• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ちーむ1人のブログ一覧

2017年09月05日 イイね!

毒キノコ

毒キノコ素人チューンの三種の神器。

毒キノコエアクリーナー。

車高調ダンパー。

爆音マフラー。

毒キノコエアクリーナーなどの社外エアクリーナーだが、最近は、ショップのデモカーとかでも、純正ノーマルが珍しくない。

パイプ類を変更しても、エアクリーナーは純正ノーマルと言うのを見る。

社外エアクリーナーの目的は、吸気抵抗の低減、吸気慣性の向上だが、吸気抵抗は純正品でも極めて低い。

なぜなら、以前ダートラをやっていた時、エアクリーナーを交換したら、泥がびっちり詰まっていて、これは、相当な出力損失があるに違いないと思ったものですが、この天然のリストリクターを外してもまるで変化なし、多分、純正ノーマルのエアクリーナーは、破れない限り、一生もので使えそうです。

次に吸気慣性ですが、NAエンジンならともかく、ターボだと、タービンで強制的に吸気するので関係ない。

フルノーマルの私のGC8でも、外撮りの画像音声を聞くと、「シュワー。」「ゴワー。」とか、全開走行時は排気音を上回る物凄い吸気音を出す。

よく見る、痛い奴は、むき出しの蛇腹タイプや毒キノコエアクリーナーをむき出しでエンジンルームに入れている奴。

エンジン本体とラジエーターの放熱を圧縮して、インタークーラーに突っ込んでいる様な物だ。

隔壁を作らないと駄目なのだが、どう見ても、純正エアクリーナーのケースの方が遮熱性が高い。

非常に残念なのが、JAFの競技に出る様なクルマでもやっちゃってたりする。

お友達がやっていたら、本人とクルマのためだから、言ってあげましょう。

ダサ!!。
Posted at 2017/09/06 01:56:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月12日 イイね!

ランサーエボリューションRE

ランサーエボリューションRE 三菱自動車の株主総会で、「業績が大幅回復のあかつきには、ランサーエボリューションの復活を。」との話が出たが。

冗談じゃない、「今すぐやれ。」と言いたい。

そもそも、ポルシェが911シリーズを止めるような愚挙である。

時期メガーヌRSがAWDになるそうだが、こいつをOEMにして、ランエボの新型にするのは、止めてほしい。

そこで、勝手にランエボの商品企画をやる。

まず商品名は、「ランサーエボリューションRE。」とする。

このREと言うのは、RETURN帰還。REPURODUCTION再生。RESISTANNCE反抗、決心。

などの意味を込めて、三菱自動車の再生の旗印にする。

さて、本題だが、先立つものは予算である。

当然、新規の開発予算など無いので、ランサーエボリューションⅩをそのまま流用する。

過去、三菱自動車は一度廃版になったミニカを保安基準を適合させて復活させて、利益を上げた事がある。

ここで、大きな改良と言うか、変更として、複雑な油圧駆動システムであるACD、AYCを廃止して、簡易な機械式のシステムに切り替える。

フロントデフをヘリカル、センターデフを遊星ギヤまたは、ビスカスカップリング。リヤデフはシェアトラックデフとして、VDCにて姿勢制御を行う。

ブレーキは、部品再生産が決まったR32GT-Rと共通の16インチキャリパーに変更してコストダウンと軽量化を図る。名前だけブレンボブレーキは、重量を増やすだけと言うのが、JAFの競技レベルでだいたい、常識になっている。

ACD、AYCの廃止は、第二世代以降のランサーエボリューションの長期の維持、修理には複雑な油圧駆動システムはネックなるからだ。

この駆動システムの簡素化をディーラーのサービスとして「ランサーエボリューションRE。」の発売と同時に行う。

エンジンは4G63型を復活させて、ラインナップに加える。

これは、4B11型エンジンの耐久性が競技では、不足するのと、旧型の部品供給のコストダウンを施すため。

ATグレードがほしいところだが、ランサーエボリューションⅩのTC-SSTは耐久性がクソなぐらい無い。これは廃止して、ランサーエボリューションワゴンの5ATを使用する。この場合、開発費抑制のため、エンジンも4G63とする。

ランサーエボリューションシリーズは、黒沢元治さんに「安作り。」「まがいもの。」と言われている。

最終的な、仕上げが手抜きなのだ。

スバルがGDB型のニュルブルリンクテストの比較対象にエボ7を持ち込んだが、「怖くて全開走行ができない、レベル。」だったそうだ。

買ってから、ユーザーが育てるクルマだったのだ。

スバルの様に、きっちり仕上げても、おバカなユーザーが駄目な車高調組んでサーキットや峠でクラッシュしているので、「どうせ、いじられてしまう。」と考えるとある意味、合理的な判断とも言える。

しかし、三菱自動車の変化をアピールする為に、ランサーエボリューションREは、その部分を徹底的に煮詰めて、作るのだ。

ランサーエボリューションⅩは、全日本ラリーでスバルのVAB相手に互角の勝負をしている。

シャーシ性能自体は、2000年代で技術的に完成されていると思うので、新しくする必要もないだろう。

新しい物が常に最高とは限らない。

とにかく、ランサーエボリューションを復活させるなら、いますぐだ。!!







Posted at 2017/08/12 12:36:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月09日 イイね!

無関心が日本を滅ぼす。

無関心が日本を滅ぼす。 世の中、ネットが発達しても、情薄な人が多い。

いまだに、CO2温暖化説を信じている人が多数だし。

国の借金が1000兆円なんて、嘘もまかり通っている。

都民ファーストが大勝したのを見て、おいらは「これは、愚民ファーストだな。」と思ったよ。

小池さんは、改革を唱えているけど、混乱しか起こしてないよね、なのにテレビマスコミはその事はまるっきり、スルー。

オリンピックの無駄撤廃を唱えながら、結局停滞を起こして、数百億円単位の損失を出しているのに、その事は、まるっきりスルーです。

結局みんな、問題に対して、無関心だから、上部だけのフェイクニュースに騙される。

ハイブリッドカーに乗ってる人で、「流行だから。」って乗ってる人は、いいけど、それをエコだと思っているのは、無知だ。

CO2温暖化説だって、科学的根拠がないと言うのを知ったのは、10年前ぐらい、おれは、本気で心配していたから、この手のニュースや本に関心があったから知った。

財政再建なんて、アベノミクスで終了しているのに、いまだに国の借金が1000兆なんて言ってる人が多い。

そもそも、マイナス金利政策って、銀行に国債を吐き出させるためにやってる。

市場で買えないぐらい、日銀が買い占めたからだ。

政府の債務を政府の銀行が買い取ってしまっているのだから、借金なんぞない。

人事院勧告に怒っていた人がいるけど、大きな間違い。

公務員だって、国民だから、所得が増えれば、消費が増えて税収も増える。

国家財政をマクロ政策で考えないと駄目なんだけど、家計と同じ感覚の人が多いよね。

財務省がプロパガンダまでして、増税をしたいのは、単なる財務省の慣習のため。

財務省では、税収を増やすことよりも、増税することが成果として評価されるというだけの話なんだ。

マスコミの嘘をあっさり信じる人が多過ぎる。

加計学園問題も、「説明が足りない。」なんて言っている人は、テレビのニュースやワイドショーしか見ていない。

閉会中審査を生中継で見てればわかるけど、ちゃんと説明しているので、問題ないのだけど、その部分をマスコミが報道しないだけだ。

おれは、安倍総理をすべて支持出来ないけど、ポスト安倍の政治家は増税緊縮論者ばかり。

安倍政権が倒れたら、また日本はどん底に落ちるよ。

でも、これは、みんなが無関心だから、無知で政治家もそうなる。

嘘八百のCO2温暖化対策や、増税緊縮路線を止めれば、日本人は幸福になるけど。

売国マスコミや政治家より問題なのは、無関心な人が多いことだと思う。



Posted at 2017/08/09 01:32:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事 | ニュース
2017年07月21日 イイね!

宮ケ瀬湖へプチドライブ

やあ、ぼくです。

無職のままですが、プチドライブに行きました。

ハチミツが切れたので、宮ケ瀬の鳥居原公園のふれあい館へ。

ちなみに、スーパーなどで安く売っているハチミツは、液糖を加工したものだそうで、体に良い特殊なアミノ酸等の栄養はないそうです。

宮が瀬湖は、今までに見たことのないほど、渇水。







水不足が心配になりそうですが、宮ケ瀬ダムは、洪水防止の治水ダムで、ここで取水は行ってません。一部の農業用水のみを下流の中津川から取っていますが、それは、ダムが出来る以前からなので問題ありません。

相模湖は、満水状態で、相模水系は水が豊富で水不足知らずです。

この写真を撮影した鳥居原公園の地下には、宮ケ瀬ダムと同等の地底ダムが埋まっていて、早戸川の伏流水をせき止めて、串川を通じて相模川方面に水を流しています。この地区の飲料水は早戸川や串川から取っています。


ハチミツは、山桜とみかんとアカシアがありましたが、アカシアは使いづらい瓶詰めだったので、ポリ容器のみかんにしました。
Posted at 2017/07/21 19:43:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年07月15日 イイね!

クラッチマスターシリンダーエア抜き

 マウンテンクライム長谷でアタック中に、クラッチペダルが戻らなくなるトラブルが発生。

アタックが終わるとまるで問題なし。

全開走行中にのみ発生します。

多分、クラッチフールド中のエアが熱で膨張してペーパーロック状態ぽい。

ウォータースプレーを作動させた2本目のアタックでは、あまり起きなかったので、それが濃厚。

以前乗っていたAタイプのtypeRAは、普段乗りでも、少し飛ばした程度で発生しました。

その時は、マスターシリンダーをばらしたり、レリーズベアリングを交換したりしましたが、原因不明でした。

初期型のRAは、クローズドデッキのエンジンだったので、発熱が大きかったようです。

これのエア抜き作業は、インタークーラーを脱着しなければならないので、工賃を5000円ほどいただいていたそうな。

幸い、後期型のGC8には、エンジンルーム左奥にエア抜きのバルブがあります。

いつもの秘密基地のお店でフールド交換&エア抜きを手伝ってもらいました。

配管中のエア抜きをしても、元々のフールド中に溶け込んでいるエアは抜けません。

本当なら真空引きして注入すべきでしょうが、そこまでコストを掛ける価値があるかと言うと、微妙。

とりあえず、予備のインタークーラースプレーの水を持って行くことにします。

Posted at 2017/07/16 11:11:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「@チョンバ おおっ、沼津駅でスイッチバックする三島駅直通じゃないですか。」
何シテル?   09/06 21:01
ちーむ1人です。よろしくお願いします。 27で遅く免許を取得。28でAZ-1を購入。 ジムカーナーデビュー。29でGC8Aを購入。ラリーデビューとダートラデビ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

リンク・クリップ

このヴィヴィオは廃棄!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/04/21 16:45:44
イトウ模型 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/11/12 22:05:26
ホンダの品質管理は駄目駄目だなぁ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/05/03 18:06:44

ファン

116 人のファンがいます

愛車一覧

スバル インプレッサ WRX STI スバル インプレッサ WRX STI
スバル インプレッサ WRX Type-R A Sti Ver.Vに乗っています。

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.