのよね・・・。






3000ロイヤルサルーンGも、もちろん活躍中です。







第641話 「二度死んだ女」 より。







635話「いい加減な女」から登場した3000ロイヤルサルーンG。







山さんの運転率上昇中です。

今回の山さんはちょい悪風・・・?。







GT-TRの生存確認。今回もまたマイコン運転。







良かった・・。ソアラもまだ活躍してくれてました。

それにしても、この時代のデザインは本当に優雅で無理をしていない余裕のあるスタイルですね。最近のデザインは、何というかガツガツ余裕のない欲望だらけのデザインという印象で、正直暑苦しささえ感じます。







最後は、第642話 「ハワイアン・コネクション」 より。







現場へ急行するGT-TR。今や軽自動車でも履いている15インチサイズを履くGT-TRですが、実にバランスよく履きこなしていますね。






そして現場である地下駐車場に到着。






数名の七曲署員が先に到着していたのですが、背後に見えるソアラを見て七曲署の2000GTだと思い生存確認がとれてホッとしていたのですが・・・







実は前期型でホイールも社外品を履いていました・・・。この回、ソアラ2000GTは確認できず。次回登場しますように・・・。







ドックはある事件でボスのいるハワイへやってきました。空港の駐車場で足として用意されていた車はというと・・








80カーマニアやA60マニアならすぐに分かるこのグリーンハウス。







ここまでくれば分かりますかね。







セリカスープラ♪♪

このスープラは後期型ですね。日本仕様でも後期の最後の方に、このテールゲートスポイラーが用意されていました。







ちょっとした加速でタイヤ痕を残すほどの大トルク?!でも、綺麗な駐車場でこんな跡を残していいのかとちょっと心配になりました。







ドアミラーは日本仕様のとデザインが違うようですね。何だかちょっと見辛そうにも思えますが、どうなんでしょ。







アメリカンでワイルドな雰囲気がプンプンしますね~。これはこれでかっこいいのですが、私はやっぱりほっそりスマートな日本仕様のXXが好みかな・・・。







前期型の真っ黒なリヤバンパーとテールゲート、そして目力のあるテールランプの組み合わせが大好きでたまらなかった私ですが、後期型が出た直後はちょっとだけう~~む・・と思ったもののすぐに虜になってしまいました。でも途中追加されたテールゲートスポイラーはあまり好きじゃなかったのですが、こちらも時間が経つにつれて好きになりました。

そういえば、後期型が出てすぐにディーラーにカタログもらいに行ったら大きなポスターをくれて、それを宝物のようにして部屋の壁に貼っていたなぁ・・・。







スープラが好きな人は、やっぱりこのフェンダーに魅せられるのでしょうね。







520話の「野崎刑事 カナダにて最後の激走」で登場した前期型セリカスープラも砂利道で酷使されましたが、今回またしても砂利の洗礼を受けておりました・・・。







きっとリヤバンパー下部は巻き上げられた砂のせいで傷だらけ??







520話では馬にやられましたが(笑)、今回はジープにやられました・・・







一方、ボスはというとクレシーダに乗り込むシーンがあるのですが、Aピラー付近に垂れ下がっているシートベルトに注目。







自動で装着されるのね・・・。凄い・・・(汗)。







地味な外観からは想像もできない装備で驚きました。







一方国内ではというと、ちゃんとGT-TRが活躍していて一安心。

右に見えるアコードは私が中学生の時のデビューした二代目のモデルですが、歴代の中でも特に好きなアコードでした。数年先にPGM-FI仕様が追加され、高校の友達と学校帰りにカタログをもらいに行った思い出があります。







そしてこんなシーンでしか登場しなかったけど、ちゃんとソアラが生存していることを確認(~-~;)







偶然見つけたシリーズはというと、向うに見える白い車・・・。

Z31・フェアレディZですね。この当時、日産で一番好きな車で、A60セリカXX&セリカの次に買いたいと思っていた車です。







カメラアングルが変わってZが目の前に。この当時の車の中では極端なほどのスラントノーズだったZ31。リトラの多くの車がボンネットフードとノーズ先端とのつながりの処理に苦労をしていましたが、Zは思い切ったこのスラントによってとても自然なつながりができていたと思います。その代わり、先端はつかみづらかったと思いますけど。


Z31フェアレディZの懐かしのカタログネタはこちら






そんな642話のゲスト出演は、中島ゆたかさん。以前も出演されてますが、思えば太陽にほえろって、結構同じ方が何度も出演されてますね。北村総一郎さんなんてかなり登場されてますし・・・。



と、今回はこんなところで。
Posted at 2017/06/13 00:21:14 | コメント(7) | トラックバック(0) | 懐かしみシリーズ | 日記
2017年06月11日 イイね!

座椅子修理



今日の山口は曇り予報でしたが午前中と午後に雨が降ったりやんだりで何とも不安定な天気でした。本当はこれからの長い梅雨に備えてスプレーワックス洗車をしておこうかと思ったのですが、そんな天気だったものでやめました。

それにしても梅雨に入ってから意外と降りませんね。明日からも一週間程度雨マークがなかったのですが、まさか空梅雨ってことはないですよね・・・。そう思わせておいて今年もどこかで豪雨災害が起こるほどの雨が降るのかもしれませんが・・。







今日は陽が照らない代わりにちと蒸し暑い山口ですが、エアコンは時折稼働させながらも扇風機を出していなかったので引っ張り出して組み立てておきました。まだこの時期は扇風機で充分ですね。

そんな蒸し暑い今日、娘は朝からテニスの選手権大会で出かけていましたが、どうやら団体で県体出場が決まったようです。

また応援に行けるかな・・・。



あ、また草むらでマダニに噛まれないようにしなきゃ・・・(汗)







さて、現在親父が部屋で使っている籐の回転座椅子が壊れてしまいまして、お袋がネットで買ってほしいと言ってきました。

椅子を見ると、回転部がグラグラで座面が傾いてまともに座れない状態でした。ここまで酷くなる前に親父が一度手直しをしたような形跡が見られましたが、かなり中途半端な手直しをしていたせいで更に二次被害が起こった状態でした。さすがに今回ばかりは買い替えを決意したようですが、私としてはまだ修理できそうだったので、分解して無理そうだったら買い替えるつもりで修理にとりかかってみました。

因みにこの作業は先週行ったもの。ネタ遅れですが記録に残しておきます。








この作業に取り掛かる数日前、平日の帰宅後に分解してしまっていたのですでにこの状態からスタート。手前が座椅子の脚で向こう側が座面。つなぎの部分に見える黒いものが回転用のベアリングです。







ぐらつきの原因は、脚に開いているベアリング固定用のボルト通し穴がガバガバに大きくなっていたため。椅子に無理な力をかけずに座ったり立ったりしていればここまでの状態にはならなかったと思いますが、親父は体の動きが悪い病気のため、座面がかなり斜めになる荷重をかけて座ったり立ったりしているのだと思います。







四か所中の一か所はボルトの頭が貫通するほどの大きさにまでになっていて、更にその他の部分もガバガバで、しかもボルトもほとんどが緩んでいました。






先ほどの脚に取り付けられていた回転ベアリング部。手で回そうとしてもかなり硬くてゴリゴリした回転感でした。既に分解した時点でスプレーグリスを注しておいたのですが、随分とスムーズに回る様になりました。







ベアリング部の取り付け面の板も反ってますね・・・。ガタガタの状態で立ったり座ったりを繰り返したせいで板の四隅が曲がっていました。ここはプライヤーで整形しておきました。







脚のベアリング取付面。ここも偏心荷重に耐えられず浮いてしまっています。

ベアリングにかかる偏心荷重は構造的にこの板が全て受け持つ様で、そうでありながらもともとが僅か4点でしか固定されていなかった事に驚きました。








長めのコーススレッドを使って上から二段目の丸い木材にまで打ち込み、しかも打ち込み点数も20か所程度に増やしました(笑)。








座椅子全体を逆さにして、座面と脚を結合。回転部の隙間が狭いので、ボルトの差し込み向きは底面側に末端側がくるようにしています。








そして、余り物の滑り止めシートをカットしてここに置き・・・







会社で作った簡単な鉄板加工品を持ち帰り








これを取り付け、ナット固定して完了。

これで目一杯ボルトナットを締めこんでも面圧が下がり木には負担がかかりませんし、滑り止めシートを挟んでいるのでズレも起こりにくいと思います。








ガッチリ感復活!!!!






親父もお袋も、新品を買う出費が抑えられたと喜んでくれました。確かに籐を使ったものって結構高いですからね。





いやぁ、良かった良かったと喜んでいた私ですが








その夜親父が

















「ついでにこいつも頼むわ」


って・・・・(滝汗)




気分的には、ザクをやっつけたあとすぐにジオングがやってきた・・・、そんな感じでした・・。






ってか、座椅子何個持ってんの?!!
会社でまた鉄板持って帰らないといけないじゃん・・・

まさか、ビグザムみたいなやつが3個目で出てこないよね…

Posted at 2017/06/11 21:36:45 | コメント(4) | トラックバック(0) | DIY | 日記
2017年06月04日 イイね!

HIDトラブル・その後



今日もカラッとした晴れの山口。朝から分別ゴミ出しやガソリン注ぎに買い物など精力的に動きました。

ダンクのエンジンはすこぶる好調で、相変わらず吹けが軽くて滑らかです。タイヤの空気圧が少し抜けている感覚があったのですが、全くぬけておらず・・・。アコゴンに履かせているピレリーP1がとても硬く、そのフィーリングに慣れてしまっているせいでダンクのLS2000がとてもソフトに感じてしまうんですよね・・・。









さて、昨日土曜日は出勤日でしたが、私は有給休暇届を出して休みました。この時期は忙しくて休みを取りづらい状況なのですが、第一土曜日のみ土曜休暇がある奥様のことを優先し、どうしてもこの日に息子の下宿先に行きたいというので、私の方が折れて休むことにしました。ま、ちょっとした書類手続きの関係もあってどうしてもこの日に済まさねばならない事もあったし、クローゼットのない狭い下宿部屋なので、ついでに冬物の衣類や厚布団なんかも持って帰ってやろうって話になりまして・・・。







倹約生活をしているようで、久しぶりにお寿司が食べたいと言うのでお昼は回転寿司で。学生生活も慣れてきて友達も沢山できて楽しいと言っていたので奥様はとても安心していました。






そういえば、先月のゴールデンウィークに息子の部屋に行った時に冷蔵庫の中を見てみたら








まるで生活感のない空っぽ状態だったのですが、この日また開けてみたら・・・










ちょっと生活感出てきてるやん!(~-~;)



どうやら友達が沢山できて結構遊びにきてるらしく、差し入れも多いとか。




息子は先月30日が誕生日だったのですが、息子と一日違いの誕生日である友達を含めて4人で誕生会をしたらしく、その時の写真を見せてくれたのですが













どうやってこれほどの量を作ったのかが気になりました・・・
しかも全部食べきれたのだろうか・・・






とにかく楽しそうな大学生活が送れているようで良かった良かった(~-~;)






そういえば4月末に私のアコゴンは22万Kmを迎えましたが、残念なことにキリ番を見逃してしまったのでせめてオドメーターとトリップメーターをオール2で揃えようと狙っていたのですが、不覚にもトリップをリセットする距離を間違えてしまい












オール2撮影も大失敗・・・
(──┬──__──┬──)




引き算、間違えてオドが1Km足りない状態でした・・・








オドが222,222に揃った時には、すでにトリップは223.2  223.3  223.4・・・

と、1Km先を進んでいったのでした・・・












さて、お題の件。


以前アコゴンのHIDバーナーにおいて、ショックが大きめの段差でちらつきが起こったことを書きましたが、何となくバーナーやイグナイターなどのパーツの劣化による不具合が原因ではなく接触不良などによるものかもと思い、先週日曜日にごにょごにょ探ってみたものの特に異変も無さそうだったので、とりあえずバーナーの着脱とコネクターの抜き差しを行い、再度点灯することを確認した上で翌日の通勤で様子を見ることにしたのですが・・・








翌日月曜日の会社帰り、ライトを点灯させたところ




いの一番でちらつきが発生し













そのまま復活することなく左目がご臨終となりました・・・・
日曜日の着脱後の点灯確認ではちゃんと点灯したのに・・








5500Kという純正よりも高めの色温度のバーナーなだけに、ハロゲンよりも明るいHIDとはいえ片目点灯ではさすがに暗かったです。

というか、反対側も切れたらどうしょうと不安でした・・・








帰り着いて倉庫を照らした状態。こう見ると、逆によくあれだけ道路を幅広く照らしていたなぁと思ったりもしました。








帰宅して夕飯を食べ、すぐに純正バーナーに交換することにしました。このOSRAM社製純正バーナーはもともとアコゴンに標準装着されていたものですが、これを装着するのは10年ぶりです・・・。







カエルの鳴き声を聞きながら夜の9時過ぎに交換・・・







さすが純正・・・。

純白光に慣れてしまっていただけに、ハロゲンかと思うほど黄色く感じました(笑)。




バーナーの交換前に右側のライトの高さをテープで分かるようにしておき、それを頼りに左側の高さを調整しようと思っていたのですが、ほんの少し低い程度だったのでこのままでいくことにしました。







写真だと運転席側の5500Kの方が少し青く見えますが、実際はほぼ純白で、助手席側である純正のほうがかなり黄色かったです。







そして左右とも交換完了。


OSRAM社製同士だからですかね、光軸は全く同じで調整不要でした。
多分偶然だと思いますけど・・








外した5500K。左が切れた方のバーナーですが、発光管が完全にくすんだ色になっています。前日確認した時は左右とも同じ状態だったんですけどね・・・。

しかしこのバーナー、本当に素晴らしい性能でした。5500Kなのでさすがに「メチャ明るい!」とは言えませんでしたが、色、耐久性においては全く申し分ありませんでした。特に耐久性は11万Km走り、しかも通勤距離の半分はほぼ夜間走行なので、文句なしの耐久性だったと言えます。



因みに、この発光管の部分が新品状態で少し赤っぽい色のバーナーが時々見受けられますが、これまで私がいくつか買ってきたものの中でGE製(ジェネラルエレクトリック社)のものがそれで、発光色がやや赤みがかっていました。私は色調に赤みがあるものが特に苦手なので、それ以降購入するものはここを見て判断しているのですが、本当にここが赤いから色調が赤っぽくなるかどうかは定かではありません。






さて、その翌日からの純正バーナーの印象ですが








黄色いけど明るい(笑)。照射距離も随分と長く感じます。

まぁ当然と言えば当然なのですが、50歳前のオッサンにとって目に優しいバーナーという印象ですね。




と言いながらも、5500Kのあの白さはやっぱり忘れられません。となると、素晴らしいい性能だったOSRAM社製5500Kのバーナーをまたリピートしたいところですが、価格が当時買ったものから3倍くらいなってて2本で2万円越えはとてもじゃないけど買えない・・・。






ということで、多くのレビューを参考にし、赤っぽいとか緑っぽいとか、そういう意見のものを避け、且つ手に届く価格のものを購入してみました。









ヴァレンティの5500K。







発光管に赤色がないので綺麗ない白色を期待してしまいますが、ちょっと気にかかっていたのがセラミックチューブの色。一般的な銅色ではなく青色に着色されているのが好きではありません。








このバーナーには遮光管なるものが付属されていて、リフレクター式のライトにはこれを装着しD2Rとして使い、プロジェクター式はこれを使わずD2Sとして使う、いわゆるD2Cタイプといえますが、正直遮光管を装着してD2R化するこの方法は耐久性などでどうかなぁというのが私の印象です。アコゴンはプロジェクター式なので問題ありませんが、もし自分の車がマルチリフレクター式だったら、このバーナーは買っていなかったと思います。







遮光管は台座部分に小さなネジで固定するのですが、熱にさらされている部分ですから台座やネジの熱収縮で緩みが発生しそうで怖いです・・・。

ま、それなりに名の知れたメーカーのものですから、それらを含めて耐久試験されたものかもしれませんけど、やはりD2Rは正式にレジストが貼りつけられたものの方が安心感があるのは確かだと思います。





さてさて、先週水曜日にバーナーは届いていたので、木曜の夕食後カエルの合唱を聞きながら交換しました。









う~~~ん・・・・



何だかカットライン部分が汚いなぁ・・・・








写真ではイマイチ再現できていませんが、色もさほど白くなく、ちょっと緑っぽいかな・・。

少なくともこれまで付けていたOSRAMと比べたら、とても同じ5500Kとは思えないほど黄色く感じます。







もちろん純正よりは白いですけど、OSRAMがあまりにも白かったのでちょっと残念・・。







それよりも、車を走らせていて問題に感じたのが



全然明るくない・・・。
(┬┬_┬┬)









それもそのはず。






カットライン大崩れでグレア光出まくり・・・。


プロジェクター式は光を効率的に集めて濃く照らすから明るいわけで、これほど光が崩れては明るいはずがありません。







以前のOSRAMよりも相当黄色いのに照射距離が短く暗い。しかも、グレア光の周囲がやたら青くてすごく目障り・・・。


とにかくこれまでの様なスパッとした綺麗な光を放てず、一言でいえば汚い光り方なんですよね・・・。とりわけ照射してる中央部が暗いってのが何よりも致命的です。








ライトを真正面から撮影してみました。

実際の色がちゃんと再現できていない画像ではありますが、ヴァレンティはちょうどこんな色です。オスラム5500Kはここまで青くはありませんが、青さを感じるとしてもよくありがちな水色っぽい青ではなく群青色というか藍色というか深く濃い青色を僅かに感じます。まさに蒼白とはこの色のことで、この先こういう色のバーナーには出会えない気がしています。







今回分かったことは、明るさに必要な光を束で照射できなければダメってことですね・・・。まるでピンボケのような光だとカタログでいくら明るさを謳ってもダメなんだと。OSRAMの5500Kよりも遥かに黄色い色なのに暗いって、結局グレア光が多すぎるってことでしょうね。

その原因の一つに、D2SとD2Rの両方に対応しているD2Cという型を選んでしまったことがあるのだと思います。OSRAMの5500KはD2Sだったので、やはり専用品には敵わないのでしょうね。



ただ、これまでも某オクで入手した安物の5500Kバーナー「D2C」を装着していたことがありますが、ここまで酷いグレア光はありませんでした。ヴァレンティは一流品ではないにしても一応名の知れたバーナーですから、正直意外というかガッカリしました。








もうね・・・、バーナーの色とか明るさとかで悩みたくないのが本音で、ここに拘りはじめると抜け出せなくなるんですよね・・・。OSRAMの5500Kが1本1万円オーバーとかじゃなかったら間違いなくリピートなのですが、さすがに2万円越えは買えません。

とはいえ、グレア光を放出する今のバーナーを装着したままだと対向車にどれだけ迷惑をかけているのかがよく分かりませんし、さして白くもないのに暗いというのも納得がいきません。





とりあえず対向車の事を考えて純正に戻すつもりですが、そう遠くないうちに買い替えるつもりです。


次は間違いなくD2S専用品で。




ただ、多くのレビューを参考にすると訳が分からなくなるのが現実・・・。全く同じバーナーでありながら 「少し赤みがある」 と書いてあるかと思えば 「緑っぽい」 とも。もちろん 「まさに純白です」 ってレビューもあります。対比するバーナーが人それぞ違うので仕方がない事ですが、ここまで違うと参考にしようがないというか・・・。色の話をすると、有名メーカー品だから失敗しないと言いきれないところがバーナー選びの難しいところなんですよね。





もうバーナーで悩むのが面倒くさい・・・
(┬┬_┬┬)
Posted at 2017/06/04 22:04:28 | コメント(13) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2017年06月02日 イイね!

「太陽にほえろ!」で懐かしむ(25)

一か月ぶりとなる超マニアックネタ、「太陽にほえろで懐かしむ」もなんだかんだで25回目。本当はストーリーも一緒に懐かしみたいのですが、色々思うものがありましてあくまでも登場する車にネタを絞って書いております。太陽好きな方、80カー好きの方限定のネタですが、興味のある方は是非懐かしんでいってください。
画像が粗いのでお許しを・・・・







では早速第629話 「ドリーム」 より。







この回、GT-TRの登場は冒頭のこのシーンのみ。GT-TRの引退もそう遠くない気がしているので、ちょっとした登場シーンを見逃してしまうと「まさか引退したのか?!」とちょっと焦ってしまいます・・・。







今回の見どころはこれ。

V10後期・ビスタ4ドアセダン!

リヤスポ付きってことは、漢仕様のVSツインカムということでしょうか。白ボディでありながらガラスがブロンズじゃないので恐らくそうだと思います。
エンジン音から恐らく5MTくさい・・・

そういえば太陽にほえろではいずれ5ドアのVSツインカム(シルバー)が登場するのですが、それよりも前に4ドアのVSツインカムが登場していた事はほとんど記憶に残っていませんでした・・・。







このVSツインカムはムーンルーフ付き。ガラスルーフではないようですけどね。






こんなシーンなんかもあって・・・。

そういえば、あぶ刑事でも紺ツートンのレパードがサンルーフ付きでしたっけ?工事現場の赤色灯をサンルーフ部に挟んでってシーンがテレビバージョンであったような・・・







セリカGT-TR同様にクラウンも冒頭のワンシーンだけ登場。そしてソアラもワンシーンだけの登場…。







どうやら今回の主役はこのビスタのようです。真面目なセダンに3S-G搭載ということで、羊の皮を被ったオオカミ的な車ですね。







第630話 「必死のマミー」 より。







今回も登場、ビスタVSツインカム。初期の3S-G搭載車って、加速するときビーーーっていうブブゼラみたな排気音がしてたのが特徴でした。







そして今回も見つけてしまいました。私が今でも愛して止まないこの車。







A60セリカXX。

バンパースカート形状と開口デザインからして前期型っぽいですね。でもドアミラー仕様。画像が粗くて分かりにくいのですがヘッドランプウォッシャー付きでした。となると、2000GかGT系ですね。







S120クラウンも少しだけ登場。







そしてこの2台も。







第631話 「ロックとブルース」 より。






今回、久しぶりのエンブレムドアップシーンが。




TWINCAM24っていう響き、憧れでした。







GT-TRも絶賛活躍中。







今回見逃してはならないシーンがこれ。

ラガーが操るソアラがバックスピーンをするというシーンですが・・・









おもいっきり擦ってますがな!!!








あと個人的には、「595話 マミー激走!」でパブリカに乗ってGT-TRとバトルしたこの方の登場が嬉しかったり・・・。
今回はやや悪役でした・・・







第632話 「恐ろしい」 より。







この回はトリオの生存&活躍の確認のみ。







第633話 「ホスピタル」 より。







2話ほど間をあけてビスタVSツインカムが登場。

そういえば、トヨタのこの時期のNAツインカム搭載車といえば、フロントエンブレムは「TWINCAM 16」「TWINCAM 24」だった思いますが、ビスタの場合「TWINCAM VISTA」だったんですね。カムリのエンブレムはどうだったかな・・・。







画像が粗くて凄く分かりにくいのですが、サイドモールには「2000 TWINCAM16」の文字が貼りつけてあります。






いつものトリオは今回ソアラのみ登場。ほんの僅かですけどね。







第634話 「パブロフの犬」 より。







今回のビスタは、太陽にほえろに相応しい扱われ方でした(笑)。

ただね、やっぱりFFじゃどうにも決まりませんね。ドアンダーとサイドブレーキで白煙巻き上げるのが精いっぱい・・・。







今回もトリオはソアラのみが僅かなシーンで登場。







ゲスト出演は坂上味和さん。ちょくちょくドラマで見かけてましたね。







第635話 「いい加減な女」 より。


この回から新しい覆面車が登場です。







MS125 クラウン・3000ロイヤルサルーンG。

これまた画像が粗くて分かりにくいですが、グリルとフォグ形状からして前期型ですね。S120クラウンは2800ccの5M-GEUでスタートしましたが、2年後のMCを待たずして僅か1年後に3000ccの6M-GEUに変更されました。セドグロのVG30に危機感を覚えての対応と言われてましたね。

ってことは、もう2000ロイヤルサルーンTWINCAM 24は出ないってことですよね?私の中のゴールデントリオの一台だっただけに寂しい気持ちでいっぱいです。







GT-TRはまだもう少し活躍してくれるはず。でもビスタが出始めた頃から太陽にほえろを見ない日が少しずつ増えてきたんですよね~。まぁ、高校が列車通で帰りがいつも遅かったので、見たくても見れない日が増えていったのが主な理由なのですが・・・







この回、なぜか前期のカムリかビスタが七曲署の覆面車としてスポット参戦。もうこのクラス以下でスポット的に登場する車はFF車になっても仕方がないですね。







第636話 「ラガー倒れる」 より。


この頃渡辺徹さんは舞台に出るようになり、そのためこの回以降から膝の骨肉種で入院という設定で出演が控えめになっていたようですね。







今回も登場、3000ロイヤルサルーンG。


う~~む、個人的には3000よりも2800の方が言葉の響きが今でも好きなんですよね~。そしてこの頃は大きなバンパーがステータスでしたね。見た目のバランスも確かに良かったし。







リヤは後期型の方がより洗練されて好きでしたが、前期ももちろんかっこよくて好きでした。

S120はとにかく水平基調でありながら当時の日産車ほどカクカクした印象も無く、優雅で優しい印象があって歴代クラウンで一番好きでした。







このクラウンはガラスルーフ車のようで。トヨタ車のムーンルーフってメタルトップのイメージがあるのですが、さすがクラウンともなるとガラスなんだ・・・。
確か以前出てたS110クラウンもガラスルーフでしたね。








以前の2000ロイヤルサルーンTWINCAM24は動きが軽快で熱い走りでも充分見ごたえがありましたが、果たしてこの3000だとどうでしょうか。動きが結構もっさりしていてこの先のカーアクションで意外な一面を見せてくれるのか期待してしまいます。

そんな今回もGT-TRの僅かな登場で活躍を確認。







第637話 「模擬訓練」 より。







この回、現場へと向かう七曲署トリオに変化が!

分かるでしょうか、GT-TRとクラウンの間にいるニューカマーが。







GT-TRと兄弟関係にあるこのセダン!







A60カリーナ 1600GT-R!!


このカリーナは1600ccモデルが2T-Gから4A-Gに変更された後期型ですが、カリーナは後期型になってから更に1年後にバンパーがカラードに変更されたという、コロナとセリカとはちょっと違う変更履歴を持っているんですね~。

カラードバンパー採用の後期型最終モデルのカタログはこちら



いやぁ、それにしてもまさかこの時期になってA60コンビが拝めるとは♪
できれば、T140コロナの1800GT-TRか、1600GT スポーツ7がこれに加わってくれていれば最高だったのに。







最後は、第638話 「危険なふたり」 より。







久しぶりにピッカピカに洗車されたGT-TRを見た様な気がします。ウェストラインが低くてかっこいいな~。





セリカばかり褒める私に対し・・・







オレだってかっこいいんだぜ!!!


と言わんばかりに雄姿を見せるカリーナGT-R!

リヤドアとフロントグリルに貼りつけてある「TWINCAM16」の文字とセリカGT-TRと同じ15インチアルミによって並のカリーナとは違うスポーティな雰囲気が感じられますね。







と、ちょっとカリーナを褒めると、160psのパワーと21Kgmの大トルクでエンジン性能の違いを見せつけるセリカ(笑)。







まるで水を得た魚?!

それにスペシャルティな雰囲気が最高です。







セリカといえばラリー。

ある意味こっちの方が水を得た魚状態??!


いやいや、正直目を覆いたくなるカーチェイス。いつまでも綺麗でカッコよいGT-TRであってほしいのです。
セリカXXみたいにボロボロになるようなカーチェスは望みません・・・





そんなやんちゃなA60兄弟の競争心をよそに





さすが大人のクラウン。暴れる気配ゼロ(笑)

しっかり山さんに手なずけられているようです・・・。






あれ?このところソアラが全然登場しなくなったぞ・・・。




ひょっとしてひっそりと引退???
クラウン2000とほぼ同時に引退したんだっけ??





だとしたら、一気に寂しくなってきたなぁ~~・・・。
Posted at 2017/06/03 00:12:05 | コメント(7) | トラックバック(0) | 懐かしみシリーズ | 日記

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