車・自動車SNSみんカラ

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2017年04月27日 イイね!
ついに








220,000Km キリ番





















またしても見逃し!!
(──┬──__──┬──)








ちょうど朝の通勤中に迎えたのですが、このところ仕事の事で頭が一杯なもんでこの日も工程の事を考えて走っていたら8Kmもオーバーして会社に到着・・・
これで見逃しはニ度目です・・・












どうにも見栄えが悪い絵づらなので、ちょっとでもマシなものをと思い、











220,022Kmを撮っておきました・・・。

なんの慰めにもなりませんでしたが・・・
















あ”-----悔しい!!!!









因みに22万Kmという過走行ながらも、ダンパーとタイヤは新品同様、エンジンもプラグ交換後は絶好調で、全体的に走りはシャキッとしております。




むしろオーナーである私の方が不調で、物忘れや肩こり、膝の関節痛などなど、ポンコツ症状が表れつつあります・・・(~-~;)
Posted at 2017/04/27 00:30:05 | コメント(11) | トラックバック(0) | アコードワゴン関係 | 日記
2017年04月23日 イイね!


今日の山口は快晴。これほど天気の良い休日は久しぶりだったかもしれません。でも昨日もまた休日出勤ということで、今日は貴重な休み。朝からせっせとルーティーンワークですが、温水ボイラーの灯油の使用量が明らかに減っているので灯油注ぎの回数も減り多少助かります。

そいえばいよいよ来週からはゴールデンウィークですが、春が繁忙期のうちの会社は多くの社員が大型連休とは無縁です。そんな中、4月の30日と5月の5・6・7日の3連休が確保できただけでもラッキーかもしれません・・。








今日はアコードのエンジンに熱を入れたくなかったので、灯油注ぎやゴミ捨てなどのルーティーンワークはダンクにて。久しぶりに運転しましたが、E07Zの吹け上がりは相変わらず軽い軽い♪プラグがそろそろ交換時期であるのにそれを感じないのですが、実際は性能が落ちてきているんでしょうね。








灯油注ぎついでにガソリンも。いつものクセで給油機のタッチパネルでハイオクのボタンを押しかけました・・・(汗)。
しかも赤いノズルを持つ事にも何だか違和感がありました・・・。


それにしても満タンになる時間が早いのなんの(~-~;)。









ダンクは現在94,600Km。16年以上経つ車としてはかなり少ない走行距離ですが、気になるトラブルもそこそこ出てきています。

そんなご老体ダンクですが、ちょっとしたバージョンアップやDIYを予定しているのですが、いつになったらそれができるのか・・・。週一の休みじゃ作業時間が足りそうにありません(汗)。








2月の中旬から全く洗車をしていないダンクは相当汚れていたので、快晴ということもあり洗車して綺麗にすることに。







もう2年以上は水垢取りをしていないのでガン見すれば水垢が付いているのが分かりますが、ちょっと離れればピカピカに見えるので、とりあえず今はこれでOKです(笑)。








奥さまも久しぶりに気分よく出勤できるでしょう。








私のアコゴンはドロドロ汚れではありませんが、会社の駐車場が砂利敷きのためかなりの砂埃を被っていたので、シャンプー無しの超簡単洗車ではありますが綺麗に洗っておきました。













さて、以前書いたエンジンのごろつき音のお話を覚えておられるでしょうか。




昨年の1月頃で間もなく20万Km到達かという時期からエンジン音が僅かですけどゴロゴロとした音質になりはじめまして、その頃がちょうどプラグの交換時期でもあったためデンソーのイリジウムタフからイリジウムパワーに付け替えたところこの音がピタリと消えました。

しかしそれから約1年弱経った昨年11月頃から再びゴロついた音がし始めまたのですが、この時はデンソーが謳っていた推奨交換距離に満たない1.5万Km弱の距離だったので、このゴロつき音の原因はプラグのせいではないかもと判断していました。









そこで疑ったのがダイレクトイグニッションコイル。私のアコゴンは13万Km時点で一度これを交換しておりまして、あの当時別に交換に至る理由があったわけではなかったのですが、某オクでたまたま3万Km使用の格安純正品を見つけたので、予防措置的な意味で早めに交換していました。

現在22万Km弱走っているのでこのイグニッションは前オーナーさん使用の3万Kmを足して計12万Km使っていることになりますが、13万Km走った以前のものでもエンジン音に変化などありませんでしたら、12万Km走っている今のイグニッションを疑って新品に買い替えるのには抵抗がありました。それにダイレクトイグニッション自体結構な値段しますから貧乏人の私としても「試しにちょっと購入してみるか?!」ってわけにもいきませんし・・・。








そこで、イグニッションを含めた点火系への疑いを持ちつつも一度基本に戻ってメタルの劣化も疑うことにしまして、ワコーズの「スーパーフォアビークル」を入れてみました。



それから三週間近く走りましたが、ゴロつき音が少し軽減された感じはありますが本質的には消えておらず、添加剤によってフリクションが減りアクセル開度が小さくなったためゴロつき音が軽減されているだけ・・・、つまりゴロつき音はメタル劣化が原因ではないというのが私の中の結論となりました。









そこでもう一度点火系に目を向け、ちょうど今のプラグがメーカー推奨交換距離である2万Kmを迎えた事もあり、これまでと同じイリジウムパワーを購入して今日交換してみました。












結果・・


















ゴロつき音、完璧改善!!!






ってか、メチャメチャ静かになった!!

しかも加速がいい!!







プラグで改善された事に対し、「やっぱり!」という思いがあったのと同時に、メタルの痛みからきている音じゃなくてほっとした、というのも正直なところです。









右が外したプラグですが、特に異変はなく接地電極部分もカラッとした綺麗な焼け方でした。22万Km走っているエンジンからしたら素晴らしい状態だと思いますが、焼け方は良くても劣化したプラグなりのエンジン音がちゃんとしてくるもので、エンジンって本当に正直ですね。ただ、強いて言えばチップの摩耗からスパークギャップがやや広がっている気もしますけど。








ダイレクトイグニッションコイルの外観も特に異変はなし。ダンクは以前確認した時にオイルの噴き上げが見られたのですが、アコードは一度タペット調整した時にプラグホールのシール交換もしているのでまだまだ大丈夫です。












さて、ここからちょっと考察を・・・。





実はオイル添加剤を投入しながらも点火系をずっと疑い続けたのには理由があります。








あれは2015年8月の出来事。アコゴンのバッテリーが急に弱々しくなり、これは危ないと思ってネットですぐにバッテリーを注文したのですが、到着を待たずしてバッテリーが完全に干上がってしまい、3日間続けて救援車のバッテリーを頼ってエンジン始動して通勤の往復をしたという事がありました。その3日間も初日こそ普通に通勤できたものの、2日目からオーディオの音が欠け始めたり電動パワステが急に重たくなったりラジエターファン起動の瞬間にエンストしそうになったりと、恐ろしい思いをしながらバッテリーの到着を待った・・・というヒヤヒヤものの3日間でした。


その数か月後からこのゴロつき音がし始め、半年後にプラグ交換をしてゴロゴロ音は消えたのですが、あの出来事がイグニッションコイルの寿命をかなり縮める事になったのでは、という思いが強くありまして・・・。


あの時はプラグ交換でゴロつき音は改善されはしましたが、あの時点でイグニッションコイルの劣化がすでに進んでいたとすれば、プラグ交換から僅か1.5万Kmしか走っていないのにゴロつき音が再発した事も何となく頷けます。


仮にそういう疑いが事実だとすれば、今回プラグ交換でゴロつき音が改善されはしましたけど再発までの時間はそれほど長くない気がしますし、ひょっとしたらイグニッションの劣化度合いによっては次回もまた新品プラグの火力頼みというわけにはいかないかもしれません。



イグニッションの交換もそろそろしておいた方がいいのかもしれませんね・・・。







点火系を強く疑ってきた理由はもう一つあります。

それは数か月前頃からCM&CLアコードの持病である始動性の悪さが稀ですけど再発していた事です。CMアコゴンの純正プラグは白金プラグですが、持病である温まったあとの始動性の悪さが購入当初から気になって早々にイリジウムパワーに交換をしてましたが、それ以来一度たりともこの症状が出ることはなく、これが再発し始めたこと自体点火系が劣化してきた証拠かなと思っていました。








逆にオイル添加剤を頼ってみようと思った理由も一つだけありました。

それはこのゴロつき音がエンジンが温まっていない時はせず、少し温まってきてからし始めるという癖があった事です。オイルの温度や粘度が関係しているように思えたんですね。


しかし今回プラグで改善されたということは、例えばこれまで着火力が弱い状態であったとしてもエンジンが温まっていない段階では濃い燃料によってリッチな燃焼が行われ並みの爆発力を得られていて、そこから徐々にエンジンが温まってくるとストイキメトリ燃焼に近づくので、弱い着火力によって空燃比がある意味リーンと同じ状態になっていたとか・・・

そんな推測を立てたくなりますが、果たしてどうなのか気になるところです。








因みに今回書いたゴロつき音ですが、14万Kmオーバーまで乗った前車トルネオでもやはりしていました。特にこの車を降りる頃には今のアコゴンとは比較にならないほどはっきりとしたゴロつき音がしていたのを覚えていまして、これは更にその前に乗っていたプレリュードでも似た状況でした。

当時はこの音が着火力の弱さからくる燃焼音だとは思いもせず、単にエンジンがヤレてきてゴロゴロした音になってきたと思っていましたが、ちゃんとオイル管理をしている愛車であればメタルの痛みによるエンジン音の変化というのはそう簡単には起こらないのかもしれませんね。




エンジン音とは燃焼音。



そう思うと、強い着火力で完全燃焼させてやる事が良いエンジン音につながるわけで、プラグとイグニションは爽快なエンジンフィーリングを保つための重要なパーツであるという事を感じられずにはいられません。







今回せっかくなので、ECUのリセットも行っておきました。アイドリングの安定や振動に対し結構効果があるので時々しておく方がいいように思います。

因みにECUリセットの方法はこちら。今や私のブログの中ではトータルPV第三位で、7.6万PVを越えております。










と、何だか大げさなゴロつき音がしていた様な書き方になってしまいましたが、多分毎日運転してるオーナーじゃないと違いが分からないほど小さなレベルの音を気にしていただけだと思います。でも毎日50Km以上乗っている相棒ですから、ちょっとした変化って気付くものなんですよね・・・。






あと130Kmで22万Km到達ですか・・









K24Aならではの緻密なエンジン音に戻った相棒君の凛々しい顔を眺めながら

「心配かけやがって・・・(;-;)」

と思いつつ、この先もずっと大切にしていこうと強く思ったのでした(~-~;)。
Posted at 2017/04/23 20:45:46 | コメント(12) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2017年04月16日 イイね!


今日は暖かいを越えて暑かったですね~。半袖Tシャツで過ごしても良かったんじゃないかと思うほどでした。








気が付けばSLやまぐち号の運行が始まっていました。このところの忙しさでやまぐち号の汽笛に気付かなかったのですが、土曜日が休めるようになったらまた撮りに行きたいなぁ・・・。











そういえばうちの娘の話ですが、一昨日から今日までテニスの春季大会に出まして、104ペア中6位という成績で県体出場が決まったそうです。




私も中学時代は軟式テニス部で結構いい成績を残せていた記憶がありますが、もはや娘の成績には遠く及ばず・・・。

この夏、息子が大学の夏休みで帰ってきたら3人でテニスをする約束をしているのですが、多分トーチャンはテニスの腕云々以前に足が上らず息も切れて走れない予感120%・・・。



いやいや、それにしても娘の運動神経の良さは本物のようです。










さて、お題の件。



先週の木曜日、残業を終えて真っ暗な駐車場でアコゴンに乗り込むとフロントガラスに鳥の糞が沢山落ちていた事に気が付いたのですが、帰宅して改めて見てみたら・・・








なんじゃこりゃーー!!!
((((;;O.O;lll))))




時間も時間だったので、濡らしたスポンジで部分的に簡単に落としたのですが









翌日見たら全然落ちてなくて




しかも










ここも大量被弾してた・・・
(((;°Д°;))))




ボディ側面の付着の仕方なんて、明らかに不自然に思えますよね・・・









翌土曜日は一時的にゲリラ豪雨予報だったので、あえて金曜日夜の洗車はやめて土曜日の雨による自然洗浄を期待したところ、期待通りの強い雨が降ってくれてこれは落ちたに違いないと思って見てみたのですが








ボンネットは意外と取れていたものの








バイザーや窓は嫌~な感じで残っていて







糞害特有の、ワックス分が根こそぎ落とされた感じの汚れ方になっていました・・・。







そして今日日曜日。

明日からまた雨と分かっていましたが、暑いくらいの天気だったので放置はヤバイと思い







洗車決行!!!
若干、近所の目が気になりました・・・








かなり久々の洗車だったこともあり、ドアノブの爪傷なんかもガッツリ入っていましたが、







水垢取りクリーナーで簡単に綺麗さっぱり♪







あと、恐らく自分でつけたと思われる傘を当てた傷っぽいものもありましたが







こちらもコンパウンドを使うこともなく水垢取りクリーナーで綺麗に消せました。







そして問題の被弾部分ですが、シャンプー時スポンジでかなりこすったのですがこのあたりが限界で







更に










水垢取りクリーナーはおろか、

コンパウンドでも取れない!!!
(──┬──__──┬──)







こりゃ耐水ペーパーを使って研磨しないと取れない類いのものでしょうね。








それにしても鳥の糞って恐ろしや・・・。

いつぞやを思い出す、化学兵器による被害第二弾・・・ 号(┳◇┳)泣。
益々鳥のことが嫌いになりそう・・・。









ま、とりあえずパッと見綺麗になったからいいか・・(~-~;)。







しかし今日は暑くて、汗垂らしながらの洗車となりました。

なのに明日からまた雨って・・・。何だか最近は晴れが続きませんね。







ダンクの洗車はまた来週にでも。

タイヤが泥だらけなのですが、どうせ明日から雨なのでパート先の駐車場のぬかるみでもっと汚れること間違いなし。とはいっても、フロアマットの砂利を叩いてインパネの埃は濡れタオルで拭いておきましたけどね。




さて、今週こそは太陽にほえろの画像を整頓しなきゃ・・・
Posted at 2017/04/16 21:14:55 | コメント(7) | トラックバック(0) | 洗車ネタ | 日記
2017年04月09日 イイね!


このところ暖かい日が続いていますね。我が家のチューリップはいよいよ咲きそうな雰囲気です。






桜を楽しめる休日は恐らくこの日曜日が最後かな・・・。風が吹くと飛んでいる木もありましたし、明日からまた雨なので早々に散ってしまいそうです。







このところの高速道路多用により、今週の通勤燃費は先週日曜日の高速250Kmを含めて13.2Km/Lと上々。600Kmを走ってもガソリンはまだまだ残っています。家族を乗せての高速走行でしかもスタッドレス装着。22万Kmに到達間近のエンジンと思えば素晴らしいですよね。







さて、お題のタイヤ交換ネタにひっかけてご近所さんのお話を最初に少しだけ。







うちの近所に欧州シビックRユーロに乗られているご夫婦がいるというお話を以前ブログで書いたのを覚えておられる方もおられると思います。お子さんが二人いながらタイプRユーロ1台だけという選択が素敵すぎで、しかもお子さんを後ろに乗せて奥様が運転する姿をよく見かけ、明らかに夫婦揃ってシビックRユーロが大好きであることが伺える羨ましい家族・・というあのお話です。



このシビックRは冬の間もずっと純正18インチアルミを履いたままだったのでスタッドレスを履くことなく冬を越されたのかと思っていたのですが、先月この家の前を通った時ちょうど旦那さんがシビックをジャッキアップをしていまして、そこにはなんと


タイプRユーロ純正アルミ付きのタイヤが8本も!!!



つまり、冬タイヤも夏タイヤもタイプRユーロ用純正18インチだったのです。





いやぁ、半端ない拘りに益々このご家族に興味が湧いてきました(笑)。











では本題に・・・。







以前も書きましたが、2月末から3月末にかけて息子の進学の関係でアコゴンをかなりの頻度で高速道を走らせるはめになり、特に前輪の摩耗がかなり激しくとにかく早く夏タイヤに戻しておきたかったのですが、なかなか出来ずようやく今日交換することができました。




ただね、私も50歳に近づいてきたオッサンですから、本当であれば土日連休の週にダンクとアコゴンをそれぞれ二日間に分けて1台ずつ交換したかったのが本音ですが、土曜休日や祝日がずっとなくて結局今日一日でダブルヘッダー決行です。









これまでタイヤ交換はずっとこれを使ってきている私ですが、3年前のちょうどこの時期に倉庫を片付けていたらなんと2トン油圧フロアジャッキが眠っているのを発見・・・


聞けば、親父が家のソファーを持ち上げるために買ったらしく(爆)








毎年苦労しながらパンタジャッキで交換していた私を知っていた親父ですが、油圧ジャッキを発見したその時親父が私に放った一言がまた衝撃的だったという・・・(笑)
「お前のスタッドレスの交換にも使えるぞ」って言われました・・・




だた、自宅作業スペースの土間が砂利敷きという事もあって結局その後も車載パンタジャッキを使って交換していたのですが、最近のドタバタのせいもあって、やる気が起きないというか交換が面倒臭くてたまらず、


とうとう楽ちん化を検討。


作業改善することにしました。












まずは楽ちん化アイテムその1。



以前、お袋が燃えないゴミを廃品回収場所まで持っていくために使っていたという運搬用バギー(笑)。実はジャッキアップよりも運搬の方に体力を奪われているので、このバギー使用はかなり体力の消耗を抑えられるのですが、4輪とも固定キャスターという直線のことしか考えていない漢仕様!!

次回までに後輪自在キャスターのものを製作したいと思っていますが、面倒なのでやっぱりこのままかも(笑)。








お次はこの二つ。

楽ちん化アイテムその2は先ほど紹介した「油圧式フロアジャッキ」で、その3は「敷物鉄板」です。







砂利敷の上で油圧ジャッキをそのまま使う事は機構状無理なので、会社の端材置き場にあった4.5mm厚の鉄板で使えそうなサイズの端材を見つけ内緒で折り曲げてもらい敷物代わりにすることに。端面を折り曲げる理由は鉄板に荷重がかかった時の許容応力が各段に上がり、鉄板が曲がりにくくなるからです。

これを敷いて油圧ジャッキをセットすれば地面への陥没が防げ、リフトアップダウンの際の油圧ジャッキの動きもフリーにさせる事ができます。







ジャッキで少しだけ車体を持ち上げておきまして・・・
(タイヤはしっかり接地させておいて)







ここで楽ちん化アイテムその4が登場(笑)


全長380mm(芯からの距離は360mm)のスピンナーハンドルです。








純正車載レンチと比べても長さの違いは歴然。全長比から標準レンチの約75%の力で回せることになります。





因みに、自分でタイヤ交換をされる方はお気づきだと思いますが、ナットを緩める際、大概は運転席側のナットが固く感じ助手席側のナットは緩く感じますよね。私の場合も、運転席側は場合によってはレンチに自分が乗らないと緩まない箇所もたまにあり、逆に助手席側はそういう事はほぼありません。




もちろんこれには理由があります。ご存じの方は是非スルーで・・。







車の走行シチュエーションというのはほぼ前進なのは言うまでもなく、その中で発進と停止を繰り返していますね。そして一般的な運転であれば発進Gはそれほど強烈ではなく、圧倒的に減速Gの方が大きいことは想像つくかと思います。つまり加速はそこそこゆっくりしていて減速は意外ときつい。こういう状況だと、力学的に必ず運転席側のナットに締め付ける力が働き助手席側には緩む力が働きます。


例えば車の運転席側の面を横から見て前進している状態を想像します。タイヤは時計回りに回っていますが、この時ナット自体にも時計回りに慣性力が働いています。ここでブレーキを踏むと・・・、いや、もっと分かりやすくするために極端な例で書きますと、ナットにL型のミニレンチを引っ掛けたまま走らせていてフルブレーキングさせたとします。この瞬間、ナットにかけたレンチはまだ回ろうとするためナットが一気に締め付けられますよね。逆に助手席側は緩む方向に力が働きます。実際はL型レンチなど引っ掛けていないのでナットの慣性力はもっと小さなものですが、それでも日々のブレーキングによって左右のナットは僅かながら回っていることが左右ナットの固さの違いから分かると思います。

そういう理由から、タイヤ交換後に安全のため増し締めをするのであれば運転席側よりも助手席側だけにした方がいいかもしれませんね。男性の力だと運転席側の増し締めは締め込みすぎる可能性もありますから。










いやぁ、レンチが長くなったおかげで楽ちん楽ちん♪これまでいかに力を入れないと緩められなかったが分かります。

とりあえず4本を軽く緩めておきます。
ホイールがブレーキダストで汚れまくり・・・







因みに純正レンチだとこの長さ。








そして車体の持ち上げ。パンタ式での作業と比べたら、そりゃもう楽ちんさは雲泥の差ですね。







あとは短いレンチで一番下以外の4か所のナットを取り外し、最後にタイヤの下を足で押さえて一番下のナットを外す・・・。

個人的にはこの方法がスマートに作業でき作業が早いかなぁと感じています。







さて、夏タイヤに交換。やっぱりダブル号はこのアルミじゃないと(笑)。



この歳になると、この僅かな持ち上げも腰にきます・・(笑)。







でもって、タイヤをナットに嵌めこむ時も意外と腰にくるという・・・・。

取り外しとは逆の手順で、足でタイヤ下端を押さえ一番下のナットから入れ、レンチでそのまま止まるところまで締め込みます。もちろん軽めの締め付けですけどね。

残りのナットを対辺状に締めこみ、更に全てのナットをレンチで軽くトントンと叩いてそこそこ締め込んだら・・・







タイヤが軽く着地するところまでジャッキを下げまして・・・








ここでアイテムその5が登場。

そう、今更ながらですがトルクレンチを買いました。大橋産業製のものでトルク幅は28~210Nm。ホイールナットを締め付けるには充分すぎるほどの性能です。差し込み角も安心の12.7mm。19mmと21mmのディープソケットが各1、それに125mmのエクステンションバーの計3点が付属されて3000円ちょっと。リーズナブルな商品ですが私の使用頻度からすればこれで充分です。


これは楽ちん化というよりも、作業の質のアップですかね。












私のアコゴンにはリヤにKICS製のワイドトレッドスペーサー(10mm厚)を入れていまして、ワイトレのハブボルトへの負荷を考慮してディーラーでは必ずトルクレンチを使って108Nmでナットを締めこむようこれまでずっとお願いしてきました。
※ワイトレそのものを固定する専用ナットの締め付けトルクは103Nmの指定


で、その108Nmっていうトルクが予想以上に緩めなんですよね。ディーラーでホイールを装着してもらったあとすぐに自分で外す事があって実感した事なんですが、正直ここまで軽めとは思いませんでした。

その感覚を知った私はそれを頼りにしてこれまでずっと車載レンチで締めこんでいたのですが、今回迷いながらもスピンナーハンドルを購入するついでにトルクレンチを購入しました。今更ながらって思いが強いんですけどね・・・。








アコードの取説によると、指定の締め付けトルクは98~118Nm。






ですが、前述の通り私はワイトレのハブボルトを考慮して中間値の108Nmで。

ちょっと分かりにくいのですが、このレンチの目盛りは14進数のようで、主目盛り112から副目盛り4程戻ったところが108Nmということになります。







トルクレンチはカチッという音が一度したらそれ以上は回さないのがセオリー。

因みにトルクレンチは緩める作業には使わない方がよいようです。ラチェットなのでもちろん緩めることは出来ますが、トルクレンチの場合は内部構造的に好ましくないようです。








試しに、純正車載レンチとの締め込み力の差を確認してみましたが、これまで108Nmの感覚手締めと近かったのでちょっとホッとしました。







これも余談ですが、車載の純正レンチでメーカー指定の98~118Nmというトルクで締めこむ場合、例えば中間値の108Nmで締めこむとして、108NmをKgmに換算し、更に純正レンチを握る部分までの長さである約24cm(0.24m)で割ると

108Nm÷9.8Nm÷0.24=45Kg

という力が必要になります。これって人間の力で締めこむ数値としては結構妥当に思えますよね。恐らく女性がレンチの端っこを持ち体重をギュッとかけた動荷重によって108Nm前後になるための長さ、それが純正レンチの長さと判断されている気がします。







さて、ジャッキを完全に降ろして完了。

いやぁ、これまでの作業と比べたら相当楽ちんだわ。








休む間もなくダブルヘッダーです。









実は、今回油圧ジャッキでの作業に切り替えたのにはもう一つ理由があります。それはダンクの車載パンタジャッキが一昨年あたりからスムーズに回らなくなり、どうやらそれは捻じれが生じてきているからだと思います。パンタはあくまでも緊急時用のものなので耐久性がなく、一旦捻じれ始めると危険なので油圧ジャッキ作業に切り替えようと思ったのです。

スムーズに回らなくなってからは助手席下に収納するのも大変だったので、そういう意味でも今後は楽になります。








ダンクはタイヤが軽いのでもっと楽ちん。サクサクと作業を終えることができました。






2台とも空気圧を整え・・・







タイヤ交換完了!






交換作業を終えたら、トルクレンチの設定値を最低締め付け力まで下げておくのが長持ちさせる大切な条件のようですね。

このレンチは28~210Nmなので28Nmまで戻しておきました。








外したアコゴンのスタッドレス。

もう次回は厳しい摩耗度合い・・・。左画像が前輪で、右画像が後輪ですが、次回前後を入れ替えるとしてもあまり役には立たない状態です。







とはいえ、一応綺麗に洗ってアーマオール掛けしまして・・・








漢仕様のバギーで裏庭まで運搬(笑)







裏庭までのこの狭い一角が大問題で、バギーが通らないのでここで一旦タイヤを抱えて持っていくのですが、ここでいつも体力を奪われます。
というか、狭くて無理をした持ち方をしないと通れないため、凄く腰に堪える・・・・







ダンクのスタッドレスも洗ってすっきり♪

こちらは軽いので無問題です。








本当は2台とも洗車をしたかったけど、明日からまた雨だし、散髪に行ったり庭の草取りしなきゃいけなかったので、アコゴンもダンクも外観はガラスだけ拭いて内装はフロアマットを叩いて掃除機をかけ、あとはインパネを拭いて終了としました。






ついでにずっと放置していた地味メンテも。

ダンクのキーレスの電池交換とアコゴンのサンルーフスイッチのバルブ交換を終えて今日の作業は全て終了。







ようやく春仕様復活。今年は何だか冬が長く感じたなぁ・・・。

アコゴンは色々と進めたいメンテが多すぎるのですが、センターアームレストの本革も買い替えなきゃ・・・。







ダンクも一つ弄りを検討中。クランクシールのオイル漏れもどうにかしないと・・・(汗)







ということで、今回のネタに登場した楽ちん化アイテム君達。油圧ジャッキはちょっとビジュアル的に古いけど、これのおかげでメッチャ楽させてもらいました。







おっと、こいつの紹介も忘れちゃいけませんね(笑)
パワステの無いトラックを運転する感じですけど・・・






でも、楽ちんと思った割りに腰が痛いのはなぜなんでしょ・・・・?
(┬┬_┬┬)

Posted at 2017/04/10 00:16:26 | コメント(14) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2017年04月08日 イイね!


このところの暖かさから山口市内の桜はほぼ満開状態の所が多いようですが、残念ながら週末は天気が悪く、今日も時折霧雨混じりの曇り空です。今年は全国的に花見をするには厳しい天気という所が多いようですね。






そんな週末の今日も休日出勤。5月過ぎまで土曜休日は無理そうです・・・。








さて、私のアコゴンもあと1,000Kmで22万Km到達となります。このところの高速道路多用により21万Kmからのペースがやたら早かったのですが、高速多用の恩恵は確実にあり、先月からずっとエンジンの吹け上がりが軽い軽い(嬉)。吸気ラインのカーボンが飛ばされてスムーズな燃焼が行われていることを実感します。




そんなアコゴンですが、現在気になる「異音」が二つ発生しています。







一つは以前書いた事がある“笛を吹くような音”が再発している事。






この音がし始めたのは2013年頃からで、どうも補機類のベルトテンショナーあたりから聞こえるため2014年の9月に補機ベルトとテンショナーを一緒に交換。しかし全く改善されませんでした。

音の発生場所が補機類付近っぽいという事は私とホンダサービスマンの共通認識だったのですが、その後20万Kmに近づいたという事でオルタネーターを交換することにしまして、異音の原因がオルタの軸のベアリングであれば改善されるかもと期待したのですが音は消えず・・・。


そして昨年2016年の車検時にはテンショナープーリーの真横にあるアイドルプーリーを交換。

これによって笛の音はピタリと止まりました。




しかし、喜んでいられたのも数週間・・・。徐々に音が聞こえ始め、結局以前と変わらない状況に至っています。





この笛を吹くような音の特徴ですが


1)エンジン始動直後から数分間は鳴らない。

2)暖気運転を5分程度して走行を始め、そこから5分程度走り始めると音がし始める。

3)この音はアクセルを踏んだ時だけ鳴り、スロットルオフでは鳴らない。

4)音が鳴るのは僅か2~3分間だけで、その後は鳴らなくなる。

5)その後買い物などで10~20分程度エンジンを停止させ、再びエンジンを始動させるとやはり音が鳴り始め、その後音がしなくなる。

6)音のトーンは回転数に比例することなく一定。




といった感じ。


つまり、異音の原因となっている箇所がある温度帯になった時だけ鳴り、その山を越えれば鳴らなくなるといった感じです。しかし、最近はその山を越えた段階でもシューとかヒューというかすれたような小さな音がしているようにも思えます。徐々に原因部分の劣化が進んでいるのでしょうか。






とりあえずこの音は一時的に鳴っているだけだし、音の発生個所がディーラーでも掴めず、ウォーターポンプやエアコンコンプレッサー、或いはクランクプーリー部なども原因対象になる事を思えば、直るまで次々と部品を交換していけるものでもないので、現在保留にしています。











もう一つの異音はエンジン音。

私のアコゴンはある時期から急にゴロついたエンジン音になりまして、オーナーでなければ気が付かない小さなレベルだとは思いますが、アコードのK24Aは4発でありながら非常に緻密で滑らかなエンジン音なだけに、この急な変化が気なっていました。







この音が発生し始めたのが昨年の1月頃。もうすぐ20万Km到達かという時期で、間もなくプラグの交換時期でもあったためデンソーのイリジウムタフからイリジウムパワーに付け替えたところこの音はピタリと消えました。


しかしそれから約1年弱経った昨年11月頃からでしょうか、またゴロついた音がし始めまして、僅かですが最近はこのゴロついた音がよりわかりやくなってきたなぁと思い始めていました。



現在プラグの方は交換してからちょうど2万Kmを走行。イリジウムパワーのメーカー推奨交換距離に到達していますが、この音がし始めた頃はまだ新品装着から1.5万Kmに届くか届かないかの距離だったので、ゴロゴロ音の原因はプラグではないと判断していました。








そこで疑ったのがダイレクトイグニッションコイル。私のアコゴンは13万Km時点で一度イグニッションコイルを交換しておりまして、あの当時別に交換に至る理由があったわけではなかったのですが、某オクでたまたま3万Km使用の格安純正品を見つけたので、予防処置的な意味で早めに交換しました。

現在22万Km走っているのでこのイグニッションコイルは前オーナーさん使用の3万Km分を足して計12万Km使っていることになりますが、13万Km使った以前のものでもエンジン音に変化などありませんでしたから、12万Km走った今のイグニッションを疑うのもどうかなと半信半疑に思っていました。ダイレクトイグニッション自体新品は結構な値段がしますから貧乏人の私としても「試しにちょっと購入してみるか?!」ってわけにもいきませんし・・・。



これまでオイル交換をしてもこの音は消えなかったのでやはり疑うは点火系かなと思い続けているのですが、一度基本に戻ってメタルの劣化も疑うことにしまして、これまで入れた事がない新しいオイル添加剤でどう変化があるかをみてみることにしました。








これまでオイル添加剤はディーラーが勧めるQMI社製のSX5000を時々入れていましたが、今回はお初のワコーズ製 「スーパーフォアビークル」 で。

SX5000より少し値段が高いですが、腰が引けるほどではなく、ワコーズの商品と思えば意外とリーズナブルな印象を持ちました。
とはいえ、そう何度も入れられませんが・・・







先日オイル交換を済ませ通勤で130Km程度走りましたが、印象としてはもちろん添加剤を入れたなりの効果は感じます。月並みなコメントですけど、明らかにオイル交換だけの時と比べても滑らかに感じますし、エンジン音もより静かに感じます。

時々入れるSX5000と比べて違うと感じるのは、スーパーフォアビークルの方が性能の持続性が良いかなと感じます。通勤距離の長い私はオイルの粘度変化というか吹け上がりのフィーリング変化というものを割と気にしていて、たとえSX5000を入れていても10分も走ればいつもと何ら変わらないフィーリングになってしまう印象があるのに対し、このスーパーフォアビークルは結構長い時間しっとりとしたフィールを維持している印象です。



そして肝心のエンジン音のゴロつき感ですが、かなり軽減されました。ただし、これが本当にスーパーフォアビークルが直接作用してのものかといえば違う気もしています。タイヤの空気も足されていたので転がり抵抗はかなり減っていますし、オイル交換によって軽く吹け上がるようになったのですから、それらの相乗効果でアクセル開度が小さめで加速できるようになり、結果ゴロつき音が小さくなっているだけなのでは・・・、という疑いを持つんですよね。軽い加速では確かにかなり軽減されたけど強い加速をすればやっぱりそれなりにあの音がするし・・・。






しかし、そんな事はどうでもいいと思える衝撃の事実に気が付きました。












笛の音がピタリと止まってる!!!
((((;;O.O;lll))))






毎日必ず鳴っていたあのヒューヒュー音が、全く関係なさそうなオイル交換(添加剤投入)でピタリと消えた・・・。






完全に理解不能でした。

アイドルプーリー交換で一時的にでも消えたアレは何??






ワコーズのスーパーフォアビークルの性能の凄さに驚く前に、異音が消えたメカニズムが理解できずに頭を抱えた私ですが、アイドルプーリーを交換した時の状況を思い出すために昨年の車検時のブログを読んでみました。





すると・・












アイドルプーリー交換と一緒にSX5000(エンジンオイル添加剤)を入れてた!!






ここで点が線でつながり、「なるほど、そういう事か」 と納得しました。



つまり、これまでずっとアイドルプーリー交換で笛の音が一時的にでも消えたと思っていましたが、実はあの時SX5000のおかげで消えていたのだと。そして今回のスーパーフォアビークル投入で再度消えた・・・。



同時に、この異音はエンジン本体内部からののものであることもほぼ確定・・(┬┬_┬┬)



エンジンオイルだけではこの異音を消す事はできないという事は添加剤を入れ続けないと消えないという事でもあり、でも入れればとりあえずは解消される・・・。


う~~む、とても悩ましい状況です・・・。









それにしてもこの笛吹き音、エンジン内部のどこから鳴ってるんでしょうね。補機類付近(上の方)から聞こえるので、エンジンヘッド回り、それもカムシャフトプーリー付近っぽい気がします。

となるとカムシャフトベアリングとか?・・・。




この状況を冷静に考えてみると、オイル添加剤ってバカにできない性能を持っているんですね。エンジンオイルだけ充分円滑していると思っていましたが、それは問題が何も起こっていない段階だからそう思えるわけで、実際に今回のような異音が発生するに至った場合、新品オイルに交換しただけでは消えませんでしたし、こういった添加剤というのは問題が起きていないエンジンに入れて効果を実感できなくても、実は入れただけのメタル保護が確実に行われているんだなあぁと改めて思いました。
ただし、それは添加剤にもよりけだと思いますし、極端に粘度の高いものだと複雑に張り巡らされた小さなオイルラインが目詰まりする可能性もあると思うので、注意は必要だと思います。



SX5000はそれほど長い期間異音を消すことはできませんでしたが、果たしてスーパーフォアビークルはどれほどの持続性があるのか、とても気になるところです。







因みに、スーパーフォアビークルの添加の有無の差をPRした動画があったので、参考までに貼り付けておきます。









ということで、エンジンのゴロつき音対策に講じたものが笛吹き音に効果があったというセレンディピティ的な話をダラダラ書いてしまいましたが、補機類から発せられていたと思っていた笛吹き音がエンジン内部の部品から発せられていたと分かっただけでも、ある意味すっきりしたかな・・・。


あとはもう一つの小さなゴロつき音。

こちらも過去を振り返った上で色々な推測を立て、結果点火系に的を絞った対策を講じるつもりですが、こちらは推測通り改善されると嬉しいのですが・・・。
Posted at 2017/04/08 21:21:03 | コメント(7) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
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何シテル?   04/27 00:30
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